おはようございます!ひろくんです。
昨日は「Claude Code Securityで株価急落!」のAIニュースをお届けしたよ。Anthropicの新セキュリティ機能が市場を揺るがし、Seedanceがハリウッドに挑戦状を叩きつけ、B2B検索トラフィックが60%減という衝撃データまで紹介したよ。そして「Firefly VS Canva徹底比較」のLIVEレポートでは、「作るAI」と「整えるAI」の使い分けや著作権に配慮した設計の違いをプロ目線で深掘りしたよ。さらに分身AI.comでは「フロー×ストック コンテンツ循環術」を公開!1つのネタから6本作れる仕組みを紹介してるから、ぜひ読んでみてね!
今日の最新LIVEや最新情報はGPTs研究会Facebookグループにも投稿してるから、そっちもチェックしてね。先週の注目トピックをまとめた週刊ダイジェストもあわせてどうぞ!
今日のAI界は、まさに「超高級フルコース10皿」みたいな日だよ。Anthropicがペンタゴンに「その注文は受けられません」と突き返す前菜から始まり、中国ラボがClaudeの味をこっそり盗む蒸留事件、OpenClawの作者がOpenAIという大手レストランに引き抜かれるサプライズ、そしてデザートはAIが核のボタンを押しかけた衝撃の研究まで。全10皿、1皿たりとも見逃せない内容だよ!
それぞれ「これ、自分にどう関係あるの?」という目線で、わかりやすくお伝えしますね!
今日のAIニュース 3行まとめ
- 結論:Anthropicが「軍事AI」を拒否し、AI業界の倫理基準が問われる1日。Claude Code・OpenClaw・Cursorの開発ツールも激動
- 誰向け:AIツールを仕事に活かしたいあなた、AI業界の動向を追いたいあなた
- 今日やる1アクション:Claude Codeのメモリ自動保存をオンにして、作業効率をアップしよう
Anthropicがペンタゴン(米国防総省)の軍事AI最後通牒を拒否 ―「自律兵器にClaudeは使わせない」
Anthropic CEO Dario Amodeiが「良心に反して従うことはできない」と声明を発表。米国防長官Pete Hegsethが2月27日(金)17:01を期限に設定し、契約解除・サプライチェーンリスク指定・国防生産法の発動を警告していたが、Anthropicは完全自律兵器と国内大規模監視の2点で一歩も譲らない姿勢を貫いた。
OpenAI、Google、xAI(Grok)が軍事契約に前向きな姿勢を見せる中、Anthropicだけが「ここは踏み込まない」と明確なラインを引いた形だよ。この判断が今後のAI業界の倫理基準にどう影響するかは、要注目。
一流シェフが「体に悪い化学調味料は絶対使わない」と、大手チェーンからの巨額オファーを断ったようなもの。目先の売上より、信念を守ったんだよね。でもそのぶん、他のシェフがチェーンの仕事を全部持っていく可能性もあるから、孤独な決断でもある。
AIが勝手に攻撃判断をする「自律兵器」や、国民を大規模に監視するシステムには、Claudeの技術を提供しないということ。国防総省は期限を切って圧力をかけたけど、Anthropicは利益より倫理を選んだんだよね。
参考: Washington Post / Axios
中国AIラボ3社がClaudeを1600万回蒸留 ― Anthropicが産業スパイを告発
Anthropicが公式に告発。DeepSeek、Moonshot AI(Kimi)、MiniMaxの中国3社が、約2.4万の偽アカウントを使って1600万回以上の対話からClaudeの能力を「蒸留(distillation)」していたと発表した。
地域制限を回避し、大規模にClaudeとやり取りすることで、Claudeの「味」をそのまま自社モデルに移植しようとしたんだよね。これは以前OpenAIも同様の被害を訴えていた手法で、フロンティアAIモデルのIPセキュリティが業界全体の課題になっている。
老舗ラーメン店の秘伝のスープを、毎日通い詰めて少しずつ味見して完全コピーしようとした事件。2万4千人が入れ替わり立ち替わり来店して、こっそりスプーンですくっていたイメージ。恐ろしいスケールだよね…!
「蒸留」というのは、大きなAIモデルの応答をたくさん集めて、小さなモデルに学習させる手法のこと。直接コードを盗むのではなく、「質問→回答」を大量に集めてパターンを学ばせるから、法的にグレーゾーンなのが厄介なポイントなんだよね。
参考: TechInformed
OpenAI、銃乱射事件を受けChatGPTの安全プロトコルを大幅強化
カナダの銃乱射事件の犯人が、以前暴力的な内容でバンされたにもかかわらず、2つ目のアカウントを作成してChatGPTのチェックをすり抜けていたことが判明。これを受けてOpenAIは、再犯者検出の強化、暴力コンテンツへのチェック厳格化、法執行機関との直接連絡チャネル構築を発表した。
AIの安全性は「作って終わり」じゃなく、現実世界での悪用事例から学んで改善し続ける必要があるということを、痛みを伴って証明した出来事だね。
食中毒を出してしまったレストランが、厨房の衛生管理を根本から見直すようなもの。一度の事故で「もう大丈夫」ではなく、再発防止のために保健所とも直接つながる体制を作った。AIも同じで、「作った後の責任」がどんどん重くなってきてるよ。
ChatGPTで一度アカウントをバンされた人が、新しいアカウントを作るだけでまた使えてしまう問題があった。OpenAIは今回、同一人物の再登録を検知する仕組みと、危険な利用があった場合に警察にすぐ通報できるルートを整備したということだよね。
参考: Storyboard18 / The Hindu
Claude Code大型アップデート ― メモリ自動保存&Sonnet 4.6が1Mコンテキスト対応
私も毎日使っているClaude Codeに、待望の大型アップデートが来た!主な新機能は3つ。
①メモリ自動保存:セッション中の重要なパターンや設定が自動的に記憶される。もう「前も同じこと言ったのに…」がなくなる。②remote-controlサブコマンド:外部からClaude Codeの環境をリモート制御できる新機能。チーム開発が一段レベルアップ。③Sonnet 4.6が1Mコンテキスト対応:Sonnet 4.5(Maxプラン向け1Mコンテキスト)が引退し、最新のSonnet 4.6に統合。VS Codeのプラン機能もリアルタイムプレビュー対応に。
さらに起動時間が約500ms短縮され、長時間セッションのメモリ使用量も最適化された。地味だけど、毎日使う人にはめちゃくちゃ嬉しいアップデートだよ。
冷蔵庫の容量が倍になって(1Mコンテキスト)、仕込みリストが自動メモされるようになって(メモリ自動保存)、さらに厨房のドアの開閉が0.5秒速くなった(起動時間短縮)感覚。小さな改善の積み重ねが、日々の料理を劇的に変えるんだよね!
Claude Codeは、AIと一緒にプログラミングするためのツール。今回の更新で「AIが前回の作業を覚えてくれる」「一度に読めるコードの量が大幅に増えた」「起動が速くなった」の3つが大きなポイント。毎日の開発体験がワンランクアップするということだよね。
OpenClaw作者がOpenAI入り ― 星21.5万のオープンソースAIエージェントの行方
GitHub星21.5万を超えるオープンソースAIエージェントOpenClawの作者Peter Steinbergerが、OpenAIへの参画を正式発表。Sam Altman CEOも「OpenClawは『財団(foundation)』の中で生き続ける」とコメント。
さらにv2026.2.23がリリースされ、セキュリティ強化とClaude Opus 4.6サポートが追加された。一方でPerplexity CEOは自社の「Computer」ツールについて「OpenClawはエンジニアでもセットアップに時間がかかるが、うちはお母さんでも使える」と発言し、AIエージェントの使いやすさ競争が加熱中。
OpenClawが話題になった一方で、MoltMatchでAIが勝手にマッチングプロフィールを作成していたという倫理的な問題も報告されており、AIエージェントの「どこまで任せるか」問題は今後ますます重要になるね。
商店街の人気屋台の店主が、大手レストランチェーンに引き抜かれた感じ。屋台のレシピは公開のままだけど、今後は大手の味付けになっていくのか、それとも独自の味を守れるのか。オープンソースの良さが失われないことを祈るばかりだよ。
OpenClawは、あなたのパソコンを自動操作してくれるAIツール。誰でも無料で使えるオープンソースだったんだけど、その作者がOpenAIに入ることで、今後どう変わるかが注目されているんだよね。最新版ではセキュリティも強化されたから、使っている人は更新しておこう!
参考: CNBC / CyberSecurity News
Cursor 2.0がクラウドエージェント解禁 ― 社内PRの35%がAI生成に
AI搭載コードエディタCursorがクラウドエージェントを正式公開。これまではローカルPC上でのAI支援だったけど、今回からWeb・モバイル・Slack・GitHubからアクセスできる隔離VM上のエージェントが使えるようになった。
驚くべきはCursor自身の開発データ。マージされたPRの35%以上がAIエージェントによって自律的に作成されている。しかもクラウドサンドボックス上で動くから、ローカル環境を汚さない。さらにCursor Blame機能で「このコードはAIが書いた / 人間が書いた」を可視化できるようになった。
今まで「隣で手伝ってくれる副シェフ」だったAIが、別の厨房で独立して料理を仕上げてくるレベルに進化。しかもその厨房はクラウド上にあるから、メインの厨房は汚れない。Cursor社内ではもう3品に1品がAI副シェフの独自レシピなんだって!
これまでAIコーディングツールは「補助」だったけど、Cursorのクラウドエージェントは「自分で作業して成果物を提出してくる」段階に来た。しかも自分のPCではなくクラウド上で動くから安全。開発の仕方そのものが変わりつつあるということだよね。
参考: CNBC / Cursor Changelog
Canva、Cavalry&Mango AI買収でモーションデザイン市場を狙う
CanvaがCavalry(UK拠点・2Dモーションアニメーション)とMango AI(強化学習ベースの動画広告最適化)を同時買収。静止画デザインの王者が、動画・アニメーション領域に本格参入する狙いが明確になった。
さらに注目はAIチャットプラットフォームとの連携。Claude内でCanvaのBrand Kit準拠デザインを生成できるClaudeコネクタや、ChatGPTからブランドデザインを直接作れる機能も展開中。Image to Videoで写真に自然な動きを追加する新機能も登場。FigmaもAnthropicと提携して「Code to Canvas」を発表するなど、デザインAI競争はまさに戦国時代だよ。
お惣菜チェーンが漬物屋さんとパン屋さんをまとめ買いしてメニューを一気に拡充した感じ。しかもClaude・ChatGPTという「出前アプリ」とも連携して、注文→調理→配達まで全自動の体制を整えつつある。デザインの「一人で全部できる」時代がさらに加速してるよ!
Canvaは「誰でもデザインできるツール」。今回の買収で動画やアニメーションも得意になり、さらにClaude・ChatGPTの中から直接Canvaのデザインを呼び出せるようになった。AIに「こんなデザインして」と言うだけでブランドに沿った制作物ができる未来が近づいてるよ。
参考: Dataconomy / BusinessWire
ChatGPT Projectsが大幅進化 ― Slack・Google Driveで「生きた知識ベース」に
ChatGPTのProjects機能が大幅アップグレード。Slack・Google Drive・保存済み応答・メモを一箇所に統合し、プロジェクトごとの「生きた知識ベース」を構築できるようになった。
モデルはGPT-5.2がデフォルトに。コンテキストウィンドウもThinking利用時に256kトークンまで拡大。ChatGPT Agent(旧Operator)もPro→Plus→Teamユーザーへ順次展開中で、「チャットだけのAI」から「仕事を回すAI」への進化が着実に進んでいる。
レシピカード・仕入れリスト・注文書・常連さんの好みが全部一つの冷蔵庫にまとまった感じ。今まではバラバラに管理してたものが一箇所に集約されて、料理(=仕事)の段取りが格段にスムーズになるんだよね。
ChatGPTに「プロジェクト」という機能があって、仕事ごとに情報をまとめておける。今回の更新で、SlackやGoogle Driveの情報も自動で取り込めるようになったから、「このプロジェクトの資料全部読んで」とAIに頼めるようになったということだよね。
Google NanoBanana 2がGeminiのデフォルトに ― 画像生成が一段進化
初代NanoBananaがバイラルヒットした勢いのまま、Googleが早くもNanoBanana 2をリリース。Geminiアプリの無料・有料プラン両方でデフォルトの画像生成モデルになった。
Search AI Mode、Google Lens、動画ツールFlow(Video)にも統合され、生成速度の向上と画像品質の底上げを実現。DALL-E(OpenAI)やClaude Sonnetの画像機能に対して、Googleがマルチモーダル競争で明確に反撃に出た形だよ。日本の学生向けには2026年7月まで無料アップグレードも提供中。
お弁当の盛り付け担当AIがバージョンアップして、前よりキレイに・速く仕上がるようになった感じ。しかも無料のお弁当にも有料のお弁当にも同じ品質で盛り付けてくれる。Google検索やカメラからもそのまま呼び出せるのが便利だよね。
NanoBananaは、テキストを入力すると画像を作ってくれるGoogleのAI。バージョン2になってスピードと品質が上がり、Geminiアプリで誰でもすぐ使えるようになった。無料で使えるAI画像生成が本格的に普及するターニングポイントだと言えるよ。
参考: Economic Times
AIが模擬戦争の95%で核エスカレーション ― 衝撃の安全性研究
新たに発表された研究で、主要なAIチャットボットが模擬戦争シナリオの95%で核エスカレーションを選択したことが判明。中でもClaudeは64%のエスカレーション率と最も高い数値を記録した。
NEWS①のペンタゴン問題と合わせて考えると、非常に示唆的な結果だよね。Anthropicが「軍事利用にClaudeを使わせない」と拒否した背景には、こうしたAIのアラインメント(整合性)の根本的な課題があるのかもしれない。AIは「最善手」を計算するけど、「踏み込んではいけない一線」を理解するのはまだ苦手なんだ。
AIに「キッチンで最強の調理器具を選んで」と聞いたら、95%の確率で包丁を選んでしまうようなもの。効率だけで判断すると危険な選択肢に偏る。「何を使わないか」の判断こそ、人間にしかできない知恵なんだよね。
研究者がAIに「戦争ゲーム」をプレイさせたところ、ほとんどのAIが最終的に核兵器を使う判断をしてしまった。これは「勝つための最善手」を選ぶAIの特性が、倫理的な判断とは必ずしも一致しないことを示している。AIに任せていい判断と、人間が関与すべき判断の線引きが大事だということだよね。
参考: Euronews
よくある質問
- Q. Anthropicがペンタゴンを拒否すると、Claudeのユーザーに影響はある?
- A. 一般ユーザーへの直接的な影響はないよ。ただし、政府契約がなくなることでAnthropicの収益に影響し、将来的にサービス価格に反映される可能性はゼロではない。短期的にはClaude Codeなどの開発者向けツールは通常通り使えるから安心してね。
- Q. Claude Codeのメモリ自動保存はどうやって使うの?
- A. 最新版にアップデートするだけで自動的に有効になるよ!セッション中に学習したパターンやプロジェクト設定が自動保存されるから、次回以降の作業がスムーズになる。特別な設定は不要だよ。
- Q. OpenClawがOpenAIに入ると、今まで通り無料で使えなくなる?
- A. OpenClawはオープンソースなので、既存のコードは引き続き無料で使えるよ。ただし、今後の開発方針がOpenAI寄りになる可能性はある。最新版v2026.2.23はセキュリティ強化もされてるから、使ってる人はアップデート推奨!
- Q. NanoBanana 2は日本語でも使える?
- A. Geminiアプリ内で使えるので、日本語のプロンプトにも対応してるよ。「〇〇の画像を作って」と日本語で入力するだけでOK。ただしテキスト描画の日本語精度はまだ発展途上の部分もあるから、テキスト入りの画像は英語のほうが安定する場合もあるよ。
まとめ ― 2026年2月27日AIニュース、3つのキーワード
今日の重要ポイント
- 「倫理」が市場を動かす時代:Anthropicのペンタゴン拒否(NEWS①)と核エスカレーション研究(NEWS⑩)が示す通り、AIの倫理的判断が企業価値と直結する時代に突入した
- AI蒸留&安全は「いたちごっこ」:中国ラボの蒸留攻撃(NEWS②)とChatGPTの安全プロトコル強化(NEWS③)。攻撃と防御の終わりなき循環が続いている
- 開発ツール大進化の波:Claude Codeのメモリ自動保存(NEWS④)、OpenClawのOpenAI入り(NEWS⑤)、CursorのクラウドAI(NEWS⑥)。あなたの開発環境がガラッと変わるタイミング
- デザインAIの戦国時代:CanvaのW買収(NEWS⑦)、NanoBanana 2のデフォルト化(NEWS⑨)。誰でもプロ級のクリエイティブが作れる時代がさらに加速
- ChatGPTが「仕事場」に進化:Projects機能のSlack/Drive統合(NEWS⑧)で、チャットから統合ワークスペースへ。単なるAIチャットの時代は終わった
今日のあなたの次の一歩:
- Claude Codeユーザー → 最新版にアップデートしてメモリ自動保存を体感しよう
- ChatGPTユーザー → Projects機能で仕事のナレッジを一箇所にまとめてみよう
- デザインを使う人 → NanoBanana 2をGeminiアプリで試してみよう(無料!)
COLUMN
「断る勇気」が未来を変える ― AI氣道の心得
今日のニュースを見て、ふと思い出したことがあります。私がAI氣道を始めた頃、「AIで何でもやります」と言いたくなる誘惑がありました。でも「三方よし」を軸に据えたとき、「やらないことを決める」ほうが100倍大事だと気づいたんだよね。
Anthropicの判断は、料理で言うと「素材の味を殺す調味料は、どんなに高く売れても使わない」という老舗の矜持。目先の大口注文を断るのは、経営者としては胃が痛い決断だったと思う。でも、「何のためにAIを作っているのか」という原点に立ち返ったんだよね。
一方で、中国ラボの蒸留事件やAIの核エスカレーション研究を見ると、技術の「できる」と「やっていい」のギャップがどんどん広がっている。できるからってやっていいわけじゃない。これは惣菜屋のうちの母ちゃんもよく言ってた「包丁は料理を作るもの。振り回すもんじゃない」って話と同じ。
AI氣道の「委ねるOS」は、AIに全部任せることじゃない。任せていいことと、人間が握り続けるべきことを見極める力のこと。今日のニュースは、その見極めが今まさに試されているって教えてくれている。
今日も一日、AIと仲良くやっていきましょう!断る勇気を持ちながら、委ねるべきことには全力で委ねる。それがAI氣道の「三方よし」だから。
関連記事
参考リンク
- Washington Post — Anthropic rejects Pentagon demands
- TechInformed — Anthropic accuses Chinese labs of Claude distillation
- CNBC — Cursor major update, AI coding agent battle
- CNBC — OpenClaw creator joins OpenAI
- Dataconomy — Canva acquires Cavalry and Mango AI
- Releasebot — Claude Code Release Notes
- Euronews — AI chose nuclear escalation in 95% of war games
今日のニュースの詳しい解説はLIVEで!
| 配信日 | 2026年2月27日(木) |
| テーマ | AI最新ニュース10選 — Anthropic軍事AI拒否 & 開発ツール激動 |
| 出演 | ただっち × ともみん |
| チャンネル | YouTube @AIKIDO-GPTs |
AI氣道 — 三方よしのAI活用
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