
GPTs LABO MORNING LIVE
集客も売上も伸び悩む人が最初に整えるべきたった一つのこと
—— ただっちとゆきちゃんが語る「センターピン」の見つけ方|GPTs研究会 土曜あさLIVE
2026年2月7日(土)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回はただっち(多田啓二さん)とゆきちゃん(相田ゆきさん)が語ってくれた、集客と売上に伸び悩む起業家のための「センターピン」のLIVEを紹介するね。
この日は、ただっちが沖縄の合宿先からの中継という、ちょっと変わった回でした。冒頭はGeminiの新しい拡張機能の話でひと盛り上がりして、そこから本題へ。集客も売上も伸び悩む人が最初に整えるべきたった一つのこと、センターピンについて、ただっちとゆきちゃんが自分たちの迷った経験もぜんぶさらけ出しながら話してくれました。ぶっちゃけ、これは起業してる人なら誰でも刺さる話だと私は思います。
🎬 LIVE配信アーカイブはこちら!
Geminiの新拡張機能「Put」でデザインは簡単に整う。でも大事なのは中身

この日はただっちが沖縄からの中継で、ゆきちゃんも一緒に朝の自己紹介からスタート。ただっちは日和塾の合宿で沖縄入りしていて、背景もいつもと違う。「ちょっといつもと背景が変わっておりますけど」と笑いながらの登場でした。で、本題に入る前にちょっと寄り道。ただっちがGeminiの拡張機能で見つけた面白いものを見せてくれたんです。

ただっち(3:10〜)
「ジェミニのNano Banana Proの拡張機能で、こういうテイストの画像を作りたいって言ったら、こういうイメージを探してきてくれるっていう拡張機能があるんですね。このプットって呼ばれるものがあって、それがめちゃくちゃおしゃれだったので、今日ちょっとご紹介したいと思います。」
実際の画面を見せながらの実演で、ゆきちゃんも「見えてます見えてます、おしゃれ」と食いつく。デザインテンプレートの中の「変数」をカギカッコで書き換えるだけで、雰囲気の違う画像がポンポン生成されていく。私も画面越しに見ていて、素直に「おしゃれだなあ」と思いました。こういう機能、地味に便利なんですよね。昔なら、デザイナーさんにお願いして、何日か待って、やっと一枚。それが今は、言葉を打ち替えるだけで数秒で別テイストが出てくる。……ほんと、いい時代になったなあ、と。

で、ここからが今日ちゃんと覚えておきたい話。ただっちはこの流れで、綺麗なランディングページやサムネイルの入口がぐっと低くなった今だからこそ気をつけたいことを教えてくれました。ここ、聞き逃したらもったいない。
ただっち(7:01〜)
「起業家さんにとって覚えていただきたいのが、ちゃんとそのサムネにあった約束を提供できるかどうかっていうことなんですよね。サムネイルだけ綺麗なものができましたと、で、商品を皆さん販売するとなりましたと。見た人はそれを期待して、超プロ級のプロフェッショナルなものが受けれるんじゃないかと思って参加したら、あれなんかクオリティが低いなみたいなふうに思ってしまうこともあると思うんですよね。」
いやー、これ、耳が痛い人も多いんじゃないでしょうか。見た目が整うスピードに、中身が追いついていない。AIのおかげで、デザインの入口はどんどん低くなってます。でも、中身が伴わなきゃ。そこがすっぽ抜けたまま見た目だけ整えても、結局はお客さんをがっかりさせてしまうんですよね。ただっちは続けて、むしろCanvaで手作り感のあるものを作ったほうが、その人らしさが伝わって信頼されることもある、と話していました。
ただっち(8:38〜)
「むしろCanvaで作った、あらあらなものの方がむしろその人らしさが出るんだったら、Canvaで自分で手書きでもいいぐらい、まずはやってみましょうというところがお勧めしたいところですね。」
ゆきちゃんもここに反応していて、「歴史ある方って昔ながらの告知を今もされてるけど、めちゃめちゃ深いみたいなあったりする」と、見た目じゃない部分の強さに触れていました。綺麗すぎないから、逆に信頼される。あるんですよね、そういうこと。デザインの主役はツールじゃなくて、それを使う人が何を届けたいか——。この日の最初のやりとりは、そんな空気で始まりました。派手な新機能の話から、いきなり「で、中身は?」っていう本質にスッと入っていく。この流れ自体が、今日の本題への完璧な前振りだったなあ、と私は思っています。
迷子になる起業家に共通する「センターピン」のズレ

さあ、ここからが今日の本題です。ただっちが今日のテーマとして掲げたのは「集客も売り上げも伸び悩む人が最初に整えるべきたった一つのこと」。迷わず事業を進めるために、まず何を決めるべきか。ただっちの語り口が、ここからグッと熱を帯びていくんですよ。
ただっち(9:09〜)
「売り上げに悩む人ほど、あれこれ手をつけて逆に迷子になってしまうという方が多いんじゃないかなと思います。起業家初心者がそもそも何を売ればいいのか分からない、頑張ってるのに結果が出ない、そして人の意見を聞くたびにブレる。それは才能不足ではなくて、判断基準がないだけというところなんですね。」
才能不足じゃない、判断基準がないだけ——。いやー、この一言、けっこう救われる人いると思うんですよ。「自分にはセンスがないんだ」って落ち込んでる人、実はセンスの問題じゃない。ただ、決める物差しを持ってないだけ。ぶっちゃけ私も、これを聞いた瞬間「あ、そういうことか」って腑に落ちました。
で、ゆきちゃんがここでめちゃくちゃ頷いていて、自分のことみたいに反応してたんです。
ゆきちゃん(9:40頃〜)
「もう私ですね、ずっとずっとというか、起業初期は本当にブレブレでした。いろんな先輩からアドバイスをいただくたびに、あ、そうなんですねって全部取り入れようとして、結局どれも自分に合わなくてブレちゃう。何が正解なのか分からなくなっちゃってたんですよね。」
これ、あるあるですよね。誰かに相談するたびに答えが変わる。Aさんは「絞れ」と言い、Bさんは「間口を広げろ」と言う。どっちも正しそうで、どっちに従っても、なんかしっくりこない。……気づいたら、自分がどこに向かってたのか分からなくなってる。ゆきちゃんの「ブレブレでした」って言葉、すごく正直で、だからこそ刺さるんですよね。

そこでただっちが持ち出したのが、ボウリングの「センターピン」というたとえでした。これがね、めちゃくちゃ分かりやすかった。
ただっち(10:30〜)
「センターピンは何なのかというと、ボウリングのピンの一番真ん中にあるところがセンターピンと呼ばれるものですね。このど真ん中を倒せば全部一気に倒れていくんですけど、端っこに当たって結局全部倒れないっていうことは、よく皆さんも経験したことがあるんじゃないかなと思います。」
たった一本。それだけで全部変わる。ボウリングって、端のピンをどれだけ器用に狙っても、ストライクにはならないでしょ。でもど真ん中にドンと当たれば、あとは勝手にバタバタ倒れていく。事業もまったく同じで、ど真ん中さえ外さなければ、必死に力まなくても前に進んでいくんですよ。

で、ただっちがここで挙げていたのが、商品から考え始めてしまう「逆走パターン」でした。「このAIツール流行ってるからやってみよう」「動画が伸びてるからやってみよう」——そうやって商品先行で走り出すと、ちょっと隣の芝が青く見えただけで、すぐブレちゃう。端っこのピンばっかり狙ってる状態なんですよね。ここに刺さった人、私も含めてけっこう多いんじゃないかなあ、と思います。あなたが今狙ってるの、ど真ん中ですか?それとも端っこですか?って、静かに問われた気がしました。
センターピンとなる「Why」は、過去の痛みの中に眠っている

じゃあ、そのセンターピンって、具体的に何を決めればいいのか。ここが一番知りたいところですよね。ただっちが持ち出したのが、サイモン・シネックさんの有名な考え方でした。
ただっち(12:50〜)
「多くの人が陥る逆走パターンというのは、商品から考えてしまうこと。この商品売れそうだな、流行ってるからやってみようみたいな感じでやってしまうというところが、よくよく陥りがちなパターンだと思います。本当にまずやるべきことは、なぜやるのかというところのホワイから始めようというところですね。有名な方でサイモン・シネックさんというTEDのスピーチが有名な話があるんですけども。」
商品(What)でもやり方(How)でもなく、なぜやるのか(Why)から始める。……この順番が逆になった瞬間に、事業は簡単にブレはじめるんですよ。多くの人は「何を売るか」から入っちゃう。でも、それって一番外側なんですよね。まず真ん中に「なぜ」がある。その周りに「どうやって」があって、一番外に「何を」がある。この内側から順に決めていくのが、ブレない事業のつくり方なんだ、と。

もちろん、「稼ぎたい」「自由になりたい」っていうのも動機の一つではあります。でも、ただっちはそれだけだとセンターピンとしては弱い、と言っていました。そこじゃない。もっと奥にある、過去の痛みや違和感——そこにこそ、本物のWhyのヒントが眠っている、と。ここでただっち自身の言葉が、すごく印象的だったんです。
ただっち(14:00頃〜)
「本当に自分自身が苦しかったことを誰かに提供していくっていう。僕らはよく、課題や悩みは宝物だよとか、脂肪は財宝という言葉があるんですけど、ひろくんの場合は134kgまで太って50キロのダイエットに成功して、それを元に本を出版したという経験があるんですね。そういうふうに自分自身が乗り越えた過去の悩みや課題を人の役に立てることができると、自分の自己肯定感も上がるし、人のためにもなる。課題や悩みは宝物ですよ、というのをお伝えしています。」
痛みは、消えない。でも、活かせる。ただっちがこの例を出してくれた時、私は画面の前でちょっと照れくさい気持ちになりました。自分の一番かっこ悪かった過去——134kgまで太った話が、こんな形で誰かのWhyを見つけるヒントとして紹介されるんだなあ、と。でもね、これがまさに「脂肪は財宝」なんですよ。あの頃の苦しさがなかったら、今こうして誰かの役に立てることもなかった。つらかった経験ほど、そのまま誰かの宝物になる。ここ、料理でいうと、捨てるはずだった魚のアラから、一番いい出汁が取れる、みたいな話なんですよね。
ゆきちゃんもここで、自分の悩みをAIに相談することで少しずつ言葉にできるようになってきた、という話を重ねていました。過去の苦しみが、今の自分を支えている。足りないところを埋めにいくんじゃなくて、もう自分の中にあるものを掘り起こしていく——。この日いちばん温かい場面だったなあ、と私は感じています。
ただっちが語った転換点。自分を愛すると決めた日

あ、そうだ。ここからが、この日いちばん胸に残った話でした。ただっちが、自分自身の過去をかなり赤裸々に打ち明けてくれたんです。ゆきちゃんの「ブレブレだった」という悩みに、深く共感しながらの告白です。
ただっち(16:41〜)
「僕自身は本当にブレブレを経験してきたので、皆さんの気持ちがよくわかります。僕自身は2年間無職を経験して、その後起業したんですけど、当時も商品がない状態で起業して、自分は何のために起業したんだろうって思ってしまったり、本当に売れなくて悩んだっていう時期がありました。」
2年間、無職。しかも、そこから商品もないまま起業して。お茶会を開いても「今日楽しかったですね」で終わっちゃう。楽しいんだけど、売上にはつながらない。頑張ってるのに結果が出ない——そういう日々が続いたそうです。今こうして人前で堂々と話してるただっちからは、ちょっと想像できないでしょ。でも、みんな最初はそうなんですよね。センターピンが決まる前は、誰だってブレブレなんです。
でね、そこからの転換点というのが、すごく生々しくて、私は聞きながら思わず息をのみました。
ただっち(17:30頃〜)
「転換点は、本当に自分への嘘をやめるというところが、僕の転換点だったなと思います。妻が病気になってしまった時があって、自分を愛するというところを、自己犠牲をするという癖をやめると決めてから、本当に自分たちのセンターピンが決まってきました。」

「稼ぎたい」「自由になりたい」だけでは弱かったセンターピンが、「自分を愛する」という一言に決まった瞬間から、進む方向がはっきりした——。ただっちはそう言っていました。奥さんの病気っていう、人生で一番しんどい出来事。そこで「もう、自分に嘘をつくのはやめよう」と腹をくくった。自己犠牲を美徳にして、自分をすり減らす癖をやめると決めた。そこから、全部が変わり始めたんですよ。

ただっち(16:41〜のつづき)
「それを加速してくれたのはAIのおかげというのもあるんですけど、AIから僕は100日間コーチングを受けるという体験をして、AIと対話をする中で自分自身がどうありたいのかというのが見えてきたんですね。本当に自分自身が進む方向性が決まっていました。」
AIから100日間コーチングを受ける——この発想が、まずおもしろいなと思いました。先生でも上司でもなく、AIを相棒にして自分の内側と100日間向き合い続けた。その積み重ねが、センターピンをさらに確かなものにしていったんだろうなと感じます。そして、この軸があったからこそ、ゆきちゃんやチームメンバーとの出会いも生まれた、と話していました。厳しい言い方もしていて、自己犠牲は「やらない言い訳」「逃げ道」になりがちだとも話していたのが印象的でした。「家族のために」「誰かのために」って言いながら、本当は自分と向き合うのが怖くて逃げてるだけ、みたいなこと、あるでしょ。ドキッとしました。足りないところを見るのはもう卒業して、自分の中にすでにあるものを見つけていく。これがセンターピンを決めるってことなんだなあ、と感じさせられる時間でした。
センターピンが決まると、出会いたい人と出会えるようになる

ただっちの告白を受けて、ゆきちゃんも自分の変化について語ってくれました。二人がどうやって出会って、どうやって軸を決めていったのか。ここが、また染みるんですよ。
ゆきちゃん(22:12〜)
「当時は本当に私も自己犠牲というか、自分を愛せなくて自信がなくてっていう時に意気投合して、じゃあまず自分を愛するを第一にしようって言って、いろいろセッションしたり。今本当に続けている500日の朝活も、自分を愛するっていうところをテーマに自己対話するとか、体を整えるとか、そういうのをやり始めたっていうところだったんです。」
500日の朝活。すごくないですか。それも「自分を愛する」をテーマに、自己対話をしたり、体を整えたり。ふたりとも、同じ場所でつまずいて、同じ言葉で立ち上がったんですよね。自分の想いをうまく言葉にできなかったゆきちゃんが、AIとの対話を重ねる中で少しずつ言語化できるようになっていった、という話も、この日の随所で出ていました。AIって、ただの便利な道具じゃなくて、自分の内側を映し出す鏡みたいな存在にもなるんだなあと、聞いていて思ったんですよね。

そしてただっちが、センターピンが決まったあとに起きる変化についても話してくれました。ここ、聞いてて鳥肌立ったんですよ。
ただっち(24:24〜)
「自分の思い、センターピンが決まってくると、本当に出会いたい人と出会えるよね。チームメンバーもそうですし、お客さんも本当に出会いたい人と出会えてくれるなって感じですね。センターピンが決まって自分自身の思いが明確になってくると、必要な人と出会えていって、講座とかコミュニティとかが商品化できてきた。売ろうとしなくても必要な人が集まってくる循環ができたのも、ブレないセンターピンが見つかったからだなというふうに思っています。」
売ろうとしなくても、必要な人が集まってくる。これ、理想でしょ。でも、順番が大事なんですよ。先に軸がある。だから、その軸に共鳴する人が向こうから寄ってくる。商品を先に作って必死に売り込むんじゃなくて、Whyが決まってると、商品もチームもお客さんも、あとから自然とついてくる。ただっちの場合、その循環ができたのは、まさにブレないセンターピンが見つかったからなんですよね。
迷うことも、宝物。ただっちもゆきちゃんも、最後にこの言葉を口にしていました。センターピンは、いきなりパッと決まるものじゃない。迷って、ブレて、それでもやり続ける中で、少しずつ輪郭が見えてくるもの。だから、今まさに迷ってる人も、それでいいんです。その迷いこそが、宝物になる。起業家にとって何より大事なのは、自分自身との約束を守り続けること。売上や集客が伸び悩んでいる時こそ、あれこれ手をつける前に、一度立ち止まって、自分のセンターピンがどこにあるのかを見つめ直すこと。今日の二人の対話を聞いていて、私自身もそう思わされた朝でした。
IF塾 ASHURA
AIを“使う”側から“創る”側へ。
自分だけの専門特化AIツールを、自分の手で。
プログラミング未経験でもOK。毎月の開発講座+グループコンサル+AI賢者への24時間相談つき「AI開発コミュニティ アシュラ」
▶ 無料モニターに申し込むCOLUMN
ひろくんコラム — 「Why」は、AIには決められない
あ、そうだ。今日は私は登壇していないので、ただっちとゆきちゃんの話を紹介する側として聞いていたんですけど、聞きながらずっと頷いていました。私自身も「脂肪は財宝」っていう言葉をよく使うんですけど、これって結局、自分の一番つらかった過去を、誰かのために使えるものに変えていくということなんですよね。

AIはどんどん賢くなって、見た目の綺麗なものも、綺麗な言葉も、一瞬で作れるようになってきました。人間は縦に掘る、AIは横に広げる、とよく言うんですけど、Why——つまり自分がなぜそれをやりたいのかっていう部分だけは、どれだけAIが進化しても、代わりに決めてはくれないんですよね。そこだけは、自分で掘るしかない。
抱え込みOSのまま「稼がなきゃ」「結果を出さなきゃ」で走り続けると、どこかで息切れしてしまう。でも、自分のセンターピンさえ決まれば、あとは委ねるOSでAIやチームに広げていける。競争より共創で、必要な人が向こうから集まってくる。今日のただっちとゆきちゃんの話は、まさにそういう順番の大切さを教えてくれた回でした。
👉 分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね!
よくある質問

Q. センターピンって、具体的にどうやって見つければいいですか?
LIVEでは、商品(What)から考えるのではなく、なぜそれをやりたいのか(Why)から考えることが大事だと話されていました。ヒントは過去の痛みや違和感の中にあり、ただっちは「課題や悩みは宝物」という言葉で表現していました。
Q. ゆきちゃんはどうやって自分の想いを言語化できるようになったんですか?
LIVEでは、AIとの対話を重ねる中で、少しずつ自分のモヤモヤした思いが言葉になっていったと話されていました。500日以上続けている朝活でも「自分を愛する」をテーマに自己対話を続けているそうです。
Q. Geminiの「Put」という拡張機能は何ができるんですか?
LIVEでは、作りたい画像のテイストを伝えると、それに近いイメージを探してきてくれる拡張機能として紹介されていました。ただっちはあわせて、見た目が整うほど中身とのギャップに注意が必要だとも話していました。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題!AIMUNIQ(株)主催。
📱 ただっちのFacebook 🌐 あいあいらぼ。関連記事
🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取るLINE OPEN CHAT
Claude Code・AIエージェント実践会
4,500人突破! インストールから自動化まで、仲間と一緒に実践しよう
LINEオープンチャットに参加する(無料)パスコード: 1111
🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。