GPTS LABO MORNING LIVE

AIがAIを動かすA2Aとは?
記事もLPも人間抜きで動き出した日|GPTs研究会 朝LIVE

2026年3月2日(月)朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。今回はただっち(多田啓二)との回。テーマは「A2A」でした。AIがAIを動かして、コンテンツマーケティングのやり方そのものが変わっていく——そういう話です。いやー、しゃべりながら自分でも興奮しちゃいました。合気道のブログはもう私が一文字も書いていない。それがどこまで進んでるのか、ありのままお届けします。

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01

AIがAIを動かす「A2A」って何? 社長無人化計画のリアル

▶ この話題を動画で見る(2:20〜)

今日のテーマは、AIがAIを動かす「A2A」。正式にはAgent to Agentって言うんですけど、要は人間を挟まずにAIとAIが直接やり取りして、仕事を進めてしまう仕組みのことです。これまでのAIって、私たち人間が「これやって」って話しかけて、初めて動いてました。でも今回のA2Aは違う。AIが別のAIに話しかけて、勝手に仕事を進めていく。人がいなくても、AI同士が対話しながら物事を進めていく。ここがもう、今までのAI活用とは次元が違うんです。

A2Aとは?AIがAIを動かすコンテンツ革命 図解グラレコ

ひろくん(2:20〜)

「ありがとうございます。本当だから、AIがAIを動かすっていうね。まずA2Aって何かっていうと、AIがAIを動かしてくれるっていうので、何を言ってるかっていう、やったことない人とか、わかんない意味がわからないかなと思うんですけど、簡単に言うとねチャットGPTとかって普通にね使うとまあ人とAIが対話しながらやってくるんですね。それをAIがAIと対応する。例えばチャットGPTとジェミニが対話をするとか、人がいなくても勝手にAI同士で対話をしながら進めていけるっていうところが結構革新的なところで、今回はだいぶ荒かったんですけども、もはや人間の能力を超えるレベルになってきたので、何かやりたいなということがあればいろんな、例えば今朝ニュースを検索してブログを書く。」

私自身、話しながら興奮しちゃって声が上ずってたと思います。……いやー、これ、やったことない人には本当にピンとこないと思うんですよね。料理でいうと、今まではシェフ(人間)が全工程に立ち会わなきゃいけなかった厨房に、仕込み担当も焼き場担当も、盛り付け担当も、勝手に連携して動くスタッフが増えた感じ。私はもう、味の方向性を決めるだけでいい。任せて何もしない、じゃなくて、任せて自分は次のアイデアを考える。そこに時間を使えるようになったのが、今回いちばん伝えたかったことです。人間の能力を超えるレベルになってきた、っていうのは大げさでもなんでもなくて、今朝ニュースを検索してブログを書くところまで、私が寝てる間に終わってたりするんです。

LIVE配信スクリーンショット 03:00

で、この「社長無人化計画」って、実は私が昔からずっと言ってきたコンセプトなんです。会社の仕組みを、私がいなくても回るように作っていく。それが最近になって、いよいよ本当に実現しつつある。進化のスピードも、そこから受け取れる恩恵も、正直ここ数ヶ月で一気に跳ね上がった感覚があります。実物をこの場でお見せしたい部分もあるんですけど、なかなかそこまでは見せられなくて。それでも「こんなことができるんだ」っていう入り口だけでも、この日は触りをお見せできたらと思っていました。

ひろくん(5:26〜)

「今合気道で更新してるブログなんですけども、基本的に僕が一文字も書いていないんです。この朝のニュースとかもそうですけど、月間ちょうど月末終わったんで、昨日、月間GPTs研究会このマガジンをやってて、1ヶ月間で書いた記事の、ライブの記事の総まとめが出てきてるんですけども。」

ぶっちゃけ、これを自分で言っておいて、いまだに「マジで?」って思う瞬間があります。月間GPTs研究会のマガジンも、月末が来たら勝手に総まとめが出来上がってる。この日のライブは3月2日の月曜あさ。まさにその「勝手に総まとめが出来上がる」瞬間の裏側を、ただっちと一緒に覗いていく回になりました。タダ働きしてるのは私じゃなくて、AIのほうなんですよね。カレーを一つ仕込んでおけば、カレーうどんにもカレーパンにもリメイクされていく——そんな感覚に近いです。

02

レベル6まで進化するAIエージェント、AI秘書が「何もしてない」のに記事ができる

▶ この話題を動画で見る(8:16〜)

隣でただっちもうなずいてましたけど、AIエージェントの進化には段階があります。単体のChatGPTをポチポチ使うレベルから、外部ツールと直接つながるレベル、朝7時になったら勝手にニュースを調べて記事を書くレベル。そしてその先に、動的にチームを組んで、さらに自分で成長していくレベルがある。私は今、ちょうどこのあたりを行ったり来たりしている感覚です。以前は一つ一つのAIを地味に使って、画像を作ってはコピペして、を繰り返してました。それが今はMCPで繋がって、チャットGPTやクロード上から直接ブログを書けるようになった。ワークフローも、条件が揃えば自立して動くようになってきています。

AIエージェント進化の6段階 図解グラレコ

ひろくん(8:16〜)

「さらにこのレベル5になってくるとエコシステムなので、このさらに循環していくわけですね。なんで動的にチームが出来上がって、さらに成長もしていって、最終的にレベル6になって、月刊の方ですね。さっき言った月刊の方も勝手に集計をしていく。過去の記事も、2024年から2025年と、過去にやったやつも全部年間マガジンも作ってって言って、1月から12月まで全374記事完成しました。」

374記事。この数字、自分で言っといてちょっと笑っちゃいました。1年分のマガジンを、私は指示しか出してないんです。2024年4月から始めた朝ライブの全アーカイブが、今この瞬間もブログ記事として積み上がり続けています。過去のゲストが誰だったか、どんな話をしてたか——それすらAIが勝手にタグ付けして整理してくれる。懐かしい名前を見つけて「あ、この人1回しか出てないんだ」って驚くのは、もはや私の方なんです。誰が何回出演してるかとか、初登場がいつだったかとか、検索すればすぐ出てくる。全700記事ぐらいになった過去ライブの記録が、こうして一つのデータベースになっていく感覚は、正直まだ慣れません。

LIVE配信スクリーンショット 09:00

でね、いちばん「何もしてない」感が強かったのが、この日ちょうど出来上がってた「3大AIディープリサーチ完全比較」の記事でした。グロック、ジェミニ、チャットGPTの3つを同じ質問で比較して、それぞれの強みまでまとめてくれてた記事です。同じ質問じゃないと比較にならないので、条件は揃えてある。「2026年2月のAI人材の最新動向を教えて」っていう、同じ問いを3つのAIに投げて比較したんです。グロックは日本の情報に強くて、チャットGPTは広く深くグローバル。そんな総まとめが、勝手に出来上がっていました。

ひろくん(16:15〜)

「この記事が出来上がっただけでもすごいなと思ったんですけど、これ僕は何もやってなくて。AI秘書の凛ちゃんってのがいるんですけど、あれこれなんか三大AIのディープリサーチ比較してブログ書いといてって言ったら、A2Aでやってることがこの、AI秘書で。ブラウザを立ち上げてディープリサーチ、Gemini、ChatGPTで全部やって、それを横断比較をして、比較レポートもとにブログを書いてSEO最適化構造化でグラレコ画像生成をGensparkで行って、Wordpressに下書き保存して品質チェック17項目。」

AI秘書に「三大AIのディープリサーチ比較してブログ書いといて」って言っただけなんです。ブラウザを立ち上げるところから、比較して、グラレコ画像まで作って、下書き保存して、品質チェック17項目まで——全部、AIがAIを動かしてやってくれてました。私がやったのは「いいよ」って言っただけ。一言仕事。それがこのA2Aのヤバさなんですよね。もう一段先には、私が何も言わなくても書くという世界すら来ています。次の時代というより、先端の人はもうそこにいる感覚です。

03

本1冊がフルパワーマックスで20媒体に化けた日

▶ この話題を動画で見る(19:56〜)

ワンソースマルチメディア展開 図解グラレコ

この日のもう一つの目玉が、飯島圭一さん(カエルさん)の本を使った実験でした。本の原稿PDFを渡して、著者の写真を渡して、AIエージェント軍団に聞いてみたんです。「このコンテンツ、リパーパスをフルパワーマックスでやったら何ができるの?」って。ちょうど私たちのGPTs研究会が7000人を達成した記念で、本を作ろうという話が動いてたタイミングでもありました。せっかくだから、この元ネタを使って一番派手な実験をしてみようと。

LIVE配信スクリーンショット 18:00

ひろくん(19:56〜)

「これやったのはさっきのAIエージェント軍団A2Aに、この本を使って、このコンテンツ、リパーパスをフルパワーマックスでやったら何ができるの? 全然プラン作ってって言ったら、あれもできる、これもできる、インスタ、Xメルマガとか。それの中で、とりあえず今すぐできる、見栄えのいいやつだけちょっとやってみてって言ってたんで、これでも絞って20媒体ぐらいになってるんですけど、一旦やってみました。で、これは本当に数時間で。」

数時間ですよ。数時間で、LP、ポッドキャスト、メルマガ……絞って絞って、20媒体ぐらいになりました。ランディングページ自体を、この本が売れる形に作ってくれて、裏側には本の原稿PDFと、カエルさんの写真を渡しただけ。Amazonレビューまで引用しながら組み立ててくれるんです。元ネタを持ってる人ほど、このレバレッジは一気に効いてきます。ライブで話してる内容を全部言語化して、フローで消えていくコンテンツをストックコンテンツにしていく——そんな動きも、今まさにこのAIエージェント軍団が処理してくれています。指示を出したのは私一人分なのに、出てくる量は10人分、20人分のチームが働いてるみたいな感覚でした。

あと面白かったのが、漫画です。教育漫画風とか4コマ漫画とか、30スタイルぐらい候補を勝手に作ってきて。「こういうのどうですか」って提案までしてくれる。人間は「いいね、やって」って返すだけでいいんです。ラジオ番組もアバターで解説する形も、頼んでもいないのに勝手に作ってきました。

ひろくん(21:02〜)

「ここにポッドキャストもあってここでポッドキャストが聞けるで、Amazonレビューとかも引用しながらこうやってくれて。あとこういう漫画、教育漫画風とか4コマ漫画とか、こういう30スタイルぐらいどうですかみたいな作ってきて。さすがにちょっとね、ドラゴンボール風とかね、ワンピース風ってのあったんだけど、完全にドラゴンボールとワンピースが出てきたんで、それはやめとけって言ったんだけど。」

AIエージェントって、こういうところが本当に容赦ないんですよね。私がストップかけなかったら、そのまま出てきてたかもしれません。便利な包丁ほど、使う側が手綱を握っておかないと危ない——これ、A2Aの世界にもそのまま当てはまる話だなと思いました。作るだけじゃなく提案までしてくれるからこそ、最後の「それはやめとけ」を言う役目は、まだ人間に残ってるんだなと感じた瞬間でした。元ネタを持ってる人にとっては、このワンソースマルチメディア展開はコンテンツマーケティングにおいて本当に武器になる。逆に元ネタがない人は、まずここから始めるしかないなとも思っています。

04

10万人いたら10万通りの本を — ただっちが見た未来

▶ この話題を動画で見る(27:16〜)

パーソナライズ配信 図解グラレコ

ここでただっちが思い出させてくれたのが、私が2年前からずっと言ってた話でした。ワンソースマルチメディアの話の流れから、そのまま「じゃあ、それを受け取る人の側はどうなるの?」という話に移っていったんです。ここまで盛り上がってきた勢いのまま、話題がグッと前のめりになった瞬間でした。

LIVE配信スクリーンショット 24:00

ただっち(27:16〜)

「そうだよね。2年前だと僕がヒロくんが言っててすごく印象に残ってるのが、10万本を販売する本、10万人いたら10万通りの本を売れるっていう時代になるよっていう。それがすごいなと思って、周りに売ってるこの個別のメルマガっていうところも、可能性は確かにあるけども、例えば自分のこの情報みたいな、住んでる地域とか年代とか職業とか好きなことみたいのを、例えばこっち側が入力したら、その中ダウンロードされてっていうのは今でもなんかできるんじゃないかなっていう。」

ただっちが覚えててくれたの、正直ちょっと嬉しかったです。あの頃はまだ「そんな時代来るのかな」くらいの温度だったのに。実は今、パーソナライズメルマガの実験をもう始めています。一斉配信じゃなくて、一人ひとりに合わせて内容も送るタイミングも変える、そういう仕組みです。個別に売ってるメルマガっていうのは今でもあるけど、それとはちょっと違う話だなと思いながら聞いてました。住んでる地域や年代、好きなことみたいな情報を自分で入力すると、それに合わせた中身がダウンロードされる——ただっちが言ってたのは、そういう可能性でした。

ひろくん(27:51〜)

「そうでパーソナライズメルマガあっての今ちょっと実験作り始めてお、まさに一人ずつ僕の分身の絵がいついつかでき上がってるんですね。あとはそれをどうやって品質高めるかって言ったら、結局相手のこと知らなくちゃいけないので、クイズフローで診断をして、どんなタイプ、どんな悩み課題、どんな人なのかというのを、寄り添って一人一人にメールマガを書いてくれる。」

一人ひとりの分身の絵ができ上がってる。長文が好きな人には長文で、1分でサクッと読みたい人にはサマリーで——同じ元ネタでも、届ける相手によって形も深さも時間も変わる。これがA2A時代のコンテンツマーケティングなんだと思います。今持ってるコンテンツを、新しく作り直す必要はもうない。過去にやったコンテンツを、全部新しいコンテンツとして生み出し変えられる時代です。いいコンテンツかどうかもわからないまま量産するんじゃなくて、AIの場合は一人ひとりに合わせて出し分けができる。だから量産しながら質も担保できる、そこが今までのマーケティングと根本的に違うところだなと感じています。時間帯まで考えて送るっていうのも、地味だけど効くところです。朝が忙しい人にはお昼に、長文が好きな人にはデータもグラフも全部見せて——そういう細かい気配りを、AIが勝手にやってくれる時代がもう来てるんですよね。一斉配信で同じ内容を全員に送ってた頃とは、もう根本的に景色が変わりました。

05

分身AIを育てたら自分が育つ、誰でもクロードコードを操れる時代へ

▶ この話題を動画で見る(13:31〜)

分身AIが自分を育てる 図解グラレコ

この日、ちょっと真面目な話もしました。AIがここまで進化してくると、じゃあ人間には何が残るのかって、考えざるを得ない瞬間があるんです。使えば使うほどAIが賢くなって、逆に人間が邪魔になってくる——そんな感覚すら、正直たまに覚えます。

ひろくん(13:31〜)

「最終的にはまあ僕もガンになって思ったのは、もういつ死んでもいいように結局もAIがもう進化して何か天変地異が起きるかないしようが、今日1日毎日楽しく過ごすってのも結局そこだよねって。まあAIがだから本当にこれから進化していくと、仕事がどんどん奪われてとか社会の変革があるとか、戦争起こるかもしれないとかも、やばいこといっぱい出てきますけど、最終的にはもう毎日ワクワク夢中に生きたほうがいい。」

……こんな話、朝のAIライブでする内容じゃないかもしれません。でも本音です。AIがどれだけ進化しても、最終的に大事なのは今日1日を楽しく過ごせるかどうか、なんですよね。AIは横に広げてくれる。だからこそ人間は、縦に深く掘っていく方に時間を使えばいい。美味しいご飯を食べて、ちゃんと寝る。そういう当たり前のことのほうが、結局は大事になってくる気がしています。仕事がどんどんAIに奪われていくとか、社会がガラッと変わるとか、正直こわい話もいっぱい出てきます。でもそれも含めて、今日1日をどう機嫌よく過ごすかに、私は意識を向けたいんです。

LIVE配信スクリーンショット 27:00
LIVE配信スクリーンショット 33:00

話を戻すと、分身AIを育てる過程って、結局は自分を育てる過程でもあるんです。何が好きで、何が嫌いで、どんな判断軸で生きてるのか——それをAIに伝えていく作業そのものが、自分を見つめ直す時間になる。そして、この仕組みを動かす入口は、実はもうめちゃくちゃシンプルになっています。特別なプログラミング知識も、専門用語も必要ないんです。

ひろくん(32:28〜)

「はめちゃくちゃ簡単にやる方法を発見してしまったので、なんともうむしろ初心者というか、誰でも本当になんだろう、誰でもクロードコード操れる方法。まず一番最初にAI秘書を作ることなんだけど、初めにAI秘書さえセットアップしちゃえば、うん、A2Aが動くので。これやりたい、あれやりたい、あと分身のAIは作らなきゃいけないけど、初めにヒアリングインタビューさえ受けてもらえば、もうクロードコードに一言言ったら全部できる世界があるんですよ。」

AI秘書さえセットアップできれば、あとはヒアリングを受けるだけ。専門知識なんていらない。進化が早すぎて、講座を作ってる途中で内容が変わっちゃうくらいなので、一旦は講座という形にまとめつつも、それすら更新され続けます。やってることは単純で、AIと話をするだけ。しかもAIの方から「これはどうしますか」って聞かれてくるから、こっちはそれに答えていくだけでいい。これができるようになったら、ただっちの戦闘力も一気に上がるだろうなと、話しながら思っていました。人間は縦に掘る、AIは横に広げる——それぞれの役割がはっきりしてきた朝でした。この日話した内容は、いずれ私の中で完全に一つのゲームみたいな感覚になっていくんだろうなと、そんな予感もしています。

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COLUMN

ひろくんコラム — 一文字も書いてないのに、いちばん私らしい

Claude CodeでA2Aを始める 図解グラレコ

あ、そうだ。この日、ふと思ったことがあって。合気道のブログ、私はもう一文字も書いていません。でも読んでくれた人には「ひろくんらしいね」って言われる。これ、最初は不思議だったんです。

でもよく考えたら当たり前で、AIに教えてるのは私の判断軸そのものなんですよね。これが好き、これが嫌い、こんなことがあった——それを対話していく過程で、分身AIが私の代わりに判断してくれるようになる。分身AIを育てるって、結局、自分が何を大事にしてるかを言語化していく作業なんです。だから育てば育つほど、自分自身のことも見えてくる。分身AI.comの記事も、そうやって積み上がってきました。

ぶっちゃけ、AIに全部委ねるって聞くと怖がる人もいると思います。でも私の感覚だと逆で、委ねた分だけ、自分は「本当にやりたいこと」だけに向き合えるようになる。今日のただっちとの話も、どこかそこに繋がってる気がしています。

FAQ

よくある質問

Q. A2Aって何ですか?

LIVEでは、A2A(Agent to Agent)は人間を挟まずにAIが別のAIと対話しながら仕事を進める仕組みとして説明されていました。チャットGPTとジェミニが直接やり取りして、記事作成からグラレコ画像生成、WordPress下書き保存まで、AIがAIを動かして進めていくとのことです。

Q. 合気道のブログを本当に一文字も書いていないんですか?

はい、LIVEでひろくん本人が「基本的に僕が一文字も書いていないんです」と語っていました。AI秘書に指示を出すだけで、記事執筆からグラレコ生成、WordPressへの下書き保存、品質チェック17項目まで自動で進むそうです。

Q. 本1冊から20媒体を作る「フルパワーマックス」は誰でもできますか?

LIVEでは飯島圭一さんの本を題材に、AIエージェント軍団にリパーパスを指示したところ、数時間でLP・ポッドキャスト・メルマガなど20媒体ぐらいに絞り込まれたと話されていました。ひろくんはAI秘書をセットアップしてヒアリングを受ければ、クロードコードに一言言うだけで動く世界があると語っています。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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