ChatGPT Images 2.0で自己紹介ポスターを作る方法|あなたの1枚もコメント募集中

ChatGPTで作成した田中啓之(ひろくん)の自己紹介ポスター画像

EDITORIAL / SELF INTRODUCTION

ChatGPT Images 2.0で自己紹介ポスターを作る方法|あなたの1枚もコメント募集中

三方よしAI共創コンサルタント・ひろくんです。ChatGPT Images 2.0で自己紹介を1枚にまとめてみました。

ひろくんの自己紹介ポスターを公開します

こんにちは、三方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。

ぜひ私のことも知ってほしいので、ChatGPT Images 2.0(GPT image 2.0)で自己紹介を1枚にしてみました。

ChatGPTで作成した田中啓之(ひろくん)の自己紹介ポスター画像
ChatGPT Images 2.0で作成した自己紹介ポスター

名前・肩書・強み・キーワード・仕事スタイル・実績・応援したい人・メッセージ。1枚で「どんな人か」が伝わる作りになりました。

ChatGPTで自己紹介ポスターを作る方法

作り方はとても簡単です。

ChatGPTに伝える1行

「私のこの画像をダウンロードしてChatGPTに入れて、あなたの写真をアップして『私バージョンで全部作り替えて』と言うだけ」

これだけ。上の私のポスター画像を保存 → ChatGPTにアップロード → あなたの写真と一緒に渡して「私バージョンで全部作り替えて」と一言。3分で「あなたバージョン」が出来上がります。

出てきた画像はあとで好きに直せる

出てきた画像に対して色・レイアウト・内容は、そのあとChatGPTと対話しながら調整すればOKです。
「この色をネイビーに変えて」「この欄に〇〇を追加して」「肩書をもう少し大きく」みたいに、気軽に直してもらえます。一発で完成を狙わず、対話で寄せていくのがコツ。

あなたのプロフィール1枚画像も、ぜひコメントに貼って教えてくださいね。

FACEBOOK COMMUNITY

あなたの1枚をFacebookで見せてください

同じ作り方で「あなたバージョン」を作ったら、Facebookグループのこの投稿コメントに貼ってください。みんなの自己紹介ポスターが集まる場にしたいです。

📌 Facebookで自分のポスターを投稿する

FREE NEWSLETTER

ChatGPT活用の最新ノウハウは
無料メルマガで毎日配信中

こんなAI活用の小ネタを、メールでも先行配信しています。AI氣道メルマガは無料・解約自由。

📧 AI氣道メルマガに登録する(無料)

使ったツール|ChatGPT Images 2.0

今回使ったのはChatGPTの画像生成機能(2026年4月時点で「ChatGPT Images 2.0」として正式提供)です。

  • 利用条件: ChatGPT Plus(月額20ドル)以上で利用可能
  • 特徴: 日本語の文字入れ精度が高く、ポスター・バナー・サムネイルに強い
  • API表記: gpt-image-2(開発者向け)

仕様や料金はOpenAI側で頻繁に更新されるので、最新情報はOpenAI公式で確認してください。

「自分の自己紹介をどう作る方法がいいか分からない」という方は、まず私の画像をベースにChatGPTに頼んでみるのが早いです。0→1のハードルが一気に下がります。

まとめ|あなたの1枚もコメントで見せてください

自己紹介って、自分でゼロから書こうとすると不思議と手が止まりませんか?「強みって何だっけ」「実績どこから書こう」って、自分の話のはずなのに出てこない。

誰かの完成度高い1枚を起点にすると、AIは方向性を掴みやすい。これは画像生成だけじゃなく、文章でもスライドでも使える発想です。

あなたも今日、3分で「あなたの1枚」を作ってみてください。Facebookでお待ちしています。

COLUMN

「自己紹介」は一人で頑張らなくていい

自己紹介って、なんで自分で書くと止まるんでしょうね。普段ペラペラ話してることなのに、いざ「強みを3つ書いて」と言われると言葉が出てこない。私もそうです。

私は「他己紹介を起点にする」って発想に救われました。誰か信頼できる人が見せてくれた1枚を参考に、AIに「自分版」を作ってもらう。これだけで0→1のハードルが一気に下がります。

そもそも自己紹介を一人で完結させようとするのが負荷高すぎなんですよね。AIに「素材整理してもらう」「デザイン候補出してもらう」って分担すれば、自分は「これがいい」って選ぶだけで済む。

これは私が「分身AI」というコンセプトで日々試している、「自分の作業を委ねていくOS」の延長線上の話でもあります。自己紹介は委ねやすい第一歩。完璧を一人で抱え込むより、AIと往復しながら「これが今の私かも」と更新していく方が、結果として自分らしい1枚に近づきます。

👉 分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね!

LINE OPEN CHAT

Claude Code・AIエージェント実践会

2000人突破! インストールから自動化まで、仲間と一緒に実践しよう

LINEオープンチャットに参加する(無料)

パスコード: 1111

🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

上部へスクロール