Notion AIに画像生成が来た?
OpenAI週4勤務提言&Claude障害など
【最新AIニュース解説】2026年4月7日号
🎙 耳で先取り|AI氣道ラジオ
この記事の要点を3分で先取りできます。移動中は耳で全体像、あとで本文で深掘りしてください。
- Notion AIにカスタムスキル&画像生成が登場
- OpenAI「知能時代の産業政策」週4日勤務提言
- Claude Code課金変更&品質問題
3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくんです。
今日も月曜の朝から、AIニュースをお届けします。週末のうちにAI業界がまた大きく動きました。
先週のブログも読んでくれましたか?
まだの方はぜひチェックしてみてください。
そしてAI活用の情報交換は、Facebookグループ「GPTs研究会」で毎日やってます。無料なので気軽に参加してください。
さて、今日のニュースは6本立て。料理に例えるなら、今日はフルコース。前菜にNotionの新機能、メインディッシュにOpenAIの政策提言、デザートにClaude関連のニュース3連発。最後のコラムまで完食してもらえると嬉しいです。
今日の3行まとめ
- 結論: Notion AIが画像生成対応、OpenAIが「週4日勤務」を提言、Claude関連は課金変更・品質低下批判・大規模障害と波乱の週末
- 誰向け: AI活用中の個人事業主・中小企業経営者・コンテンツ制作者
- 今日やる1アクション: Notion有料プランの方はAI画像生成を試してみよう。自分の業務でどう使えるか、まず1枚生成するところから
Notion AIにカスタムスキル&画像生成が登場

Notionが4月4日、AI機能の大幅アップデートを発表しました。目玉は2つ。カスタムスキルと画像生成です。
カスタムスキルは、繰り返し行うAI作業をワンクリックで実行できる機能。たとえば「議事録から次のアクションだけ抽出して、担当者別に整理して」という指示をスキルとして保存しておけば、毎回同じプロンプトを打つ必要がなくなります。
AIミーティングノートにもカスタム指示が設定できるようになりました。「うちのチームでは決定事項と宿題を分けて書いて」といった社内ルールをAIに覚えさせておける。
もう1つの画像生成。ページ上でカバー画像、チャート、図解をAIが生成してくれます。「この企画書に合うヘッダー画像を作って」と指示すれば、Notionの中で完結する。ただし、BusinessプランとEnterpriseプランのみの対応です。無料プランやPlusプランでは使えません。
ここで大事なのは、「だから何?」です。
あなたがコンテンツ制作者なら、これは作業フローが1つ減るという話。今まで「Notionで構成を作る→Canvaで画像を作る→貼り付ける」だった3ステップが、Notion内で2ステップに短縮される。1記事あたり5〜10分の時短。月に20記事作るなら、100〜200分の節約です。
あなたがチームで情報管理しているなら、カスタムスキルは「仕組み化」そのもの。属人的だったAIの使い方がチーム全体で共有できるようになる。「あの人がいないと議事録がうまくまとまらない」という問題が解消されます。
カスタムスキルは「マイレシピ帳」。毎回レシピを検索しなくても、自分だけの定番レシピを開けばすぐ作れる。画像生成は「盛り付け」までキッチンで完結するようなもの。わざわざ別のお店にデコレーションを頼みに行かなくてよくなった。
カスタムスキルとは、AIへの「定型指示」をボタン1つで呼び出せる機能です。チームで同じスキルを共有できるので、AI活用のノウハウが属人化しません。画像生成はNotion内でカバー画像やチャートを直接作れる機能。外部ツールを行き来する手間がなくなります。
ぷち特集: Notion AI画像生成の活用シーン3つ
1. ブログのアイキャッチ画像
記事の構成をNotionで作っているなら、そのままカバー画像も生成できる。「この記事の内容に合った、温かみのあるイラスト」と指示するだけ。Canvaを開く必要がなくなります。
2. 社内プレゼンの図解
「売上推移をインフォグラフィック風に」と指示すれば、数字をビジュアルに変換してくれる。デザイナーに依頼する前の「たたき台」として十分使えます。
3. SNS投稿用の素材
投稿カレンダーをNotionで管理しているなら、「今週のテーマに合ったSNS画像」をその場で生成。ツール間の行き来が1つ減るだけで、投稿の継続率が上がります。
参考:
参照: Notion Releases
OpenAI「知能時代の産業政策」— 週4日勤務・ロボット税を提言

OpenAIが4月6日、「知能時代の産業政策(Industrial Policy for the Intelligence Age)」と題する政策提言を公開しました。これが中身が濃い。
柱は4つです。
1. 公共富基金(Public Wealth Fund)の創設
AI企業を含む資本から資金を集め、全国民がAI経済成長の恩恵を受けられるファンドを作る。「AI企業だけが儲かる」ではなく、成長の果実を分配する仕組みです。
2. 週4日勤務(32時間・フル給与)の試験導入
AIで効率化した分を「時間の還元」として労働者に返す。「効率化配当」という考え方。企業と労働組合が協力して試験運用する枠組みを提案しています。
3. 自動化労働への課税(ロボット税)
AIで人間の仕事が減ると、所得税ベースが縮小する。社会保障の財源が細る。だから「資本(=AI)に課税して、労働への課税を減らす」方向にシフトすべきだと。
4. 電力インフラの加速
AI時代のエネルギー需要に備えて、送電網の整備と安全基準の強化を急ぐべきだと。これは地味だけど、実はAI普及のボトルネックになりうる話です。
さらに、AIアクセスを「権利」として位置づける提案も。識字率や電気・インターネットと同じように、AIへのアクセスはすべての人に保障されるべきだという考え方です。
正直に言います。これはOpenAIというAI企業自身が出している提言です。「AIは素晴らしいから規制を緩めて」ではなく「AIで社会が変わるから、セーフティネットを先に張ろう」という方向性は評価できる。ただし、自社に有利なルール作りの側面もゼロではありません。鵜呑みにせず、複数の視点で見る必要があります。
レストランの厨房に最新の全自動調理器が入った。料理は速く、大量に作れるようになった。でも、調理師の仕事が減る。オーナーだけが儲かる。OpenAIの提言は「調理器の利益をスタッフにも還元して、週4日勤務にしようよ。代わりに調理器に税金かけようよ」という話です。
OpenAIが「AIで社会がこう変わるから、政府はこう備えるべき」という提案書を出しました。ポイントは、AIの恩恵を企業だけでなく全国民に届ける仕組み(公共富基金)と、効率化の成果を労働時間短縮で還元する提案(週4日勤務)。AIで仕事がなくなる不安に対して、事前にセーフティネットを用意しようという内容です。
ぷち特集: コンテンツ制作者にとっての影響3つ
1. 「AIに仕事を奪われる」の議論が具体化した
今まで漠然とした不安だった「AI失業」に、政策レベルで対策案が出てきた。つまり、もう「来るかもしれない未来」ではなく「備えるべき現実」です。あなた自身のスキルの棚卸しを今すぐ始めるべき段階に来ています。
2. コンテンツ制作の単価が下がる可能性
AIが制作工程を効率化すると、「AIを使えない人」の仕事は減り、「AIを使いこなす人」の生産性は上がる。格差が広がる前に、自分の制作フローにAIを組み込んでおく必要があります。
3. 「人間にしかできないこと」の価値が上がる
ロボット税が導入されれば、自動化より「人間の手触り」にプレミアムがつく可能性がある。AIは横に広げ、人間は縦に掘る。体験・感情・物語を深掘りできるクリエイターの価値はむしろ上がります。
参考:
Claude Code + OpenClawの課金ルール変更で実質値上げ

4月4日、AnthropicがClaude Codeの課金ルールを変更しました。サブスクリプション(月額定額)ユーザーがOpenClawなどの第三者ツールを経由してClaude Codeを使う場合、定額枠が使えなくなり、従量課金(pay-as-you-go)が必須になります。
何が問題か。
OpenClawは、Claude Codeの機能を拡張する人気ツールです。多くのユーザーが月額サブスクリプションの範囲内で使っていた。それが突然、「別料金です」と言われた形。
AnthropicのClaude Code責任者ボリス・チェルニー氏は「サブスクリプションは、第三者ツールの使用パターンを想定して設計されていなかった」と説明。要は、想定以上に使われて採算が合わなくなったということです。
ユーザーへの影響は深刻です。一部ユーザーは月額コストが最大50倍に跳ね上がる可能性があるとの報道も。救済措置として、月額サブスクリプション相当額のワンタイムクレジット(4月17日まで利用可能)と、バンドル割引(最大30%オフ)が提供されています。
背景にはOpenClawの創設者ピーター・スタインバーガー氏がOpenAIに移籍し、OpenClawがオープンソース財団に移管された経緯もあります。AnthropicとOpenAIの競争関係が、ユーザーのコストに影響している構図です。
食べ放題プランで来店していたのに、「持ち込みの調味料を使うなら別料金です」と急に言われたようなもの。食べ放題の料金は変わらないけど、自分好みの味付けをするには追加料金がかかる。しかもその調味料メーカーがライバル店に移籍した、という複雑な背景つき。
Claude Codeは月額定額で使えるAIコーディングツール。OpenClawはその機能を拡張する外部ツール。今回の変更で、OpenClaw経由の利用は定額枠から外れ、使った分だけ課金される方式に。多くのユーザーにとって実質的な値上げです。4月17日までは移行クレジットがもらえるので、該当する方は早めに確認してください。
参照: TechCrunch
Claude Codeが「愚かで怠惰に」AMD AIディレクターが痛烈批判

AMDのAIディレクター、ステラ・ロレンゾ(Stella Laurenzo)氏が4月6日、Claude Codeのパフォーマンス低下を痛烈に批判しました。
「Claude Codeは信頼できなくなった」——これ、感想レベルの話ではありません。6,852セッション、234,760回のツール呼び出し、17,871件のthinkingブロックを分析した上での結論です。
具体的に何が起きているか。
「怠惰」を示す指標が、3月8日以前はゼロだったのに、3月末には1日平均10件に急増。コード変更前にファイルを読む回数も、平均6.6回から2回に激減。つまり、ちゃんと読まずにコードを書き換えている。
ロレンゾ氏は、この変化がClaude Code v2.1.69(3月初旬リリース)で導入されたthinking content redaction(思考内容の削減)と時期的に一致していると指摘。Anthropicに対して、思考トークン数の透明化を求めています。
チーム内のシニアエンジニア全員が同様の体感を報告しているとのこと。データに裏打ちされた批判だけに、Anthropicの対応が注目されます。
常連客が「最近このレストラン、味が落ちたよね」と言うのはよくある話。でも今回は、プロの料理評論家が6,800食を食べ比べて、「塩分が下がった、火入れ時間が短くなった」と数字で証明した。これは無視できない。
AMDという大手半導体メーカーのAI部門トップが、「Claude Codeの品質が下がっている」と膨大なデータ付きで批判しました。コードを変更する前にファイルを読む回数が3分の1以下に減っているなど、具体的な数値が出ています。AI裏側の「思考プロセス」を削減したことが原因ではないかと指摘されています。
参照: The Register
Notion社エンジニアがClaude Code・Codexに本格移行

The Informationの報道によると、Notion社のエンジニアチームが自社製AIコーディングツールから、Claude Code・Codex・Cursorという外部ツールに本格移行しているとのこと。
これ、かなり象徴的なニュースです。
Notion自身がAI機能を積極的に開発している企業です。NEWS 01で紹介したカスタムスキルや画像生成もそう。にもかかわらず、コーディングの現場ではAnthropicやOpenAIの外部ツールの方が優れていると判断した。
特に注目すべきは、3ツールを使い分けている点。Cursorはエディタとの統合が強いタスク向き。Claude CodeやCodexは、より大きな自律的作業に向いている。つまり「万能ツールは存在しない」のが現状です。
これは個人事業主にとっても重要な示唆があります。「1つのツールで全部やろう」より、用途ごとに最適なツールを選ぶ方が生産性が高い。大企業のエンジニアですらそうなのだから、私たちも「このAIが一番!」と1つに縛られる必要はありません。
自分の店で包丁を作っていたけど、市販の専門包丁の方がよく切れることに気づいた。出刃包丁(Cursor)、柳刃包丁(Claude Code)、牛刀(Codex)。1本で全部やるより、用途ごとに使い分ける方がプロの仕事ができる。
Notion社(メモ・プロジェクト管理ツールの会社)が、自社のAIコーディングツールではなく、Anthropic・OpenAI・Cursorの外部AIツールを使い始めた、という報道です。AIを作る側の企業ですら「外部のAIの方が優秀」と認めたことが大きなニュース。1つのツールに固執せず、用途に合わせて使い分ける時代です。
参照: The Information / Creati.ai
Claude AI大規模障害でログイン・音声・チャット全停止

4月6日、Claude AIで大規模な障害が発生しました。影響範囲は広く、Claude.ai(Web版)、デスクトップアプリ、モバイルアプリ、Claude Codeのすべてが対象。
ログインできない、音声モードが使えない、チャットが途中で止まる——Downdetectorには約5,000件の障害報告が寄せられました。
障害は東部時間10:30頃に始まり、12:44にAnthropicが修正を実施。約2時間の停止でした。
「たった2時間じゃん」と思うかもしれません。でも、Claude Codeで開発作業中だった人、Claudeで記事を書いていた人、クライアントへの提案資料をAIと一緒に作っていた人——作業が止まった2時間は、ビジネスの損失です。
ここで考えるべきことがあります。AIを「インフラ」として使うなら、障害リスクも織り込んでおく必要がある。電気やインターネットと同じです。停電に備えてUPSを置くように、AIにも「代替手段」を持っておく。
具体的には、メインのAIが落ちた時にサブのAIに切り替えられる準備。進行中の作業をローカルに保存する習慣。この2つだけで、障害の影響は大幅に減ります。
ランチのピークタイムにガスが止まった状態。2時間で復旧したけど、その間のお客さんは帰ってしまう。ガスが止まっても出せるメニュー(冷菜、サラダ)を準備しておくのがプロ。AIも同じで、「メインが落ちた時のサブメニュー」を持っておく必要があります。
Claudeの全サービスが約2時間止まりました。ログインも音声もチャットもできない状態。AIを仕事の中核に使っている人ほどダメージが大きい。「AIが使えなくなったら何もできない」とならないよう、代替ツールの準備とローカル保存の習慣をつけておくのが大事です。
参照: Claude Status / TechRadar
よくある質問
- Q. Notion AIのカスタムスキルと画像生成は無料プランで使える?
- A. カスタムスキルはNotionの有料プラン(Plus以上)で利用できます。ただし、画像生成はBusinessプランとEnterpriseプランのみの対応です。無料プランでは利用できません。まずはPlusプランでカスタムスキルを試してみて、画像生成が必要ならBusinessプランへのアップグレードを検討してください。
- Q. Claude Codeの値上げ、個人ユーザーにも影響ある?
- A. OpenClawなどの第三者ツールを使っていなければ、直接の影響はありません。ただし、今回の変更は「サブスクリプションの範囲を狭くする」方向性を示しています。将来的に他のツール連携も対象になる可能性はゼロではないので、課金状況を定期的にチェックする習慣をつけておくと安心です。
- Q. OpenAIの週4日勤務提言、実現の可能性は?
- A. あくまで「提言」であり、法律や規制ではありません。ただし、OpenAIのような影響力のある企業が公式に出した政策文書なので、今後の政策議論のたたき台になる可能性は高いです。実現までには数年以上かかると見るのが現実的です。まずは自分の働き方に「効率化の余地」がないか見直すのが、今日できることです。
まとめ
今日のポイント
- Notion AI: カスタムスキルで「仕組み化」、画像生成で「ツール間移動ゼロ」。Business以上のプランならすぐ試せる
- OpenAI政策提言: 週4日勤務・公共富基金・ロボット税。「AIで社会がどう変わるか」を考えるきっかけに
- Claude Code値上げ: OpenClaw利用者は従量課金に。4月17日までの移行クレジットを忘れずに
- Claude品質低下批判: AMDが6,800セッションのデータで指摘。AI選択は「信頼性」も判断基準に
- Notion社のツール移行: AI企業ですら外部ツールを選ぶ時代。用途別に使い分ける発想が重要
- Claude障害: 約2時間の全面停止。AI依存リスクに備えて代替手段を確保しよう
次の一歩:
- Notion有料プランの方 → AIカスタムスキルを1つ作ってみる
- Claude Code利用者 → OpenClaw利用の有無と課金状況を確認する
- AI活用中の方 → メインAIが落ちた時の代替ツールを1つ決めておく
どれも5分あればできることです。今日中にやっちゃいましょう。
AIが変えるのは道具じゃない、働き方だ

OpenAIが「週4日勤務」を提言したニュースを見て、正直、ドキッとしました。私自身、AIのおかげで作業量は確実に増えた。でも「働く時間」は減ったか?と聞かれたら、正直まだ減ってない。むしろ、AIで効率化した分だけ新しいことに手を出してしまって、結局パンパン。これ、あなたも心当たりないですか?
料理で言うなら、最新のフードプロセッサーを手に入れたのに、「速く切れるようになったから、メニューを倍に増やそう」とやってしまってる状態。道具は進化したのに、キッチンにいる時間は変わらない。問題は道具じゃなくて、使う側の「やり方」なんです。
以前、分身AIひろくんDAY40「AIに結論を渡すな、原液を渡せ」で書いたけど、大事なのはAIに「答え」を求めることじゃない。自分の中にある「原液」——体験や感情や価値観——をAIに渡して、一緒に形にしていくこと。週4日勤務を待つまでもなく、「人間がやるべきこと」と「AIに委ねること」の線引きを、今日から自分で引き直せばいい。
そのためには、AIとの付き合い方に「設計図」がいる。DAY35で書いた「ハーネスエンジニアリング」は、まさにそのアプローチ。AIに手綱をつけて、暴走させずに、でも最大限の力を引き出す。政策が変わるのを待つより、自分の働き方の「OS」を先にアップデートする方が早い。
AIが変えるのは道具じゃない。私たちの「働き方」であり「生き方」です。凸凹のまま、自分にしかできないことに集中する。その余白をAIが作ってくれる。だから私は、AIを怖がるんじゃなくて、AIと一緒に「積み減らす」ことを選ぶ。あなたはどうしますか?
分身AIひろくんの記事は bunshin-ai.com で毎日更新中
関連記事
NEWS 04・05と合わせて読みたい。主要AIコーディングツールの使い分けガイド。
Claude Codeの活用事例として。ツール連携の具体的な使い方が分かります。
NEWS 03の前日譚。OpenClawをめぐる動きの全体像が掴めます。
参考リンク
AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。
AI氣道 — 三方よしのAI活用
家事と子育てのスキマで経営する、ひろくんのAIブログ
毎朝無料LIVE配信中!見逃しても大丈夫、アーカイブも完全無料。
記事も完全無料。見逃しても大丈夫!
YouTubeチャンネル: @AIKIDO-GPTs
| 曜日 | 時間 | メインホスト | ゲスト | テーマ |
|---|---|---|---|---|
| 月 | 7:00〜 | ひろくん | ただっち | AI最新ニュース・実験 |
| 火 | 6:30〜 | ひろくん | 公ちゃん | 共感ストーリー×分身AI |
| 水 | 6:30〜 | ひろくん | 高崎さん・たくみくん | AI×開発・教育 |
| 木 | 7:00〜 | ただっち | ともみん | AI×デザイン |
| 金 | 7:00〜 | ただっち | 友くん | AIツール最前線 |
| 土 | 7:00〜 | ただっち | ゆきちゃん | AI×起業・発信 |
| 日 | 7:00〜 / 8:00〜 | WACAコラボ | ひろくん+仲間たち | 生成AI最新ニュースまとめ |
日曜日のZOOM(7:00〜)は登録制です。詳細・登録はこちら
火曜15:00〜 社長モテる化計画LIVEもやってるよ!





