年間250回移動するサプライズゲストの新幹線飯に驚いた話

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。いやー、今日の朝LIVEはもう放送が始まった瞬間からザワザワしてました。ただっちが開口一番「サプライズゲスト登場です」って切り出して、画面の向こうにはもう本人が映ってる。積さんが京都でたまたま再会したのがきっかけで、そのまま流れでLIVEに飛び入り参加してくれたんです。しかもその方、年間250回も全国で講演をしてるという移動の達人。極めつけは、新幹線のコンセントでご飯を炊く「新幹線飯」の話まで飛び出して、朝からずっと「え、それ本当に?」の連続でした。今日はその1時間を、私の目線でそのままお届けします。
サプライズゲスト登場、京都での再会がそのままLIVEに

サプライズ。しかも本人、もう画面に映ってる。放送が始まった瞬間、ただっちがそう切り出した時、私は正直「今日、誰か来るなんて聞いてないぞ」って思いながら画面を見てました。
ただっち(0:19〜)
「月曜日、木曜日、GPTs研究会モーニングライブは今日はですね、あのサプライズゲスト登場ということで、もうすでに目に見えてらっしゃいますけれども、今日はゲスト登場いただきますのでよろしくお願いいたします。お願いいたします。」
ただっち(2:35〜)
「今日はよろしくお願いしますありがとうございます。あ、新潟あったんです。新潟にいらっしゃらないイメージがあったので。」
積さん
「ちょっと僕、驚きを紹介したいと思うんですけど、実は3日ほど前かな、四国の京都が開いてるって言われて、そっから話があったんですけど、そのときに彼は高松に、」
この時点で、もう私のテンションは上がりっぱなしでした。続けて私も自己紹介したんですけど、正直、頭の中は「このゲストさん誰なんだろう」でいっぱいだったんですよね。
ひろくん(1:09〜)
「はい皆さんおはようございます。50キロダイエットした主婦社長の田中啓之です。ひろくんって呼んでください。家事と子育ての隙間でAI共創コンサルタントしております。今日は本当にね、僕もあの大ファンでもあるゲストいただいて、積さんともつながりがあるってことで、毎日めちゃくちゃアウトプットもしてれば、本当全国飛び回ってるってことなんで、めちゃくちゃお話楽しみにしております。」
この段階でもう「全国飛び回ってる」って自分で言っちゃってるあたり、私も薄々気づいてたんだと思います。で、実際に種明かししてくれたのが積さんでした。
積さん(1:46〜)
「よろしくお願いします。たまたま京都に横田くんが来てるってことで、会おうかって言って、ちょっと2人とも午前中が時間がありそうなんで、朝早くやったら行けるよって言って。ただし早くてもその前に6時半のこれ聞かなきゃダメだっていう話をすると、じゃあ一緒に入ろうかって。一緒に入らせていただきました。よろしくお願いします。」
つまりこういうことです。積さんと横田さんがたまたま京都で会う予定があって、でも積さんは「朝6時半のこのLIVEだけは聞かなきゃダメだ」ってこだわりがあって、じゃあ一緒に入っちゃおうか、という完全に成り行きの合流だったんですよね。私、この「6時半だけは外せない」っていう感覚、めちゃくちゃ嬉しかったんですよ。毎朝当たり前のようにやってるこのLIVEが、誰かの予定を左右するくらいの習慣になってるんだなあって。しかも積さんは「新潟にいらっしゃらないイメージがあった」なんて話も出てて、拠点がどこなのか誰も正確に把握してない、っていうのがもう横田さんらしいなと思いました。ゲストが来るって聞いてから紹介されるまでの数分、あの独特のワクワク感、配信を見てくれてた人にも伝わってたら嬉しいです。
いやー、それにしてもですよ。普通、こういうゲスト回って「◯月◯日にあの方が来ます!」って告知して、当日までみんなで盛り上げて、っていう段取りがあるじゃないですか。今日はそれ、ゼロ。ゼロなんですよ。京都で会う予定が立って、朝が空いてて、積さんが「6時半のLIVEは絶対聞く」って言ったら、じゃあ2人で入ろうかってなった——それだけ。この身軽さ、私はちょっと憧れます。私なんて何かやろうとすると、つい「準備が…」「告知が…」って考えちゃうんですけど、今日みたいに勢いで転がり込んできた回のほうが、たぶん記憶に残るんですよね。
年間250回、日本地図をダーツで回るような移動生活

250回。年間で、ですよ。積さんが横田さんの直近の移動ルートを説明し始めた瞬間、スタジオの空気が完全に変わりました。でね、その内容がもう地図をダーツで決めてるとしか思えないルートだったんです。
積さん(3:32〜)
「兵庫県の北のほうぐらいにあるのかなって思ってたら、岩手県なんですね。あ、岩手県の北上って思って。つまり高松にいて、それで翌日岩手の北上へ行って、新大阪経由で。明日高知なんですね。驚くのは、飛行機なら考えられなくもないんですけど、それが250回でしょ。」
高松にいたと思ったら翌日は岩手の北上、そこから新大阪を経由して京都、さらに明日は高知——このスケジュールを聞いて、私は思わず「それ本当に移動してるんですか」って聞き返したくなりました。しかも積さんが強調してたのは、これが飛行機移動ならまだしも、という点なんですよね。年間250回。この数字、何度聞いても実感が追いつかないです。
だってね、ちょっと想像してみてほしいんですよ。1年365日から土日を引いたら、平日ってだいたい250日くらいでしょ。つまり、ほぼ毎日どこかに移動してるってことなんです。ぶっちゃけ、私は月に何回か出張があるだけで「今週は移動が多いなあ」ってぼやいてるんですけど……いや、比べる土俵にすら立ててないですね、これ。しかも高松→北上って、地図で見たらもう国の端から端ですよ。それを1日でつないでる。積さんが「飛行機なら考えられなくもない」って言い方をしたのが妙にリアルで、つまり飛行機じゃないルートも普通に混ざってるってことなんですよね。
面白かったのは、横田さんが昔からこの移動生活をずっと平気でこなしてきたわけじゃなかった、という話も出てきたことです。
積さん(5:00〜)
「いや、昔ね、たくさん移動してて体も疲れるし、もう新幹線儲かってないから無理に乗ったらええやんって言ってたら、一回乗られて、関さんに言われてグリーン乗ったら寝てしまったの。」
体も疲れる、無理して乗らなくていい——そう言われていたのに、一度グリーン車に乗ったら寝てしまった、というくだり、すごく人間味があっていいなと感じました。年間250回もの移動をこなしてる人でも、最初から涼しい顔だったわけじゃなくて、グリーン車で眠れることを発見してから、移動そのものが仕事の一部になっていったんだろうなと想像しちゃいます。あ、そうだ、ここ地味に大事だと思うんです。「乗ったら寝てしまった」って、要は自分の体が休める場所を移動の中に見つけたってことでしょ。無理して耐えてるんじゃなくて、移動の中に休息を持ち込んでる。だから250回が続くんだろうなあ、と。
積さんも「僕らも仕事してる時間があるから、その時間が動いてる」って言ってましたけど、まさに移動時間そのものが横田さんにとっての仕事時間なんですよね。私も出張はそれなりにある方だと思ってたんですけど、年間250回って聞くと、正直、桁が違うなと感じます。移動を「削るべきロス」として捉えるか、「使いこなせる時間」として捉えるか——同じ新幹線の座席でも、そこの見方ひとつでこんなに違うんだなと、話を聞きながらしみじみ思いました。料理で言うとね、移動時間って「煮込んでる間の待ち時間」みたいなもんだと思ってたんです。でも横田さんは、その煮込んでる横で別の一品をちゃんと仕上げてる。待ち時間が、そもそも存在してないんですよ。これ、時間の使い方というより、時間の見え方そのものが違うってことなんだろうなあ。
新幹線のコンセントで炊く、まさかの新幹線飯

新幹線で、炊飯。今日いちばんのハイライトはここでした。横田さんが移動の合間にご飯まで自炊してるという話が出てきて、しかもその方法が想像を超えてたんです。あ、そうだ、食材の持ち運びの話からすでに只者じゃなかったんですよ。
積さん(13:39〜)
「おっしゃる通り。僕もエアビー用の箱の中にどんぶり鉢入れてるのは、エアビーの宿ある人たぶん聞いといたほうがいいと思うんですけど、でもご飯のどんぶり鉢はないんで、どんぶり鉢置いておいてくれたら、スーパーに行って魚を買って海鮮丼ができるわけですよ。」
エアビーの宿にはどんぶり鉢が置いてないから、自分で持ち歩く——この発想、私には全くなかったです。宿にご飯さえあれば、おかずは現地のスーパーで仕入れた魚でなんとかする。移動する人ならではの生活の知恵だなと感心しました。でね、これ、よく考えたらすごい話なんですよ。旅先で「何食べようかな」って店を探すんじゃなくて、その土地のスーパーに行って、その日いちばんいい魚を買って、自分で海鮮丼にしちゃう。観光じゃなくて、生活なんですよね。宿を「泊まる場所」じゃなくて「その日の台所」として見てる。どんぶり鉢ひとつで、旅がまるごと変わるっていう。
そしてここから、話は新幹線の車内にまで広がっていきます。
ひろくん(15:06〜)
「新幹線で炊飯ご遠慮くださいって出てきたら本物ですね。無事に新幹線飯できましたって書いてありますけど、すごいぜ、さすがにね、ご飯となんか買ってきてなと思ったら、これご飯炊いてるってすごい。新幹線の電源で炊いてるってやばいですよね。」
新幹線の座席にあるコンセントで実際にご飯を炊いてる、という話を聞いた瞬間、私はもう笑いながら驚いてました。あのコンセント、私はスマホとパソコンの充電にしか使ったことないですよ。それがまさか炊飯器につながるとは。車内アナウンスで「炊飯ご遠慮ください」なんて出てきたら、それはもう横田さんのせいで生まれた注意書きだろうな、なんて話で盛り上がったくらいです。しかも「無事に新幹線飯できました」って報告まで上がってるんですから、これ、思いつきで一回やってみた、じゃないんですよね。ちゃんと定着してる。
でね、この新幹線飯、駅弁への向き合い方ともつながってる話だったんですよね。
積さん(18:04〜)
「みなさんもまた紹介しますわ。駅弁って結構僕らもいやいや食べてませんか。好きなわけでもなんでもない。好きな方もいっぱいおられると思うんですけど、そうじゃなくて、ここで食べざるを得ないっていう。みんなせめておいしいもん選ぼうかってみたいな形でやってるんですけど、あの横田くんの紹介してる。」
駅弁って、好きで食べてるというより「そこで食べざるを得ないから、せめて美味しいものを」という選び方をしてる人が多いんじゃないか、という積さんの指摘。……これ、刺さりました。だって私、駅弁選ぶ時って完全にそれなんですもん。パッケージ眺めて「まあこれかな」って。積極的に食べたいというより、消去法。それを聞いて、横田さんの新幹線飯は駅弁への一つの回答なんだなと私は感じました。移動が多いからこそ、自分でご飯を炊いてでも、ちゃんと食べたいものを食べる。移動を消費するんじゃなくて、移動の中に自分の生活を持ち込んでる感じがして、なんだかすごく腑に落ちたんです。年間250回も移動する人が、その全部を「妥協した食事」で埋めてたら、そりゃしんどいですよね。そこを妥協しないために炊飯器を持ち歩く——おかしいようでいて、実はいちばん理にかなってる気がします。
全部無料で発信し続ける、YouTubeとAIの使い倒し方

全部無料。しかもAI任せ。移動と食の話でお腹いっぱいになったところで、話題は横田さんの発信活動に移っていきました。積さんが横田さんのYouTubeについて語り出したところ、私も知らなかった情報がどんどん出てきたんです。
積さん(20:30〜)
「も全部無料だったんですよ。その15分出してるYouTubeをあとでまたブログとかもしてきてるんですよね。たら全部AI書いてますから。AIで動画にするとか、ぐるぐるぐる回しておくとか。」
15分のYouTube動画を撮って、それをAIでブログ記事にして、さらにそのブログをまた別の動画に回していく——この一連の流れが全部無料でやられてる、という話に私は素直に驚きました。ぶっちゃけ、これって私が今このブログでやってることと発想がすごく近いんですよね。素材を一つ作ったら、AIの力を借りてそれを何度も形を変えて活かしていく。横田さんも似たようなことを、私よりもずっと前からやってたんだなと感じました。
「ぐるぐるぐる回しておく」って積さんの言い方、なんかいいでしょ。動画からブログ、ブログからまた動画。一度しゃべった15分が、ぐるぐる回りながら形を変えて、いろんな人のところに届いていく。料理で言うと、出汁を一回とったら、その出汁で汁物も炊き込みご飯も煮物も作っちゃう感じ。素材ひとつを最後まで使い切る。で、それを全部無料でやってるっていうのが、また効いてるんですよね。
そして私自身、横田さんの発信については前から一目置いていたんです、というのも実際にその情報の質を体感していたからでした。
ひろくん(23:52〜)
「確かに見まくってると直感でわかりますよね。僕は横田さんの情報を見たときはもうこれはやばいと思って、横田さんが厳選した情報を見て、それを厳選して伝えれば十分だなと。」
情報量がすごい人の発信を自分でも全部追いかけるんじゃなくて、その人が厳選してくれた情報を信頼して受け取る——これって、AI時代の情報収集そのものだなと今このブログを書きながらも思うんです。横田さんが集めて発信してくれる情報を、私はさらに厳選して伝える。情報のリレーがちゃんと回ってる感じがして、私はこの関係性がすごく気持ちよかったんですよね。一人で全部の情報を追いかけようとすると、それだけで一日が終わってしまいます。誰かが厳選してくれたものを、また自分なりに厳選して渡す。この「リレー形式」の情報収集こそ、AIがある今の時代らしいやり方だなと、話を聞きながら改めて感じました。
しかも横田さんの場合、その厳選と発信のスピードが桁違いなんですよね。移動しながら、その合間に発信までこなしてしまう。普通なら「移動」と「発信」って別々に時間を確保するものだと思うんですけど、横田さんの中ではその境目がほとんどないみたいで、そこもまた年間250回の移動と地続きの話なんだろうなと感じました。いやー、新幹線でご飯炊きながらYouTube撮ってブログ回してるって、字面にすると意味わかんないんですけど……でも聞いてると、全部つながってるんですよ。移動も、食も、発信も、ぜんぶ同じ一本の生活の上に乗ってる。私も日々のブログをAIと一緒に作ってますけど、素材ひとつをここまで丁寧に、しかも無料で回し続けてる横田さんの姿勢には、正直かなり刺激をもらいました。
AI氣道.jpコミュニティへの想いと、締めのひとこと

炊飯器は、まだ無理。移動の達人の話から始まった今日の朝LIVEも、最後はいつも通りコミュニティの案内で締めくくられました。ただっちが改めて、私たちが一緒に運営しているコミュニティについて話してくれたんです。
ただっち(30:01〜)
「はいちょっとご案内です。僕らですね、GPTs研究会そして田中ひろくんと一緒にAI氣道.jpというコミュニティを運営しております。AIを探求してより人にしかできない道を探求する道場を開いております。まさに炊飯器はAIにはまだ炊けないと思いますので、そういう人にしかできないことを探求していきたいと思っております。」
「炊飯器はAIにはまだ炊けない」というただっちの一言、今日の流れを聞いてきた身としては思わず笑ってしまいました。うまいこと言うなあ、と。でね、これ笑い話に見えて、実はけっこう本質だと思うんですよ。AIは今日の話題のブログ化も、動画への展開も、情報の整理も全部やってくれる。でも、新幹線の座席でコンセントを見つけて「あ、ここで炊けるんじゃない?」って思いつく——あれはAIには出てこない。新幹線でご飯を炊いてしまう横田さんの行動力も、AIにはまだ真似できない「人にしかできないこと」の一つなんだよなと、妙に納得したんです。
AI氣道.jpって、まさにそこを探求する道場なんですよね。AIをとことん使い倒す。使い倒したその先で、「じゃあ人間にしか残らないものって何?」を一緒に探す。今日のLIVEなんて、それがそのまま1時間になったようなもんでした。移動をAIで効率化する話じゃなくて、移動の中に自分の生活を持ち込んでる人の話。発信をAIに任せる話じゃなくて、任せた先で何を厳選して届けるかの話。全部、人間側の話なんですよ。
私も最後に一言だけ、このLIVEを毎回AIがブログにしてメルマガで配信するっていう取り組みを今もずっと続けてますよ、という話をさせてもらいました。今日みたいに、思いがけないゲストと思いがけない話が飛び出す朝LIVEを、これからもそのまま届けていきたいと改めて思った1時間でした。段取りされた台本より、こういう成り行きの1時間のほうが、結局いちばん記憶に残るんだよなあと、配信を終えてから改めて感じています。あ、そうだ、明日も朝6時半からやってます。何が飛び出すかは……ぶっちゃけ、私にもわかりません。それがいいんですけどね。
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COLUMN
ひろくんコラム — 予定にない出会いほど、面白い
あ、そうだ、今日は本当に何も予告なしで始まったLIVEだったんですよね。朝起きて配信を始めたら、いつの間にか積さんと横田さんが京都から一緒に入ってくれてる。私、こういう「たまたま」が積み重なって生まれる回が、実はいちばん面白いなと感じてるんです。台本があるLIVEより、成り行きで人が集まってくるLIVEのほうが、話がどこに転がるか誰にもわからない。今日で言えば、移動の話がまさかの炊飯の話になって、さらにそこから発信の話にまで広がっていく。私はこの偶然の連鎖を、これからも大事にしていきたいなと思ってます。
ちなみに、こういう「思いがけない出会いをちゃんと形にする」っていうのは、分身AIの発想ともすごく近いんです。分身AI.comでは、自分の考え方や経験をAIに引き継がせて、自分がいない場所でも自分らしい判断ができるようにする取り組みをやってるんですけど、今日の横田さんみたいに「移動しながらでも自分のやり方を貫く」感覚と、根っこは同じだなと思ってます。
よくある質問
Q. サプライズゲストの横田さんは、本当に年間250回も講演しているんですか?
LIVEの中で積さんが実際のスケジュールを紹介していて、高松にいた翌日には岩手の北上へ行き、新大阪を経由して京都、さらに翌日は高知へ向かうというルートが語られていました。それが年間250回のペースで続いているという話でした。
Q. 新幹線でご飯を炊くって、本当の話ですか?
はい、LIVEではひろくんが「新幹線で炊飯ご遠慮くださいって出てきたら本物ですね」「新幹線の電源で炊いてるってやばいですよね」と話していて、横田さんが座席のコンセントでご飯を炊いている様子が話題になっていました。
Q. 横田さんの発信活動のすごさはどんなところにありますか?
LIVEでは、15分のYouTube動画を撮ってそれをAIでブログ化し、さらに動画にして展開していく取り組みがすべて無料で行われている、という話が出ていました。ひろくんも「横田さんが厳選した情報を見て、それを厳選して伝えれば十分」と、その情報の質の高さを話していました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。