最新AI情報満載!毎日無料朝LIVE実施中!GPTs研究会では、AIツールの最新活用法を毎朝シェアしています。今回ご紹介する「Genspark×漫画」も、ライブで実演した内容をベースにまとめました。AI初心者の方も、ぜひAI氣道.jp無料メルマガで朝LIVEブログを毎日チェックしてくださいね。
おはよう、ひろくんこと田中啓之です。私は「3方よしAI共創コンサルタント兼おうちCEO」として、事業の仕組み化やAI共創の実践を日々やっているんだけど、今回は「なぜ漫画は一瞬で伝わるのか?」を軸に、最新ツール Genspark(Nano Banana Proという画像生成モデルが特に強力)を使った実戦的な作り方を、現場の視点で具体的に解説するよ。
AIツールは料理でいえば「包丁」みたいなもの。道具の使い方次第で、伝えたい相手に最高の体験を届けられるんだよね。僕自身、難しい制度の説明を漫画でやったら「一発でわかった」と言われた経験があって、それ以来、漫画の力を実感してるんだ。
この記事の全体像(グラフィックレコーディング)
まずは記事全体を1枚のグラレコでサクッと把握してね。詳しい内容は下で解説するよ!

目次
- 漫画が「一瞬で伝わる」本当の理由
- Gensparkって何ができるの?(2026年最新版)
- スクリーンショット:Gensparkの操作画面(実例)
- 実践ワークフロー:7ステップの漫画制作手順
- プロンプトと編集の実例
- 医療×社会支援の具体例 — 実話ベースのストーリー
- 実務で使う時のチェックリスト
- Genspark(Nano Banana Pro)で生かせる小技・プロンプト集
- 価格・クレジット感覚(2026年最新情報)
- 注意点と倫理的配慮
- 実例:私がやってみた短期チャレンジ
- 発信のためのマインドセット
- まとめ — Gensparkを使い倒すための3つの約束
- FAQ(よくある質問)
- 最後にひとこと
漫画が「一瞬で伝わる」本当の理由

まず結論から言うと、文章や箇条書きより漫画が速く伝わるのは、脳の情報処理と感情の結びつきが理由なんだよね。料理に例えると、文章は「レシピを読む」、漫画は「料理の完成写真を見る」くらいの違いがあるんだ。
視覚情報って本当に強力で、人間の脳は文字より画像を60,000倍速く処理できるというMITの研究もあるくらい。絵は一目で状況を示してくれるから、場面、人物、感情が同時に入ってきて理解がめちゃくちゃ速いんだよね。
で、もう一つ大事なのがストーリーテリングの効果。人は物語で意味を整理する生き物だから、「原因→課題→解決」という流れが短時間で感情にのる。子どもに「野菜を食べなさい」と言うより、野菜が元気になる絵本を見せた方が効果的なのと同じだね。
さらに漫画は読者に「体験」させる力がある。難しい制度や専門知識も疑似体験で腑に落ちるんだよ。介護保険の説明書より、困っている家族の漫画の方が「自分ごと」になるでしょ?僕も事業で難しい制度や手続きの説明を漫画でやったことがあるんだけど、社外の人から「一発でわかった」と言われた時は本当に嬉しかったな。
これを踏まえると、伝えたいことがある時は「まず見せる、次に感じさせる」の順に作るといいよ。
Gensparkって何ができるの?(2026年最新版)

Gensparkは、2025年11月に2.75億ドル(約425億円)のシリーズB資金調達を完了して、企業価値12.5億ドルのユニコーン企業になった注目のAIプラットフォームだよ。ストーリー作りからコマ割り、イラスト生成、動画化までワンストップで支援してくれるのが特徴。
今回のライブでは「Nano Banana Pro」モードが紹介されていて、実務で使えるポイントが見えたよ。
Nano Banana Proとは?
Nano Banana Proは、Gemini 3 Proの推論力を基盤にした最新の画像生成モデルなんだ。従来モデルより理解力や構図の安定性、スタイル再現性が大幅に向上していて、特に日本語文字の出力が強化されているのが嬉しいポイント。
キャラクターデザインでは顔モデルを取り込めるから、自分の顔をモデルにして親しみやすいキャラを作れる。自動コマ割りもプロンプトを入れるだけでセリフまで生成してくれるし、画像から音や簡易アニメーションを自動合成する機能も実験的に提供されてるよ。部分編集も「背景をぼかして」「ライティングを変えて」みたいにテキストで指示できるから便利だね。
普段からAIと共創している僕の視点だと、Gensparkは「まず触ってみる」ための敷居が低くて、初心者が試しやすいのが強みだと感じるよ。料理でいえば「カット野菜」みたいなもので、下ごしらえ済みだから初心者でもすぐに調理できるイメージ。操作は楽だけど、良い結果を出すためのコツはいくつかある。後で手順でまとめるね。
スクリーンショット:Gensparkの操作画面(実例)
以下はライブ内で紹介された画面シーン。実際の操作や出力イメージを確認しながら進めると理解が早いよ。

ここは「Gensparkのイメージ出力」画面。キャラクターや背景、コマ割りの初期出力が見える場所だよ。生成物のトーンや表情の調整ができるから、まずはここでざっくり作ってみるのがいい。
「自分の顔をモデルにする」ための設定画面だよ。僕も実験で自分の顔を読み込んでみたんだけど、ナチュラルなタッチのイラストが簡単に生成される。サービス紹介や代表キャラに自分の顔を使うと親しみやすさが増すよ。
Nano Banana Proモードの操作パネル。コマのテンプレや色味、全体のトーンをここで切り替えるんだ。初心者はプリセットを使ってテンプレを選ぶと成功率が高いよ。
最終アウトプットのイメージ。音や簡易モーションをつけると、静止画より伝達力がさらに高まるね。
実践ワークフロー:7ステップの漫画制作手順(初心者〜中級者向け)

ここは実務で使えるステップを丁寧に説明するよ。僕の現場感覚を混ぜつつ、順序立てて整理するね。料理でいえば「レシピ」みたいなものだから、この通りにやれば失敗しにくいよ。
Step1:伝えたい「コア」を定める
まず最初にやるのは、誰に何を伝えたいのか、理解してもらった後にどんな行動をしてほしいかを一行で書くこと。たとえば「社会福祉制度の利用手順を家族にわかりやすく伝えて、相談窓口へ連絡してもらう」みたいな感じだね。料理でいえば「今日は家族に元気を出してもらうためにカレーを作る」みたいなゴール設定だよ。ここがブレると全部ブレるから、最初にしっかり決めておこう。
Step2:主人公と状況を設定する(ペルソナ化)
主人公は読者の代理人なんだよね。年齢、職業、問題点を簡潔に設定するよ。医療現場のケースなら「高齢の父を抱える娘・介護負担で困っている」みたいな感じ。Gensparkに入れるプロンプトがここで決まるから、しっかり考えておこう。
Step3:短いプロット(3〜6コマ)を作る
コアを小さな物語に落とし込むんだけど、問題提起→葛藤→解決という構成で3〜6コマがちょうどいいよ。Gensparkの「ストーリー生成」機能に投げると、12ページなど長めの案も出せるけど、まずは短く始めるのがコツ。いきなり長編は難しいからね。
Step4:プロンプトを練る(ここが勝負!)
Gensparkに放り込む文章は「状況」「キャラの性格」「感情」「出力形式(4コマ/縦読み/横読み)」「画風(柔らかい、リアル、線画など)」を含めるのがポイントだよ。
例えばこんな感じ:
主人公は30代女性。高齢の父の介護で行政手続きがわからない。
病院の相談員が解決の糸口を示す場面を4コマで。
画風は温かい線画、色味はパステル、セリフは簡潔に。
Step5:生成→確認→編集のサイクル
一度で完璧を求めないのが大事。まず生成して、違和感のある箇所を指摘して指示を出し直すんだ。ここで重要なのが「違和感に気づく視点」。AIは提案をしてくれる相棒だから、人間がチェックして磨くんだよね。「人間は縦に掘る。AIは横に広げる」という役割分担を意識するといいよ。
Step6:表情と構図を微調整する
顔の表情や視線、コマ割りの見せ場は人間の方で微調整するよ。Gensparkは調整項目を出してくれるから、細かく指示してあげるといい。料理でいう「最後の味見と調整」みたいなものだね。
Step7:最終出力をカード化して発信
SNS用は1コマずつ切り出したり、縦長に並べてストーリーズ用にしたりするよ。音や簡易アニメを付けて動画投稿にするのもおすすめ。せっかく作った漫画だから、いろんな形で発信して反応を見てみよう。
プロンプトと編集の実例
ここで僕が実際に入力したプロンプトの雰囲気を説明している場面だよ。ポイントは「出力形式」を明確にすること。4コマか12ページかでAIの作り方が変わるんだ。

元プロンプトの試行錯誤の記録だね。最初はうまく始まらなかったけど、編集を重ねて形にしたんだ。失敗も財宝ってやつだね。
医療×社会支援の具体例 — 実話ベースのストーリー
ライブの中で紹介した話の核をここで整理するよ。現場感があるので再現性も高いんだ。
ケースとしては、父親の退院後の支援が間に合わないという状況。医師からの連絡で状況が変化して、病院ソーシャルワーカーと家庭側のやり取りが多くなる。制度の把握・書類準備で1〜2ヶ月かかることもあって、支援の流れが分断されやすく、家族は情報疲弊しちゃうんだよね。
この状況を漫画化すると、1コマ目は医師からの連絡で家族が戸惑う場面、2コマ目で病院ソーシャルワーカーが登場して手続きの流れを説明、3コマ目でGensparkで生成した「手続きチェックリスト」を見て安心する家族、4コマ目で支援が始まり父が笑顔になるシーン、という流れになる。
こういう具体的な生活のリアルを漫画で示すと、行政や介護の専門用語が苦手な人にも「やるべきこと」が一気に腑に落ちる。Gensparkはその「疑似体験」を作るのに強いツールだね。
実務で使う時のチェックリスト(現場で失敗しないために)
現場で漫画を作る時に確認しておきたいポイントをまとめておくね。
まず目標を一文で書くこと。何のために漫画を作るかが明確じゃないと、途中で迷子になっちゃう。次にターゲットを具体化する。年齢、背景、知識レベルまで決めておくと、プロンプトも書きやすくなるよ。
出力形式を固定するのも大事で、枚数、縦横、トンマナを先に決めておこう。そして必ず人のチェックを入れる。違和感は人が気づくから、AIは提案者という位置づけで考えるといいね。最後に法的・倫理的チェック。顔や個人情報を使う時は同意を取ることを忘れずに。
Genspark(Nano Banana Pro)で生かせる小技・プロンプト集
僕が実験して良かったプロンプト例や小技を紹介するね。すぐ使えるよ。
シンプル指示+トーン指定が基本で、「高齢の父を介護する娘が行政窓口で困っている場面を4コマで。優しいタッチ、色は暖色系、セリフは短く感情を表す。」みたいに書くといい。
コマ構成指定も効果的で、「1コマ目:問題提示、2コマ目:葛藤、3コマ目:専門家の介入、4コマ目:解決」と具体的に書くとAIの理解が深まるよ。
キャラを固定して連作するのもおすすめ。同じキャラシートを保存しておくと、連載的に同じ世界観で継続発信しやすい。代表の顔やサービス人の顔をモデル化しておくとブランドに統一感が出るよ。
あと、Nano Banana Proは日本語の出力が強化されているから、吹き出しのセリフやタイトルも生成時に指定できるんだ。これは地味に嬉しいポイントだね。
価格・クレジット感覚(2026年最新情報)
ライブで紹介されていた情報に加えて、2026年1月時点の最新情報を整理しておくね。
無料プランは1日100クレジット程度で基本操作が試せて、2週間で1,000枚まで無料生成可能だよ(公式サイト参照)。Plusプランは月額 $24.99(年払いなら$19.99/月)で無制限利用可能で、毎月10,000クレジットが付与される。
日本での購入なら、ソースネクストから「Genspark Plus 1年版」(40,680円)、「3年版」(101,704円)も購入できるよ。利用可能なモデルはNano Banana Pro、GPT 5.1、Claude Sonnet 4.5、Gemini 3 Proなど最新AIモデルに対応してる。
まずは無料枠で操作感を掴んでから、必要に応じてPlusプランを検討するのがおすすめだよ。

クレジット消費の例を示した場面。どれくらいのコストで何ができるかイメージが湧くよ。
注意点と倫理的配慮
AIで漫画を作る時は便利だけど、注意も必要だよね。現場で気をつけることを整理しておくよ。
著作権と画風の取り扱いについては、特定作家の模倣にならないよう、出力されたイラストの二次利用ルールを確認しよう。Gensparkは商用利用を許可している場合が多いけど、必ず利用規約を確認してね。
個人情報・肖像権も大事で、顔写真を使う時は必ず本人の同意を取ること。医療や福祉系の事例では特に慎重にね。事実確認も忘れずに。制度や法律に関する漫画は誤情報が広がると問題になるから、必ず専門家の確認を挟もう。
ハルシネーション対策も意識しておきたいところ。AIは時々「それっぽい嘘」を出力することがあるから、事実に関わる内容は必ず裏取りしよう。僕も最初の頃、AIが出した情報をそのまま使って恥をかいたことがあるから、ここは本当に大事だよ。
実例:私がやってみた短期チャレンジ(ライブでの実演を再現)
ライブで僕がやったミニ実験の流れを再現するよ。これは短時間で形を作る練習に最適だよ。
まずテーマを決めて(今回は「地域の介護相談の流れ」)、プロットを3コマに落とし込む。それをGensparkにプロンプト投入して(画風はやわらかめで指定)、一度生成して違和感をフィードバック。最後に表情やセリフだけ手直しして完成という流れだね。
この流れで30〜90分でSNS投稿レベルの素材が作れるよ。まずは量をこなして感覚を掴むのが大事だよね。料理も最初は失敗するけど、何度も作るうちに上手くなるのと同じだよ。

ここは「昨日起こした試作」のワンシーン。まずは楽しく触ること。完璧を目指すと前に進めないから、遊ぶ感覚が大事だよ。
発信のためのマインドセット — 私の持論
最後に、発信の本質について僕の考えを共有しておくね。AIは手段であって、感情とストーリーが目的だよ。
完璧さより継続を優先すること。最初は粗くても、継続して改善するほうが結果につながる。僕も134kgからのダイエットの時、最初は1駅だけ歩くところから始めたんだ。小さな一歩の積み重ねが大きな変化になる。
遊ぶように触るのも大事。新しいツールはまず「面白そう」から入ると伸びるよ。そして共創の精神を忘れないこと。AIは相棒だから、命令するだけでなく一緒に作る姿勢が重要なんだよね。「競争より共創」ってやつだね。
スクリーンショット集
さらにキャプチャを追加しておくよ。各キャプチャの下にYouTubeリンクを付けてるので、気になる場面があれば動画で確認してね。

Nano Banana Proのプリセット選択画面。テンプレ活用で時短できるよ。

ここはズームインして細部を調整している場面。表情や吹き出しのバランスを微調整するところだよ。

サムネイル候補を生成しているシーン。クリック率に効く顔の表情を試行錯誤してる場面だね。

音と簡易モーションをつけた出力のプレビュー。静止画より伝わり方がグッと上がるね。
まとめ — Gensparkを使い倒すための3つの約束
最後に、Gensparkを使いこなすために僕が大事にしている3つのことを共有するね。
1つ目は「まずは遊ぶ」こと。完璧を求めず試作を量産しよう。失敗も財宝になるから恐れなくて大丈夫だよ。
2つ目は「違和感を見つける習慣」をつけること。AIは違和感を取り除くための道具だから、「なんか変だな」と感じたら素直にフィードバックしよう。
3つ目は「発信の目的を常に一行で確認」すること。目的がぶれると伝わらないから、何度でも立ち返ろう。
Gensparkは表現の幅を広げてくれる強力なツールだけど、最終的に「人にどう届くか」は作り手の設計が決める。僕はこれまで事業で多くの失敗を経験してきたけど、その失敗がネタになって発信力に変わったんだよね。だから皆さんも恐れずまず触ってみてほしいな。悪いことこそ宝物だよ。
FAQ(よくある質問)
Q. Gensparkは無料でどれくらい使えますか?
無料プランでも初期の試作は可能で、1日100クレジット程度で基本操作ができるよ。2週間で1,000枚まで無料生成可能。高解像度や大量生成はPlusプラン(月$24.99〜)が必要だけど、最初は無料枠で操作感を掴むのがおすすめ。
Q. 作品の著作権はどうなるの?商用利用できますか?
Gensparkは基本的に商用利用を許可しているけど、画風によっては問題が出ることがある。必ずサービスの利用規約を確認して、必要なら法務に相談してね。
Q. 初心者でもマンガは作れますか?何時間くらいで1本作れますか?
シンプルな4コマなら慣れれば30分〜90分で作れるよ。最初は1〜2時間見ておけばOK。慣れれば量産して改善していくスタイルがいいね。
Q. 個人情報や医療情報を漫画にする際の注意は?
必ず本人の同意を取ること。医療や制度に関する説明は誤情報を避けるために専門家のチェックを入れてね。匿名化やフェイク事例の利用も有効だよ。
Q. どんな業種に向いていますか?
教育、医療、士業、B2Bの複雑なサービス説明、地域支援、商品紹介など幅広いよ。難しいことを「体験」に変えるのが得意だから、説明が難しい分野ほど恩恵が大きいね。
Q. 他のAI漫画ツールと比べてGensparkの強みは?
Gensparkはワンストップで複数のAIモデルにアクセスできるのが強み。Nano Banana Pro(画像)、Gemini Veo 3(動画)、GPT 5.1やClaude Sonnet 4.5(テキスト)など、用途に応じて最適なモデルを選べるよ。他のツールだとモデルごとに別サービスを使う必要があるけど、Gensparkなら一箇所で完結するんだ。
最後にひとこと(ひろくんの応援メッセージ)
AIは怖いものでも敵でもない。相棒だよ。まずは「面白そう」ってところから触ってみて。失敗してもそれが次のネタになるのが僕の信条だし、あなたの発信もきっと変わる。Gensparkはその入り口としてすごく良いツールだと感じてる。質問あればX(旧Twitter)でDMしてきてね。私も一緒に遊ぶよ。
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