社労士がAIで就業規則5時間→30分に|業務効率化の実例

GPTS LIVE REPORT

AI×社労士で事務作業が「1日→30分」に——就業規則チェックも助成金200件もAIが回す時代

2026年4月11日(土)朝LIVE視聴レポート

今日の出演者

ただっち(多田啓二)
ただっち(多田啓二) AIMUNIQ代表・AI開花マーケター / ホスト
エリさん(川内恵里)
エリさん(川内恵里) 社会保険労務士事務所エリアハート代表(熊本)
ナンバさん(難波聡明)
ナンバさん(難波聡明) 社会保険労務士(大阪)

おはよう、ひろくん(田中啓之)だよ。今回は私は視聴側として、土曜朝LIVEでただっちがホストを務めた「AI×社労士」回を紹介するね。ゲストは熊本の社労士エリさんと、大阪の社労士ナンバさん。2人とも現役バリバリの社会保険労務士で、実際にAIを本業に取り入れて成果を出しているプロフェッショナルだよ。

正直に言うと、この回は見ていて何度も「えっ、そこまで変わるの?」って声が出た。就業規則のチェックが5時間→30分、研修資料が1日→30分、助成金200件を3人で処理——数字がリアルすぎて説得力がすごいんだよね。

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この記事の3行まとめ

  • 社労士の事務作業がAIで激変——研修資料作りが1日→30分、就業規則100条のチェックが5時間→30分に短縮された実例を2人の現役社労士が語る
  • AIは「使う」より「自分と向き合う」ツール——本業にどう活かすかを考える過程で、自分自身の強みや経験の棚卸しが進むという気づき
  • 助成金200件を3人事務所で処理——AI導入前は不可能だった業務量を、録音→AI文字起こし→資料生成のパイプラインで実現した大阪の社労士の実践
AI×社労士——業務効率化で事務作業から解放される業務効率化による働き方のグラフィックレコーディング
LIVE冒頭 ただっちとゲスト紹介

社労士がAIで変わった!事務作業に追われる日々からの解放

社労士がAIで変わった——事務作業からの解放を示す図解

▶ 動画 0:33〜

冒頭、ただっちがいつもの明るいテンションで「今日は社労士さん2人が来てくれてます!」とゲストを紹介するところからスタート。熊本のエリさんと、大阪のナンバさん。どちらも現役の社会保険労務士で、AIを本業に取り入れている実践者だ。

社労士という仕事を私なりに整理すると、正確性が命、法改正は毎年ある、しかも人手が足りないという三重苦と向き合う職業。給与計算のミスは許されないし、就業規則は法律の改正に合わせて常にアップデートが必要。そこに顧問先からの相談や手続き業務が山のように乗ってくる。

エリさん

「社労士業務って意外と細かい作業も多かったり、法改正とか情報も多いんですよね。それを把握しないといけないですし」

この一言がすべてを物語ってるなと思った。「意外と細かい」「情報も多い」「把握しないといけない」——つまり、人間の頭の中だけでは限界が来やすい仕事ということ。だからこそAIが入った時のインパクトが大きいんだよね。

そしてここからがリアルに面白い。2人のゲストが、それぞれの現場で具体的にどう使って、どれだけ時間が変わったかを惜しみなく話してくれる。「AIってすごいよね」で終わらない、数字で裏打ちされた実話が続くから、ぜひ最後まで読んでほしい。

料理に例えると

AIは惣菜屋でいう「下ごしらえ担当」みたいなもの。野菜を洗って、皮をむいて、切り揃えるところまでを全部やってくれる。社労士さんは味付けと盛り付け——つまり判断と提案に集中できるようになるんだよね。大根の面取りまでやってくれるから、煮崩れしない仕上がりになる。

エリさんの実践——研修資料と就業規則チェックが「1日→30分」に

エリさんの実践——研修資料作成と就業規則チェックの時間短縮を示す図解
エリさんのAI活用実演

▶ 動画 6:25〜

エリさんのAI導入ビフォーアフターがすごく分かりやすかった。AI導入前は、研修資料の作成を事務所の職員にお願いしても、忙しくて後回しになりがち。結局ギリギリになって自分でやるか、クオリティを妥協するかの二択だったという。

エリさん

「研修の資料作りと、就業規則の細かい最終的な誤字脱字のチェック。自分が一番苦手で細かい作業がグッとできるようになった」

ここが面白いなと思ったのは、エリさんが「苦手な作業」にAIを使ったという点。よくある「AIで何ができるか」ではなく、「自分が苦手で時間がかかっていること」から入っている。だからこそ体感の変化が大きかったんだと思う。

具体的な数字がリアルすぎる。研修資料の構成を考えて、内容をまとめて、見栄えを整えて——この一連の作業が半日から1日かかっていたのが、30分から1時間に短縮された。しかも、AIに構成を壁打ちすることで「自分では思いつかなかった視点」が出てくるようになったそう。

就業規則の誤字脱字チェックも同様で、100条を超える規則の細かい表記ゆれや法令との整合性を、人の目だけで確認するのは正直しんどい。そこにAIが入ることで、見落としが格段に減った。エリさんいわく、「自分が苦手な作業をAIに任せることで、自分が得意な相談業務に時間を使えるようになった」とのこと。

ポイント

AI活用の入口は「何ができるか」ではなく「自分が苦手で時間を食っていることは何か」から考えると、効果が実感しやすい。エリさんの場合は研修資料と誤字脱字チェック。あなたの仕事では何だろう?

AIは「使う」より「自分と向き合う」ツール

AIは使うツールではなく自分と向き合うツールという気づきを示す図解
エリさん 自分と向き合うツール

▶ 動画 9:03〜

エリさんの話で一番刺さったのが、この部分。最初はAIで画像を作ったり、絵本を作ったりできることは知っていた。でも「社労士の本業にどう使えばいいのか」がピンと来なかったという。

転機になったのは、ただっちの愛されAI講師アカデミーで学ぶ中で、自分自身の経験を棚卸しする作業があったこと。エリさんには社労士だけじゃなく、不登校支援に関わった経験もあるそうで、AIとの対話を通じて「この経験も私の財産なんだ」と気づいたという。

エリさん

「ただAIを使うというよりも、自分と向き合う時間になったのは大きかったんですね」

これ、すごく大事な話だと思う。AIツールの使い方を覚えることと、AIとの対話を通じて自分自身の強みや方向性を見つけることは、似ているようで全然違う。前者は「スキル」で、後者は「自己理解」。エリさんが言いたかったのは後者の方なんだよね。

さらにエリさんは「毎日使って、AIに自分のことを理解してもらう」ことの大切さにも触れていた。最初は的外れな答えが返ってきても、自分の背景や仕事の文脈を少しずつ伝えていくと、AIが「相談相手」としてどんどん頼りになってくる。人間関係と同じで、関わった時間の分だけ深まるんだよね。

ポイント

AIは「便利ツール」として使うだけじゃもったいない。自分のキャリアや経験を言語化するパートナーとして使うと、「自分では気づかなかった強み」が見えてくる。エリさんにとっては不登校支援の経験がそうだった。

職場のハラスメント防止にもAIが活躍する未来

AIでハラスメント防止——忙しさから心の余裕を生む流れを示す図解
ハラスメント防止とAI

▶ 動画 14:10〜

社労士×AIの話がここでぐっと深くなった。エリさんが語ったのは、AIが職場のハラスメント防止にまで貢献できるかもしれないという視点。一見「AIとハラスメント?」って思うかもしれないけど、話を聞くと筋が通っている。

ロジックはこう。仕事が忙しすぎる→心の余裕がなくなる→イライラが溜まる→言い方がきつくなる→ハラスメントの芽が出る。逆に言えば、AIで事務作業の時間を減らすことで時間の余裕が生まれ、心の余裕が生まれ、コミュニケーションが改善されるという流れ。

エリさん

「AIと対話して、そんなこと言ったら相手傷つくよとか、こういうふうに言ったらいいんじゃない?って聞いて」

これは「6秒ルール」(怒りのピークは6秒で収まるから、その間に反応しない)とAIを組み合わせるアイデア。カッとなった時に、AIに「こういう状況でこう言いたいんだけど、どう思う?」と聞く。するとAIが「感情の通訳者」として機能して、相手を傷つけない伝え方を提案してくれる。

社労士はハラスメント研修を企業に提供する立場でもあるから、この知見がそのまま研修コンテンツにもなるわけで。エリさんの中では「AI活用→時間創出→メンタルケア→ハラスメント防止」が一直線につながっているんだなと感じた。

ポイント

AIの活用効果は「作業時間の短縮」だけでは終わらない。浮いた時間が心の余裕を生み、人間関係の質まで変える可能性がある。特にハラスメントが社会問題になっている今、この視点は新鮮で重要だと思う。

ナンバさんの実践——就業規則5時間→30分、助成金200件を3人で処理

ナンバさんの実践——就業規則チェック5時間→30分、助成金200件処理を示す図解
ナンバさんの就業規則チェック

▶ 動画 19:36〜

ここからはナンバさんのターン。大阪の社労士で、事務所はたった3人体制。この話が本当にすごかった。

AI導入前のナンバさんの悩みは3つ。資料が思うように作れない。ミスが多い。就業規則100条のチェックに時間がかかりすぎて「山にこもりたい」と思っていた。特に就業規則は、条文同士の矛盾や法令との不一致を1つ1つ人の目で確認する作業で、5時間はかかっていたそう。

ナンバさん

「5時間かけてたのが最近は30分くらいでできちゃう」

5時間が30分。10分の1だよ。AIが条文の矛盾箇所や法令との不一致を検出して、人間は最終確認に集中するだけ。ナンバさんいわく、AIが15分で一通りチェックを終えて、その結果を人間が30分でレビューする形。全部で45分、以前の5時間から見たら信じられない短縮幅だ。

でも個人的に一番衝撃だったのは助成金の話。ナンバさんの事務所に助成金の申請が200件来たそう。たった3人の事務所で。普通ならまず回らない量だよね。でもAIを使って、1ヶ月で全件を処理したという。

さらにすごいのが、クライアントとの打ち合わせをスマホで録音して、AIに文字起こしさせて、そこからプレゼン資料を自動生成するワークフロー。クライアントから「先生、よくご存知ですね」と言われるようになったそうだけど、実はAIがクライアント自身の発言をきれいに整理して戻しているだけというオチ。これ、めちゃくちゃ賢いやり方だよね。

ポイント

ナンバさんの事例で注目すべきは「AIで時間を短縮した」だけでなく、「AI前は物理的に不可能だった業務量を実現した」という点。200件の助成金を3人で1ヶ月——AIがなければ断るしかなかった仕事を受けられるようになった。これは「効率化」を超えた「事業拡大」の話だ。

AIで中小企業の生産性を上げる!アプリ作りまでこなす社労士

ナンバさんがクライアント向けにアプリを作成する社労士の新しいサービスモデルを示す図解
ナンバさん アプリ開発の実演

▶ 動画 27:22〜

ナンバさんの話がさらにスケールアップしたのがこのパート。「中小企業の生産性を上げたい」というビジョンの下、なんと社労士なのにクライアント向けにアプリを作り始めたという。

ナンバさん

「お客さんがエクセルだけど計算式使わずに入力だけでやってますみたいなところを、アプリにしちゃいましょうかって」

顧問先の中小企業がExcelで手入力だけの管理をしているのを見て、「それ、アプリにしたらもっと楽になりますよ」と提案する社労士。従来の社労士の仕事の枠を完全に超えてるよね。でもこれが、AIがある時代の士業の新しい姿なのかもしれない。

ナンバさんが作るアプリは、AIとノーコードツールを組み合わせたもの。コードは200〜300行くらいで、AIが一瞬で生成してくれるそう。エラーが出てもAIに投げれば自動で修正案を出してくれるから、プログラミングの専門知識がなくても形になる。

私がこの話を聞いて思ったのは、「社労士がアプリを作る」のではなく「クライアントの困りごとを解決する新しい方法としてアプリがある」という順序の話だということ。目的はあくまで顧問先の生産性向上であって、技術は手段。その手段の幅がAIによって一気に広がったんだよね。

ポイント

AIの導入は「既存の仕事を早くする」だけでなく、「今までの自分には提供できなかったサービスを新しく作る」ことにもつながる。ナンバさんの場合、社労士業務+アプリ開発という新サービスが生まれた。AIが新しい収益の柱を作る可能性がここにある。

士業がAIを始めるなら「目の前の小さな困りごと」から

AIを始めるなら小さな困りごとから——士業のAI導入アドバイスを示す図解
士業へのAIアドバイス

▶ 動画 31:31〜

LIVEの終盤、ただっちが「これからAIを使ってみたい士業の方にアドバイスを」と振ったところでの2人の回答が、とても地に足がついていた。

エリさんは、社労士業務にはAIに任せられることがたくさんあると言い切った上で、「そうやって空いた時間で、人と向き合う仕事に集中してほしい」と語った。AIに事務を任せることがゴールではなく、その先にある「人間にしかできない仕事」に時間を使うことが本当のゴールだということ。

ナンバさんのアドバイスはもっとシンプルだった。「いきなり大きなことをやろうとしない。5分、10分の小さな質問からでいい」と。

ナンバさん

「AIを使うというよりは、AIとどれだけ仲良くなるか。そうすると仕事の見え方も日常生活の見え方も変わってくる」

「仲良くなる」という表現がいいなと思った。ツールを「使いこなす」のではなく「仲良くなる」。毎日ちょっとずつ話しかけて、お互いを理解し合う。その過程で、仕事だけじゃなく日常生活の見え方まで変わってくるというのは、私自身も実感としてわかる。

そしてただっちが最後にまとめた「ただっち沼」という話も印象的だった。AIの使い方を学ぶことよりも、まず自分自身のあり方を知ること。何がやりたいのか、何が得意なのか、何に時間を使いたいのか。そこが定まると、AIの使い方も自然と見えてくるという話。

ポイント

AI導入の最初の一歩は「すごいことをやる」ではなく「目の前の5分の困りごと」から。メールの文面チェック、資料の誤字探し、ちょっとした調べ物。小さな成功体験を積むことで、AIとの信頼関係が育っていく。

ナンバさん

「AIを使うというよりは、AIとどれだけ仲良くなるか。そうすると仕事の見え方も日常生活の見え方も変わってくる」

エリさん

「ただAIを使うというよりも、自分と向き合う時間になったのは大きかった」

まとめ——自分を知ることがAI活用の第一歩

今回のLIVEを視聴して一番感じたのは、AIは道具であると同時に「鏡」でもあるということ。エリさんが「自分と向き合う時間になった」と語り、ナンバさんが「仕事の見え方も日常生活の見え方も変わる」と語った。2人に共通しているのは、AIを使う過程で自分自身への理解が深まったという体験。

エリさんの研修資料1日→30分。ナンバさんの就業規則5時間→30分。助成金200件を3人で処理。数字のインパクトは強烈だけど、その奥にある本質は「AIで時間を作って、本当に大事なことに集中する」ということ。社労士なら、それは相談者と向き合うこと。クライアントの課題を深く理解すること。

これは士業に限った話じゃない。どんな仕事でも「本当に大事なことは何か」を問い直すきっかけをAIがくれる。そしてその答えは、AIの中ではなく自分の中にしかない

今回のLIVEが気になった方は、ぜひ上のアーカイブ動画をチェックしてみてね。

ひろくんコラム——「自動化の先に何をしたいか」が全てを決める

ひろくんコラム——自動化は手段、目的は人と向き合うこと

今回のLIVEを見ていて、以前GPTs研究会で話した「自動化は手段であって目的ではない」という話を思い出した。LIVEでただっちが「90%の時間が削減できたら何をしたい?」と聞いた時、参加者の多くが「旅行に行きたい」と答えたんだよね。

エリさんの答えは違った。「人と向き合う時間を作りたい」。ナンバさんは「中小企業の社長さんの夢を叶えたい」。2人とも、自動化の先に誰かのために使う時間を見ていた。

料理に例えると、惣菜屋の仕込みを全部自動化しても「お客さんの顔を見ながら、今日はこの煮物がいいですよって提案する時間」がなかったら意味がない。AIは下ごしらえ担当。でも味見して「塩加減どう?」って聞くのは、人間にしかできない仕事なんだよね。

「まず自分を知ること」——ナンバさんが「ただっち沼」と呼んだこの深掘りが、実はAI活用の最短ルート。道具の使い方を学ぶ前に、自分が何をしたいのかを明確にする。その順番を間違えると、課金だけ増えて何も変わらない。

分身AI.comでは、この「AIと自分の対話」についてもっと深く書いている。特に「抱え込みOSが壊れた日——AIに委ねたら代謝が始まった」は、私自身がAIに任せることで何が変わったかのリアルな記録。エリさんやナンバさんの体験と重なる部分がすごく多いと思う。

あと「AIに結論を渡すな、原液を渡せ」も、ナンバさんが語った「AIとの対話が深い」という話とつながるから、合わせて読んでみてね。

FAQ
Q. 社労士がAIを使うと、具体的にどれくらい時間が短縮できますか?
A. 今回のLIVEゲストの実例では、就業規則のチェックが5時間→30分、研修資料の作成が1日→30分〜1時間に短縮されました。業務内容や使い方によって差はありますが、事務的な作業ほど大きな短縮効果が期待できます。
Q. AIで社労士業務のミスは本当に減りますか?
A. AIは就業規則の条文間の矛盾や法令との不一致を検出する作業が得意です。ナンバさんの事例では、AIが矛盾箇所を指摘した上で人間が最終確認する体制にすることで、見落としが大幅に減ったそうです。ただし最終判断は必ず人間が行う必要があります。
Q. AIを使ったことがない士業が最初にやるべきことは?
A. ナンバさんのアドバイスは「5分、10分の小さな質問からでいい」。メールの文面チェックや、ちょっとした法令の確認など、日々の小さな困りごとからAIに話しかけてみることが最初の一歩です。
Q. 社労士がAIを導入するのに特別なプログラミング知識は必要ですか?
A. 基本的なAI活用にはプログラミング知識は不要です。ChatGPTやClaudeなどの対話型AIに日本語で質問するだけで始められます(Claude Codeの設定ガイドも参考にしてみてね)。ナンバさんのようにアプリ開発まで進む場合もAIがコードを生成してくれるので、専門知識なしでも取り組めます。
Q. AI×社労士の業務効率化の活用事例をもっと学べる場所はありますか?
A. 毎朝のAI氣道LIVEで最新のAI活用事例を紹介しています。GPTs研究会Facebookグループへの参加や、AI氣道.jp無料メルマガの登録でアーカイブ情報をキャッチアップできます。

🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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