GPTs LABO MORNING LIVE

AIで商品撮影がプロ級に、すごい会議で仲間の本音が見えた日
2人だけの朝に、脱線しまくった1時間|GPTs研究会 朝LIVE

6月8日(土)朝LIVE

CAST

田中啓之(ひろくん)

3方よしAI共創コンサルタント・GPTs研究会主催

多田啓二(ただっち)

AI開花マーケター

※今回はゲストなし、ただっちと私の2人だけの回

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。

いやー、土曜日の朝はゲストなし。東京出張帰りのただっちと、ひろくんこと私の2人だけでした。始まりはコメント欄で教えてもらった1本のAIツールの話。そこから、あゆみかんさんの出版記念イベント、品川タワマンでやった「すごい会議」、そして孤独だった過去の告白まで——気づいたら脱線しまくって1時間。今日はそれを、私が見た順番のまま、ありのまま届けます。

🎬 LIVE配信アーカイブはこちら!

01

商品撮影の常識を変えた、AI背景加工ツール

商品撮影の常識を変えた、AI背景加工ツール
▶ 配信 5:52 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(5:52〜)

今日はゲストなしで、コメント欄の話から始まりました。コミュニティの関さんが教えてくれたという、商品撮影の背景加工ツール。私、もともとお惣菜屋さんの息子で、商品を撮る大変さって体で知ってるんです。スタジオを借りて、白い箱みたいな撮影キットに入れて、ライティングを合わせて……それが当たり前だと思ってました。でも今は違うんです。

ひろくん(5:52〜)

「例えばこれ、素材、写真のものがあるじゃないですか。こういうものを撮るのって、本当スタジオで撮影したりとか、本当にキット、白い箱みたいなやつに入れて写真撮るってやってたんですけど、これが、とりあえずパシャって、スマホでもいいけど、撮っておけばいい感じに背景加工できちゃうみたいな。」

スマホで、パシャ。それだけ。私、話しながらもう前のめりになってました。撮影という工程がまるごと軽くなる感覚、久しぶりに味わいました。

しかも、合成のわざとらしさがもうほぼないっていうんです。切り抜きも背景変更も一発。新顔のツールが次から次に出てくる速さに、私も正直ついていくのに必死でした。

ひろくん(6:05〜)

「しかも今までだとどうしても合成っぽさがあったんですけど、それが絶対いい感じ。切り抜きもできるし、バックグラウンドも変えれるし、これじゃないんですけど、最近だと世界ができるとかね、そんなのもあったりして、結構面白いなと思っています。」

私も似たようなツールをいくつか触ったことがありますが、ここまで割り切って「撮影レス」にできる時代が来てるとは思ってませんでした。

私が特に食いついたのは、この技術がファッションの世界にまで広がっていく話。服をデザインして、それを人物写真に合成する。オンデマンドで一点物を作って納品まで持っていける、そんな未来がもう見えてきてる感じがしたんです。

ひろくん(6:40〜)

「なのでファッションとか、そっちの業界も結構これからAI、本格的に、AIのモデルさんもそうなんですけど、服とかもデザインしたりとか、自分がデザインしたものを合成していくっていうものを、こんな装置にあったらいいよねってワクワクするものをAI上で作ってしまって。」

あ、そうだ。聞いてて一番ゾクッとしたのは、コストの話なんですよ。今までって、いい商品写真を1枚撮るだけでもスタジオ代、機材代、下手したらカメラマンさんへのギャラまでかかってた。それが——スマホでパシャ、あとはAIにおまかせ。ぶっちゃけ、個人でお店やってる人とか、副業でハンドメイド売ってる人にとっては、これだけで参入のハードルが一気に下がるんです。私、お惣菜屋の息子だからよけいに刺さるんですけど、昔うちの実家が商品の写真1枚に何時間もかけてたのを思い出しちゃって。あの苦労、もう要らないんだ……って、ちょっとしんみりしちゃいました。

でね。こういうのって「便利になったね」で終わっちゃいがちなんですけど、私が面白いなと思うのはその先なんですよ。撮影っていう重たい工程がまるごと消えると、浮いた時間を「何を売るか」「誰に届けるか」に全部まわせる。道具が軽くなるほど、人間の頭は自由になるでしょ。この装置、私も欲しいなって、単純にワクワクしながら聞いてました。撮影という工程がまるごと軽くなる。それだけで、動ける人の数が変わる。地味だけど、これはでかい話でした。いやー、いい時代になったなあって、朝から一人でニヤニヤしてました。

02

あゆみかん出版記念イベントで見た、著者だらけの熱量

あゆみかん出版記念イベントで見た、著者だらけの熱量
▶ 配信 8:12 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(8:12〜)

話は自然と、前日参加してきたあゆみかんさんの出版記念イベントに流れていきました。でね。ここがもう、著者の方だらけの空間だったんです。私のタイムラインにも、参加された方々のタグ付き投稿がずらっと並んでいて、正直圧倒されました。

実は同じ場で、あゆみかんさんのX運用ノウハウをAIに学習させたツールのデモもやったそうなんです。これがまた、著者やコンテンツを持ってる人にとってはとんでもない話で。

ひろくん(8:40〜)

「本出してるとはいえ、まぁでもこの本が地味にずっと売れ続けるっていう自動販売の仕組みとか、それを今AI使ったらこんなのできますよっていうのをデモでやったんですけども、もうアユミカンのXのノウハウを使いながら、AIも使いながら、そして本をやっぱねより多くのものに届けていく。そして幸せな人が増えていくっていう目的で、このAIを活用したまたXを活用したっていうセミナーだったんです。ほんと大反響でした。」

本を出すこと自体がゴールじゃなくて、その先まで届ける仕組みまでAIが担ってくれる。私、話を聞きながらこれは相当な威力だなと感じました。

この掛け算の話に、ただっちも強く反応していました。競争じゃなくて共創。この場のテーマそのものだったと思います。

ただっち(10:41〜)

「今回テーマ、共創ともに作るっていうのは結構テーマになっていて。難しいことでもみんなでやるとうまくいくっていうのは僕も経験をしていて、まあチームプレーとかね、それがすごい大事だなぁと思って。」

チームプレー。この一言、私も本当にそう思います。一人で抱え込むより、仲間と組んだ方が結局は早い。分かってはいても、口にできる人は少ない気がします。

400万部。500万部。参加者の著書を全部足すと、そのくらいになるらしいんです。とんでもない熱量でした。それでも「まだ本を出してない側」だった私とただっちには、意外な発見もありました。

ひろくん(11:11〜)

「ただっちもそれこそ。まだ本出してないわけだから、本出してる人は当たり前の世界に多分いたと思うんだけど、なんか俺もまだ本出せるなって、こう勝手に思い合ってたもんね。」

本を出してる人が当たり前にいる空間に身を置くと、自分の基準値もちょっと引き上げられる。私、そんな感覚を久しぶりに味わいました。

いやー、この「基準値が上がる」って感覚、ほんとに大事なんですよ。まわりが全員著者っていう空間にいると、「本を出す」ってことが特別なことじゃなくなる。ハードルが、すーっと下がるんです。ぶっちゃけ私、その場にいるだけで「あれ、俺も書けるんじゃね?」って本気で思っちゃった。人って、環境で勝手に引っ張り上げられるんだなあって、しみじみ感じました。

あと、あゆみかんさんのノウハウをAIに学習させたっていう話、あれもう一回ちゃんと噛みしめたいんですよね。本が売れ続ける仕組みを、AIが自動で回してくれる。著者は書くことに集中できて、届ける部分はAIが担う。競争じゃなくて共創。この場のテーマそのものが、ツールの形になって目の前で動いてた——そういう1日でした。

03

品川タワマンで開催した「すごい会議」の一部始終

品川タワマンで開催した「すごい会議」の一部始終
▶ 配信 12:05 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(12:05〜)

品川のタワマン。男だけの合宿でした。出版イベントの前日、私とただっち、れんくん、たくちゃん、そして裏ボスと呼ばれるけんけんが集まって「すごい会議」なるものをやったんです。

ひろくん(12:05〜)

「凄い会議。僕とただっちもいますし、れんくん、たくちゃん、そしてけんけんっていうね、裏ボスみたいなね。けんけんのこの凄い会議、凄い様子っていうのは本当凄かったですよね。もう品川の某、一等地のところね。凄いところでまた凄い会議できたね。」

一等地のタワマンの一室で会議、と聞くとかしこまった絵が浮かびますが、実際はまったく違いました。私、思い出しながら話しててもニヤニヤしてしまいます。

サウナがあって、ハーゲンダッツが半額で買えて、下に降りればイタリアンまである。外に出なくても完結する環境で、男だらけのミートボールパスタランチをして、その後はVRで遊んで。

ひろくん(12:45〜)

「ハーゲンダッツも半額で買えるっていうね。ちょっとめんどくさいらしいんですけど。こんな男だらけの会議をしつつ、可愛くミートボールパスタを食べて。ランチ、下に行くとイタリアンがあるっていう、外から出なくてもレストランに行けるってすごい言うね。」

男だらけなのに、食べてるものはすっかり可愛い系。私、話しながらここが一番笑いを取ったポイントだったなと感じています。

でも、遊んでいただけじゃないんです。この会議のあとに、あゆみかんさんのX勉強会にも合流して、ノウハウをAIに教え込む取り組みまで一緒に進めました。遊びと本気が、境目なく同じ1日の中に入っていた。それが「すごい会議」の一番の正体だったと思います。

正直、こういう場をわざわざ作らなくても、オンラインでいくらでも話せる時代です。それでも私たちは、あえて品川まで集まって、同じ部屋で顔を突き合わせることを選びました。テキストのやり取りだけじゃ絶対に出てこない空気感、間の取り方、笑いのタイミング——そういうものが、あの部屋には確かにありました。サウナで汗を流しながら本音を話す人もいれば、ミートボールパスタを頬張りながら急に深い話を始める人もいる。整った会議室じゃ絶対に出てこない温度だったと思います。

ハーゲンダッツが半額、サウナ完備、下にはイタリアン。書き出すとただのぜいたく自慢みたいなんですけど(笑)、私が言いたいのはそこじゃなくて。外に出なくても完結する環境って、余計な移動とか段取りに気を取られないんですよ。だから会話に、まるっと集中できる。環境って、こんなに人の集中を変えるんだ……ってちょっと感動しました。

でね。男だらけでミートボールパスタ食べて、VRで子どもみたいにはしゃいで。そのすぐあとに、あゆみかんさんのX勉強会に合流して本気の作業。この振れ幅ですよ。遊びと本気の境目がない。ぶっちゃけ、これができる仲間ってなかなかいないんです。だからこそ、わざわざ品川まで集まる意味があった。オンラインじゃ絶対に埋められない何かが、あの1日には確かにありました。

04

孤独だった過去が才能になる、という本音の話

孤独だった過去が才能になる、という本音の話
▶ 配信 15:58 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(15:58〜)

すごい会議の中身は、正直ここまで深く踏み込むとは思ってませんでした。ぶっちゃけ、お互いの生い立ちや価値観を全部さらけ出す時間になったんです。ただっちが先に口を開きました。

ただっち(15:58〜)

「仲間が欲しいっていうのは裏を返すと、子供時代に一人ぼっちで寂しかった時があって。だからこそ人の気持ちを察するようになったりとか、相手の気持ちを読むようになったりとかっていうネガティブな体験だったんだけども、それが結果的に今に才能を伸ばしてくれてる。」

寂しさが、人の気持ちを読む力に変わる。ただっちの言葉を聞きながら、私も自分の過去と重ねずにはいられませんでした。

太ってる。それだけで、目立ってしまう。私も幼少期からずっと、そうやって浮いてしまう側の人間でした。目立ちたくないのに目立つ、その矛盾に長い間苦しんでいたんです。

ひろくん(16:28〜)

「僕は幼少期から異端だったわけだよね。太ってるっていうことが。異質な存在だったから常に目立ってたのね。自分らしくって言ったら凸凹のままでいいじゃんっていうね。メンタルモデルで言ったら凸凹な感じで、ありのままでいい世界を作りたいっていうので、だからもう脂肪は財宝になるし、凸凹のままでいいよねっていうので。」

脂肪は財宝。私、この言葉が出た瞬間、会議の空気が一段軽くなったのを覚えています。デブキャラで自虐して笑いを取ってた時期から、凸凹のままでいいと思えるまで、けっこう長い道のりでした。でもね……こうしてAIの時代になって、苦手なことは任せられる相手が増えた。だからこそ、この凸凹はもう隠す理由がなくなったんです。

私、太っていた頃はずっと「普通になりたい」って思ってました。目立ちたくないのに、体型のせいで目立ってしまう。痩せようとすればするほど、なぜか余計に目立つ。この矛盾、本人にしか分からない苦しさがあるんですよね。それが今は、あの頃の凸凹があったからこそ今の私がいる、って素直に言えるようになりました。会議の場でこの話をただっちにしたとき、誰も茶化さずに、うんうんって聞いてくれたのも、私にとってはすごくありがたい時間でした。

ぶっちゃけね。「脂肪は財宝」なんて、少し前の私が聞いたら鼻で笑ってたと思うんです。太ってることは、ただただコンプレックスでしかなかったから。目立ちたくないのに目立つ、その苦しさって、経験した人にしか分からないんですよ。でも——AIの時代になって、苦手なことは全部まかせられる相手ができた。そうすると、残った凸凹が急に「その人だけの武器」に見えてくるんです。隠すどころか、これがあるから面白い、って言えるでしょ。

ただっちの「一人ぼっちで寂しかったから、人の気持ちを読めるようになった」って話も、まさに同じ構造なんですよね。ネガティブな体験が、そのまま才能に化ける。悪いことこそ宝物、って私よく言うんですけど、あの会議はまさにそれを全員で確かめ合う時間でした。誰も自分の過去を恥じてなかった。むしろ、そこが強みだよねって笑い合えた。あんな時間、そうそうないですよ。

05

とんがった人が輝く時代に、目的を言語化する

とんがった人が輝く時代に、目的を言語化する
▶ 配信 17:51 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(17:51〜)

孤独や異端の話から、私の中で一気につながった気づきがありました。ヤバい人。その一言が、ずっと頭に残ってます。

ひろくん(17:51〜)

「尖ってる人とか、過去に辛い経験した人とかはいいんですけど、順風満帆に平均点でずっと来ちゃった人とか、ある意味ずーっといい子だった人みたいな人たち。これからヤバいんじゃないかな、ちょっと思ってて。」

平均点で来た人ほど危ない。逆説的ですけど、私はこの見立てにすごく納得してしまいました。とんがってる方が、AIというレバレッジを使いこなせる気がするんです。

ただ、とんがるだけでも足りない。稼げればいいのか、幸せになりたいのか。そこを混同すると、途端に道を見失う気がしています。

ひろくん(19:39〜)

「お金持ちになりたいって、なんで幸せになりたいかって、お金儲けしたら幸せになれるんですかってイコールではないよね。でもお金があることによって、こんな選択肢も広がるし、これができてこういうふうに幸せになれるよねとかっていうような、目的と手段が取り違えないようにしたいよねって思った。」

目的と手段を取り違えない。言葉にすると当たり前に聞こえますが、実際に立ち止まって確かめる人は少ない気がします。ただっちも、自分が掲げてきた目的をもう一段掘り下げていました。

ただっち(20:20〜)

「引き詰めていけば僕は仲間が欲しかったんだっていうところに、世界平和っていうパーパスとして目的は掲げてるんだけど、本当は一緒にこう新しい時代を作っていく仲間っていうところが、自分でもなんかこのみんなが言ってるから、それをやってたところがあったなぁと思って。」

世界平和という大きな言葉の奥に、仲間が欲しかったという小さな本音がある。私、ただっちのこの言語化に、思わず唸ってしまいました。

大きな理念を掲げること自体は悪くないと思うんです。でも、それが本当は何の代わりなのか、自分自身が分かっていないと、いつか苦しくなる気がします。すごい会議の中では、こういう「本音の掘り下げ」を何度も繰り返しました。かっこいい言葉で終わらせず、もう一段掘る。面倒くさい作業なんですけど、そこをサボらない人から、ちゃんと変わっていくんだろうなあと、私は思っています。

いやー、この「もう一段掘る」って作業、地味に一番しんどいんですよ。かっこいい言葉で止めておいた方が、正直ラクだから。「世界平和のため」って言っときゃ、誰も反論できないでしょ。でもそこで止まると、いつか自分が苦しくなる。ただっちが「本当は仲間が欲しかっただけなんだ」って正直に言えたの、あれ相当な勇気だったと思うんです。私、聞いててグッときちゃいました。

でね。とんがってる人が輝く時代っていうのも、結局ここに繋がるんですよ。平均点でずっと来た人って、掘るべき凸凹が見つけづらい。逆に、辛い経験や異端だった過去がある人は、掘れば掘るほど自分だけの鉱脈が出てくる。AIっていうレバレッジは、その鉱脈を持ってる人ほど何倍にも活きるんです。だから私は、過去に傷がある人ほど、これからの時代はむしろ有利だって——本気でそう思ってます。

06

共通目的が見えたから、判断基準もはっきりした

共通目的が見えたから、判断基準もはっきりした
▶ 配信 23:55 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(23:55〜)

すごい会議を通して見えてきたのは、私たち全員が同じ方向を向いているという確認でした。それが見えたことで、誰に何を届けるかも自然とはっきりしてきたんです。

ひろくん(23:55〜)

「こういう目的のためにAIを使うって、僕たち全員が同じ共通目的がある程度見えてきた。それを確かめてくると、じゃあどんなAIツールを誰に提供してどうなってほしいのかっていうのを、誰でもかんでもウェルカムじゃなくて、やっぱり僕たちと共感共鳴する、ある意味仲間家族みたいな人たちに提供していく。」

誰でもウェルカムじゃない。この線引き、冷たく聞こえるかもしれませんが、私はむしろ誠実さだと思っています。全員に合わせようとすると、結局誰にも届かなくなるから。

共通目的が見えると、そこから生まれるエネルギーも変わってきます。掛け算で伸びていく感覚。私も話しながら鳥肌が立ちました。

ひろくん(26:52〜)

「本当にこのすごいエネルギーのエナジーとシナジーで、本当にこの掛け算、10X×AIってね。本当の本物のコンテンツっていうんですかね。本当に価値が提供できるようなあの人たちにAIを使ってレバレッジすることで、本当により大きな価値がより最適に届けられるんで、それは本当に喜ぶ人が増えるだろうなって本当に感じて思いますよね。」

本当に、本当にって、何度も繰り返してしまうくらい。私自身、興奮を抑えきれてなかったんだと思います。

現実は、待ってくれない。目の前の課題から、なんです。理想を語るだけで終わらせないのが、このコミュニティらしさだなと私は思っています。

ひろくん(27:57〜)

「とはいえ現実の世界があるので、目の前のハードな課題、例えばお金は必要だから稼ぎたいですとか、健康があるから痩せたいですとか、目の前のハードな課題を手っ取り早くAIを使って解決していこうよ。」

大きな目的と、目の前の課題。両方を同時に見る。私、この視点の切り替えの速さこそが、このコミュニティの強さなんじゃないかと思っています。

COLUMN

ひろくんコラム — 凸凹のまま、仲間と会議する日

あ、そうだ。最後にちょっとだけ、個人的な話を。今日話した「すごい会議」、私にとってはただの雑談会じゃなかったんです。太ってて目立ってしまった過去も、普通になりたくてダイエットを頑張った日々も、全部さらけ出してもいい場所があるって、実はすごく貴重なことだなと思ってます。

凸凹のままでいい。頭では分かっていても、実際に仲間の前で言葉にするのは、正直ちょっと勇気がいります。でも今日みたいに、ただっちが先に本音を見せてくれると、私もつられて素直になれるんですよね。分身AIを育てるっていうのも、結局この凸凹を隠さずに渡していく作業だなと、今日改めて感じました。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。

目的が見えると、判断基準まで変わっていく。今日の会話は、そのことを私自身にも教えてくれた1日でした。

FAQ

よくある質問

Q. 商品撮影の背景を変えるAIツールって、何が話題になったんですか?

LIVEでは、スマホで撮った写真をそのまま背景加工できるツールが紹介されました。スタジオ撮影や白い箱を使った撮影キットが要らなくなるくらい、合成の仕上がりが自然になっていると話されています。

Q. あゆみかんさんの出版記念イベントって、どんな会だったんですか?

累計400万部から500万部の著者が集まる出版記念イベントで、あゆみかんさんのX運用ノウハウをAIに学習させたツールも披露されたと話されていました。ひろくんも「大反響でした」と、その場の熱を語っています。

Q. 「すごい会議」って何のことですか?

品川のタワーマンションで開かれた、ひろくん・ただっちを含む男性メンバーだけの合宿のことです。生い立ちや価値観をさらけ出す深い話をしながら、パスタランチやVRも楽しんだと語られています。

Q. なぜ「とんがった人」が輝く時代だと話していたんですか?

順風満帆に平均点で来た人より、辛い経験をしてきた人の方がAI時代にはむしろ強い、という話がLIVEで出ていました。目立ちたくないのに目立ってしまった、というひろくん自身の経験も語られています。

🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」

起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題!AIMUNIQ(株)主催。

📱 ただっちのFacebook 🌐 あいあいらぼ。

🎁 無料プレゼント

Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)

ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニー無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!

▶ 無料で入会してキットを受け取る

LINE OPEN CHAT

Claude Code・AIエージェント実践会

4,500人突破! インストールから自動化まで、仲間と一緒に実践しよう

LINEオープンチャットに参加する(無料)

パスコード: 1111

🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

関連記事