週刊GPTs研究会|AIインフラ激動週×ヘタウマ崩壊×WACA三国志(2026年5月1週)

週刊ダイジェスト2026年5月1週 全体俯瞰グラレコ

WEEKLY MAGAZINE

週刊GPTs研究会|AIインフラ激動週×ヘタウマ崩壊×
WACA三国志(2026年5月1週)

2026年5月3日(日)〜 5月9日(土)|全9記事

AI氣道ブログ 週刊まとめ|ひろくん × AI秘書・凛

週間マップ

日 5/3
朝LIVE
WACA三国志
月 5/4
AI NEWS
Notion課金
火 5/5
朝LIVE×NEWS
公ちゃん/Codex首位
水 5/6
コラム
旗の三段ロケット
木 5/7
AI NEWS
Anthropic×SpaceX
金 5/8
AI NEWS
Claude dreaming
土 5/9
朝LIVE×NEWS
ヘタウマ/広告

✦ Highlight of the Week

朝LIVE

ChatGPT Image 2.0・Codex・AIブラウザ三国志
──5/3 WACAコラボLIVEで見えたAI最前線

ChatGPT Image 2.0がImage Arenaトップ、Codexが「パソコンの自動運転」に進化、Atlas/Gemini/Claude Chrome連携の三国志──WACA5名と語り尽くした90分。「操作を代行する道具」から「自分で動くチームメンバー」へAIが踏み込んだ瞬間を、誕生日の翌週にまとめて見せられた特別な回。

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01 朝LIVE ✦ 今週のハイライト

ChatGPT Image 2.0・Codex・AIブラウザ三国志|5/3 WACAコラボLIVE

2026年5月3日

ChatGPT Image 2.0・Codex・AIブラウザ三国志 5/3  見出し画像

結論: AIが「操作を代行する道具」から「自分で動くチームメンバー」に変わる瞬間を、誕生日に仲間と一緒に目撃できた。この感覚を忘れずにいたい。

誰向け: AIの進化を自分ごとにしたい人

今日やる1アクション: ChatGPT Image 2.0を1枚試してみる

今週の月曜LIVE、私の46歳の誕生日にWACAのメンバー5人が集まってくれた。話題の中心はChatGPT Image 2.0がImage Arenaでトップに立ったこと——「絵心ゼロでも本物っぽい画像が作れる時代」がついに来たんだ、という実感が場を包んだ。Codexはもはやコードを書くツールじゃなくて、パソコン操作をまるごと自動で動かす「自動運転エンジン」になりつつある。私はこの日をずっと「変化の境界線」として覚えておきたいと思った。

AIブラウザの三国志も見えてきた。Atlas、Gemini in Chrome、Claude in Chrome——3つの流れが同時に走り始めた今、どれが「料理の主役」になるかはまだわからない。でも確実に言えるのは、ブラウザというインターフェースそのものがAIに飲み込まれていくということ。ChromeXというオープンソースのAIブラウザまで登場した。私が誕生日に感じたのは「おめでとう」より「ここから先は別の世界だ」という静かな興奮だった。

02 AI NEWS

Notion AIが課金開始?xAI Grokは声まで複製【最新AIニュース解説】2026年5月4日号

2026年5月4日

Notion AIが課金開始xAI Grokは声まで複製【最新AIニュース解 見出し画像

結論: AIが「仕事の補助」から「仕事の代替」に踏み込む領域が広がっている。医療・音声・ナレッジ管理——どこでも同じ問いが突きつけられている。

誰向け: AIツールの投資判断に悩んでいる人

今日やる1アクション: NotionのCustom Agentsプランを確認してみる

Notionがカスタムエージェントの課金を正式に始めた。無料で試せた時代が終わり、AIツールが「投資判断が必要な存在」になってきたことを改めて感じた週だった。xAIのGrokは28言語・80種類のボイスで音声クローニングができるようになった。自分の声を複製して多言語コンテンツを作れる未来——料理で言うと、シェフが一人いれば80か国のレストランを同時に出せるようなイメージだ。

OpenAIのo1がScience誌に掲載された研究でER(救急)診断の精度で医師を上回ったというニュースは、正直ゾクッとした。医療は「命を預かる仕事」だから、AIが「そこに入ってくる」という事実の重さを感じた。同時に米国では複数の州でAI規制が本格化しており、技術の加速と社会のブレーキが同時に動き始めた。この両輪の動きから目を離さないようにしたい。

03 AI NEWS

Anthropicがコンサル業界に殴り込み?OpenAI Codex首位逆転&Cursor 3.1【最新AIニュース解説】2026年5月5日号

2026年5月5日

Anthropicがコンサル業界に殴り込みOpenAI Codex首位逆転& 見出し画像

結論: 「モデルを作る会社」が「導入を支援する会社」になる流れが始まった。誰がAIの恩恵を受けるかが、技術の優劣より「届け方」で決まる時代になってきた。

誰向け: AI導入を本格化させたいが一人では限界を感じている人

今日やる1アクション: 自分のAI活用で「まだ誰かに頼みたい部分」を書き出してみる

OpenAI CodexがClaude Codeの週間ダウンロード数で初めて首位を逆転した。私もClaude Codeを毎日使っている身として、この数字は「競争が本当に始まった」と感じさせる出来事だった。Cursor 3.1はインタラクティブキャンバス機能を追加し、コードを書く体験がまた変わった。ツールの進化がこれだけ速いと、「今のやり方」を半年後も続けている想定で計画を立てること自体がリスクになる。

Anthropicが$1.5BでBlackstoneやGoldman Sachsとコンサルティング会社を設立したニュースは、単なる資金調達じゃない。「AIを導入したいが自分たちだけではできない大企業」に向けた専門チームを作るということ——料理で言えば、食材(モデル)を売るだけじゃなく「料理を作って出す会社」を始めたということだ。AI企業がサービス業に踏み込む流れは、今後加速するだろう。

04 朝LIVE

準備が苦手でも”選ばれる人”になれる|松下公子さん5月5日朝LIVE視聴レポ

2026年5月5日

準備が苦手でも”選ばれる人”になれる 松下公子さん5月5日朝LIVE視聴レポ 見出し画像

結論: 苦手と思っていたことが実は「自分だけの強みの裏返し」だったという視点は、自分のコンテンツや生き方を丸ごと再定義するヒントになる。

誰向け: 自分の弱みをどう発信に活かすか迷っている人

今日やる1アクション: 自分の「苦手」を一つ書き出して「強みの裏返し」で言い換えてみる

この日のLIVEは松下公子(公ちゃん)が単独で登場した。新刊「最高値で選ばれる自分の作り方戦略」が5冊目の著書になるという。「準備が苦手」というのが公ちゃんの長年の悩みだったそうなのだが、その悩みを聞いてハッとした。準備ができないということは、準備より「今いる人・今の場」に集中できるということ——苦手を「できないこと」と見るか「目の前に全集中している証拠」と見るかで、自己評価が180度変わる。

「悩みをネタに変える」という公ちゃんの戦略は、コンテンツ発信をしている人には刺さる話だった。自分が一番悩んだことこそ、同じ悩みを抱える人に一番届く言葉になる。料理で言うと、食べられなかった時代があるから「美味しいご飯」の価値を語れるシェフと同じだ。品川でのリアル交流会(20名限定)と6/28名古屋セミナーも告知があり、公ちゃんのエネルギーがオンラインを越えて広がっている。

05 コラム

「それGeminiでできるじゃん」で潰される会社と、潰されない会社の違い

2026年5月6日

「それGeminiでできるじゃん」で潰される会社と、潰されない会社の違い 見出し画像

結論: AIに潰されないための答えは技術力じゃない。「自分たちは何のためにいるのか」という旗を言葉にできているかどうか、それだけだ。

誰向け: AI時代に自分の価値をどう守るか考えている人

今日やる1アクション: 自分(自社)の「旗」を一文で書いてみる

深津貴之さん・神田昌典さん・LayerX小山さんの3つの記事を縦串で読んで、一つの答えが見えた。深津さんは「Geminiでできるじゃん」と言われて潰される会社の特徴を3軸で整理した。神田さんは「人が足りないのではなく旗がない」と言い切った。LayerXは品質を言語化することでテストカバレッジを65%から95%に上げた事例を公開した。3人がバラバラの角度から同じことを言っている——「言語化されていない価値は消える」ということだ。

私自身、がんの告知を受けて仕事を離れた時期があった。その間、仲間たちが朝LIVEを引き継いでくれた。あの経験で気づいたのは、「仕組みと旗があるチームは人がいなくても動く」ということ。逆に言えば、旗がなければ人がいても動かない。AIが「人の仕事を代替できる候補」として台頭してきた今、旗のない会社が真っ先に飲み込まれるのは当然の流れだと思う。三段ロケット——旗を立てる・品質を言語化する・仕組みをAIに乗せる——この順番が崩れると失速する。

06 AI NEWS

ChatGPTの幻覚が半減?AnthropicとSpaceXの”Colossusコンボ”など【最新AIニュース解説】2026年5月7日号

2026年5月7日

ChatGPTの幻覚が半減AnthropicとSpaceXの”Colossu 見出し画像

結論: インフラ・精度・連携の三つが同時に強化された週だった。AIが「使えるツール」から「頼れるパートナー」に近づいてきている実感がある。

誰向け: AIツールを試しているがまだ日常に組み込めていない人

今日やる1アクション: Claude CodeかChatGPTの最新版を今週1回使ってみる

AnthropicがSpaceXのColossusスーパーコンピュータと契約を結んだ。これによってClaude Codeの利用上限が2倍に、API制限が1500%増になるという。毎日Claude Codeを使っている私には「インフラが整ってきた」という実感がある変化だ。料理で言えば、同じシェフでも厨房の設備が10倍になるイメージ——腕は変わらないのに、作れる量と質が変わる。

ChatGPTの新バージョンGPT-5.5がデフォルトになり、幻覚が52.5%減少したというデータも発表された。GmailとのネイティブOAuth連携も始まり、「ChatGPTがメールを読んで動く」という世界が現実になってきた。金融特化AIエージェントが10種類登場し、Notion Custom Agentsが本格稼働を始めた週——AI業界全体が「試験運用」から「本番稼働」フェーズに入った印象だ。5/19のGoogle I/Oも控えており、来週さらに加速しそうだ。

07 AI NEWS

Claudeは”夢”で進化?AI検索SEO新常識とGemini文脈記憶【最新AIニュース解説】2026年5月8日号

2026年5月8日

Claudeは”夢”で進化AI検索SEO新常識とGemini文脈記憶【最新A 見出し画像

結論: AIが「その日だけ動く道具」から「蓄積して成長するパートナー」に変わっていく流れが、この1週間でくっきり見えた気がする。

誰向け: コンテンツを発信していてAI時代の露出戦略を考えている人

今日やる1アクション: 自分のサイトにllms.txtが必要か確認してみる

Anthropicが「Claude dreaming」機能を発表した。夜間に自己点検を行い、プレイブックを自動生成するという——まるでAIが眠りながら学習を深めるようなイメージだ。Claude Codeの制限倍増とあわせて、Anthropicが「単に応答するAI」から「継続的に進化するAI」に舵を切り始めた感がある。これは料理で言えば、毎朝仕込みをする前日夜にシェフが自分のレシピを改善し続けているようなものだ。

AIクローラー最適化ガイドも注目だった。robots.txt・llms.txt・HTML構造の整え方を知っているかどうかで、AIに「認識されるサイト」と「透明人間なサイト」に分かれていく。Gemini Workspace Intelligenceは社内文脈を記憶し永続指示を受け取る機能を搭載した。「今日の私」じゃなく「ずっと私を知ってるAI」という関係性が実現しつつある。コンテンツを発信している人にとって、これらは今すぐ対応すべき実務知識だ。

08 AI NEWS

ChatGPTで広告運用?AI検索もReddit引用拡大【最新AIニュース解説】2026年5月9日号

2026年5月9日

ChatGPTで広告運用AI検索もReddit引用拡大【最新AIニュース解説 見出し画像

結論: AIが広告・検索・インフラ・セキュリティに同時に侵食してきた。この流れを傍観者として見るか、波に乗る側に立つかで1年後が大きく変わると思う。

誰向け: マーケティングやコンテンツ発信を本業にしている人

今日やる1アクション: ChatGPT広告の仕組みをざっと調べてみる

ChatGPTが「Ads Manager Beta」を始めた。CPMとCPCの両課金モデルで、CVRは通常検索の約2倍というデータが出ている。「AIが広告媒体になる」という流れは想像していたが、実際に始まると「検索エンジンがGoogleからChatGPTに移る」という話が絵空事じゃなくなってきた。広告主にとっては新しい戦場の幕開けで、私も無関係ではない変化だ。

Google AI検索がRedditの体験談を引用・表示し、クリエイター名まで表示するようになった。「本物の体験談」に価値が戻ってきているということだ。AnthropicはAkamai Technologiesと18億ドル・7年契約を締結し、インフラ基盤が一段と強化された。Claude Code SecurityとSnykの連携でリアルタイム脆弱性チェックが可能になり、OpenAIは音声APIを強化しGPT-5.2-Codexを全展開した——ひと言で言えば、AIが「全方位でインフラ化」した1日だった。

09 朝LIVE

ChatGPT画像生成「ヘタウマ崩壊プロンプト」でAI時代の表現力を磨く|2026年5月7日 木曜朝LIVE

2026年5月9日

ChatGPT画像生成「ヘタウマ崩壊プロンプト」でAI時代の表現力を磨く 2 見出し画像

結論: 「完璧を目指すよりも振り切る」という表現の哲学を、AIの遊び方を通じて体感できたLIVEだった。ミスを面白がれる人が最終的に強い。

誰向け: AIツールを真面目に使いすぎて遊び方を忘れかけている人

今日やる1アクション: ChatGPT Image 2.0で「あえて崩した」画像を1枚作ってみる

木曜LIVEはただっち×ともみん回。ChatGPT Image 2.0を使った「ヘタウマ崩壊プロンプト」の実演が飛び出した。わざと画像を崩す「酔っ払い崩壊プロンプト」——真面目に美しい画像を作ろうとするのではなく、意図的に「ヘンな感じ」を作り出す遊びだ。ただっちの赤いモンブラン事件(思わず赤いモンブランが生成された)も笑いを誘ったが、その奥には「AIの誤動作を面白がれるかどうか」という感覚の話があった。

「中途半端に壊すな。振り切ると笑いに変わる」——この言葉が一番刺さった。料理で言えば、失敗した料理を「なんとなく食べられる形」に誤魔化すより、「これは新しいジャンル」と言い切れるくらい振り切った方が面白い、ということだ。AIを使いこなす技術の話だけじゃなく、表現者としての覚悟の話として受け取った。AIとの遊び方を知っている人が、コンテンツの面白さを作り出せる時代になってきている。

よくある質問

Q. ChatGPT Adsが始まりましたが、まず何をすればいいですか?
今すぐ広告予算を投じる必要はありません。まずはCPM・CPCの両課金モデルがあること、CVRが通常検索の約2倍というデータが出ていることを把握しておくだけで十分です。検索エンジンがGoogleからChatGPTに移る可能性を視野に、自分のサービスのキーワードでChatGPTがどう答えるかを月1回チェックする習慣をつけることをおすすめします。
Q. Anthropicが設立した$1.5Bのコンサル会社は個人や中小企業も利用できますか?
現時点ではBlackstoneやGoldman Sachsとの提携で大企業向けの導入支援が中心です。ただし、AIを「モデル提供」から「導入支援」までセットで提供する流れは業界全体に広がる予兆です。中小企業や個人事業主でも、自社のAI活用で「専門家に頼みたい部分」を言語化しておくことで、近い将来のサービス選定がスムーズになります。
Q. llms.txtってサイト運営者は本当に作るべきですか?
AIに「認識されるサイト」と「透明人間なサイト」の二極化が始まっています。robots.txt・llms.txt・HTML構造を整えることで、AIクローラーが自社の情報を正確に取得しやすくなります。コンテンツ発信を本業にしている方には今すぐ対応を、副業ブログレベルでも今後3〜6ヶ月以内に整えておくと、AI検索流入の差になります。
Q. 9記事のうち、まずどれから読めばいいですか?
経営者・コンテンツ発信者の方には『「旗がない会社はAIに潰される」(5/6コラム)』を最優先でおすすめします。AIニュースを総括的に追いたい方は5/9号、AI開発者の方は5/5のCodex首位逆転の記事から。「自分の弱みを発信に活かしたい」方は5/5朝LIVEの公ちゃん回、表現力を磨きたい方は5/9朝LIVEのヘタウマ崩壊プロンプトが刺さるはずです。
Q. GPTs研究会8,000人コミュニティは今からでも参加できますか?
はい、今からでも参加できます。ChatGPTまたはClaudeのアカウントがあれば誰でも入れます。最初は朝LIVEのアーカイブや週刊ダイジェストを読むだけでも十分価値があります。アクティブに活動したくなったら、Facebookグループへの投稿や、ClaudeCodeAIエージェント実践会のLINEオープンチャット(パスコード1111)への参加も検討してみてください。

COLUMN

編集後記

皆さん、お疲れさま。今週は「AIが、人の代わりじゃなく、人と一緒に走るチームメンバーに変わった週」だったと思っている。

きっかけは5/3、WACA5名と語り尽くしたコラボLIVE。Codexは「コードを書くAI」から「パソコンを自動で動かすAI」に進化し、Atlas・Gemini Chrome・Claude Chromeの三国志も始まった。料理で言うと、これまで自分で包丁を握ってきたところに、ついに「材料を渡せば一品まで仕上げてくれるAI調理スタッフ」が厨房に立ち始めた、そんな景色だった。

けれど一番響いたのは技術じゃない。5/6に書いた「それGeminiでできるじゃん」で潰される会社の話。深津さん・神田さん・LayerXの3記事を縦に重ねたら、答えが収束した。「人が足りないんじゃない、旗がないんだ」——これだ。私もがんで仕事を離れた時期に痛感した。旗と仕組みがあるチームは、誰かが一時的に抜けても動く。逆に旗がなければ人が何人いても止まる。AIに潰される会社と潰されない会社の差は、技術力じゃなく「自分たちは何のためにいるのか」を言葉にできているかどうか、それだけだった。

そして5/9朝LIVEでただっちが見せてくれた「ヘタウマ崩壊プロンプト」の一言、「中途半端に壊すな、振り切ると笑える」。完璧を目指すより、凸凹のまま振り切る方が、AIも人生も面白くなる、表現者としての覚悟の話だった。

インフラも止まらなかった。Claude Codeの上限が2倍になり、Claudeは夜に自分を点検するdreaming機能まで実装した。AIが「その日だけ動く道具」から「蓄積して成長するパートナー」へ。来週のGoogle I/Oでさらに加速しそうだ。

来週への問いを一つ置いておくね。あなたの旗は、一文で言葉にできていますか? AIが何でも代行してくれる時代に、最後まで残るのは「何のために」という旗だけ。凸凹のまま夢中に生きるための旗を、AIに渡せる形で言葉にする——それが今週の宿題かもしれない。私もまだ途中。一緒に磨いていこう。

── ひろくん

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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