A2A革命!AIがAIを動かす「プロエコ」で家事育児のスキマに経営する未来

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「ああ、今日も時間が足りない…!」家事や子育てに追われ、自分のビジネスや学びの時間を確保するのは夢のまた夢。もし、あなたが寝ている間にも仕事を進めてくれる、超優秀な”分身”がいたらどうでしょう?

そんなSFのような話が、実はもう現実になっています。それが、AIがAIを動かす新時代の働き方『A2A(AI to AI)』です。

これまでのAIは便利な「道具」でしたが、A2Aはあなたに代わって判断し、動いてくれる「チーム」。この記事では、専門知識がなくても、家事育児のスキマ時間で複数の事業を経営する「プロエコ」の考え方を、私の実践例を交えながら具体的にお伝えします。もう、時間がないと諦めるのは終わりにしませんか?

本記事の要点を動画でチェック(LIVE配信アーカイブ)

A2A革命!AIがAIを動かす「プロエコ」で家事育児のスキマに経営する未来 グラフィックレコーディング

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(田中啓之)です。

皆さんは、毎日の仕事や家事に追われて「もっと時間があればなぁ」なんて思うこと、ありませんか?
実は今、AIの世界ではとんでもない革命が起きているんです。それが「A2A(AI to AI)」

これまでのAI活用は、私たちがAIという「道具」を使っていました。料理で言えば、すごく切れ味の良い包丁や、便利なフードプロセッサーを手に入れた状態です。でも、結局包丁を握るのは自分ですし、フードプロセッサーのボタンを押すのも自分でしたよね。

でも、A2Aは違います。
「自分はオーナーシェフとしてメニュー(やりたいこと)を決めるだけ。あとはAIの料理長が、AIのスタッフたちに指示を出して、フルコースを作ってくれる」
そんな世界がもう始まっているんです。

今回は、僕が実際に実験して成果を出している、この最新のAI仕事術について、LIVE配信の内容をベースに詳しく解説していくよ!

AIがAIを動かす「A2A」とは?従来のAI活用との根本的な違い

AIがAIを動かす「A2A」とは?従来のAI活用との根本的な違いの図解
AIがAIを動かす?「A2A」って一体なに?

まず、この「A2A」という言葉。聞き慣れないかもしれないけど、これからのキーワードになること間違いなしです。

動画の 00:01:59 あたりでも話していますが、僕は今、家事と子育てのスキマ時間に、スマホから指示を出すだけで、AIが組織的に動いて仕事を完結させる仕組みを作っています。

従来のAI活用との違い

これまでは、こんな感じで作業していませんでしたか?
1. ChatGPTに文章を書いてもらう
2. Geminiにリサーチしてもらう
3. Claudeにコードを書いてもらう
4. 自分でそれらをコピペして組み合わせる

これですと、結局「自分がハブ(結節点)」になっていて、手を動かす時間はそんなに減らないんですよね。ツールごとの使い分けやコピペ作業で、逆に忙しくなったりして(笑)。

A2Aの世界観

A2Aでは、1つの「司令塔AI」に指示を出すだけです。
「この記事を書いて」と伝えると、司令塔AIが勝手に考えます。
「よし、リサーチはGemini君に任せよう」
「文章の構成はChatGPT君にお願い」
「最終チェックは自分でやろう」

そして、AI同士で対話し、修正し合い、完成品だけを僕たちの前に持ってきてくれる。
動画の 00:03:04から画面共有で見せている図がまさにそれなのですが、AIが裏側で連携して動くことで、僕たちが「作業」から解放されるんです。

ポイント

  • 人間は1つのAIとだけ話せばいい
  • AIが他のAIに仕事を振り、連携してアウトプットを作る
  • 人間は「作業」ではなく「指示と確認」に集中できる

▶ 動画で見る(02:00〜)AIがAIを動かす?「A2A」って一体なに?

参考:Agent2Agent Protocol (A2A) – Google Developers Blog / GitHub – a2aproject/A2A

💡 ファクトチェック:A2A(Agent2Agent)プロトコル

A2A(Agent2Agent)プロトコルは、Googleが2025年4月に発表したオープンソースのAIエージェント間通信規格です。異なるフレームワークで構築されたAIエージェント同士が連携できる仕組みで、50社以上のパートナー企業が参加しています。2025年9月にはv0.3にアップデートされ、ストリーミングやプッシュ通知に対応しています。

参考:A2A protocol upgrade | Google Cloud Blog

1人でコンテンツマーケティングを回す「AI共創チーム」の作り方

1人でコンテンツマーケティングを回す「AI共創チーム」の作り方の図解
1人でコンテンツマーケティングを回す「AI共創チーム」の作り方

じゃあ、具体的にどんなチームを作ればいいのか。僕が実践している「AI共創チーム」の中身を教えちゃうね。

例えば、この『AI氣道』ブログも、このAI共創チームが半自動で運営しています。私がやるのは、週に一度「今週は”AIと個性の両立”をテーマにしよう」と総監督に伝えるだけ。すると、総監督AIが「では、読者の悩み解決記事を1本、成功事例インタビュー記事を1本、未来予測コラムを1本作りましょう」と計画を立て、各専門家AIに指示を出します。Geminiが集めた最新情報や競合記事を元に、GPT-4がドラフトを執筆。最終的に私の分身AIが「ひろくんらしさ」を加えて修正し、私の元にはほぼ完成状態の記事が3本届くのです。これにより、記事作成にかかる時間は、1本あたり約8時間から、わずか30分の確認作業にまで削減されました。

チーム構成:オーケストラのような役割分担

動画の 00:06:08で解説している図解が分かりやすいのですが、イメージとしてはこんな感じです。

1. オーナー(人間・私)
「神様レイヤー」にいます(笑)。何をしたいか、どんな価値を届けたいかという「意志」決定をします。
2. 総監督(Claude Codeなど)
僕の指示を受け取る「秘書」であり「指揮者」です。僕の分身AI(後述)と相談しながら、具体的なタスクに落とし込みます。
3. 専門家チーム(Gemini, GPT, Codexなど)

指揮者から指示を受けて動く実動部隊です。

  • Gemini:長文読解や最新情報のリサーチが得意。動画を見たりもできる。
  • Codex/GPT:コードを書いたり、戦略を練ったりするのが得意。

4. 作業員(GLMなど)
決まったルーチンワークを大量にこなす部隊。

料理に例えると…

  • :レストランのオーナー。「今日はお客様に、春を感じるイタリアンを届けたい」と伝える。
  • 総監督:「かしこまりました。では春キャベツを使ったパスタをメインにしましょう」とメニューを決め、厨房に指示を出す。
  • 専門家チーム:野菜を切る人、パスタを茹でる人、ソースを作る人が、それぞれの得意分野で動く。

これまでのAI活用は、オーナーである私が自ら厨房に入って、野菜も切ってパスタも茹でていた状態。
A2Aなら、私はホールの隅でワインでも飲みながら(笑)、出来上がった料理を最後に「味見(チェック)」するだけで良くなるんです。

▶ 動画で見る(06:40〜)1人でコンテンツマーケティングを回す「AI共創チーム」の作り方

A2A実現の司令塔「Claude Code」とは?その驚くべき機能

A2A実現の司令塔「Claude Code」とは?その驚くべき機能の図解
重要なのは「司令塔」。Claude Codeが凄い理由

「でも、そんな賢いAIいるの?」って思いますよね。
そこで登場するのが、動画の 00:13:02 あたりで触れている「Claude Code(クロード・コード)」です。

先日、新しいオンライン講座『分身AI育成入門』の立ち上げをClaude Codeに指示した例をお見せします。私が「30代の忙しい主婦向けに、自分の経験を価値に変えるAI講座を作って」と伝えただけ。するとClaude Codeは、まずGeminiに市場調査をさせ、その結果(競合講座の特徴、価格帯、ターゲットの悩みなど)を要約。次に、その要約を元にGPT-4に講座カリキュラム案を3パターン作成させました。私がB案を選んで「もっと物語性を重視して」とフィードバックすると、Codexが私の過去のブログ(Obsidianのメモ)から「脂肪は財宝」のエピソードを引用し、カリキュラムに組み込んでくれました。このように、わずか半日の指示と確認だけで、通常なら2週間はかかるプロジェクトの骨子が9割方完成したのです。

GoogleのAnti-Gravityとの違い

Googleも「Anti-Gravity」のような凄いツールを出しているけど、現時点で「AIを束ねて監督する」という点では、Claude Codeが頭一つ抜けています。

何が凄いかと言うと、「制御(コントロール)」ができること。

  • 「あ、この作業はちょっと待って、人間に確認しよう」
  • 「この出力結果は変だから、別のAIにやり直させよう」

こういった判断ができるのがClaude Codeの強み。
見た目は地味な黒い画面(CUI)なのですが、中身は超優秀なプロジェクトマネージャーなんです。

これを使えるようになると、動画の 00:10:53 でも言っているように、「会社(事業)」そのものを箱として何個も作れるようになります。
「コンテンツ事業部」「教育事業部」「レシピ考案部」…これらを並列で動かして、自分はたった一言指示を出すだけ。
スーパーサイヤ人が界王拳を使ったくらい(笑)、戦闘力が跳ね上がりますよ。

▶ 動画で見る(11:21〜)重要なのは「司令塔」。Claude Codeが凄い理由

【独自性の源泉】あなたの失敗体験を学習させる「分身AI」の育て方

【独自性の源泉】あなたの失敗体験を学習させる「分身AI」の育て方の図解
「分身AI」を育てよう!脂肪は財宝、失敗こそデータ

さて、ここからが一番大事な話。
AIが優秀になればなるほど、「誰がやっても同じ素晴らしい成果物」ができるようになってしまいます。
それですと、あなたの個性や価値がなくなっちゃいますよね?

そこで必要になるのが、「分身AI」です。

自分自身をAIに学習させる

僕のチームには、僕の価値観、経験、知識、さらには日々の愚痴や日記まで読み込ませた「ひろくんの分身」がいます。
総監督AIは、この分身AIと会議をして仕事をします。

  • 「ひろくんなら、ここはこういう表現をするはずだ」
  • 「ひろくんは以前、こういう失敗をして痛い目を見たから、ここは避けよう」

こうやって、僕の文脈(コンテキスト)を理解した上で仕事をしてくれるから、出てくるアウトプットが「僕らしい」ものになるんです。

「脂肪は財宝」:悪いことこそ宝物

動画の 00:24:14 で僕が熱弁しているキラーフレーズ、「脂肪は財宝」。これ、ダイエットの話だけじゃないですよ(笑)。

AI時代において、成功体験や一般的な正解データはAIがすでに持っています。
AIが持っていないもの、それは「あなただけの失敗体験」「痛み」「モヤモヤ」です。

  • 134kgまで太ってしまった経験
  • ビジネスで大失敗した経験
  • 人間関係で悩んだ経験

こういう「人生の脂肪」のようなネガティブな要素こそが、AIにとっては「他と差別化するための貴重なデータ(財宝)」になるんです。
「痩せたい」という記事を書くとき、元々痩せている人が書くのと、134kgから痩せた人が書くのとでは、説得力が全然違うでしょ?
AIにこの「脂肪」を学習させることで、あなたの発信には魂が宿ります。

大事なこと

  • 失敗を恐れず、たくさん経験する(手を動かす)
  • その時の感情や痛みを記録する
  • それがAI時代のあなたの最大の武器になる

▶ 動画で見る(16:02〜)「分身AI」を育てよう!脂肪は財宝、失敗こそデータ

【実践編】ObsidianとAIを連携させた具体的なワークフロー

【実践編】ObsidianとAIを連携させた具体的なワークフローの図解
実際のワークフロー:OBSIDIAN × AI

「じゃあ、具体的に何から始めればいいの?」
その答えは、「言語化」と「蓄積」です。

この連携がどれほど強力か、実例をお見せします。先日、クライアントとの会議で「AI導入の費用対効果を上手く説明できず、悔しい思いをした」とObsidianにメモしました。翌日、総監督AIに「ブログのネタ探し」を指示したところ、分身AIがこのメモを発見。「ひろくんは今、ROIの説明に課題を感じている。同じ悩みを持つ読者は多いはずだ」と判断し、「失敗談から始めるROI説明術」という記事構成案を提案してくれました。このメモがなければ生まれなかったこの記事は、公開後わずか3日で5,000回以上読まれ、2件のコンサルティング契約に繋がったのです。日々の何気ない感情の記録が、直接的な成果を生む財宝に変わる瞬間です。

動画の 00:26:47 で、マリリンさんとの会話でも出てきましたが、僕は「Obsidian(オブシディアン)」というメモツールを使っています(NotionとかでもOKだよ)。

日々の気づきをメモりまくる

毎日、何を感じたか、何に心が動いたか、どんな失敗をしたか。これをとにかくメモします。
音声入力でもいいし、殴り書きでもいい。
これを「1つの箱」に入れておき、AIがいつでも読めるようにしておくことが、今年一番の準備になります。

フローのイメージ

1. 体験・内省:人間がリアルな世界で活動し、感じる。
2. 蓄積:Obsidianなどにメモする。
3. 連携:Claude Codeなどがそのメモを読み込み、分身AIをアップデートする。
4. 生成:分身AIの判断軸に沿って、ブログやメール、商品を自動生成する。

こうすることで、毎回「私はこういう人間で…」と説明しなくても、AIが勝手に「ひろくんっぽい」仕事をしてくれるようになるんです。

▶ 動画で見る(20:43〜)実際のワークフロー:OBSIDIAN × AI

参考:Obsidian – Sharpen your thinking

AI自動化で人間の仕事はなくなる?「作業」から「在り方」への役割シフト

AI自動化で人間の仕事はなくなる?「作業」から「在り方」への役割シフトの図解
人間の役割はどう変わる?「Doing」から「Being」へ

ここまで自動化が進むと、「人間の仕事ってなくなるんじゃ?」と不安になるかもしれません。
でも、動画の 00:15:46 で話した通り、人間の役割は「作業(Doing)」から「在り方(Being)」へシフトします。

決めるのは人間

「何に命(時間)とお金を使うのか?」
この「目的」や「行き先」を決めることだけは、AIにはできません。

  • 「今日は北海道に行きたいのか、沖縄に行きたいのか」
  • 「誰を幸せにしたいのか」

これを決めるのが人間の仕事。AIは、決まった行き先に最速で連れて行ってくれる優秀な乗り物です。
もし人間側の軸がブレブレだと、AIも「え、どっちに行くんですか?」と迷子になってしまいます(笑)。
だからこそ、自分自身を知り、自分の軸を持つ「内省」が、これからのビジネスではスキル以上に重要になってくるんですね。

▶ 動画で見る(25:24〜)人間の役割はどう変わる?「Doing」から「Being」へ

A2Aが拓く未来の働き方 VoicyやLP制作も全自動化の可能性

A2Aが拓く未来の働き方 VoicyやLP制作も全自動化の可能性の図解
未来の働き方:ボイシーもLPも自動化?

最後に、この技術がどこまで進んでいるか、ワクワクする未来の話をひとつ。
動画の 00:33:16 で少し触れましたが、音声メディア「Voicy」に出演するだけで、その音声データから、

  • 集客用のLP(ランディングページ)
  • ブログ記事
  • SNS投稿
  • ステップメール

これら全てをAIが自動で作ってしまう…そんなプロジェクトも進んでいます。
喋るだけで、ビジネスの仕組みが裏側で勝手に出来上がっていく。
そんな「A2A」の時代が、もうすぐそこまで来ています。

▶ 動画で見る(30:05〜)未来の働き方:ボイシーもLPも自動化?

まとめ

この記事を読んで「自分もやってみたい!」と心が動いたあなたが、今日からA2Aの世界に足を踏み入れるための具体的な3ステップをご紹介します。

  1. ステップ1:『感情メモ』を始める(所要時間:1日5分)
    まずはObsidianやNotion、あるいはシンプルなメモ帳アプリをスマホに入れましょう。そして今日から「嬉しかったこと」「悔しかったこと」「モヤモヤしたこと」など、心が動いた瞬間とその理由を一行でもいいので記録してみてください。これが、あなたの個性をAIに教える最高の教科書になります。
  2. ステップ2:AIに『役割』を与えて質問する(所要時間:1日10分)
    普段Googleで検索していることを、無料のChatGPTやGeminiに「あなたは〇〇の専門家です。△△について、小学生にも分かるように教えてください」というように、役割を与えて質問してみましょう。AIを単なる検索エンジンではなく、「対話するパートナー」として扱う練習をすることが、A2Aを使いこなす第一歩です。
  3. ステップ3:私たちの『実験』を覗きに来る(所要時間:週1回15分〜)
    一人で続けるのが難しいなら、コミュニティの力を借りるのが一番の近道です。私たちの無料メルマガに登録して、毎朝のLIVEブログをチェックしてみてください。私たちが日々どんな実験をし、どんな失敗から学んでいるかを見ることで、あなたのAI活用の解像度は一気に上がります。まずは私たちの冒険を覗き見するところから始めてみませんか?

さあ、今日からあなたも、時間を作る側から「未来を創る側」へ。その小さな一歩を、私たちは全力で応援します。

よくある質問(FAQ)

Q: プログラミングができない初心者でも「A2A」はできますか?

A: 現時点ではClaude Codeのようなツールを使うため少し専門知識が必要ですが、ご安心ください。ツールの進化はとても速く、近いうちにスマホで誰でも簡単にAIチームを動かせる時代が来ます。まずは今のうちに「自分の考えを言語化してメモする」習慣をつけておくだけでも、大きなリードになりますよ。

Q: 「分身AI」を作るには、どんなデータを記録すればいいですか?

A: 成功したことよりも、「失敗したこと」「悩んだこと」「感情が動いたこと」を記録するのがおすすめです。教科書的な正解はAIが既に持っています。あなただけのドロドロした(笑)人間味のあるエピソードこそが、AIに個性を宿らせる最高の「食材」になります。

Q: AIに任せきりにすると、品質が落ちたりしませんか?

A: そこが「A2A」の面白いところです。1つのAIだけで作らせるとミスもありますが、作成役のAIとチェック役のAI(自分視点を持った分身)を戦わせることで、人間がチェックする前にかなり高品質な状態まで仕上げてくれます。最終的な「味見(確認)」さえ人間がすれば、むしろ品質は安定します。

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