
GPTs LABO MORNING LIVE
積さんとAIで遊び倒した朝
変身も酷評も全部試してみた|GPTs研究会朝LIVE
GPTs研究会 日曜あさLIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、日曜あさのGPTs研究会LIVE——ただっち回に積さんをゲストに迎えて、生成AIの最新ツールをひたすら触って遊んだ回を紹介するね。いやー、朝からとことん「AIで遊ぶ」1時間でした。顔も声も変えられるExpression Camera、自分のインスタを容赦なく酷評してくるRoastgram、フォロワーが全員AIというSNS「Aspect」……次から次へと出てくる新顔ツールを、その場で触って、その場で驚く。台本なしのリアクションを、そのままお届けします。
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Expression Cameraで遊んでみた — イーロンにもモナリザにもなれた朝

始まって早々、画面の中の私はもうイーロン・マスクになっていました。使ったのは「エクスプレッションカメラ」。以前積さんが紹介してくれたツールで、自分の顔をカメラで映すと、画面のアバターがそのまま同じ表情で動いてくれる。首を振ればアバターも首を振る。声を変えれば、もう誰が喋ってるのか本当に分からなくなる。イーロンの次はモナリザ、そのあとディズニー風のキャラクターまで出てきて、スタジオはずっと笑いっぱなしでした。
で、面白いのがね——ただ顔が変わるだけじゃないんですよ。首をかしげればアバターも同じ角度でかしげるし、口を動かせば口が動く。まばたきひとつまで拾ってくる。だからイーロン・マスクの顔で私が朝の眠い声で喋ると、なんとも言えないおかしさが出るんです。モナリザに切り替えた瞬間なんて、あの動かないはずの名画がぬるっと表情を変えるもんだから、スタジオが一気にざわつきました。ディズニー風キャラに変わったときも、みんなで「え、待って」って声そろえて笑っちゃう。
ひろくん(5:22〜)
「本当すごいよね。手とかも動けば本当にいいんだろうけどね。でも好きなアバターに喋らせたりとか、声も変えたらもう絶対分かんないよね、これは。分かんないよね。」
分かんないよね、って自分で言いながら二度繰り返しちゃうくらい、実際に触ると衝撃なんですよね。積さんの反応も早くて、あっという間にゲスト呼び込みまで盛り上がりました。で、名前と使い方も改めて聞いてみたんです。
ひろくん(7:15〜)
「エクスプレッションカメラという、前関ちゃんがご紹介いただいたツールなんですけども、そこにアプリがあって、これ以前にも紹介してもらったやつを僕が遊んでるだけなんですけど。」
いやー、こういうの、頭で説明されても『ふーん』で終わっちゃうんですよね。でも実際に画面の中で自分がイーロンになって喋り出すと、もう笑うしかない。技術のすごさって、こうやって『触って笑える』ところまで来て初めて、自分ごとになるんだなあ、と朝から実感しました。
ぶっちゃけ、朝イチのLIVEってメイクも整ってないし、髪もボサボサな日があるでしょ。そんな時にこれがあれば、自分の分身を先に立たせておける。顔出ししたくない日でも、声だけ自分で、姿は別のアバターで登壇できちゃう。
無料でもそこそこ遊べる、というのが素直にありがたいなと感じました。普通にMacでアプリを立ち上げて、それをZoomのカメラに出せば、メイクしてない朝でも「自分のコピー」を先に作っておけばいい。ズームにボサボサ頭で映って気まずい思いをする必要がなくなる。ただっちが「今朝、女性の皆さんがすっぴんでどうしよう、って言ってたので教えてあげよう」と言ってたのも、まさにそこ。タダ。無料でここまで遊べる時代なんだなあ、と改めて思いました。姿を借りても、喋ってるのは中身の自分。器を変えるほど、逆に自分の言葉がくっきりする感じがして、朝から不思議な体験でした。
Roastgramに自分のインスタを酷評してもらう — 客観視という苦い薬

次に出てきたのが「Roastgram」。ロースト、つまり「愛のある悪口」の意味で、自分のInstagramをAIに読み込ませて、思いっきり酷評してもらうツールです。積さんが自分のアカウントで試すと、「寿司と刺身に情熱をかけている」と分析されて本人も苦笑い。ただっちも早速自分のアカウントで試してみたところ、これがなかなか手厳しかったんです。
ただっち(15:22〜)
「テクノロジーの中にバランスをつけている。ああ、間違ってないですね。AIが制した企画って面白いですが、正直に言うとあなたのプレフィールが不眠症患者のお気に入りの子守りかもしれません。あなたの犬だけです。屋外の車掌、ネインに突然そういう人が叫んでるように聞こえ、客席を見るとまるでスピリチュアルグルー死亡の称号を狙っている。全員充実に従ってください。次第に決める。」
読み上げながらスタジオ全体が笑いに包まれていました。……でね、このAI、あまりにも人の投稿パターンを言い当ててくるものだから、ちょっと怖いくらいなんです。積さんが「これ、こいつがスパム送ってきてるんですよ」と冗談を挟みつつも、リアルな名前で反応してくるスパムアカウントの話まで飛び火しました。
積さん(16:39〜)
「なんかうっかり、うっかり反応しそうになって、いえいえ、ちょっと待って、こいつじゃちゃうわ、みたいな。かなりリアルな名前でしょ、最近ね。明らかにっていうよりも、ちょっとリアルな名前で。反応もね、それぞれ写真に綺麗に反応してくれてるから、うっかりやっちゃうんですよ。」
生々しいなあ、と私も相槌を打ってしまいました。で、いよいよ自分の番。私のインスタも読み込ませてみたら、こんな結果が返ってきたんです。
ひろくん(17:12〜)
「30代じゃないけど、40代だけど、若干近いですね。で、あなたは50キロ体重を落とし、今では原料界のゴードン・ラムゼンのように、DIYダイエットの秘訣でそのスリムになった体型を誇示しています。自力で成功した企業化パレードは一体何なのでしょう?おむつをかいたり、しらたき作ったりしながら運営するなんて、まるでパパリオリンピックで優勝しているようです。セルフケア、バランスのとれた生活に投稿しても、午前3時のおむつを買える義務から抜けられるわけではないことを覚えておいてください。」
見透かされてるかのような。読み上げながら、思わず自分の投稿を思い返してしまいました。積さんが「逆に何もケチつけられてないですよね、割と正確に描いてるんでしょうね」と言っていたのが印象的で、私も同感でした。自分では気づかない「表のキャラクター」を、AIが客観的に映し出してくれる。悪口のはずなのに、なぜか一番的確なフィードバックだったりするんですよね。
フォロワー全員AIのSNS「Aspect」と着せ替えアプリの裏側

続いて積さんが画面共有したのが「Aspect」というアプリ。見た目は普通のSNSなんですが、投稿すると「いいね」もコメントもどんどん付く。フォロワーは21人。……で、ここに秘密があって、そのフォロワーが全員、AIなんです。積さんがノリ弁当の写真を投稿すると、AIたちが次々に褒めてくれる。承認欲求を満たすためだけに設計された、いわば箱庭のSNSです。
考えてみるとね、これって『傷つかないSNS』なんですよ。人間のフォロワーって、たまに冷たいコメントもくるし、既読スルーもある。でもAspectの住人は全員AIだから、投稿すれば必ず、しかも即座に褒めてくれる。ノリ弁当の写真ひとつに『美味しそう!』『彩りが最高!』ってコメントがずらっと並ぶんです。しかも全部AI。積さんも「これ、承認欲求だけは完璧に満たされますね」って苦笑いしてました。私も画面を見ながら、なんか笑っていいのか感心していいのか分かんなくなっちゃった。
ひろくん(21:25〜)
「そのうち、その中でライブとか始まって、ライブ中にこっちがコメントしたり、こっちがライブ始まるとAIに、AIたちがみんな見に来てくれてコメントしてくれたりとかね。」
そんな未来、案外もうすぐそこな気がしています。積さんも大きくうなずいていました。
積さん(22:20〜)
「確かに。一人だけAIっていうのも結構ありましたよね。だからAIを自分のインスタグラムに入れれるとか、そういうのもありましたよね。全員AIだった。割り切った。」
でね、私が面白いなと思ったのは——ここまで来ると、逆に『じゃあ人間のいいねって何なんだろう』って考えさせられるんですよ。全部AIに褒められても、なんか物足りない。その物足りなさこそが、人間同士のつながりの価値なのかもしれない。遊びのアプリのはずなのに、妙に哲学的な気持ちになっちゃいました。ビジネスには全く使えないけど、ある意味すごく正直なアプリだなと感じました。話題は自然と、AIが「AIに向けて」宣伝する着せ替えアプリの話にも広がっていきました。
積さん(23:28〜)
「あとは着せ替え系の紹介、ちょっと。着せ替え系の紹介いきましょうか。この間、動画の時にお話をしようと思ってて、着せ替えのものがいくつかあったんで、これも一緒にいこうかなと思ってたんですけど、着せ替えアプリってひとつ特徴があってですね。」
自分の服をアップロードすると、AIがコーディネートを足してくれて、最後は商品リンクをクリックするとアフィリエイトで購入できる仕組みなんだそうです。着せ替えアプリの話も、遊びに見えて中身はしっかりビジネスなんですよね。週800円って聞くと安く感じるけど、年間だと1万円近い。しかも服を選ぶたびにアフィリンクが差し込まれる仕組み。ユーザーは楽しく着せ替えてるだけなのに、裏ではちゃんとお金が回る設計になってる。遊びと商売の境目が、どんどん溶けてるなあ——遊びの中にちゃんとビジネスモデルが仕込まれているのが、積さんらしいなと感じました。
映像生成もプロンプトも、1年で別世界に来た話

画像生成の話から、自然と映像生成の話にも移っていきました。ランウェイのGen3で、商品を実際に持たせた映像がそのまま作れるようになった。これが私にとってはかなりの衝撃だったんです。
ひろくん(28:42〜)
「本当だから、僕なんかもその実際に何かいろいろ触って遊んでましたけど、なんかね、まだ遊びだなと思ったら、もう一気にこのなんだ実写商品も入れられるよってなった瞬間に、そしたらもう自分のcm作れるし、cm案件がねビジネスになるっていうのが、映像系も一気に来ましたよね、この。」
ちょっと前まで、AIの動画生成って『なんか動くけど、まだおもちゃだな』って感じだったんですよ。人物の手が6本あったり、背景がぐにゃっと歪んだり。それが数週間で、実写の商品をちゃんと持たせて、自然に動かせるところまで来た。これはもう、おもちゃじゃない。自分の商品のCMを、業者に頼まず自分で作れる時代になったってことなんです。数週間でここまで来たのか、と積さんも驚いていました。
ぶっちゃけ、ちょっと前に触って「まだ難しいな」と思ったツールが、次に開いたときにはもう別物になっている。このスピード感、今のAIまわりのあるあるだと思います。プロンプトの話でも、積さんが面白いことを言っていました。
積さん(32:01〜)
「あーそうそうそう、ほんまに。朝、みんな6時半すごいなと思ってるんですけど、6時半ってなかなか頭が回ってないから、ステンション起こしやすいです。本当に。あのプロンプトもね、プロンプト難しい難しいって皆さんおっしゃるような、あれはね、あの去年までが難しかっただけで、今プロンプトのめちゃめちゃ簡単というか。」
あ、そうだ。私が一番『うんうん』ってなったのは、ここなんですよ。頭で『AIってこうでしょ』って分かってるつもりでも、実際に手を動かしてみると、想像の三歩くらい先まで来てる。この体感のズレは、触った人にしか分かんないんですよね。ぶっちゃけ、去年触って『難しっ』てなったまま止まってる人ほど、もう一回触ってみてほしい。去年までの難しさを、今の感覚のまま語っちゃう人が多いんですよね。頭では分かっていても、実際に手を動かしてみないと、その差って実感できない。私自身もそこはすごく実感していることでした。
ひろくん(34:34〜)
「いやほんとそこですよ。そのここにたどり着くと一気に引き裂けるというか、怖いものがあるかどうかじゃないですけど、とりあえずなんだろう、自分で抱え込む必要なくなるから、AIには働いてもらうことができる状態になるので。」
結局ね、ここに来ると何が変わるかって——『全部自分でやらなきゃ』っていう抱え込みが、すっと軽くなるんですよ。CM作るのもプロンプト書くのも、AIに横で働いてもらえる。自分ひとりで背負い込む必要がなくなる。この感覚こそ、今日一日で一番味わってほしいところだなと思います。抱え込まなくていい。この一言に尽きるくらい、今日のライブ全体を通して何度も感じたことでした。触ってみないと分からない世界に、私たちはもう入り込んでいるんだなと思います。
自転車に乗れる子と乗れない子 — AIネイティブ世代とSEOの終わりに向き合う

話は自転車のたとえに移っていきました。乗れる子と乗れない子で活動範囲が一気に変わるように、AIを使う子と使わない子でも、いずれ大きな差が生まれる。インターネットや電卓がそうだったように、社会に実装されるのはいつも「その後」なんです。
ひろくん(43:15〜)
「確かにそこら辺の環境ってすごいありますよね。それこそインターネットがあった時とない時とも全く一緒ですよね。それこそ電卓があったとかないとかもそうですけど。結局社会に実装されてくるのってその後なんですけど、まさに子どもたちとか。」
あ、そうだ。この流れで出てきたのが、ガラケーの話でした。スマホがここまで浸透した理由のひとつは、ガラケーという選択肢そのものがなくなったからだ、と積さんが言うんです。
積さん(59:31〜)
「あれが大きかったですよ。最後のサグマ抵抗してた人はね。逆に言ったら、ガラケーを経験してるから、携帯がないということは選択肢にならなかったんですよね。」
AIも、いずれ「使わない」という選択肢自体がなくなっていくのかもしれない。……そんな空気を感じながら、話は検索とSEOの未来にも及びました。AIが答えを直接返してくれる時代になると、ウェブサイトのトップページは、ただコンテンツを束ねているだけの存在になっていく。積さんが自身の研究テーマとして語っていたのも、まさにそこでした。
ひろくん(65:43〜)
「キャッシュポイントとかね、自分のポジションですよね。なんだろう、その人から聞きたいとか、その人だけにとかっていうぐらいないと、ただのコンテンツはもうAIが全部知ってるし教えてくるし、それあなたが学習されてたんだみたいな、ユーザーは誰も意識しないし。そんなもんですからね、ほんと世知辛い世の中じゃないですけど、ここで一生懸命防衛船張って守ってるのに守りきれないですからね。」
飲み込まれて終わる。この感覚、正直ちょっと怖いなと思いながらも、だからこそ「その人にしか出せない何か」を持っておくことが、これからの一番の武器になるんだろうなと感じています。自転車、乗れた方がいい。今日のライブを通して、ずっとそう思っていました。
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COLUMN
ひろくんコラム — 器を借りても、軸は借りられない
あ、そうだ。最後にちょっとだけ、今日のライブで一番残った感覚の話をさせてください。今日、積さんと散々遊んだExpression Cameraって、結局のところ「自分じゃない誰かの姿を借りて、自分の言葉を喋らせる」技術なんですよね。イーロン・マスクになってもモナリザになっても、しゃべってるのは中身の私。声も表情も、乗せる器が違うだけで、話す軸はそのまま。これ、私が育てている分身AIひろくんと、実はすごく近い話だなと思ったんです。
分身AI.comで動いている分身AIひろくんも、姿はデータの塊だけど、話す軸は本人の私と同じところから来てる。器を増やすほど、逆に「自分は何を言いたいのか」がはっきりしてくる感覚——今日のライブでも積さんが何度も口にしていたやつと、同じ構造だなと思います。フォロワー全員AIのAspectで遊んでいるときも、結局最後に効いてくるのは「自分がどう見られたいか」という、すごく人間くさい問いでした。
ぶっちゃけ、AIが器をどれだけ増やしてくれても、そこに乗せる中身は自分で持っておくしかない。器は借りられても、軸は借りられないんだなあ、と。今日もそんなことを考えながら、朝から積さんとゲラゲラ笑っていました。
よくある質問
Q. Expression Cameraは無料で使えますか?
LIVEでは、ひろくんが「無料でもそこそこ遊べるのでぜひ試してみてください」と話していました。イーロン・マスクやモナリザに変身する機能も、まずは無料の範囲で試せると紹介されています。
Q. Roastgramでひろくんのインスタはどう分析されましたか?
「38歳男性(実際は44歳)、犬が好き、テクノロジーと自然のバランスを取ろうとしている」という分析に加えて、「50キロ体重を落とし、DIYダイエットの秘訣を誇示している」という、かなり的確で辛口なコメントが返ってきました。
Q. Aspectはどんなアプリですか?
自分以外のフォロワーやコメントがすべてAIという、ちょっと変わったSNSです。LIVEでは「ビジネスには全く使えないけど、承認欲求を満たすには最高」という話で盛り上がりました。
Q. SEOやウェブサイトの役割は今後どうなると話されていましたか?
積さんからは、AIが検索の答えを直接返す時代になり、トップページが「コンテンツを束ねるだけ」の存在になりつつあるという話がありました。答えそのものより、答えを教える「その人自身のポジション」が問われる時代になる、という視点が語られています。

今日のLIVEはとことん「遊ぶ」1時間だったけど、私の中で一番ズシッと残ったのは、途中でひろくんがポロッと言ったこの一言でした。
ひろくん(28:42〜)
「もう一気に、実写商品も入れられるよってなった瞬間に、そしたらもう自分のcm作れるし、cm案件がねビジネスになるっていうのが、映像系も一気に来ましたよね、この。」
遊んでるうちに、いつの間にか『自分で作れる』ところまで来てる。この感覚を、実際に手を動かして味わえる記事を下に並べておくね。合わせて読んでみて。
- AIで作った診断アプリを無料で世界に公開する方法|Netlify・LINE Harness実演【社長モテる化計画】
- コードが書けなくてもAIで診断アプリは作れる|ChatGPT×Codex実践レポート【社長モテる化計画】
- AI時代の告知デザイン。美しさより”見えるか”、ツールより”心を揺さぶるか”の話|GPTs研究会朝LIVE
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。