AIを外に出すDifyと、学びを変えるロイデミア

GPTS LABO MORNING LIVE
4月の総ざらいと5月の展望|GPTs研究会朝LIVE
出演: 田中啓之(ひろくん)/多田啓二(ただっち)/田之塚れん(れんくん)
2024年5月1日(水)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
いやー、今日は5月1日の朝LIVE。今回はゲストなし、いつものただっち・れんくんと3人だけで、4月のダイジェストと5月の予定をゆるっと話す回でした。GPT-2っていう謎の存在から始まって、自分のAIをLINEに移植できるDify、そして「アリとキリギリス」の物語で学ぶロイデミア——出てくる出てくる。合気道のホームページのリニューアルもこっそりお披露目しちゃいます。
GPT-2の噂と、Difyで自分のAIを外に出す話

4月をひとことで言うなら「大激変」——私がまず切り出したのはそこでした。GPT-2という名前が、なぜか今さらタイムラインに流れてきて、みんなで「え、なんで3.5でも4でもなく2?」ってざわついた。しかもこれが、めちゃくちゃ賢い。人間を超えてるんじゃないか、なんて話まで出てくる始末で。
ひろくん(08:16〜)
「もういろんなAI界隈、4月は大激変をしてまして。昨日も今日もGPT2という、何で3.5、4、何で2が出てきてるの?みたいな。GPT2というね、謎のまたアイテムが出てきて、それがもうめちゃくちゃ賢いという。もうはや人間超えてるんじゃないかと言ってた僕は、ちょっと抱き合ってて。」
正体不明のまま、強い。……この感覚、私は今もうまく飲み込めてません。だってさ、名前の数字が「2」なのに中身は最先端って、もう意味わかんないでしょ。でもね。そういう「わけわかんないけど、とにかくすごい」が次々やってくるのが、今のAI界隈。追いかけても追いかけても、朝起きたらまた景色が変わってる。ちょっと怖い、でも面白い。この4月は、まさにその連続だったなあと思います。
で、同じ流れで出てきたのが「Dify」の話。今まで自分専用のGPTsを作っても、ChatGPTの中に閉じ込められたままだった。それがDifyを使うと、LINEやチャットワークに自分のAIをそのまま「移植」できちゃう。早い。とにかく早い。たっちがすでにAI氣道を学習させたLINEボットを組んでいて、実際に触らせてもらったんです。「AI氣道の理念を教えて」って聞くと、普通にLINEの中から答えが返ってくる。しかも応答が速い。裏側でラマ3みたいな安くて速いモデルが動いてるからだそうで。
れんくん(11:50〜)
「僕もまだどっかで環境構築、ローカルの環境構築したばっかりなんで、詳しくは触れてないんですけど、直感的で日本語で、ヘイジェンみたく英語じゃないんで、直感的にすごく触りやすいなっていう気があります。」
触った人がまず口を揃えるのが「直感的」。この言葉ね、地味だけど、一番大事だと思うんですよ。英語だらけのツールって、それだけで「うっ」ってなって一歩引いちゃう人、多いでしょ。私もそう。でもDifyは日本語で、しかも触ってて迷子にならない。ここがね……地味に、でも決定的に大きい。「難しそう」で止まってた人が、そのまま前に進めちゃうんだから。
Difyの拡張性は、これだけで終わらない。LINEでやり取りしてる裏側にさらに別のAIを組み合わせれば、画像を作ったり、音楽を作ったり、分身AIの動画まで連携できる。インターフェースはメールでもチャットワークでもLINEでもいい。ぶっちゃけ、組み合わせ次第で無限に広がる。ただっちはその先の使い方まで、もう頭の中で走らせてました。
ただっち(13:33〜)
「話したらライブ配信をしたら、もうそれがYouTubeにアップされて、そのブログがYouTubeのまた台本になって、ショート動画の台本になって、みたいな。そういうのがポッと出てきて、ライブして、あとちょっと音声入力するぐらいでできるんだったらめっちゃいいなと。」
ライブして、しゃべって、あとは音声入力するだけ。それだけで記事も台本も動く未来——正直、ワクワクしかありません。あ、そうだ。これ、遠い夢物語じゃない。もう半分できかかってる話です。だからこそ、この日みんなソワソワしてた。「あとちょっとで、しゃべるだけで全部回る」——その手前まで来てるのが、体でちゃんと伝わってくるからなんです。
合気道サイトのリニューアルとコミュニティの熱気

ひろくん(14:28〜)
「あ、そうだ。だから合気道のホームページも今リニューアル中というか新規で作ってて、それもちょっとお見せしましょうか。」
あ、そうだ、と言いながら急に画面が切り替わる。この唐突さ、朝LIVEらしくて私は結構好きです。作ってる最中の合気道のホームページ。トップには、ジーニーさんが作ってくれた画像が貼ってあって、GPTs研究会2800人突破の記念になってる。まだ工事中の看板が出たまんまのサイトを、そのまま見せちゃう。ふつうは「完成してからお披露目」でしょ。でもここは逆なんですよ。
ひろくん(15:01〜)
「こういったところにコンテンツ一覧から分身絵作り方講座があって、ここからお申し込みもいただけたりとかもできるようになったりとか。あとJPの会員ですね。競争会員とか、有料の会員登録もありますので、ぜひご登録も増やしていきたいなと思っております。」
コンテンツ一覧、講座への申し込み導線、会員登録……ひとつのサイトに、少しずつ全部そろってきてる感じがします。まだ完成形じゃない、作ってる途中の姿をそのまま見せてくれるのも、このLIVEらしいなと思います。完璧じゃないものを出す勇気って、案外むずかしいでしょ。でもね。未完成のまま見せるから、周りも「じゃあここ手伝うよ」って入ってこれる。そういう空気が、画面越しにもちゃんと流れてました。
でね。「これも合気道のメンバーの皆さんと一緒に作っていきたい」って、私はそう思ってるんですよ。色とか画像とかレイアウトとか、意見があれば教えてほしいなと。作って終わりじゃなくて、育てていくサイト。ひとりで完成させて「はい、どうぞ」って渡すんじゃなくて、みんなで手を動かしながら形にしていく。これ、合気道らしいやり方だなあと感じます。相手を投げ飛ばすんじゃなくて、力を合わせて流れを作る——なんかそれと重なる気がします。
ただっちからも、嬉しい報告が続きます。GPTs研究会がもうすぐ3000人。最初の2800人突破記念画像も、私が11月に作ってみたのがきっかけで、それをFacebookグループのトップ画像に使ってる。次は3000人記念の画像を、みんなからアイデア募集して作ろうという話に。
ただっち(16:12〜)
「GPTs研究会もう3000名いきそうなので、さっき話したのが3000名記念の画像。今僕らもひろくんが一番最初に11月にやってみようで作った画像を今使ってFacebookグループのトップ画像を使ってるんですけど、それを皆さんからアイデア募集というか応募させていただいて。」
3000人。数字で見ると、ここまでよく積み上がったなあと思います。次は画像・動画・音楽のコンテストもやりたいって声も出てました。「本当にそういうなんかコンテストとか開きたいですね」って私も即乗り気で言って、ただっちも「やりたいです」と即答。この、思いついた瞬間に二人でポンポン乗っかっていくテンポ。我ながら、気持ちいい。上手い誰かに任せるんじゃなくて、みんなで手を挙げて参加する。この文化こそ、GPTs研究会らしいなあと感じます。
ツールに固執しない生き方とChatGPTメモリ機能

5月のイベントの話に移りかけたところで、私はふと大事なことを口にしました。今日の体験会もそう、キャンプもそう——新しいものに触れるたび、どうなるか分からないままやってみることになる。それでも大事なのはツールそのものじゃない、っていう話です。ここ、この日いちばん静かに刺さったところかもしれない。
ひろくん(17:45〜)
「やっぱその本質のね、自分が何を伝えたいのか、自分が何者なのか、みたいなところをね、深掘っていきたいなと思いますよね。とはいえ、もうどんどん新しいツールは使った方がいいと思うので、変に固執しないで、せっかくこのツールを覚えたから、でもヘイジェンより良いツールができちゃったら、覚えたからヘイジェンに縛りつくっていうよりは、もう新しいツールにどんどん乗り換えていくっていう感じでやっていくのがいいなと。」
覚えたから離れられない、じゃなくて。新しいのが来たらさっさと乗り換える。身軽。この身軽さが、私は結構好きなんですよ。せっかく苦労して覚えたツールって、つい「もったいない」で握りしめちゃうでしょ。でもね。それが足かせになったら本末転倒なんです。ツールに愛着を持つこと自体は悪くない。ただ、いつでも手放せる距離感でいたい。大事なのは道具の名前じゃなくて、「自分が何を伝えたいのか」——そこが決まってれば、道具はいくらでも取り替えがきくんですよね。
ただっちも「面白いのどんどん出てきますからね」と頷いていて、話題はGPTのメモリ機能に飛びました。ChatGPTに、覚えておいてほしいことを覚えさせられる機能。オンオフも選べる。ただっちは前日ようやくこの機能がついたばかりだったそうです。
ただっち(19:21〜)
「GPTメモリ機能ついた方いらっしゃいますね。僕、昨日おとといようやくついたんですけど、メモリオンオフができるので、これで覚えさせたいものやっぱコーチングとかにいいなぁと思って、ずっと自分のことを覚えてくれてるから、そこらへんをうまく活用できると。」
コーチングと相性がいい、っていうただっちの感覚。私も、うんうんそれある、って画面の前で何回もうなずいてました。だってさ、毎回イチから自分の状況を説明しなくていいんですよ。「前も話したけど」が要らない。ずっと横で見てきてくれた人に相談する、あの安心感に近い。ツールは軽やかに乗り換えていい。でも「覚えてくれてる」っていう積み重ねだけは、じっくり育てていきたいなと思うんです。乗り換えるものと、積み上げるもの。ここの見極めが、たぶん一番大事。
ひろくん(19:41〜)
「便利だなと思う。あ、そしてさすが、今ちょうどジャストタイミングでたくちゃんからロイデミアの作ったこれすごいですよ。これまだ僕見てないんですけど。」
便利だなと話してる、その舌の根も乾かぬうちに、次の話題が飛び込んでくる。この忙しなさ、朝LIVEの醍醐味だなあと思います。しかも「これまだ僕見てないんですけど」って、本人も初見のまま画面に出しちゃう。台本なし、ぶっつけ本番。次はいよいよ、そのロイデミアの話です。
ロイデミアが見せた「アリとキリギリス」の学び体験

「ちょうどジャストタイミングで」——そう言って私が画面に出したのが「ロイデミア」。ただっちが作ったばかりのもので、私自身もまだ見てなかった。れんくんだけが先にちらっと見ていたそうです。実際に触ってみると、キャラクターが登場して、名前を聞かれて、そこからイソップ童話の「アリとキリギリス」を題材にした対話が始まりました。「あなたはアリタイプ?キリギリスタイプ?」と聞かれて私が答えたのが「アリだけど、たまには遊びたい」。この一言に、その場がどっと沸きました。教材が、いきなり自分ごとになる瞬間なんですよ。
ひろくん(23:38〜)
「あれはねアリとキリギリスね。多分たくちゃんがサクッと作ってくれたんだろうけど、あれをさらに自分のキャラクターにしてもいいわけだし、歴史の人にしてもいいわけだし。しかもAI同士で対話させることもできるから、アリ的にはこう考えるけどキリギリスさんどう思うの、僕のキリギリス的にはこうだよねって議論されて。でひろくんはどう思うって時に僕はこう思うな、ああなるほど、じゃあひろくんはこういうことなんだって、またなんか始まる。すごい学べるね。」
AI同士が勝手に議論して、そのうえでこっちに話を振ってくる。この距離感、なんかクセになりそうだなと思いました。教科書ってふつう、黙って読むものでしょ。でもこれは、向こうからしゃべりかけてくる。「で、ひろくんはどう思う?」って。問われると、こっちも考えちゃう。受け身で流し込まれるんじゃなくて、気づいたら自分が真ん中にいる。学びの形が、ぐるっとひっくり返る感覚でした。
名前を呼んでくれるのもいい、って盛り上がってました。教材が一方的に流れてくるんじゃなくて、こっちの名前とキャラクターに合わせて話しかけてくる。参加型の学び、というやつです。ただっちは、この仕組みがLINEとつながったときの未来まで話してくれました。
ただっち(25:09〜)
「たしかにね。あとはたぶん振り返りとかもできるから、LINEで今月のテーマはこれですよとか、今日はどうしたらいいですかって聞かれてそれを答えるとロイデミアがなんか動き出すみたいな。」
LINEで「今日はどうしたらいい?」って聞いたら、ロイデミアが動き出す……そんな毎日、ちょっと想像するだけでワクワクします。好きなジャンルを、好きなキャラクターで、自分のペースで学べる。しかもLINEっていう、いつも開いてる場所の中で。わざわざ「よし、勉強するぞ」って気合を入れなくていいんですよ。生活の隙間に、するっと学びが入り込んでくる。「天才性が発揮できる気がする」——大げさじゃなく、本気でそう思っちゃいました。
ひろくん(26:21〜)
「ああ、これすごいな。そういうことか。なんか俺も今触ってみてちょっと気づくことがあるから、皆さんちょっと触ってみてほしいですね。ね、ほんとほんと。体験会はほんとこれ、マジそこをみんなに触ってもらうのはありだなと思うけどね。」
触ってみて初めて分かることがある、って本音、すごく分かります。説明だけじゃ伝わらない体験って、確かにある。私自身、話しながらリアルタイムで「あ、そういうことか」って気づいてました。台本を読み上げるんじゃなくて、しゃべりながら本気で発見していく感じ。だからこそ「え、そんなにいいの?」って、自分でも前のめりになっちゃう。
先行者利益と、5月のキャンペーンからの締めくくり

ロイデミアの話で盛り上がったあと、私が強調していたのが「今、この仕組みに関わることの意味」でした。業種や業態ごとにキャラクターを作り替えられる。まだ誰もやってない。だから早い者勝ちだ、と。自分でも声のトーンがぐっと上がってるのが分かりました。
ひろくん(28:05〜)
「これは絶対面白い。これ、先行者利益マジ半端ないと思うんで、第一任者ポジションをマジで取ったほうがいいですね、これは。僕もガンガンいろんなところに作っちゃいますけど、ぜひ一緒にやる方いたらね、一緒にやっていきたいです。各業態、業種ごとに作れますね。」
先行者利益。この言葉を口にした自分の熱の入り方に、自分でつられて前のめりになるくらいでした。誰かがやってから真似するんじゃなくて、まだ誰もやってないうちに飛び込む。怖さもあるけど、そのぶん景色は面白い。しかも「僕もガンガン作っちゃう」って、自分が先に飛び込む宣言なんですよ。人に「やりなよ」って言う前に、自分が動く。この順番だから、言葉に説得力が出る。「一緒にやる方いたらね」——この誘い方も、上から引っ張るんじゃなくて、横に並んで手を差し出す感じで、いいなあと思うんです。
時間はもう30分。話は5月の予定に移っていきます。10日のGPTsワークショップ、6日と9日のAI教育革命説明会、そしてMacBook Airが当たるキャンペーンも5月11日まで。盛りだくさんです。「じゃあ僕ももう1回最後に」って、そう切り出しました。AI競争でレバレッジをかけて日本をリープフロックしよう、という話です。「今、素敵なコンテンツや商品サービスをやってる人、職人技を毎日磨いてる人、あるいはもうサラリーマンで働いてますって人も、AI使ってレバレッジかけて、DXも飛び越えてリープフロックして一気にカエル飛びジャンプしちゃおう」という願いを込めて、MacBook Airが当たるキャンペーンも5月11日まで、QRから申し込めるとのことでした。カエル飛びジャンプ。自分で言っておいて、書きながらちょっと笑ってしまいました。順番に一段ずつ登るんじゃなくて、途中をまるっと飛び越えて先に行っちゃえ——AIってそれができる道具なんだよ、っていう話なんですよね。ただっちが最後にまとめてくれました。
ただっち(30:28〜)
「帰るときね一緒にやっていきましょう。はい、今日は皆さん、今日もですね、5月1日、今月も楽しいこといっぱいありますので、皆さん一緒に楽しんでいただければと思います。はい、今日もありがとうございました。」
今月も楽しいことがたくさん——ただっちの声、いつも通り元気いっぱいです。この「一緒に楽しんで」で締める感じ、GPTs研究会っぽくて好き。で、最後に私がぽろっと明かしたのが、明日のスペシャルゲストと、明日が自分の誕生日だということでした。
ひろくん(30:43〜)
「ありがとうございました。ちなみに明日はスペシャルゲストが来ます。大里嗣留先生が来ますので。息子と娘みたいな。僕たちの先生です、もはや。明日も楽しみに、明日は僕の誕生日なんでスペシャル会議をやりたいと思います。じゃあまた。」
GPT-2からロイデミアまで、1時間でこれだけ動く時代に、また一つ歳を重ねる。なんだか感慨深いです。しかも誕生日の朝にスペシャル会議って……仕事なのか遊びなのか、もう境目がないでしょ。でもね。それがいちばん、自分らしいなと思います。じゃあまた、で終わるこの軽さも含めて、朝の30分がまるっと詰まった回でした。
ひろくんコラム — 明日、誕生日を迎えます
あ、そうだ。今日はもう一つ、個人的な話も。実は明日、5月2日が私の誕生日なんです。数字だけ見ると、ちょっとおじさんのイメージがあったはずなのに、いざ自分がその歳になると、あんまり実感がない。今日みたいにGPT-2やDify、ロイデミアの話で目をキラキラさせてる自分がいるので、たぶん中身は全然大人になってないんだと思います。
今日一番残ったのは、ツールに固執しないっていう話でした。Difyもロイデミアも、今はすごく新しい。でも来月にはもっとすごいのが出てくるかもしれない。そのときに大事なのは、覚えたツールへの愛着じゃなくて、自分が何を伝えたいか、誰と一緒に育てていきたいか、っていう軸のほう。分身AIも同じで、育てるほど、自分自身が磨かれていく感覚があります。分身AI.comでも、そのあたりの考え方をまとめているので、よかったら覗いてみてください。
明日は大里嗣留先生というスペシャルゲストも来てくれます。誕生日にこういう時間を過ごせるの、正直ちょっと嬉しいです。じゃあ、また明日。
よくある質問
Q. Difyとは何ですか?
LIVEでは、自分専用に作ったAI(GPTsなど)を、LINEやチャットワークなど外部サービスに「移植」できるプラットフォームとして紹介されていました。ただっちが実際にAI氣道を学習させたLINEボットを組んで見せてくれて、応答が速いことでも盛り上がっていました。
Q. ロイデミアとはどんなサービスですか?
LIVEでは、ただっちが作ったAIキャラクターと対話しながら学ぶ仕組みとして紹介されていました。イソップ童話の「アリとキリギリス」を題材に、ユーザーのタイプを聞かれながら会話が進み、AI同士が議論する場面まで作れると話されています。
Q. GPT-2という名前が話題になっていましたが何ですか?
LIVE内では正体がはっきりしないまま「めちゃくちゃ賢い」「人間を超えてるかもしれない」と話題になっていた存在として触れられています。ひろくんもただっちも、詳細は分からないまま驚いていました。
Q. GPTs研究会は今どれくらいの規模ですか?
LIVEの中では、まもなく3000人に達しそうだという報告がありました。2800人突破の記念画像がすでにFacebookグループのトップ画像に使われていて、3000人達成時の記念画像もメンバーからアイデアを募集する予定だと話されています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。