
GPTS LABO MORNING LIVE
AIで磨く出版企画とプレゼン術
5冊目書き終え・公ちゃんAI・1時間LP|GPTs研究会 火曜あさLIVE
2026年7月15日(火)朝 LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は松下公子さん(公ちゃん)が語った出版術のLIVEを紹介するね。
7月15日、火曜あさ担当の公ちゃんが、今日もひとりでライブに座ってる。ストリームヤードにはまだ慣れてないって言いながら、話し出したらもう止まらない。5冊目の本を書き終えた報告、スタッフに託した自分そっくりのAI、そして1時間で仕上げたプレゼンスクールのLP——AIをどう自分の仕事に組み込んでいるか、公ちゃんの現場感がぎゅっと詰まった回でした。
AIで書く出版企画書、5冊目を書き終えた公ちゃんの現場

火曜あさの担当は公ちゃん。今日でひとりライブは3回目だそうで、「なかなか慣れないですね」ってちょっと照れながら話し始めました。ストリームヤードの操作もAIの理解も、まだ手探りのところがある——そう正直に言えてしまうのが、公ちゃんの距離の近さだなあと私は感じます。じゃあ何にAIを使ってるのという話から。LP、つまりランディングページを何かの募集のときに。それから講座やコンサルの提案書にも使う、と。でね、一番使うのはそこじゃなかったんです。
公ちゃん(0:28〜)
「LPって分かりますかね、ランディングページ。何か募集をするときとかにね使ったりとか、あとですね相手にこういうものいかがですかっていう講座とかコンサルとかを説明するときに提案書ですね、を使ってたりもします。あ、そうそう、でも実は私一番使うのは出版ですね。出版の企画書とかを作るときに結構使いますね」
提案書より出版企画書のほうが一番使う、っていうのが公ちゃんらしいなと私は思いました。で、その出版の話がそのまま、今日いちばんのニュースにつながっていきます。公ちゃん、実は今月、5冊目の本を書き終えたばかりなんです。7万文字。1冊まるごと書き終えたばかりの、まだ興奮の残る声でした。
公ちゃん(0:28〜)
「5冊目無事に書き終えました、7万文字ということで最近報告させていただいたんですね。やっぱり7万文字一冊書くのって結構大変なんですけれども、まあその7万文字をAIを使って書いているという部分もありますってことです。やっぱりですね全部っていうのは絶対無理というか、その人らしさが全然出ないので、やっぱり人間というか私自身の手もしっかりね入れて書いているところです」
7万文字。たった1人で。それでも全部AIに任せたら「その人らしさ」が消えるって、公ちゃんはちゃんと分かってる——だからこそ、書き終えた直後のこの報告に、ただの作業完了とは違う重みがある気がするんですよね。もともとは今年1冊、来年1冊で丸5冊出す計画だったところ、4冊目と5冊目を今月まとめて書き終えたっていうんだから、そのペースにも私は驚かされます。
実はこの5冊目、書き終えたら終わりじゃないそうです。1回全部書き終えて編集者さんに渡して、構成をブラッシュアップしたものがまた返ってきて、またそれを直して——それをだいたい3回ぐらい繰り返すんだと公ちゃんは話していました。それでも「1回全部書き終えたのはすごく安心してる」って、ほっとした声だったのが印象的でした。AIで下地を作って、人の目で3周する。7万文字を1人で背負うって、こうやって聞くとやっぱり体力もいる作業なんだなあと私は思います。
実は配信しているボイシーの方も、ここ2週間ほど更新が止まっていたそうで、「今日は何か良い情報を話したい」と冒頭から意気込んでいました。5冊目を書き終えた直後のこのタイミングで一気に発信を再開する——書くことと話すこと、両方のエンジンを同時に温め直しているような朝だなと私は感じました。
AIを使って書く。でも、AIに書かせるとは違う。この線引きを、公ちゃんは何度も言葉を変えながら大事にしていました。
スタッフに託した「公ちゃんAI」と、もう一つの分身のかたち

発信の話が続きます。ブログ、メルマガ、インスタ、ツイッター——AIをどう取り入れてるか、公ちゃんは視聴者にも問いかけていました。で、自分自身の使い方はというと、ちょっと変わっているんです。公ちゃん本人が書くんじゃなくて、チームで発信業務をしてくれるスタッフのほうに、AIそのものを渡している。
公ちゃん(0:28〜)
「私はですね自分自身が発信で使うというよりも、今一緒にこうチームでね発信業務をしてくれるっていう方々と組んでいるので、うちのストーリーのスタッフですね、スタッフの子たちに松下キミコAIを授けてまして、キミコAIを使ってブログの記事を書くっていうのをやってるんですよ。私のことを分かっているAIが発信のブログとか記事を作るから、それなりにと言ったりですけど、私の口調だったり私のストーリーを入れてるので、なんか変なすごいなって思っているんですけど」
自分そっくりのAIを、自分じゃなく人に渡す。これって「分身」の使い方として結構新しいなと私は思いました。しかも丸投げじゃない。できあがった記事は、やっぱりスタッフの手でも直しが入るそうです。でね、ここがミソなんですよ。松下キミコAIには、公ちゃんの口調も、公ちゃんのストーリーもぜんぶ仕込んである。だからスタッフさんが書いても、出てくる記事にはちゃんと公ちゃんの匂いがする。公ちゃん自身が「なんか変な、すごいなって思ってる」って、半分びっくりしながら話してました。自分のことを分かってるAIが、自分の代わりに書く……いやー、ちょっと不思議な感覚だよね。ここで公ちゃん、ふと話を広げます。同じGPTs研究会のメンバーである、私の分身AIひろくんの話です。
公ちゃん(0:28〜)
「ヒロ君がやっているあたりはもうこの人間の手も入れることなく本当に全部自動で、それこそAIがあのなんていうの社長だったりAIがスタッフとなり、そこの中で会議をしてなんかやっているとかね言ってましたよね。そんな私の知らない世界があるんだっていう感じですけど」
AI同士で会議して、社長役もスタッフ役もAI——それを「知らない世界」って公ちゃんが言うのが面白いんですよね。同じ分身AIでも、公ちゃんは人の手を残す方を選んでいる。どっちが正解とかじゃなくて、自分のペースに合わせて距離感を選べるのが、今のAIのいいところだなあと、私は聞いていて感じました。ぶっちゃけ、全部AIに任せちゃう方が楽なのは間違いないんですよ。でも公ちゃんは、あえてそこで一手間残す。その一手間のさじ加減が、そのまま「その人らしさ」になるんだろうなあ、と。
公ちゃんは、発信をまだ始められていない人に向けても言葉を添えていました。ブログやSNSでの発信がまだ、という方がいたら、まずはそこから始めてみてほしい、と。企画書や出版でAIを使い倒している人からのその一言だからこそ、重みがある気がします。
「楽は楽ですよね」って公ちゃんも笑って言っていました。ただ、その楽さの中身が、作業を丸ごと手放すことじゃなくて、自分の声をAIに乗せた上で人の手で仕上げる、という一手間込みの楽さなんですよね。私はそこに、公ちゃんの発信に対する誠実さを感じます。
楽。でも、丸投げはしない。
1時間で仕上がったプレゼンスクールのLP、その中身

ここで公ちゃん、画面共有に切り替えます。実はこっそり立ち上げていたという新しい取り組み、その名も「ストーリープレゼンスクール」。伝わらない緊張、まとまらない自己紹介——そんな悩みを1ヶ月で武器に変える講座だそうです。今は有料モニターを募集中とのこと。
公ちゃん(0:28〜)
「実はこそっとプレゼンスクールを立ち上げまして、今有料モニターを募集しております。1ヶ月6万6千円、これでも私は安いんじゃないかと思ってるんですが、ただいま50%オフの3万3千円で有料モニターとして提供させていただいています」
ただいま50%オフ。太っ腹だなあと私も思わず声が出ました。で、このLP自体をAIで作ったっていうのが今日の見せ場なんです。

公ちゃん(0:28〜)
「これをAIで作っております。綺麗ですよね、すごくものすごく綺麗なんですよ。時間はどうかな、でもなんだかんだ1時間ぐらいは使ったんでしょうかね。とにかく綺麗だし、自分がこういうふうに伝えたいなっていう思いをすごくわかりやすく見せてくれるっていうのがいいなと思っております」
1時間。たった1時間で、ここまでのLPが形になる。でね、私がいいなと思ったのは、公ちゃんがこのLPを「作って終わり」にしてないところなんですよ。「これも付け足したい」って、話しながら後からどんどん直していく。AIで一発ポン、で完成させるんじゃなくて——AIで下地を1時間でザッと作って、そこから自分の思いを少しずつ乗せていく。その使い方が、すごく自然だったんです。中身は毎週1テーマ×4回構成で、信頼をつかむ自己紹介力、価値を伝える商品・サービスの紹介力、行動を促すクロージング力、そして最終週は未来を語るビジョントーク力——順番に積み上げていく設計だと話していました。1回きりで終わらせず、これからも緩やかに繰り返し開催していくつもりだとも言っていましたね。
開催は7月31日からスタートして、8月7日、21日、28日と毎週木曜日の夜8時から10時まで。公ちゃん自身、平日のこの時間帯が一番余裕があるからと理由も添えていました。最初は自分が直接教えたい、っていう思いも強いみたいです。いやー、ここも公ちゃんらしいんですよね。スクールを立ち上げたばっかりの今だからこそ、自分の目と耳で受講生の変化を見届けたい。そういう熱が、画面越しにもちゃんと伝わってきました。
「話し方や伝え方は、その場で変わる」——公ちゃんはそう言い切っていました。だから時間をかけるんじゃなくて、1ヶ月2時間の中でどれだけ自分が変わるかを楽しんでほしい、と。LPのキャッチコピーも「伝わらない緊張と頭の空白、まとまらない苦手な自己紹介、それをたった1ヶ月でお悩みを武器に変えます」という、動きのあるデザインで見せてくれました。
1ヶ月。2時間。それだけで変わるって、正直私も惹かれました。
売上4倍、登録者18万人——受講生が変わった理由

LPには受講生の実例も並んでいました。公ちゃんが過去に教えた方の中には、売上が4倍——5億から今期20億になったという社長さんもいるそうです。それから、YouTubeで大きな登録者数を持つ方の話も出てきました。
公ちゃん(0:28〜)
「平松さんはもう17万、18万登録者がいてで、門川から本の出版依頼があって今2冊出してるっていうすごい方なんです。もちろんそこを全部私がサポートしたわけではありませんけれども、やっぱり最初の巻き込んで伝えるっていうファンを作るためにはあっていたところをご指導伴奏させていただいて」
18万人。数字だけ見ると、もう別世界の人でしょ。でも公ちゃんが言うのは、その最初のスタート地点——ファンを作るために「巻き込んで伝える」土台のところを一緒に作った、っていう話なんですよ。18万人を巻き込むところにも、最初のひと押しがある。数字だけ聞くと派手ですけど、公ちゃんが繰り返し話していたのは「話し方のテクニック」の話じゃなかったんですよね。オンライン講座のほうでも体験講座での成約率が10から60に上がったという事例が紹介されていて——10が60。6倍でしょ。自分の強みと受講生のニーズを一つ一つ言語化していく、その地味な作業がここを動かしてるんだと語られていました。

公ちゃん(0:28〜)
「やっぱり私の場合、共感ストーリーという手法が自分の中のメソッドになるので、どうしてもアドバイスのフィードバックの切り口というのはその人の強みを引き出すっていうね、そこの視点になります。どうしても自分の強みが分かれば自信を持って語れるわけですよね。だから実は話し方とかっていうわけではない、内面的な問題ですね」
自分の強みを、自分で分かっているかどうか。ここに全部つながってるんだなあと、聞いていて腑に落ちました。だってさ、自分の強みが分かってなきゃ、どんなにきれいな言葉を並べても、自信を持って語れないでしょ。公ちゃんが「話し方じゃなくて内面的な問題」って言い切ったの、私はここが一番効きました。テクニックの前に、自分を認める。だから公ちゃんは元アナウンサーという肩書きだけじゃなく、「共感ストーリー」という自分の言葉で、この講座を作り続けているんだと私は思います。
実は公ちゃん、アナウンサーを育てるスクールも別に運営していて、そちらはもう自分一人ではなく、認定講師を育てて講師陣と一緒にまわしているそうです。登壇するのはほとんど講師の皆さんで、公ちゃんは相談役として控えている——教えた人がまた次の人を導く、そんな循環がすでにできあがっているというんですね。
プレゼンスクールも、きっとこの先同じように育っていくんだろうなと私は感じました。今はまだ公ちゃんが直接教えるフェーズですが、成果を出した受講生が次の受講生を連れてくる——そういう流れがすでに、別のスクールで実証済みだからです。
実証済み。だから安心して見ていられます。
実質0円の特典と、書店に並ぶ本だから届く出会い

プレゼンスクールの話には、まだ続きがありました。モニター価格の3万3千円に、公ちゃんが自分で作った特典教材までついてくるというんです。
公ちゃん(17:51〜)
「これね私が作り上げた33,000円相当のあなたのビジネスの未来を作る自己紹介教材セットっていうのを特典でつけていますので、有料モニターで33,000円なのにさらに33,000円相当の教材がつくから実質0円なんです」
実質0円。しかもモニター枠6名のうち、この時点でもう3名の申し込みが入っているとのことでした。……これ、私が聞いてても「え、早くない?」って声が出ました。3万3千円払うのに、3万3千円相当の教材がついてくる。差し引きゼロ。太っ腹すぎん?って、思わずツッコみたくなる話なんですよ。話はここから、プレゼンスクールの土台にある「出版」の話に移っていきます。公ちゃんはこれまで5冊、本屋に並ぶ商業出版を続けてきた著者でもあるんです。
公ちゃん(17:51〜)
「私はキンドルは自分を出版したことがないからそんなこう偉そうなことは言えないんですけれども、まあその本屋に並ぶ本に関しては一応5冊累計で出しているのでちょっと強めに言いますと、やっぱりあのSNSと一緒でですね、自分が出会ったことのない方に出会えるっていうのが一番メリットかなと思います」

表紙で偶然手に取られる、たった1人に選ばれる——そういう出会い方は、書店に並ぶ本ならではだなと私も納得しました。SNSと一緒で、自分がまだ出会ったことのない人に届く。でも本の場合は、書店っていうリアルな場所で、表紙を見て、ふと手に取ってもらえる。デジタルにはない、その一冊の重み——公ちゃんが5冊積み重ねてきたからこそ、「ちょっと強めに言うと」って前置きしてでも言える話なんだよね。公ちゃんはこの出版の入口として「出版何でも相談お茶会」も開催するそうです。7月19日は大阪、新大阪駅近くのホテルグランビア大阪で午前10時から。7月25日は東京、東京ステーションホテルロビーラウンジで午前10時半から。参加費は自分の飲食代のみ、定員は大阪・東京それぞれ4名という、かなり気軽な集まりです。
モニター価格には、フィードバック会も予定されているとのこと。松下公子さんと直接話してみたい、どんな講座か知りたい、という人向けの場も別に用意されているそうです。
お茶会は大阪・東京だけでなく、地元の名古屋でも開催を考えているとのことでした。時期はまだ確定していないようでしたが、「気軽に来てほしい」という空気が終始一貫していました。
気軽に。本当に、それだけでいいみたいです。
有料モニターなのに特典まで乗せて実質0円にする——公ちゃんの太っ腹さは、今日のライブ全体を通しても一貫していました。出し惜しみせず見せる、出し惜しみせず配る。そのスタンスが、そのままプレゼンスクールで教えている「伝える力」にもつながっているんだろうなと私は思います。
「4冊目は無理」と言われた壁を越えて、6冊目へ

出版の話になると、公ちゃんの声のトーンが少し変わった気がしました。ここまで順調そうに聞こえた5冊も、最初から簡単だったわけじゃないんです。
公ちゃん(17:51〜)
「一冊目出す前も出せないよねって、この本私は出したかったんだけど、誰も選ばれたくないんだっていうのを出版塾の人に言われて、選ばれるなんてハードルの高い本なんて出せないみたいなこと言われたんですよね。だけどやっぱり私がやってきているコアなのでどうしてもこの本出したくって、で初回はその出版プロデューサーの方にお願いしましたけど、それによって本の世界が分かったから2冊目以降は自分の力でプレゼンをして勝ち得てる」
「出せない」って言われた本を、それでも出す。しかもその後は自分でプレゼンして道を切り拓いていく。3冊出した後も「4冊目以降は難しいでしょ」って言われたそうですが、公ちゃんは4冊目も5冊目も出して、今は6冊目をイメージし始めているというんだから、その粘り強さにちょっと圧倒されました。

公ちゃん(17:51〜)
「共感ストーリーって何?って言って手に取っていただいて、すごい嬉しいことにそれによって第一志望の会社に転職することができましたとかね、講演会とか開くとその講演会に感謝します感謝の言葉を伝えたくてきましたとか言ってきてくださる方とかいらっしゃるんですよ」
会ったこともない読者の人生が、1冊の本で動く。共感ストーリーという言葉をタイトルに入れた転職の本が、実際に誰かの転職を後押ししたっていう話、私はここが今日いちばんぐっときました。だから本を出せば出すほど人の人生も変わるし、自分の人生も変わる——そのループを、公ちゃんは今日もまた1つ、次の本に向けて回そうとしているんだなと感じます。
できないと言われ続けても、やってきたことを裏切らない。公ちゃんが繰り返し口にしていたのは、結局そこだったように思います。人生が変わる、変え続ける——その言葉を、6冊目に向けてまた実践していくんだろうなと感じました。
だから、次も出す。私はそう確信しました。
ひろくんコラム
丸投げしない、が公ちゃんのAI活用だった

今日は私、出演していないので完全に紹介者としてこの放送を見ていました。いやー、公ちゃんの発信量、相変わらずすごい。5冊目を書き終えた報告から、スタッフに渡した「公ちゃんAI」、1時間で仕上げたLP、そして出版の壁を越えてきた話まで——1本のライブの中に、これだけ詰め込めるのかと純粋に驚きます。
私が一番残ったのは、公ちゃんが何度も「丸投げにはならない」って言っていたところです。AIに書かせても、AIに任せても、最後は必ず自分の手を入れる。それって私が普段お伝えしている分身AIの考え方とも重なるところがあるんですよね。分身は、自分の代わりに動いてくれる存在であって、自分を消す存在じゃない。公ちゃんの話し方を借りるなら、AIは道具で、決めるのは自分。私自身、分身AI.comで分身AIについてもいろいろ発信しているので、公ちゃんの話と合わせて覗いてみてもらえたら嬉しいです。
出版何でも相談お茶会、大阪と東京、どちらも気軽に参加できそうな雰囲気でした。出版に興味がある方は、この機会にぜひ公ちゃん本人に会いに行ってみてください。
よくある質問
Q. プレゼンスクールの受講料はいくらですか?
LIVEでは、通常1ヶ月6万6千円のところ、今なら有料モニター価格として50%オフの3万3千円で案内されていました。さらに公ちゃんが作った33,000円相当の自己紹介教材セットが特典でつくため実質0円という説明でした。募集は6名までで、放送時点で3名の申し込みが入っているとのことです。
Q. 出版何でも相談お茶会はどこで開催されますか?
7月19日は大阪・新大阪駅近くのホテルグランビア大阪で午前10時から、7月25日は東京・東京ステーションホテルロビーラウンジで午前10時半からの開催と紹介されていました。参加費は自身の飲食代のみ、定員は各回4名です。
Q. 公ちゃんは商業出版とKindle出版どちらを勧めていますか?
LIVEでは、公ちゃん自身はKindle出版の経験はないと前置きした上で、本屋に並ぶ商業出版について「自分が出会ったことのない方に出会えるのが一番のメリット」と話していました。これまで5冊を商業出版で出しています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。