ノンプログラマー大学生でも作れたAIでブログ自動投稿&店舗向けスプレッドシート連携オリジナルAIシステムとは?

video thumbnail for '【GPTs研究会】ノンプログラマー大学生でも作れたブログ自動投稿×スプレッドシート連携AIワークフロー実践LIVE|2026年1月7日 朝6:30〜開催'

こんにちは、田中啓之(ひろくん)です。今回は「ノンプログラマーでも再現できるAIワークフロー」を、年末の2倍ブースト期間に大学生が作り上げた実例をベースに、丁寧に分解してお届けします。技術的な細部からビジネスで売るための考え方、実装時にハマりやすいポイント、コスト感まで全部盛りで書きますよね。愛と情熱で仕組みを回す方法、ぜひ持ち帰ってください。

目次

イントロ 🎙️

「AIで自動化したいけどコードはちょっと…」という声は本当に多いです。私は中卒でWEBも独学で覚えた身なので、その気持ちはよく分かる。今回の話は、コードがほとんど(あるいはほぼ)分からない人でも実装できるレベル感を狙っています。実際、大学1年生の匠くんが2週間(実質5日間の集中開発期間)で、業務マニュアルからブログ自動投稿システムまで作り上げました。彼が「クリスマスをAIと過ごした」成果、素晴らしいポテンシャルですね。

今回のゴール 🎯

  • スプレッドシートを「入力画面」にする:現場スタッフはスプシに文字を入れるだけ。裏でAIが記事生成 → ブログ投稿まで全自動化するワークフローを作る。
  • マルチメディア展開:自動生成された記事から、アイキャッチ画像、スライド、そして(理想は)動画まで一気通貫で作る。
  • 非エンジニア運用:黒い画面(ターミナル)を見ずに、スプシの管理だけで運用できる形に落とし込む。
  • 商用化できる「型」:店舗や中小企業にそのまま導入できるパッケージレベルを目指す。

全体アーキテクチャ(高レベル)🧭

ざっくりとした流れはこうです。料理に例えるなら、「レシピ(スプシ)」を置いておけば、「AIシェフ(Gemini/Claude)」が勝手に調理して、「配膳ロボット(GitHub Actions)」がお客様(WordPress/YouTube)へ届けてくれるイメージです。

  1. 入力層(スプレッドシート):「投稿ネタ」や「業務データ」を入力。現場スタッフや学生がスマホからでも対応可能。
  2. 制御層(GitHub Actions + GAS):定期的に「新しい注文はないか?」とスプシを見に行き、あればAIシェフを呼び出す。
  3. 思考・生成層(AI API)
    • Gemini APIで最新ニュースやリサーチを実行(Deep Researchはここぞという時に)。
    • Claude等で記事本文、要約、構成を作成。
    • 画像生成AIでアイキャッチを作成。
  4. 出力層:完成した料理(記事・画像)をWordPressへ自動投稿。
  5. 拡張(オプション):スライド・動画を生成してYouTubeへ(※ここはまだ実験段階)。

作ったもの:業務マニュアル系(まず売れる)🧾

該当タイムリンク(マニュアルUI): [00:06:21]

現場の飲食店や店舗で「困っている」領域ってここに多いです。レジ操作、接客フロー、コーヒーマシンの取り扱いなどのマニュアルを、画像や動画を埋め込んで作れるテンプレは確実にニーズがあります。

ポイント:

  • 構造化されたページ:マニュアル項目をWebページとして落とし込む。これがあるだけで「あの紙どこいった?」がなくなります。
  • 動画埋め込みや自動生成イメージ:文字だけでは伝わらないニュアンスも、AI生成画像や動画で補完すれば学習効率が爆上がり。
  • 更新の簡易性:現場の担当者が「スプレッドシート」で更新できること。これが一番重要です。CMSの管理画面すら触らせない優しさが大事。

スプレッドシート連携の核心📊

在庫管理用のGoogleスプレッドシートのクローズアップ。発注数や残数、仕入れラインなどの列が判読しやすく、GAS連携やトリガーの説明に合う画面構成になっている。

該当タイムリンク(スプレッドシート表示): [00:41:59]

これが今回、私が最もテンション上がった箇所。スプレッドシートを単なる表計算ではなく「現場が直接編集できるデータベース(魔法のレシピ帳)」として使う発想が鍵です。GAS(Google Apps Script)やAPIで連携すると、在庫やシフト、投稿データを直接読み書きできます。

技術的な要点(匠くんの実装より):

  • リアルタイム反映:スプシで「発注数」を入力して更新ボタンを押すと、GASが走ってステータスが「未申請」→「申請中」に即座に変わる。
  • 条件付き書式でUX向上:ステータスが変わるとセルの色が赤くなるなど、視覚的に分かりやすくする工夫(IF関数等の活用)。
  • 権限設計:誰でもマスタデータを壊せないよう、入力用シートとデータベース用シートを分けるなどの工夫が必要。

画面イメージ:GASと連携の解説シーン 📸

在庫管理ダッシュボードのスクリーンショット。ヘッダーや指標が読み取れ、GAS連携説明の文脈に合う画面

該当タイムリンク(GAS連携言及): [00:08:50]

GASを使うことで、スプシと外部サービス(WordPress・GitHub等)を簡単に橋渡しできます。学内カフェの勤怠管理や在庫管理も、高価なSaaSを入れなくてもスプシ+GASで十分運用可能でした。「AIにGASのコードを書かせて貼り付けるだけ」で、この連携が実現できる時代です。

ブログ自動生成ワークフローの詳細 ⚙️

ワークフロー設計のドキュメントを写したスクリーンショット。中央にシステムフローとコードブロックが読み取れるレイアウトで、右側にライブチャットのコメントが並んでいる

該当タイムリンク(ワークフロー説明): [00:22:35]

匠くんが組んだワークフローは大きく分けて3層です。

  1. リサーチ層:Geminiの通常検索APIを複数回呼んで一次情報を収集。
    • ※Deep Researchは強力ですがAPI上限が厳しいため、「日曜日の週次まとめ」などここぞという時に限定して使うのが賢い運用です。
  2. 生成層:収集した情報を元に、Claude等が記事本文、要約、構成を作成。さらに画像生成API(Flash Image等)でアイキャッチを作成。
  3. 出力層:GitHub Actions経由でWordPressに投稿、または静的サイトジェネレーターへ反映。

設計のコツ:

  • テンプレ化を徹底する。プロンプトもテンプレート化して、スプレッドシートから「キーワード」などの変数を差し込むだけにします。
  • 検索は複数回に分ける:一度で完璧を求めず、「最新ニュース」「業界動向」「統計データ」など視点を分けて検索させると精度が上がります。
  • 人間による最終チェック:AIはたまに嘘をつきます(ハルシネーション)。生成物は必ず人がチェックするフローを残すこと。これが品質と炎上リスク管理の肝です。

画面イメージ:記事生成から投稿まで(出力ファイルの例) 📸

該当タイムリンク(GitHub出力ファイル表示): [00:28:45]

生成されたMarkdown、PDF、画像などのアウトプットがGitHubにきれいに保存される設計です。ここからさらに動画用のサムネイルや投稿用データを取り出していく流れでした。ただし、ここでの接続ミス(画像が生成される前に動画生成が始まってしまうなど)は失敗の元なので、依存関係の定義は慎重に。

デザインでハマった点 🎨

ランディングページのデザインを示すスクリーンショット。ヘッダー、リード文、コールトゥアクションと書影が見えるPC表示の画面。

該当タイムリンク(LPデザインの話): [00:13:14]

AIでWebデザインを作るときに「なんかちょっと痒いところに手が届かない」現象がよく起きます。今回も、生成されたLPはコンセプトとしては良いものの、PC表示で余白が多すぎたり、スマホ優先のデザインがPCで間延びしたりしていました。

改善案(ただっちからのアドバイス):

  • 具体的な用語で指示する:「いい感じにして」ではなく、「ヘッダーの高さは60px」「メインビジュアルは画面幅いっぱい」など具体的なUI用語を使う。
  • 画像入力(マルチモーダル)を活用:Figmaなどでラフ画像を作り、そのスクショをAIに見せて「これと同じコードを書いて」と依頼する。これが一番早いです。
  • フィニッシュは人間がやる:AIは大枠を作るのは得意ですが、1pxのズレを直すのは苦手。最後の微調整は人間がCSSをいじるのが現実的です。

動画生成でハマった点 🎬

READMEのStep4(スライド動画生成)部分が鮮明に表示され、Remotionレンダリングや出力フォーマット(SlideVideo 1920x1080 MP4 等)が読み取れるスクリーンショット。

該当タイムリンク(動画生成試行): [00:25:08]

動画生成(今回はRemotionを使用)は計算リソースを食うため、GitHub Actionsの処理時間制限(タイムアウト)で途中で止まることが頻発しました。匠くんのケースでも、スライドやサムネイル画像までは生成できているのに、最後の動画レンダリングで「時間切れ」になり、真っ暗な動画ができる事象が発生。

対策:

  • 尺を短くする:最初から長尺を目指さず、15秒、30秒と段階的に作る。
  • 処理の分割(非同期処理)
    1. 記事と画像を作るワークフロー
    2. 画像を動画に変換するワークフロー

    といったように、ジョブを分けることでタイムアウトを回避できます。

  • 中間ファイルの確認:スライドをPDF化した後、さらにJPEG等の画像に変換して保存しておく工程を確実に。動画生成ツールがその画像を読み込めないとエラーになります。

画面イメージ:レンダリング途中のエラー表示 📸

配信のスクリーンショット。左に登壇者のビデオタイル、中央に「業務効率化ツール」のスライド、右にライブチャットが表示されている。

該当タイムリンク(レンダリング停止の議論): [00:26:35]

ここでは「レンダリングが途中で止まって真っ暗になる」問題が議論されています。エラーログを確認すると、SEOチェックなどの「品質向上プロセス」をループさせすぎて時間がかかり、動画生成の持ち時間がなくなっていたことが判明。品質と速度のトレードオフですね。

コスト感とモデル上限の感覚 💳

気になるお財布事情ですが、匠くんは$100プランで試していました。しかし、並列で複数のワークフロー(カフェ管理、ブログ生成、動画実験など)を動かすと、あっという間にAPIの上限に達します。

  • $100プラン:1つのプロジェクトを個人でコツコツ回すなら十分。
  • $200プラン以上:複数案件を並列処理したり、今回のような「2倍ブースト期間」で一気に開発を進めるならこちら。それでも上限は来ます。
  • コスト最適化:APIコールは「電気代」と同じ。不要な呼び出しを減らす設計(例:毎回Deep Researchしない、プロンプトをまとめて1回で聞く)が重要です。

商用化と売り方:現場で売れるものをつくるには 💼

今回一番食いつきが良かったのは、派手な動画生成よりも「地味なマニュアル作成」と「スプレッドシート連携」の部分でした。現場の店長さんは「最新AI」よりも「明日のシフト管理が楽になること」にお金を払います。

  • テンプレ化してパッケージ販売:美容室用、飲食店用など、業界別テンプレを作って月額数千円〜数万円で提供するモデルが現実的。
  • 導入支援(初期設計)を有料化:ワークフローの構築費(初期費用)をしっかり取る。スプシの設計は価値が高いです。
  • 運用サポート:現場からの「使い方が分からない」に対応するサポート費や、AIモデルのアップデート対応で継続収益を作る。
  • 教育との連携:塾生や学生にデータ入力や調整作業をバイトとして発注し、彼らにAIスキルの学習機会とお金を提供するエコシステムも構築可能です。

導入ステップ(再現ガイド)🛠️

私の経験に基づく最低限のステップを示します。順番にやれば匠くんレベルまでは到達できますよね。

  1. 目的設計:どのチャネル(ブログ/WordPress、SNS、YouTube)に何を自動投稿するか決める。まずは「ブログ記事」だけから始めるのがおすすめ。
  2. スプレッドシート設計:必須項目(タイトル、キーワード、ターゲット、公開日時、画像指示)のカラムを作る。ここがデータベースになります。
  3. プロンプトのテンプレ化
    • 構成案作成プロンプト
    • 本文執筆プロンプト
    • SEOチェックプロンプト
    • 画像生成プロンプト

    これらを準備し、スプシの値を埋め込めるようにする。

  4. ワークフロー作成:GitHub Actions等で定期実行設定。APIキーはSecrets機能で厳重に管理。
  5. 投稿先接続:WordPress REST APIやWP-CLIを使って、生成された記事をドラフト(下書き)状態で投稿する設定にする。
  6. 監視とログ化:失敗時にSlackやLINEに通知が来るようにする。最初はエラーだらけになるので、ログを見て修正するサイクルを回す。
  7. 小さく回して改善:最初は週1回の実行から始め、安定したら毎日、そしてDeep Research導入など段階的に拡張する。

推奨ツール一覧

  • AIモデル:Gemini(通常検索API・コスパ良)、Claude(コード生成・日本語作成に強い)、Stability/DALL·E(画像生成)
  • オーケストレーション:GitHub Actions(CIツールだが、無料枠でcron的な定期実行が可能)
  • スプレッドシート連携:Google Apps Script (GAS)
  • 投稿先:WordPress(REST API)/静的サイト(Netlify/Vercel等)
  • ログ監視:GitHub Actionsログ、通知用Webhook(Slack/Discord)

実例プロンプト(テンプレ)と小技 💡

-- 記事構成プロンプト(テンプレ例) --
あなたはプロのWebライターです。以下の情報を元に記事構成を作成してください。

【入力情報】
- タイトル: {spreadsheet_title}
- キーワード: {spreadsheet_keyword}
- トーン: {spreadsheet_tone}
- 対象読者: {spreadsheet_target}

【出力要件】
1. 読者の興味を惹く300文字程度のリード文
2. SEOを意識した5つのH2見出し
3. 各見出しごとの構成案(箇条書き)

-- 画像生成プロンプト(テンプレ例) --
Create a photorealistic eye-catching image for a blog post about "{title}".
Elements: {keywords}.
Style: Professional, Bright lighting, Brand color hex code #FF6A00.
Aspect Ratio: 16:9.

これをスプレッドシートの列に入れてAPIに投げるだけで、記事と画像のベースが上がるようにします。GASで文字列結合してAPIに送るだけです。

よくあるトラブルと対処法 🔧

  • 問題:動画レンダリングでタイムアウトする
    対処:欲張らないこと。スライド生成と動画生成のワークフローを分け、スライド(画像)がGitHubにCommitされたことをトリガーに動画生成を回す非同期連携にする。
  • 問題:画像ファイルが生成されていない
    対処:GitHub Actionsのステップ設定で、画像生成ステップの `exit code` を確認し、失敗したらそこで止めて通知を送るようにする。「なんとなく進む」を防ぐ。
  • 問題:API上限で処理が止まる(429 Too Many Requests)
    対処:`sleep` コマンドを入れてリクエスト間隔を空ける。または、リトライ処理(指数バックオフ)をコードに入れる。Deep Researchは週次に移行する。
  • 問題:デザインがPCで見ると崩れている
    対処:プロンプトに「PC表示時のコンテナ幅は1200px」「レスポンシブ対応」を明記する。またはFigmaでデザインした画像のスクショをAIに読み込ませてコードを書かせる。

画面イメージ:スライド→画像化のフロー 📸

ビデオ会議のスクリーンショット。登壇者のタイルが3つ並び、右側にライブチャット、下部に「GPTs研究会」などの案内バーが見える鮮明なカット。

該当タイムリンク(スライドと画像出力議論): [00:29:22]

重要:スライドをPDF化し、さらに画像(PNG/JPG)に変換するステップ。ここが抜けると、動画生成ツールが素材を見つけられず、ただのテキスト読み上げ動画や真っ暗な動画になってしまいます。ファイルパスの指定は絶対パス推奨です。

実務での導入アイデア(すぐ売れるパッケージ)💰

  • 店舗向け:業務マニュアル作成システム+在庫スプシ連携パッケージ(初期構築+月額保守)。
  • 教育機関向け:小テストや診断をAI化し、スプレッドシートで結果管理→生徒への自動フィードバックメール送信システム。
  • 中小企業広報向け:週次の業界ニュースレポート自動生成+SNS投稿ドラフト作成パック。

仕組みを売ると同時に、「操作支援」「権限設計」「エラー監視」という泥臭い部分をセットで提供すると、解約されない強いビジネスになりますよね。

画面イメージ:スプレッドシートがトリガーになっているデモ 📸

該当タイムリンク(トリガーの説明): [00:43:02]

操作が誰にでもわかるのが最大の強み。「現場でスプシに入力するだけ」。これだけで裏側の巨大なAIシステムが動き出す。UI(ユーザーインターフェース)を普段使い慣れたツールにすることは、DX成功の近道です。

FAQ(よくある質問)❓

ノンプログラマーでも本当に作れますか?

はい。今回のケースでは大学生の匠くん(ほぼコード未経験)でも作れました。ポイントは「設計(プロンプト+テンプレ化)」と「スプレッドシートをデータベースとして使う」こと。コードはAI(Claude/ChatGPT)に書かせれば良いのです。最初は私が設計を手伝うか、一度だけプロが組んで、その後は運用で回すのが賢い選択ですよね。

コストの目安は?

個人が1プロジェクトを回すならAI APIの$100プランで十分なケースが多いです。複数並列や高頻度でAPIを叩くなら$200以上を検討。画像や動画生成はコストが高くなるので、「全記事」ではなく「重要記事」に限定して使うのが現実的です。

動画生成は現状実用レベルですか?

15秒程度の短尺動画や、スライドショー動画なら実用化できます。しかし、長尺や高品質のナレーション付与は、レンダリング時間やタイムアウトの課題があり、現段階ではまだ工夫(処理分割など)が必要です。まずは「ブログ+画像」から始めましょう。

安全性や炎上リスクはどう管理すればいい?

AIが生成した記事は必ず人が最終チェックする運用ルールを入れてください。特にSNSや公開ブログは公開前に「差別的表現」「誤情報」「プライバシー」のチェックフローを必須にすること。WordPressなら「下書き(Draft)」で投稿させ、人間が「公開」ボタンを押す運用がベストです。

どんな業種に向いていますか?

飲食、小売、教育、ローカルサービス業など、現場で更新したいデータがある業種には特に向いています。在庫管理やマニュアル作成、日報からのSNS投稿自動化は非常に相性が良いです。

最後に:私からのメッセージ ✨

私、ひろくんのモットーは「分身AIで社長無人化計画!」です。今回の実装例はまさにその第一歩を示しています。重要なのは「完璧を求めないこと」。最初はエラーが出ても、まずは1本のワークフローを動かしてみてください。動かしながら改善すれば、現場で使えるスキルが確実に手に入ります。

もしワークフローの設計サポートや実装支援が必要なら、GPTs研究会や私の塾で一緒に作ることもできます。才能を爆発させる教育と実践を両輪で回していきたいです。読んでくれてありがとう。愛で世界を平和に。😊

田中啓之(ひろくん)

追加のキャプチャ:実装の補助スナップショット集 📸

該当タイムリンク(2倍キャンペーンの話): [00:03:19]

運営マニュアルのタイル表示。動画を示すプレイボタンがあるカードと右側のライブチャット、左の登壇者タイルが表示された鮮明なスクリーンショット。

該当タイムリンク(マニュアルに動画埋め込み言及): [00:07:11]

配信画面のスクリーンショット。中央にランディングページのデザインが明瞭に表示され、左に登壇者タイル、右にライブチャットが見える鮮明なカット。

該当タイムリンク(デザインが疲れる話): [00:15:20]

配信中に共有されたウェブページの画面。左に登壇者タイル、中央にウェブページ、右にライブチャットがはっきり見えるスクリーンショット。

該当タイムリンク(スクショ共有してAIに説明する話): [00:16:11]

READMEのStep4「スライド動画生成」セクションが鮮明に表示されたスクリーンショット。左に登壇者タイル、右にライブチャットが並ぶ配信画面。

該当タイムリンク(スライド→動画化試み): [00:25:08]

配信画面のスクリーンショット。中央に細かい生成ログが並び右側にライブチャット、左に登壇者タイルが見える鮮明なカット。

該当タイムリンク(ブログから動画になる話の感動): [00:31:39]

配信のスクリーンショット。3名の登壇者のビデオタイルと右側のライブチャット、下部の案内バーが見える鮮明なカット。

該当タイムリンク(スプレッドシート連携でテンションが上がった部分): [00:41:34]

進捗まとめの配信画面スクリーンショット。左に登壇者タイル、中央に在庫管理ダッシュボード、右にライブチャット、下部に会の案内バーが見える鮮明なカット。

該当タイムリンク(進捗まとめ): [00:49:48]

配信画面のスクリーンショット。左に参加者のビデオタイル、中央にコードエディタ(IDE)ウィンドウ、右にライブチャットが表示された鮮明なカット。

該当タイムリンク(履歴復活の便利ワザ): [00:56:47]

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