GPTs LABO MORNING LIVE

ブリューとボルトで動画もアプリも作れる時代がきた
忙しい女性のための「手放し」AI活用術|GPTs研究会朝LIVE

2026年10月12日(土)朝 LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっちが、ゲストのゆきちゃん(愛田ゆき)と一緒に語ってくれた「忙しい女性のための手放し活用法」LIVEを紹介するね。

テーマは「苦手を手放して、好きなことに集中する」。ただっちが動画生成アプリの「ブリュー」でインスタ用のショート動画をその場で組み立て、ノーコードアプリ開発の「ボルト」でビジネス診断アプリとお掃除アプリまで数十分で作ってしまう回でした。ゲストのゆきちゃんが実際に画面を触りながら「知らなかった」「触ってみるのが大事」と何度もこぼしていたのが、印象に残っています。そんな1時間を、私がまとめて届けるね。

🎬 LIVE配信アーカイブはこちら!

01

「苦手なことを手放す」——ただっちとゆきちゃんが語った朝LIVEの入口

「苦手なことを手放す」——ただっちとゆきちゃんが語った朝LIVEの入口
▶ 配信 0:42 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(0:42〜)

10月12日の土曜あさ、GPTs研究会モーニングLIVEのテーマは「忙しい女性のための手放し活用法」。冒頭の自己紹介から、いやー、いきなり本音トークだったんですよ。ただっちが、自分は普段どんな仕事をしているかを話してくれたのが、こちら。

ただっち(0:42〜)

「僕はですね、企業さんの集客の自動化、そして業務効率の自動化をお手伝いをさせていただいておりますが、今ですね、この心のゆとりをもたらすのがすごく大事だなと思っていて。AIで売り上げすぐに上がりますよとはなかなか言い切れないんですけれども、本当に苦手なことを手放すっていうことはできるなと思っておりまして。苦手なことを手放して、僕のやりたいこと、得意なことに集中していく、そんな人を増やしていきたいと思っています。」

「AIで売上が上がります」じゃなくて「苦手を手放せます」って言い切るところが、なんだかただっちらしいなと私は感じました。すぐ売上の話に飛びつかないところに、逆に信頼できるものを感じるんですよね。そのまま、ただっちは3人のお子さんの話も続けてくれました。3人とも学校に行っていない、いわゆる不登校で、その様子を見ていて気づいたことがあるそうです。

ただっち(0:42〜)

「子供が3人いるんですけど、3人とも学校行ってない、不登校の子供たちなんですけど、不登校の子供たちを見てると、めちゃくちゃ好きなことしかやってないんですね。好きなことしかやっていないと何が起こるかっていうと、めちゃくちゃ才能が伸びていく。分野に特化した才能がめちゃくちゃ伸びていくので、そんな人たちがこれから逆に活躍していくんじゃないかな。」

子供たちから学びながら、AIをどんどん研究して「人にしかできないことって何かな」を探っている……そんなただっちの姿勢に、私はすごく共感してしまいました。ぶっちゃけ、好きなことだけに集中できる状態を大人になってからも作れるかどうかって、AIが本気で試されるところだと思うんですよね。学校という枠に縛られなくても才能が伸びていく子供たちの話は、そのまま「忙しい女性が本業と家事と子育てを抱えながら、それでもやりたいことに時間を使うにはどうするか」っていう、今日のテーマにまっすぐつながっていく入口だなと感じました。

続いて、ゲストのゆきちゃんも自己紹介。女性の自分らしい生き方・働き方を支えるライフコーチとして、そして毎朝のAI活用を伝える立場としても活動している人です。

ゆきちゃん(2:15〜)

「皆さんおはようございます。相田ゆきと申します。現在ですね、女性の自分らしい生き方とか働き方をですね実現できるためのライフコーチと、あとはAI競争コンセルジュという形で活動をしております。あとはですね、毎朝6時から6時半までですね、AIと対話をしてですね自分自身を整えたりとか思考整理する朝活の主催などもさせていただいております。」

そのゆきちゃんが、自分自身の忙しさについても正直に話してくれたのが、こちら。

ゆきちゃん(2:51〜)

「副業をしてて、今もですねエッセサロンをやりながらコーチングをしたりとか、AIの講座を主催したりとか、いろいろやりたいことをやりまくってるんですけど。そうすると、なかなか忙しいというか——やりたいことはやりたいんだけども、ちょっと苦手な事務作業だったり、いろいろ考えて言語化するっていうのが、苦手だったんですけども。」

毎朝6時からAIと対話する朝活を主催しながら、自分でもエステサロンとコーチングとAI講座を掛け持ちしてるって、正直すごいなあと思うんです。それでいて「事務作業と言語化が苦手」って正直に言えるところに、私はすごく親近感を持ちました。完璧じゃなくていい、苦手は苦手のままでいい——そんな空気が、この日のLIVEにはずっと流れていた気がします。そんな二人が、これからブリューとボルトっていう2つのAIツールを、実際にその場で触りながら見せてくれます。ここからが、今日の本番です。

02

ブリューで家族テーマのインスタ動画を、その場で数分

ブリューで家族テーマのインスタ動画を、その場で数分
▶ 配信 4:55 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(4:55〜)

最初に紹介してくれたのが、動画生成アプリの「ブリュー」。有料契約の月額プランで使えるアプリで、パソコンからその場で開いて見せてくれました。ただっちが、どんな機能があるのかを説明してくれたのが、こちら。

ただっち(4:55〜)

「AIでですね、動画が作れるという機能がありまして。これ、ノーラングとか1分動画みたいなね、作れる機能いろんなあると思うんですけど、それにちょうど近いようなものができます。で、ここでショート動画とか、インスタのショート動画作りますみたいな感じで、こんな画像スタイルが選べるんですね。情報動画とか。」

画像スタイルの中には「情報動画」「子供向け学習」「ドキュメンタリー」なんてジャンルまで並んでいて、正直、選ぶだけでもワクワクするラインナップなんですよね。しかも操作自体はテーマを打ち込んで、スタイルをタップするだけ。動画編集の経験がまったくなくても迷わず進められそうな画面でした。で、テーマを何にするか聞かれたゆきちゃんが即答したのが「家族」でした。

ブリューが「AI作文」までしてくれるっていう話になって、二人でどのスタイルがいいか相談しながら選んでいきます。ドキュメンタリースタイルを見たゆきちゃんの反応が、これです。

ゆきちゃん(5:34〜)

「ドキュメンタリースタイルが可愛いですね。それだと最近私、すごいやっぱ家族っていうのがテーマなので、ファミリーというか、温かい家族、親子。」

「家族」というテーマを入れただけで、AIがナレーション付きの短い動画をその場で組み立てていく——この様子に、視聴していた人たちからもコメントが飛んできていました。ゆきちゃんが、その反応をそのまま読み上げてくれたのが、こちら。

ゆきちゃん(9:11〜)

「コメントが来てて、すごいすごいっていうのは、動画ソフトで作るより圧倒的に早いです。ショート動画で、あーゆーのを見てて、なんか作れたらいいなって思ってたんですよね。今、1分ぐらいですよね。」

普通なら動画編集ソフトを開いて、カット割りして、テロップ入れて……って何時間もかかる作業が、テーマを打ち込むだけで数分。しかも自分の声で撮影する必要すらない。料理でいうと、材料を切って炒めてって工程を全部すっ飛ばして、いきなり温かい一皿が出てくるような感覚なんですよね。自分の専門分野を持っている人なら、こういう短い動画を量産して発信にも使えるよね——そんな話に、私も思わずうなずいてしまいました。子育てや家事の合間に、まとまった編集時間なんて正直取れない。そんな忙しい人ほど、この「テーマを入れるだけ」の手軽さはありがたいはずです。しかも作ったのは「見せるための動画」じゃなくて、あくまで自分の日常の延長線上にあるテーマ。飾らなくていい、等身大のまま発信できる。凝った編集ソフトを覚える時間がなくても、テーマひとつで発信を始められるハードルの低さこそが、このLIVEでいちばん伝えたかったことなんだろうなあ。

03

ノーラングとの使い分けと、キャンバが仕掛ける“競争より共創”

ノーラングとの使い分けと、キャンバが仕掛ける“競争より共創”
▶ 配信 10:36 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(10:36〜)

ブリューの後、話題に出たのが「ノーラング」という別の動画生成ツールとの使い分けです。似たようなツールが増えてくると「結局どっちを使えばいいの?」って迷うところなんですけど、ただっちがすごくシンプルに整理してくれました。

ただっち(10:36〜)

「ノーラムはノーラムが便利と言えば便利かもしれないですね。ただ、自分で全部シナリオを作ったりとかするっていうのは、ノーラングだとなかなか難しいと思うので。自分の本当に好きなシナリオで、好きな音楽とかも差し替えられますし。簡単なものだったらノーラング、もうちょっと自分の専門知識とかをシナリオ通りに作りたいってなったら、このようにブリューはお勧めじゃないかな。」

手軽に作りたいならノーラング、自分の専門知識をシナリオに反映させたいならブリュー。料理でいうと、レトルトをそのまま温めるか、自分の味付けで一から作るか——そんな違いなんだなと、私は受け取りました。どっちが正解っていうより「今日の自分は何を優先したいか」で選べばいいだけ。この気楽さ、地味にいいんですよね。

で、話は既存の定番ツールにも広がっていきます。ただっちが、まず全体の流れをこう表現していました。新しいサービスばかりに目が行きがちだけど、実は昔からある会社ほど、どんどんAIを取り込んできているという話です。多くの人がすでに使っている「キャンバ」も、その代表格でした。ここでただっちが話してくれたのが、キャンバの面白いところ。

ただっち(12:32〜)

「キャンバーのすごいところは、いろんなヘイジェンとか、それからランウェイとかっていう、ある意味ライバルなんですけど、そこと一緒にコラボするっていうのがうまいなと。いろんなところをうまく取り込みながらやってるなっていうのは思いますね。」

ライバル同士のはずのAIサービスが、バラバラに競うんじゃなくて手を組んでいく。これ、聞きながら私、思わず頭に浮かんだのが「競争より共創」っていう言葉なんですよね。実際、ゆきちゃんもこの話にひとことで反応していました。「まさに競争というか共同創造」。短いけど、いい表現だなあと思います。動画を作る、画像を作る、それぞれ得意な会社が別々にがんばるんじゃなくて、お互いの得意分野を組み合わせて一つの画面の中で完結させていく。ユーザーからすると、あちこちのアプリを行き来しなくていい分、単純にありがたい進化ですよね。

新しいツールばかりが目立ちますけど、昔からある会社ほどどんどんAIを取り込んできている——そんな話でした。使い慣れたツールのアップデートも、意外と見逃せないんですよね。忙しくて新しいアプリを次々試す時間がない人ほど、まずは今使っているツールの中に、もうAIが入り込んできていないか確認してみるのが近道かもしれません。新しいものに飛びつくだけがAI活用じゃなくて、手元にあるものをアップデートしながら育てていく——それも立派な「手放し」の形だと思うんです。

04

ボルトでビジネス診断アプリとお掃除アプリを爆速で作る

ボルトでビジネス診断アプリとお掃除アプリを爆速で作る
▶ 配信 13:23 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(13:23〜)

後半のメインは、ノーコードでアプリが作れる「ボルト」です。ただっちが「最近ハマってて、やりだすと止まらなくなっちゃう」と言いながら紹介してくれたのが、こちら。

ただっち(13:23〜)

「僕もそんなに詳しいこのシステムとかコードは書けないので、ちょっと今日はボルト、最近ですねちょっとハマっている、楽しくてやりだすと止まらなくなっちゃうんですけども、ボルトね、ご紹介していきたいと思います。ボルトはもともとシステム開発の会社が立ち上げたサービスなので、やはり歴史もありますし、おそらく自分たちが使いたいようなサービスを作っているんだと思います。」

コードが書けない人でも、日本語でやりたいことを伝えるだけでアプリの土台ができていく。プレビュー画面でその場で動きを確認できるのも、見ていて素直に「すごいなあ」って声が出るポイントでした。実際に前日作ったというアプリを見せてもらったんですけど、これがまた面白くて。

ただっち(14:42〜)

「昨日はえー、こんなビジネス診断、タイプ診断みたいなの。この診断をするっていうと、こんな感じで性格特性みたいなのを入れて、数値とかビジネスの気をつけて、ストレスによる意思決定の質のアドバイスみたいなのをくれるっていう、こんなアプリをですね、本当に数十分で作れちゃう。」

性格特性を入力すると、ビジネスの向き不向きや、ストレス時の意思決定のクセまでアドバイスしてくれる診断アプリが、数十分で形になる。これ、業者さんに頼んだら見積もりだけで何日もかかりそうな話ですよね。この診断アプリの話に、ゆきちゃんもすごく前のめりでした。女性の起業家やサービス業の人にとって「診断コンテンツ」がなぜ刺さるのか、実感を込めて話してくれたのが、こちら。

ゆきちゃん(17:11〜)

「おそらくサービスされている方は、一つのお客様とのコーナー設定のきっかけで、診断系があるといいなぁって思ってる方も、多分多くいらっしゃると思うんですよね。知識がなくて作れなかったり、お金もかかるし、実際いざ業者さんに頼むってしても、何から伝えたらいいか分かんないみたいなハードルもある中で。本当に、叩き台というかイメージを作ってお伝えするっていうのにも、多分すごくいいかなとは思って。」

「知識がない」「お金がかかる」「業者さんに何を伝えればいいか分からない」——この3つのハードルを、ボルトが一気に下げてくれる。まず自分でイメージの叩き台を作ってから、必要ならプロに磨いてもらう。この順番に変わるだけで、動き出せる人がぐっと増えるはずです。続けて、その場でお掃除アプリも作ってみせてくれました。片付けが苦手な人向けに、掃除するとキャラクターがレベルアップしていく仕組みです。ゆきちゃんが画面を見ながら、こう実況してくれました。

ゆきちゃん(19:31〜)

「クリアしてどんどん育てる。最初のキャラクターがドヨーンとしてたのが分かった、ちょっと冴えない子だったのが、どんどん掃除をすればそれをイケメンに。髪の毛がボサボサだったりとか、ヒゲとか見た目が全然ダメだったのが、どんどん磨かれていくんですよ。」

掃除をするたびにキャラクターが磨かれていくって、なんかもうゲームなんですよね。片付けが苦手で「何から始めていいか分からない」っていう人にこそ、こういう遊び心のある仕組みが効くんだろうなと、私は感じました。途中でログインにつまずく場面もあって、そこは正直な「うまくいかない実演」も含めて、リアルなライブらしいなと思いました。うまくいかない場面までそのまま見せてくれるのって、案外貴重なんですよね。

05

エンジニアの仕事は消えない——叩き台とプロが手を組む時代

エンジニアの仕事は消えない——叩き台とプロが手を組む時代
▶ 配信 15:39 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(15:39〜)

ボルトみたいなツールが出てくると、どうしても気になるのが「じゃあエンジニアの仕事はなくなるの?」ってところですよね。この問いに、ただっちがはっきり答えてくれていました。

ただっち(15:39〜)

「このコードもいじれるので、じゃあエンジニアの仕事が楽なのかっていうと、逆にそうじゃないと思っていて。こういう、こんなのできたんだけど、もっとさらに高度にしたいとか、もうちょっとデザインを良くしたいとか、っていうのでデザイナーさんとコラボするとか。専門家の人はより専門家、それも今まで1ヶ月かかっていたものが1週間、3日でできる。短納期でもどんどん新しいものが開発できるな、っていうところがAIの時代だと思うので。」

誰でも「叩き台」を作れるようになったからこそ、そこから先を仕上げる専門家の価値が上がる——このただっちの見立て、私はすごく腑に落ちました。今まで1ヶ月かかっていたものが1週間、3日になる。スピードが上がった分、専門家との掛け合わせがもっと大事になっていくんでしょうね。料理でいうと、下ごしらえまでは自分でできるようになったから、シェフには盛り付けと最後の一手に集中してもらえる、そんなイメージなんだと思います。

この日、ゲスト出演していたゆきちゃんも、放送の終わりにこんな感想を話してくれました。

ゆきちゃん(35:12〜)

「本当に、なんですかね、やっぱりこう触ってみたりっていうのは大事だなぁっていうふうに思いましたし。なかなかこう自分だとアンテナが立たないところを、ただっちだったりとかひろくんから毎朝教えていただけてるのは、めちゃめちゃいつもありがたいなぁと思っているので。今日なんか出演できて、またさらになんかやってみようと思いました。」

「知らなかった」から「触ってみたら分かった」に変わっていく過程を、ゆきちゃん自身がその場で体験していく——今回のLIVEは、まさにそれを見せてもらった1時間でした。ブリューで動画を数分で作り、ボルトでアプリを数十分で作る。道具はどんどん増えていくけど、最後に大事なのは、その道具で何を手放して、何に集中したいかなんですよね。冒頭でただっちが言っていた「苦手を手放して、得意なことに集中する」って言葉に、結局ぜんぶつながっていく。忙しい毎日の中で、全部を自分で抱え込まなくていい——そのことを、二人の掛け合いがそのまま証明してくれていました。ブリューもボルトも、使いこなすことがゴールじゃない。「こういう道具があって、自分の苦手を任せられる」って知ること自体が、もう十分な収穫なんですよね。そこから先は、それぞれのペースで触ってみればいい。そんな空気で締めくくられた朝でした。次の放送は、ただっちとひろくんの2人で最新情報を届ける回とのこと。いやー、これはまた見逃せないです。

COLUMN

ひろくんコラム——「手放す」は、私がずっと言い続けてきたことだった

私自身はこの回に出ていないんですけど、アーカイブを見ていて、なんだか嬉しくなってしまいました。ただっちが言ってた「苦手なことを手放して、得意なことに集中する」って、私が普段からずっと言い続けている「抱え込みOSを書き換える」話と、まるっきり同じことなんですよね。

不登校のお子さんたちが好きなことだけに没頭して才能を伸ばしていくっていう話も、他人事じゃないなあと思いながら聞いていました。私も昔は「全部自分でやらなきゃ」って抱え込むタイプでしたから。ゆきちゃんが「触ってみるのが大事」って何度も言ってたのも、まさにそう。頭で分かってても、手を動かさないと変わらないんですよね。

ちなみに、こういう「AIに任せられることは任せて、自分は自分にしかできないことに集中する」っていう考え方は、私が育てている分身AI.comの分身AIひろくんとも、根っこはまったく同じです。よかったら覗いてみてね。

FAQ

よくある質問

Q. ブリューはどんなアプリですか?

LIVEでは、AIで動画が作れる有料契約のアプリとして紹介されていました。テーマを入力して画像スタイル(情報動画・子供向け学習・ドキュメンタリーなど)を選ぶだけで、ナレーション付きのインスタ用ショート動画がその場で数分でできあがる、と話されています。

Q. ボルトを使えばプログラミング知識がなくてもアプリが作れますか?

はい。LIVEでは、コードを書けないただっちが、日本語の指示だけでビジネス診断アプリやお掃除アプリを数十分で作ってみせていました。もともとシステム開発の会社が立ち上げたサービスで、作った後のコードも編集できると話されています。

Q. ボルトのようなツールが広まると、エンジニアの仕事はなくなりますか?

LIVEでただっちは「逆にそうじゃない」と話していました。誰でも叩き台を作れるようになった分、そこからデザインや機能を磨く専門家の価値が上がり、1ヶ月かかっていた作業が1週間や3日で終わるスピード感が生まれる、と語られています。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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