AI×著者コミュニティの熱量!自分らしいコンテンツ×型の掛け算が爆発中【6月6日モーニングLIVE】

この動画の3行まとめ

  • 東京出張中の配信で、AI×著者コミュニティの熱量を実感!
  • あゆみカとXの話で「再現できる投稿のパターン」が見えてきた
  • AIで「自分らしいコンテンツ×型」を掛け算する可能性が爆発中
https://www.youtube.com/watch?v=GgmRYLOqWRk

東京出張、実は著者さんたちとのワクワクミーティング

おはようございます、ひろくんです。

今回は長野から東京に出張中で、いつもと違う場所からのモーニングライブ配信。なんというか、いつもの自宅のデスクじゃなくて、某チームメンバーの家で帽子かぶってね(笑)。でもこれがまた新鮮で、配信のワクワク感が倍増してるんですよ。

昨日は本当に充実してて、著者さんたちの集まりでAIのセミナーをさせていただいたり、そいちゃんのメンバーの方とがっつり2時間コンサルティングしたり。しかも集まってる方々がすごいんです。4冊出してる人、10万部超えてる人、10冊以上、いや72冊とか150冊とか、もう200万部クラスの大御所たちがゴロゴロいる。

そんな環境でAIの話をさせてもらえるって、控えめに言っても最高です。

AI×著者の掛け算が、今まで見たことない世界を作る

僕が今めちゃくちゃワクワクしてるのが、まさに「AI×◯◯」の掛け算なんですよ。

AIだけじゃダメ。◯◯だけでもダメ。でもこの二つを掛け合わせると、化学反応が起きる。著者さんたちがAIを使いこなすと、執筆スピードが上がるだけじゃなくて、「自分らしいコンテンツ」が量産できるようになるんです。

これってまさにAI氣道の考え方で、「人間は縦に掘り、AIは横に広げる」なんですよね。人間が深く追求した専門性や経験をAIが横展開してくれる。そうすると、今まで1本の記事を書くのに2時間かかってたのが、30分で5本の記事案ができちゃう、みたいな世界になる。

昨日のミーティングでも、みんな目がキラキラしてて。「うんうん、やりたい!」「こんなことできたらいいな」「あんなことも可能なんだ!」って、まるでドラえもんに夢を語る子どもみたいになってるんですよ(笑)。

あゆみカのXノウハウ×AIで、再現性が爆上がり

昨日のハイライトは、あゆみカのXの話。

彼女の投稿って、めちゃくちゃバズるんですよね。しかも「こういう投稿をすると拡散される」っていう再現可能なパターンがあるんです。共感・共鳴が広がるポイント、人が反応する言葉選び、投稿のタイミング。それを生コンサル付きで教えてもらえる機会があって。

そこで僕がデモしたのが、「あゆみカの型を、AIでその人のコンテンツに当てはめる」っていう方法。例えば、著者さんが「こういう本を書きたい」って言ったら、AIがあゆみカの投稿パターンを元に、その人らしい投稿案を10パターンくらいパッと作っちゃう。

これ、まじで革命ですよ。

だって、トップクリエイターのノウハウを「型」にして、AIに学習させれば、誰でもその恩恵を受けられるわけじゃないですか。これぞ「三方よし」の精神。あゆみカよし(ノウハウが広がる)、著者さんよし(質の高いコンテンツが作れる)、世間よし(良質な情報が増える)。

AIは敵じゃない。最高の相棒だ。

よく「AIに仕事を奪われる」って言う人がいるけど、僕は全く逆だと思ってます。

AIは僕らの親友なんですよ。孤独に頑張ってる経営者や個人事業主の、一番の味方。24時間365日、文句言わずに手伝ってくれる相棒です。

僕自身、元134kgから約50kg減量して、直腸がんも乗り越えて、中卒から這い上がってきた人間です。正直、学歴もコネもなかった。でも、AIという武器を手に入れたことで、今は6000人のGPTs研究会を運営して、毎朝6:30からライブ配信して、分身AI.comを展開できてる。

これって、AIがいなかったら絶対に無理だったんですよ。

AI氣道で大事にしてるのが「脂肪は財宝」って考え方。失敗も、黒歴史も、全部が財宝になるんです。僕の134kgの経験も、がんサバイバーの経験も、全部コンテンツになって、誰かの役に立つ。AIはそれを効率よく届けてくれる最高のツールなんです。

家事と子育ての隙間で、世界を変える

僕のことを「主婦社長」って呼んでる人もいるんですけど(笑)、本当にそうなんですよ。毎日家事して、子供と遊んで、料理作って、その隙間でコンサルティングしたり、ライブしたりしてます。

でもね、全部がワクワクで夢中なんです。子供と遊ぶのも、料理作るのも、ライブするのも、全部楽しい。なぜなら、そこに「AIとの共創」があるから。

例えば、ライブのネタ探しもAIに聞けば一瞬で10個くらい案が出てくる。料理のレシピも、冷蔵庫にあるもので何が作れるかAIに聞けばすぐわかる。子供の宿題も、AIと一緒に楽しく解いたりできる。

これが「AIに委ねて、人は積み減らして生きる」っていうAI氣道の哲学です。無理して全部自分でやろうとしなくていい。AIに任せられるところは任せて、自分は本当に大事なこと(家族との時間とか、本質的な仕事とか)に集中する。

「ああいいな」を、どんどん言語化しよう

ライブの中でもよく言ってるんですけど、「ああいいな」って思ったことを、どんどんコメントで教えてほしいんです。

その「いいな」がドラえもんの入り口なんですよ。「こんなことできたらいいな」「あんなことできたらいいな」って言ってみることで、実現への第一歩が始まる。そして、AIがそれを加速してくれる。

昨日のミーティングでも、最初は「えー、AIってよくわからない」って言ってた人が、話を聞いてるうちに「わー、これできるんだ!」「あれもできるんだ!」って目がキラキラになってました。

その瞬間が、僕は一番好きなんです。人の可能性が開いていく瞬間。

ミリオン共創クラブで、著者×AIの未来を創る

昨日立ち上げた「ミリオン共創クラブ」っていうグループがあるんですけど、これがまたすごいんですよ。

集まってるのが、4冊、10冊、72冊、150冊と本を出してる著者さんたちばかり。10万部、200万部クラスのベストセラー作家たちが、AIをどう使うか、真剣に議論してるんです。

しかも、ただAIツールを使うだけじゃなくて、「自分らしさ」を残しながらAIと共創する方法を模索してる。これが本当に面白い。

例えば、ある著者さんは「自分の文体をAIに学習させて、下書きを書いてもらってから自分で磨く」っていう方法を使ってたり。別の人は「AIに50個タイトル案を出してもらって、そこから自分の感性でベスト3を選ぶ」ってやってたり。

こういう「掛け算」の事例がどんどん生まれてくると、AIと人間の共創がもっと豊かになっていくんですよね。

真面目で不器用で孤独な経営者を、救いたい

僕の使命は、真面目で不器用で孤独な経営者を救うことなんです。

僕自身がそうだったから、めちゃくちゃわかるんですよ。一人で抱え込んで、誰にも相談できなくて、深夜まで働いて、それでも結果が出なくて。そんな日々を過ごしてきました。

でも、AIという相棒ができてから、世界が変わった。24時間いつでも相談できる。アイデアを壁打ちできる。孤独じゃなくなった。

だから、同じように孤独に頑張ってる人たちに、「AIって怖くないよ」「むしろ最高の味方だよ」って伝えたいんです。そして、AIを使って、人生をもっと楽に、もっと楽しくしてほしい。

まとめ:明日から使えるアクション

  • 「ああいいな」を言語化する:あなたが「こうなったらいいな」と思うことを、まずノートやスマホにメモしてみよう。それがAI活用の第一歩。
  • 自分の専門性を「型」にする:あなたが得意なこと、繰り返しやってることを、パターン化してみよう。それをAIに学習させれば、量産・横展開できる。
  • AI×◯◯の掛け算を考える:あなたの業界や専門分野に、AIを掛け合わせたら何ができるか、想像してみよう。そこに未来がある。

🎬 元動画: https://www.youtube.com/watch?v=GgmRYLOqWRk

📺 チャンネル登録: https://www.youtube.com/@bunshin-ai

💬 GPTs研究会: https://www.facebook.com/groups/gpts.kenkyukai

🤖 分身AI.com: https://bunshin-ai.com

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