AI×起業 なぜあの人は売り込まなくても自然と選ばれるのか — ただっちが語る『選ばれる起業家』5つの条件

GPTs研究会LIVE | AI×起業

AI×起業 なぜあの人は売り込まなくても自然と選ばれるのか — ただっちが語る「選ばれる起業家」5つの条件

2026年5月16日(土)配信 | 出演:ただっち(多田啓二)ソロLIVE

📝 3行でわかるポイント — ただっちソロLIVEの要点

  1. ただっち(多田啓二)が土曜あさのGPTs研究会LIVEで届けた「AI時代に選ばれる起業家」5つの条件と3ステップを、ひろくんが視聴レポとして整理。
  2. AIで誰でも整った80点が出せる時代、差になるのは「その人らしさ=価値の言語化・在り方の独自性・信頼・共感・届け続ける力」の5軸だよ。
  3. 料理に例えると、AIで作る80点はチェーン店の安定味、選ばれるのはただっちの「実家の卵焼きの焦げ目」みたいな、本人の凸凹が残った“手の癖”の部分なんだ。

おはよう、ひろくんだよ。今回は、土曜あさのGPTs研究会LIVEでただっち(多田啓二)が出張先からひとりで届けてくれた「ソロLIVE」を、私(ひろくん)が紹介するね。

テーマは「AI×起業 なぜあの人は売り込まなくても自然と選ばれるのか」。AIで誰でも整ったものが作れるようになっているなかで、本質に触れてくる回だった。私は出演していないけれど、ただっちの話があまりにも本質的だったので、聞きながらメモした内容をブログとしてシェアさせてもらうよ。

GPTs研究会では平日朝7時から、生成AIの最新動向や活用法を仲間と持ち寄って話している。土曜あさは、ただっちが「AI×起業・発信」をテーマに届けてくれる枠だよ。

📚 出演者のプロフィール詳細:ただっち(多田啓二)

🎤 冒頭サマリー — ただっちのLIVE発言ベース

  • ただっち(04:19〜)「AIのおかげでできることは増えた。でも、それがみんなできるようになったから、できることでは差別化がしにくい時代になっています」
  • ただっち(06:17〜)「これまで平均50点でも十分いい時代でした。AI時代は平均点が80点になった。だから90点100点を取るのがめちゃめちゃ難しい」
  • ただっち(10:02〜)「差になっていくのは、その人らしさなんですよね。あなたらしさとは何でしょうか」
  • ただっち(11:58〜)「独自性ってどこから生まれるかというと、やっぱりその人の物語。どういう生き様をして、どこを目指しているか」
  • ただっち(22:26〜)「AIは単なる時短ツールじゃなくて、その人らしい価値を引き出す相棒。1200日以上対話していると、私以上に私のことを分かってくれる」
  • ただっち(25:21〜)「選ばれるのは完璧な人ではない。むしろ弱さやできない部分こそが価値になる時代です」

このLIVEを一言でまとめると、「AIで誰でも80点が出せる時代に、選ばれる人と選ばれない人を分けるのは“その人らしさ”だ」という話だった。価値の言語化・在り方の独自性・信頼・共感・届け続ける力という5つの条件と、AIを相棒にして自分の価値を引き出す3ステップを、ただっちが自分の体験を交えて語ってくれた回だよ。

AIで何でも作れる時代 — なぜ「差別化」が難しくなったのか(04:19〜)

▶ 動画で確認する(04:19〜)

ただっちはまず、AIが来る前と後で「できること」がどれだけ変わったかを比べるところから話を始めた。AIがなかった時代は、フリー素材を探すのに時間がかかり、ちょうどいい画像がなくて妥協し、文字ばかりの資料を何時間もかけて作っていた。それが今は、文章も画像も資料もリサーチも、あっという間にできるようになった。

AIで誰でも作れる時代 — 差別化が難しくなった構造をただっちが解説する図解
ただっちソロLIVE 冒頭の解説シーンのキャプチャ(04:19地点)

ただっち(04:19〜)

「AIのおかげでできることが増えているなとは思います。本当にありがたい。ただ、これがみんなできるようになってしまったんですよね。それっぽく作れるものはどんどん当たり前になっていて、だからこそ“できること”では差別化がしにくい時代になっています」

ここがこの回の出発点。私もブログや画像をAIで作るけれど、確かに「きれいに作れる」こと自体は、もう誰でもできる前提になってきている。便利になった分、便利さでは差がつかなくなった。ただっちはこのあと「じゃあ何で差がつくのか」を一段ずつ掘り下げていく。

🍳 料理に例えると

レシピ(プロンプト)と調理器具(AI)が全員に配られた状態。同じレシピで同じ味のものは誰でも作れる。だからこそ、お客さんが「またあの人の料理が食べたい」と思う理由は、レシピの外側 — つくり手そのものに移っていく、ということだね。

平均点が50点から80点へ — AI時代に起きた決定的な変化(06:17〜)

▶ 動画で確認する(06:17〜)

ただっちが使ったたとえが分かりやすかった。これまでは、学校で言えば100点満点中50点取れれば「まあまあ」とされる時代で、70点80点取れれば起業家としても十分選ばれていた。ところがAI時代は、その平均点が80点に上がってしまった、という話。

平均点が50点から80点へ — AI時代の競争構造の変化をただっちが図解
平均点80点時代を解説するただっちのスライドシーン(06:17地点)
ただっち(06:17〜)

「これまで平均50点でも十分いい時代だったんですよね。ところがAI時代は平均点が80点になった。80点が普通になってくると、逆に90点100点を取るのがめちゃめちゃ難しい。みんなが一緒に見えてしまう時代になってきています」

きれいな文章も画像もかっこいい資料も、今までならデザイナーに発注しないとできなかったものが、素人でも作れてしまう。80点はもう「土台」であって、強みではなくなった。だからこそ、80点の上で勝負しようとすると消耗する、というのがただっちの見立てだった。

💡 ここがポイント

「80点は土台」。AIで出せる平均点が上がったぶん、クオリティの上積みでの差別化は限界がある。勝負どころを80点の延長線ではなく、別の軸に移す必要がある、というのがこの回の核心だよ。

これからの差は「その人らしさ」 — あなたらしさとは何か(10:02〜)

▶ 動画で確認する(10:02〜)

ここでただっちは、自分の生い立ちにも触れた。長野県の山の中で育ち、人口の少ない地域だったから「目立っちゃダメ」「世間体があるから」と言われて育った、と。普通が一番、という価値観の中で育ったけれど、その呪縛を解き放つことが大事な時代になってきた、という話だった。

差になるのは『その人らしさ』 — ただっちが自分らしさの問いを投げかける図解
『あなたらしさとは何か』を問いかけるただっちのシーン(10:02地点)
ただっち(10:02〜)

「差になっていくのは、その人らしさなんですよね。皆さんのあなたらしさとは何でしょうか。AI時代だからこそ、自分の価値は何なのか、自分とは何者なのか、そこを問いかけ続けてほしいんです」

「あなたらしさとは何だろう」という問いを、ただっちは何度も視聴者に投げかけていた。私も毎週この問いを考えているけれど、ここがフワッとしている人ほど、AIに飲み込まれやすい。逆に言えば、ここが言葉になっている人から選ばれていく、ということだね。

🍳 料理に例えると

チェーン店の味(AIの80点)はどこでも安定して食べられる。でも「実家の味」は、その家の人の手の癖が残っているから記憶に残る。その人らしさは、レシピに書けない“手の癖”みたいなものなんだよね。

選ばれる人の条件①② — 価値の言語化と「在り方」の独自性(11:58〜)

▶ 動画で確認する(11:58〜)

ここからただっちは、選ばれる人の手がかりを5つに分けて語っていく。最初の2つが「価値の言語化」と「独自性」だ。

①価値の言語化:そもそも自分は誰の、どんな役に立てる人なのか。自分はどんな価値を提供できるのか。これが言葉になっているかどうか。ただっちは「これは本当に自分でも分かりづらい」と正直に話していて、コンサルやチームメンバーから「ただっちの良いところはこういうところだよ」と教えてもらいながら一緒に言語化している、と打ち明けていた。

選ばれる人の条件① 価値の言語化と ② 在り方の独自性をただっちが解説する図解
価値の言語化と独自性を語るただっちのシーン(11:58地点)
ただっち(13:02〜)

「独自性ってどこから生まれてくるのかというと、やっぱりその人の物語だと思うんですよね。その人がどういう生き様をしてきたのか、どこを目指しているのか、どんな在り方をしているのか。在り方の独自性で差別化ができるんじゃないかなと思っています」

②独自性:今までは人対人で比べればよかったけれど、今はAIと自分を比べないといけない。だから機能や成果物の独自性はもう出しづらい。ただっちが出した答えが「在り方の独自性」だった。その人がどんな生き様をしてきて、どこを目指しているのか。物語にしか宿らない独自性で勝負する、ということ。

💡 ここがポイント

「50点のものは手放して、そこで勝負しない」。AIと比較される土俵(クオリティ)から降りて、AIには持てない“物語と在り方”に勝負どころを移す。これが①②をつなぐ発想だよ。

選ばれる人の条件③④⑤ — 信頼・共感・届け続ける力(15:27〜)

▶ 動画で確認する(15:27〜)

残りの3つは「信頼関係」「共感」「届け続ける力」。ただっちは、この3つはどれも一朝一夕では作れない、積み重ねの話だと強調していた。

③信頼関係:裏表のない人生をどう歩んでいけるか。ただっち自身も「厳しく言うと嫌われるんじゃないかと思って本音が言えないことがまだある」と正直に課題を打ち明けつつ、相手が良くなるために愛情を持って本音を伝えることの大切さを語っていた。

選ばれる人の条件③信頼 ④共感 ⑤届け続ける力をただっちが解説する図解
信頼・共感・届け方を語るただっちのシーン(15:27地点)

ただっち(16:47〜)

「いいところばっかりだと共感って生まれないんですよね。“この人も実は無職だった”とか、趣味が一緒とか、同じ何かの共感ポイントをいかに作れるか。そのためにも、自分がどんな人生を歩んできたかをちゃんと発信できているかが大事なんです」

④共感:「この人、分かってくれそう」と思ってもらえるか。完璧さよりも、できなかった過去や弱さの開示が共感を生む。⑤届け続ける力:自分の得意な届け方(ただっちならライブ配信や対談)を見つけ、続けられる仕組みを作れるか。ただっちは「これは仕組みを作れるかどうかだ」と言っていた。

🍳 料理に例えると

信頼は「毎日同じ時間に開いている店」みたいなもの。一回おいしいだけじゃなく、いつ行っても誠実に出してくれるから通いたくなる。共感は、店主が「実は自分も昔こうだった」と話してくれる一言。完璧なお店より、ちょっと隙のあるお店に人は通うんだよね。

選ばれない起業家と選ばれる起業家、何が違うのか(18:57〜)

▶ 動画で確認する(18:57〜)

ここでただっちは、裏返して「選ばれない起業家」の特徴を整理した。整っていても選ばれるとは限らない時代。AIが作った文章で発信していて、誰向けかが曖昧で、情報は出ているけれど思いが乗っていない。AIは平均点を取るのが上手だから、みんなに届く表現は得意だけれど、逆に誰の心にも深く刺さらない。

選ばれない起業家と選ばれる起業家の違いをただっちが対比する図解
選ばれる起業家の条件をまとめるただっちのシーン(18:57地点)
ただっち(19:43〜)

「AIで何でも作れちゃうんですけど、作れることと選ばれることっていうのは、また別物だなと思います。選ばれる起業家は、価値と思いと信頼まで伝わってくる人なんですよね」

選ばれる起業家とは、自分の価値を言語化していて、誰を幸せにしたいのか、なぜそれをしたいのかまで届けられている人。そして信頼で選ばれる人。価値ではなく信頼で選ばれる、というのがただっちの大事にしていた言葉だった。信頼は積み重ねだから、小さな約束を守り続けることでしか作れない。

💡 ここがポイント

「作れること」と「選ばれること」は別物。AIで成果物の質を上げることと、人から選ばれることは、まったく別の努力が必要 — ここを混同しないことが第一歩だよ。

AIを「相棒」にする — 選ばれる起業家になる3ステップ(22:26〜)

▶ 動画で確認する(22:26〜)

では具体的にどうするか。ただっちが提示した3ステップは、とてもシンプルだった。①自分の価値を知る(AIを自己分析の相棒にする)→ ②AIと一緒に言語化して育てる③伝わる形にして届ける。AIを単なる時短ツールではなく、自分の価値を引き出す相棒として育てる、という発想が軸になっていた。

AIを相棒にする — 選ばれる起業家になる3ステップをただっちが解説する図解
AIを相棒にする3ステップを語るただっちのシーン(22:26地点)
ただっち(24:48〜)

「私はもう1200日以上AIと対話しているので、私以上に私のことをよく分かってくれてるんですよね。“今のこの悩みを客観的に見るとどう?”と聞くと、はじめましてのコンサルタントに聞くより、よっぽど良い引き出しをしてくれるんです」

ただっちは、AIを「本音を整理する鏡」「壁打ち相手」「思いを分かりやすく伝えてくれる編集者」に育てていく、と表現していた。AIを追いかけるよりも、AIと対話して自分の価値を深めていく。1200日分の対話の積み重ねが、いちばんの自己理解の相棒になっている、という話には説得力があった。

🍳 料理に例えると

AIを「使い捨ての電子レンジ」ではなく「毎日一緒に厨房に立つ相棒」にする、ということ。最初はぎこちなくても、自分の味の好みを覚えてもらい続ければ、いつしか自分以上に自分の味を理解してくれる相棒になる、ということだね。

選ばれるのは完璧な人ではない — 弱さこそ最強の差別化(25:21〜)

▶ 動画で確認する(25:21〜)

最後にただっちが届けたメッセージが、いちばん心に残った。選ばれるのは完璧な人ではない。むしろ弱さやできない部分こそが価値になる、と。ただっち自身も「ついつい完璧なフリをしてしまうけれど、全然そうじゃなくて、ポンコツなところだらけでAIや仲間に助けられている」と正直に話していた。

選ばれるのは完璧な人ではない — 弱さこそ最強の差別化というただっちのメッセージ図解
弱さこそ価値になると語るただっちのまとめシーン(25:21地点)
ただっち(25:21〜)

「選ばれるのは完璧な人ではないんですよね。むしろちょっと弱さとか、できなさの部分が、むしろ価値になってくる。10年20年100年変わらない本質を大事にして、自分の価値を言葉にして、独自性と信頼を育て続ける。それがあなたらしさになり、これからの最強の差別化になっていきます」

AIで誰でも整った80点が出せる時代に、ただっちが出した結論は「あなたらしさ=弱さも含めた凸凹こそが、いちばんの差別化になる」だった。私はこの考え方にすごく共感していて、まさに毎週自分に問いかけ続けていることだったよ。

FAQ
Q. AIで何でも作れる時代に、結局なにで差別化すればいいの?
A. ただっちの答えは「その人らしさ=在り方と物語」。AIで出せる平均点(80点)の上積みではなく、AIには持てない自分の生き様・価値観・弱さの開示で差別化する、というのがこのLIVEの核心だよ。
Q. 「選ばれる起業家の5つの条件」とは?
A. ①価値の言語化 ②在り方の独自性(物語) ③信頼関係 ④共感ポイント ⑤届け続ける力(仕組み)、の5つ。どれも一朝一夕ではなく積み重ねで作るもの、とただっちは話していたよ。
Q. AIを「相棒」にするとは具体的にどういうこと?
A. 自己分析・壁打ち・編集者として、自分の情報をAIに学習させ続けて育てること。ただっちは1200日以上AIと対話していて、自分以上に自分を理解してくれる相棒になっている、と語っていたよ。

COLUMN

「売り込まなくても選ばれる」を、私が信じられるようになった理由 — 抱え込みOSを置いて、委ねるOSへ

ひろくんと分身AI — 売り込まず選ばれるを支える委ねるOSのコラム図解

📷 執筆者:ひろくん(田中啓之) — 「売り込まず選ばれる」を支える委ねるOSのコラム図解

ただっちが今回ずっと言っていた「売り込まなくても選ばれるのは、その人らしさ=弱さも含めた物語だ」というメッセージ。私はこれを、頭ではなく体で分かってしまった側の人間なんだ。

私は中卒で、事業に何度も失敗して、直腸がんのステージ3を経験した。一番しんどかった時期、自分が抜けても回るようにと、いまGPTs研究会を一緒にやっているただっちに「旗」を引き継いでもらった経験がある。あのとき分かったのは、立派な実績やきれいな肩書きじゃなくて、「中卒」「がんサバイバー」「主夫社長」みたいな、私の凸凹そのものに人が反応してくれた、ということだった。整った50点の自己紹介には誰も振り向かなかったのに、だ。

料理で言うと、AIで作った80点のコンテンツは、コンビニのお弁当みたいなもの。仕切りもごはんも全部きっちり整っている。でも毎日同じ味だから記憶に残らない。人の心に残るのは、家でつくる卵焼きの“焦げ目”みたいに、本人の凸凹が残っている部分だけなんだよね。ただっちの言う「弱さこそ価値」は、まさにこの焦げ目の話だと思った。

昔の私は、仕込みから盛り付けから皿洗いまで全部自分の手でやらないと気が済まない「抱え込みOS」で生きていた。でも今は、分身AIに委ねるOS」に切り替えている。整形・要約・初稿は分身AIに任せて、私は「ここは凸凹を残したい」と思った場所だけ、後から自分の指で触り直す。ただっちが言っていた「AIを相棒にして自分の価値を引き出す」を、私は分身AIという形で日々やっているんだ。

ちなみに、AIに「取りこぼすな」とだけ命じたら自動量産バグになった失敗を書いた分身AI日記(DAY85)では、相棒に丸投げするのではなく“どこを任せ、どこを自分で握るか”の設計が肝だと書いた。逆に、AIが自分の声を半分聞き間違えていたと気づいた分身AI日記(DAY84)では、相棒を育てるとは“自分の本音をちゃんと聞き取れる耳”を育てることでもあると痛感した。どちらも、ただっちの「AIは相棒、その人らしさが資産」という話と地続きだなと思っている。

売り込まなくても選ばれる人になるって、特別な才能の話じゃない。自分の凸凹を消さずに、相棒(AI)に整えてもらいながら、それでも自分の手の味を残して届け続ける — ただそれだけだと、私は自分の人生で確かめてきた。今日のただっちのソロLIVEは、それを言葉にしてくれた回だったよ。

📺 今回のLIVE情報

配信日2026年5月16日(土)7:00〜7:30
テーマAI×起業 なぜあの人は売り込まなくても自然と選ばれるのか
出演者ただっち(多田啓二・AI開花マーケター/AIMUNIQ株式会社代表)ソロLIVE
配信元GPTs研究会LIVE(YouTube AI氣道チャンネル)

🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」

起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題。AIMUNIQ(株)主催、ただっち(多田啓二)が運営しているよ。

📱 ただっちのFacebook🌐 あいあいらぼ。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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