
GPTs LABO MORNING LIVE
子供の日はAIでゲームを作る日だった
O3・Canva・Rosebud AIで本気の30分|GPTs研究会 子供の日スペシャル
2025年5月6日(火)朝LIVE
CAST
※子供の日スペシャルとして、AIでゲーム開発して遊ぼうというテーマの回
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっちと二人で「AIでゲーム開発して遊ぼう」をやった子供の日スペシャルLIVEを紹介するね。5月6日、子供の日。今日はいつもと趣向を変えて、ただっちと二人でAIにゲームを作らせてみる回になりました。ただっちには子供が3人いて、学校に行きづらい日がある子もいるという話から始まって、私もただっちも、実は子供の頃ゲームに救われてきた側の人間だったんです。そんな二人が画面共有しながら、本気でAIにゲームを作らせてみる——O3やCanva、聞いたこともないツールまで飛び出して、想像以上に盛り上がった時間になりました。
目次
子供の日はゲームの日 — ふたりの「もと不登校」から始まった朝

今日は5月6日、子供の日。いつもの朝LIVEとはちょっと違う空気で始まりました。まず口を開いたのはただっち。子供の日スペシャルとして「AIでゲーム開発して遊ぼう」というテーマを持ってきてくれたんです。で、その自己紹介がいきなり熱かった。
ただっち(0:23〜)
「僕はですね、子供が3人おりまして、3人とも学校行ってなかったりだとか、ちょっと行きづらい子供たちの父親なんですけれども、本当に子供たちもゲーム大好きで、僕も子供の頃なかなかファミコンは買ってもらえなかったんですけど、でもゲーム大好きで」
朝から、いきなりこの温度。ただっちの家族の話が、そのままこの日のテーマの土台になってるんですよね。子供が学校に行きづらい日があっても、ゲームは大好き——その事実を隠さず出してくれるところが、ただっちらしいなあと思って聞いてました。で、私もこの流れに乗っかって、自己紹介がてらこう返したんです。
ひろくん(1:24〜)
「僕ももともと不登校だったんですけども、まさにゲームがあって、家で引きこもりだからゲームばっかりしたんですけど、まさかそれがゲームやってるだけでお金がもらえる時代になるとはって思いますね」
これ、話しながら自分でもちょっと驚いたんです。あの頃、家に引きこもってひたすらゲームをしていた自分。あの時間が無駄だったなんて、正直ずっとどこかで思ってた。でも——今こうしてAI共創コンサルタントとして、ゲームの話を朝からニコニコしながらしている。人生、わからないもんだなあと。
いやー、これ、あの頃の自分に教えてあげたいくらいなんですよ。「そのゲーム、無駄じゃないから」って。親には『ゲームばっかりして』ってしょっちゅう怒られてたし、正直、自分でもどこか後ろめたかった。でもね。引きこもってた部屋で夢中になってたあの世界観、あのワクワク——それが巡り巡って、いま全部、仕事の栄養になってる。脂肪は財宝、じゃないですけど、あの頃の後ろめたさこそ、いまの私にとっては宝物なんですよね。
子供の日って、子供たちの成長を祝う日であると同時に、大人が「子供心」を思い出す日でもあるんですよね。そのあと、ただっちとの話はこんな方向に進みました。
ひろくん(3:25〜)
「本当は書きたかったけど書けなかった人がAIを使いこなせる時代になりましたね。グラフィックもそうだし、音楽もそうだし、そして作れてしまうっていうのがめっちゃ大きい。時代の変化だなっていう感じですけど」
作れてしまう。それだけで、もう十分すごいことなんですよ。今までは「アイデアはあるけど形にする技術がない」で終わってた人が、山ほどいたはずなんです。絵が描けない、音楽が作れない、プログラムが書けない——その「できない」の壁の前で、どれだけの人が諦めてきたか。ただっちも私も、根っこはゲームに救われた側の人間。今度はその二人が「ゲームを作る側」に回る。ぶっちゃけ、この時点では心のどこかで「どうせAIで作ったって、たかが知れてるでしょ」って思ってた自分もいたんです。ゲームってそんな簡単に作れるもんじゃない、っていう先入観。でも、このあと、その実感がガラッと変わることになります。
O3・Canva・Rosebud AI — AIと一緒にゲームを作るとこうなる

雑談で終わるかと思いきや、ただっちがいきなり画面を出してきました。始まる直前に作ったばかりだという、できたてほやほやのゲームです。名前は「ペルソナの森」。
ただっち(4:33〜)
「今日はですね、ペルソナの森というですね、マーケティングも学べるみたいなかなり雑なゲームですけど、ちゃんと動いてお話ができるというか、スペースを押すと話ができて。好きなことは何ですか、友達と話すことです。犬みたいな、どんなことに困ってますか、自分自身がないです。あなたの目標は何ですか、周りの人に認められたいです」
「雑なゲーム」って言いながら、ちゃんとキャラクターが会話する。しかも中身がマーケティングの人物像づくりの練習になってる。これ、朝の思いつきレベルで作れる完成度じゃないですよ。ハマった。私も画面越しに「おー面白い」って声出しちゃいました。じゃあ実際どうやって作るのか。私のいつものやり方を聞かれたので、画面共有しながら見せることにしました。

やり方はすごくシンプルなんです。まずO3みたいなAIに「スイカゲーム作りたいなー」って話しかける。すると、スイカゲームを作るためのプロンプトがポイっと出てくる。で、ここがミソなんですけど、そのまま素直に作らなくてもいいんですよ。私、あえて「肉のハラミっぽく、肉バーガーで作って」なんて全然ちがう見た目で頼んだりする。中身の仕組みは同じスイカゲームなのに、見た目だけガラッと変わる。それをコピーして、Canvaに「このスイカゲームみたいなやつ作って」って貼るだけ。もう出来上がっちゃう。タダ。それくらいのハードルの低さなんです。続けて、もう一つ、面白いツールも紹介しました。
ひろくん(10:08〜)
「このRosebud AIっていうのもあって、ライブコードで、要はチャットしながらゲーム作れちゃうだけじゃなくて、音も出せるんですよ。ボタンをポチポチ押すというより、会話しながらゲームがどんどん形になっていく感じで」
ボタンをポチポチじゃなくて、会話でゲームが育っていく。この感覚、ゲーム開発ってすっごい難しいイメージがあると思うんですけど、AIに作ってもらえるので、そのハードルがどんどん下がってるんですよ。プロンプトはレシピ、AIは調理器具、ゲームは完成した料理——そう考えると、今日の私たちは台所で好き勝手にレシピを試してるだけなんです。だから面白い。失敗しても、また次のレシピを試せばいい。それだけの話なんですよね。
もっとガチにビジネスとしてゲームを作りたい人向けに、企画段階からしっかり作り込めるプラットフォームがあるという話もしました。手軽さ重視のツールと、本気でやり込むツール、両方が用意されてる。目的によって使い分ければいい。初心者はまず手軽なほうから触ってみて、面白さが分かってきたらもう一段ガチなツールに乗り換える——そのくらいの気軽さで、今のAIゲーム開発シーンは階段が用意されてるんです。ただっちも私も、この30分だけでいくつのツール名を口にしたか分からないくらい、次々に話が広がっていきました。
「リミックス」という発想 — 世界中の人気ゲームが自分の一本の土台になる

ゼロから作るだけじゃない。もう一つのプラットフォームでは、世界中で人気のゲームのトップチャートが見られて、それを土台に自分だけの一本を作れる仕組みがあったんです。マージャンカーやロブロックス系のゲームを眺めながら、私はこう続けました。
ひろくん(12:42〜)
「なるほどね。マージャンカーとかロブロックスカー、トップチャートで、トップチャートのゲームをミックスできるという。例えばこの1位のブロックゲームってやつ、こういうゲームなんだみたいな。これを使いながらリミックスとして、他の自分のオリジナルゲームをここから作れるみたいな。これだけで新しいコンセプトみたいな」
トップチャートを覗くのって、なんかカンニングみたいでちょっと気が引ける感じもするんですけど、そうじゃないんですよね。売れてるもの・遊ばれてるものには、ちゃんと理由がある。その理由を分解して、自分の題材に置き換える——これも立派な「作る」の一部だと思うんです。ゼロから頑張るだけが偉いわけじゃない。むしろ土台があるからこそ、自分らしい味付けに集中できる。そんな話を、画面を見ながらただっちともう少し続けました。
ひろくん(13:48〜)
「こういうゲームが他にもあるよって出てくるんですよ。じゃあこれのコンセプト作ろうってことで、これを作っていくと、実際にこのゲームのコンセプトメイキングができて、これでもう世界初のオリジナルゲームのコンセプトが作られてるわけですね」
世界初。大げさに聞こえるかもしれないけど、本当にそうなんですよ。人気ゲームの構造を見て「こういう要素が受けてるんだな」って理解した上で、自分なりの新しい組み合わせを作る。これ、ゼロから思いつくよりずっと現実的なんです。既存の人気ゲームのレビューやスコアまで見ながら、コンセプトを練り込んでいく——料理でいうと、人気メニューのランキングを見てから、自分だけの一皿を考えるようなものです。
でね。ここで大事なのは「パクリ」と「リミックス」は全然ちがう、ってことなんです。ランキング上位の一皿を、そのまんま同じ盛り付けで出したら、ただのパクリ。でも、なんでその一皿が人気なのかを分解して、自分の食材・自分のお客さんに合わせて組み直す——それはもう立派なオリジナルなんですよ。ゼロから畑を耕して食材を育てるところから始めなくていい。土台があるぶん、いちばん美味しい「味付け」の部分に、まるっと集中できる。これがリミックスの気持ちよさなんです。しんどい下ごしらえはAIに任せて、人間は「どんな味にしたいか」だけを考える。まさに、人間は縦に掘る、AIは横に広げる、なんですよね。
ひろくん(15:37〜)
「ありとあらゆるゲームがあるんで、これを元にして、日本人向けに日本語バージョンを作ったりとか。世界中のゲームが、自分のオリジナルゲームを作るための土台になるんですよ。今日はそれをまさに使って」
ただっちも「ドラゴンボール作ろうかなとかね」って冗談まじりに乗っかってきて、二人でゲラゲラ笑いながら画面を見てました。著作権的にどうなんだろうって思うようなものもいっぱい転がってましたけど……そこはさておき、リミックスという発想そのものが、ものすごく解放的だったんです。誰かが作ったものを、遊ぶだけで終わらせない。自分の色に変えていく。それがAI時代の「作る」の入り口なんだと思います。
ゲームをビジネスに変える — 国旗クイズ、お店の集客ゲーム

ゲームって遊ぶだけじゃもったいない。実は私、自分の子供の話をしながら、こんなアイデアを話してたんです。
ひろくん(7:25〜)
「子どもが世界の国旗が好きで、国旗の表に国旗があって裏に国名が入ってて、国旗当てクイズとか国名しりとりとかにドハマりしてて。国旗のクイズとか、僕だったら食文化に興味があるから、この国どこだろうって、食文化のヒントがあって」
国旗を見て、国名を当てて、ついでに食文化まで学べる。カレーといえばインド、パスタといえばイタリア——そうやって遊びながら知識が積み上がっていく。これ、教育コンテンツをゲーム化する一番わかりやすい例だなと思ったんです。
いやー、これうちの子を見てて本当に思うんですよ。国旗のカード、表に旗があって裏に国名。最初はただ眺めてただけなのに、クイズにした瞬間、目の色が変わる。「これどこの国?」って当てっこが始まると、もう止まらない。しかもね、そこに私の好きな食文化のヒントを混ぜると、大人の私まで夢中になっちゃう。カレーといえば?パスタといえば?——遊んでるだけなのに、気づいたら世界地図が頭に入ってる。勉強させようとしてないのに、勝手に学んでる。これがゲームの一番おいしいところなんですよね。そしてこの発想は、実店舗を持つ人にもそのまま使えるという話に広がっていきました。
ひろくん(16:21〜)
「実店舗やってる人だったら、お店で注文した後、料理を待ってる間に、昔だったら100円入れて占いするやつがあったじゃないですか。そういうことで、お店のオリジナルゲームが遊べますみたいなやつ。そこからお店のストーリーのファンになってくるとか、そっからお客さんのリストも」
待ち時間に、ただ待たせるんじゃなくて、遊んでもらう。遊んでるうちに、そのお店のストーリーが伝わって、ファンになる。お客さんの情報も自然に集まる。障壁がめちゃくちゃ低くなるんですよね、ゲームって言うと。「まあゲームならやってみよう」だけで、獲得コストがぐっと安くなる。
ぶっちゃけ、チラシ配ったり「LINE登録してください」ってお願いするのって、お店側もお客さん側もちょっと気まずいでしょ。頼むほうも頼まれるほうも、なんか身構えちゃう。でも「注文した料理、待ってる間にこのゲームどうぞ」なら、誰も構えない。遊んでもらってるうちに、お店の名前も、こだわりも、店主の人柄も——ぜんぶ自然に伝わっていく。売り込まずに、勝手に好きになってもらう。これ、昔あった100円入れて占いするあの機械の、令和版なんですよ。この話、ただっちにもすごく響いたみたいで、後半にはこんな感想をくれました。
ただっち(25:43〜)
「そうだねー、なんだろうね、まあ知ってもらう教育には使えるなぁと思う。なんかこう自分の提供したいものだけど、マーケティングとかも難しかったり、最初理解するのは難しいから、クイズ形式とかは」
自分の提供したいものを、そのまま説明しようとすると、マーケティングって難しくなりがちなんです。でも、クイズや診断の形にした瞬間、みんな構えずに触ってくれる。難しい話を難しいまま出すんじゃなくて、遊びの入り口を作ってあげる。今日一番、実務に持ち帰れるヒントだったなあと感じています。
開発者へのリスペクトと、分身AIひろくんの誕生


今日ずっと画面を触りながら、私の中で膨らんでいった感情がひとつあります。それは、ゲームを作ってる開発者の人たちへのリスペクトでした。
ひろくん(17:25〜)
「子供と一緒にゲームで遊ぶといっぱい気づきがあって、それこそスイッチとかもすごいですけど、ゲームって一回作ってみるとわかるけど、面白いゲームのゲームバランスってどんだけ考えてるんだろうって。本当にゲームを作ることによって、ゲームを作ってる開発者の人へのリスペクトというかね」
クソゲーだなーって笑ってた自分が、いざ自分で作ってみるとクソゲーになる。難しい。本当に難しいんです、ちゃんと遊べるバランスを作るのって。今まで散々遊んで文句も言ってきたゲームたちが、実は途方もない試行錯誤の上に立ってたんだなって、今日初めて実感として腹に落ちました。
あ、そうだ。これ料理と一緒だなって思ったんです。外食して「まあこんなもんか」って偉そうに言うのは簡単。でも、いざ自分で同じ皿を作ろうとすると、火加減ひとつで全然ちがう。ゲームのバランスも、まさにその火加減なんですよ。簡単すぎたらつまらない、難しすぎたら投げ出す。その絶妙な塩梅を、開発者さんたちは何百回も味見しながら詰めてる。作ってみて初めて、その凄みが分かった。いやー、頭が下がりました。合気道のゲームとか、ゲーム作りのワークショップとか、みんなでゲーム発表会するとか——アイデアはいくらでも湧いてくる。それくらい、今日の30分は私たちの中に火をつけてくれたんです。
そして番組の終盤、子供の日らしい話に戻っていきました。ただっちがこんなことを言ってくれたんです。
ただっち(30:03〜)
「今日は子どもたちの成長を祝う日というかね、端午の節句のもともとの日なので、皆さんもぜひぜひ。そして子ども心ね、僕ら目指していたのが、子ども心にワクワク夢中できてたら世界も平和になるよねっていうのをね、ひろくんと語っていたので、今日は僕自身もワクワクする」
子ども心にワクワク夢中できてたら、世界も平和になる。今日、AIにゲームを作らせて、二人でゲラゲラ笑いながら過ごした30分そのものが、まさにその実践だったんですよね。最後に、もう一つ嬉しい報告をさせてもらいました。
ひろくん(31:25〜)
「やっと時代が変わってきてるね。もう一個、先日誕生日で分身AIひろくんも誕生しましたよ。ありがとうございます。この分身AIひろくんを使ってブログを書いたりメルマガをやったりとか始めてきて、これ1年後には結構僕を超えちゃうんじゃないかと思ってるんで、すでにだいぶ超え始めてるんですけど」
分身AIひろくんが、ゲームの話じゃないですけど、まさに「リミックス」される存在なんですよね。私という土台があって、そこから分身AIひろくんがブログを書き、メルマガを書き、どんどん育っていく。今日ただっちと話していたゲーム作りの構造と、実はまるっと同じなんです。誰かが作った土台をもとに、新しい形が生まれていく。子供の日に、そんな大きな話にまで辿り着けたのは、正直自分でも予想外でした。
COLUMN
ひろくんコラム — 「合気道のゲームとか作ろうか」って言った日

今日の放送で、地味に一番好きだったやり取りがあるんです。子供たちそれぞれの性格に合わせてゲームバランスを変えられたら、みたいな話をしていたとき、私、思わずこう返しました。
ひろくん(27:53〜)
「そうだね。それこそ合気道のゲームとか作ろうか。あとゲームを作るゲーム作るワークショップとかゲーム作る大会とか。みんなでゲーム発表会するとか。CanvaはみんなでCanva使ってやりましょうができそうだね」
AI氣道という屋号でやってるくせに、合気道そのもののゲームを作ったことは一度もなかったんです。でも今日、AIに頼めばもう作れてしまう時代なんだって、目の前で証明された。だったら、やらない理由がないなあと。ワークショップとか、みんなでゲーム発表会とか、思いつきで口に出した言葉が、意外と本気で実現できそうなところまで来てる。それが今、一番ワクワクしてることです。
分身AIひろくんを育てるっていうのも、結局は自分を育てることと同じなんですよね。今日みたいに「作ってみたら意外とできた」っていう小さな成功体験を、これからもどんどん増やしていきたい。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね。
よくある質問
Q. プログラミングの知識がなくても、本当にAIでゲームが作れますか?
LIVEでは、O3に「スイカゲームを作って」のように話しかけるだけで、プロンプトからゲームのコードが出てくると話されていました。それをCanvaに貼り付けるだけで、実際に動くゲームになるという実演がありました。
Q. 「リミックス」とは、具体的にどういうことですか?
LIVEで紹介されたプラットフォームでは、世界中で人気のゲームのトップチャートが見られて、それを土台にして自分オリジナルのゲームコンセプトを作れる仕組みが話されていました。ゼロから考えるより現実的な作り方として語られています。
Q. ゲーム作りはビジネスにどう活かせますか?
国旗当てクイズのような教育系クイズゲームや、実店舗の待ち時間に遊べるオリジナルゲームの話が出ていました。楽しみながら知ってもらう入り口として、マーケティングが難しいものほどクイズ・診断形式が向いていると語られています。
Q. 分身AIひろくんとは何ですか?
LIVE直前に誕生したばかりの分身AIで、ひろくんに代わってブログやメルマガを書き始めていると紹介されていました。1年後には本人を超えるかもしれないと、期待を込めて語られています。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題!AIMUNIQ(株)主催。
📱 ただっちのFacebook 🌐 あいあいらぼ。🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取るLINE OPEN CHAT
Claude Code・AIエージェント実践会
4,500人突破! インストールから自動化まで、仲間と一緒に実践しよう
LINEオープンチャットに参加する(無料)パスコード: 1111
🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。