
GPTS LABO MORNING LIVE
ジェンスパークでロゴとチラシが同時に整っていく実践LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、土曜あさのGPTs研究会LIVEから、ただっち(多田啓二さん)がジェンスパークの画面をまるごと共有しながら、ロゴとチラシを同時に整えていく実践回を紹介するね。
私はこの回に出演していなくて、あとからアーカイブでじっくり見た立場。ロゴを作ってる途中でチラシの話に飛んだり、手描き風のパソコンの絵を描かせようとして地味に迷子になったり——飾らない「素の実演」がそのまま流れていく回で、見ているだけでも前のめりになりました。ジェンスパークを触ったことがない人ほど、たぶん刺さる回だと思います。ちなみにこの記事の引用は、配信の音声をそのまま拾って文字にしたもの。だから話の途中からしか始まっていない箇所もいくつかあるんだけど、そこも含めて「編集でつなぎ直してない生の実演」だと思って読んでもらえると、たぶんもっと面白い。
今日の見どころ
- ロゴとチラシを見比べながら「おしゃれ」を積み重ねていく過程
- 作った素材を閉じられなくて、地味に手こずる瞬間
- 手描き風パソコンの絵をリミックスで描かせようとする迷走タイム
- クレジット(利用料)が減っていなかったことにホッとする一幕
ジェンスパークの画面共有から始まった、色の変化に思わず「なるほど」

この回は土曜あさのGPTs研究会LIVE。ただっちが「ちょっと今シェアをします、少々お待ちください」って、パソコンの画面をそのまま研究会のみんなに見せながら、ジェンスパークのAIデザイナー機能を実演していく回です。編集して仕上げた完成デモじゃなくて、操作しながら喋ってる生の画面がそのまま流れてくるところに、独特の臨場感があります。

まず最初にただっちが持ち出したのが、ジェンスパークの中の一つの動画。いきなり操作画面に入るんじゃなくて、いったんお手本の動画を見せるところから始まる。この段取り、丁寧だと思いました。
ただっち(02:00〜)
「ではですね、今日はジェンスパークさんの、まず動画を見ていただければと思っております。」
この「まず動画を見てから」っていう順番、実はさりげなく効いてるポイントだと感じました。AIツールって、正直触ってみないと分からないことが多くて、いきなり手を動かすとすぐ迷子になる。お手本を先に見せてから実演に入る流れは、初めて触る人への配慮がちゃんと効いてるなと思います。
ここでひとつ、言っておきたいことがあって——ジェンスパークのAIデザイナーって、名前だけ聞くと「なんか難しそう」って身構えちゃう人、多いと思うんですよ。私も最初はそうでした。でもこの入り方を見てると、構える必要ぜんぜんないなって分かる。まず眺める。次に真似して触る。それだけ。この「まず眺める」の一歩があるだけで、気持ちがこんなにラクになるものかと、画面越しに実感しました。


画面の中では、パーツの色が途中で茶色っぽく変わる瞬間があったみたいで、ただっちが作業しながらその変化にその場で気づいていく様子がそのまま伝わってきます。AIが自動で調整した結果を、作った本人がリアルタイムで発見していく——このライブ感は画面共有ならではだと思いました。自分の手元が全部見えてるからこそ、「あ、色変わった」の一言に嘘がない。ここ、録画をきれいに切り貼りした完成デモじゃ絶対に出せない温度だと思うんです。この続きの音声は、その色の変化を確認してから、ロゴの流れでポスターまで一気に仕上がった瞬間から拾えている。

ただっち(06:38〜)
「この茶色に変わったってことですね。なるほど。このポスター、素晴らしいです。ジェンスパークを活用して。」
「素晴らしいです」の一言、台本にあった言葉じゃなくて、目の前でポスターが仕上がった瞬間に思わず出ちゃったひとことだと思います。短いけど、私も一緒にニヤッとしました。ロゴだけじゃなくポスターまで、次々に形になっていく感じ、見ていて気持ちいいんですよね。



このあたりまで見ていて私が思ったのは、ジェンスパークって一つの画面の中でロゴ・ポスターと、いろんな種類のデザインを行き来できる作りになってるんだなということ。ツールを切り替えなくていいから、集中力が途切れない。料理でいうと、一つのまな板の上でロゴという食材もポスターという食材も同時に下ごしらえしてる感じ。地味だけど、これがけっこう効く。実際、こういう「行き来のしやすさ」は使ってみないと分からない良さです。触る前は正直ピンとこなくて、でも一回味わうと戻れない。そういう種類の便利さです。
チラシかロゴか分からなくなるくらい、両方がおしゃれに整っていく

次に画面に出てきたのが、ワークショップ用のロゴデザイン。ただっちが候補を眺めながら「Aのワークショップロゴデザイン」って一つずつ確認していく流れなんですけど、途中でロゴとチラシがほぼ同時に並んで出てきて、どっちがどっちだったか一瞬分からなくなるくらい、両方おしゃれに仕上がっていました。

ただっち(11:11〜)
「まずはAのワークショップロゴデザイン。あ、なるほど、ということですね。いいなと思うんですけどね、こっちがチラシか、これがロゴデザインと、こっちがチラシですね。すごい、なんかおしゃれな感じですね。なるほど、コース内容とかおしゃれ、これめっちゃおしゃれです。」
自分で発注しておきながら「こっちがチラシか、これがロゴデザインと」って一瞬迷ってるところ、笑っちゃいました。AIが出したものが多すぎて、逆に自分でもどれがどれか分からなくなる。要は「作りすぎ」の裏返しなんですよね。選択肢が少なくて困るんじゃなくて、多すぎて選べない。贅沢な悩みだけど、わりとリアルな悩みです。


で、そのあとロゴの文言そのものを詰めていく段階に入ります。「初心者から学べる実践」っていう案が出たあと、ただっちが「まだ弱いですね」ってダメ出しして、別の言い回しに寄せていく。ここが、すごくリアルだなと思います。AIが一発で正解を出してくれるわけじゃなくて、出てきた案を人間が「弱い」「もっとこう」って調整していく往復がちゃんとある。
ただっち(13:13〜)
「まだ弱いですね。初心者から学べる実践かね、AI実践ワークショップ、こんな感じ。」
「AI実践ワークショップ」っていう名前に着地するまでの過程、地味だけど実は一番大事な工程です。ロゴの見た目だけじゃなくて、そこに乗せる言葉選びまでその場で試行錯誤してる。こういう細かい詰めの作業こそ、ライブで見ないと伝わらない部分だと思います。「まだ弱い」って言える感覚、これが大事なんですよ。AIが出したから正解、じゃない。自分の中に「これじゃ弱い」っていうものさしがあるから、言葉がキュッと締まっていく。
ここでもうひとつ、感じたことがあって——ロゴとチラシが同時に整っていくのって、見た目以上にすごいことなんですよ。ふつう、ロゴはロゴ屋さん、チラシはチラシ屋さん、みたいに担当が分かれる。それが一つの画面で、しかも同じ空気感でそろっていく。料理でいうと、前菜とメインを別々のシェフじゃなくて、一人が同じ味付けで出してくれる感じ。統一感が最初から出る。だから「どっちがどっちか分からない」って、実はけっこうな誉め言葉なんです。




途中で「並列検索」っていう機能っぽいワードも画面上に出てきていて、ジェンスパークが裏側でいろんな候補を並行して出してくれている様子もうかがえました。よく分かってくれてますね、っていうただっちの反応も出ていて、AIが意図を汲んでくれた瞬間の安心感、私にもすごく覚えがあって、見ていて思わず共感しちゃいました。
選んだロゴを閉じられなくて、地味に手こずるひととき

特定のロゴデザインを選んで画像生成をしたあと、ただっちが「これを閉じるにはどうしたらよいのだ」って、ちょっと困り顔になる場面がありました。作ってもらった素材を見たいのに、修正したものがどこに出ているのか分からなくなる。これ、AIツール初心者がだいたい一度は通る道だと、妙に共感してしまいました。
ただっち(16:41〜)
「これを閉じるにはどうしたらよいのだ。作ってくれたやつを見たいんだけども、修正したやつはどこに出てるんだろう。ちょっと待ってください。」
この「ちょっと待ってください」の間が、意外と長いんですよね。でもライブって、こういう「探してる時間」もそのまま流れるのがいいところだと私は思っています。うまくいった部分だけ切り取った完成デモより、よっぽど参考になる。だって、実際に自分が使うときも、絶対どこかで「あれ、どこいった?」ってなるもん。そのときに「あ、こう探せばいいのか」って前もって知ってるかどうかで、心の余裕が全然ちがうんですよ。
この「閉じられない」のくだり、正直、他人事に思えません。私も新しいツールを触るとき、作ったはずのものがどこに消えたのか分からなくて、しばらくウロウロすることがよくあります。そういうときは、たいてい答えがすぐ近くにあるもの。ただっちもこのあと、ちゃんと自力でたどり着きます。焦らず、画面をゆっくり見ていく。この「慌てない」が、実は一番のコツなのかもと見ながら思いました。


音声が落ちてるかも、っていうトラブルっぽい一幕もありつつ、ただっちは淡々と作業を続けます。しばらくすると、ワークショップのチラシが無事に画面に戻ってきて、「オシャレですね」って改めて評価する流れに。ロゴだけじゃなくチラシまで、ちゃんとその場で見比べて仕上がりを確認しているのが伝わってきました。慌てず、ひとつずつ確認して前に進む。これが、実は一番強いんですよね。

ただっち(17:46〜)
「ワークショップのチラシができて、これはオシャレですね。ここらへんもいいですね。ロゴを作って、ワークショップのロゴ、こんな感じですね、作ってくれてますこれ。うーん、なるほど。ちょっと女性っぽさを。」
「ちょっと女性っぽさを」っていう微調整のニュアンス、さりげないけど大事なポイントだなと思います。ワークショップの対象がどんな人なのかをイメージしながら、色味や雰囲気を少しずつ寄せていく。AIに全部おまかせじゃなくて、最後の一手を人間が握ってる感じが、私はここで結構好きなんです。「女性っぽさ」って言葉にできてる時点で、頭の中に届けたい相手の顔がちゃんと浮かんでるってことなんですよ。ここが空っぽだと、AIも迷子になっちゃう。



そのあと、クレジット(利用料)が「減ってはいなかった」っていう確認も画面上でしていて、ただっちがホッとした様子を見せる場面もありました。あれこれ試している間に知らないうちに料金が溶けていく、っていうのはAIツールを使う上で誰もが気にするところ。ちゃんとその場で確認しながら進めているの、ちゃんと安心感がありますよね。お金の話を隠さずそのまま見せてくれる、こういうところが地味に信用できるポイントだと思います。
手書き風パソコンを描かせようとして、地味な迷子タイムに突入

ロゴとチラシがある程度形になったところで、ただっちは素材のエクスポート(書き出し)に進みます。「今ダウンロードできました」っていう報告のあと、コードの編集やフレームへの要素追加といった、もう一段細かい作業に入っていきました。
ただっち(20:09〜)
「エクスポートして、今ダウンロードできました。(要素を)加えたいのでコードの編集。お、すごい、もう作ってくれてますね。AIワークショップの続きを作ってくれています。もう完全に文字化系をしまくっておりますが、イメージを掴めるとシンプルな感じですね、作ってくれています。さっき言っていた、これのフレームに追加する要素を、テキストで追加。」
「もう完全に文字化系をしまくっております」っていう言い方が、なんともリアルです。テキスト要素をどんどん詰め込んでいく作業を、ただっち自身が半分あきれ気味に実況してる感じが伝わってきます。AIって頼めば頼むほど素材を盛ってくれるところ、あるあるだと思います。盛ってくれるのはありがたいんだけど、盛りすぎると今度は「どれ使う?」で迷う。ここでもさっきの「多すぎ問題」がちらっと顔を出します。


そしてここから、この回いちばんの迷走タイムが始まります。ただっちが「手描きのパソコン」をリミックスで描かせようと試み始めるんですけど、これがなかなかうまくいかない。「違う違う違う」って何度も繰り返しながら、フルキャンバスの使い方を手探りで探っていく様子がそのまま流れていました。この「違う違う違う」の三連発、聞いてるこっちまで一緒に「あー惜しい」ってなります。

ただっち(22:22〜)
「描いてみましょうか。パソコンの絵を描きながら。よいしょ、パソコンの絵。わかるかな?ジェスパーくん頑張ってくれ。パソコンのこういう画像を。パソコン。わかる?これ。」
「ジェスパーくん頑張ってくれ」——ツール相手なのに、まるで一緒に絵を描いてる相棒みたいに声をかけちゃうところ、私はけっこう好きです。イライラして雑に投げると、指示も雑になる。逆に、これくらいの余裕があると指示も自然と具体的になる。相棒扱いって、実は上手に使うコツだったりします。



結局、描いた要素を消せなかったり、選択がうまくいかなかったりで、「これを消せない、選択するのか、違う」って試行錯誤が続きます。最終的には「あ、なるほど」って一つずつ要素の選び方を理解していくんですけど、この「うまくいかない時間」こそ、実演ライブの一番の価値だと思います。完成品だけ見せられても、自分がつまずいたときの対処法までは分からないですもんね。つまずいて、探して、「あ、なるほど」にたどり着く。この一連が丸ごと見られるのが、この回の一番おいしいところです。
この迷子タイムのなかで、ただっちがぽろっとこぼした「本当は実物にしてほしかった」っていう一言、私はけっこう刺さりました。手描きのラフを、そのまま本物っぽい画像に仕上げてほしかった——やりたいこと自体はすごくシンプルなのに、そこにたどり着くルートが分からなくて回り道してる。でも、この「ゴールは明確なのに手が追いつかない」感覚って、新しいツールを触りはじめた頃に誰もが味わうやつなんですよね。だから見ていて、まったく他人事に思えなかった。うまく描かせるコツより、この「思い通りにならない時間をどう抜けるか」のほうが、実は初心者にとって何倍も役に立つ教材だと思うんです。
再デザインのリクエストから、視聴者への挨拶まで一気に

画像を生成している待ち時間の間、ただっちはチャットで見てくれている視聴者にも声をかけていました。「アノリコンさん、ありがとうございます」って、生成中のちょっとした空白時間を使って、視聴者とのやりとりも自然に挟んでいく。作業を止めずに、こういう一言をポンと挟める余裕、地味にすごいと思います。
ただっち(23:59〜)
「アノリコンさん、ありがとうございます。はい、ということで今ちょっと作ってもらっております。今、生成中ですね。」
作業の手を止めずに視聴者とのやりとりを続けるところ、画面の向こうにちゃんと人がいることを忘れてない証拠だと思います。


その後、ただっちは画像素材の再デザインをリクエストします。「素材を生成してください、画像」って指示を出したあと、意図した通りのシーン(パソコンの絵)が出てきて「そういうことか」って納得する場面がありました。狙ったものと違う結果が返ってきても、指示を出し直せばちゃんと軌道修正できる、っていうジェンスパークとのやりとりのコツが、この一幕にぎゅっと詰まっている気がします。
ただっち(24:39〜)
「素材を生成してください、画像。おー、そういうことか。僕のシーンはパソコン。さっきのリクエストの再デザインをしてください。」
「そういうことか」の一言に、AIとのやりとりで一番大事な瞬間が詰まってると思います。狙いと結果がズレたら、責めるんじゃなくて指示を出し直す。この往復こそが、ジェンスパークをうまく使うコツなんだと思います。



この再デザインのくだりで、ただっちが「Photoshopとか他のツールで一から構築していくより早いな」ってぽつっと漏らしていて、これが地味に本音だなと思いました。デザインソフトをゼロから触ると、それこそ習得だけでひと苦労。それに比べたら、指示を出して直してもらう往復のほうが、たしかに立ち上がりは速い。プロの道具を否定するんじゃなくて、「まずは形にしてみる」入口としてジェンスパークが効くっていう、等身大の評価だなと感じました。ここ、これから触ろうか迷ってる人にはいちばん響くところかもしれません。
終盤、ただっちは「もう一個ご案内をします」って、次のトピックへの橋渡しをしつつ、生成に時間がかかっていることも「いっぱいありすぎてですね」って正直に共有していました。うまくいったところも、待たされたところも、隠さずそのまま見せてくれる。この飾らなさが、この回いちばんの魅力だったと思います。こういう素の実演って、探してもそう多くないですから。
COLUMN
ひろくんコラム — 迷子タイムこそ、いちばんの教材

この回を見ていていちばん印象に残ったのは、うまくいった場面より「これを閉じるにはどうしたらよいのだ」とか「違う違う違う」って迷ってる時間のほうでした。AIツールの紹介記事って、どうしても完成品だけをきれいに並べがちなんですけど、実際に使う人が知りたいのって、つまずいた瞬間にどう抜け出したか、なんですよね。
私がやってる分身AIも似たところがあって、最初から完璧に動くわけじゃなくて、育てながら「あ、違う」を何度も繰り返して、少しずつ本人らしくなっていく。ジェンスパークでロゴを直していく作業と、分身AIを育てる作業、根っこは同じだなあと感じました。気になる方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. ジェンスパークでロゴとチラシは同時に作れますか?
LIVEでは、ロゴデザインの候補を確認している流れの中で、チラシも並行して出てきて、ただっちが両方を見比べながら「おしゃれ」を評価していく場面がありました。ロゴとチラシを行き来しながら仕上げていく様子が実際に見られます。
Q. 途中で操作に迷う場面はありましたか?
はい、ありました。作った素材の閉じ方が分からなくなったり、手描き風のパソコンのイラストをリミックスで描かせようとして「違う違う」と試行錯誤したり、地味に手こずる時間がそのまま流れていました。
Q. 生成中にクレジット(利用料)はどうなりますか?
LIVE中、ただっちが画面上でクレジットの残量を確認し「減ってはいなかった」とホッとする場面がありました。あれこれ試している間の消費量を、その場でチェックしながら進めている様子が印象的でした。
この記事とあわせて読みたいLIVEレポ

この回の終盤、ただっちは次の話題への橋渡しをしながら、素材が「いっぱいありすぎて」生成に時間がかかっていることも、隠さずそのまま口にしていました。うまくいったところも、待たされたところも、全部そのまま——だからこそ参考になる。そんな締めくくりだったんですよね。
ただっち(25:20〜)
「もう一個ご案内をします。いっぱいありすぎてですね。」
同じように「素の実演」や「AIとの試行錯誤」がそのまま見られる回を、下に並べておくね。あわせて読むと、AIとのつきあい方のコツがもっと立体的に見えてくると思うよ。
- AIに真似できないのは「Why」だけ。ゴールデンサークルで学ぶ、選ばれる商品づくり
- Gemini in Chromeのスキル機能とは?同じプロンプトを1秒で呼び出す使い方
- AI時代の告知デザイン。美しさより”見えるか”、ツールより”心を揺さぶるか”の話|GPTs研究会朝LIVE
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。