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OpenAI公式の画像生成ひな形14項目をヤスAI活用さんが解説。毎回ちがう絵になる原因と直し方まとめ
2026年8月17日公開
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)の「OpenAIが公開した画像生成のブレを減らす14箇条」というX記事を、じっくり紹介するね。
サムネを3枚並べたら、3枚とも別の人が作ったみたいに見えます。前と同じ人物を出したいのに、頼むたびに顔が変わります。「前回と同じ感じで」と打っても、AIにはまるで通じません……。これ、指示文が下手なんじゃなくて、決めていない項目を毎回AIが埋め直しているだけなんだよ。ヤスさんが実際に手を動かして、OpenAI公式が配布してる14項目のひな形を日本語に訳して、参考画像1枚から資料10ページぶんの実践記録まで公開してくれています。しかもね、つまずいた場所とその直し方、逆引きの早見表まで全部そのまま載せてくれています。AI画像生成を仕事で使い始めた人が最初にぶつかる壁の話でもあるから、今日はそれを一緒に見ていくね。
3行でわかるポイント
- 原因は指示の中身じゃなく構造——「おしゃれに」で毎回絵がぶれるのは、決めていない項目をAIがそのつど埋めているから
- OpenAI公式が14項目のひな形を配布済み——背景・主役・光・配色などを1行ずつ埋めるだけで、次に作る絵が前回に寄る
- 資料10ページぶんの実践記録つき——参考画像1枚からテンプレート化→10ページ資料まで作った工程と、つまずいた4箇所の直し方、逆引き表まで公開されてる
ヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)のX Article・2026年8月15日公開
「毎回ぶれるのは、指示文が下手だからではありません」——原因は指示の構造にある
ヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)
自由文で「おしゃれなブログのヘッダー画像を作って」と打つ。次の日は「シンプルでかっこいいヘッダー画像」と打つ。人間の頭のなかでは同じ注文のつもりでも、この2つは別の指示です。……指定していない部分は、AIがそのつど埋めます。埋め方が毎回ちがうから、絵が毎回ちがう。

「おしゃれに」で頼んだ日と「シンプルに」で頼んだ日、ヤスさんの言う通り、自分の頭の中では同じ注文のつもりでも、AIから見たら全然違う指示になっています。
正直、これ読んだ瞬間にドキッとしました。私も似たようなことを毎日やっているからなんだよね。
私は自分の経験とか価値観とか、口癖まで全部Obsidianに書き出して蓄積しています。分身AIひろくんの「魂」って、実はこの書き出した言葉そのものなんです。書き出さずに毎回頭の中の感覚だけで話すと、その日の気分で言うことが変わってしまう。でね、書き出して固定した瞬間に、分身AIも私も「同じ人」でいられるようになりました。画像の14項目も同じ話で、背景とか光とか、決めていない部分は絵のほうが勝手に埋めてきます。埋め方は絵の気分次第だから、そりゃ毎回違う顔になるよねって話。分身AIも同じで、決めていない口癖や価値観があると、その場のノリで喋る内容が変わっちゃうんだよね。
凛ちゃんとブログを作るときも、同じ落とし穴はありそうだなと思います。「いつもの感じで書いて」だけ伝えて、あとは任せっきりにしたら、文体も構成も回によってブレるはず。決めていない部分をAIが埋める、って構造そのものは、画像でも文章でも変わりません。決めていない項目を後回しにするほど、あとで直す手間は増えていきます。ここは、記事を一緒に作っている凛ちゃんにも刺さる話だと思うんだよね。「先に決めてから動く」という考え方は、以前紹介したdefine-goalのゴール定義術とも根っこが同じで、画像生成ひな形も結局は「先に決める項目」を14個並べた道具なんだと思う。
自分がよく作る画像を1種類だけ選んで、背景・主役・光・配色の4行だけ今日中に紙かメモに書き出してみて。
「先に実物を出します。これが公式の骨組みです」——14項目のひな形の中身
ヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)
渡すのはこの4つです。・公式のひな形14項目の全文と、各項目に何を書くか・用途を1語で指定する11種類と、編集用の8種類の一覧・「同じ顔」「同じ絵柄」で出し続けるための公式のやり方・そのひな形を、毎回貼らずに済ませる方法

用途11種、編集用8種、記入済みの実例つき……ヤスさんの言う「4つ」を見た時、情報量の多さより先に「これ、渡された時点でもう半分完成してるじゃん」と思いました。
この「先に骨組みを渡す」って進め方、実は私が毎朝やっていることとまるっきり同じなんだよ。
私は毎朝、紙にマインドマップで頭の中を書き出しています。もやもやしたまま1日を始めると、考えることがその日ごとにバラバラになります。でも紙に書き出した瞬間、もやもやがFIXされて、次の日も同じ場所から続きが始められるんだよね。デジタルのメモ帳だと不思議とこの感覚は出てこなくて、紙とペンじゃなきゃダメでした。AI活用の最前線にいながら、一番大事にしているツールがアナログの紙とペンというのは、自分でも面白いなと思っています。OpenAIの14項目も、いわば「絵の頭の中を紙に書き出すための欄」なんだと思う。Use case、Scene、Subject……一つひとつが、私にとってのマインドマップの1マスに近いです。埋める場所が決まっていれば、次に開いたときも同じところから続きを書けるというわけです。
紙とペンって、正直めんどくさい。でもそのめんどくささが、頭の中を強制的に外に出させてくれるんだよね。AIへの指示欄も、同じくらいの「めんどくささ」があっていいと思っている。紙に書き出す作業には、実際そこそこ時間がかかる。でも、その時間を惜しむと、後から何倍も迷う時間が増えてしまいます。
14項目を一度は全部読んで、自分が今まで書いてなかった欄がどこかだけ確認してみて。
「背景(5番)と主役(6番)を分けて書くのがポイント」——AIに迷わせない書き方
ヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)
背景を書かないと、ここが毎回変わります。サムネの雰囲気がそろわない原因は、だいたいここが空欄です。……背景(5番)と主役(6番)を分けて書くのがポイントで、まとめて1文にすると、AIがどちらを優先するか判断できなくなります。

背景と主役を分けて書くだけ——たったこれだけのことなのに、サムネの雰囲気がそろわない理由の大半がここにある、とヤスさんは言い切っています。
これ、私が魂磨きで見つけた「出汁づくり」の話にすごく近いです。
AIに仕事を委ねても、五感で味わう時間がなければ「出汁のない料理」を量産するだけになる。出汁も、昆布と鰹節をいっぺんに鍋に放り込んだら、どっちの味も薄くぼやけます。しかもね、順番と分量を分けて仕込むから、あの澄んだ一杯になるんだよ。背景と主役を1文にまとめるのも、鍋に全部放り込むのと同じです。AIはどっちを主役にすればいいか迷って、結局どっちつかずの絵を出してきます。分けて書く手間って、ちょっと面倒に見えて、実は一番の近道なんだよね。
私は1日3食、自分で自炊しています。時間はかかるけど、素材を1つずつ順番に扱うから、味がぼやけません。指示文の順番も、たぶん同じ話だと思う。背景と主役を分けて書く作業は、正直ちょっと面倒くさい。それでも、この一手間が仕上がりの差になります。
次に画像を頼むとき、背景の一文と主役の一文を、必ず別々の行に分けて書いてみて。
「画像内の文字を、一字一句そのまま書く欄です」——文字が崩れる問題の直し方
ヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)
画像の中に入れる文字を、一字一句そのまま書く欄です。……画像内の文字が崩れる → Text (verbatim) に、出したい文字列をそのまま引用符で囲んで渡す

画像の中の文字が変な漢字になったり、フォントだけ英語っぽくなったり……AI画像生成をやったことある人なら、一度はぶつかる壁だと思います。
「一字一句そのまま」って言葉に、思わず反応しちゃった。
私は毎月16日、妻へのラブレターを手書きで渡しています。交際を始めた日を忘れないためのものなんだけど、手紙って要約しちゃダメなんだよね。「ありがとう」の一言も、雰囲気で近い言葉に置き換えたら意味が変わってしまう。一字一句、そのままの言葉で渡すから伝わるものがあります。AIへの指示も同じで、画像に入れたい文字は「だいたいこんな感じ」で渡すと、AIが勝手に言い換えたり、フォントを崩したりして返してきます。入れたい文字列は引用符でくくって、そのまま渡す……。地味だけど、これだけで崩れがぐっと減るんだよ。
凸凹があってもいいって普段は思っているけど、文字はそこじゃない。画像の中の文字だけは、きっちりそのまま渡します。ここは崩さなくていい場所なんだよね。画像内の文字がずれると、資料全体の信頼感まで下がってしまいます。だからこそ、文字だけは手を抜けません。
画像に文字を入れたいときは、その文字列だけを引用符でくくって指示に足してみて。
「毎回ひな形を貼るのが面倒 → Template Creatorでテンプレート化」——ひな形を仕組みにする
ヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)
それで返ってきた2回目は、各ページのフォーマットが統一され、途中に仕組みの説明が入り、後半に逆引きの早見表が足されていました。……細かく指示するほど良くなる、とは限らない。中身の要件は細かく、構成は任せる。この配分が良かったと思っています。

「細かく指示するほど良くなる、とは限らない」——ヤスさんのこの一言は、AIに何かを頼むときの分かれ道そのものだと思います。
ぶっちゃけ、これ「抱え込みOS」から「委ねるOS」への切り替えそのものだと思う。
私はがんで入院して、朝ライブ配信を強制的に中断したことがあります。仲間のただっちが代わりに続けてくれて、病室からその光景を見た時、正直「居場所を奪われた」って複雑な気持ちにもなった。でも結果的に、番組はただっちの色も混じってもっと良くなって、私の負担もぐっと減った。手放したら、全部良くなった。要件——文字や色みたいな譲れない部分——は自分で細かく決めます。でも並べ方や構成みたいな部分は、思い切ってAIに預けます。全部自分で握ろうとするから、毎回ゼロから作り直す羽目になるんだよね。
1本入魂して、それをスキル化して、量産して、また磨く。私が分身AIひろくんを育てているやり方も、結局この順番なんです。テンプレートって、手抜きの道具じゃなくて、育てるための土台なんだと思います。最初の1本に一番時間がかかって当然で、そこをケチると、あとで何度も作り直す羽目になるんだよね。要件と構成を分けて考える発想は、画像づくり以外の仕事にも応用できます。正直、私自身もまだこの配分を完璧にはできていません。
よく使うテンプレートが1つ見えてきたら、Template Creator(またはメモアプリ)で固定化して次回から呼び出すだけにしてみて。
「今日やる1つ」——全部を一度にやろうとすると、たぶん続きません
ヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)
全部を一度にやろうとすると、たぶん続きません。まず、いちばんよく作る画像を1種類だけ決めてください。……埋めるのは全14項目じゃなくていい。背景、画風、光、配色。この4行が入っていれば、次に作るときの絵はもう前回に寄ります。

14項目、逆引き表、Template Creator……ここまで読んで「よし全部やろう」と思った人ほど、たぶん3日で止まります。ヤスさんもそこを見越して、最後にちゃんとブレーキをかけてくれてるんだよね。
いやー、これ完全に私のダイエットの話と同じだった。
私のダイエットは、頑張るほどリバウンドしました。逆に、頑張るのをやめたら痩せられたんです。全部一気に変えようとすると、周りの目とか「こうすべき」っていう思い込みが自分の声をかき消しちゃうんだよね。画像づくりも、14項目を一度に完璧に埋めようとすると、たぶん3日で挫折します。ダイエットで一度リバウンドを経験しているぶん、この「一気にやると続かない」感覚はよく分かる。4行。まずは、それだけでいい。背景、画風、光、配色——この4つを固定するだけで、次に作る絵はもう前回に寄ってくるから、そこから少しずつ増やせばいいんだよ。
凸凹ありのままでいい、って普段は言っているけど、それは「何も決めなくていい」って意味じゃない。譲れない数行を先に決めるから、残りの凸凹を安心してAIに預けられるんだよね。一気に完璧を目指すと、たいてい続かなくなります。小さく始めることが、結局いちばんの近道になります。
背景・画風・光・配色の4行だけを、今日作る1枚のためにメモへ書いてから画像生成を始めてみて。
「実際に試してみた」——Beforeは曖昧に2回、Afterは4行を固定して2回
Before:曖昧な指示を2回

Before①「おしゃれなブログのヘッダー画像を作って」

Before②「シンプルでかっこいいヘッダー画像を作って」
After:背景・画風・光・配色を固定した指示を2回

After①:背景・主役・画風・光・配色を固定

After②:同じ固定指示でもう一度
実際にやってみました。「おしゃれなブログのヘッダー画像を作って」で1回、「シンプルでかっこいいヘッダー画像を作って」でもう1回。上の2枚がその結果です。
正直、ここまで違うとは思っていませんでした。1枚目は明るい実写風の机まわり、2枚目は真っ暗な抽象アート。同じ「ヘッダー画像」という注文なのに、方向性からして別物です。
次に、背景・主役・画風・光・配色の5項目だけを固定した指示で、同じ内容をもう2回生成しました。下の2枚がその結果。木目の机、開いたノートパソコン、湯気の立つマグカップ、朝の柔らかい光、水彩の和モダンタッチ——毎回この5行は変えていません。
結果はご覧の通り。細部(マグカップの絵柄や窓の外の色づき)は毎回変わりますが、構図・画風・光の当たり方・配色の骨格は2回ともそろいました。うまくいった話だけを見せるより、実際に出てきたものをそのまま載せるほうが誠実だと思う。ヤスさんの記事に書いてあった通りのことが、私の環境でも起きたということです。
自分がよく作る画像の背景・画風・光・配色を4行決めて、同じ4行で2回作って見比べてみてください。
よくある質問
Q. 14項目を全部埋めないとブレは直りませんか?
A. ううん、そんなことないよ。ヤスさんの記事にもある通り、背景・画風・光・配色の4行だけでも、次に作る絵はぐっと前回に寄ってきます。まずは4行から試してみてください。全部埋めるのは、その4行に慣れてからでも遅くありません。慣れてきたら、Style/mediumやMaterials/texturesも1つずつ足していくと、さらに再現度が上がります。
Q. 英語のひな形しかないんですが、日本語で使えますか?
A. 元の骨組みは英語だけど、各項目の意味と埋め方は日本語で理解して、指示自体は日本語で書いて大丈夫です。ChatGPTやClaudeは日本語の指示でもちゃんと同じ構造で受け取ってくれます。英語のまま貼り付けなきゃいけない、って思い込まなくていいですよ。項目名だけ英語のまま覚えておけば、公式のサンプル集も読みやすくなります。
Q. 同じ人物の顔を毎回そろえるにはどうすればいいですか?
A. Use caseを「identity-preserve」に指定して、Input imagesの欄に基準になる1枚を渡すのが公式のやり方です。参照画像なしで毎回文章だけで頼むと、どうしても顔がブレやすくなります。基準の1枚を決めておくのがコツだよ。基準画像は明るさや角度が違う複数枚より、いちばんよく撮れた1枚に絞るほうが安定するみたい。
Q. 文字を載せたいのに余白がなくなってしまいます。どうすればいいですか?
A. Composition/framing(構図)の欄に「文字を載せる余白を残す」と指定するといいです。主役を画面いっぱいに描かせてしまうと、あとから文字を置く場所がなくなってしまいます。サムネやヘッダーみたいに、あとから文字を重ねる画像を作るときは特に効く欄だよ。余白の位置(上下左右のどこか)まで指定すると、さらに狙い通りになりやすいです。
指示文を書く仕事から、指示文を埋める仕事へ
毎回ちがう絵が出てくる原因は、指示文の下手さじゃなくて、決めていない欄をAIがそのつど埋めていることだった。OpenAI公式が配布している14項目のひな形は、その「決めていない欄」を見える化するための道具なんです。背景・主役・光・配色・素材の質感——項目を分けて埋めるだけで、AIが迷う余地はぐっと減ります。
全部を一度に埋めようとしなくていい。背景・画風・光・配色の4行から始めて、足りない行に気づいたら少しずつ増やしていくだけで、次に作る絵はもう前回に寄ってきます。慣れてきたら、同じ人物を出し続けたい時のUse case指定や、Template Creatorでの仕組み化にも進んでいけるよ。この記事を読んで、まずは1つだけ試してみてください。
この記事はヤスAI活用さん(@yasu_ai_good)が2026年8月15日に公開したX Articleをもとに、OpenAI公式の一次資料(画像生成スキル定義・サンプルプロンプト集)を照らし合わせて紹介した。テンプレートの実際の画面表示や名称は今後変わる可能性があるので、使う時は公式ドキュメントも合わせて確認してほしい。この記事に書いた実践記録(資料10ページぶんの試行錯誤)は、ヤスさんが2026年8月に実際に操作した記録に基づいている。私自身はまだこの14項目を自分の画像生成に使い切れていないので、これから1つずつ試していくつもり。
COLUMN
テンプレートって、実は「甘え」じゃなくて「愛」だと思う

料理で言うとね、毎回レシピを一から思い出しながら作るのって、実はすごく効率が悪いんだよ。うちは実家が惣菜屋「山口屋」だったんだけど、商売っ子の血が騒ぐたびに思うのは、同じ味を出し続けるお店には、きっとどこかに「型」があるんだろうな、ということ。
型を決めるのは、手抜きに見えて実は逆です。むしろ「ここだけは絶対に譲らない」を先に決める作業だから、愛が深い人ほど型を持っています。ぶれていいところと、ぶれちゃいけないところを分けるのが、型の本当の役目なんだよ。
私も分身AIひろくんを育てるとき、最初は毎回ゼロから説明していました。でもそれだと、聞く人によって答えがブレる。だから経験や価値観をひとつずつ言葉にして、ブランド・バイブルっていう1枚の型に固定しました。書き出す作業は正直しんどかったけど、一度固定してしまえば、あとは何度でも呼び出せる。
抱え込みOSのままだと、型を作る時間すら惜しんで、毎回フルスクラッチでやり直してしまいます。委ねるOSに切り替えると、型を先に1回だけ作って、あとはAIと自分に任せられるようになるんだよ。手間がかかるのは最初の1回だけで、そこから先はどんどん軽くなっていきます。型を先に決めておけば、あとの判断はぐっと楽になります。
今日やる1つは、あなたのブログでもSNSでも、いちばんよく作るものを1つだけ選んで、譲れない4つだけを紙に書き出すこと。そこから先は、分身AIに委ねちゃおう。
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関連記事
AIツールを実際に触って検証した記事。ひな形どおりに動くかを自分の手で確かめる姿勢はこの記事と同じ
公式が配布している仕様を1つずつ検証した記事。今回のOpenAI公式ひな形と同じ「一次資料を読み解く」アプローチ
参考リンク
14項目のひな形と、既定モード・APIキーの要否・指示の補完方針の一次資料
生成用途11種・編集用途8種のテンプレートと記入例
$ と @ の違い、システムスキルの扱いについての公式解説
テンプレートがスキルとして保存される仕組みの一次資料
📄 今回紹介した記事
| 著者 | ヤスAI活用(@yasu_ai_good) |
| 媒体 | X Article |
| 公開日 | 2026年8月15日 |
| 元URL | https://x.com/yasu_ai_good/article/2088385637053542727 |
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