
GPTs LABO SPECIAL LIVE
20年分の工務店ノウハウをGammaとAIで記事化するライブ実演
ハイビル4代目・稲葉さんと見た、SEOが裏切らない理由|合気道GPTs研究会LIVE
8月8日(木)夜20:00 スペシャルLIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ハイビル4代目代表・稲葉さんが語った”20年分の現場ノウハウ×AI”のスペシャルLIVEを紹介するね。付き合いはもう20年以上。まだ建築業界でネット集客なんて誰もやってなかった時代から、ずっと横で一緒にやってきた仲です。今日は稲葉さんの工務店が業界誌に取材された記事を、実際にAIツール「Gamma」に読み込ませて、その場でセミナースライドを作っちゃう実演まで見せてもらいました。派手な新機能の話じゃなくてね……20年積み上げた現場の生データが、AIでどう化けるか——そこがまるっと詰まった1時間半でした。
🎬 LIVE配信アーカイブはこちら!
20年並走してきた工務店・稲葉さんとの関係

稲葉さんとは、もうかれこれ20年以上の付き合いになる。私がまだ100キロ以上、130キロ以上あった頃から知ってる仲だから、ぶっちゃけ恥ずかしい歴史も全部知られてるんですよ。船井総研でセミナーをやったり、ネット通販事業をやったり、工務店さんの自社集客を教えて回ったり……いやー、本当にいろんな事業を一緒にくぐり抜けてきた。だからね。今日話す内容は「よそ行きの成功事例」じゃなくて、20年分の泥臭い試行錯誤の上にある話なんです。ここ、最初に言っておきたかった。
で、いきなりだけど数字の話をすると——ハイビルは、稲葉さんが営業1人だけで年商5億を売り上げている会社なんですよ。もちろん客単価が高いビジネスっていうのはある。けど、チラシとか広告をほとんど使わずに、コンテンツマーケティングだけで成約率9割以上を取ってる。この数字、初めて聞いた時は素直に「それ、デカいっすよね」って言葉が出ました。
ひろくん(23:46〜)
「ハイビルって、稲葉社長が営業1人だけで年商5億売ってるっていうのは、もちろん客単価もめちゃくちゃ高いビジネスだからっていうのもあるんですけど、チラシとかそういう広告周りを全然使ってないで、コンテンツマーケティングだけで、結局集客・教育して、成約率9割以上取ってるんですね。客単価2000万とか2500万とか、っていうのを結局取れるだけのコンテンツの質と量を、積み上げてきてるんですけど」
客単価2000万、2500万。……普通に考えたら、そんな高額商品がネットのコンテンツだけで9割成約なんて、信じられないでしょ。でも積み上げてきた記事の質と量が、それを可能にしてるんです。派手な広告費をかけなくても、ここまでの結果は出せる。私はこの数字を聞くたびに、改めてそう思うんですよね。じゃあその積み上げって、具体的にどういう歴史だったのか。2000年代の前半、私と稲葉さんはまさに、アナログな手段を一通り全部やり尽くしたんです。
ひろくん(7:46〜)
「もう、電話営業、ファックスDM、メールDM、郵送DM、もう一通り全部やり尽くして、結局対面販売から何から、で、お客さん来てもらう、あれば訪問する、ねほんといろいろやりましたね」
今こうして口に出すと笑っちゃうくらい泥臭い。でもね……この泥臭さこそが、今の「集客王」っていうAIツールの土台になってるんです。稲葉さんが20年かけて積み上げてきた記事・営業トーク・お客様対応のログ、それ全部がAIに学習させる「原液」になった。なんかもう、感慨深いんですよ。何百サイトも作って、時にはクレームも受けて、それでも粘り強く続けてきた20年が、今こうしてAIと組み合わさって一気に加速してる。この関係性を抜きにして、今日のGammaの実演の面白さは語れないな、って改めて感じました。
ただ、口ではさらっと言ってますけど、この20年、順風満帆だったわけじゃないんです。稲葉さんの前で私も正直に白状するんですけど——通販事業をやってた頃、集客しすぎてパンクしたことがある。あれはきつかった。全部売れればいいんですけど、追いきれないから結局売れないし、クレームになる。SEOを頑張って100万アクセスを目指そう、なんて息巻いてた時期もあって、フリーダイヤルがじゃんじゃん鳴って、お客さんじゃないお客さんからの問い合わせが山ほど来たり。挙げ句、社員から「うち、ショールームじゃないんですけど」ってクレームが来たこともありました。メーカーのショールームだと勘違いされて、案内してくださいって言われちゃう。……ただ集客すればいい、ってもんじゃないんですよ。それを、20年前の私たちは身をもって学んだ。この失敗があるから、今の「ちゃんと選ぶ集客」に繋がってるんですよね。
20年分のノウハウを学習させたら、稲葉さんらしい記事が秒速で出てきた

今日の本題は、稲葉さんの工務店が使ってるAIツール「集客王」が、建築業界向けの専門メディア「真剣ハウジング」に取材・掲載された、って話から始まりました。特集のタイトルが「ChatGPTコンテンツ生成超入門」。でね、これがただの紹介記事じゃないんですよ。20年分のノウハウをAIに学習させたらどうなるか、っていう実例そのものだったんです。業界誌がわざわざ取材に来るくらい、現場でちゃんと結果が出てるってことでもある。
ひろくん(12:00〜)
「まさに稲葉の分身みたいな、要は20年以上積み重ねた記事を参考にしたり、プロンプトに入れたり、それこそね、学習してるから、ハイビルらしい記事が秒速で出てくる。もう何分も経たないうちにすんごい1万文字の記事書くとか、しかもリサーチもしてちゃんとまとめ上げてくれるからかなり高精度に作ってくれますよね」
「分身みたい」って言葉、私、すごく的確だと思ったんですよね。単に文章を生成してるんじゃない。稲葉さんの言い回し・視点・営業トークまで含めて学習してるから、他人が読んでも「あ、これAIで作ったんだ」って気づかないレベルになる。ここ、地味だけどめちゃくちゃすごいことなんですよ。よくある「AIで記事量産しました」ってやつは、読むとすぐ分かるでしょ。どこにでもある、のっぺりした文章。でも稲葉さんの記事は、20年分の原液が入ってるから、ちゃんと”人の匂い”がするんです。この差はデカい。
そしてもうひとつ、私が刺さったのは効率の話。人力でやってた頃の私たちは、現場に行って疲れて、営業に行って、それでも記事を作り続けなきゃいけなくて、クレームだらけの日もあった。あの頃を思い出すと、今の状況は本当に別世界なんですよ。
ひろくん(26:15〜)
「AIを使う意味は、まさにさっき言ったみたいに超効率的ですよね。超高効率、人力の1万倍の効率でコンテンツ作成できるって、ストレスがない。現場行って疲れて、営業行って、作れてもクレームだらけの中身をずっと出し続けるっていうのは、もう相当きつい。20代とかならまだできるかもしれないけど、今ちょっときついですよね」
1万倍。……この数字、正直ちょっと大げさに聞こえるかもしれない。でもね。文字通り、20年かけて出せた記事量を、今は数分単位で叩き出せる、っていう体感の話なんです。あ、そうだ。ここで勘違いしちゃいけないポイントがあって。これ、タダで手に入る効率じゃないんですよ。20年分の原液があったからこそ出せる1万倍。原液がスカスカな人が同じツールを使っても、1万倍のスピードで”薄い記事”が出てくるだけなんです。中身の濃さは、結局これまで何を積んできたかで決まる。
私も昔、記事作りで何度も心が折れかけました。書いても書いても終わらない、成果が出るまで時間がかかる、その間もクレーム対応に追われる……。あの消耗を知ってるからこそ、「人力の1万倍の効率でストレスがない」っていう稲葉さんの言葉が、きれいごとじゃなく響くんですよね。20代の体力ならまだ根性で回せたかもしれない。でも今の私たちの年齢で、あのペースをずっと手作業で続けるのは——正直、もう無理です。だからこそAIなんですよ。しんどさを肩代わりしてもらって、人間は「何を伝えるか」に集中する。この役割分担が、いちばん腹落ちしたところでした。
取材記事をGammaに読み込ませて、その場でセミナーを作ってみた

ここからが今日いちばんの見せ場。せっかく取材記事があるなら、これをスライドにして、即興でセミナーをやってみようって話になったんです。使ったのは「Gamma」っていうAIツール。やることはシンプルで、真剣ハウジングさんに掲載された記事のPDFを、そのままGammaにインポートするだけ。ファイルをドラッグして、カード枚数を20枚くらいに設定して、あとはボタンを押すだけ。ほんとにそれだけなんですよ。
ひろくん(16:37〜)
「これ何が出てくるかっていうと、さっきの一番初めにお見せしてたシンケンハウジングさんの取材記事の内容を元にしてスライドを今作ってくれています。これがリアルタイムで生成されてくるんで、さっきの取材記事のPDFを読んでスライド化してセミナーにしてくれるってやばくないですか、これ」
やばくないですか、って自分で言っちゃうくらい、目の前でリアルタイムに生成されていく様子は、今でも興奮します。カードが1枚、また1枚って埋まっていくんです。画像も図解も自動で入って、見出しも自動で構成される。しかもデザインのテーマが、黒っぽいシックな感じ、白基調、クリーム色系……何パターンか選べて、その場でパッと切り替えられる。「あ、これ営業先の雰囲気に合わせて変えられるじゃん」って、見ながらワクワクしてました。
もちろん、完璧じゃないですよ。出てくる画像は、ちょっとアメリカンな雰囲気というか、良くも悪くも海外テイストが強めに出る。日本の工務店の資料にしては、ちょっと浮くんですよね。でもそこは、プロンプト次第で調整できる範囲なんです。
ひろくん(17:09〜)
「もうこんな、なんかすごい画像も入ってますね、画像もね。すごいですね。これもプロンプトと言えれば、例えば建築業者向けにやってくれとか、全然違う業種向けに作り直すこともできるんですけど、とりあえず今何も入れてないポン出しなので、こうやって感じでもう図解も含めて、画像も含めて、ちょっと若干バター臭いというか、アメリカンなテイストの画像が出てきますけど」
「ちょっとバター臭いですね」って笑いながら見てたんですけど……でもね。とりあえず叩き台にはなる。ここがすごく大事なところなんですよ。ゼロから作るのと、叩き台を直すのとでは、かかる時間が全然違うでしょ。真っ白なスライドを前に「さて何から書こう」って悩む、あの時間がまるっと消える。取材記事っていう一次情報さえあれば、その日のうちにセミナー資料が完成しちゃう時代が、もう来てるんだなって実感しました。
実際にね、「じゃあこれでセミナーやりましょうか」って、その場でスライドをめくりながらプレゼンの真似事までやってみたんです。そしたら内容が——ちゃんと取材で話した中小企業のマーケティング戦略とか、SEO対策の話が、きちんと反映されてる。見出しの流れも自然だし、話の骨格がそのまま生きてるんですよ。正直、ここまで再現されるとは思ってなかったです。5年前だったら、この資料作るのに丸1日、いや2日はかかってた。それが数分ですよ。数分。料理で言うと、仕込み済みの食材が冷蔵庫にドサッと入ってて、あとは盛り付けるだけ、みたいな状態。素材(取材記事)さえあれば、あとはAIが調理してくれる。この感覚、一回味わうとちょっと戻れないんですよね。
ボイスレコーダーひとつで、現場の声がコンテンツに変わる

ここまでAIツールの実演を見てきたけど、稲葉さんが繰り返し繰り返し強調してたのは「AI任せにしない」ってことでした。ここ、今日の裏テーマだったと思う。特に印象的だったのが、コンテンツの原液を作る手段の話。難しく考えなくていい、録音するだけでいいんです、って。
ひろくん(53:27〜)
「コンテンツの原液が現場にあったり、生の会話だったりするんですけど、それを言語化するのが難しかった。でも今は言語化すらいらなくて、録音だけしとけばいい。レコーダーを回しておいて、そこから文字起こしして、それを元にこういうお客さんに向けたこういうコンテンツを書いてみてって言うと、書いてくれる」
これね、めちゃくちゃシンプルなんだけど、破壊力がすごいんですよ。考えてみてください。今まで「言語化しなきゃ」っていうプレッシャーが、コンテンツ作りの最大のハードルだったでしょ。頭の中にあるものを、文章にまとめる。この作業がしんどくて、みんな手が止まる。私も何度も止まりました。それが「録音するだけでいい」に変わった瞬間、ハードルがガクッと下がるんです。営業の現場、職人さんとの会話、お客さんとのやり取り——全部がそのまま素材になる。しゃべるのは、みんな毎日やってることでしょ。それを録っておくだけ。あとはAIが文字にして、記事にしてくれる。
あ、そうだ。もうひとつ、私がその場で「うわ、それ楽だ」って唸ったのが、問い合わせ対応そのものがコンテンツになる、って話でした。
ひろくん(28:50〜)
「問い合わせがこうやってバーっと来て、コピーしてあると、AIが全部返してくれるんです。生情報だから、ちゃんとリンクも貼ってくれて。これ、超便利ですよね。それだけでもすごくて、今まで一通のメール返信、この内容返すのってめちゃくちゃ大変じゃないですか」
そうなんですよ、これ本当に大変だったんです。一通のメールに丁寧に答えるだけで、下手したら数十分かかることもある。文面を考えて、必要なリンクを探して、失礼のないように整えて……。それが全部AIに任せられる。しかも生の問い合わせ情報だから、ちゃんとお客さんの文脈に合った返事を、リンクまで貼って返してくれる。地味だけど、これだけで日々の負担が全然違うんですよ。
ただ……ここで大事なのは、やっぱりAI任せにしすぎないこと。稲葉さんの営業経験、お客さんの顔が見えてる人が「この内容ならお客さんに刺さる」って最後に判断できるからこそ、成り立つ話なんです。料理で言うとね、AIは超優秀な下ごしらえ担当。食材を切って、下味までつけてくれる。でも「今日この人に何を出すか」を決めるのは、店主である人間なんですよ。実業がある人がAIを使うから強い。逆に、実業のない人がAIだけに丸投げしても、同じ結果にはならないんです。ここは、今日いちばん腹落ちしたポイントかもしれません。道具がどんなに賢くなっても、”誰に何を届けたいか”は、こっちが握ってなきゃいけない。そう改めて思いました。
SEOは裏切らない、を今日いちばん実感した理由

AI時代になって「SEOはもう古い」みたいな声も、よく聞くようになりました。でも今日、稲葉さんの話を聞いてて、私はむしろ逆だなって、確信を強めたんです。
ひろくん(18:33〜)
「SEOは裏切らないんで、やりましょう。AI時代も結局、裏を返せばAIにいかに良い情報を提供できるか。提供元・引用される元が結局強い時代は変わらないので」
ここ、すごく大事な視点なんですよ。AIが答えを生成するとき、その裏側には必ず「参考にした情報源」があるでしょ。ってことは、その引用元・情報の提供元になれる人が、これからも強いってことなんです。SNSみたいに流行り廃りに左右されるプラットフォームに全部乗っかるんじゃなくて、自社のオウンドメディアを地道に育てておく。これが結局、AI時代でも一番強い基盤になる。稲葉さんが「21年前に書いたブログ記事が、今でも集客効果を持ってる」なんて話もしてたんですけど……これって、もう資産以外の何物でもないでしょ。20年前にコツコツ書いた記事が、今も勝手に働いてくれてるんですよ。すごくないですか。
ただね。AIが賢くなればなるほど、問われるのは「使う側の軸」なんだと思うんです。これも稲葉さんが繰り返してたことなんですけど、AIに学習させる大前提として「経営者の考えをちゃんと言語化しておく」ことが、めちゃくちゃ大事なんですよ。
ひろくん(43:23〜)
「AI活用のポイントは、経営者の考えをちゃんと言語化して学習させること。コンセプトとか、ミッション・ビジョン・バリューみたいなものがありますけど、あれをAIに学習させた状態で作らせないと、価値観が合わないことを言い始めたりするんですよね、AIが」
これ、聞いた瞬間「あ、それ大事」って思わず声が出ました。だってそうでしょ。コンセプトとか、ミッション・ビジョン・バリューみたいな”その会社の背骨”を学習させないままAIに書かせると、価値観のズレたことを平気で言い始めるんですよ。しれっと、自分の会社なら絶対言わないことを書いてくる。それを見抜いて直せるのは、軸を持ってる人間だけなんです。
AIは道具として、もう最強クラスになった。それは間違いない。でも、何を大事にしてるか、誰のために書いてるか——その軸は、こっちが持ってないといけない。20年間、地味にSEOをやり続けてきた稲葉さんが、今こうしてAIを使いこなせてるのも、その軸がずっとブレなかったからなんだろうな……。そんなことを思いながら、今日のLIVEを締めくくりました。いやー、道具が進化した時代だからこそ、”人間側が何を積んできたか”が、逆に丸裸になる。そう感じた濃い1時間半でした。
COLUMN
ひろくんコラム — 20年分の泥臭さが、AIの原液になる
今日、稲葉さんと話しながらずっと思ってたことがあります。AIってすごい、便利、秒速で記事ができる……そういう話ばっかりが目立つけど、今日見せてもらった「集客王」の凄さは、AIそのものじゃなくて、稲葉さんが20年間、地味に積み上げてきた原液のほうにあるんですよね。電話営業もファックスDMも郵送DMも、全部やり尽くした末に残った知見。それをAIに学習させたから、稲葉さんの分身みたいな記事が秒速で出てくる。
これ、逆に言うと怖い話でもあって。原液がない状態でAIだけに頼っても、どこにでもある記事しか出てこない。今日のGammaの実演も、元ネタになる取材記事という一次情報があったから、あそこまでのクオリティで再現できたわけです。AIは包丁みたいなもので、切れ味は最強になったけど、何を切るか、誰に出すかを決めるのは、結局こっちなんだなあと。
ボイスレコーダーで現場の声を録るだけでコンテンツになる、っていう話も刺さりました。難しく考えず、まず録る。そこから先はAIが手伝ってくれる。私自身も、日々の相談やコンサルの現場での言葉を、もっと素材として意識していこうと思った夜でした。分身AIを育てるっていうのも、結局は自分の原液をどれだけ丁寧に残せるかなんだよなと、改めて分身AI.comのことも頭をよぎりました。
よくある質問
Q. Gammaは無料で使えるツールですか?
LIVEでは、Gammaは無料プランからでも使えるツールとして紹介されていました。取材記事のPDFをインポートしてカード枚数(スライド枚数)を指定するだけで、数分でセミナースライドが自動生成される様子が実演されています。
Q. ハイビルの「集客王」というAIツールは何が特徴ですか?
稲葉さんが20年以上積み重ねた記事・営業トーク・お客様対応をAIに学習させることで、ハイビルらしい記事が秒速で生成されるツールです。1万文字クラスの記事もリサーチ込みで高精度に仕上がると語られていました。
Q. AIでコンテンツを作るために、まず何を用意すればいいですか?
LIVEで語られていたのは「録音するだけでいい」ということ。営業の現場や職人さんの会話をボイスレコーダーで録っておけば、そこから文字起こしして、AIがお客さん向けのコンテンツに仕上げてくれると紹介されていました。
関連記事
🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。