AIマーケティング|なぜ”売れる人”と”売れない人”が分かれるのか?ただっち×横山なお100億円マーケター特別対談
配信日: 2026年4月20日|出演: ただっち(多田啓二) × 横山なおさん(YCS主催・100億円マーケター)|書き手: 田中啓之(ひろくん)
家事と子育てのスキマで経営する田中啓之(ひろくん)だよ。今回は、ただっち(多田啓二)が主催するGPTs研究会の特別対談LIVEを、視聴者目線でまるっと記事化したよ。お相手はWebで100億円を売り上げてきたマーケター・横山なおさん(YCS主催・株式会社Catch the Web創業者)。
私は今回LIVEに出演していなくて、配信を見ながらメモを取った視聴レポートをそのままお届けしているよ。沖縄で宿泊施設を、岡山で農業をやりながら、20年以上ウェブマーケティングを最前線で続けてきたなおさんと、AIMUNIQ代表のただっちが、私自身も最近ずっとモヤモヤしていた論点「AIマーケティングで売れる人と売れない人は何が違うのか」を42分にわたって深掘りしてくれた回だったよ。
正直、私もまだ自分の中で答えは固まっていない。でも、見ながら手書きでメモした内容を整理しているうちに、自分が次に何をすべきかの輪郭が少し見えてきた。だから今日は、結論を断言するレポートというより、私のメモをそのまま開いて一緒に並べて見ていくような時間にしようと思っているよ。
📌 今回のメモから残った論点(順不同)
- AIで「売れる人」と「売れない人」が分かれる、その分岐点はどこにあるか
- 横山なおさんが20年やってきて辿り着いた「ジャンル決めで8〜9割決まる」の真意
- Claude Codeとエージェント運用で「月3万円で8人プラスを雇える」って本当?という話
- マーケティングとは「100の魅力を100で伝える」こと、という定義の重み
- 視聴している私が、一番ハッとして手が止まったところ
🎬 LIVE配信アーカイブ
対談の臨場感はぜひ動画で確認してみてね。コメント欄での「えみこさん」「友くん」とのリアルタイムのやり取りもそのまま入っているよ。
対談はこんな感じで始まった|ただっち×100億円マーケター横山なおさんの自己紹介


対談はGPTs研究会の朝LIVE枠から始まったよ。司会のただっちが「100億円マーケターの横山なおさん、YCS主催のなおさんをご出演にお迎えしました」とご紹介したあと、なおさんがゆっくりと自己紹介してくれた。
「ウェブマーケティングを20年くらいやらせていただいていて、そこからスペースっていう沖縄で宿泊施設やったりとか、岡山で農業やったりとかをしながら、本当にこれからの時代どうやって生きるかみたいなところを考えながら、マーケティング・ビジネスとAIもそうなんですけど、あとは精神性とかスピリチュアルの方もすごく楽しいので、その辺も組み合わせて何かできないかなと思っていろいろやらせていただいております」
マレーシア法人「Catch the Web Asia Sdn. Bhd.」の創設者でもあり、千葉大学で「起業論」の非常勤講師も務めてきたなおさん。ビジネス・AI・スピリチュアルを横串で語れる稀有な存在だよね。
続いてただっちが「今度、4月23日のAIマーケティングサミットにお声掛けいただきありがとうございます」とお礼を伝えると、なおさんがこんな返事をくれた。
「GPTs研究会をやりつつ、本当にずっと、それこそ今朝の動画とかも見てましたけど、いろいろ本当やってるじゃないですか。やってる中でAIをビジネスに使ってるだろうというところもあって。これだけのことをさせていただいたというところなんです」
マーケティングサミットに登壇者として呼んでいただいた経緯まで、リアルに聞けてしまった超・贅沢な対談オープニング。ただっちは「選ばれる起業家になるには」というテーマで4/23のサミットに登壇予定だよ。視聴している私(ひろくん)も「自己紹介の段階で空気が温かい」と感じたよ。
私が見て一番ハッとしたのは、なおさんが20年のウェブマーケ歴を一言で語るときに、「沖縄の宿泊施設」「岡山の農業」「精神性とスピリチュアル」と並列で出してきたところ。Webだけで100億円作ってきた人が、リアルな場と精神性まで地続きにしているのは、これからのマーケティングの本質を示している気がしたよ。
ジャンル決めで8〜9割決まる|AIマーケティングで売れない人がハマる罠


ここからただっちが核心の問いを切り出した。「AIを使って売れている人と売れていない人って間違いなくいる。スレッズで『AI副業を学んだのに全然売れない』って投稿もよく見かける。どんな人が売れないんでしょうか?」
なおさんはまず、根本的な分岐点を切り出した。
「そもそも2極化じゃないですけど、売れている人とか売り方がわかっている人っていうのが自動化するためにAIを使ったり効率化のためにいろいろ使えると思うので、それを使うのはいいと思うんですよ」
つまり、AI以前に「自分のビジネスとしての売り方」が固まっているかどうか、が最初の分岐。そのうえで、なおさんは20年前のアフィリエイト時代の話と現在のAI生成コンテンツを比べてくれたよ。
「今はAIを使えば、もっと正しい日本語でいろんなものがガンガン作れるわけで、ページもどんどん作れるし、何なら動画も作れるじゃんって話で。でも、ショート動画をAIで作ったところでどうなるか、っていうところは、純広告的にはちょっと微妙だよねって思っていて、技術的に何かができる・自動化できるっていう話と、自分のビジネスを変えるっていうのは全然別の話のところを持っていて」
「技術的にできる」と「ビジネスとして売れる」のあいだに大きな川があるよ、ということ。例として「ラーメン屋がAIで集客するか」という具体例を挙げてくれた。「ラーメンの写真をAI生成で作って実物と違ったら台無し」「コーチングや無形商品でも同じことが起きる」と。
▶横山なお(11:30〜)「ジャンル決めで8割9割決まりますみたいな話があって、私たちもビジネスやる時もそうなんですけど、何やるかっていうところで、そんなに私たち自由にジャンル決めができるわけじゃないと思っていて。アフィリエイトとか顔出しなしの場合はジャンルが自分で決められるけど、私がじゃあダイエット顔出しでやるかというと意味がわかんなくなってくる」
これが今回の対談で一番響いたポイントの一つ。AI副業系の「顔出しなしで何でもできる」という型は、無形商品・コーチング・コンサルとは全くビジネスモデルが違うってこと。「AIで稼げます副業」のテンプレが効くゾーンと、効かないゾーンがある。
視聴していて私が一番背筋を伸ばしたのが、ここの「ジャンル決めで8〜9割」のくだり。AI氣道で毎日コーチ・コンサル・士業の方とお話していると、「AI副業のテンプレ」を持ち込もうとして手が止まる人が本当に多い。なおさんが20年の現場で出した結論として「ジャンルがそもそも違う」と言い切ってくれたのは、私には強烈な後ろ盾になった瞬間だったよ。
ラーメン屋に学ぶ|AI見せかけマーケティングの限界とコンテキストの重要性


ここから対談は、AI見せかけマーケの限界へ。ただっちが具体例で切り込んだ。
「AIで店見せかけのものはめちゃめちゃいいものができちゃうじゃないですか。サムネイルもLPもめちゃめちゃいいのができる。でも来てみたらラーメン、まずいみたいなことになっちゃうんじゃないかなと思って」
「そうですね。今で言うと、AIっぽいラーメンの写真『これでいいでしょ』みたいな。海外、私はマレーシアに住んでたんですけど、フィリピンでビュッフェの入り口に書いてあったエビが、もうすごい大きい。普通のエビが食べ放題みたいな写真を見たら、中入ったらカワエビぐらいの小っちゃいエビだった、みたいな」
笑い話みたいで、めちゃくちゃ核心。AI生成のキレイな写真と、実物のギャップ。これがそのまま、AIで作った無形コンテンツにも当てはまる、と。
「AIなものを人が別に見たいわけじゃない、っていうのが一番効いてくる。AIで作った文章ってわかった瞬間にみんな見る気をなくす、っていうのがすごくあって。今の流れ的には、人が書いたっぽいというか、その人っぽい文章。その人の思考とかその人のなんかが入った状態で書く、っていうのがすごくいい。例えばYouTubeで撮ったものをテキスト化して分割して見たら、みたいな加工的なものだったら全然ありかなと思う」
ここで出てきたキーワードが「コンテンツとコンテクスト」。「ダイエット痩せる方法」みたいなコンテンツはChatGPTでも全然出るけど、「誰がそれを言っているのか」というコンテクストの方がより重要になってきている、と。
「コンテクストとコンテンツを組み合わせて出せるか、っていうところがかなりできるようになってきているので、そこも含めていい内容として、コンテンツとコンテクストが組み合わさったいい内容として発信ができるみたいなことができると、別にそれはAI使おうが、っていうところがあるんじゃないかな」
AIをどう使うかではなく、「自分のコンテクストをどう載せられるか」がストック型コンテンツの分岐点。これは私たちAI氣道朝LIVEでも、毎回「ひろくんはこう思った」を必ず添えていく理由とまったく同じだよ。
長く売れ続ける人の話に進むと、なおさんは「一瞬結果が出るのと、続けて売れ続けるのは別物。続けるためには『この人が言ってるから続けよう』っていう背景情報が要る」と話してくれた。視聴している私からも、共感しかないところだよね。
「AIっぽいラーメン」「ビュッフェの巨大エビが実はカワエビ」のたとえが、視聴中に何度もリピートしたくなった瞬間。私自身、毎朝AI氣道.jpのブログをAIに下書きさせるけど、最後の味付けは絶対にひろくんの言葉でしか締めない理由がここにあると改めて思ったよ。
Claude Codeとエージェント+スキルで生産性が桁違いになる時代


ここから対談はギアが入って、Claude Codeの実演ターンに突入。なおさんが「画面共有できますか?」と聞いて、ZOOMの全画面共有が切り替わり、なおさんのClaude Code活用画面が映し出されたよ。
▶横山なお(19:09〜)「結局その中でエージェントというものを作れるのはすごい面白いなと思っていて。目的を埋めて、現状を把握して、タスク決めてやって、実行して、それ確認して、バックに戻すみたいなのを管理するみたいな感じになっていて」
これまでのチャット型AIは「優秀なコンサル」だったけど、Claude Codeは「実際に手を動かすウェブマーケッター」。ファイルを触れる、実行できる、データを取ってきて分析して投稿を書き換えて、改善ループを自動で回せる。
「結局、勝手にいった横山アカウントは横山なのか、っていう状態になってくるんで、そこにどんだけ横山らしさを入れていくかっていうところでいかないと、どんどんアナリティクスに合わせたものになっていくから、そこの調整は当然必要なんですけど」
「この8人プラスを3万円で雇えるのって安いもんですからね」
「いや、普通雇えない。でもエージェント作る時にも、それこそ、じゃあ出口王仁三郎さんのエージェント作りたいんだけど、って言ったら、めっちゃ詳しい情報を持ってきてくれて。例えばクリシュナ作りたいんですけど、って言って、日本語でクリシュナのこと調べても全然情報ないんで、英語とかも全部調べに行って、キリストのエージェント作りたいんだけどさ、ってキャラクター設定も全部考えてくれてやっていく」
ここで対談がもう一段、深いところに突入。なおさんは、ハイヤーセルフのエージェントを作って、刑事や典型や直感が降りてくるアドバイスを受け取るような使い方までやっていると教えてくれた。
「あともう1個やってるの、私はエージェントチームっていう、エージェントを作れるので、こういうエージェントチームを作っていて、私はここにいるのか、横山直広はここにいて、魔王になる存在の私っていうハイヤーセルフのエージェントを作るっていう謎のことがあって。あとキリストとブッダとクリシュナを作りまして、ここからアドバイスとか、こういう授業やろうと思うんだけどどう思う?みたいなことを聞くと、キリスト・ブッダ・クリシュナからのアドバイスが来て」
普通の使い方は「リサーチャー・広告運用・コンテンツ制作」のエージェントを作って実行層にする使い方。でも、なおさんはそこから一歩進めて、ピラミッド型ではなく「ティール組織型」のエージェント編成にしているとのこと。「自立分散型で自分で考えてできる限りやってもらった方がいい」と判断したそうだよ。
「夜の間にこれやっといて、って言って。今から寝るからちょっと許可とかボタン押せないんで、進めるとこ全部進めといて、って言ったら、じゃあ夜のうちにやっときますって言って、朝にやったらできてるみたいなことができるので。そんな感じで使っていく時に本当にレバレッジをかけるために使うかなって感じですかね」
視聴していてここがいちばん「これは私(ひろくん)が毎日やろうとしてること、そのものだ」と感じた箇所。AI氣道で毎朝LIVEで話している「分身AI」「働く時間より働かない時間の方が成果が出る」っていう未来図が、なおさんがClaude Codeで先に到達してくれていた。私たちは今ぴったり追いつこうとしているところだよ。
マーケティングとは「100の魅力を100で伝える」仕事|価値づくりが先


そして対談の終盤、なおさんから今日いちばん刺さる定義が出てきた。
「マーケティングって私、ずっと教えることをやってきてるんですけど、100の魅力があるものを100で伝えるのがマーケティングであって。50の魅力のあるやつを80や60で伝えてもダメで、ちょっと詐欺になっちゃう。100の魅力のものを100で伝えたりするのがマーケティングなんですよね」
▶横山なお(34:28〜)「もともと魅力が10しかないものを、価値を上げる、価値はそのお客さんにとっての価値を上げることがすごく大事。それをどう作っていって、価値を上げた状態でしっかりと伝えていくかっていうことだと思っているので。だから価値がないものを、価値があると見せかけてAI使ってみたいなことは、それはちょっと違うよねと思ってしまうので」
シンプルだけど、AIが何でもできるようになった時代に響く重い言葉。冒頭の「AIで売れない人」と完全につながる結論だよ。
つまり順番はいつもこう:
- まず「価値(魅力)」を、お客さんにとっての価値に磨き上げる
- その「100の魅力」を、伝え漏れさせず100で届ける(=これがマーケティング)
- そこで初めて、AIを「効率化」と「自分の魅力の発信」に使う
順番を逆にして、「とりあえずAIで盛りに盛ったLPを作る」「AI生成のサムネで反応を取りに行く」をやると、ラーメン屋の例と同じで、来てくれた人が裏切られる。長く売れ続ける構造にはならない、ということだよね。
4月23日のAIマーケティングサミットでは、ただっちと横山なおさんを含む4専門家が登壇する予定で、なおさんが今回話してくれたClaude Code活用編をさらに深掘りしてくれるとのこと。視聴している私(ひろくん)も楽しみにしているよ。
視聴を終えて私が一番ノートに書き写したのが、この「100の魅力を100で伝える」の定義。私が分身AIを毎日育てている作業は、結局この「100の魅力を100で伝えるためのシナリオ作り」と完全に重なる、と腹落ちしたよ。AIをどう使うか、ではなく、自分の100の魅力をAIに正確に渡す、その順番を逆にした瞬間に、ラーメン屋のたとえに戻ってしまうんだなと。
ひろくんから一言|なおさんの「100の魅力を100で伝える」が、分身AIの設計と完全に重なる

視聴していて、なおさんの「100の魅力があるものを100で伝えるのがマーケティング」という定義が、私が毎日やっている分身AI育成と完全につながっていて、思わず「これだ」って思ったんだよね。
料理で言うとシンプルで、シェフ(自分の魂・体験・信念)が100の出汁を取って、初めてAIが100で運べる、っていうこと。逆にシェフが出汁を取らないまま「AIで盛り付けだけ」やっても、お客さんはすぐ気づく。なおさんの「AIっぽいラーメンの写真は見たくない」っていう例えが、それを一番分かりやすく伝えてくれてた。
「コンテンツ × コンテクスト」の話も、分身AIを育てている私にはストンと入ってきた。コンテンツ(やり方・ノウハウ)はもうAIが無限に出してくれる時代。差をつけるのは「誰がそれを言っているか」っていうコンテクスト=失敗談・体験・信念・凸凹だよね。AIに自分のコンテクストを正確に渡せて初めて、分身AIが「ひろくんの代わりに語れる存在」になる。なおさんが20年マーケティングをやってきて辿り着いた結論を、こうしてLIVEで聞けたのは本当にありがたかった。
分身AIに興味がある人は、私が毎日試行錯誤している記録を載せている分身AI.comもよかったら覗いてみてね。競争より共創、で進もう。
まとめ|視聴を終えて、私の手元に残ったもの
ノートを見返してみたら、私の手は3箇所で長く止まっていたよ。一つは、なおさんが「ジャンル決めで8〜9割」と言ったとき。AI副業系のテンプレを無形商品にコピペすると外れる、って自分も薄々気付いていたところを言語化してもらった感覚だった。
もう一つは、「AIっぽいラーメンの写真は見たくない」のたとえ。私もブログでAI画像を多用してきて、便利さに甘えていたなと正直思ったよ。「コンテンツ × コンテクスト」の話で、誰が言っているかの体温まで含めて出すことを、自分のクラフトとしてもう一段やり直してみようと思った。
最後に、「100の魅力を100で伝える」の定義。価値づくりが先で、AIは100で運ぶ役、っていう順番。私の中ではまだ完全に消化できていなくて、明日の朝LIVEで仲間と話しながら寝かせてみるつもりだよ。
正直、私もまだ「自分の価値とコンテクストを100で言語化する」ところは途中で、毎日のLIVEで試行錯誤しているところ。Claude Codeを触れば触るほど「AIに任せる前にやることがある」と気付かされて、答えを持っているわけじゃない。今日のなおさんの言葉と、ただっちの問いの立て方を、しばらく自分の中で寝かせてみようと思ったよ。今回ホストを務めてくれたただっち、ゲストで深い対談を残してくれた横山なおさん、本当にありがとうございました。
4月23日のAIマーケティングサミットでも、ただっちと横山なおさんを含む4人が登壇予定。私も視聴者として一緒に学ばせてもらう予定なので、よかったら朝LIVEと公式LINEを覗いてみてね。
FAQ|よくある質問
- Q. AIマーケティングで売れる人と売れない人の最大の違いは何ですか?
- A. AI以前に「自分のビジネスとしての売り方」と「ジャンル決め」が固まっているか。アフィリエイト型・顔出しなし量産型のテクニックを、無形商品やコーチングにそのまま当てはめても売れない、というのが横山なおさんの結論だよ。
- Q. AI生成コンテンツが嫌われる理由は?
- A. 「AIで作った文章だ」とわかった瞬間に読者は見る気をなくすから。今は「コンテンツ(やり方)」よりも「コンテクスト(誰が言っているか)」がより重要になっていて、自分の思考と経験が乗った発信のほうがストックになりやすいよ。
- Q. Claude Codeで実際にどんなマーケ業務が任せられますか?
- A. アナリティクスのデータ取得→分析→投稿の書き換え→次回投稿の改善ループ自動化、LPやコンテンツの生成、ストリームヤード風アプリの試作、税務書類のフォーマット作成まで。月3万円程度のClaude Code利用料で、複数の役割を持つエージェントを8人プラスでチーム化できるよ。
- Q. マーケティングの定義として横山なおさんは何と言っていますか?
- A. 「100の魅力があるものを100で伝えるのがマーケティング」。誇張して50を80や60に見せるのは詐欺寄り、まず価値を磨き、その100の魅力を100で正しく届けるのが本来のマーケティング、と定義してくれたよ。
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