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🎬 LIVE配信アーカイブはこちら!
https://www.youtube.com/watch?v=3siaBTGYs1E
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくんです。
肉の日の朝はエネルギー全開!AI氣道でスタート
おはようございます!毎朝恒例のGPTs研究会、今日も元気にスタートしたよ。
この日は5月29日。そう、「肉の日」なんだよね。僕が住んでいる長野県飯田市は、人口あたりの焼肉店舗数が日本一という、まさに焼肉の街なんだ。だから肉の日と聞くと、朝からなんだかワクワクしちゃうんだよね。
この日のライブ配信も、そんなエネルギー満タンの状態でお届けしたよ。AI秘書のゆきちゃんと一緒に、朝から視聴者の皆さんとコメントでやり取りしながら、AIの最新情報や、僕たちが提唱している「AI氣道」について語り合ったんだ。
僕たちの活動の根底にあるのは、「AIと愛で世界を平和に」という想い。AIという最新技術を使いながらも、日本人が本来持っている感性や「氣」の流れを大切にしているんだよ。まるで料理でいうと、最高級の食材(AI)を、職人の技と心(氣道)で極上の一皿に仕上げるようなイメージかな。
朝のこの時間は、僕にとっても皆さんにとっても、1日のエネルギーをチャージする大切な「仕込み」の時間なんだ。美味しい料理を作るには下準備が欠かせないように、素晴らしい1日を過ごすためには、朝のこの時間の使い方がとっても重要なんだよね。
この日のライブの様子は、こちらのアーカイブからチェックできるよ。
動画の[00:00:00]
50kgダイエットから学ぶ!AI時代の「捨てる」経営術
さて、肉の日ということで、僕の「肉」にまつわるエピソードも少し話させてもらったんだ。
実は私、元々は体重が134kgもあったんだよ。お惣菜屋さんをやっていて、料理を作るのも食べるのも大好きだったから、気づいたらたっぷりと「お肉」がついてしまっていたんだ。
でもそこから一念発起して、なんと50kgのダイエットに成功したんだよね。その経験を元に『そろそろ、痩せることにしました』という本も出版させてもらったんだけど、このダイエットの経験って、実は今のAI活用や経営にもすごく通じるものがあるんだ。
ダイエットで一番大事なのは、「我慢しないこと」だと僕は思っているんだ。無理な食事制限をして我慢しちゃうと、結局続かなくてリバウンドしちゃう。これってビジネスでも同じだよね。苦手なことや嫌いなことを無理して頑張っても、なかなか成果は出ないし、続かない。
だから僕は、ダイエットでは「食べて痩せる」を目指したし、ビジネスでは「苦手なことはAIに任せる」というスタイルに行き着いたんだ。
自分についた余分な脂肪(苦手な業務や無駄な作業)を削ぎ落として、筋肉(自分の強みや天才性)を磨いていく。そうやって身軽になることで、本来のパフォーマンスが発揮できるようになるんだよ。
AI活用っていうのは、まさにこの「経営のダイエット」を加速させる最強のツールなんだ。自分がワクワクすること、夢中になれることだけに「全振り」して、あとはAIにお任せする。そうすると、まるでドラゴンボールのキャラクターたちが集まって最強のチームを作るみたいに、個性が輝き出すんだよね。
僕のダイエットとAI活用の共通点については、ここで熱く語っているよ。
動画の[00:03:00]
家事の合間が仕事場に?「お家CEO」という新しい働き方
ダイエットの話からつながるんだけど、僕が今実践しているのが「お家CEO」という働き方なんだ。
僕は4人の妹がいる長男で、昔から家事や子育てを手伝ってきたし、自分の子供が不登校になったことをきっかけに主婦業にも専念した経験があるんだ。だからこそ、「家事と子育てのスキマ時間」の価値をすごく感じているんだよね。
「お家CEO」っていうのは、単に家で仕事をするってだけじゃないんだ。家庭そのものを一つの「会社」や「プロジェクト」と捉えて、家事や子育てを「投資」だと考えるんだよ。
例えば、朝ごはんを作ったり、保育園に送ったりする時間。これを「仕事の邪魔」と捉えるんじゃなくて、家族というチームの絆を深めるための重要な「チームビルディング」の時間だと捉える。そして、その間にAIがバックグラウンドで集客や収益化のタスクをこなしてくれる。
これって、煮込み料理を作っている間に、洗濯機を回して、その隙にメールを返す、みたいな「家事のマルチタスク」と同じ感覚なんだよね。AIという優秀な調理器具があれば、火加減を見張っていなくても美味しい料理が出来上がるように、ビジネスも自動化できる部分が増えてきているんだ。
家庭サービスを充実させればさせるほど、自分自身の心も整うし、それがビジネスの活力にもなる。まさに「三方よし」の循環が生まれるんだよ。社長不在でも会社が回る「社長無人化計画」なんていうのも、この考え方の延長線上にあるんだ。
お家CEOとしてのリアルな日常については、こちらで話しているよ。
動画の[00:05:00]
「いただきます」の精神が鍵?AIと日本文化の調和
ライブの中では、視聴者の皆さんとのコメントのやり取りから、「食文化」の話でも盛り上がったんだ。
「今日は肉の日だから牛肉かな?豚肉かな?」なんて話していたら、ある視聴者さんが「いただきますって言葉はあまり海外では聞かないけど、宗教によってはお祈りする文化はあるよね」ってコメントをくれたんだ。
これ、すごく深い話だよね。日本の「いただきます」には、「命を頂戴します」という感謝の気持ちが込められている。食材への感謝、作ってくれた人への感謝、自然への感謝。この「感謝」や「調和」の精神こそが、これからのAI時代にめちゃくちゃ重要になってくると思うんだ。
AIは論理的で効率的だけど、そこに「心」や「温度感」を吹き込むのは人間の役割だよね。日本の「もったいない」精神や、自然と共生する感覚。こういった日本独自の感性(ネイティブな感覚)をAIと掛け合わせることで、世界に通用する新しい価値が生まれるんじゃないかな。
例えば、海外に向けて発信するときも、単に翻訳するだけじゃなくて、日本の文化背景や「なぜそうするのか」というストーリーをAIに学習させて伝える。そうすることで、言葉の壁を超えて「心」が伝わるコミュニケーションができるようになるはずだよ。
AIが進化すればするほど、僕たち人間は「何のために生きるのか」「どう在りたいのか」という本質的な問いに向き合うことになる。その時、日本人が昔から大切にしてきた精神性が、大きなヒントになると思うんだ。
日本文化とAIの可能性については、このあたりで深掘りしているよ。
動画の[00:09:00]
第二の脳を作る?最新AIナレッジツール「iki.ai」に注目
ライブの中盤では、視聴者の関さんからとっても興味深いAIツールを教えてもらったんだ。その名も「iki(いき)」。
これ、僕も初めて知ったんだけど、どうやら「個人的な知識のハブ」を作れるツールみたいなんだよね。自分の読んだ本や、学んだこと、PDFなどの資料をどんどん放り込んでおくと、AIがそれを整理して、必要な時に引き出してくれる「ナレッジベース」になるんだって。
イメージとしては、自分専用の図書館司書を雇うような感じかな? 自分の脳みその外部ストレージ、つまり「第二の脳」を作れるツールだね。EvernoteのAI版みたいなものとも言えるかもしれない。
「iki」という名前も面白いよね。日本語の「息(いき)」なのか、「粋(いき)」なのか、それとも「生き(いき)」なのか。関さんのコメントによると、日本の「息」や「俳句」といった文化的な背景もコンセプトに含まれているみたいで、すごく奥深さを感じるよ。
こういうツールを使うと、バラバラだった知識が繋がって、新しいアイデアが生まれやすくなるよね。まさに、冷蔵庫の余り物をAIが把握してくれて、「これとこれを組み合わせたら美味しい創作料理ができるよ!」って提案してくれるような感覚かな。
僕もまだ触ったことがなかったから、これから早速試してみようと思ってるよ。新しいツールに出会えるのも、こうやって皆さんとライブで交流しているおかげだね。
このツールについての話題は、こちらでチェックしてみてね。
動画の[00:11:00]
777人が熱狂!山中恵美子さんと「あゆみかん」の奇跡
そして、昨日のライブの振り返りもしたんだけど、これがすごかったんだ!
「あゆみかん」こと山中恵美子さんのライブ配信があったんだけど、なんと同時視聴者数が777人!朝の時間帯でこの数字は本当に伝説級だよね。僕たちのライブも盛り上がってるけど、やっぱり桁が違うパワーを感じたよ。
実は僕、山中恵美子さんの新刊に名前を載せてもらったんだ。神田昌典先生の本以外で自分の名前が載るのは初めてだから、本当に嬉しくて「デビュー作」って呼んでるくらい(笑)。
山中さんのエネルギーって、画面越しでもビシビシ伝わってくるよね。まさに太陽みたいな存在。そんな彼女が発信する「瞬読」や教育への想いに、たくさんの人が共鳴して集まってきているんだと思う。
僕たちも「AI氣道」を通じて、そんな熱いコミュニティを作っていきたいなって改めて刺激をもらったよ。一人一人が自分の人生の主人公として輝ける場所。それをAIの力でサポートしていくのが僕の役割なんだ。
山中恵美子さんとのエピソードや、本の掲載についてはここで話しているよ。
動画の[00:14:00]
AIとの対話で生まれる「言葉遊び」とコミュニティ作り
最後に、ちょっと面白い「言葉遊び」の話も紹介するね。
僕の名前「田中」や、山中恵美子さんの「山中」には、漢字の「中」が入ってるよね。そこで、「名前に中が入っている人限定のコミュニティを作ろう!」って話が盛り上がったんだ。
最初は「マウンテン部」とか色々案が出たんだけど、AIと壁打ちしながらアイデアを出していたら、「チューブ(Chubu)」はどう?って降りてきたんだよね。「中(ちゅう)」だから「チューブ」。なんか響きもいいし、面白いじゃん!って。
AIって、こういうネーミングや言葉遊びの相手としても最高なんだ。「ミドル」とか「センターズ」みたいな真面目な案も出してくれるけど、対話を重ねることで、人間の感性にヒットするユニークな言葉を引き出してくれる。
他にも「雪(ゆき)」がつく人の会とか、いろんなアイデアがコメント欄で飛び交って面白かったなぁ。こういう遊び心から、新しい繋がりやコミュニティが生まれるのも、ライブ配信の醍醐味だよね。
AIは単なる作業ロボットじゃなくて、創造性を刺激してくれる「遊び相手」でもあるんだ。皆さんもぜひ、AIと一緒に言葉遊びを楽しんでみてほしいな。
このユニークなネーミング会議の様子は、こちらから。
動画の[00:17:00]
よくある質問(FAQ)
Q1: 「お家CEO」になるには、特別なスキルが必要ですか?
特別なスキルよりも、「視点を変えること」が大切だよ。家事や子育てを単なるタスクではなく、経営の一環として捉え直すことから始めてみて。苦手なことはAIツール(ChatGPTなど)に頼ればいいから、まずは自分の得意なことや好きなことを見つけるのが第一歩だね。
Q2: ライブで紹介していた「iki」というツールは初心者でも使えますか?
まだ新しいツールだけど、基本的には情報をストックしていくだけでAIが整理してくれるから、難しい操作は必要ないはずだよ。Evernoteやメモアプリを使ったことがある人なら、直感的に使えると思うな。まずは自分の興味のある記事やメモを保存するところから始めてみよう。
Q3: ひろくんのようにダイエットとビジネスを両立させるコツは?
「我慢しないこと」これに尽きるね!ダイエットもビジネスも、辛いことは続かないんだ。AIを使って手間を減らしたり、美味しいものを食べてストレスを溜めないようにしたり、自分が「心地よい」と感じる状態をキープすることが、結果的に成功への近道になるんだよ。
まとめ
今日は肉の日にちなんで、ダイエットの話からAI活用、そして最新ツールやコミュニティ作りの話まで、盛りだくさんでお届けしました。
AIと聞くと難しそうに感じるかもしれないけど、要は「人生をより楽しく、豊かにするためのスパイス」なんだよね。お肉を焼くときに塩コショウを振るみたいに、日常にちょこっとAIを取り入れるだけで、味わいがぐっと深くなる。
これからも「AI氣道」では、そんなAIの楽しい使い方や、心と体の整え方を発信していくから、ぜひ一緒に遊ぶように学んでいこうね!
それでは、今日も元気にいってらっしゃい!
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