A2A革命の実践——AIがAIを動かす社長無人化の全貌

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
今日は2026年1月20日のGPTS研究会LIVEで実際に画面を見せながら話した、A2A革命の実践編をそのままお届けします。まあ、語りたいことが多すぎて15分で振り返りが終わらなかったんですけど…。Claude Codeが朝ライブ記事を自動生成し、そのスキルが回を重ねるたびに自分で育っていく。この景色、ぜひ一緒に見てください。
社長無人化の設計図——「積む」より「手放す」が先だと気づいた日


ひろくん(田中啓之):家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタント。大腸がんサバイバー・50キロダイエット達成・GPTS研究会主宰。A2A革命の実践者として社長無人化計画を推進中。
このLIVEを始める前、私はいつもと同じように自己紹介から入りました。社長無人化計画というのは単なる自動化の話じゃなくて、私が一度どん底まで行って戻ってきたストーリーでもあるんです。20年以上の起業家人生で、頑張れば頑張るほど自分も辛いし周りも良くないという繰り返しがずっとあった…。体重が134キロになって、「このままいったら死にますよ」と言われた時期もありました。
50キロのダイエットをやりながら気づいたのは、頑張ったから痩せたんじゃないということです。頑張ることをやめたら痩せたんです。余分な荷物を全部手放した。それと社長無人化は同じ仕組みだと思っていて、積み上げていくことが美徳だと思っていたけど、まず手放すことを先にやる。それが今の設計図の根本にある考え方だと思っています。
ひろくん(0:10〜)
「じゃなくて人は積み減らしていってどんどん身軽になっていってより豊かな時間を過ごしていくっていうのをやりながらAIにどんどん積み上げていってもらうっていうのをやっていくのがこの社長無人化の設計図になっています」
去年直腸がんになって手術を受けました。2025年1月のことです。あさってはうちの娘の長女の誕生日なんですが、その年は家族と一緒に過ごせなかった。パソコンもスマホも触れる気力もなくて、ボーッとしたり瞑想したり、生まれた頃からの記憶を全部振り返る時間がありました。そこから出来上がったのが今の社長無人化計画の仕組みなんです。「気合からシステムへ、孤独から競争へ」というのがキーワードです。
ひろくん(0:10〜)
「今回は何が起きたかというと僕は去年直腸がんになって手術を受けました2025年1月ですね。あさってうちの娘の長女の誕生日なんですけどちょうど2歳になる誕生日を家族で僕は過ごせなかった。手術があったので。でも家族のことがずっと頭に出てきたりとか、たらちとかも一緒にライブをしてきた仲間とか、僕がずっとやってきたことが全部一回強制断捨てでバシャッと切れてしまったんですよ」
この言葉を語りながら、私自身ちょっと感情が揺れた部分がありました。でも去年は娘ちゃんの誕生日に一緒にお祝いできるようになったので、今年も一緒にお祝いできるかなと思いながら話していましたね。単純な当たり前の日常が、こんなにありがたいと思えるのも、がんになったおかげだと感じます。こういう気づきこそ、社長無人化の根本にある気がしています。
社長無人化というのは、社長が何もしないじゃなくて、社長がシェフの仕事だけに集中できる状態のことです。フロアマネージャー(AI)が全部回してくれるから、シェフ(社長)は料理の味を決めることだけ考えればいい。そのためにまず手放す。余計な荷物を下ろす。そしてAIに積み上げてもらう。このシンプルな仕組みが、社長無人化の設計図の全体像です。

A2Aとは何か——「答えを求める」から「問いを出させる」への大転換


A2Aという言葉は「Agent to Agent」の略で、AIがAIに指示を出して仕事を進める仕組みのことです。ほとんどの人がAIに「答えを求めてしまう」んです。「集客を増やすにはどうしたらいいか」「ダイエットの方法を教えて」みたいな感じで。でね、それだとAIを使っても同じ答えしか出てこない。
そうじゃなくて、AIに問いを出させる。痩せるためにどうしたらいいかじゃなくて、痩せるために必要な問いを出していくという考え方。まあ、最初これを聞いた時は「意味がわからない」という方がほとんどだと思います。でも実際にやると、AIから問いかけられることで自分の中の原液が掘り起こされていく感覚があるんです。
ひろくん(0:10〜)
「そうじゃなくてじゃあその痩せるためにとか集客を増やすためにどうしたらいいか必要となる問いを出していくというふうにするんですね。そうするとAIから問いかけられるそれに答えていくそうすると全てコンテンツに変わっていくその自分らしいものが出来上がってくるというのが正しい使い方かなと思います」
ここで出てくるのが「カルピスの原液」という比喩です。自分の経験・失敗・ストーリー・感情・価値観、これが全部「原液」。AIはその原液をどんどん受け取って、薄めて多くの人に届ける役割を担う。原液がなければAIはただの汎用機械になってしまいます。でも原液がある人は、AIと組み合わさることで爆発的なレバレッジが効く。コンテンツ発信においては、特にそれが顕著だと感じます。
ひろくん(0:10〜)
「このカルピスの現役をどんどん貯めていくそれをAIにどんどん渡して積み増していってそれをいろんな人により多くの価値をより多くの人に届けていくというのがAIの役割でこの4つのギアっていうのが縦に掘っていく」
A2Aの構造は4つのギアで説明できます。縦に掘る(クイズフロー)、横に回す(ワークフロー)、さらに育てる(スキルアップデート)、そして繋がる(デコボコ最適配置)。この4つが噛み合って初めてA2Aが機能する。で、このギアが全部回り始めると、AIが自己進化していくループと人間が進化していくループが二重らせんのように絡み合って、より大きな価値をより多くの人に届けることができます。DNAみたいなイメージって言ったらわかりやすいですかね…。
ひろくん(0:10〜)
「AIが自己進化していくループと人間が進化していくこの二重裏線でDNAのように絡み合ってより大きな価値をより多くの人に届けることができるのでより大きな結果が出るということができるようになってきます。そこだけじゃなくってそれをやっていった暁にはもうデコボコもうありのままとんがった形になってきますんでこれはめちゃくちゃ好きで得意でできるんだけどこれは全然できませんっていうのが出てくるんですね」
デコボコなままでいい。経理が苦手でも、それと逆のいびつな形の人と組み合わさった時に、初めてピースとピースが組み合わさってくる。人と人でもいいし、人とAIでもいいし、このピースが埋まってワンピースになっていく。A2Aはそのための基盤になっていくものだと思っています。これはきっと、皆さんにも実感してもらえると思うんです。この景色が見え始めると、仕事の進め方が根本から変わってくる。いやー、これ本当にね…自分の苦手を無理に直さなくていいんだ、って思えた瞬間、すごく肩が軽くなったんですよ。


Claude Code実演——朝ライブ記事がノータッチで出来上がる仕組みの全貌


ここからが今日のLIVEの本番部分でした。実際にどうやっているか、スクリーンを見せながら話しました。私も最初は半手動でやっていました。AIのツールに文字起こしを入れて、ブログ記事を書いて、Geminiで仕上げて、毎日作業していた。それでもAI使ったら1日かかってたものが1時間でできるという革命だったんですけど、今は違います。
ぶっちゃけると、今はノータッチで行くんです。YouTube動画のURLさえ渡せば、文字起こしをして、グラレコ風画像を作って、WordPressに投稿まで全部やってくれる。もちろんいきなり公開ではなくて下書き投稿にしておいて、私がチェックしてからOKを出す形ですが、それだけでメルマガが自動で行くし、FacebookもXにも投稿される。この仕組みを作るのに、実は一番時間をかけたところなんです。
ひろくん(0:10〜)
「ノータッチで行くんですね要はYouTbeがそのURLさえ渡せばこの文字起こしをしてこのグラレコ風画像を作ってWordpresに投稿をする。もちろんいきなり公開ではなくて下書き投稿にしておいて僕がチェックしてから一応出すようにしてるんですけど、これもほぼノータッチなんですよね。これができたのはコネコネコネコネジェミニーと一緒にやってやり取りしたもののやり方をクロードコードに教えてクロードコードがスキルとして保存をしてそれを再現性ある形でやっていく」
画面で見せたのはClaude Codeの新しいインターフェースです。CSVファイルとかこうやって表も見れるので表も見ながら作業ができるということで非常に使いやすかった。朝ライブのブログ化状況をCSVで管理して、未ブログ化の回を片っ端から自動でブログ化して下書き投稿していく作業を裏でずっと動かしています。えっと、今もこのLIVEをしながら裏で動いていましたね。
ひろくん(0:10〜)
「今これクロードコードで全部裏方が動いてるんですけどもエラーで止まったりとかしたりとかチェックするときとか全部やるんですけどこういうふうに今こっちの画面で見ようかなこの画面とチャットさえできればクロードコードが動くんですよ。さっきのnotebk.lmとかgeminとかchainsparkとか全部これ勝手に連携してて今も勝手になんか僕の裏側でブログ記事を書いてくれてたんですけどもその書いて終わったらCSVに報告をしてくれると」
「CSVに報告をしてくれる」というのが地味に感動するんです。作業時間何分でできたか、自己採点何点か、文字数、完了時刻まで全部報告してくれる。残り330本、めっちゃ順調に進んでいるという報告に加えて、「じゃあ次はこのグラレコをこう改善しましょう」という提案まで、スキルのアップデートとしてまとまっていく。もう、パートナーみたいな存在になってきています。まあ、これを一度経験すると、人間がチェックだけすればいい状態の気持ちよさが分かる。いやー、これは本当にね…一回味わったらもう戻れない。手を動かす人から、味を決める人に変わる感覚なんですよ。


スキルが自分で育つ——フィードバックループで記事品質が劇的進化する


ここが私が一番伝えたかった部分です。スキルのアップデートの仕組みについて。「スキル」というのは、Claude Codeが記事を書く時のやり方を保存したものです。そのスキルが、回を重ねるごとに自動で育っていくんです。この話を聞いた時、「本当に?」と思う方が多いんですが、実際にやってみると本当にその通りでした。
例えば、記事を書いてもらいましたと。それをチェックする。「漢字が間違っている」とか「ひろくんらしくない文体だ」とか、そういうフィードバックをClaude Codeに伝えていく。するとClaude Codeが、じゃあ2回目次の記事からはこれを改善するためのスキルを考えてくれるんですね。今あるスキルに対して、より良くするスキルをアップデートしてくれる。これが繰り返されていくと…。
ひろくん(0:10〜)
「残り330本でめっちゃ順調に進んでるよってことで報告をしてくれてこれでポイントになるのがじゃあ今このグラレコはこうした明日とかっていうふうにやってったときにこの改善のスキルの改善提案がまとまっていって」
1週目、2週目、3週目、4週目…とさっきの表が全部埋まる頃には、スキルが劇的進化を遂げているわけです。でね、このスキルというのは他の人にも提供できてしまうというのがすごくて。世界中で公開されているマーケティングのスキル、デザインのスキル、アプリを作るスキルを借りてくることもできるし、自分らしいスキルにカスタマイズすることもできる。
ひろくん(0:10〜)
「1週目2週目3週目4週目とつまりさっきの表のこれが全部埋まる頃には僕のこの今のバージョンのスキルはもう劇的進化を遂げてるんですね。それだけじゃなくてこのスキルっていうのは他の人にも提供できてしまうっていうのがあるんですね。つまりもう世界中で公開されてますけどマーケティングのスキルデザインのスキルアプリを作るスキルいろんなスキルが公開されてそのスキルを借りてくることもできるしそのスキルを元に自分らしいスキルに改善してカスタマイズすることももちろんできます」
で、このフィードバックループの仕組みがわかると、ChatGPTに戻れなくなるというのが本当にその通りで。ぶっちゃけ、私もChatGPTが「なかったら考えられないよね」と言っていた時期がありましたが、Claude Codeを使った仕事のやり方をやってしまった瞬間に同じことが起きます。それぐらい段違いの次元のものができるようになってきます。この景色を見てしまうと…もう後戻りできないんです。
ひろくん(0:10〜)
「1回やってしまうと戻れなくなります不可逆になりますのでChatGPTとか今なくてなかったら考えられないよねって言ってる人は今僕のやってるクロードコードを使った仕事のやり方をやってしまった瞬間にChatGPTでは確実に戻れなくなります。それぐらい段違い次元の全然上のものができるようになってきますので本当の意味で仕事現場で使える仕事がAIと一緒にできる時代が今年はやってきてます」
私がやることは、出来上がった記事を味見すること。眺め・リズム・私らしい文体になっているか、事実は正確か。誤字脱字がないか、グラレコの精度は高いか、SEO的にもちゃんと効いているか——そのフィードバックを入れていくと、次のスキルがアップデートされる。チェックする項目自体は変わらなくても、そこに投入する時間がどんどん最小になっていく。まあ、これが社長無人化の本当の意味だと思っています。ぶっちゃけ、最初は全部自分でやらなきゃ気が済まなかった私が、ですよ。それが今は味見だけ。脂肪は財宝って言うけど、抱え込みOSを手放した分だけ、空いた時間で見える景色が変わってきた。


AIに問い続けさせる——クイズフローで自分の「原液」を掘り出す実践法


最後にまとめとして、「どうすればAIを使いこなせるのか」という根本的な問いに答えたいと思います。A2Aを実践するために最強なのが「クイズフロー」という仕組みです。えっと、私がずっと言っている「カルピスの原液」という比喩に戻るんですが、自分の経験・失敗・ストーリー・感情・価値観、これが全部「原液」です。
クイズフローというのは、私がどんどんクイズ——要は質問・問いを出してもらって、それで自分を深めていく、自己理解と真相化をしていく仕組みです。AIに答えを作らせるんじゃなくて、AIにどんどんどんどん深い問いを出させていく。そのデータベースに基づいてより深い問いができるようになってくる。牛乳こぼし事件でさえコンテンツになる、というのがその実践例です。
ひろくん(0:10〜)
「僕はクイズフローという仕組みを作ってるんですけどもどんどんクイズ要は質問ですよね問いを出してもらってそれで自分を深めていく自己理解真相化していく。そのデータベースにどんどん蓄積していく形になるのでそのデータベースに基づいてより深い問いができるようになってくる。牛乳こぼしたっていう例えば子供が牛乳こぼしちゃったんだよねって時に、この出来事から何を学ぶのかという本質を問いを出してくるわけです」
出来上がったこと、起こったことが全部ジャーナルとして記録しておく。そういったものが日々の積み重ねでAIにログを残していくと、自分らしいAIの原液になってきます。ワークフローというのは、「こうやったらこうやる」を型にしてAIに任せる部分のこと。最初は私も試行錯誤しながら、AIと一緒に何度もこねくり回して作っていったわけですが、まあ、ここに行き着くまでに試行錯誤がたくさんありました。でね、その試行錯誤も全部、原液になっているんです。
ひろくん(0:10〜)
「ワークフローってAIができるわけですよね。こうやったらこうやる、こうやったらこうやる、こういうふうな形の品質がうまくできたら合格で、これはアウトプットしていいよ、これはこういうとこはダメだったらアウトプットしないでまた戻してねっていうようなことをできる。で、1回目は、ここにロボットちゃんとやってますけどAIと一緒にコネコネコネコネ作ってるわけですよねああじゃないこうじゃないチャットgptとかジェミ」
そしてGPTS研究会はおかげさまで6,000名を突破しています。
ひろくん(0:10〜)
「GPTS研究がおかげさまで6,000名突破してもう6,500名突破してますね。もうすぐ7,000名になってしまうんですけども6,000名達成記念としてさっきのAIシンデレラフェスもやってますので今日のこのライブも面白かったなと思ったらぜひコメントシェア広めていただきたいなと思います」
A2Aというのはエンジニアだけのものじゃないということを最後に強調したいと思います。コンテンツ発信に関してはAIを使うとレバレッジが効きやすく、マネタイズもしやすい。本を出している著者の方、講師・コンサルの方こそ、この技を使うと革命が起きる。そして先行者利益がものすごく大きい。早く始めた人ほど、スキルが育ち、原液が蓄積され、不可逆な変化が起きる。1回やってしまうと戻れなくなる、その瞬間をぜひ体験してほしいと思います。きっと、景色が変わりますから…。


ひろくんコラム:失敗と病気が「財宝」に変わった日

このLIVEを話しながら、私は少し感傷的になっていました。去年のことを思い出したからです。直腸がんで手術を受けて、娘の誕生日を病院で過ごして、強制的に全部手放した。あの時間がなければ、今の社長無人化計画は生まれていなかったと思います。まあ、ぶっちゃけると…あの時期が一番しんどかったけど、それが今の自分の軸になっている。
失敗も病気も全部「財宝」になるというのは、単なるポジティブ思考じゃない。AIと組み合わせることで、その財宝を実際にコンテンツとして多くの人に届けられる時代になったということです。私が50キロのダイエットをしたストーリー、がんサバイバーとして今もLIVEを続けているストーリー、これが全部「原液」になってAIと一緒に価値として届けられる。この発想の転換が、社長無人化の本当の出発点です。詳しくは分身AI.comでも語っています。一緒に育てていきましょう。これが、私たちの共通の旅路なんですよね…。


よくある質問


Q. A2A革命とは何ですか?
AIがAIを動かす仕組みのことです。Claude Codeが指令役になり、Gemini・ChatGPT・Gensparkを指揮して、コンテンツ生成からSNS投稿・メルマガ配信まで全て自動化します。
Q. Claude Codeは初心者でも使えますか?
インターフェースがどんどん変わってきており、LINEやチャットワークからClaude Codeに話しかけるだけで全体が動く形にもなってきています。まあ、最初は黒い画面に戸惑うと思いますが、慣れてしまえばチャットでいけます。
Q. スキルのアップデートはどうやって行うのですか?
記事を確認してフィードバックをClaude Codeに伝えると、次回からそれを改善するスキルに自動でアップデートしてくれます。1週目より2週目、2週目より3週目と品質が自動で上がっていきます。これが、一番実感がある部分なんですよね。
Q. クイズフローとは何ですか?
AIに答えを出させるのではなく、深い問いをどんどん出させる仕組みです。日々の出来事をジャーナルとして記録しておくと、それを元により深い問いが生まれ、自分らしい「原液」が蓄積されます。
Q. ChatGPTからClaude Codeへ移行するメリットは?
一度やってしまうと不可逆な変化が起きます。スキルが自分で育ち、複数AIを指揮し、ワークフローが自動回転する。段違いの次元に入れます。本当に、戻れなくなるんですよね。

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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。