Claude Code×Remotionで動画制作を全自動化!AI経営術LIVE #1【2026年最新】

GPTs研究会LIVE

Claude Code×Remotionで動画制作を全自動化!AI経営術LIVE #1

2026年3月23日(月)13:00〜 | 39分

ひろくん(田中啓之)

田中啓之(ひろくん)

3方よしAI共創コンサルタント

れんくん(戸野塚レン)

戸野塚レン(れんくん)

Claude Code講座主宰・AI顧問

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。

今日はれんくん(戸野塚レン)と一緒に、新番組「AI経営術LIVE」の記念すべき第1回をお届けするよ!Claude Codeで動画制作を全自動化する実践ノウハウを実例たっぷりでお話ししたよ。

3行でわかるポイント

  1. Claude Code×Remotionで、プレミアプロ20時間の動画編集が隙間時間で完了する時代に突入
  2. Zoom録画1本から動画・ブログ・SNS・音声まで全メディア自動配信できる「コンテンツの水道管」を構築
  3. 料理で言うと、Zoom収録は「カルピスの原液」。Claude Codeが自動で水割り・ソーダ割り・かき氷シロップまで展開してくれる

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LIVE配信アーカイブ

01

AI経営術LIVE新番組スタート!元祖コンビ復活の経緯

AI経営術LIVE新番組スタート!元祖コンビ復活の経緯 図解グラレコ

AI経営術LIVE新番組スタート - 動画キャプチャ

▶ この部分を動画で見る(00:32〜)

AI経営術LIVEとは、Claude Codeを使った経営自動化の実践ノウハウを毎週月曜13時に無料公開する新番組だよ。

実はれんくんは、GPTs研究会の朝LIVEが始まった最初期の「元祖メンバー」。2年前に二人でGPTs研究会の朝LIVEを立ち上げた仲間なんだよね。久しぶりにミーティングして、れんくんの講座のリアル会にも参加してきたんだけど、集まっているメンバーも講師陣も内容も本当に素晴らしかった。で、「これは一緒にまたやろう」と。昼番組として今日から復活スタートすることになったんだ。

ひろくん: 三方よしAI共創コンサルタントの田中啓之です。「社長無人化計画」として、A2Aを使ってどんどん経営を手放して委ねていくやり方を今実践中で、Claude Codeもまさにれんくんに教わりながらやってるよ。

れんくん: 「AIに任せる経営術」というYouTubeチャンネルで発信しながら、今は法人様のAI顧問として携わっています。もともとはWebアプリの開発をフルスクラッチで行っていたり、ChatGPT以前からAIの学習モデル開発や画像認識モデルの開発を行ってました。

れんくんの経歴が面白い。大学3年の時にコロナでプログラミングに没頭→インスタグラムの分析サービスを開発→課金ユーザーがたった5人→マーケティングを学ぶ必要性を痛感→SNS運用やマーケティングを習得。そしてAIが再加熱してきたタイミングでClaude Codeにどっぷりハマったという流れ。技術力とマーケティングの両方を現場で磨いてきた人なんだよね。

02

「ロジックに体温を」——れんくんのパーパスとAI経営の本質

ロジックに体温を——れんくんのパーパスとAI経営の本質 図解グラレコ

れんくんのパーパスとAI経営の本質 - 動画キャプチャ

▶ この部分を動画で見る(03:59〜)

「ロジックに体温を、暖かい未来を実装する」。これがれんくんのパーパスだよ。

れんくん: AIで自動化って言うと「人がいらなくなるんじゃないか」って思うじゃないですか。実際に採用コスト削減とか人を切らなきゃいけないっていう話もある。でも本当にやりたいのは、AIで余白を作って、その余白で人間らしいことに時間を使えるようにすること。「人を温かくする」ためにロジックを使いたいんです。

ひろくん: 私もその考え方にとても共感・共鳴してるよ。私は「社長無人化計画」って言ってるけど、目的は「より人間らしく」「自分らしく」「余白を作る」ということ。AI経営の本質は、機械に任せるために人を切ることじゃなくて、人間にしかできないことに集中するための仕組みだよね。

料理に例えると

AIは「全自動調理器」みたいなもの。料理が楽になった分、家族との食卓の時間が増える。パンを自動で焼いてくれる分、生地の配合を研究したり新しいレシピに挑戦できる。それがAI経営術の本質なんだよね。

れんくんによると、AI経営術は大きく2本柱に分かれるとのこと。

  1. 売上に直結するところ(マーケティング、YouTube分析、コンテンツ制作)
  2. コスト削減(動画編集の自動化、経理の自動化、オンライン講座の自動生成)

今日のLIVEでは特に「動画制作の自動化」を中心に、実際の画面を見せながら実演してくれたよ。

03

HeyGenアバター×自動テロップ:音声だけで動画が完成する魔法

HeyGenアバター×自動テロップ:音声だけで動画が完成する魔法 図解グラレコ

HeyGenアバター×自動テロップの実演 - 動画キャプチャ

▶ この部分を動画で見る(07:00〜)

HeyGenアバターとは、自分の音声を吹き込むだけでリップシンク(口の動き同期)したアバターが動画に登場してくれるAIツールのことだよ。

LIVEで実際にれんくんが作った動画を見せてくれたんだけど、これがとにかくすごかった。

ひろくん: これはれんくんでやって、れんくんじゃないわけでしょ?

れんくん: そうです。自分でやって自分ではないです。音声だけは収録して、HeyGenっていうツールにアップしてます。HeyGenにアップしたら自分のアバターがリップシンクしてくれるようになってます。

つまり、やることは「音声を吹き込む」だけ。あとはClaude Codeが以下を全部自動でやってくれる:

  • テロップの自動生成(文字起こし→テロップ配置)
  • 画面の切り替え(話題に合わせた画面構成)
  • HeyGenアバターのリップシンク(音声に合わせて口が動く)

ひろくん: 音声だけ吹き込んだら、この見た目もテロップも全部自動でできちゃうの?つまり、しゃべれる人はみんなやった方がいいよね、これは。

ポイント

れんくんはRemotionが今のように話題になる前の「イノベーター段階」(去年12月)から、すでにこのクオリティで動画を作っていた。Xにリリースした時もまだ誰もRemotionを知らなかった時期。技術力とマーケティングの両方を持つれんくんだからこその先行者利益だよ。

04

Claude Code×Remotion動画革命:プレミアプロ20時間→隙間時間へ

Claude Code×Remotion動画革命:プレミアプロ20時間→隙間時間へ 図解グラレコ

Claude Code×Remotion動画革命の実演 - 動画キャプチャ

▶ この部分を動画で見る(09:39〜)

Claude Code×Remotionの動画自動編集とは、プログラミング不要でAIが動画の編集・テロップ・レンダリングまで全て自動で行うワークフローのことだよ。

れんくんがLIVE中に見せてくれた事例が圧巻だった。Zoomで収録した素材から、ギャラリービューの画面を切り出して、話者分離した音声データと組み合わせて、文字起こしからテロップを自動生成。しかも丸枠で人物を切り抜いて装飾するところまで全部Claude Codeが自動でやる。

れんくん: 一度スキルでやったり、テンプレート化させてしまえば、2回目以降はある程度自動です。テロップの文字起こし部分はまだ精度に課題がありますが、ベースは全部できてしまう。

ひろくん: Zoom収録して、編集がめんどくさくてオンライン講座後回しにしちゃうことって多いよね。でもこれがあれば、収録したら勝手に講座コンテンツになるってことだよね。

さらに驚いたのが「3本同時編集」。れんくんがFacebookに投稿した事例では、Claude Codeを並列で走らせて3本の動画を同時に編集していた。

ひろくん: これはMac Studioっていうモンスターマシンがあるから?マシンパワーが必要?

れんくん: MacBook Proでもできますし、3本同時編集もいけます。自動化するのであれば、24時間稼働しっぱなしのパソコンがあればできますね。

ひろくん: これはもう動画編集革命だよね、完全に。やっちゃったら戻れなくない?

れんくん: いや、もう戻れないです。もともとプレミアプロで30〜40分の素材を20時間くらいかけて編集してたんですね。それが、隙間時間に「あれやっといて」「テロップここ調整しといて」って指示するだけでできてしまう。

料理に例えると

フルコースを一人で8時間かけて仕込んでたのが、全自動調理器で「レシピ指示するだけ」になったようなもの。しかも3台並列で同時に別メニューを作れるって、もうレストラン経営そのものが変わるレベルだよ。

コメント欄でも「プリプリさんが娘の海外旅行記動画を作ってる」という話が出て、家族向けのパーソナライズ動画にも使えることが分かった。

ひろくん: 自分の家族のプロフィールとか、過去のイベント情報をローカルに持ってて、海外旅行に行った時に「実は3歳の時にこの場所に来てるんだよ」って情報を入れたりできるよね。さらに言えば、お客さんに合わせたオンライン講座を動的に生成することもできる。

れんくん: めちゃくちゃすごいじゃないですか、可能性が。

以前Claude Code×Remotionの分散レンダリングについて記事にしたけど、今回のLIVEではさらに実践的な活用法が見えてきたよ。

れんくん(戸野塚レン)のAI経営術

Claude Code講座主宰・AI顧問。「ロジックに体温を、暖かい未来を実装する」をコンセプトに、AI×プログラミングで24時間開発体制を構築。

れんくんのX(Twitter)

05

Zoom録画1本→動画・ブログ・SNS・本まで全メディア配信

Zoom録画1本→動画・ブログ・SNS・本まで全メディア配信 図解グラレコ

Zoom録画から全メディア配信 - 動画キャプチャ

▶ この部分を動画で見る(16:37〜)

コンテンツリパーパスとは、1つの原液コンテンツ(Zoom録画など)から動画・ブログ・SNS・音声など複数メディアへ自動展開する戦略のことだよ。

ひろくん: Zoomやってる人は、とりあえず録画しておいて、編集してコンテンツ化する体制を作った瞬間に全部ネタになるよね。Zoom録画って全部入りだから。音声も画面共有も全部入ってるから、ここを押さえておけば上流。あとで100回分溜まったら本にもできるし、何でもできちゃう。

れんくんはこれを「ビデオポッドキャスト」形式で実践している。台本はある程度考えるけど基本なしで、生のノウハウを話す。そのZoomの文字起こしを取得して、ブログやXのポストにも転用できる。

れんくん: Zoomの収録が終わったら、Claude Codeのスキルが動き始めてRemotionで動画を編集する。ビデオポッドキャスト形式なら、収録データからブログ・SNS・音声配信まで全部派生できます。かつ、私がいろんな勉強会のデータであったり、今回のLIVEのデータもここに含まれるわけです。

ひろくん: 2年前にこの朝LIVEを始めた時に、「LIVEが終わったら全部仕事が終わるようにしよう」って作り始めてたんだよね。LIVEが終わったらブログ記事になって、グラレコが入って、SNS投稿もできて。今はLIVE終了後にClaude Codeが自動で記事を下書きしてくれるところまで来てる。

まさにこの記事自体が、そのパイプラインの成果物。あなたが今読んでいるこの記事は、今日のLIVE終了後にClaude Codeが自動で生成した下書きをベースにしているんだよ。

Claude Code vs Coworkの比較記事でもコンテンツリパーパスの仕組みを詳しく紹介しているから、ぜひチェックしてみてね。

06

カルピスの原液理論×YouTube分析:コンテンツ戦略の二刀流

カルピスの原液理論×YouTube分析:コンテンツ戦略の二刀流 図解グラレコ

カルピスの原液理論×YouTube分析 - 動画キャプチャ

▶ この部分を動画で見る(19:27〜)

カルピスの原液理論とは、1つの体験・知識(原液)があれば、水で割ったりソーダで割ったりして無限にコンテンツを展開できるという考え方だよ。

ひろくん: 私のClaude Code講座はコンテンツリパーパスに特化してるから、「カルピスの原液が1個さえあれば無限にコンテンツが生成できていく」というのを教えてる。れんくんの講座はどちらかというと「幅広く深く」って感じだよね。

ここで重要なのが「マーケットイン」の視点。自分が言いたいこと(プロダクトアウト)だけじゃなくて、視聴者が求めていること(マーケットイン)を先に調べてからコンテンツを作る。

れんくんは、これを実現するためにClaude CodeでYouTube分析サービスを自分で開発している。

れんくん: 競合チャンネルを保存しておいて、過去1週間で再生回数が多い順にリストアップする。どういった投稿が伸びているのかが分かる。かつ、YouTuberのヒカルみたいなトップクリエイターのサムネイル分析までAIで自動化できます。

ひろくん: リサーチした結果に基づいて戦うわけだから、相手がチョキ出してるのが分かった状態でグー出せばいい、みたいな。分かってはいても昔だったら絶対手が回らないけど、AIだったらできるってことだよね。

ここで大事なのは「ドメイン知識」。れんくんはYouTubeの運用経験があるからこそ、「何を分析すべきか」「どの指標が意味があるか」を知っている。AIは横に広げる力はあるけど、縦に掘る知識は人間が持つ必要がある。「人間は縦に掘る、AIは横に広げる」。まさにこの掛け算がAI経営術の真髄だよ。

テロップの話も興味深い。れんくんによると、動画のテロップはほとんどの視聴者が「テロップしか見てない」くらい重要。動画の視聴維持率に直結する。

れんくん: テロップって作るのが大変なんですよね。「こういうテロップにして」って言ってもClaude Codeに若干通じなかったりする。Remotionでやったけど思ったより出てこない、みたいな。

07

Remotionテロップテンプレート30種類を初公開

Remotionテロップテンプレート30種類を初公開 図解グラレコ

テロップテンプレート30種類の実演 - 動画キャプチャ

▶ この部分を動画で見る(28:10〜)

Remotionテロップテンプレートとは、れんくんが作成した動画用テロップデザイン30種類をRemotionですぐに使えるパッケージのことだよ。

LIVEの中でれんくんが実際のテロップテンプレートを画面共有で見せてくれた。

ひろくん: すごい全部!あー、よく見かけるような本当にプロが作ってる動画っぽい。これRemotionでこんな綺麗にできるんだね。

れんくん: 全30種類のRemotionテロップテンプレートを作りました。ぜひ私の公式LINEからお問い合わせいただければなと。

ひろくん: 登録するだけでもらえるの?

れんくん: 登録するだけでシナリオが流れてきます。

ひろくん: 俺もちょっともらっとこうかな。

れんくん: これ出したの初めてなんで、まだXにも出してないので。

ひろくん: 初公開!初提供!ちょっと読み取って、私もゲットしておきます。

料理に例えると

テロップは「盛り付け」みたいなもの。同じ味の料理でも盛り付けが美しいと満足度が全然違う。れんくんのテンプレートは、その盛り付けパターンを30種類も用意してくれたということ。「こういうテロップ入れて」とClaude Codeに指示するだけで、テンプレートから最適なものが選ばれて動画に入る仕組みだよ。

テロップテンプレートの入手方法: れんくんの公式LINEに登録するだけで無料で受け取れるよ。

08

「AIに飲まれるな」——今後のAI経営術LIVEで扱うテーマ

AIに飲まれるな——今後のAI経営術LIVEで扱うテーマ 図解グラレコ

今後のAI経営術LIVEテーマ - 動画キャプチャ

▶ この部分を動画で見る(32:48〜)

ひろくん: 今日はちょっと動画寄りにいってるけど、他にもそれこそ売上・利益・集客・アクセス、全部の経営に関わることがもうClaude Codeでできる。経理もできちゃうし、その辺の話は今後の内容でやっていきたいね。

れんくん: 私はClaude Codeないと仕事ができない。Anthropic倒産したらもう仕事ができないので。

ひろくん: いや、それはね、私も一緒。もうClaude Codeと人生が融合し始めちゃってるから。

れんくん: その中でもやっぱりAIに飲まれるんじゃなくて、自分が何をしていきたいのかっていうのをちゃんと軸を決めて。AIで余白を作りながら、その自分の人生を生きていく。

ひろくん: 気をつけないと飲み込まれるので、まず自分の軸をしっかり立ててからやらないと。本当にAIって怖いなって思うよね。それだけ強烈なツールなんだよ。

今後のAI経営術LIVEで扱うテーマ:

  • 売上に直結するマーケティング自動化
  • 経理・会計の自動化
  • 集客・アクセスアップの仕組み
  • コンテンツリパーパスの実践
  • YouTube戦略の自動化

次回は3月30日(月)13時から。 毎週月曜のお昼に実践ノウハウをお届けしていくので、ぜひチャンネル登録してね。

よくある質問

Q1

AI経営術LIVEはいつ配信されますか?

毎週月曜日13:00から、GPTs研究会のYouTubeチャンネル(@AIKIDO-GPTs)で無料LIVE配信しています。アーカイブも残るので、見逃しても大丈夫だよ。

Q2

Remotionとは何ですか?プログラミング経験がなくても使えますか?

Remotionは、React(JavaScript)ベースの動画生成フレームワークだよ。Claude Codeと組み合わせれば、プログラミング経験がなくてもAIに指示するだけで動画が作れる。テロップテンプレートを使えばさらにハードルが下がるよ。

Q3

動画の自動編集にはどのくらいの時間がかかりますか?

MacBook Proで30〜40分の素材を処理する場合、レンダリング時間はマシンスペックに依存するけど、人間の作業としては「隙間時間に指示するだけ」。れんくんの場合、プレミアプロで20時間かかっていた編集がほぼゼロになったとのこと。しかも3本同時編集も可能だよ。

Q4

HeyGenのアバターはどうやって作るの?

HeyGenに自分の動画をアップロードすると、AIがアバターを生成してくれる。その後は音声を吹き込むだけで、アバターがリップシンクして動画になるよ。

Q5

テロップテンプレート30種類はどこでもらえますか?

れんくんの公式LINEに登録するとシナリオが流れてきて無料で受け取れるよ。これはまだXにも出していない初公開の特典。

Q6

ひろくんの講座とれんくんの講座の違いは?

ひろくんの講座はコンテンツリパーパスに特化(カルピスの原液1個から無限にコンテンツを生成する方法)。れんくんの講座は「幅広く深く」(動画制作・YouTube分析・マーケティング・開発まで広くカバー)。それぞれの強みが違うから、両方チェックするのがおすすめだよ。


まとめ

結論

Claude Code×Remotionで動画制作を全自動化する時代が来た。Zoom録画1本あれば、動画・ブログ・SNS・音声まで全メディアに自動展開できる。「カルピスの原液」さえあれば、AIが無限にコンテンツを生成してくれる。

こんなあなたにおすすめ

  • 動画制作の時間を大幅に削減したい経営者
  • Claude CodeでRemotionを使った動画制作に興味がある人
  • Zoom収録から全メディア配信の仕組みを作りたい人
  • HeyGenアバターで自分の分身動画を作りたい人
  • YouTube分析を自動化して競合に勝ちたい人
  • テロップのクオリティを上げたいけど時間がない人

今日やる1アクション

まずはれんくんの公式LINEに登録して、Remotionテロップテンプレート30種類をゲットしよう。テンプレートを手に入れるだけで、Claude Codeでの動画制作のハードルがグッと下がるよ。

れんくんの公式LINEに登録する(テロップテンプレート30種類を無料ゲット!)

COLUMN

「委ねる勇気」が経営を変える

「委ねる勇気」が経営を変える|AI経営術コラム図解
「委ねる勇気」が経営を変える — コラム図解

れんくんと2年ぶりにガッツリ話して、改めて感じたことがある。「ロジックに体温を」というれんくんのパーパスと、私の「社長無人化計画」は表現が違うけど、根っこは同じなんだよね。AIに仕事を任せるのは、人を切り捨てることじゃない。自分の余白を作って、本当に大事なことに時間を使うためなんだ。

料理に例えると、これは「全自動パン焼き機」を導入するかどうかの話。パンを焼く作業がゼロになった分、生地の配合を研究したり、家族と朝食を楽しんだりする時間が生まれる。機械に任せたからこそ、人間にしかできない「味の追求」ができるようになる。

私自身、最初は「全部自分でやらなきゃ」という抱え込みOSで動いていた。でもClaude Codeに動画制作を任せて、ブログ記事を自動生成して、SNS投稿まで展開できるようになった今、やっと「委ねるOS」に切り替えられた気がする。

ただね、AIに飲まれないためには「自分の軸」がないとダメ。れんくんも最後に言ってたけど、まず自分が何をしたいのかを決めてからAIを使わないと、ただの便利屋になっちゃう。AIチームに事業を分析させて自分の強みが見えた話でも書いたけど、AIは自分を映す鏡なんだよね。

AI経営術LIVE、これから毎週月曜に実践ノウハウを届けていくよ。れんくんの技術力と私のコンテンツリパーパスの経験が掛け合わさったら、料理で言えばフレンチと和食の融合コースみたいなもの。ワクワクが止まらない。

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参考リンク

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AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

配信日 2026年3月23日(月)13:00〜
テーマ AI経営術LIVE #1 — Claude Codeで動画制作を自動化
出演者 ひろくん(田中啓之) × れんくん(戸野塚レン)
チャンネル @AIKIDO-GPTs

AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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