Voicy対談32分から”営業資産”が生まれる仕組み——共感ストーリー×AI活用|GPTs研究会朝LIVE

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Voicy対談32分から”営業資産”が生まれる仕組み——共感ストーリーとAI活用、5/8品川リアル会も

2026年4月7日(火)配信

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくんです。

今日の火曜LIVEも松下公子(公ちゃん)と一緒にお届けしたよ。公ちゃんはブランディングコンサルタントで、STORYアナウンススクール代表。元アナウンサーとして、企業家・経営者の共感ストーリーを引き出すプロだね。

今回はVoicy出演32分の対談音声がLP・小冊子・記事へと一気に展開された実例を紹介しながら、「共感ストーリーさえあれば何にでも変換できる」カルピス理論の話、AI秘書の声がブランドムービーに使われたエピソード、そして5月8日品川のリアルイベント告知まで、盛りだくさんの内容だったよ。

この記事の3行まとめ

  • Voicy出演32分の対談から、LP・小冊子・SNS投稿など多数のコンテンツが自動生成——共感ストーリーが”原液”になる
  • AI秘書の凛ちゃんの声がブランドムービーに採用された話など、AI展開の最前線を紹介
  • 5月8日品川でひろくん×公ちゃんのリアルイベント開催——20名限定・5,000円・4/25締切
ひろくん(田中啓之)プロフィール画像

ひろくん
(田中啓之)

田中啓之(ひろくん)
3方よしAI共創コンサルタント兼おうちCEO。大腸がんサバイバー。50kg以上の減量経験を持ち、毎朝6:30からAI氣道LIVEを配信中。X(@passion_tanaka)

公ちゃん(松下公子)プロフィール画像

公ちゃん
(松下公子)

松下公子(公ちゃん)
ブランディングコンサルタント・STORYアナウンススクール代表。元アナウンサー。5冊商業出版、プレジデントオンライン執筆、アナウンサー採用内定率9割の実績を持つ。公式サイト

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Voicy対談から営業資産が生まれる仕組みと5/8品川リアル会——AI氣道LIVE 2026年4月7日
01

Voicy対談32分から”営業資産”が一気に生まれた話

Voicy対談からLP・小冊子・記事が生まれる仕組みを解説するグラレコ
久木田さんのVoicy出演から生成されたLP画面のスクリーンショット

▶ 3:00〜 この部分を動画で見る

今日一番最初に紹介したのが、久木田さんのVoicy出演からコンテンツが次々と生まれた実例だよ。

久木田さんが公ちゃんのボイシー番組に出演した回は32分の対談。そのたった32分の音声を起点に、LP(ランディングページ)と小冊子の2つが出来上がってきたんだよね。しかも単純に文字起こしをそのまま使うんじゃなくて、ヒアリング内容とディープリサーチで集めた情報を凝縮して、Claude Codeを使って構成・設計・仕上げまで一気にやってる。

ひろくん

「ボイシーに出演していただくと、出演した内容を音声文字起こしして、ヒアリングさせていただいた内容とかディープリサーチかけてその人に関する情報をネット上でもリサーチかけて、集まった情報を凝縮して成果物として、ランディングページ、そして小冊子の2つを作り上げていこうというのが、この共感ストーリーラジオの出演パックという形になっております」

このLP、実は過去の毎週火曜日のライブブログや公ちゃんとのミーティング議事録、チャットワークに載ったメモを全部AIに渡して「共感ストーリーが集まるようなランディングページ作って」とだけ言ったら出てきたんだよ。

しかもLPだけじゃなくて、小冊子もできあがってきてる。「3000人の社長を見て」というタイトルで、久木田さんがコーチングの中で見てきた経験がギュッと凝縮された内容になっているんだよね。ボイシーで聞いた音声と、この小冊子を読むと、久木田さんへの印象がさらに深まるし、共感度がぐっと上がる。

惣菜屋に例えると、食材(共感ストーリー)さえ冷蔵庫に揃っていれば、あとは調理器具(AI)が煮物にも焼き物にも変換してくれる感じ。今まで外注に頼むと1〜2ヶ月かかってたLPが、叩き台レベルなら会議しながらリアルタイムで出てくる。

しかもね、外注って自分の伝えたいことがなかなかうまく伝わらないし、かといって自分で編集するのはめんどくさい。AIに言うだけなら、変なストレスがないんだよ。「こうじゃないんだよな…」って修正依頼を何往復もするあの苦労がなくなるって、やってみたらわかると思う。

公ちゃん

「初めましての方でも、共感しました、とか、そういうコメントが入ってたり、もともと知ってはいたんだけれども、さらにまたいろいろ知れました的な、二度目ましての、なコメントも入ってたり、結構熱い」

コメント欄にも「初めまして」の方から共感の声が届いてた。たった32分の対談から営業資産が生まれる仕組みって、まさにこういうことだよね。背景情報を知った人が一気に応援者に変わる——これが共感ストーリーの力だと思う。

ひろくん

「私も久木田さんの印象変わりますもんね。背景とか見知ることによって、なぜこの人こんなことしてるのかなとか、全然違った印象だし、そこに共感するし共鳴するともっと応援したくもなって」

公ちゃん

「久木田さんとはリアルでもお会いしたことあったんですけど、お話をしっかり聞けてなかったんですね。コーチングの方ってこの世の中にたくさんいらっしゃるじゃないですか。でもボイシーで話してみたら、背景が全然違って見えたんですよね」

02

カルピスの原液理論——共感ストーリーさえあればコンテンツは無限に作れる

カルピスの原液理論——共感ストーリーからコンテンツが展開する図解
公ちゃんの本から展開されたコンテンツ一覧スクリーンショット

▶ 10:53〜 この部分を動画で見る

LIVEのなかで私が繰り返し話してるのが「カルピスの原液理論」だよ。

カルピスの原液さえあれば、水で割ってもいい、炭酸水で割ってもいい、牛乳で割ってもラッシー風になる。共感ストーリーもそれと全く同じで、”自分がなぜこれをやっているか”という原液が一つあれば、LP・小冊子・SNS投稿・動画・メルマガ・ステップ配信…何にでも変換できる。

ひろくん

「共感ストーリーさえ抑えておけば、ありとあらゆるコンテンツが作れる。魂がAIに乗り移ってさえすればですね、あとは自分らしいコンテンツというのも、AIが伝わるように伝えるコンテンツをいろんな形で作れる」

具体的に何が作れるかというと、X投稿、Instagramカルーセル投稿、メルマガ、ウェルカムメール、ステップメール、NotebookLM、ブランドムービー、表紙コピーにセールストーク…リパーパス(再利用)の展開は90案あるらしい。原液が1つあるだけで、90種類の「割り方」ができるっていうこと。

公ちゃんの場合は商業出版した本がその原液になっていて、同じやり方でコンテンツ展開ができるんだよね。さらに今日は「話し方タイプ診断」も紹介されていて、これも適当に作ったものじゃなくて公ちゃんの共感ストーリーの発信内容に沿った戦略的な診断になってる。

公ちゃん

「これやりました。これいいですよ。自分ってどういうタイプなんだろうって、何にそれこそ価値を感じてたり、何を大切にしてたりするのかっていうのを、いい質問が結構来てて。短い時間でも自分を簡単に振り返ることができたのがすごく価値がありました」

公ちゃん

「音声とか動画も大事なんですけど、ダイレクトにその人のキャラクターとか思いが伝わるんですけど、文字というのも私すごく大事だと思ってるんですね。その方の世界観がギュギュギュッと詰まってて、読み手の私たちも、動画とかだとなかなかパッと見られないけど、静かな時間、自分の中でゆとりのある時間の中で、本って大体読むじゃないですか。なんかその中でいろいろ読みながら、その人と自分との共通点を見出していくとか、分かる分かるとか、逆にそういう考えもあったのかとか、やっぱり文字と文字を読み重ねていく中で、すごく作られる関係性もある」

公ちゃんの言葉、本当そうだよなと思って。音声や動画でキャラクターが伝わって、文字でその世界観がじっくり伝わって、動画も作れる。全方位に発信できる状態になるって、今まで一つのメディアで勝負してた人には大きなゲームチェンジになると思う。

03

AI秘書「凛ちゃん」とブランドムービー——展開力がすごすぎる

AI秘書の凛ちゃんとブランドムービー制作の仕組みを解説するグラレコ
Claude CodeでAI秘書を作ろうイベント、300人満席の様子

▶ 13:05〜 この部分を動画で見る

今日ちょっと笑えた場面があって、ブランドムービーに使われた声の話になったんだよ。

公ちゃんが「ブランドムービーの声が可愛らしい女子アナっぽくてびっくりした」って大笑いしてたんだけど、公ちゃん自身のキャラと全然違うテイストだったらしい。その声はうちのAI秘書の凛ちゃんの声だったんだよね。動画制作の指示を出してなくて、AI秘書が自分の判断でやってくれたものだった。

公ちゃん

「さっきのブランドムービー、私がギャハハって大笑いしたのは、私のキャラと違って可愛らしい女子アナのお声だったなと思って笑ったんですけど、このあたりのテイストっていうのは何か指示ってできるんですか?」

ひろくん

「動画に関しては一切指示してないので、私のAI秘書の凛ちゃんがいるんですけど、その凛ちゃんが代わりにやってくれたというだけなんですね。ただ指定がなかったんで」

公ちゃん

「凛ちゃんの声なんですね。秘書の凛ちゃんの声」

そして翌日(4月6日)のClaude CodeでAI秘書を作ろうイベントの話も紹介できた。300人枠を用意したのに満席になって、しかも参加者の約半分がその場でAI秘書とAI仮想会社の土台を完成させられたんだよ。初心者でも1割できたらいいかなと思ってたんだけど、想定以上だったね。面白かったのが、みんな秘書に自分で名前をつけるんだよ。今中さんは「れんくん」、他には「春さん」って名前をつける人がやたら多かったり。公ちゃんも早速グループに入ったって言ってくれてた。

ひろくん

「昨日ねすごいすごかったですよ。Claude CodeでAI秘書を作ろうっていうやつでやったんですけど、300人Zoom枠300人に広げたんですけど満席で、さすがに初心者で1割ぐらいできたらいいかなと思ったけど、もう結構半分ぐらいの方できたのかな。100人近くの方はもうAI秘書とAIカンパニー、要はClaude Code上にAIの仮想会社じゃないですけど部門が出来上がってきて、AI秘書と話すだけで出来るという仕組みを導入できてたので」

ちなみにAI秘書を作るときは「AIフュージョン」という考え方を使っているよ。自分と真逆の性格・才能をAIに持たせることで、凸凹が噛み合う。公ちゃんの場合も、共感ストーリーの原液をAIに渡して、公ちゃん自身がやらなくてもいいコンテンツ変換の部分をAI秘書が引き受ける形にできるんだよね。

コンテンツの展開ももちろんだけど、AI秘書を作る仕組み自体を広めていくことで、より多くの人が「委ねるOS」に切り替えられると思う。まだ動画を外部ツールに繋げるところは開発中だけど、土台は着実にできてきてるよ。

04

アナウンサーが引き出す”あなたの物語”——Voicy出演の魅力

公ちゃんが引き出す共感ストーリーの魅力と発信デビューのきっかけになるVoicy出演
Voicy出演パック詳細ページのスクリーンショット

▶ 23:43〜 この部分を動画で見る

Voicy出演の魅力について、公ちゃんが話してくれた言葉がすごく刺さったよ。実は公ちゃん自身が「共感ストーリーで選ばれた」体験者なんだよね。25歳のフリーターで事務作業もできなかった状態から、競争倍率1000倍のアナウンサー試験を4回突破した。そのとき変わったのは「話し方」じゃなくて「共感ストーリー」だったっていうのが、今日のテーマそのものを証明してる。

公ちゃん

「アナウンサーってね、すごく有名人の方をインタビューすることもあるんですね。政治家の方であったりとかタレントの方。でも大体は日常の中に光る存在の方を見つけて、マイクを傾けるっていう仕事なので、変な話ですね。農家のおじさんとかおばさんとか、本当に子供さん、保育園児とか。本当に日常にいる、私たちの周りにいる人たちにインタビューして、その方のいいところであったり、そんなことやってるんですねっていうのを掘り起こすのが、実はアナウンサーの仕事なんですよ」

これを聞いてちょっと安心したんだよね。公ちゃんってすごい経歴の方だから、遠慮しちゃう人もいるんじゃないかなと思ってたんだけど、実は「普通と思ってるあなたは、実は普通じゃない」という宝物を掘り起こすのが公ちゃんの本来の仕事なんだって。

公ちゃん

「ライブで発信するとか、やってみたいけどちょっと一人ではちょっと難しいなって感じている方は、私の胸を借りてですね、ぜひライブのデビューにもなるし、自分が発信したことによってさらに繋がれる方であったり、はじめましてで私のこういうところに共感してもらえるんだって新しい気づきももらえるし、なんかね、いいことしかないって感じ」

ひろくん

「私たちみたいに毎日のようにライブしてるとかってなかなかいないと思うし、慣れてない人は怖いなと思うかもしれないですけど、これ本当デビューきっかけにいいかもしれないですよね。しかもラジオって映らないから、より少し壁が低い」

公ちゃん

「それもさ、すごい自分で言うのもあれですけど、アナウンサーよ。アナウンサースクールやっててアナウンサーの子たちに話し方とか人の話の引き出し方を教えてる人だったんですよ。胸借りてくださいみたいな感じです」

ひろくん

「逆にちょっと、すごい人だからっていうふうに遠慮しちゃうという方もいるだろうなと」

公ちゃん

「なんで気軽に話していただいて。アナウンサーの人にインタビューしてもらうなんてっていう機会があるんですよっていうのも強みですよね」

ラジオ(Voicy)は映像じゃないから、LIVEより壁が低い。初めて発信デビューするきっかけとしてすごくいいと思う。しかも公ちゃんというプロの引き出し役がいるから、自分では気づいてなかった強みが言語化されていく体験になるんだよ。

今は女性モニターがまだゼロ人なので、特に女性の方にぜひ試してほしいな。モニター価格でやってるうちにどうぞ。詳しくは公ちゃんのサイト(story-office.com)まで。

05

5/8品川リアルイベント「ひろくん×公ちゃんに会いませんか?」

5月8日品川リアルイベント——20名限定・5000円・懇親会あり
5/8品川リアルイベント企画ページのスクリーンショット

▶ 29:35〜 この部分を動画で見る

最後に大事なお知らせ!5月8日(木)に品川でひろくん×公ちゃんのリアルイベントをやります。

毎週オンラインで掛け合いをやってる2人が、リアルで集まる。がんの手術後、ちゃんと落ち着いてきた中での初めてのリアルイベントになるよ。

公ちゃん

「私とヒロ君のまずリアルな掛け合いをして、その時に来た皆さんにとって有益な情報を渡しつつというのと、あと私自身がワークとかをちょっとやっていったりとか、それぞれですね、ヒロ君もデモしたりとか、2人のそれぞれの個別の時間もあったりして、質問したり、とにかくこのオンラインを超えてのリアルのライブ感をみんなで楽しみましょうみたいな感じですよね」

5/8品川リアルイベント詳細

日時: 2026年5月8日(木)午後
場所: 品川
定員: 20名限定
参加費: 5,000円
申込締切: 2026年4月25日(土)
内容: ひろくん×公ちゃんのリアル掛け合い+ワーク+個別時間+懇親会
特典: 公ちゃんのサイン入り書籍プレゼント(メッセージ入り!)
申込方法: ひろくんまたは公ちゃんに直接メッセージ(フォームは準備中)

ひろくん

「ちなみにAIが難しいAIの話とかは別にその場で何回皆さんにワークしてもらうわけでも何でもないので、それよりも自分の何者なのか、なぜなのかとか、集まって一緒に生きてる人と共感共鳴の輪を広げていくみたいな感じなんで、ちょっとさっきの波動の話じゃないですけど、すごい面白そうってピンと来た人が来てもらえればと思います」

AIがどうとか難しいことより、「これ面白そう」ってピンときた人に来てほしいな。公ちゃんがその場でサイン書いてくれるし、懇親会もあるから飲み会好きな方もぜひ。20名でやるので枠は早めに押さえてね。

枠を押さえる方法

申込フォームはまだ準備中だけど、先に枠を押さえたい方はひろくん(X公ちゃん(Facebookに直接メッセージで「品川行きます!」と言ってもらえれば、席を確保するよ。メルマガとブログでも後日ご案内予定。

FAQ
Q. Voicyの共感ストーリー出演パックは誰でも申し込めますか?
まずは公ちゃん(松下公子)との個別説明からスタートします。フォームに記入して相談いただき、お互いの認識に問題がなければ申し込み確定という流れです。特に今は女性モニターがゼロ人なので、女性の方はモニター価格でご参加いただけます。詳細はstory-office.comから。
Q. Voicy出演から、どんな成果物が生まれますか?
Voicy出演(約30分の対談)の音声をもとに、LP(ランディングページ)と小冊子を作成します。さらに発展系として、X投稿文・Instagram投稿・メルマガ・ステップ配信・NotebookLM用コンテンツなど多数のコンテンツへ展開することが可能です。AIが原液(共感ストーリー)を使いまわすことで、コンテンツ量産が実現します。
Q. 5月8日の品川イベントはどんな人に向いていますか?
「実力はあるのに伝わらない」と感じている方、オンラインのやり取りだけでなくリアルで共感・共鳴の輪を広げたい方に向いています。AIの知識は必要ありません。ひろくん×公ちゃんのリアルな掛け合い、ワーク、個別質問時間、懇親会で構成されています。参加費5,000円・20名限定・4/25締切です。

共感ストーリーの”原液”を持っている人は強い

共感ストーリーの原液から無限にコンテンツが展開するコラム図解

今日のLIVEを通じて改めて感じたのは、「なぜ自分はこれをやっているのか」という物語を持っている人の強さだよ。

久木田さんのケースでも、公ちゃんの本のケースでも、共通しているのは”原液”がある人にだけコンテンツ量産が成立するということ。どれだけAIが発達しても、その人にしか語れないWhy(なぜ)がなければ、量産されるのはただのコピーになってしまう。

逆に言えば、原液さえ抽出できれば、惣菜屋の3口コンロが10口になっても20口になっても、全部同じ味で出せる。AIはその”再現性”を担保してくれる道具なんだよね。

「自分に語れるストーリーなんてない」と思っている人ほど、実は公ちゃんみたいなプロの前でしゃべると宝物が出てくる。それを今日強く感じたよ。

分身AIについてもっと知りたい方は、分身AI.comでは「自分の分身をAIで育てる」仕組みをさらに深掘りして紹介しているので、ぜひ読んでみてね。

🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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