
Codexで作ったAI診断アプリをNetlifyで無料公開。コードが書けない社長が”世界デビュー”した30分
2026年7月7日(火)15:00〜 / 出演:ひろくん × えびさん × カオリコさん
出演者プロフィール:ひろくん(田中啓之) / えびさん(加藤さとし) / カオリコさん(前田カオリコ・魅話力®コーチ)
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
今回は火曜15時の社長モテる化計画LIVEから、カオリコさん・えびさんと一緒にお届けした「Codexで作ったAI診断アプリを、Netlifyでその場で世界公開する」生実演の一部始終を、トラブルも含めてぜんぶお届けします!
3行でわかるポイント
- コードが書けなくても公開までいける。ChatGPTで壁打ち→Codexでアプリ化→NetlifyにZIPを投げるだけ。カオリコさんの「経営者の第一印象診断」が本当に世界公開された。
- Netlifyは無料でドメイン付き。ZIPファイルを投げるとURLが発行されて、えびさんがスマホで開いたら「ちゃんとモバイル対応もされてる」状態だった。
- 料理で言うと、公開は「配膳」。どんなに美味しい料理も、厨房に置いたままではお客さんに届かない。作ったら、テーブルまで運ぶ——その一歩が今日の30分だった。
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「見えない力に阻止されてる」——公開当日あるあるから始まった


今回のLIVE、実は冒頭からいきなり波乱でした。カオリコさんの画質が昭和のテレビ電話みたいにぼやけて、Wi-Fiは重く、Codexは考え込んだまま动かない。「今日こそ診断アプリを公開する」という日に限って、機材と回線が総出で邪魔をしてくるんです。
カオリコさん(06:34〜)「なんか、見えない何かに阻止されてる感じがするんですよ。これアップできない何かを感じる」
ひろくん(06:48〜)「ほらね、よくあるあるですね。ライブ中に限ってうまくいかないっていうね」
カオリコさん(11:15〜)「あまりにもこの環境が、うちのWi-Fiが良くなくて、今変えたんです。もちろんですよ。ようやく来ました。『まずはローカルサーバーが今動いているか確認して、必要なら起動し直します』と。ようやくですよ、作業してくれてます」
そもそも配信スタートの時点から、様子はおかしかったんです。「顔がボケてる」「画質が悪くなった」「え?ボケてる?」「一人だけです」——冒頭のあいさつより先に、画質の心配から始まる社長モテる化計画LIVE。えびさんに「電波が悪そうな画像になってますね」と言われながらも、カオリコさんの「進めてください」の一声で、いつも通り自己紹介からスタートしました。
実はこの日、トラブルはカオリコさん側だけではありませんでした。私も京都から配信していたんですが、LIVE直前にパソコンが壊れまして。電源アダプターが充電できなくなって、買ってまだ1ヶ月ほどの機体だったのに、です。「保険効く感じです?アップルケア効く感じ?」とカオリコさんに聞かれて、「かもしれないですけど、めんどくさいんでもう買っちゃいました」と答えたら笑われました。というわけで、この日の私は急きょ用意した古いパソコンで配信しています。
一方のカオリコさんは、途中で私の声が聞こえなくなったり、映像が「ぼやけの時代」に突入したり。「環境変わらないのに、なんかすごいおかしいですよ」「絶対なんか、見えない力で阻止されてる」と本人は真剣で、私が「昭和のテレビ電話ですよ、これ」と返す一幕も。画面の向こうで起きていることが本当に読めないまま、それでも配信は続きます。
で、ここからがこの日いちばん痺れたところ。カオリコさんはテザリングに切り替え、パソコンを再起動して、Codexに「どう?」と声をかけながら、結局ぜんぶ乗り越えて公開まで辿り着きました。私自身も直前にパソコンが壊れて古いマシンで配信していたくらいで、トラブルはゼロにはならない。そして今回も、止まらずに進んだ結果、ちゃんと公開までゴールしました。テザリングに切り替えたあと、「画質上がってきた」「なんかあったんです」と映像が復活していく瞬間も、そのまま収録されています。トラブルの一部始終が編集なしでアーカイブに残っているので、同じところでつまずいた時の”実況中継”として、私も後からじっくり見返しました。
社長モテる化計画とは——モテは最強の経営指標


カオリコさんのパソコンが再起動している間に、私から「社長モテる化計画」の紹介をしました。ここで言う「モテ」は、異性からチヤホヤされたいという話ではなくて、お客様からも、家族からも、従業員からも、そして自分からもモテる経営者になろうという本質的な話。経営者は機能ではなく人間力——仕事ができるかどうかより、あなたの人間的な魅力=引力が事業と人生を次のステージに導く、という考え方のコミュニティです。
ひろくん(07:46〜)「経営者は機能ではなくて人間力、ということで。仕事ができる人ではなくて、あなたの魅力ですね。人間的魅力、引力であるというふうに考えています。パーパスとしては、すべての経営者に自分らしい輝きを、ということで。経営者が持つコア、その魅力に気づき、それを解放していく」
「成功は孤独ではない」「メッキではなく個性を磨こう」「一人で見る夢より仲間と見る現実を」。そんなビジョンを掲げて、本質をスタートラインに、遊び心を持って実践して、仲間とつながって結果を得るサイクルを回しています。ちなみにこの紹介スライド、実は過去のLIVEの文字起こしをNotebookLMに入れて、カオリコさんの書籍や思想ごとAIにスライド化してもらったもの。えびさんに「あの内容もAIが考えたの?」と聞かれましたが、そうなんです。コミュニティの発信そのものが、もうAI共創で回っているんですよね。
私自身がこの計画に込めているのは、「モテは最強の経営指標」という考え方です。お客様からも、家族からも、従業員からも、そして自分からもモテる。そんな経営者さんが一人でも増えてきたらいいなと思って続けています。そのために、まず本質をスタートラインに置いて、遊び心を持って実践して、仲間とつながって、結果を得る。このサイクルをぐるぐる回していく場所が、この火曜15時のLIVEなんですよね。今日のカオリコさんの診断アプリも、まさにこのサイクルの「実践」がひとつ形になった瞬間でした。
スライドではパーパスとして「すべての経営者に自分らしい輝きを」を掲げていることも紹介しました。経営者が自分の持つコア、その魅力に気づいて解放していく。事業の成功と人生の豊かさを両立させる。単純に「モテる」と言っても、異性からチヤホヤされたいという話ではなく、本質的なモテを追求していく——そんなコミュニティです、という話ですね。
この紹介が終わった瞬間、えびさんから「あの内容もAIが考えたの?」と質問が飛びました。
ひろくん(09:29〜)「そう、あれもこのLIVEをNotebookLMに入れて、それをスライド化したものですね」
そうなんです。このスライド、過去のLIVEをNotebookLMに入れてスライド化したもので、パーパス自体もAIに作ってもらったもの。YouTubeの文字起こしに加えて、カオリコさんの書籍や思想も濃いめに入れてノートを作ってあるので、コミュニティの発信そのものが、もうAI共創で回っているんですよね。「それで今のスライド作ってくれたのね」とえびさんも納得の様子でした。
ChatGPT×Codexで作った「経営者の第一印象診断」お披露目


回線が復活したところで、いよいよ主役の登場です。カオリコさんがCodexで作った「経営者向け第一印象診断」アプリ。作り方の流れは、まずChatGPTで徹底的に壁打ちして”カオリコさんらしい診断”の企画を固めて、そのままCodex用のプロンプトまでChatGPTに作ってもらい、Codexがアプリとして形にする、という二段構えでした。
ひろくん(16:45〜)「作る過程はChatGPTで壁打ちして、徹底的にカオリコさんらしい診断の企画を作ってもらって、Codexのプロンプトを作ってもらって、Codexで作ってもらったのがこれですね」
カオリコさん(17:01〜)「実力もある、経験もある、人柄も悪くない。なぜか選ばれない、なぜか印象に残らない。その原因は、あなたの能力ではなく服装や姿勢、雰囲気、見え方にあるかもしれません。ということで、清潔感、品格、存在感、親近感の4つの視点から、あなたの第一印象の示唆を見える化します」
診断は清潔感・品格・存在感・親近感の4つの視点、全16問。だいたい3分から5分くらいでできる無料診断で、結果はその場で表示されます。カオリコさんは第一印象を仕事にしてきたプロ。「私の伝えたいことがちゃんと入ってるんですよね」と本人が言う通り、煽らずに”今の自分の見え方”を確認できる設計になっているのが、いかにもカオリコさんらしいところでした。
面白いのは、作った本人であるカオリコさんが「私はよくわからないけど、ひろくんに言われたまま、これやれあれやれって言われたのをやってきて、今この状態」と笑っていたこと。それでも出てきたものを見て「出てきたのはこれで、結構ちょっと嬉しくて」と。診断が想定しているのは、「なぜか選ばれない」「なぜか印象に残らない」「なぜか周囲との距離感が縮まらない」——実力や経験はあるのに第一印象で損をしているかもしれない経営者です。原因を能力ではなく「見え方」に置くのが、カオリコさんの専門分野らしい切り口なんですよね。
実はこのお披露目、冒頭からすんなりいったわけではありません。配信開始の時点でカオリコさんは「Codexでアプリがほぼほぼできている状態なんですが、『ローカルでもう1回見せて』という指示を3分前に出したら今思考中で、お披露目ができてない状態なんですね」という、なんとも生々しい進行。「途中で止めてもいいの?」「終了の仕方もわからない」というやり取りをしながら、Codexの返事を待つ時間も含めて、視聴者のみなさんと一緒に見守る展開になりました。
質問数を16問にしたのもカオリコさんのこだわりです。「結構16問なんですけど、しっかりじっくり考えてもらいながら回答いただくと」と本人が言うように、この質問に答えていくこと自体が自分の見え方を振り返る時間になる設計。「あまり出ないけど、こだわりはちゃんと反映してくれていて」と、AIが作ったものに自分の伝えたいことがきちんと乗っている手応えも語っていました。
Netlify公開は「ZIPを投げるだけ」——無料でドメインまで付いてくる


ここからが今日のメインイベント。ローカル(自分のパソコンの中)でしか動かなかった診断アプリを、無料公開して世界中の人が触れる状態にします。使ったのはNetlify(ネットリファイ)という無料のホスティングサービス。手順は驚くほどシンプルでした。
まずCodexに「今回作ったプログラム全ファイルをZIPファイルにまとめてダウンロードできるようにしてください」とお願いしておく。Netlifyのアカウントを作って、画面の指示どおりに進むと「ここにファイルを投げてね」というドラッグ&ドロップのエリアが出てくるので、さっきのZIPをぽんと置くだけ。デプロイ(公開処理)が勝手に走って、URLが発行されます。
ひろくん(23:04〜)「作ったらZIPでダウンロードして、ここにZIPファイルを投げれば公開してくれるんで。ドメインができてくるんで、無料で使えるんで、世界中の人に使ってもらえると」
カオリコさん(23:25〜)「URL、ドメイン無料ってすごくないですか?」
登録フォームの英語につまずいたり、「これ押していいの?」と手が止まったり——初めての人がリアルにつまずくポイントも、ぜんぶノーカットで残っています。一度覚えたら簡単なんだけど、最初はわからなくて怖い。そこを画面共有しながら一個ずつ越えていく様子、私はこういうノーカットの場面がいちばん好きなんですよね。ちなみに無料プランには利用制限がありますが、普通に使う分にはまず届かない範囲です。
ちなみに、ZIPまとめのお願いを投げた時、Codexは別の作業の真っ最中でした。「大丈夫です。キューってところに順番待ちしてくれるんで、この作業を邪魔せずに順番待ちしてくれます」「割り込みたい場合は『指示を送る』ボタンを押せば割り込みもできます」と、AIへの頼み方のコツもその場で解説しながら進みました。
とはいえ、初めてのNetlifyはアカウント登録から。「え、どうしよう」と戸惑うカオリコさんに、Googleログインが楽なこと、名前はローマ字で入れてみること、会社名や役職は「プロジェクトマネージャーでいいんじゃないですか」——と、画面共有しながら一つずつ進めていきました。「手取り足取りじゃないとできないやつ」とカオリコさんは言っていましたが、一回覚えたら本当に簡単で、最初だけ怖いんですよね。この英語フォームのくだり、私も初めての時は同じところで手が止まったので、見ていて懐かしくなりました。
ひろくん(23:39〜)「こういうプロトタイプ作ったらね、こんな処理、これ今までは手でやってたわけですけど、全部勝手にやってくれちゃうわけで。今日、世界初公開できるんじゃないですか、デプロイ」
そしてアップロードが完了し、発行されたURLをカオリコさんが開いた瞬間、「やったー!」の声。発行されたリンクはその場でチャットワークに共有してもらい、コメント欄のみなさんにも「共有しちゃっていいですか」「いいです」のやり取りを経てすぐ開放されました。
スマホ対応は”いつのまに”——その場でひろくんが診断を実演


公開されたURLを、私がその場で開いて16問の診断を受けてみました。「初対面の服装、自分に合っているか」「猫背、疲れた印象になっていないか」……素直に答えていくと、出てきた結果は「もったいないパターン」。会場は大笑いでしたが、結果画面はしっかり作り込まれていて、どこを変えると印象が変わるかまで見えるようになっています。
えびさん(29:05〜)「これ今携帯で開いてるけど、ちゃんとモバイル対応もされてるよ」
カオリコさん(28:23〜)「お伝えしたいことが、ちゃんと伝わるように書いてくれて。今実際こんな感じですよ、どこを変えると印象が変わりますよ、それはなぜかっていうことも、個別診断の時はお伝えできるので。私もこれがあった上で話をすると、すごく早く改善できるなと」
面白かったのは、えびさんが手元のスマホで開いた場面。レイアウトは崩れず、そのままきれいに表示されていて、「いつのまに」とカオリコさんもびっくり。AIに任せると、頼んだこと以上の”当たり前の品質”が付いてくるんだなあと、画面越しにあらためて実感した瞬間でした。
カオリコさん(28:00〜)「ここの項目を私に直接入れてもらえたら、もしご希望の方は個別診断しますので、ぜひご連絡いただければと思います」
なお、診断アプリはまだ問い合わせフォームと連結していないので、結果を深掘りしたい方はカオリコさんに直接ご連絡を。来週は「フォームのつなげ方」を一緒にやる予定です。
FAQよくある質問
- Q. コードが書けなくても、本当に診断アプリを作って公開できる?
- A. 今回のカオリコさんがまさにその実例です。ChatGPTで企画を壁打ち→ChatGPTにCodex用の指示文を作ってもらう→Codexがアプリを実装→NetlifyにZIPを投げて公開、という流れで、プログラミングの知識なしで世界公開まで到達しました。本人いわく「言われるがままやっただけ」。ただし隣で方向を示してくれる相手(今回はひろくん)がいると、判断に迷わずに進めます。
- Q. Netlifyの公開は本当に無料?何が付いてくる?
- A. 無料プランで公開でき、URL(ドメイン)も発行されます。独自ドメインではありませんが、世界中からアクセス可能。無料プランには利用量の制限がありますが、個人の診断アプリを普通に使う分にはまず届きません。
- Q. 公開までの具体的な手順は?
- A. ①Codexに「全ファイルをZIPにまとめて」と頼む ②Netlifyのアカウントを作る ③「ここにファイルを投げてね」のエリアにZIPをドラッグ&ドロップで置く、の3ステップ。デプロイは自動で走り、完了するとURLが表示されます。LIVEでは登録フォームの入力から実際の公開まで、つまずきポイント込みでノーカット実演しています。
- Q. カオリコさんの第一印象診断を受けたい場合は?
- A. 清潔感・品格・存在感・親近感の4視点・全16問の無料診断で、だいたい3分から5分くらいで回答でき、結果はその場で表示されます。問い合わせフォームとの連結はこれから(次回LIVEのテーマ)なので、結果をもとにした個別診断を希望する方はカオリコさんへ直接ご連絡ください。
まとめ:宿題ゼロでも、30分あれば世界に出せる
前回から2週間空いて、カオリコさんは「宿題を1個もやってこなかった」そうです。それでも、LIVEの30分でアプリは世界公開されました。
ひろくん(31:34〜)「30分だけでも、できちゃった」
カオリコさん(31:49〜)「こうやって同じことをすればいいんだと思いませんか、皆さんも。言われるがままでしたけど、楽しいですね、毎回」
ChatGPTで壁打ちして、Codexで作って、Netlifyで無料公開する。この順番が、今回のLIVEではそのまま画面の中で再現されていました。隣で見ていた私の実感としては、作るハードルは思っていた以上に下がっていて、残っていたのは「公開ボタンを押す小さな覚悟」のほうだったなあ、と。配信の最後、カオリコさんの「楽しいですね、毎回」という一言に、この30分のすべてが詰まっていた気がします。
COLUMN
ひろくんコラム:公開は「配膳」——料理は、運ばれて初めて料理になる

今日のLIVEでいちばん心が動いたのは、実はNetlifyの便利さじゃないんだよね。カオリコさんが「公開しちゃっていいんですか?」と聞いた、あの一瞬。作ることより、世に出すことのほうが、ずっと覚悟がいる。私も最初のサービスを公開する時は、何度もボタンの前で止まったから、あの気持ちは痛いほどわかる。
料理で言うと、開発は「調理」で、公開は「配膳」なんだよね。どんなに美味しい料理も、厨房に置いたままじゃ誰のお腹も満たせないんだよね。湯気が立っているうちにテーブルへ運ぶ。完璧な盛り付けを待っているうちに料理を冷ましちゃった経験が、私には何度もある。今日の30分は、まさに”湯気が立ったまま運んだ”30分だった。
で、面白いのは、運んでみると景色が変わること。えびさんがスマホで開いて驚いたり、「たくさんコメントありがとうございます」とカオリコさんがお礼を言う場面があったり。公開した瞬間から、フィードバックという新しい食材が届き始める。これは厨房の中にいるだけでは手に入らなかったなあ、と自分の経験からも思う。
「一人だと詰まると思う」というカオリコさんの言葉も本質で、実は私も同じ道を通ってきた。「非エンジニアがClaude Codeを使いこなす実践会を作った話」に書いたけど、コードが書けない人こそ、隣に聞ける人がいる環境で一気に伸びる——少なくとも私の周りではそうだった。逆に完璧に整えてから出そうとして、「1000体のAIを動かす前に、私がつまずいた話」のように準備のほうで転んだこともある。私の場合は、小さく出して直しながら進むほうが、結局いちばん速かった。
ぶっちゃけ、私の中ではAIが進化するほど「作れること」より「出せること」の比重が大きくなってきてる気がするんだよね。私の厨房にも、まだ出番を待っている料理がいくつも眠ってる。今日のカオリコさんの姿を見て、まず自分がひと皿運ぼう、と思えた30分だった。
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📺 この日のLIVE情報
| 配信日 | 2026年7月7日(火)15:00〜 |
| テーマ | CodexのAI診断アプリをNetlifyに公開生LIVE |
| 出演 | ひろくん(田中啓之)× えびさん(加藤さとし)× カオリコさん(前田カオリコ) |
| アーカイブ | YouTubeで見る(34分49秒) |
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。