凸凹を、武器に変える。— 金曜あさLIVE第2回・天才性を引き出すAI(2026年5月8日)

凸凹を、武器に変える。金曜あさ第2回 全体図

GPTs研究会LIVE|金曜あさ

不登校から「アニメ作家」へ。
AI時代こそ、凸凹起業家が最強。

渡辺空さん × えびさん × ひろくん

2026.05.08 — 金曜朝LIVE 第2回

おはよう〜!ひろくんだよ。
2026年5月8日、金曜の朝LIVE「凸凹を、武器に変える。金曜あさ」第2回をやったよ〜。

えびさん(千葉の看板広告社長)、渡辺空さん(青い髪の空飛ぶ美容師)、ひろくんの3人で、「凸凹起業家がAIで自由になる方法」をテーマにじっくり喋った36分。

3行で振り返り

  • 渡辺空さんが出会った不登校だった中学生が、AI時代に「アニメ作家」として才能を開花させたリアル実話
  • ひろくんの凸凹起業論 ── 凹はAIが埋め、凸だけが輝く時代が来た。ブレーキを踏む人ほどAIが効く
  • えびさんが「ワード使ったことない社長」のままAI秘書で激変。レコードがマネタイズに化けた瞬間のリアル体験
01|OPENING

第2回スタート — GW明けの3者3様、それぞれの「凸凹な過ごし方」

▶ 動画で確認する(0:33〜)

第2回スタート — GW明けの3者3様、それぞれの「凸凹な過ごし方」
LIVEシーン 0:33
▶ 0:33 のLIVEシーン

第2回が始まった瞬間、ひろくんが切り出したのが「ゴールデンウィークどうだった?」っていう、ベタな問い。
でも、出てきた答えが3者3様すぎて、ここから「凸凹起業家」っていうこの番組のテーマが、もう滲み出てくるんだよ。

ひろくんはね、知り合いと箱根に温泉旅行。だけど道中の渋滞で「移動が地獄でした」って苦笑いしてたよ。

▶ ひろくん▶ ひろくん

「ゴールデンウィークっていつも出かけなかったんですけど、知り合いと一緒に旅行行くことになって、箱根の温泉行ってきたんですけど。温泉旅行はすごくゆったりできるんですけど、道中の移動が地獄で。ゴールデンウィークは出かけない方がいいなって、改めて思ったり」

渡辺空さんは京都に飛んで撮影しまくり。「そこまで混んでなかった、撮影しまくったけど全然撮れた」って、空飛ぶ美容師さんらしい、フットワークの軽さ全開だったよ。

そしてえびさん。出かけなかった代わりに、友達がやってる「いけす料理屋」に集合して、昼から日が暮れるまで飲み続け。レコードを持ち込んで、同級生みんなでアナログ音楽聴きながら、思い出話で大盛り上がり。
──実はこのレコード飲み会、後半でAIマネタイズの話に化けるから覚えておいてね。

🍳 料理で言うと

同じ「ゴールデンウィーク」って食材でも、シェフ3人が出してくる料理は全部違う。
これが凸凹起業家の真骨頂。みんなが同じ料理出すレストランより、それぞれ違う一皿を出す方が、お客さんは選べて楽しい。

金曜あさ第2回も、おなじみの3人で。GW明けに集まったら、空気がすっごく軽い。

02|STORY

不登校だった中学生が「アニメ作家」に — 渡辺空さんが体感した、AIが才能を引き出す瞬間

▶ 動画で確認する(4:07〜)

不登校だった中学生が「アニメ作家」に — 渡辺空さんが体感した、AIが才能を引き出す瞬間
LIVEシーン 4:07
▶ 4:07 のLIVEシーン

第2回の本題に入っていく流れで、渡辺空さんが「実は今日、見せたいアニメがあるんだ」って言い出したんだ。
これが、この回の一番心が動いた話かもしれない。

渡辺空さんが運営する美容室に、ある中学生のお母さんが通ってた。その息子さんが、普段は学校に行けてない子だった。でも、絵を描くのが大好きで、絵コンテのレベルが高かった。

▶ 渡辺空さん▶ 渡辺空さん

「アニメーション作ってくれた子が今は高校生になったんだけど、その前、中学生の時に作ってくれた子で。普段は学校行けてない子だったんだけど、映画が好きっていう話で。お母さんが美容室に来てくれてて、その子が絵描くの好きだったから『こういうの作って見れる?』って聞いたら『やりたい、できると思って試したい』って言って、やってくれて。結構しっかり動画を作ってくれたんですよね」

セリフのないアニメ。絵は本人の手描き。動画編集はiPadで、自分でYouTube見て勉強。BGMは2曲を合わせ技で重ねて作る。
──大人の動画クリエイターと、ほぼ同じことを、不登校の中学生が独学で全部やっていた。

▶ 渡辺空さん▶ 渡辺空さん

「ここで切ってとか、つないでとか、文字入れてとかも、言葉を喋れないのに自分は作品作れる。動画制作できちゃうんだ全部、編集アプリ使ってやってるんですよ」

ひろくんがここで、ぐっと核心を突いた話をしてた。

▶ ひろくん▶ ひろくん

「本当に表現力というか、こうなったらいいなって妄想あっても、なかなか表現できなかった子どもでも大人でもそうですけど、AIが形にしてくれちゃうから、その子の天才性、その人の天才性を引き出してくれる感じがしますよね。変に教育でガチガチに頭でっかちでこうすればいけないとか、変に固まっちゃうよりは、ありのままに思いついたことやっちゃう方が、もしかしたら良いものができるかも」

そう、AIは完成形を出す道具じゃない。
「こうなったらいいな」っていう、その人の頭の中の風景を、外に出す道具なんだ。

えびさんが、ここで一言、こう付け加えてた。「昔前だったら、『そんなのでご飯が食べれるんだったらみんな食べれてるよ』って言われて、自信喪失してた人も、時代はやっぱり違うからね」って。
──その通り。「飯食えないよね」が言い訳にならない時代が、もう来てる。

03|INSIGHT

AI時代こそ凸凹が最強 — 凹をAIが埋めて、凸が輝く(ひろくんの凸凹起業論)

▶ 動画で確認する(6:20〜)

AI時代こそ凸凹が最強 — 凹をAIが埋めて、凸が輝く(ひろくんの凸凹起業論)
LIVEシーン 6:20
▶ 6:20 のLIVEシーン

このH2が、たぶん今回のLIVEで一番引用されるところ。
ひろくんが「AIの時代こそ、凸凹な人が超強い」って、はっきり言ったんだ。

▶ ひろくん▶ ひろくん

私はAIの時代こそ、凸凹な人、超強いなと思ってて。凹がまずAIが補ってくれるし、その分自分のこの強みを生かせるというか、増幅効果すごいなと思ってて。特に、人間関係が苦手ですとか、経理が苦手ですとか、営業が苦手ですとか、なんでもいいんですけど、自分の苦手なこととか嫌いとかをAI使って解決していくと、自分の凸の尖った部分がより輝いてくるなと思ってて」

これ、ひろくんがよく話してる「弱みを克服しろ」と逆向きの話。
──「凹を消す」じゃなく、凹はAIに任せる。
──「凸を大きくする」じゃなく、凸が輝く時間を増やす。

たとえば、納品作業がめんどくさくて売りたくないって人。営業は得意なんだけど、その後の作業が嫌で、ブレーキ踏んじゃう。──こういう人ほど、AIで凹が埋まると、営業満喫できるようになる。

▶ ひろくん▶ ひろくん

「納品すんのがめんどくさくて売りたくないとか、売るのが得意なんだけど、売ってるだけだったら楽なのに、みたいな人とかもいるし。営業満喫したりとかね」

えびさんが「確かに、それはブレーキがすっと外れる」って大きく頷いてた。
そう、これがAI時代の新しい個性の生かし方苦手を克服する努力家より、苦手をAIに渡す凸凹起業家のほうが、──そんな匂いがする。

💡 凸凹起業家の方程式

凸 × AI(凹を補完) = 増幅効果(あなたが本来出せたはずの最大値)

「みんなが80点」より「凸90点・凹はAI」の方が、結果として心地よく走れる。
──そんな空気が、3人の声から伝わってきた。

04|REAL CASE

アナログ社長がAI秘書で激変 — えびさんのレコード収益化&ワードレス革命

▶ 動画で確認する(15:02〜)

アナログ社長がAI秘書で激変 — えびさんのレコード収益化&ワードレス革命
LIVEシーン 15:02
▶ 15:02 のLIVEシーン

第3章で「凸凹起業家の方程式」が見えたところで、今度はえびさんが実例を投下してきたんだ。
このエピソードが、また鳥肌モノだった。

GW、えびさんは友達の「いけす料理屋」で、同級生たちと昼から飲んでた。その時、自分が大事に集めてきたアナログレコードを持ち込んだんだって。

▶ えびさん▶ えびさん

「友達のところで飲んでた時に、レコードコレクターだったから、古いアナログのレコードを『懐かしいだろう』って感じで、その同級生のとこに持ってったら、みんなすごい喜んでて。『うわー、あったな、こんなの!』みたいな感じで、よくこんなの持ってたなみたいな。大の大人がお酒飲みながらレコード聞いて、うわーうわーってなって。すごい褒めてもらえて。それで、なんか嬉しくてAIに聞いたの。『こういうことでマネタイズできるか?』って」

──ここから、AIが返してきた答えが、えびさんの世界観を変えた。

▶ えびさん▶ えびさん

そんなもの、全然マネタイズというか、収益化できるなんて思ってなかったんで。今時こんなの持ってる人いない、アナログレコードを持ってるとしてね、DJの人とかそっちの人だからと思ってた。私の聞いてるような音楽なんかメジャーじゃないと思ってたんだけど、なんか逆にアナログだからよく見えるとか、そういうの」

「自分には関係ない」と思ってた経験が、AIに聞いた瞬間、商品価値を持っていたことに気づく。
──これ、えびさんだけの話じゃないよね。たぶんこの記事を読んでる人にも、「自分は普通だから」「これでお金もらえるとは思えない」って隅っこに置いている経験が、必ずあるはず。

そして、もう一つ。えびさん、AI秘書を導入した実況がリアルすぎた。

▶ えびさん▶ えびさん

「『これ出したやつをAIにワードに貼ってもらえば、そのままいけますよ』って言われたんだけど、『ワードなんか使ったことないよ』って言い返して、『それがなくてもいいようにして』って言ったら、『分かりました』ってやり直してくれたりとか。やってくれちゃいますよ。プリンターがないから友達家でプリントアウトしてもらうから、すぐ渡せばいいようにしてって言うと、それをやってくれる。ワードもエクセルもいらないんじゃねーかなって、私みたいなタイプは、今更」

ひろくんが大きく頷いて「永遠に困っちゃえばいいですもんね」って言ってた。
──この一言、めちゃくちゃ深い。「不便を克服する」じゃなく、「不便はそのままに、AIに横から手を貸してもらう」。これがアナログ社長の生き残り戦略。

▶ えびさん▶ えびさん

「結果は別として、私ね、金融機関に融資の相談に行く台本とか、そういうのを作ってもらった」

ひろくんも、これに被せて「経理とか、税理士さんに行く時、年金事務所に行く時、役所周り好きじゃないんで苦手だったんですけど、とりあえずAIにやってもらえばできちゃう。AIのおかげで相当、自分が好きなことやる時間が増えた」って実感を語ってた。

🍳 料理で言うと

「ワード使えない」って、料理人が「IH使えない」って言ってるみたいなもの。
でも、AI秘書がいれば、使えないままシェフは料理に集中できる
道具を覚えるのが目的じゃない、おいしいものを出したい、それだけだから。

05|DEMO

【ライブ実演】LIVEがブログ・X・メルマガに自動展開する分身AI秘書チームの正体

▶ 動画で確認する(24:01〜)

【ライブ実演】LIVEがブログ・X・メルマガに自動展開する分身AI秘書チームの正体
LIVEシーン 24:01
▶ 24:01 のLIVEシーン

──ここから、ひろくんが「実は、第1回のLIVEをそのままブログ記事にしました」って、画面共有を始めた。
これが衝撃の展開だったんだ。

▶ ひろくん▶ ひろくん

「LIVEをやったものを文字起こしして、間違ってるとこあるかもしんないんですけど、AIが自動でここまで全部、画像もブログも全部作ってくれて。えびさんが何分何秒くらいに『今AI使いながら、これからは』とかって話したことも、全部話者分離して誰が何を言ったかも分かっちゃう。AIがすごいっていうふうに、空さんの画像、私の画像、えびさんの画像使って、まとめ・凸凹マッチング時代みたいな。すごくないですか?」

えびさんが食い気味に反応して、こう言ったの。

▶ えびさん▶ えびさん

逆に言うと、下手なこと言えないな

渡辺空さんも「これ、画像作るのは画像作るで頼んでて、別々に依頼するんですか?」って質問。ひろくんが種明かしする。

▶ ひろくん▶ ひろくん

「ブログ書くAI、画像作るAI、リンク切れチェックするAI、いろんなAIがチームを組んで、LIVEが終わると勝手に動画をダウンロードして、文字起こしして、話者分離して、ブログ記事を書いて、記事に合うグラレコ画像を作って、WordPressに投稿して、目視チェックして、OKだったら私に来る。確認してOKだったら『公開して』って言うと公開してくれる。それがメルマガにも自動配信される」

渡辺空さんが「管理がめっちゃいいじゃないですか」って驚いてたよ。
そして、ひろくんが画像生成のコストにも触れた。

▶ ひろくん▶ ひろくん

「これはGPT Image 2.0っていうChatGPTの画像生成を使って、1枚7円とか8円ぐらい。めちゃくちゃ安いじゃないですか。魂込めたこの濃い情報をどんどんお届けすると、ブログとXとメルマガとっていうのが自動で全部配信されていく。これがめちゃめちゃいい」

えびさんが、最後にこう締めた。これが今回の核心だと思う。

▶ えびさん▶ えびさん

「だからね、本当に自分の特化したとこだけ、今度逆に伸ばせられるようになりますもんね。この組織化が大変じゃないですか会社って。その組織化を全部AIがやってくれたら、自分は好きなこと、得意なことだけ出して、そこに投げていけばいいだけですからね」

🚀 LIVE→ブログ→X→メルマガの自動展開フロー

① LIVE終了 → ② 動画ダウンロード → ③ 文字起こし → ④ 話者分離 → ⑤ ブログ記事生成 → ⑥ グラレコ画像生成(GPT Image 2.0、1枚7-8円)→ ⑦ WP投稿 → ⑧ 目視チェック → ⑨ ひろくん確認 → ⑩ 公開&メルマガ配信。
全部AIチームの並列処理で、ひろくんは「公開して」って言うだけ。

06|WRAP UP

まとめ + 次回予告 — AIで音声入れて、アニメ作品を完成させよう

▶ 動画で確認する(28:15〜)

まとめ + 次回予告 — AIで音声入れて、アニメ作品を完成させよう
LIVEシーン 28:15
▶ 28:15 のLIVEシーン

「あっという間に30分」って、ひろくんが時計見て驚いてた。
でも、第2回はめちゃくちゃ詰まった36分だった。

次回告知で、渡辺空さんから素敵な提案が出てきたんだ。

▶ 渡辺空さん▶ 渡辺空さん

「次回じゃなくてもいいけど、今日の動画にAIで音声を入れるとか、作り上げられた結果が見れたらいいなと思って。さっきセリフがなかったアニメ動画が、AIでこうなりましたみたいなのがあってもいいなと」

──第2章で出てきた「不登校だった中学生のアニメ」を、来週、AIで音声入れて完成させてみよう、って話になった。
絵コンテも台本もある。あとはAIが声を当てるだけで、作品として完成する。ナレーションを頼まなくても、出来上がる時代

えびさんが「ねぇ。完成品を見せるのか、プロセスを見せるのか、どっちかわかんないですけど、それが分かった方がね、こうできるんだって」って、しっかり噛み締めてた。

第2回まとめ。
──ここまで観ていて、私が一番強く感じたのは「AIは増幅器なんだな」っていうこと。
──不登校の中学生も、ワード使えない社長も、レコードコレクターも、AIで自分の凸を活かす光が見え始めてる。

来週も、金曜の朝8時に。
「凸凹を、武器に変える。金曜あさ」第3回でお会いしましょう。

金曜あさ第2回のテーマを一行でまとめると、「不登校から始まる才能の物語」と「凸凹起業の現場」だった。来週も金曜あさ第3回、また会いに来てくれたら嬉しい。

FAQ

よくある質問

Q1. 「凸凹を、武器に変える。金曜あさ」って、どんなLIVEですか?

毎週金曜朝8時から配信している、ひろくん・えびさん・渡辺空さんの3人による起業家LIVEです。中小企業の社長や独立を考えている人に向けて、凸凹(得意・不得意)を活かしてAI時代を生き抜く実例をお届けしています。アーカイブ無料、ブログ記事も完全無料です。

Q2. AIで「凸凹起業家」が強くなるって、具体的にどういうこと?

人間関係・経理・営業・納品など、自分が苦手なこと(凹)をAIに任せると、自分の得意分野(凸)に使う時間が増えます。結果として、凸の尖った部分が輝く時間が長くなるので、苦手を克服する努力よりも速く成果が出ます。本記事のH2-3で、ひろくんが詳しく話したよ。

Q3. ワードもエクセルも使えないけど、AI秘書を導入できますか?

本記事のえびさん(千葉の看板広告社長)が、まさにその実例です。「ワード使ったことないよ」と伝えると、AI秘書がワードなしで成果物を作り直してくれます。道具を覚えるより、目的を伝えることが大事です。融資相談の台本作成・役所周りの準備など、苦手分野を任せられます。

Q4. 「LIVE→ブログ→X→メルマガ自動展開」って、どんな仕組みですか?

複数のAIがチームを組んで、LIVE終了後に動画ダウンロード→文字起こし→話者分離→ブログ記事生成→グラレコ画像生成(GPT Image 2.0、1枚7-8円)→WordPress投稿→目視チェックまで自動実行します。ひろくんの最終確認後、「公開して」と伝えるだけでブログ・X・メルマガに同時配信される仕組みです。本記事のH2-5で詳しく話したよ。

Q5. 第1回はどこで読めますか?

第1回(2026/5/1放送)の記事はこちらから読めます。新番組の背景や、3人の自己紹介が中心です。

COLUMN

ひろくんコラム — 「凹を消そうとする社会」と「凹を放っておける社会」

ひろくんコラム — 凹を消そうとする社会と、凹を放っておける社会

第2回の収録で、私は何度か「ありがたいな」って思った瞬間があったんだ。
えびさんがアナログレコードの話をしてた時。渡辺空さんが不登校だった中学生のアニメを見せてくれた時。
──どっちも、「凹を消そうとしなかった」から、生まれた話なんだよね。

えびさんは「俺はワード使えない」を消さなかった。だからAIにそのまま伝えて、AIが作り直してくれた。
渡辺空さんは「学校に行けない子」を「学校に行けるように」しようとしなかった。だから、その子は絵が好きという凸を、AIで爆発させられた。

ひろくんが分身AI.comで何回か書いてた話なんだけど、日本社会って、なんとなく「凹を消す側」に振れてるよなあと、聴いていて感じた。みんなと同じレベルまで凹を埋めようとして、得意科目はそこそこにする。気がついたら、80点・80点・80点・80点・80点の人が量産されてる

でも、AI時代に必要なのは、「100点・100点・100点・凹(AIに渡す)・凹(AIに渡す)」の人なんだ。
分身AI.comでは、こういう「凹は放っておく、凸を輝かせる」っていう生き方を、もっと体系的に書いてるから、興味あったら遊びに来てみてね。

金曜あさのこのLIVEは、「凹を放っておける仲間」が、ふらっと集まれる場所であってほしい。
来週もまた、金曜朝8時、ここで。

「不登校から「アニメ作家」へ」のエピソードは、本記事H2-2をご覧ください。

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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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