GPTS LABO MORNING LIVE

祝2500人突破!今川焼きの呼び名論争から広がる地域とAIの話

2024年4月14日(日)朝6:30 LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。

この日の朝LIVEは、まず何よりお祝いから。GPTs研究会のチャンネル登録者が、ついに2500人突破という記念すべき日曜あさでした。いやー、朝6時半だっていうのに、コメント欄はもうお祭り騒ぎ。ただっちれんくんと3人で、ただただ「ありがとうございます」を言い合いながら始まった回です。今川焼きの呼び名論争から、総菜屋時代の苦い実体験まで、話はあちこちに飛びました。そのまま、ありのままお届けします。

01

日曜あさの挨拶祭りと、2500人突破の瞬間

日曜あさの挨拶祭りと、2500人突破の瞬間
▶ 配信 0:11 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(0:11〜)

この日は、いつもと進行がちょっと違いました。回すマイクを持ったのはただっち。「今日からたらちが回してくれるってことなの?」って私が聞いたところから始まって、日曜日の朝の挨拶が始まりました。

ただっち(0:11〜)

「日曜日の朝に皆さん、おはようございます、おはようございます。研究会朝ライブ、今日も始めていきますので、よろしくお願いいたします。じゃあひろくんから自己紹介お願いします。」

この掛け声、何回聞いても好きなんですよね。朝6時半ですよ、日曜の。普通なら、まだ布団の中でしょ。……なのに画面の向こうにはもう人がいて、「おはようございます」が返ってくる。これ、地味だけど毎回ちょっと感動してるんです。

私、自己紹介では毎回同じことを言うんですけど、「50キロダイエットした主婦社長の田中啓之です。家事と子育ての隙間で経営しております、AI共創コンサルタントです」って。れんくんも「Z世代AIクリエイター」っていう新しい肩書きをGPTsに考えてもらったばかりで——でね。これ面白いのが、名乗るたびに、その名前のほうへ自分が寄っていく感じがあるんですよ。自己紹介って、他人に説明するためだけのものじゃないんだなあ、と。毎朝口に出すことで、自分たちがどこに向かってるのかが、じわじわ整理されていく。

挨拶の途中で常連さんのコメントがどんどん流れてきて——柳田さん、松間さん、いつも見てくれてる方々の名前が並ぶたびに、場の温度がじわっと上がっていく。ぶっちゃけ、この時間がいちばん好きかもしれない。そしたら、ただっちが「今ちょうど2500になりました」って。

2500人。今日、ちょうど2500人。……いや、待って。数字が出た瞬間、私は思わず「タイムリング。すごい」って声が出ました。れんくんも「やったー」って。3人で「今日は2500人。オフパーライブ緊急企画ということで」って盛り上がって、ただっちも「2500人突破記念でシェアもぜひ」って呼びかけていて、朝から拡散祭りみたいになっていました。

正直、この数字自体がゴールだとは思ってないんです。1万人になったら偉い、とかでもない。ただ、毎朝6時半に集まって「おはようございます」を言い合う場所が、ちゃんと育ってきているっていう証拠ではあるんですよね。

ひろくん(3:28〜)

「このライブを始めて、今の1週間とか10日とかだと思うんですけど、だけどなんかもうすでにスタメンメンバーが出てきて、ゲスト質問も出てきてっていう形で、ほんとすごいなんか、しかも元気、なんかやればやるほどこっちも元気もらえるから、朝楽しみにしようがないっていうかね。」

実際そうなんですよ。始めたばかりのはずなのに、もう「スタメン」が生まれてる。ゲストからの質問まで来る。これ、私が一人で頑張って集客したわけじゃなくて、続けてるうちに自然と仲間が仲間を呼んでくれた結果だと思ってます。しかも、やればやるほどこっちが元気をもらってる。ふつう発信って「削られる」ものだと思われがちだけど、この朝ライブは逆なんですよね。競争より共創——このライブ自体が、そのままそういう場になってるんだなあって、しみじみ感じた朝でした。

02

著者との出会いから広がるリアル交流構想と、動画生成アプリ「ハイパー」の衝撃

著者との出会いから広がるリアル交流構想と、動画生成アプリ「ハイパー」の衝撃
▶ 配信 3:28 時点の画面

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挨拶が一段落したところで、私、どうしても共有したいことがあったんです。「そうだ、今日ちょっと1個共有したいところがあるんですけど」って切り出して、最近の動きを話し始めました。

ひろくん(3:28〜)

「最近の動きがめちゃくちゃすごいので、たらちとこの前一緒に本要さんのところに出会いまして、誕生日があった時から知らなかったんですけど。本当ね、本要さんとかみたいな著名な著者の方、100万人以上ですよね。」

100万人以上——数字だけ聞くとちょっと現実味がないんですけど、実際にお会いすると、拍子抜けするくらい気さくな方で。いやー、これ毎回思うんですけど、遠くから見てると雲の上の人に見えるのに、会うと普通に一緒に笑ってくれるんですよね。

でね。夏井さんという方からも超絶ノウハウを教えてもらったり、駅台のチームや山中恵美子さんの事務所にお邪魔したり……この1週間だけで、点と点がどんどん繋がっていく感覚がありました。山中さんは著書が30万部以上突破されている方で、今後ご一緒するプロジェクトも動き出しそうで、正直ワクワクが止まらないんですよね。ぶっちゃけ、こういう流れって狙って作れるもんじゃない。動いてたら勝手に転がってきた、って感じ。

で、私が特にやりたいと思ったのが「リアル会」。麻布十番にある素敵な場所で、AIのワークショップをやりながら、実際に顔を合わせる会をやりたいって話をしました。オンラインだけじゃなくて、リアルの場所があると、コミュニティの温度がまた一段変わる気がするんです。画面越しに「おはようございます」を言い合ってた人と、同じテーブルでご飯を食べる。それだけで関係って全然変わるでしょ。

そのタイミングで、もう一つ紹介したいネタがありました。動画生成の話です。「空(Sora)」の登場を待ちきれなくて、似たようなアプリを探していたところに出会ったのが「ハイパー」という動画生成アプリ。試しに「保護者と遊ぶ日本人の家族」っていうお題で動画を作ってもらったら——たった2秒の映像なのに、クオリティに全員びっくりしました。

ひろくん(7:08〜)

「こんなクオリティのやつが、今もう作れちゃう。これ一言入れただけですからね。それからここにまたなんかこういう動画にしてとか言ってくると、どんどん作れてくるので、ここに音声入れたりテロップ入れたりしたら、なんかちょっとした動画できそうな感じですよ。」

たった一言。それだけで動画ができる時代。ただっちも「2秒2秒よりも」って驚いていて、この短い映像がいずれ1分、5分に伸びていくのは、もう時間の問題だなって私は感じています。料理に例えるなら、これまで動画って、食材を仕入れて、下ごしらえして、火加減見て……っていう手のかかるフルコースだったんですよ。それが、一言注文したら2秒で皿が出てくる。しかも、そこそこ美味い。AIのYouTuberが本格的に出てきたり、テレビ番組すら全部こういう仕組みで作られる未来がすぐそこまで来てる——そんな空気を、朝から全員で味わった時間でした。

03

今川焼き、オーバン焼き、ゴザソウロー——地域で変わる呼び名にみんなで大盛り上がり

今川焼き、オーバン焼き、ゴザソウロー——地域で変わる呼び名にみんなで大盛り上がり
▶ 配信 8:55 時点の画面

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ここで一気に空気が変わりました。日曜日らしい、ゆるいネタです。

ひろくん(8:55〜)

「今日日曜なんでちょっとライトなネタというか、これ僕なんですけど、僕の中では今川焼きかオーバン焼きまあ2つあるな、うん、あの森純子さんからちょっとシェアしてもらったんですけど、これみなさんは何て言うのかコメントで教えてほしいですよね。これで結構地域わかるんですよ。」

今川焼き。オーバン焼き。ゴザソウロー。呼ぶだけで出身地がバレる、あの甘い焼き菓子の話です。私は東京育ちだから「今川焼き」なんですけど、屋台で「オーバン焼き」っていう表記を見たこともあって。コメント欄では「回転焼き」「あん巻き饅頭」なんて言葉もどんどん流れてきて、ただっちが「朝ドラで回転焼きってやってた」って教えてくれたり、れんくんが「回転焼き?」って反応したり。私自身、「ゴザソウロー」って読み方すら知らなくて、「え、どれ焼きって嘘でしょ」って本気で驚いたのを覚えてます。100以上の呼び方があるらしくて……もう、それだけで一つの立派な文化財だなあと。

で、この話、そのまま食文化全体の話に広がっていきました。

ひろくん(10:49〜)

「あと、おせちもそうだし、お味噌汁もそうだし、地域によって全然味違うじゃないですか。文化も違う。お雑煮とかもそうじゃん。丸餅にあんこに白味噌とかって言う。ソースとかね。僕は東京だからブルドックソースだって言うけど、広島の妻が広島なんで、一気におたふくソースに征服されて、僕の人生はおたふくソースしかないですね。」

おたふくソースに、征服。笑いながら話してましたけど、これ結構本質的だなと思ってるんですよね。おせち、味噌汁、お雑煮、ソース——同じ日本なのに、家庭ごと地域ごとに当たり前が全然違う。しかも、結婚するとどっちかの「当たり前」に家庭が上書きされる。私自身、東京出身なのに「意外と日本のこと知らないな」って改めて思ったんです。たぬきうどんも関東と関西で意味が違うらしくて、この日はコメント欄が完全に方言・食文化の博覧会状態になってました。

そういえば、この方言の話、もう一段面白い方向にも転がったんですよね。

ひろくん(18:05〜)

「ちっちゃい女の子とか何とか、そうじゃけーとか、なんとかじゃーとか言われると、めちゃくちゃ可愛いなと。JKもなんとかじゃーとか言ってるんだみたいな。でもなんか、その辺の歩いてる、カープの帽子かぶったおじさんが、なんか怒鳴ってるのかなって思って、めちゃくちゃ怖かった。なんかヤクザみたいに見えた。」

同じ言葉なのに、話す人によって「可愛い」にも「怖い」にも変わる……この振れ幅、すごく面白いなと思ったんですよね。言葉一つで、そこまで印象が変わる。逆に言えば、その土地でしか出せない味が、言葉の中にちゃんと残ってるってことでしょ。こういう多様な文化を、AIを使って発信できたら、地域ごとの魅力がもっと世界に伝わるんじゃないか。そんな予感がした時間でした。

04

れんくんの「おやまし」移住レポートと、職人技をAIでつなぐ地方創生のヒント

れんくんの「おやまし」移住レポートと、職人技をAIでつなぐ地方創生のヒント
▶ 配信 14:22 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(14:22〜)

方言と食文化の話から、私はれんくんに振ってみました。「れんくんのおやましとかってどうなんだ、僕おやまし行ったことないから」って。れんくんが、今住んでいる街の話をしてくれました。

れんくん(14:22〜)

「おやまのコンセプト、小さな自慢が山ほどある街みたいな。それでお山っていうその名前からそのコンセプトあるんですけど、僕も実はお山に引っ越してきてまだ4ヶ月ぐらいですかね。なのであんまりまだまだ知らない部分あるんですけど、こんなことあるんだ、こんな素敵な場所あるんだっていうのは日に日に増えてるような状態で。こないだ行ったのが、創業150年の酒造さんの」

4ヶ月。まだたったの4ヶ月ですよ。それなのに、もう「小さな自慢が山ほどある街」って言い切れる。……これ、いいなあと思ったんです。移住した人にしか見えない景色って、絶対あるでしょ。地元の人にとっては「当たり前すぎて自慢にならない」ものが、外から来た人には全部きらきら光って見える。れんくんはそれを、毎日ひとつずつ拾ってる感じなんですよね。

創業150年の酒蔵さんにも足を運んだそうで、お酒作りへのこだわりに驚いたと話してくれて。ただっちが「そういう酒蔵も工事とか管理大変だと思うけど、データ化できると再現性が上がりそう」って続けていて、職人さんしか分からない勘や技術を、AIやデータでどう残していくかっていう話に自然と発展していきました。150年って、単純に考えて、何代も引き継がれてるわけじゃないですか。その引き継ぎが「背中を見て覚えろ」だけで持ってきたなら、もうそれ自体が奇跡なんですよ。

ここから話は、日本各地の知らない文化にも繋がっていきました。長野育ちのただっちが「虫を食べる文化がある」って教えてくれたり——え、虫。私、そこで完全に前のめりになりました。意外と知らない地域の話がどんどん出てくる中で……ただっちが、こんな話をしてくれたんです。

ただっち(20:06〜)

「職人さんって表に出てこなかったから、やっぱその小中学生高校生とかもなりたい職業に、多分少なかったと思うんですよね。AIとか、まあこうやって発信する力っていうのを苦手な職人さんだったと思うので、そういう人が自分の思いとか、こんな面白いんだよみたいのをAIとマーケティングの力使って発信とかできてたら、そっちの方に面白いから就職してみたいな、やってみたいなっていう人も増えるんじゃないかな。」

この視点、私すごく共感したんですよね。職人さんって、発信が苦手だから表舞台に出てこなかっただけで、技術自体はとんでもない財産を持ってる人がたくさんいる。子どもが「なりたい職業」に挙げないのは、憧れがないんじゃなくて——単に、見えてないだけなんですよ。

ただっちが教えてくれた中根さんという方は、京都の庭園を海外向けにYouTube発信していて、「この石の角度にはこういう意味がある」なんて案内をしてくれるらしくて。いやー、それ聞きたい。絶対聞きたい。そういう体験ツアーが増えたら、絶対面白いって私も前のめりで話してました。人手不足や後継者不足って、悪いことばかりじゃなくて、実は「悪いことこそ宝物」——追い込まれたからこそ、技術をちゃんと言語化して残そうとする、いいきっかけにもなる。そんな話を、朝からみんなでしていました。

05

総菜屋時代の実体験と、9600円チーズバーガーが教えてくれた「価値」の感覚

▶ この話題を動画で見る(19:08〜)

職人さんの話をしながら、ぶっちゃけ、私自身にも心当たりがありすぎました。実家が総菜屋を営んでいたんです。

ひろくん(19:08〜)

「僕も総菜屋さんやってたじゃないですか。やっぱり家族経営なわけですけど、家族経営で総菜屋さんで、なんかお客さんからお金取るのが苦手なお店って結構商店街でいっぱいあって、美味しいのにビジネス下手くそで潰れちゃうとか。そういう、なんかいいものを作ってるのにマネタイズが下手くそとかマーケティングが下手くそで、なんか潰れて消えてっちゃう文化とか、めちゃくちゃもったいないなと思ってて。」

これ、本当に見てきた景色なんですよね。美味しいのに、お客さんからちゃんとお金をもらうのが苦手で、商店街から静かに消えていくお店。派手に倒れるんじゃないんです。ある日シャッターが開かなくなって、それで終わり。私が今、レシピ本という形で「もう一つの収益の柱」を作ろうとしているのも、目の前のお客さんには今まで通り美味しく安く提供し続けながら、世界中にレシピの情報を届ける仕組みを作りたいから。「抱え込みOS」のままだと、いい技術も一緒に潰れてしまう。そこにAIやDXが入る余地が、まだまだたくさんあるなと感じています。

で、この「価値の感じ方」の話が、もう一つのエピソードに繋がりました。豊洲市場に新しくできた「先客万来」というスポットに行った時の話です。

ひろくん(23:38〜)

「この前豊洲に行って、先客万来ってところに行ってきたんですけど、最近できた。温泉もできた。で、海鮮丼を食べようかなーと思ったんですけどね。これ見てください。9600円一番。これが1個違くないですかって話なんですよ。で、本マグロ丼が4,900円だったらちょっと安いからいいかなって、おかしいだろって。」

9600円。一番、高いやつ。その隣に4,900円の本マグロ丼があると、なぜか「安い」って感覚になってしまう自分がいて……いや、冷静に考えて4,900円ですよ。安くない。帰りにラーメン屋に寄ったら2000円の表示を見て「お手頃じゃん」って思ったんですけど、これも十分高いんですよね。感覚、完全にバグってる。ただっちが「視点を変えたりお客さんを変えれば値段も変わってくる」って言ってくれて、まさにその通りだなと。値段の感覚って、隣に何を並べるかでこんなに変わる。

で、この日はもう一つ、私が家でよく考えてる話にも繋がったんです。地方の商店街や職人さんと、どう関わっていくか——という話。

ひろくん(24:47〜)

「結局そこであの、なんだろう、アナログな人柄系世代、この辺の世代の人が一番実はお宝持っているので、伸びしろが大きい。かつ権限も持ってるですので、その方たちにやっぱりAIやりましょう、DXやりましょうって、いきなり言ってっても多分見る気もしないので、僕も今いろんなとこに商店街に映画入れようとか実験しよう、まずやることはもう仲良くなっちゃうこと。だから一緒に飲み食ってとか、酒飲むとか。」

まず、仲良くなる。それだけ。AIやDXの話をいきなりぶつけても、誰も見る気にならないんですよ。それより先に、一緒にご飯を食べて、お酒を飲んで、名前を覚えてもらうこと。地味でしょ。効率悪いでしょ。でも、それが一番の近道だったりするんですよね。信頼が先で、道具は後。だからこそ、自分たちの商品や技術の「本当の価値」を、誰にどう伝えるかがすごく大事なんだなって、あらためて感じた朝でした。

COLUMN

ひろくんコラム — 抱え込まないから、朝が続く

【2024年4月14日】2500人突破記念!AI×地域文化×の全体図解

あ、そうだ。この日、私が一番嬉しかったのは、実は2500人という数字そのものじゃないんです。挨拶の途中で常連さんの名前がポンポン出てくること。ただっちが回してくれて、れんくんが自分の言葉で肩書きを語ること。誰か一人が全部を背負うんじゃなくて、みんなで少しずつ持ち寄って場を作ってる感じが、今のこのライブの一番の財産だなと思うんです。

総菜屋の話も、豊洲の海鮮丼の話も、結局は同じことを言ってる気がしていて。いいものを持ってても、それを誰にどう届けるか、値段をどう見せるかで、価値の伝わり方は全然変わる。職人さんも、私の実家の総菜屋も、一人で抱え込んでいたら、きっと今も気づかれないままだった。AIは横に広げてくれる道具で、深く掘るのは、やっぱり人間の役目。分身AIを育てるっていうのも、結局は自分の考えや技術を、ちゃんと言葉にして手放していく作業なんですよね。

今日みたいに、今川焼きの呼び名一つでこんなに盛り上がれる仲間がいて、2500人がそれを見てくれてる。競争より共創——そんな空気を、また来週も育てていきたいなと思ってます。

分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。

FAQ

よくある質問

Q. この回で、チャンネル登録者は何人を突破しましたか?

LIVE中に、ただっちから「今ちょうど2500になりました」という報告があり、その場で2500人突破のお祝いムードになりました。ひろくんも「今日は2500人。オフパーライブ緊急企画」と呼びかけ、コメントとシェアをお願いしていました。

Q. 「今川焼き」の呼び方は、地域でどう違うと話されていましたか?

ひろくんは東京育ちなので「今川焼き」、地域によっては「オーバン焼き」「回転焼き」「ゴザソウロー」など呼び方が分かれるという話で盛り上がりました。100以上の呼び方があるかもしれない、とも語られています。

Q. 動画生成アプリ「ハイパー」で何を作りましたか?

LIVEでは「保護者と遊ぶ日本人の家族」というお題で2秒ほどの動画を作った様子が共有されました。ひろくんは「一言入れただけでこのクオリティ」と驚いており、音声やテロップを加えれば短い動画がすぐ作れそうだと話していました。

Q. れんくんが移住した「おやまし」とはどんな街ですか?

れんくんによると「小さな自慢が山ほどある街」というコンセプトの街で、引っ越して4ヶ月という時点で、創業150年の酒蔵を訪れるなど、日に日に発見が増えている様子が語られていました。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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