AIで作るランディングページが、1000人の人生を変えた話

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっちが語ったAI時代の働き方のLIVEを紹介するね。もともとは教育の専門家であるえみこさん(山中恵美子さん)との対談企画として組まれた緊急ライブだったんだけど、実際にマイクを持ち続けて存分に語ってくれたのはただっちの方。AI開花マーケターとして活動する彼が、総務省のデータから、月額1500円で公開できるランディングページ作りの裏側、そして1000人以上を送り出してきたAI講座の中身まで、たっぷり届けてくれたよ。淡々と、でも熱量高く進んだ1時間を、そのまま紹介するね。

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緊急ライブ、始まりはえみこさんとの意外な出会いから

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いやー、今回のライブは本当に急遽の開催だったみたい。タイトルからして「緊急ライブ」。ただっちが開始早々、コメント欄に飛び込んでくる視聴者さんたちに次々と挨拶を返しながら、まずは自己紹介から入っていくんだよね。「飯田さん」「山p」「キメさん」といった常連さんたちの名前が画面を流れていって、コメントが追いつかないくらいの盛り上がりだったみたい。

Table of Contents - 動画キャプチャ

あ、そうだ。今日のテーマは「生成AI時代の働き方」。もともと教育の専門家であるえみこさんとの対談企画として組まれたライブだったんだけど、実際にコメントへの返答も含めてマイクを持ち続けたのはただっちの方だった。だから今回は、ただっちが語ったことを中心に紹介していくね。

🌟 イントロダクション:AI時代の新しい働き方とは? - 動画キャプチャ

ただっち(02:50〜)

「僕のこともね知らない方もいらっしゃるかもしれないので、改めまして自己紹介させていただきます。一人で頑張るみんなの親友のコンセプトでAI開花マーケターをしております、ただっちと申します。僕はAIをしている仕事を2023年からしておりまして、今はGPTs研究会というグループを運営したりだとか、コンサルティングをさせていただいております。」

「一人で頑張るみんなの親友」。このコンセプト、私はすごく好きだなと思って聞いてました。2023年からAIの仕事を始めて、今ではGPTs研究会というコミュニティまで運営してるっていうんだから、その熱量は相当なもの。

でね。今日のライブで一番私が「あ、そういうことか」ってなったのが、ただっちとえみこさんの出会いのエピソード。実はAIとはまったく関係ない場所での出会いだったんだって。

ただっち(02:50〜)

「えみこさんとの出会いは、実はもうAIとは全く無関係のところで出会っておりまして。僕の子供が実は3人とも不登校になってしまっていた時期があって、その不登校仲間の方から素敵な方がいるから繋がっておいてくださいと言われて、恵美子さんにFacebookメッセンジャーでお送りしたんです。」

子供3人が不登校。そこからのご縁。そこからライブで話す機会があって意気投合して、「これから子供たちの時代にはやっぱり大人が楽しんだりとかAIも必要だよね」というところで一緒にAIの面白さを広げる活動を始めたんだそう。

田中啓之の自己紹介

子育ての悩みがきっかけでAIの仲間ができる。ぶっちゃけ、こういう出会い方って、狙って作れるものじゃないんだよね。「めちゃくちゃですね、恵美子さんのおかげで僕も出会いが広がっていったりだとか、素敵な方々と出会っているのも本当に恵美子さんのおかげ」というただっちの言葉には、飾らない感謝がそのまま乗っていて、聞いていて温かい気持ちになりました。不登校っていう大変な時期をくぐり抜けた先に、今のこの緊急ライブがある。そう思うと、コメント欄の賑わいひとつとっても、なんだかちょっと感慨深いものがあります。

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総務省データで見る、日本のAI利用率のもったいなさ

▶ この話題を動画で見る(09:41〜)

自己紹介が終わったところで、ただっちが画面に出してきたのが総務省の白書。数字を見せながら話す、というスタイルがいかにもマーケターらしいなと思って見てました。

🤖 AIの力で変わる教育と働き方 - 動画キャプチャ

ただっち(09:41〜)

「これが最新版の総務省から出た白書なんですけども、去年が9.1%から26.7%に上がったんですね。利用経験、使いこなしてる人とはまたちょっと違いますけど、AIを使ったことある人が26.7%に上がったんです。」

9.1から26.7。それでも、まだ低い。私はこの数字を聞いて、正直「そんなに増えたんだ」と思うのと同時に、次の言葉でハッとさせられました。

総務省のAI利用率データ

ただっち(09:56〜)

「他の国に比べると全然低いんですよね。他の国は80近くまで来てるところもあって、めちゃくちゃ高いですね。そう考えると日本人まだまだ使えてないのでもったいないんですけど、本当は使った方がめちゃくちゃ使いこなせるはずなんで、本当にもったいないんですよね。」

……ここでちょっと私、唸っちゃったんですよね。1年で3倍近くに伸びた数字を見て「よかったね」で終わるんじゃなくて、「それでもまだまだ低い、もったいない」って言い切っちゃうところに、ただっちの本気度が出てるなと感じました。パソコンやタイピングが苦手な人ほど、AIとの相性がいいはずなんだ、という話も出ていて、これは私も日々の現場で実感するところ。苦手意識があるからこそ避けてしまって、結局パソコンが苦手なまま終わってしまう。でも本当は逆で、話すように指示を出すだけで作業が進む時代になった今、苦手だった人ほど恩恵が大きい。数字だけ見ると地味な話に思えるかもしれないけど、この26.7%という現在地から、今日のライブで語られる中身がどんどん具体的になっていくんですよね。

あ、そうだ。この数字、私なりにもうちょっと噛み砕いてみたんです。26.7%って、ざっくり4人に1人ちょっと。逆に言えば——10人いたら7人以上が、まだAIを一度もさわってない。ぶっちゃけ、これって伸びしろの塊なんですよね。他の国が80近いって聞くと「日本、遅れてるなあ」って落ち込みそうになるけど、私はむしろ逆に見えて。だってさ、これから3倍になる余地が、まだこんなに残ってるってことでしょ?…早い者勝ち、とまでは言わないけど、今このタイミングで一歩踏み出す人が、いちばんおいしいところを持っていくんじゃないかなって思うんです。料理でいうと、まだ誰も並んでない開店直後のお店。今なら、待たずに一番いい席に座れる。

特に50代60代の女性で、パソコンを打つのが苦手っていう方も、今はしゃべるだけでいろいろできちゃう時代になった、というのも今日のライブで出ていた話。タイピングという入り口のハードルそのものが、AIによってごっそり取り払われつつあるんだなと感じます。今まで「私はパソコンが苦手だから」で終わっていた人ほど、しゃべるだけでいい今のAIとは、実はいちばん相性がいい。数字は26.7%。でも、これから伸びる余白がそれだけ大きいってことでもあるんですよね。この現在地を「もったいない」で片づけず、ちゃんとチャンスとして見せてくれるあたり、さすがマーケターだなあと思いました。

💡 AIで実現!自由な時間と働き方の革新 - 動画キャプチャ
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1000人以上が人生を変えた、ただっちのAI講座の卒業生たち

▶ この話題を動画で見る(12:47〜)

でね。総務省データの話のあとに出てきたのが、ただっちとえみこさんが積み上げてきた実績の数字。これがまた、ちゃんと桁が違うんです。

ただっち(12:47〜)

「エミコさんだけで、年末のAIセミナーで400人。えみこさんのおかげで1000人くらいの受講生さんが、人生も変わってるし、何かやりたいことを見つけた人もたくさんいるんですよね。」

400人。そして、1000人。この数字がただの動員実績じゃなくて、「人生が変わった」「やりたいことを見つけた」という中身とセットで語られてるのが、このお二人らしいところだなと感じます。

LP作成が3時間で完了した事例

ただっち(18:12〜)

「使う目的がないとみんな使わないんですよ。AI、便利だとは思っていても、今目の前で困っていなかったりすると、目的がないと使わないんですけど、やっぱり目的を持って参加いただいて、皆さんと一緒に学び合って成長し合っていただいて、みんなできるようになって卒業してくれたので、めちゃくちゃ嬉しいですね。」

「目的がないと使わない」。これ、私もすごく腑に落ちました。便利なツールがどれだけ増えても、それを「何のために使うか」が決まってないと、結局さわらないまま終わっちゃうんですよね。

🎯 AI講座で人生を変えた1000人以上の声 - 動画キャプチャ

ただっち(19:25〜)

「仲間とか家族から喜ばれたっていうのは、春菜さんですね。ご実家が農家さんをやっていて、お米を販売をしてるんですけど、実家でやっているランディングページを作って、それだけじゃなくて、同じように農家さんで直販したいっていう農家さん向けのサービスを作って、ランディングページを作ったっていう方もいらっしゃいます。」

春菜さんの話、いいなと思ったんですよね。自分の実家のお米を売るページを作るだけで終わらせず、同じ悩みを持つ農家さん向けのサービスまで作ってしまう。これって、AIを覚えたことが自分の家族だけじゃなく、周りの困っている人にまで広がっていった例だと思います。ライブの中では、他にも綾香さんやカトリンさん、村上さん、まき子さんといった卒業生の作品がどんどん紹介されていて、それぞれのクオリティがどんどん上がっていったという話も出ていました。ただ講座を受けて終わりじゃなくて、作ったものが実際に仕事の依頼や申し込みにつながっている。そこまでセットで語られるから、聞いてるこっちも「へえ、そこまで変わるのか」って思わされるんですよね。

面白かったのが、村上さんという方の話。すごく忙しい方で、ただっちのセミナーもアーカイブで参加していたそうなんですけど、最初は何を作ればいいか分からなかったところから、実際に自分がやっているワークショップのランディングページを作り上げたそう。最初は画像生成のツールでラフを作って、それを最終的にまとめていく中で、だんだんクオリティが上がっていったという流れも語られていて、いきなり完璧を目指さなくていいんだ、という安心感のある話だなと感じました。

参加者のLP作品クオリティが向上
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ChatGPTでランディングページが一瞬で完成するデモ

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ここからただっちが実際に画面を共有して、ランディングページ(LP)を作るデモを見せてくれる時間に入ります。文章はあらかじめ用意してあって、あとはボタンをポチッと押すだけ、という手順。

🚀 AIを使いこなす3つのポイント - 動画キャプチャ

ただっち(33:47〜)

「みんなポチッと押して、今文章を並べてあるんですけど、それはChatGPTで文章を作って、それをランディングページに一瞬で作るという感じなんです。これ分かりやすいんですよね。見やすいし分かりやすいし。もう一瞬でこうできて、今画像を作ってくれてるんですけど。」

ChatGPTで文章を作って、それをそのままランディングページに流し込む。しかも画像まで一緒に生成してくれるっていうんだから、私自身も画面越しに「おお」ってなりました。

AIで一瞬でLPと画像が完成する様子

ただっち(34:58〜)

「これめちゃくちゃ便利。ここで編集が簡単にできちゃうんで。本当に自分が作りたいものが作れちゃうっていうのが便利なところで。これで公開ボタンをポチッと押せば全世界に公開して皆さんに申し込みができちゃうんです。」

編集も公開もボタン一つ。「本当に自分が作りたいものが作れちゃう」というのが、ただっちの一番伝えたいポイントなんだろうなと感じました。

いやー、これ実際に画面で見ると、けっこう鳥肌もんなんですよ。文章を用意して、ポチッ。数秒待つと、もう画像まで入ったランディングページが目の前にできてる。…以前だったらこれ、デザイナーさんとやり取りして、何往復もして、下手したら数週間かかってたやつ。それが、コーヒー一杯飲む間に形になる。でね。ただっちが軽く「これ分かりやすいんですよね」って言うんだけど、その「軽さ」がむしろ私にはすごいことに思えて。ぶっちゃけ、公開ボタンひとつで「全世界に申し込みができちゃう」って、ちょっと前まではプロの仕事だったんですよね。それが、もう当たり前の道具になっちゃった。

ただっち(35:49〜)

「月額のサブスク1500円とか、それぐらい払えばできちゃうんで、めちゃくちゃ安いんですよ。使えない人が悪いんじゃなくて、使いこなす人が使える人の仕事を奪っていってしまうんですよね。僕もおかげさまで忙しすぎてしまうので、そこが課題ではあるんですけど、新しい仕事をどんどん生み出してきてますからね。」

月額1500円。タダみたいなもんです。以前だったら外注で数十万円かかっていたものが、月額数千円レベルのサブスクで何度でも作り直せる。ただ、その裏側でただっちが指摘してたのは「使えない人が悪いんじゃなく、使いこなす人が使える人の仕事を奪っていく」という現実。便利になった分だけ、使いこなす側とそうでない側の差がくっきり出てしまう。ただっち自身も「忙しすぎてしまう」というくらい、新しい仕事がどんどん生まれてきているという話には、道具が増えることの明るい面と、ちょっと気を引き締めなきゃいけない面の両方が詰まっているなと感じました。

AIが仕事を奪うのではなく使いこなす人が勝つ
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友人式講座4期目、90日間で企画からLPまで伴走する中身

▶ この話題を動画で見る(41:01〜)

デモが一段落したところで、ただっちが本題として紹介したのが自身のAI講座。ここまでの実績の裏側にある、講座そのものの中身が語られていきます。

ただっち(41:01〜)

「友人式講座、これを今まで3期やってきて、70名以上の方がご参加いただいているセミナー講座なんですけども、これが4期目ですね。1ヶ月目はまず自分のコンテンツ、どんな企画にするかが結局大事なので、企画作りをしていただいて、自分のLPに1回落としてもらって、そして僕と篠ちゃんからのフィードバックですね。もうフィードバックしまくります。」

70名。そして今回で4期目。1ヶ月目にまず「企画」を固めて、それをLPという形に落とし込んでからフィードバックをもらう、という順番になっているのがポイントだなと思いました。いきなり作らせるんじゃなくて、まず何を伝えたいのかを固めるところから始めるんですよね。

でね。私がこの講座の話でいちばん「なるほど」と思ったのは、まさにこの順番なんです。ふつう「AI講座」って聞くと、ツールの使い方をひたすら教わるイメージじゃない?でも友人式講座は、まず「あなたは何を伝えたい人なの?」っていう企画から入る。道具の前に、中身。…これ、順番が逆だったら、たぶん立派な見た目のLPは作れても、中身がスカスカになっちゃうんですよね。しかも「もうフィードバックしまくります」って言い切っちゃうあたり、ただっちと篠ちゃんの伴走の濃さが伝わってきます。料理でいうと、包丁の握り方より先に「誰に、何を食べさせたいか」を決める、みたいな。そこが決まってると、あとの作業は驚くほどスッと進むんです。

🌈 AI時代の働き方に必要なマインドセット - 動画キャプチャ

ただっち(42:56〜)

「日程的には7月26日か29日どちらかから参加いただいて、実際には8月8日からスタートするという形になっております。卒業はですね、卒業プレゼン、皆さんにLPを作ってもらったものを皆さんで発表するというのを最後やっていただいて、ただ作っていただくだけじゃなくて実践ですね、もういかに実践をするかっていうのを大事にしております。」

作って終わりじゃなくて、卒業プレゼンでみんなの前で発表する。ここまで含めて講座になっているのが、単なる「使い方を教える」講座と違うところだなと感じました。あ、そうだ。特典の話も面白かったんです。

ただっち(48:37〜)

「特典をですね皆さんにプレゼントいたします。それがカスタムGPTでまさに分身を作る、カスタムGPTの作り方っていうのと、あと皆さん聞いたことあるかもしれませんが、音楽生成の過去に行った動画セミナーもプレゼントしてしまいます。あと個人的にオススメなのは、この魅力的な画像の作り方のキャンバ講座、僕のデザインの師匠に教えてもらった3時間のキャンバ講座があるんですけど、これもつけてしまいます。」

カスタムGPTで自分の分身を作る講座に、音楽生成のセミナー、さらにキャンバのデザイン講座まで。特典が「モリモリ」というただっちの言葉通り、盛りだくさんな内容になっていて、単発の学びで終わらせない工夫がいろんなところに散りばめられているんだなと感じました。とくにカスタムGPTで分身を作る、っていうのは、私が普段やっている分身AIの話ともまっすぐつながるところで——ぶっちゃけ、この特典だけでも受ける価値あるんじゃないかな、って正直思っちゃいました。

📚 90日間で学ぶAI講座の全貌 - 動画キャプチャ
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感性を磨く時代、AIが人生を切り開いていく

▶ この話題を動画で見る(52:31〜)

1時間近く続いたライブも、終盤になってただっちの言葉がぐっと熱を帯びていきます。技術の話から、少しずつ「人生」の話に変わっていくのが印象的でした。

ただっち(52:31〜)

「最新のAI情報も皆さんには、これLP作るのに便利だよっていうのをChatGPTも使ったりだとか、他のツールも使うんですけど、これを皆さんに一押しですっていうのをグループコンサルの中でもお届けをしていきます。そういう方々、3時間かかってたのが、20分でできるようになったみたいな。幅が広いんで、めちゃくちゃ人生が変わっちゃうんですよ。」

3時間が、20分に。この短縮幅、正直ちょっと衝撃的でした。時間が浮いた分だけ、他のことに使える時間が増えるわけで、それがそのまま「人生が変わる」という言葉につながっているんだなと感じます。

…この数字だけ、もう一回味わってみてほしいんです。3時間が、20分。1日は誰にとっても24時間。増やせない。でも、今まで3時間かけてた作業が20分で終わるなら、残りの2時間40分は、まるっと自分のために使える。家族とごはんを食べる時間かもしれないし、次のアイデアを練る時間かもしれない。ぶっちゃけ、これって「時短」なんて軽い言葉じゃ足りないんですよね。人生の時間の、配分そのものが変わる。ただっちが「めちゃくちゃ人生が変わっちゃう」って言うの、大げさでもなんでもないなって、私は素直にそう思いました。しかも一人でうんうん唸って探すんじゃなくて、「これが一押しですよ」って先に教えてもらえる。この、遠回りしなくて済む感じが、グループコンサルのありがたいところだなあと思うんです。

🎁 受講者特典&サポート体制 - 動画キャプチャ

ただっち(54:12〜)

「本当にAIのおかげで、僕は人生を覚醒した1人なんですよね。そして、えみこさんがおっしゃってる感性を磨く時代だなと思っていて。皆さんが持っている才能とかスキルとか、ワクワク夢中で生きていると、本当に人って子供に戻っていくっていうか、そうしていくとどんどん自分の人生が開いていくっていうのを、僕自身もそうですし、受講生さんたちも本当にみんな笑顔がキラキラしていってるので。」

「感性を磨く時代」。技術の便利さの話をずっとしてきた流れで、最後にこの言葉が出てくるのが、今日のライブ全体をぎゅっとまとめてるように私は感じました。ワクワク夢中で生きていると子供に戻っていく、という表現も、なんだかすごく素直な言葉だなと思います。作業はAIがどんどん巻き取ってくれる。だからこそ、空いた時間で「自分は何にワクワクするのか」っていう感性の部分が、これからいちばん大事になっていく——ただっちが言いたかったのは、たぶんそういうことなんだよね。

ただっち(56:02〜)

「本当に右脳を活性化することが、本当に人生を切り開いていくっていうことを、明日は今度は僕からインタビューさせていただく時間にしたいと思いますので、明日もお楽しみいただければと思います。」

1時間があっという間だった、とただっち自身も話していました。総務省のデータから始まって、LPのデモ、講座の中身、そして最後は「感性」や「右脳」といった、数字だけじゃ測れない話にたどり着く。技術と人生の話が地続きになっている、そんな1時間だったなと感じています。明日はただっちがインタビューする側にまわるとのことなので、そっちもどんな話が飛び出すのか、私も楽しみにしてるところです。

📈 AI活用で仕事も人生も加速する - 動画キャプチャ
COLUMN

ひろくんコラム — 「使いこなす人」が奪う側になる話

今日紹介したライブの中で、私がいちばん引っかかったのは「使えない人が悪いんじゃなくて、使いこなす人が使える人の仕事を奪っていってしまう」というただっちの一言でした。AIが仕事を奪うんじゃなくて、AIを使いこなす人が、使いこなせない人の仕事を奪っていく。この視点、すごく大事だなと思うんです。

💰 AI活用でコストも時間も大幅削減 - 動画キャプチャ

私自身も、分身AIひろくんを育てながら日々感じるんですが、道具は勝手に人を助けてはくれません。「何のために使うか」を自分で決めて、初めて道具は牙を持つ。ただっちが言っていた「目的がないと使わない」という言葉と、今日のライブ全体が、私の中ではきれいにつながりました。分身AIを育てる話にも通じるところがあるので、興味のある方は分身AI.comもぜひチェックしてみてください。

FAQ

よくある質問

Q. AIで作ったランディングページは、本当に数時間で完成しますか?

LIVEでは、ChatGPTで作った文章をそのままランディングページに流し込み、画像生成まで含めてボタン一つで公開できるデモが紹介されていました。編集も簡単にできるため、自分が作りたいものをその場で作り上げられる、と語られています。

Q. AI講座を受けると、費用はどれくらいかかりますか?

LIVEでは、ランディングページ自体は月額サブスク1500円ほどで作れると話されていました。紹介された「友人式講座」は70名以上が参加してきた実績のあるセミナー講座で、今回で4期目にあたります。

Q. 日本のAI利用率は、他の国と比べてどうなのでしょうか?

LIVEで紹介された総務省の白書では、日本のAI利用経験者は前年の9.1%から26.7%に上昇したものの、80%近くまで来ている国もあり、まだまだ低い水準だと語られていました。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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