
AIKIDO GPTs MORNING LIVE
ライブがそのままブログになる日
GPTsを探すGPTsと動画生成AI最前線|GPTs研究会モーニングLIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今日は朝から濃い1日の続きなんです。昨日は合気道メンバーとのパエリアランチから、ソニー大崎本社での講演見学まで盛りだくさんで——その熱の余韻のまま、今朝のライブも始まりました。無料でオープンソースの動画生成AI「Open Sora Plan」、れんくんが語るライブ自動化の構想、GPTsを探してくれるGPTsとの出会い、そして懇親会で思わず明かした中卒ニート時代の話まで、朝35分をまるごとお届けします。
合気道メンバーとのパエリアランチ、そしてソニー本社で見えた大企業のリアル

今日も朝からありがとうございます。昨日は本当に濃い一日で、まずは合気道のメンバーと顔を合わせるところから始まりました。パエリアを囲んで、わいわい喋って——画面越しじゃない。同じテーブルで、同じ料理を、同じ空気の中で。……これがね、地味に効くんですよ。オンラインでどれだけ話してても、一回リアルで会うと距離が一段縮む感じ、あるでしょ。れんくんとも久しぶりに、そうやって話せて、それだけでもう嬉しかったんですよね。
れんくん(1:15〜)
「そうですね。松下さんが書いた最高の自己紹介ですね。僕もまだまだ自己紹介が、GPTの研究会のモーニングライブで自己紹介がちょっとイマイチだなって感じてるんで、これを読んでどう変わるのか。分かる。」
本が届いたその日にライブに出てくれるところも、れんくんらしいなあと思うんです。GPTs研究会の朝LIVEで自己紹介がイマイチって、正直に言えちゃうところが逆に嬉しくなっちゃう。自分の弱さを隠さないその感じ、私はすごく好きなんですよね。
で、話はそのままソニーの話に。
ひろくん(3:40〜)
「これどこに行ったかっていうと、ソニー。大崎のソニーに行って、ここにれんくんも映ってますね、ちがうとね。ソニーでなんと、我が主婦社長チームの菅陣が講演をするというところに参加してですね。すごい素敵なビルだったの、大崎のところにある。」
大崎の本社に、まさか自分が足を運ぶ日が来るとは思ってなかったんです。エレベーターも、廊下も、なんかもう空気からして違う。私の中の「大企業」のイメージが、あの瞬間ちょっと崩れたんですよね。
いやー、それにしても——我が主婦社長チームのメンバーが、あのソニーで講演する。これ、すごくないですか。ぶっちゃけ、大崎のソニー本社なんて、少し前の私の人生の地図には載ってなかった場所なんです。そこに仲間が立って、話してて、その客席に自分が座ってる。なんとも言えない感覚でした。誇らしいような、こそばゆいような。「主婦社長」って肩書き、世間からするとちょっと変わって見えるかもしれない。でもね。その変わってるところが、あの場所ではちゃんと価値になってた。それが、私はうれしくてたまらなかったんですよ。
ひろくん(7:38〜)
「いや、ほんと日本語をね。昨日もソニーさんに言って思ったのは、僕の大企業のイメージって本当にサラリーマンっぽいのかなって思ったけど、結構ソニーさんの社風マンだかもしれないですけど、すごい自由。あんな自由に使ってたんだっていうね。すごい素敵な会社だなと思って。」
自由。想像してたのと真逆でした。サラリーマンって聞くとどうしても堅いイメージがあったんですけど、全然そんなことなくて。あんな風に自由に動ける社風があるからこそ、あの熱量のプレゼンが生まれたんだろうなあって、しみじみ思ったんです。競争より共創だなあって、こういう場所でも感じるものなんですよね。合気道の仲間と昼にパエリアを食べて、夕方には大企業の本社にいる——なんだこの一日、って自分でも笑っちゃうくらいの振れ幅で。でも、たった一日で、こんなに心が動くことってあるんだなあ……いやー、朝から思い出すだけでちょっと胸が熱くなります。
オープンソースで動画生成AI「Open Sora Plan」が登場!画像から動画の時代へ
さて、ここからはニュースの時間です。昨日はスペシャルゲスト回であまり触れられなかった分、今日はまとめて動画生成AIの話をしていきます。
ひろくん(4:36〜)
「今日ちょっと、そうですね。昨日はちょっとスペシャルゲスト会だったんで紹介できなかったニュースAIニュースもちょっとちらっとお見せしていこうかなと思ってます。」
実はこの数日、画像生成系のAIがものすごい勢いで進化していて、その延長線上に動画生成があるんですよね。動画生成AIの進化がここまで来てるとは、正直思ってなかったです。チャットで文章を作る時代から、画像、そしていよいよ動画へ——この流れの速さに、ついていくのがやっとなんです。
無料。しかもオープンソース。ハギングフェイスというみんなでシェアする場所に、「オープンソラープラン」っていう動画生成の仕組みが公開されたんです。世界中の人がこれを触って、育てていく。競争より共創、その言葉通りの動きがまさに今起きてる感じがして、私は素直にわくわくしました。

ひろくん(6:38〜)
「逆にねっそうこんな感じでもう動画がどんどん作れてしまう時代がいよいよきたのでチャットgptで文章が作ればっていう時代からいよいよ画像そして動画にっていう時代が来てますね。」
チャットGPTで文章を作る時代が来て、次は画像、そしてついに動画。ここ数週間単位で、景色がガラッと変わってる。人間は縦に掘る、AIは横に広げる——その広がる速度が、私の想像をゆうに超えてきてるんですよね。怖くて、面白い。そんな時代です。
正直に言うと、私はまだこの動画生成AIの全部を使いこなせてないんです。プロンプトを打ち込むだけで動画が出てくるって聞くと、頭では分かってても、実際に自分の手で触ってみないと実感が湧かない。でもね、そこがまたAIの面白いところで——触ってみて初めて「あ、これはこう使えるんだ」って気づくことがめちゃくちゃ多いんですよね。無料でオープンソースっていう入り口の広さが、結局いちばんの学びの近道になる気がします。ハギングフェイスにアクセスすれば誰でも試せる、そのハードルの低さも今日はしっかり伝えたかったところです。画像から動画へ、そして次は何が動くのか——今からもうワクワクしてる自分がいます。料理に例えるなら、今までは材料を切るところまでしかできなかったのが、いよいよ盛り付けまで自動でやってくれるところに来た感じなんです。動画生成AIって聞くと難しそうに構えちゃいますけど、実際はプロンプトを打つだけ。それだけで一皿できあがる時代がもう目の前まで来てるんですよね。今日紹介した「オープンソラープラン」も「ハイパーAI」も、まだ触ったばかりの私からすると発見の連続で、動画生成AIというジャンルそのものへの解像度が、この数日でぐっと上がった気がします。
ライブがそのままブログになる?れんくんが語る自動化の仕組み

今日いちばん私の心に残ったのは、実はこの話でした。れんくんが今まさに取り組んでいる、ライブ配信の自動化構想です。ライブがそのままブログになる——そんな未来を、れんくんは真剣に描いてるんですよね。
れんくん(8:50〜)
「そうですね。今日は今タイムリーで取り組んでることが、前回の先週のライブでワードプレスが簡単に作れちゃうっていうところがあったと思うんですけど、そこから僕たちがライブをするだけでそのライブがYouTbeにアップロードされてYouTbeにアップロードされたら生成AIで自動文字起こししてくれて自動文字起こししたものを要約してSEOに特化した文章にまとめてブログを投稿っていう。」
前の週のライブで、ワードプレスが簡単に作れるって話をしたばかりだったんですよね。そこから発想が一気に広がって、ライブ配信そのものをコンテンツの起点にしちゃおうという構想に育っていて……この展開の早さ、れんくんらしいなあと思います。でね、この仕組みがすごいのは、私たち自身が特別な作業を増やさなくていいところなんです。
文字起こし。要約。ブログ化。
やることは、いつも通り喋るだけ。喋るだけなんですよ。それだけで、あとの工程が勝手に流れていく。ぶっちゃけ、ブログを書くのって時間かかるでしょ。私も何度も「今日は書けなかったなあ」って夜に落ち込んだことがあります。その一番しんどいところを、AIがまるっと引き受けてくれるかもしれない——そう聞いた瞬間、正直ちょっと身震いしました。
ひろくん(10:23〜)
「そうなんですよ。ライブすればコンテンツできちゃう。しかもライブの内容をただ文字起こしするんじゃなくて、ちゃんとブログならブログ、メルマガならメルマガ、インスタならインスタにできちゃう。しかも下手したらそのままショート動画もできる、切り抜き動画もできる、文字入れ、テロップ入れもできる。」
ライブすればコンテンツができちゃう——これ、私自身が一番実感してることなんです。ブログにも、メルマガにも、インスタにも、そのまま形を変えて届けられる。しかもショート動画や切り抜き、テロップ入れまで自動でできるとなったら、一回の配信の価値が何倍にも膨らむんですよね。抱え込みOSを書き換えて、AIに任せられるところは任せる。そうすることで、私たちは「魂を込めて話す」ことだけに集中できるようになる、そんな未来がすぐそこまで来てる気がします。料理で言えば、一度仕込んだ出汁を、そのまま煮物にも汁物にも使い回すようなイメージなんですよね。一回のライブという出汁から、ブログ、メルマガ、SNS投稿という何皿もの料理が生まれる。れんくんの構想を聞きながら、私は思わず身を乗り出してしまいました。これができたら、発信にかけている時間そのものの意味が変わってくる。一人でコツコツ作業するんじゃなくて、AIと一緒に育てていく感覚——まさに分身AIを育てる=自分が育つ、ですよね。しかもこれ、絵に描いた餅じゃないんです。れんくんはもう手を動かしてる。「今タイムリーで取り組んでる」って言葉が、それを全部物語ってるんですよ。
GPTsを探すGPTsを発見 ― ベストGPTsサーチャーで悩みが晴れた朝

あ、そうだ。自動化の話を進める中で、れんくんがぶつかった壁がありました。文字起こしした内容を、どうやってブログ記事にするか。そこで見つけたのが、今日の目玉ニュースです。
れんくん(11:57〜)
「それが見つけちゃってですね。さっきなんですけど、やっぱなかなかこうやって手を動かさないと見つからないもんだな。見つからないというか、分からないもんだなと思って。」
「さっきなんですけど」ですよ。……ライブの直前。もう、その熱のまま持ってきてくれてる。手を動かさないと見つからないものって、本当にあるんですよね。ネットで検索するだけじゃなく、実際にGPTsを触りながら探してみる。その泥臭さが、結局いちばんの近道だったりするんです。
で、見つけたのが「ベストGPTsサーチャー」。GPTsを探してくれるGPTs。……ややこしいでしょ。でもね、これがめちゃくちゃ理にかなってるんです。「ブログ作成のGPTsが欲しい」って伝えるだけで、世界中に転がってる候補の中から、いい感じのやつを引っ張ってきてくれる。自分で一から作らなくていい。探す苦労も、AIが肩代わりしてくれるってことなんですよ。
れんくん(13:48〜)
「また明日以降、今日のライブの内容を文字起こしして、それを要約して、このGPTsに投げたらどういう反応が返ってくるのかみたいな。うんうんうん。これもね、やったらすごく面白いんじゃない。」
GPTsを探すGPTsがいる、って発想がまず面白いんです。今日のライブの内容を文字起こしして、要約して、そのGPTsに投げたらどんな反応が返ってくるのか——明日、実際に試してみるって言うから、私も答え合わせが楽しみです。GPTsを探すGPTsっていうのは、自分で一からGPTsを作らなくても、世界中に落ちてる知恵をそのまま拝借できるってことなんですよね。分身AIを育てる=自分が育つ、そんな感覚にも近い気がします。GPTsを探すGPTs。ちょっと言葉遊びみたいですけど、真面目な話です。
正直、GPTsって数が多すぎて、自分に合うものを一個ずつ試すだけでも一苦労なんですよね。だからこそ「探すためのGPTs」があるって発想が、私にはすごく新鮮でした。れんくんが言うみたいに、まず自分で手を動かして、失敗しながら見つけていく——このプロセスそのものが、実はいちばんの学びになる気がするんです。明日の結果を、私も一緒に楽しみに待ちたいと思います。分身AIを育てるっていうのは、こうやって一つずつ試行錯誤を重ねる先にあるものなんだろうなあと、改めて感じました。料理で言うなら、レシピを探すためのレシピ本がある、みたいな感じでしょうか。数えきれないほどのGPTsが世界中に転がっている中で、自分にぴったりの一つを見つけるのは、実は結構な手間なんです。だからこそ、探す作業そのものをAIに任せられるっていうのは、地味だけどすごく大きい発見でした。私自身も、今度自分のGPTsを探すときはこの方法を試してみようと思います。
大企業の懐の深さと、私が「中卒でニート」と明かした夜の懇親会

ソニーでの講演のあと、懇親会の場があったんです。ここで交わした会話が、今日いちばん胸に残っています。
ひろくん(19:43〜)
「大企業がAIを多分フルで使ったら、それこそヤバいことになる。とはいえ、組織があるからこそ動きにくい、重たいっていうのもあるので、その良さを両輪とって、スタートアップのベンチャー的な部分と、やっぱ大企業の良さはこうコラボジョイントベンチャーしていく。」
大企業がAIをフルで使ったら、それはもう本当にとんでもないことになる。でも組織が大きいからこそ、身動きが取りにくいのも事実で。だったら、私たちみたいな一人社長の集まりが、その隙間を埋めるレバレッジになれるんじゃないか——そんな未来を、懇親会の空気の中でリアルに感じたんですよね。大企業と、個人と。両方の良さを、両輪で。
でね。その空気の中で、私、つい喋りすぎちゃったんです。
ひろくん(20:48〜)
「家事と子育てで主婦しながらai使ってやってるんですよ50キロダイエットした経験があってとかもともと中卒でニートで引きこもりでだったんですよって話したらそれちょっと話してくれませんかってねご飯をいただいたので。」
懇親会の場で、家事と子育てをしながらAIを使ってること、50キロ減量したこと、そしてもともと中卒でニートで引きこもりだったことまで、思わず全部話してしまったんです。そしたら「その話、もっと聞かせてください」ってご飯までごちそうになって……いやー、こういう瞬間があるから、隠さずさらけ出すことって大事だなあと思うんですよね。ぶっちゃけ、ちょっと引かれるかなって頭の片隅で思ってたんです。あんな立派なビルの中で、中卒でニートでした、なんて。……でも、真逆でした。前のめりで聞いてくれた。脂肪は財宝、って私よく言うんですけど、あの夜はまさに、自分がいちばん隠したかった過去が、いちばんの手土産になった夜でした。
ひろくん(24:40〜)
「僕がまさに中卒でニートで、社会のお荷物と言われたところから来てるので、本当にだから、同じ中卒の人とか、定学歴でとか悩んでるとか、僕はこれができないとか、あれができないとか言われて、これができる、これが好きだよっていうのはね、そういうのを勇気づけられる人と手伝いもできればいいなと思ってるし。」
中卒でニートで、社会のお荷物と言われてきた自分だからこそ、伝えられることがある。同じように学歴で悩んでる人、これができない・あれができないって言われてきた人に、これができる、これが好きだよって勇気づけられる人でありたい。悪いことこそ宝物——このキラーフレーズは、まさにこの瞬間のために私が持ってる言葉なんだと思います。あの夜の懇親会、正直ここまで自分の過去を話すつもりはなかったんです。でも自然と言葉が出てきて、しかも受け止めてもらえた。大企業の中にいる方に、飾らない自分の話が届く——これって、私が思っていた以上に大きな出来事だったんですよね。信用も信頼も、飾らずに話すところから生まれるんだなあと、あらためて実感しました。
保護猫ちゃんのAI分身、そして今日の学びをシェアしよう

中卒ニートの話から、自然と流れていったのが、れんくんが実際に飼っている保護猫ちゃんたちの話でした。ビビちゃんと、モカちゃん。名前を聞いただけで、もう可愛いでしょ。
ひろくん(25:42〜)
「ビビちゃんとモカちゃんのAIが分身のキャラクターを使って、それをまさに活躍することによっては収益で、また保護猫ちゃんたちが社会貢献になるっていうのはできるし、その保護猫ちゃんのキャラクターがいるからビジネス課題もより円滑に解決できるというか、猫ちゃんのキャラクターを使うから価値があるっていうのができたらいいですよね。」
ビビちゃんとモカちゃんっていう保護猫の名前が出てきて、そのAI分身キャラクターが活躍することで収益が生まれて、それが保護猫ちゃんたちへの社会貢献に還っていく——このアイデア、本当に素敵だなあと思うんです。猫ちゃんのキャラクターがいるからこそ、ビジネスの課題もやわらかく解決できる。ぶっちゃけ、猫ちゃんの力ってあなどれないんですよね。脂肪は財宝じゃないですけど、身近などうぶつへの愛情も、ちゃんと財宝になる。
ここがね、私はいちばん大事なところだと思っていて。AIで稼ぐ、で終わらないんです。稼いだその先に、助けられる命がある。ビジネスの課題を解くために猫ちゃんを使うんじゃなくて、猫ちゃんがいるからこそ課題がやわらかくほどける——順番が逆なんですよ。競争より共創って、たぶんこういうことなんだろうなあ、って。
あっという間の35分。でも、今日も本当に濃かった。
ひろくん(35:32〜)
「今日の学び気づきをぜひねコメントとかシェアで頂いてアウトプットして頂けたら嬉しいですしご意見ご要望こんなテーマやりたいゲスト出たいですっていうのもぜひぜひコメントとかシェアで教えてください。」
今日の学びや気づきを、コメントやシェアでアウトプットしてもらえたら、それだけで定着の仕方が変わってくる。聞いて終わりにするのと、一言でも自分の言葉にするのとでは、次の日の景色がまるで違うんですよね。こんなテーマをやってほしい、こんなゲストに出てほしい——そんなリクエストも、私たち全部読みに行きますし、コメントも一つひとつ拾いに行きます。ゲストで出たいです、でも大歓迎です。この場は、私一人で作ってるものじゃないので。明日も、6時半。また同じ場所で。ぜひぜひ、気軽に聞かせてくださいね。
COLUMN
ひろくんコラム — 保護猫ちゃんが教えてくれた「悪いことこそ宝物」
今日のライブの余韻を、今この瞬間の気持ちのまま置いておきます。ソニーの懇親会で中卒ニートの話をした時、正直ちょっとドキドキしたんです。でも「その話、もっと聞かせてください」って言ってもらえた瞬間、隠さなくてよかったなあって心から思えました。
ビビちゃんとモカちゃんの保護猫キャラクターの話もそうなんですけど、自分の弱さや、身近などうぶつへの愛情みたいな「一見ビジネスにならなそうなもの」こそ、実は誰かの心を動かす財宝になる。競争より共創、悪いことこそ宝物——今日はその言葉を、頭じゃなくて胸で実感できた朝でした。分身AIを育てるっていうのは、こういう本音の積み重ねなんだろうなあと思います。詳しくは分身AI.comもチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. 「Open Sora Plan」とはどんなAIですか?
LIVEでは、無料で誰でも使えるオープンソースの動画生成AIとして紹介されていました。ハギングフェイスで公開されており、そこにプロンプトを入れると動画が作られる仕組みだと話されています。
Q. ライブ配信を自動でブログにする構想とは?
LIVEを配信するだけでYouTubeにアップロードされ、AIが自動で文字起こし、要約してSEOブログ記事にまとめ、そこからメルマガにも展開していく——という流れを自動化しようとしている、という話が出ていました。
Q. 「GPTsを探すGPTs」とはどんなGPTsですか?
LIVEでは、自分が探したいGPTsを伝えると最適なGPTsを提案してくれるGPTsとして紹介されました。「ブログ作成のGPTs」と伝えて候補を探す様子が語られています。
Q. 保護猫ちゃんのAIキャラクターって何ですか?
LIVEでは、ビビちゃんとモカちゃんという保護猫のAI分身キャラクターを使って収益化し、その収益を保護猫たちへの社会貢献につなげたい、というアイデアが語られていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。