画像20枚=0円|ClaudeCode×Google連携と Codex App Server 朝LIVE

GPTS LIVE 2026.05.20

ChatGPTサブスク内で「画像20枚=0円」が来た。
ClaudeCode×Google連携+Codex App Serverで、非エンジニアでもアプリ配布できる時代

朝LIVE 2026年5月20日(水)6:30〜7:30|ひろくん × 高崎さん(高崎翔太) × たくみくん(山﨑琢己)

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料理で言うと、今日は「3食分の食材を1度の買い物で揃える話」

  • Google I/O 2026の朝イチ速報。Antigravity 2.0/Gemini 3.5 Flash/ジェミニスパーク — 名前が変わって、CLIがアンチグラビティCLIに統合されたみたい。
  • 9割が脱落する「環境構築の壁」を、IF塾の3人が伴走で越えさせる新コミュニティ「アシュラ」が初月無料モニター募集中。
  • Codex App Serverという発明。ChatGPTのサブスクの範囲内で、画像生成20枚=0円。LP1本=API課金0円で量産できる時代が現実に。

🎬 LIVE配信アーカイブはこちら!

1. Google I/O 2026速報:Antigravity 2.0と「ジェミニスパーク」、CLIの行方

▶ 該当時間で見る(01:28〜)

ひろくんがGoogle I/O 2026の発表内容(Antigravity 2.0、Gemini 3.5 Flash、ジェミニスパーク)を解説する見出し画像
LIVE配信の画面キャプチャ:Antigravity 2.0のレイアウト変更を確認する場面

朝LIVEはGoogle I/O 2026の基調講演翌朝。深夜2時に発表された内容を、ひろくんと高崎さんが朝イチで触りながら整理していくところからスタートしたよ。

ひろくん(01:29〜)

「ネタが満載すぎて、僕もまだ消化不良を起こしているGoogleの最新情報も。Anthropic、OpenAIの三つどもえみたいなのがしばらく続いてましたけど、今回はGoogleの出番ですね」

発表のなかで現場感が一番出たのは、Antigravity 2.0のアプリ刷新。アップデートをかけた瞬間、ひろくんと高崎さんの画面でアイコンとレイアウトがガラッと変わったところを実況してた。たくみくんが「リスタートしてアップデートされたら、アイコン変わりましたね」と気づくところから、3人が同時に新UIを触り始める。

高崎さん(03:08〜)

「Antigravityがぐるぐる回っててやってんのかやってないのか分からないよっていうのが解決してほしいなって僕は思ってます。Gemini全般で今思ってるポイント、そこです」

もう一つ、ひろくんが拾ってきたのが Gemini CLIがAntigravity CLIに名前変更されるという話題。Googleお得意の「あれどこ行ったん?」案件で、CLIで講座をしてきた人にとっては要注意ポイントだね。

たくみくん(07:09〜)

「これ今までAntigravityで講座されてた方は、これ大問題じゃないですか」

📌 朝LIVE時点での確認ポイント

Antigravity 2.0は「Build with Google」でAndroidアプリがネイティブにビルドできる流れ。Android Studioなしで、CLI連携でアプリ開発が動きそうな雰囲気が出てきた。「ジェミニスパーク(Jemini Spark)」という名前の個人AIエージェント新機能もメニューに登場したけど、3人の触った範囲ではまだ実体験できる段階ではなさそう。

2. 「軽い系AIは基本的に無視してます」高崎さんが教えるモデル選びの軸

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Gemini Flashを軽量モデルとして使うか、最初からProを使うか議論する高崎さんの見出し画像
LIVEで Gemini 3.5 Flashが朝発表されたことを話す場面のキャプチャ

Gemini 3.5 Flashが本日リリースという速報を受けて、ひろくんから「フラッシュ使ってます?」という質問。ここで高崎さんのモデル選びの哲学が出てきた。

高崎さん(07:32〜)

「僕、基本的にライト系のAI無視してます。一番いいやつ使ったけりゃ最強だろみたいな。軽く答えられるようなことAIに聞かないんで。フラッシュとかで聞いて微妙だな、じゃあプロにしようってなるのが、そもそも無駄だと思ってるから、最初からちょっと時間かかってでもプロに聞いちゃうって発想です」

これ、料理で言うと「先にレンチンしてから足りなかったら出汁から取り直す」より「最初からちゃんと出汁取って煮る」って考え方に近い。AIに聞く=判断材料を取りに行く作業だから、軽い結果で迷うほうがコスト高い、ってこと。

🍳 ひろくんの整理(08:19〜)

「やっぱり、声を上げるの大事ですからね。ジェミニスパークって個人AIエージェントみたいですね」「ファイアベースとかGoogle製と接続めっちゃ簡単になってるとか、そういう裏ラッキーがあるかもしれない」と、Google製プロダクトとのネイティブ連携が深まれば、ChatGPTやClaudeにはない強みが出る可能性は残してた。

高崎さん(10:21〜)

「データベースとかを絡めた開発みたいなところがかなり開かれてきてるんで、それがさらに非エンジニアの人でもやりやすいぐらいになってたら、なんか良さそうだけど。でも何が変わったら良くなるのかはわかんない」

3. 9割が脱落する「環境構築の壁」を、3人で越える設計に振り切った

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環境構築でつまずく9割の壁を伴走で越えさせるアシュラ実践会の設計を語る高崎さんの見出し画像
LIVE中、実践会の案内ページを画面共有する場面

ここから話はその日の20時に開催される「ClaudeCodeのGoogle連携実践会+世界最先端AI搭載アプリ無料お試し会」の中身に。アシュラというAI開発コミュニティが、無料モニターを募集している状態で、3人で何を見せていくかをLIVEで打ち合わせていく流れだったよ。

高崎さん(13:34〜)

「エンジニア界隈の全体でのあるあるなんですけど、最初の環境構築とか設定が一番難しくて、ここで9割の人が、9割の『やってみようかなー』っていう人が脱落していくのがプログラミングとかITの世界なんですよ。AIのこれも全く同じです」

たくみくん(15:18〜)

「もう1個あると思ってて。1回設定してその場はできたんだけど、次の日とか自分でやろうとしたら切れてるっていうパターン。これも結構ありえそう」

これ、ひろくんがAI氣道の朝LIVEで毎日言ってる「最初の壁=最大のもったいない」と完全に重なる話。AIを触ってみよう!とアクセル踏んだ人ほど、最初の30分でブラウザのターミナル画面に挫折して「やっぱり私には無理かも」って撤退しちゃう。

高崎さん(17:13〜)

「最初のところつまずきが多くなるってところは僕ら結構認識しているので、そこは丁寧にやって、みんな楽しめる領域にまで行きたいって思ってるんで。もしそこでね、その場で行けなくてもチャットとかで相談できるので、ご安心くださいって感じですね」

たくみくん(17:32〜)

「そしたら、もしくは僕らがつまり(つまずき)を解決するツールを作るっていう可能性もありますしね」

たくみくんのこの一言、最高。「つまずきをサポートする」と「つまずきを解決するツールごと作る」がフラットに同じテーブルに乗ってるのが、AIネイティブ世代の発想だなって。

4. マニュアル+プロンプト集+シェア特典:「無料の人にも仲間が増える」設計

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ClaudeCodeセットアップマニュアル、プロンプト集、Google接続マニュアルを画面共有して紹介する見出し画像
高崎さんが実践会のスライド資料・マニュアルPDFを画面共有している場面

実践会の中身として高崎さんが見せてくれた配布物は、想像以上に厚かった。スライド資料・ClaudeCodeセットアップマニュアル・プロンプト集・Google接続マニュアル。しかも、これらをマニュアル制作したのは高校1年生の副塾長「消毒液」さんだっていうエピソードで、3人の関係性が一気に立体的になる。

高崎さん(22:11〜)

「うちの消毒液という副塾長が作ってくれました。我々のマニュアルは全てこの高1の消毒液君が作ってます。これを深夜に作ってました。『これ20日までにないといかんのやー』っつって」

たくみくん(22:26〜)

「全然深夜に働かせたら僕らが後で怒られそうな気がするんでね」

高崎さん(22:30〜)

「深夜で働かせたんじゃない。あの、勝手、彼が勝手に深夜にやってしまった」

📌 シェア特典の仕組み

実践会はリアルタイム参加が無料、アーカイブは購入もしくはシェアで無料。さらに高崎さんからの一押しが「シェアした人にはGoogle接続マニュアルもプレゼント」。理由が独特で「シェアした先の人にもマニュアルを一緒に渡して、その人たちにも一緒にやっておいてもらいたいから」だって。無料の人にも仲間を増やしてもらう設計になってる。

高崎さん(26:32〜)

「シェアされて広がってるってことなら、なんならついでにGoogleもやってみたらっていうことでGoogleのやつをプレゼントとかにしたい。難しかったら僕らのとこ来てくださいって言ってくれたんですか。連絡ちょうだい生活ですね」

「シェアしてくれたお礼に特典」じゃなくて「シェアした先の人にもツールを渡す」って言い切るのが、IF塾の発想なんだなって。ひろくんがいつも言ってる「三方よしAI共創」と、ベクトルが同じ方向を向いてる

5. Codex App Server:ChatGPTサブスク内で「画像生成20枚=0円」が現実になった

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Codex App Serverの仕組みを説明する高崎さんの見出し画像。ChatGPTサブスクで画像生成API課金がゼロになる解説
高崎さんがスライド作成アプリの実演で、自作キャラクターを差し込む画面を見せている場面

今日のLIVEのなかで、たぶん一番技術的にインパクトが大きかった話題。Codex App Serverを使うと、自作したAIアプリのなかで画像生成APIを叩いても、ChatGPT課金者ならその課金内で完結する仕組みになる、という話。

高崎さん(30:59〜)

「普通はこういう自作のシステムの中で画像を作らないといけないという場合には、画像生成のAPIというものを引っ張ってくる必要があって、大体1枚画像が作るのに20円かかります。さっきみたいに20枚のスライドをバンと作ると、1回の出力で普通だったら400円かかっちゃう。毎日何回もやったら5万とかいっちゃうんですね。これが、なんとChatGPTだと毎月3000円とか3万円とかそういういろんなサブスクのプランがあるけど、そのサブスクの範囲の中で画像生成も提供してくれるよっていうことが、なぜかChatGPTだけができる」

🍳 料理で言うと

これまでは「お店で画像を1枚20円で買ってきて、それを盛り付けてお出しする」だった。Codex App Serverは「お店の冷蔵庫を自分のキッチンに繋いだ」みたいな状態。ChatGPT Plus(月3,000円)の人でも、画像生成20枚/日を当たり前に使えるところまで、API課金の構造が変わってきた。

LIVEのなかで高崎さんが実演してくれたのは、自作のスライド作成アプリLP Maker。スライドは内容と方向性を入力すれば、画像生成も含めて1回で20枚バンと出てくる。LP Makerは「メインカラー・デザインの方向性・載せたい要素」をポチポチ選んでいくと、画像20枚を生成してLPが組み上がる仕組み。

ひろくん(50:32〜)

「これ今皆さん分からないかもしれないですけど、CodexAppServという機能を使ってChatGPTのサブスクの範囲内で全部プログラムを画像生成を作ってくれてLPを作るというソフトなんで、ChatGPTの有料プラン入ってる人は追加課金なくて画像生成もできてしまうという夢のようなツールが結構ちゃんとデザインされて」

ひろくん(54:14〜)

「ChatGPTっていうのは画像生成の能力がめちゃくちゃ高いので、やっぱそれがAPI課金なしで使えるっていうのが本当に神だなっていうか、オープンAIここで評価上げたのがそこですよね」

6. 準備するもの全部見せ:ClaudeCode/VSCode/Node/Git/メモリ16GB

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夜の実践会に向けて準備するもの一覧(ClaudeCode・VSCode・Node・Git・メモリ16GB)を整理する見出し画像
LIVE中、必要環境のリストアップを画面メモする場面

ここからは超実用。夜の実践会に参加する人が、当日までに揃えておいたほうがいい環境を3人で整理してくれた。

高崎さん(33:00〜)

「絶対必要なのはAIのClaudeCodeです。さらにClaudeCodeを動かすためのVSCodeというプログラミングを書く用のアプリが必要です。あとはClaudeCodeをターミナルに落とすときにNode.jsというものとGitというものを、もしかしたら落とす必要があります。あとはパソコンはメモリは16ギガがあると望ましいです」

📌 当日までに揃えるもの(実践会参加者向け)

  • ClaudeCode(推奨はProプラン、ヘビーに使うならMaxプラン)
  • VSCode(プログラムを書くエディタ)
  • Node.js + Git(CLIに落とすときに必要・マニュアル配布あり)
  • メモリ16GB以上のPC(一般的なAI作業の目安)
  • ChatGPTの有料プラン(Codex App Serverを使う場合)

ひろくん(35:35〜)

「ClaudeCodeもデスクトップアプリ入れてる人多いと思うんですけど、CLIの方がもちろん高機能だったりするので、CLIも一旦触ってみると『あ、なんだ画面がなんか怖かったけど、実は別に大したことないな』っていうのがちょっと、その黒い画面で怖いなって思うんですけど、ぜひ非エンジニアでちょっとそこに抵抗感ある人こそやってほしいですね」

高崎さん(35:51〜)

「今日この機会の壁超えた時に、別次元見えるんです。デスクトップアプリだとその別次元に行ききれないとまだ思ってます」

続けて高崎さんが大事な解説をしてくれた。「みんなの黒い画面で作業してるのは、黒い画面のほうが目に優しいから。長時間作業をしたくなるぐらい楽しいんですよってことを伝えたい」。黒い画面=怖いツールじゃなくて、長くハマる人のための仕様っていう視点転換、これ初めて聞いた人にはかなり効くと思う。

たくみくん(38:38〜)

「他のやつに出ようとした時に、ターミナル内で行かないとアプリ内の壁に当たるんですよ。ローカルじゃないので、ここが詰まってダメですとか、デスクトップの方には権限ないのでということ言われちゃうんですよ。ローカルはその辺は全部突破されるので、そこですね」

7. LP Maker × ワークフロービルダー:ポチポチで「公開まで自動」の世界

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LP MakerとワークフロービルダーをLIVEで実演する高崎さんの見出し画像
LP Makerで実際にLPを生成している実演画面のキャプチャ

LIVE後半は、高崎さんがアシュラ参加者に渡しているアプリを実演で見せてくれた。ワークフロービルダーLP Makerの2本。

ワークフロービルダーは、「毎日YouTubeにショート動画を投稿したい」みたいな曖昧なゴールをチャットで入力すると、必要なステップを分解してプロンプトに落とし込み、ブロックの順番もポチポチ動かせる。

高崎さん(46:34〜)

「これを補正採用するって言ってプロンプ取って、はいこれバンってやればだいたい大枠はもうできます、と。これをClaudeCodeにベタっと貼ってあとは寝るだけっていう。だいたいそうすれば朝にはできてますね」

ひろくん(46:21〜)

「やりたいことがあるけどうまく伝えられない人は、これ神機能だと思うんで」

LP Makerはもっと衝撃的。メインカラー、デザインの方向性(「平和な水色とポップなオレンジ/和風」みたいな指示)、入れる要素(ヒーロー、サービスの特徴、料金プラン、お客様の声、FAQ、実績数字、お問い合わせ)をポチッと選択。画像生成20枚+HTML+CSS+GitHub Pagesで公開までを、サブスク内で1発生成してくれる。

高崎さん(51:42〜)

「画像が全部生成された状態で、それがちゃんと綺麗にはめ込まれてページが作られる。これが結構難しいということを理解してください。僕はそれを全部内部のプロンプトによってクリアしていて、一発で、誰でもかなりデザイン的にめっちゃ作り込まれたLPが、これだけでできる」

高崎さん(52:02〜)

「(公開も)GitHubっていうデータを上げる場所に勝手にそこが上がって、そこでホームページにするっていう機能もついてるんで、それも勝手に実行されてホームページとして普通にネットに公開されます。その公開するという作業が結構皆さん割とやったことないとどうやんだよーってなるんですけど、その部分を全部僕は自動化しておきました」

🍳 ひろくんの整理(53:20〜)

「このLPを作るって本当にめちゃくちゃ大変だと思うんです。コピーライティングも必要だし、画像生成も必要だし、HTMLコーディングも必要だし、CSSの設定とか。これができちゃうと本当に誰でも簡単にLPは作れる。内容勝負というか、自分主流にまた仕上げていくってことはありますけど、叩き台のLPとしては多分超絶高品質でもできますよね」

よくある質問(FAQ)

Q1. Antigravity 2.0でターミナルが見つからないんだけど…
A. 朝LIVE中(39:30〜)に3人で気づいたところ。Antigravity 2.0はチャットだけのUIに変わり、ターミナル機能はAntigravity CLIに分離された可能性が高いという見立て。アップデート前にAntigravityで講座をしていた人は、CLIへの切り替え案内が必要になる。詳細は今後のアップデート情報を要確認。
Q2. Codex App Serverは具体的に何ができるの?
A. ChatGPTサブスクで契約しているプラン(Plus/Pro/Maxなど)の範囲内で、自作AIアプリが画像生成APIを叩いても追加課金なしになる仕組み。Codex(ChatGPTのコード生成系)とアプリサーバーを連携することで、API課金を実質ゼロに抑えてアプリ配布が可能になる。LP Makerやスライド作成アプリなど、画像枚数が多いツールほど恩恵が大きい。
Q3. アシュラに参加するには何が必要?
A. 朝LIVE時点(2026年5月20日)では初月無料モニター募集中。アシュラのウェイティングリストから無料お試し申し込みが可能で、Codex App Serverで作られたLP Makerやワークフロービルダーなどのアプリを無料で試せる。実践会と並行して、本番登録もできるようになる予定。
Q4. 「環境構築の壁」が不安です。一人でできるかな?
A. 高崎さんが明言(17:13〜)。「その場で行けなくても、チャットで相談できる」のがアシュラの設計思想。たくみくんも「つまずきを解決するツール自体を作る可能性もある」と話していて、サポート前提でセットアップに挑める仕組みになっている。当日の実践会にリアルタイム参加すれば、3人に直接質問もできる。
Q5. シェア特典って何?
A. 実践会のアーカイブが「購入する」or「シェアして無料で受け取る」のどちらかで参加できる仕組み。さらに「シェアした人にはGoogle接続マニュアルもプレゼント」される予定。高崎さんいわく「シェアした先の人にも一緒にやっておいてもらいたいから」という設計思想で、無料の人にも仲間を増やすロジックになっている。

まとめ:「画像生成20枚=0円」「環境構築の壁」「3人で伴走」が今日の3点セット

今日の朝LIVE、ここだけ覚えて帰ろう(来た、見た、勝ったの3点セット)

  • Google I/O 2026速報:Antigravity 2.0/Gemini 3.5 Flash/ジェミニスパーク。Gemini CLIはAntigravity CLIに名前変更されたみたい。Antigravity使ってた人は要確認。
  • 9割が脱落する「環境構築の壁」を、IF塾の3人(高崎さん・たくみくん・高1副塾長の消毒液さん)がマニュアル+プロンプト集+伴走で越えさせる。アシュラ初月無料モニター募集中。
  • Codex App Serverで画像生成API課金がゼロに。ChatGPTサブスクの連携と範囲内でLP Makerやスライド作成アプリが回せる。LP1本=0円+GitHub Pages自動公開まで現実になった。
  • 夜20時の実践会で、ClaudeCode×Google連携と Codex App Server を画面共有しながら一緒にセットアップ。リアルタイム参加無料/アーカイブはシェアで無料。
★ 初月無料モニター募集中 ★

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ひろくんコラム:「9割が脱落する壁」と「分身AI」の交差点

ひろくんが「環境構築の壁」と「分身AIで諦めなくていい世界」をテーマに語るコラム挿絵

料理で言うと、フライパン買って、油の温度で挫折する話

今日の高崎さんの「9割の人が、最初の環境構築で脱落する」って数字、私もずっと気になってた話なんだよね。

料理で言うと、フライパンを買って、油の温度で挫折してる人がめっちゃ多い。料理動画はいくらでも観られるのに、自分のキッチンで火を入れる瞬間に「これ何度?」「煙出てるけど大丈夫?」で手が止まる。道具のせいじゃなくて、自分一人で立ったときの不安が一番のハードルなんだよね。

たくみくんが言ってた「もしくは僕らがつまずきを解決するツールを作るっていう可能性もある」って一言、私はそこに分身AIと完全に同じ思想を感じた。「ツールを使う」と「ツールごと作る」がフラットに同じテーブルに乗ってる世界観。それが当たり前になったら、料理だってAIだって、「壁を越える前に諦める人」が減るはず。

分身AI.comでは、私(ひろくん)が大腸がんステージ3を経験してから「家事と子育てのスキマで経営する」って働き方に振り切った話を書いてる。分身AI.comのなかで言うと Process Economyシリーズ は、「完成品の前に、過程を見せる」を真ん中に置いた書き方。今日のLIVEの「マニュアル全部見せ、プロンプト集全部配る、シェアして広げてもらう」の高崎さんも、ベクトル同じだったなって。

抱え込まないで、3人で伴走する。これってAIの実践会の話だけじゃなくて、夫婦でも、子育てでも、起業でも、全部同じ。9割が諦める場所に、伴走者と、ツールと、仲間がいたら、それだけで景色が変わる。

今夜20時、ClaudeCode×Google連携の実践会で、画像が20枚=0円になる世界の入り口を、高崎さんとたくみくんと一緒に開けてくるね。

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高崎さんが塾長を務める「IF塾」も、ぜひチェックしてみてね。AIと企業が学べて誰でも通える学び場で、たくみくん(塾長)や副塾長たちが運営してるよ。

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IF塾 塾頭・ハグレ心理士の高崎さんと塾長たくみくん、NPO法人if(AI)理事が運営する学び場。「嫌いな物が極力ない世界」を目指す。

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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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