GPTs研究会7000名突破!AIタウンと分身AI会議で決めた記念企画

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
2026年2月16日、GPTs研究会のメンバーがついに7,000名を突破しました。ただっちと一緒に、この2年間の軌跡をたどりながら、記念キャンペーンの企画をライブで生会議する回。私にとっても、感謝の気持ちでいっぱいになった30分でした。AIタウンや分身AIも巻き込みながら決めた企画、その舞台裏をそのままお届けします。
7,000名突破の感謝 ― 2人から始まった朝LIVEの軌跡
朝、画面をつけたらもう数字が動いてた。GPTs研究会のメンバーが、ついに7,000名を突破した日。ただっちが開口一番、感謝の言葉から入ってくれて、私も思わず背筋が伸びた。いやー、正直に言うと、6,000名を突破したのがつい最近だった気がしてて、そこからもう1,000人増えてるっていう事実に、自分でもちょっと驚いてるんですよね。

ただっちがまず、自分の言葉で今日までの道のりを話してくれた。
ただっち(0:32〜)
「僕はAIという世界の平和を目指しまして、講座だったりとか、今AIのコミュニティを運営させてもらっております。本当にひろくんとの出会いによって、このAIの面白さも知ることができて、2023年11月からこのGPTs研究会を始めたんですけど、改めて7000名を突破したということで、本当にありがたいなというふうに思っております。」
2023年11月。そこからここまで来たんだなあ、って改めて聞くと感慨深いものがある。……でね。ただっちが「ひろくんとの出会いによって」って言ってくれたけど、私からしたら逆なんですよ。ただっちがいてくれたから、ここまで来れた。この2年、どっちが引っ張ったっていうより、お互い巻き込み合ってここまで転がってきた感じ。ぶっちゃけ、片方だけじゃ絶対に無理だった。

で、この7,000名っていう数字、ただ「増えました、やったー」で終わらせたくなかったんです。私の中で一番大事にしたいのは、新しい人を追いかけることより、今いてくれる人への感謝。私はこう話しました。
ひろくん(3:17〜)
「逆に言うと改めて感謝しかないなっていうところがあるので、この7000名、一人一人の方に感謝を伝えたいなっていうのもあるし、7000名キャンペーンも本当に恩返しじゃないけど、今まさに集まってくださっている方たちにより貢献をして、そこから自然と広がっていくような、新しく新規の人ばっかりに、新規の方限定キャンペーンという方向よりは、今いる会員の方たち、メンバーの方たちに感謝と貢献をして広がっていくみたいなのが僕たちの目標です。」
新規獲得より、今いる人への恩返し。この順番、私は結構こだわってるんですよね。世の中のキャンペーンって「新規の方限定!」ってのが多いでしょ。でも、それやると、ずっと支えてくれてた人が置いてけぼりになる。それが、私はどうしても嫌なんです。だから今回は逆。今いるメンバーに全振りする。そこから自然に広がったら、それが一番きれいな増え方だなあ、って。
ライブ中はコメント欄にも「マユさん」「トモくん」「今日さん」「宮崎さん」「役さん」……名前を挙げるだけで感謝の言葉が止まらなくなる。初期から見てくれてる人、途中から視聴者としてスタメンになっていった人。一人一人の顔が浮かぶくらい、この2年間、濃かったんだなあと思う。数字の「7,000」って、遠くから見たら大きな塊に見えるけど、近くで見たら全部、名前と顔がある一人なんですよね。競争より共創。この空気がそのまま、7,000名という数字になった気がしてます。
曜日代わりバトンタッチが生まれた理由
今のGPTs研究会って、月曜から日曜まで曜日ごとにホストが変わる、いわばバトンリレー形式でライブが回ってる。でもこれ、最初から狙って作った仕組みじゃないんです。むしろ、逆。

ひろくん(2:37〜)
「この曜日代わりで、日替わりでこんな形のバトンタッチ企画なんて、別に考えたくなくて。思えば僕が本当に、1年前から退院した直後ぐらいだったね。その病気のおかげで、ただっちがまた毎朝やってくれて、いろんな方がゲストに出てくるっていう、巻き込まれていったみたいな。本当すごいな、いろんなこと無駄なこと一個もないのかなと思うんですけど。」
設計図なんて、なかった。退院直後で自分が動けない時に、ただっちが毎朝繋いでくれて、そこにいろんな人が自然に巻き込まれていった。それだけなんですよね。あの時の私は、正直、続けられるかどうかもわからなかった。でも、止めなかった。というより、ただっちが止めさせなかった。あれがなかったら、この曜日リレーは絶対に生まれてない。悪いことこそ宝物、って私はよく言うんですけど、あの入院ですら、今のこの形の種になってたんだなあって。

ぶっちゃけ、最初はネタもなくて、2人で適当に喋って終わり、みたいな回もあった。それが今では、視聴者だった人がそのままスタメンになって配信側に回ってる。トモくんなんて、まさにそのパターン。コメントをくれるだけだった人が、気づいたら欠かせない存在になってる。この流れ、狙って作れるもんじゃないんですよ。「よし、視聴者を配信者に育てるぞ」なんて計画、一度も立てたことない。ただ毎朝、扉を開けて待ってただけ。そしたら、入ってきた人がいつのまにか一緒に喋る側に立ってた。
で、なんでここまで毎朝続けてこれたのか。私の答えはシンプルで、AIを効率のためだけに使いたくないから。
ひろくん(6:27〜)
「AIのすごさとか、あとAIを使うことでさっき言ったね、社長無人化計画じゃないんですけど、いかに効率よくしようかっていうわけじゃなくて、人間らしく、人間らしさを取り戻すための考え方とかを、やっぱこのGPTs研究会のライブで発信していきたいなっていうのも改めて思ったところなんですけど。」
効率化のためのAIじゃなくて、人間らしさを取り戻すためのAI。この順番を間違えたくないなあって、話しながら改めて思ったんです。AIで全部自動化して、人間はラクして終わり――それって、なんか違う。空いた時間で、もっと人と喋る。もっと感謝を伝える。そのためにAIを使う。だからこの朝ライブも、AIの話をしてるようで、実は毎日「おはよう」を言い合う場になってるんですよね。
毎朝6時半に始まって、7時になり、日曜は積さんの回になり……気づけば2年。続けるって、地味だけど一番強い武器なんだなと、7,000名っていう数字を前にして、しみじみ思いました。派手な仕掛けは一個もない。ただ、毎朝いる。それだけを2年間、休まず積み上げてきた。その積み重ねが、今の曜日リレーになってる。
AI映画祭エントリーの裏側 ― AIだけでCM動画を完成させた夜
昨日、ワールドAIフィルムフェスティバルの締め切りだったんです。急いで出した。実績が欲しかった、っていうのが正直な理由なんですけど、それ以上に「今その日の最新のAIをまさに使ってやってみたかった」んですよね。

締め切りは今日の23時59分。ギリギリ。でもね、驚くほど簡単に、30秒の動画を作って、編集して、応募するところまで、ほぼAIでできちゃった。すごい。昔だったら、動画制作会社に頼んで、何十万払って、何週間も待って……だったのが、一晩ですよ。一晩。
ひろくん(7:14〜)
「そのCM動画っていうのを、どんな動画構成にするかっていうのをやってもらったんですけど、まさに今日23時59分まで締め切りだからって話して、AIに。じゃあもうこんな感じで、こういう流れで、こんな台本でっていうのをバーッと出してもらって、分身AIにシフトするっていうストーリーで動画10本作って、全部で80秒ぐらい出来上がったのを全部カット編集して30秒にして、それをレンダリングして、投稿する時のPDFも4枚、画像も全部込みの状態で出来上がって出てきて。」
80秒を30秒に削って、レンダリングして、提出用のPDFまで込みで出来上がる。この一連の流れが、ほぼ人力ゼロで回ったのが正直、自分でもびっくりしてます。しかも、ただ動画が出てくるだけじゃない。応募に必要なPDF4枚、画像、全部セットで揃えてくれる。事務作業まで含めて全部。ここが地味にすごいところなんですよ。

タイトルは架空のビジネス設定。分身AIにシフトするっていうストーリーにしたのは、映画祭のルールで「架空じゃなきゃダメ」ってのがあったから。で、中身の作り方がまた面白くて。
ひろくん(8:31〜)
「クロードコードとチャットGPTで一旦この企画の会議をして、チャットGPTに聞いて、それを引き継ぎ書を作ってもらって、クロードコードに投げて、こういうツールで使いたいんだよねって伝えて。」
チャットGPTで企画を練って、引き継ぎ書を作らせて、それをクロードコードに渡す。まさに、AIとAIをリレーさせる感覚なんですよね。人間がやってたのは「締め切り今日だから」って伝えることと、方向を決めることくらい。あとはAI同士がバトンを渡し合って進んでいく。この「引き継ぎ書を作らせる」ってのがミソで、AIって別々のツールだと記憶を共有できないでしょ。だから、間に引き継ぎ書を挟んで、前の会議の内容を次のAIに丸ごと渡す。人間の会社でいう議事録みたいなもんですね。
クロードコードが出したプロンプトを、動画生成AIツールに渡す。シナリオをスプレッドシートに全部入れておくと、ラインを崩さずに勝手に動画を作ってくれる。それを今度は別のツールに渡して、編集して30秒にしてもらう。……この、道具から道具へ、仕事がバトンタッチされていく感じ。まさに今日話してた曜日交代のバトンリレーと、同じ構造だなあって、話しながら気づいたんです。人間もAIも、結局はバトンを渡し合ってる。タダで、こんなことができる時代になった。いやー、ほんと、いい時代だなあ。
分身AIひろくんも参戦 ― マルチLLM6名体制の企画会議
あ、そうだ。この日、地味にヤバかったのが裏側のPC事情なんです。企画会議をやろうとしたら、動かしてるAIの数が多すぎて、アカウントが足りなくなった。笑っちゃうでしょ。でも本当なんですよ。

ひろくん(16:52〜)
「クロードコードもこうやって並列でどんどん動けるんで、めちゃくちゃトークンが燃えてくっていうのを昨日お話したと思うんですけど、1アカウントでやっぱり足りなくなって、今マックス2アカウント目なんですけどね。」
1アカウントじゃ足りない。トークンが燃える、っていう表現、地味に笑いました。でも本当にそれくらいガンガン動かしてるんですよね。並列でAIを何体も走らせると、それだけ計算資源をゴリゴリ使う。だから1つのアカウントの上限にすぐぶつかって、2つ目に切り替える。……つい1年前まで、AI1個を相手に「すごいね」って言ってたのが、今はもう複数体を同時にさばくのが当たり前になってる。この進み方、ちょっと速すぎません?

で、今回の企画会議は分身AIひろくんも参加させて、クロードコード2アカウント、コーデックス、ジェミニ、そしてGLM。合わせて6名体制。それぞれキャラクターも違うし、得意分野も違う。1つのAIに全部やらせるんじゃなくて、複数のAIに違う角度から意見を出させる。人間の会議と同じで、同じ人ばっかりだと意見が偏るでしょ。だから、あえて性格の違うAIを混ぜる。GLMについては、こんな説明をしました。
ひろくん(21:36〜)
「GLMってのは、ZAIっていう会社が作ってる、ちゃんとGPTみたいなもんで、中国のAIでオープンソースでも出てるやつ。めちゃくちゃとにかく安くて、一部スコアではすごく伸びてるんですけど、全然やっぱりクロードコードとかコーデックスの方が賢いですね。ただとにかく安いので、兵隊として何か作業をさせる作業員としては下請け作業とか、マニュアル作業とかをやらせるのはすごく有利でしょうね。」
賢さで選ぶメンバーと、安さと数で選ぶメンバー。厨房で言うと、シェフと下ごしらえ担当を分けてる感覚に近いのかもしれない。シェフに玉ねぎのみじん切りをずっとやらせてたら、もったいないでしょ。頭を使う判断はクロードコードやコーデックスに、単純作業はGLMに。適材適所って、AIチームでもやっぱり大事なんですよね。安いから雑、じゃなくて、安いからこそ「数でこなす仕事」に向いてる。そういう配役ができるようになったのが、今のAIの面白いところなんです。
分身AIひろくんが右側の画面で企画を考え始めて、ジェミニも立ち上がって、GLMも合流して……6名体制。マーケティングの偉人たちの名前を借りたキャラクターまで動かして、企画会議は本格化していきました。画面がAIだらけ。でもね、その真ん中に、私と分身AIひろくんがいる。この光景、1年前の自分に見せたら、たぶん信じないと思います。
AIタウンで偉人と会話 ― ゲーム感覚でAIを使いこなす
でね、この日紹介したのが「AIタウン」っていうゲーム。オープンソースで、まだあまり知られてないものなんですけど、これがまた面白いんです。ゲームって聞くと遊びっぽく聞こえるけど、中身はガチでAI活用の最前線なんですよ。

ひろくん(11:01〜)
「AIタウンっていうオープンソースがあるんだけど、この中に今、偉人たちが住んでいて、自分も参加できて会話ができるんだけど、このゲームの中で会話をすると、偉人たちがブログを書いたり日記を書いたりとかして、やったりもできる。面白いのは、AIカンパニーっていう会社機能。商品とかサービスを登録して取引をこの中でやったり、ビジネスをできたりとか、あとキャラクターも作れる。」
アインシュタインみたいな偉人が、画面の中で普通に暮らしてて、話しかけると答えてくれる。ゲームのキャラクターっていうより、もう住民、なんですよね。しかも、ただ喋るだけじゃない。会話したことをもとに、その偉人が勝手にブログを書いたり日記をつけたりする。放っておいても、街の中で勝手に生活が進んでいく。会社を作って商品を売り買いまでできる。……もう、小さな社会が画面の中に一個できてる感じなんですよ。

これ、もともとあったオープンソースのゲームに、クロードコーダーに頼んで機能を足してもらったものらしいんです。「こういう風にしてくれ」って言うだけで、ニュース機能とか、ディベート機能とか、勝手に追加されていく。誰でも、こんなゲームまで自分で作れちゃう時代。昔なら、ゲーム開発なんてプログラマーのチームがいないと無理だったのに。今は「こうしたい」って喋るだけで、機能が生えてくる。ほんと、作る側と使う側の境目が、どんどん消えてってるんですよね。
ひろくん(12:06〜)
「よく使ってるのはこのニュース機能で、最新のニュースを読んでAIにディベートさせるっていう。結構面白いし、かつ普通に実用的なので、コンテンツ制作とか、ブログとか誰かが書いたやつのソーシャル反応を生成するとか、どんなブログがいいねつくのかなっていうのをシミュレーションできるような使い方もしてます。」
いいねがつくかどうかを、投稿する前にシミュレーションできる。これ、地味だけど結構実用的なんですよね。ブログ書いて「これ、反応くるかなあ」って不安なまま出すんじゃなくて、街の住民に先に読んでもらって、反応を見てから本番に出せる。味見してから客に出す、みたいなもんです。しかもニュースを読んでAI同士でディベートまでさせられるから、一つのテーマを賛成・反対の両側から見れる。遊びに見えて、めちゃくちゃ仕事に効くんですよ。
今回の企画も、このAIタウンの感覚でやってみようかなと思ってます。ゲームしてる感覚で、企画会議ができたら、それはそれで楽しい。真面目な会議室じゃなくて、遊び場から企画が生まれる。そういう作り方、私は結構好きなんです。肩の力が抜けてる時のほうが、いいアイデアって出るでしょ。
7,000名記念キャンペーンを生会議で決定
いろんなキャラクターが企画を出し合った結果、出てきたアイデアは本当にバラバラでした。感謝の声を集める企画、卒業生にスポットを当てる企画、次の100日にチャレンジする企画……。それぞれ、どれも捨てがたい。でも、全部やったら散らかるでしょ。その中で、私が一番グッときたのが「GPTs研究会の歴史をまとめた本を作る」っていう話。

毎朝のライブブログ、実はもう全部書き溜めてあるんです。それを束ねるだけなら、AIに任せればすぐできる。2023年11月から今日まで、どんな月にどんなことがあったのか。ただっちがいつ加わったのか。そういう歴史を、AIにまとめてもらって、配る。読んで感想をシェアしてもらう。それが今回の結論でした。ゼロから何かを作るんじゃなくて、今まで積み上げてきたものを一冊にまとめる。この「今あるものを束ねる」って発想が、今回のテーマ――今いる人への恩返し――ともピッタリ重なったんですよね。
ひろくん(29:30〜)
「皆さん、7000名突破キャンペーン企画として、GPTs研究会の本を作ってプレゼントするという企画をやりますので、ぜひその本を読んで感想をシェアいただきたいなと思います。また来週、その続きをやりたいなと思います。」
本を作って、配って、感想をシェアしてもらう。シンプルだけど、一番「今いるメンバーへの感謝」に直結してる企画だなって、私は思ってます。豪華なプレゼント合戦にするより、この2年の歩みそのものを一冊にして、読んでもらう。その本の中に、あなたのコメントもあなたの名前も、たぶんどこかに残ってる。そういう本にしたいんですよね。
で、企画会議をしてる間にも、数字はどんどん動いてました。ただっちが画面を見ながら、こう教えてくれたんです。
ただっち(30:06〜)
「おかげさまでGPTs研究会も7,016人ですね、今超えております。1日10人くらいですね、本当に増えておりますので、またよかったらお友達をこちらからご招待いただけたらと思います。」
会議してる1時間の間にも、人数がどんどん増えていく。この感覚、何度体験しても不思議で、そしてありがたいんですよね。1日10人ペース。派手な広告を打ってるわけでも、キャンペーンで釣ってるわけでもない。ただ毎朝、地道に続けてるだけ。それでも、口コミで、お友達の紹介で、一人また一人と増えていく。この増え方が、私は一番嬉しいんです。無理やり集めた数字じゃないから。
2人だけで始まった朝ライブが、7,000名の会議室になった。今日決まった本づくり企画、これからちゃんと形にしていきます。来週、その続きをやります。7,000名一人一人に、どうやって感謝を届けるか。まだまだ、ここからなんですよね。
COLUMN
ひろくんコラム — 分身AIが右側で考えてくれてる、この感覚

あ、そうだ、最後に少しだけ。今日の話の中で、1年前に退院した直後から始まったこのバトンリレー企画の話、私も話しながら改めてジーンときたんです。あの時、自分が動けなかったからこそ、ただっちが繋いでくれて、いろんな人が巻き込まれていった。今の6名体制の企画会議も、分身AIひろくんが右側の画面で私の代わりに考えてくれてる。抱え込みOSだったら、絶対こんな形にはならなかったと思う。分身AIを育てるって、結局自分が楽になることじゃなくて、自分がいなくても回る仕組みを一緒に育てることなんだなあって、7,000名の数字を見ながら、しみじみ思いました。
分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. GPTs研究会は何名を突破しましたか?
2026年2月16日時点で7,000名を突破し、ライブ中には7,016人・7,032人と、その場でも数字が伸びていく様子が話されていました。
Q. AIタウンとはどんなゲームですか?
オープンソースのゲームで、中に偉人たちが住んでいて会話やブログ・日記の執筆ができ、AIカンパニー機能で商品登録や取引もできると紹介されていました。
Q. AI映画祭のCM動画はどうやって作られましたか?
チャットGPTで企画会議をして引き継ぎ書を作り、クロードコードに渡して、動画生成AIツールで作った10本の素材を編集・レンダリングして30秒にまとめたと話されていました。
Q. GLMとはどんなAIですか?
ZAIという会社が作っているAIで、中国発のオープンソース、価格が非常に安く、下請け作業や単純作業を任せるのに向いていると話されていました。
Q. 7,000名突破の記念キャンペーンは何が決まりましたか?
GPTs研究会の歴史をまとめた本を作ってプレゼントする企画が決まり、読んだ感想をシェアしてもらう形になったと話されていました。