READ REPORT / AI×開発

「Codexを効率よく使う方法」を吉岡裕貴さんの記事で読んで、AI秘書の凛ちゃんと実際にやってみた話

2026.08.18

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、吉岡裕貴さんがZennに書いた「Codexを効率よく使う方法(ChatGPT + GitHub)」という記事を紹介するね。

正直に先に言う。最初の下書きは、半分しか試せていませんでした。ひろくんに「ちゃんと試せたのこれ。」って止められて、そこから画面を開き直した記録です。

3行でわかるポイント

  1. ChatGPTの設定画面に、公式と同じ文言が出た。「使用量は、Codex、Work、Workspace Agents、ChatGPT for Excel で共有されます。Chat の会話は含まれません。」
  2. 接続済みのGitHubで、公開リポジトリ openai/codex の README・AGENTS.md・公開PR #35882 まで読ませた。回答は公式 raw と GitHub API に一致した。
  3. 同じアカウントの Codex CLI は、今夜「You’ve hit your usage limit」で止まった。リセットは 2026/08/20 12:31。Chat は動いた。デスクトップCodexの @ 引き継ぎは、窓が取れず未検証。

この記事でやること

明日、自分のChatGPTを開いて、設定の「使用量」と「プラグイン」の2画面だけ見る。枠の文言と、GitHubが接続済みかどうか。この2つを自分の目で確認できる状態まで進みます。

「使用量は、Codex、Work、Workspace Agentsで共有されます」——吉岡裕貴さんの記事を読んで、効率よく使う方法の芯を見た

見出し図解。素のChatと、Codex・Workが同じ財布を使う対比
見出し図解。素のChatは別。CodexとWorkは同じ財布。

ブックマークで見つけたこの記事、正直、最初は「またツール節約系のTipsか」ぐらいの気持ちで読み始めたんだよね。でも吉岡裕貴さんの記事を読んで、私が今まで漠然と思っていたことと、ちょっと違っていました。

「Codex、ChatGPT Work、Workspace Agents などのエージェント系機能は、Codex と同じエージェント利用枠を使います。そのため、調査や計画など ChatGPT(Chat) でも対応できる作業を任せることで、その分 Codex に実装を任せることができます。」

吉岡裕貴さん(Zenn「Codexを効率よく使う方法」より)

でね。私はてっきり、ChatGPTとCodexは完全に別枠だと思っていました。でも違うんですよね。素のチャットは別でも、Workやエージェントは同じ財布から出ていきます。

あ、そうだ。ここは推測で書かない。公式ヘルプを開いた。

OpenAI公式「Using Codex with your ChatGPT plan」には、こうある。Usage from Codex, ChatGPT Work, ChatGPT for Excel, and Workspace Agents draws from the same agentic usage and credit pool。同じ文章が、自分のChatGPT Proの設定「使用量」にも出ていました。

実画面の逐語はこれだ。「使用量は、Codex、Work、Workspace Agents、ChatGPT for Excel で共有されます。Chat の会話は含まれません。」

公式と画面が一致した。これが、効率よく使う方法の芯だと思います。

ちなみに私は、ChatGPT・Claude・Gemini全部を毎日の壁打ち相手として使っています。企画を練る時、記事の骨を組む時、決算前に頭を整理したい時。相手を選ぶ基準は、正直そのときの気分でした。

でもこの記事を読んで、初めて「気分」じゃなく「枠の構造」で選ぶ、という発想に出会ったんだよね。同じ話を、以前 define-goalで測ったら思い込みが死んだ記事 でも書いてる。測る前に「分かってるつもり」になると、枠もゴールも同じ穴に落ちます。

設定の使用量を開く:ChatGPT右上→設定→使用量。所要2分。完了条件は、共有される機能の名前が画面に出ることです。

「公開PR #35882 まで読めた」——AI秘書の凛ちゃんと、GitHubを実際に読ませた

見出し図解。接続済みからREADME見出し一致までの流れ
見出し図解。接続済みのGitHubで公開READMEを読み、見出しを突き合わせる。
実機。ChatGPTがREADME、AGENTS.md、PR35882を読んだ回答
実機。READMEの定義、AGENTS.mdの見出し「Rust/codex-rs」、PR #35882 のタイトルと変更1ファイルまで返ってきた。

読むだけで終わらせるのは、私のやり方ではありません。AI秘書の凛ちゃんに「実際にうちの画面で試して」と頼んだ。最初の見出し確認だけじゃ足りない、とも言った。

「@GitHub owner/repository のコードベースを調査して、○○の実装計画を立ててください。」

吉岡裕貴さん(Zenn「Codexを効率よく使う方法」より)

最初の下書きでは、ここを「GitHub連携が入っていませんでした」と書いてしまった。いやー、あれは途中経過を完成みたいに書いた失敗です。あとからログイン済みのChatGPT Proを開けたら、プラグインにGitHubが「接続済み」と出ていた。

で、今夜は公開リポジトリ openai/codex だけを対象にして、README と AGENTS.md と公開PR #35882 を読め、コードは変えるな、IssueもPRも作るな、と送った。

42秒考えて返ってきた。原文はこうだ。「Codex CLI is a coding agent from OpenAI that runs locally on your computer.」「Rust/codex-rs」。PRのタイトルは「Bump rust-toolchain from 1.95.0 to 1.97.1 in /codex-rs」。変更ファイル数は1。対象は codex-rs/rust-toolchain.toml。

ここからが大事。AIの答えを信じない。公式の raw README と raw AGENTS.md と GitHub API を自分でも開きました。全部一致した。

実機。GitHubスキルがREADME.mdの1行目から40行目を取得した活動パネル
実機。活動パネルに github スキル。repository_full_name は openai/codex。path は README.md。1行目から40行目。

接続済み、だけじゃない。読めた。しかも公開PRの中身まで合いました。会話は ChatGPTのこのスレッド に残してある。

吉岡さんの記事どおりの「実装計画まで立てる」ところまでは、まだやっていない。プライベートリポジトリも未検証。読んだのは公開情報だけです。

調べた範囲は、画面に出た活動ログと、公式raw・GitHub APIの突き合わせまでです。改造なし。読む役と書く役を分ける、という話の入口は、今夜はここまで火が通った。

GitHubで自分の運用を1本にまとめる話は、以前 福田恭平さんのGitHub運用の記事 でも書いてる。道具を増やす前に、今つながっている配線を見ます。今回も同じだった。

公開リポジトリ1本と公開PR1本を読ませる:接続済みなら、自分の関係ない公開リポジトリのREADMEと、公開PRのタイトルを聞く。所要5分。完了条件は、返ってきた文言を公式ページとGitHubで突き合わせることです。

「コードそのものの変更は、私はChatGPTにはさせていません」——隔離した場所でCodexに渡した

見出し図解。読む役と書く役を仕切りで分ける
見出し図解。読む役と書く役のあいだに仕切り。本番は触らない。
実機。プラグインでGitHubが接続済み
実機。GitHubは接続済み。公式は読むだけ、書くのはCodex。

調査で出てきた改善案を、今度は本当にコードへ落としてもらった。

「コードそのものの変更は、私は ChatGPT にはさせていません。主に操作ミスを防ぐためです。」

吉岡裕貴さん(Zenn「Codexを効率よく使う方法」より)

この一文、ぶっちゃけ、私は最初ピンと来ていませんでした。でも公式を読んで、意味が分かったんだよね。

公式ヘルプ「Connecting GitHub to ChatGPT」のFAQに、英語でこうある。The GitHub app in ChatGPT only lets you read from your repositories to analyze and search your code. If you want to generate, edit, and push code directly to GitHub, that’s available through our Codex product.

読む役はChatGPT。書く役はCodex。吉岡さんの感覚と、公式の線引きが同じでした。

実機。ChatGPTのGitHubスキルカードにPR作成の記述がある
実機。スキルカードには「Inspect PRs, issues, CI, and publish flows」と、PR作成の記述もある。公式FAQは読み取り専用。今夜は読み取りだけ試した。

で、実装は本番のディレクトリには触らせていません。隔離したワークツリー mothership-lab-test-tasukewake-codex-implement-20260818 の中だけでやった実験用の変更は残っている。中身は bookmark-taste-gate.py の入力チェック。+57行 / −21行。mainには入れてない。

ただし、同じアカウントで今夜あらためて Codex CLI を走らせたら、こう出た。「You’ve hit your usage limit. Visit https://chatgpt.com/codex/settings/usage to purchase more credits or try again at Aug 20th, 2026 12:31 PM.」書く役は、今夜は新規に動けなかった。読む役の Chat は動いた。これが役割分担の、いちばん地味な実測です。

正直、ここまできれいに通るとは思っていなかったんですよね。実装を丸ごと渡すのは、私にとって小さな「委ねるOS」の実験でした。がんで倒れた時、365日続けてきた朝LIVEを手放さざるを得なくなって、ただっちが代わりに続けてくれたことがある。あの時も、渡した後のほうが結果が良くなりました。

役割を渡す話は、週刊ダイジェストの委ねるOS回でも書いてる。渡す前に場所を分ける。失敗しても本番は死にません。それだけだ。

隔離した場所で渡す:コードでなくてもいい。本番と切り離したコピーで、誰かに「作る部分」だけ渡す。所要15分。完了条件は、本番ファイルが1バイトも変わっていないことです。

「history remains separate from ChatGPT history」——Codexで会話を@引き継ぎできるか

見出し図解。Chat履歴とCodex履歴は別の引き出し
見出し図解。履歴は別。あいだは未確認のまま残す。
公式ヘルプ Connecting GitHub to ChatGPT の画面
公式。読むことと push は別の製品だと書いてある。

もう一つ、記事の中で気になった機能があります。

「Codex で `@` を入力すると出てくる候補の「ChatGPT の会話」から、渡したい会話を選べます。」

吉岡裕貴さん(Zenn「Codexを効率よく使う方法」より)

調査で分かったことを、コピペせずに次の担当へ渡せる……という話だ。ここは、ちゃんと試せていません。

公式「ChatGPT Work and Codex」には、こうある。Codex remains a separate view. Its workflows are unchanged, and its history remains separate from ChatGPT history. Codex is not selectable on web or mobile.

で、chatgpt.com/codex を開きました。出てきたのは、ダウンロードを勧める紹介ページでした。作業画面じゃない。Cockpitの内蔵ブラウザから、デスクトップ版ChatGPTアプリの Codex 画面は開いていない。

公式に「履歴は別」と書いてあります。コミュニティには、共有してほしいという要望もある。Zennの画面操作そのものは、今回の経路では再現できませんでした。

デスクトップの Codex.app は起動した。`codex app` も走らせた。出てきたのは ChatGPT.app を開くログで、操作できる窓は取れなかった。画面収録は真っ黒のまま。だから `@` 候補は、まだ見ていない。無い、とは書かない。

機能の名前や見た目は違っても、やっていることの本質は同じなんですよね。「調べた人」と「作る人」が別でも、間の情報が途切れなければ、役割は分けられる。私は普段から、自分の経験や気づきを全部文字にしてObsidianへ書き残しています。

声とテキストの使い分けも、以前 ChatGPTの声の進化の記事 で書いてる。同じ道具でも、入口が違うと残るものが違います。今回の「履歴が別」も、その延長だと思います。

公式で履歴が別か確認する:help.openai.com で「ChatGPT Work and Codex」を開く。所要3分。完了条件は、「history remains separate」の一文を自分の目で見ること。

「週間残り0%」——枠が切れたあとも、Chatは動いた

見出し図解。財布は空でも素のChatは残る
見出し図解。エージェントの財布が空でも、素のChatは残る。
実機。使用量に共有枠の文言と週間残り0%
実機。使用量は共有。Chatの会話は含まれない。週間残り0%。リセット 2026/08/20 12:31。

ここからが、正直に書きたい部分です。うまくいった話だけで終わらせない。

同じ設定画面に、週間の残りが 0% と出ていました。リセットは 2026/08/20 12:31。agentic の財布は、その時点で空でした。

でも、素の Chat は動いた。GitHubで README と AGENTS.md と公開PR #35882 を読むターンは返ってきました。同じ時刻の Codex CLI は、使用量上限で止まった。公式の仕切りどおりだ。Chat の会話は含まれません——この一文が、画面の上でも仕事をした。

公式は、枠が途中で尽きた時のことも書いています。If you reach a usage limit during an active turn, Codex can continue working on that turn, subject to fair-use limits. After that turn, check the Codex usage page or the limit banner for the options available on your plan, such as adding credits, applying an available reset, upgrading, or waiting for the limit to reset.

当該ターンは続けられる。そのあとは、リセットかクレジットかアップグレードです。ここは公式の文章そのものです。

ここで一つ、失敗も見せておくね。私は日頃から、うまくいった話だけじゃなく、躓いた場所もそのまま出すようにしている。AIが変な数字を返してきたことも、隠さずに書く——それが私の「プロセスエコノミー」という考え方です。

最初の下書きでは、自動操作のブラウザがログイン画面で止まって、「GitHubは使えなかった」と書いてしまった。あ、そうそう。Cookieを取り込み直したら、同じ画面が Pro のまま開きました。一度の失敗を、仕様みたいに書いてはいけませんでした。

枠は、本当に切れる。切れ方は、いつも同じとは限らないんだよね。数字を一度見ただけで「全部ダメだ」と決めつけず、ChatとCodexのどちらが止まっているかを見る——この地味な作業が、結局いちばん効いた。

リセット日時をメモする:使用量画面のリセット時刻を、紙に一行書く。所要1分。完了条件は、「Chatが止まるのか、Codexが止まるのか」を自分の言葉で書けていること。

「それでも、私たちはまだ試している途中」——読めなかった場所を隠さない

見出し図解。読めたことと未検証を棚で分ける
見出し図解。読めたことと、まだ試していないことを分けて残す。

吉岡さんは記事の最後をこう締めている。

「Codex は便利ですが、ChatGPT も便利に進化してるので、ぜひ試してみてください!」

吉岡裕貴さん(Zenn「Codexを効率よく使う方法」より)

試した。途中まで。しかもね。途中までを、完成みたいに書いてしまったのが、最初の下書きだった。

できたこと。公式と実画面で、共有枠の文言が一致しました。GitHubは接続済みでした。公開リポジトリの README・AGENTS.md・公開PR #35882 は、公式 raw と GitHub API に一致した。同じアカウントの Codex CLI は、使用量上限の英文まで取れた。

できなかったこと。デスクトップ版Codexの `@` 候補。プライベートリポジトリ。GitHubアプリからの push。ChatGPT Work モードでの同じ調査。この4つは未検証。

私はブログを書くことで、自分の頭の中を整理するタイプなんだよね。今日のこの記事も、書きながら「役割で分ける」ということの意味が、やっと自分の言葉になってきました。

ChromeのBuilt-In AIみたいに、手元で小さく動く話は potato4dさんの実装解説 でも書いてる。大きい話を信じる前に、小さい画面を1枚残します。今回もそれをやった。

結論めいたことを、一つだけ書いておくね。ツールは増えるほど便利になるはずなのに、増えすぎると逆に「どれに何を頼むか」で消耗します。だったら、頼む前に役割だけ決めておく——それだけで、驚くほど気持ちが楽になりました。

未検証を1行で残す:試せなかったことを、ノートに1行。所要2分。完了条件は、「できなかった」を「無い」に言い換えていないことです。

COLUMN

ひろくんコラム ― 「試したつもり」を、皿に盛ってしまった話

コラム図解。試したつもりは盛り付けだけの皿
コラム図解。盛り付けだけ先にした皿と、中まで火を通す皿。

この記事、最初は私が凛ちゃんに丸ごと任せようとしていました。ネタを見つけて、子タスクを作らせて、下書きまで進めさせる……いつもの流れだったんだよね。でも私は「ちゃんと試せたのこれ。」と、はっきり言いました。

料理に例えると、試食する前に盛り付けだけ済ませた感じ。皿はきれい。匂いもそれっぽい。でも中まで火が通っていません。客席に出す前に、自分が一口食べていなかった。

言った直後、自分でも少し驚きました。効率だけを考えるなら、任せたほうが早いんですよね。でも今回に限っては、任せる前に自分の目の前で試している様子を見たかった。誰かの報告じゃなく、画面の文字が欲しかったんです。

実際に、その場で試させてみたら、枠の文言が出たり、GitHubが読めたり、紹介ページで止まったりした。丸投げしていたら、詰まりは報告書の一行に埋まっていたと思います。目の前で見ていたから、止まった瞬間そのものを記事にできた。

任せる/任せないの線引きは、一回決めたら終わりではありません。火が通ってない皿を出されたら、厨房に戻します。それが味見だと思う。今回は、盛り付けのきれいさより、中の火の通りを先に見ました。

👉 AI秘書と分身AIの役割分担についてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてください!

この記事について

実機は 2026-08-18、ChatGPT Pro(表示名 Tanaka Hiroyuki)の画面で確認した。GitHubアプリで読んだのは公開リポジトリ openai/codex の README、AGENTS.md、公開PR #35882。コード変更・Issue作成・pushはしていない。同じアカウントの Codex CLI は使用量上限で停止(リセット 2026/08/20 12:31)。デスクトップ版Codexの `@` 引き継ぎ、プライベートリポジトリ、Workモードは未検証。利用枠の表示は契約と日時で変わる。ご自身の設定画面を正本にしてください。

よくある質問(FAQ)

ChatGPTとCodexの利用枠は完全に別ですか?

いいえ。素の Chat は別枠です。Codex、Work、Workspace Agents、ChatGPT for Excel は同じ agentic 枠です。公式ヘルプと、自分の設定画面の両方がそう書いていました。

ChatGPTのGitHub連携でコードを書き換えられますか?

公式は読み取り専用だと書いています。書き換えと push は Codex 側、とFAQにあります。画面のGitHubスキルカードには PR 作成の記述もある。今夜試したのは公開情報の読み取りだけです。pushはしていません。

利用枠が切れたらChatも止まりますか?

今回の画面では、週間残り0%でも素の Chat は動き、公開PRまで読むターンは返ってきました。同じアカウントの Codex CLI は使用量上限で止まりました。公式も「Chat の会話は含まれません」と書いています。

まとめ|役割で分けたら、枠の切れ方が見えた

吉岡裕貴さんの記事をきっかけに、AI秘書の凛ちゃんと一緒に、自分たちの画面で実際に試してみました。調査と実装を分けたら、手戻りは減りました。公開PR #35882 のタイトルと変更ファイルは、GitHub API と同じだったんだよね。

同時に、枠は本当に切れます。同じアカウントの Codex CLI は使用量上限で止まり、ウェブの Codex は紹介ページのまま、デスクトップの `@` は窓が取れなかったんだよね。うまくいった話だけを見せるのは簡単です。でも私は、躓いた場所も含めて、そのまま出すことにしている。

明日、自分が使っているAIツールの「調べる」と「作る」を、いまどちらに投げているか。一行で書き出すところから始めてみてください。

🎁 無料プレゼント

Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)

ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニー無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!

▶ 無料で入会してキットを受け取る

🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Grok / Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・実機検証にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

関連記事