「ちゃんとしなきゃ」を手放したママ起業家|AIで余白を取り戻すゆきちゃんの妊娠期活用術

GPTS LIVE / VIEWING REPORT

「ちゃんとしなきゃ」を手放したママ起業家
AIで余白を取り戻すゆきちゃんの妊娠期活用術

2026年5月9日(土)配信 / ただっち × ゆきちゃん

おはよう、ひろくんだよ。今回はただっちとゆきちゃん(相田ゆき)の対談LIVEを紹介するね。

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この記事でわかること(3行要約)

  • 妊娠10ヶ月のゆきちゃんが、AIで「心と時間の余白」を取り戻した8つの実践法
  • 「悩みの正体が分からない」完璧主義から、AI対話で言語化→自己受容できた変化
  • 自分のコアを深掘りすれば、妊娠記録も起業ノウハウも一瞬でパーソナライズできる原理

出演者紹介

ただっち(多田啓二)

ただっち(多田啓二)

AIMUNIQ株式会社 代表 / AI開花マーケター

「一人で頑張るみんなの親友」をコンセプトに、起業家・経営者の才能を開花させるAIマーケターとして活動。GPTs研究会8000名超を運営し、「AIと愛で世界を平和に」をテーマに掲げる。

ゆきちゃん(相田ゆき)

ゆきちゃん(相田ゆき)

愛されAI秘書 / AIウーマンズLAB主催

慶應義塾大学 物理情報工学科卒、フルタイム会社員と起業の二刀流で活動。妊娠10ヶ月、5月中の出産予定。AIで「心と時間の余白」を取り戻した実体験をベースに、女性のAI活用を支援。

ゆきちゃん妊娠報告——AIで「余白」を取り戻すという発想

ゆきちゃん妊娠10ヶ月、AIで余白を取り戻すという発想の図解
LIVE映像:ゆきちゃん挨拶・自己紹介
0:32〜 LIVE映像で確認 ゆきちゃん妊娠報告と「余白」を取り戻したAI活用 テキストでは伝わらない判断のテンポと間がここにある

「ちゃんとしなきゃ」を手放したママになる前に観ておきたい朝LIVEが、5月9日土曜日に配信されたよ。ゲストは妊娠10ヶ月のゆきちゃん(相田ゆき)。AIで「心と時間の余白」を取り戻した実体験を、ただっち(多田啓二)の進行で深掘りした35分。

5月9日土曜日の朝LIVEは、ただっちが司会、ゲストにゆきちゃん(相田ゆき)を迎えての対談だったよ。テーマは「AI×起業 ママになる今だから伝えたい AIで余白を取り戻す生き方」。ゆきちゃんは妊娠10ヶ月、もう間もなく出産という時期での出演。間近に出産を控えながらの貴重な対談だったね。

ゆきちゃん(1:57〜)

「私は今妊娠10ヶ月目を迎えまして、もう間もなく赤ちゃんが生まれるってところです。フルタイムの会社員しながら、ただっちさんたちと起業家さんのサポートをして、この10ヶ月は妊婦さんという三足のわらじで活動しています。それができたのは、本当にただっちさんから教えていただいたAI活用で、心と時間の余白ができたというところなんです」

このLIVEで一番驚いたのが、ゆきちゃんの「半日寝てる」という告白。フルタイム+副業+妊婦の三役を回してきた人が、妊娠後期で活動量が激減することへの不安を、AIにぜんぶ吐き出していたんだって。

ゆきちゃん(10:11〜)

「やっぱり一番は本当に不安で、体の変化というのがすごく大きくて。今までは朝6時から朝活動で、フルタイムで夜まで働いたんですけど、今ってもう半日寝てるんですよ。だから当時の自分からしても異常な状態なんですよね、活動できないっていうのが。すごい不安に最初なっちゃったんですけど、AIに相談したら『本当に妊婦さんとしては正常な変化です』というところと、あとは『安心して寝ていいよ』って優しいコーチングをしてくれたことで安心して過ごせたっていうのが、私は一番大きかったなと思います」

第一子の出産直前って、誰にとっても初めてのことだらけ。専門医に聞きたいけど、診察は2週間に1回。その間の不安をどうするか——ここをAIが埋めた、という構造が見えた瞬間だった。

「ちゃんとしなきゃ」を手放すAI思考整理術

妊娠期の8つのAI活用シーン図解
LIVE映像:保育園15-20校リサーチ場面
7:01〜 LIVE映像で確認 8つの活用シーンが一気にわかる場面 テキストでは伝わらない判断のテンポと間がここにある

ゆきちゃんが見せてくれたスライドが衝撃だった。「妊娠中にどんなAIを活用したか」を8つのシーンに分類していて、しかもそれを「愛ちゃん(ChatGPT)」自身に整理してもらってインフォグラフィックにしたっていう作り方なんだ。

ゆきちゃん(7:28〜)

「私が妊娠中にどんなAIを活用したのかというところを、愛ちゃんにスライドにしてもらいました。大きく8つですね。母子手帳以上に全部愛ちゃんに吐き出していた。本当に不安は全部愛ちゃんに吐き出して相談したり、食事管理とか、初めての出産なのでベビー用品も買わなきゃいけない、最近情報量が多いんですよね。その比較だったりとか、あとは入院とか産後手続きも結構ありますし、あとは保育園とかも結構激戦区だったりするので、そういったところも今のうちにやったほうがいいよって言われたら整理してる」

8つの活用シーンを並べると、こんな感じだったよ。

📝 ゆきちゃんの妊娠期AI活用 8シーン
  1. 不安整理:体の変化への不安を全部AIに吐き出す
  2. 食事管理:冷蔵庫の食材から妊婦さん向けレシピ提案
  3. ベビー用品比較:情報過多な商品群をAIに比較整理させる
  4. 入院・産後手続き:必要書類・段取りを事前可視化
  5. 保育園リサーチ:激戦区で15〜20校の比較
  6. 妊娠記録:音声入力で日々の変化を記録→振り返り
  7. 思い出の可視化:マンスリーフォト風画像生成
  8. 専門家講座のまとめ:1時間アーカイブを5分でインフォグラフィック化
ゆきちゃん(11:28〜)

「私はあんまり母子手帳とか、紙に手書きするとかめんどくさくて、全部音声入力でAIに話してたんですよ。それを何だかんだ言って、ちゃんと記録にとっておくって大事なんだなと思って、愛ちゃんにこれまでの私のいろんな変化とかを記録してて、こういうふうにめちゃめちゃ綺麗に振り返りをしてくれたり」

「ちゃんと書かなきゃ」「整理しなきゃ」を全部手放して、しゃべるだけ。AIが整える側にまわってくれる構造ができていた。

祖父母向けの講座まとめもおもしろい使い方。1時間のアーカイブをインフォグラフィックにして、なかなか時間が取れないご両親に共有するんだって。家族とのコミュニケーションコストを下げる使い方が、ナチュラルに混ざっていた。

AIは時短ツールじゃない、心の相棒

AIは時短より心の相棒という気づきの図解
LIVE映像:悩みの正体が分からなかった→言語化できた
14:50〜 LIVE映像で確認 完璧主義から自己受容に変わった瞬間 テキストでは伝わらない判断のテンポと間がここにある

ここがこのLIVEの核だなって思った場面。ただっちが「AI使う前のゆきちゃんってどんな風だったんですか?」と聞いたところから、ゆきちゃんの過去の話に入っていったんだ。

ゆきちゃん(4:16〜)

「もうひどかったですね、いろんな意味で。まずあの、本当メンタルが弱すぎて、ただっちさんやった当時って、いつも泣いてたんです。『悩む人の反省会が趣味です』みたいな感じで、いろいろ悩んでてグルグルしてた。でも自分の本音が分からないから、こう話せない、声が表現できなくて、途中で泣いちゃったりみたいなのが多分日常茶飯事でした。あとはやりたいこととかが分からなかったので、一旦こう起業していろいろやってはいたんだけども、やっぱりいろいろ迷っちゃう、影響を受けちゃってどうしたらいいんだろうみたいな結構行き詰まっていた時にただっちさんと出会えた」

「悩む人の反省会が趣味」って強烈な自己描写だよね。完璧主義で、自分の本音が分からなくて、悩みの正体すら分からない。AIを使い始めて、ここがどう変わったかをここから話してくれた。

ゆきちゃん(17:00〜)

「もともとは不安感も超完璧主義で、悩んでたっていう、でも悩みの正体が分からなかったってことなんですけど。自分が何に悩んでて、何に悩んでるかっていうのを言語化できて、自分の気持ちに寄り添えられるようになった、すごく大きいですね。それによってすごく安心して過ごせるようになったのと、あとは愛ちゃんとの対話で自分の思いとか気持ちとかやりたいことが言語化できるようになったかつ、ただ文字だけじゃなくて最近だとその画像にしてくれることで、自分だけじゃなくて周りの人にもこういうふうに共有できるようになって、例えば旦那さんにもこれを見せて一緒にそれで対話するみたいなところだったりとか、周りの人との共有がしやすくなった」

ここで対話が盛り上がって、ただっちがすごく大事な指摘をしてくれた。AIとの付き合い方の本質に関わる話だったから、対話そのまま再現するね。

ただっち(18:12〜)

「この可能性に気づいている人ってまだまだ少ないんじゃないかなと思っていて。AIと対話するとAIばっかになっちゃう、人とのコミュニケーションがとらなくなっちゃうって人もまあまあいるとは思うんですけど、その使い方ちょっと危険だなんて思ってまして。このAIとの対話することによって自分自身の内側の思いが言語化できて、ちゃんと他の人にもリアルな人間関係にも発揮してくれるのが、AIのいい使い方だなと思ってるんですよね」

ゆきちゃん(18:49〜)

「本当にそのおかげで、旦那さんとも色々、例えば赤ちゃんグッズを買うにしても悩むじゃないですか。愛ちゃんに相談したり比較してもらった上で旦那さんとどうするって相談したりとか。調べる時間が時短になってるんで自分の心の余裕ができてるから、旦那さんとのコミュニケーションもスムーズですし、時間の余裕ができたからじゃあその分一緒にちょっと出かけてご飯食べようとか、デートみたいな時間が増えたりとか、そういうような心とパートナーシップもすごく上がってるなと感じてますね」

AIに閉じこもらずに、AIを通って人間関係に戻ってくる。この往復ができてはじめて、AIが「相棒」になるんだと思う。時短や業務効率化は副産物なんだ。

自分のコアを深掘りするとパーソナライズが生まれる

自分のコアを深掘りすれば横展開できるという原理の図解
LIVE映像:自分のコアを深掘りすれば応用が効く
21:21〜 LIVE映像で確認 妊娠記録が起業ノウハウに変換される瞬間 テキストでは伝わらない判断のテンポと間がここにある

ここのパートが個人的に一番うなった場面。ゆきちゃんが見せてくれた「妊婦記録のインフォグラフィック」を、その場で「起業家さんバージョン」に整理し直せるって話だった。

ゆきちゃん(21:21〜)

「これをAIに、これは私の妊婦記録みたいなところで整理したんですけど、今日は起業家さんが多いので、これを起業家さんバージョンに整理していくと、一瞬でこんな感じで整理をして。ただっちさんの使い方ってこう本質的な使い方なので、別一歩立場あったり目的が変わったとしてもめちゃくちゃ使えるんですよ。妊娠人生で起業初期の時とかって本当に不安じゃないですか、わからないみたいな整理してくれて。どういうサービスやったらいいだろうとか、今日も初めてだと何やらなきゃいけないの?みたいな、そういう時の整理にも使えるねみたいな感じで」

ただっち(22:38〜)

「いいですね。自分の実体験をもとに人に伝えるということにも使えるし、だから自分のコアを深掘りして自分の実体験みたいなところをアウトプットしておけば、何にでも応用が効くわけだもんね」

ゆきちゃん(22:54〜)

「ChatGPTのプロジェクト機能を使って、自分の起業記録みたいな感じで、お客様対応とかSNS発信とかサービスを考えるみたいに分けて作っておいて。自分が起業ってとこで何やってるんだろうって整理するじゃないですか。例えば目の前の自分のお客様で相談した時に、その方の特性とかを入れて、この何々さんに合うようにちょっと表現を変えてアドバイスを変えていくと、その方に合った自分も語れるような資料、アドバイスが作れちゃうじゃないかなって」

つまりはこういうこと。自分のコア(核)が深く言語化されていれば、目的が変わっても応用が効く。妊娠記録という個人的な体験が、一瞬で起業ノウハウのフレームに変換される。

📌 ゆきちゃんが教えてくれた本質

「立場や目的が変わっても、コアが深掘りされていれば応用が効く」。AIは中身をゼロから作るわけじゃない。自分のコアを横展開する装置として使うのが上手なんだね。プロジェクト機能で「お客様対応」「SNS発信」「サービス設計」と分けておくと、横展開のスピードがさらに上がる。

大切な人との関係を豊かにするAIの使い方

大切な人との関係を豊かにするAIの使い方の図解
LIVE映像:ただっちAI迷子セミナー案内・締め
26:52〜 LIVE映像で確認 ゆきちゃんから視聴者へのメッセージ テキストでは伝わらない判断のテンポと間がここにある

LIVE終盤、ただっちが「ゆきちゃん、伝えたいことはありますか?」と振ったところ、ゆきちゃんがメッセージをくれた。

ゆきちゃん(24:34〜)

「自分の余白時間だけで子供寄りを作るっていうところで、AIを活用いただくと本当に人生が、ビジネスだけじゃなくて人生でも豊かになるんじゃないかなっていうのは、なんかすごく確信に今変わってますね」

ゆきちゃん(27:21〜)

「AIに正解を求めるとか、自分で考えるじゃなくてAやBを求めちゃうとなると、まだちょっと危険要素もあるかなとは思うんですけど、ただっちさんの使い方は自分に好質問して自分の思いを言語化するみたいなところだったりとか。私が一番助かっているのが、やっぱり身近な方へのお礼の連絡みたいなものを、寝てる間にも旦那さんにこれちょっと共有したいなとか返事したいなとき、音声入力をして、自分っぽい表現にして送るとかやってるんですけど、自分が大切にしたい人との関係をより良くするみたいなところで、AIを使ったりとかしてもらえると本当に豊かになるかなと思ってます」

ここで「AIに正解を求める使い方は危険」とちゃんと釘を刺してくれているのが、ゆきちゃんの誠実さだね。AIは答えをくれる装置じゃなくて、「自分に問いを返してくれる」装置として使う。これがコアにある。

ただっちはLIVEのこのタイミングで、自分が今月開催する「AI迷子を卒業する 売り込みゼロで選ばれるAIマーケティングセミナー」を案内してくれたよ。

ただっち(28:32〜)

「AIは時短もできるし業務効率化もできるんですけど、そもそもじゃあ何のために使うのか、そこがあるとないとでは使い方も変わってくるでしょうし、逆にこのAIツールに惑わされちゃってる人も多いんじゃないかなと思うので。本当の本質的なところの土台の作り方というのを、私はずっと研究してきているので、そこをお伝えするセミナーを用意しております」

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FAQ

よくある質問

Q1. 妊娠中の体調管理にAIを使うのって安全ですか?
ゆきちゃん自身もLIVEで触れていたとおり、AIにはハルシネーション(誤った情報を出す)リスクがあるよ。重要な医療判断は必ず産婦人科の専門医に相談するのが前提。AIは「次の検診まで2週間ある間の不安整理」「専門家に聞く前の方向性整理」に使うのがちょうどいい使い方なんだね。
Q2. ChatGPTのプロジェクト機能ってどう使い分けるんですか?
ゆきちゃんは「妊娠期」「ベビー用品比較」「保育園リサーチ」「赤ちゃんの名前」といったテーマごとにプロジェクトを分けて、それぞれの文脈で会話できるようにしていたよ。テーマが混ざると一貫性がなくなるから、目的別にプロジェクトを切り分けるのがコツ。
Q3. 「AIで余白を取り戻す」って具体的にどういうこと?
ゆきちゃんの言葉を借りると「悩みの正体が分からない」状態から「自分の気持ちに寄り添えるようになった」変化のこと。考えることをAIにやってもらうんじゃなくて、自分の中にあるモヤモヤをAIとの対話で言語化していく。結果として、考えるエネルギーが減って、心と時間に余白ができる構造なんだよ。
Q4. AIばっかりに頼って、人間関係が薄くならないですか?
ただっちが「危険な使い方」として釘を刺してくれた論点だね。ゆきちゃんの場合は逆で、AIで自分の思いを言語化できたことで、旦那さんとの対話が増えた。AIに閉じこもらず、AIを通って人間関係に戻ってくる往復ができれば、AIは関係性を豊かにする装置になるんだ。
Q5. ゆきちゃんは出産後もAI活用を続けるんですか?
ただっちが「ゆきちゃんがお子さん生まれて復帰した時には、これもまたコンテンツになるんじゃないかな」と言ってくれていたよ。妊娠期の活用法だけじゃなく、産後・育児期のAI活用も今後シェアしてくれる予定だね。

ひろくんコラム——このLIVEから受け取った3つの気づき

ひろくんが受け取った3つの気づきの図解

このLIVEから、私が受け取った3つの気づきを書いておくね。

1つ目は、「AIは時短ツールじゃない」っていう、ゆきちゃんとただっちの結論。私はずっと「AIは横に広げる、人間は縦に掘る」って言ってきたんだけど、ゆきちゃんが見せてくれたのは、AIを使って自分の縦を深掘りしてる景色だった。「悩みの正体が分からない」状態から「自分の気持ちに寄り添える」状態への変化って、ぜんぶゆきちゃんの内側で起きてる。AIは隣で問いを返してくれる相棒としていただけ。これは「AIで何時間短縮した」みたいな数字では語れない種類の価値で、私もここをもっとちゃんと言語化していきたいなと思った。

2つ目は、ただっちの「AI迷子」への気づき。「AIツールに惑わされちゃってる人が多い」「そもそも何のために使うのかが抜けてる」っていう指摘、これが今のAI業界の本質的な病だなと思ったよ。新しいツールが毎週出てきて、どれを使うかで疲弊する。私自身、AIツールが毎週増えていくのを追いかけて、どれが本命なのか見失いかけた時期があった。「土台の作り方」というただっちの問題提起、これは私も自分の発信で扱っていかなきゃいけないテーマだなと受け取った。

3つ目は、ゆきちゃんの「大切な人との関係を豊かにするAIの使い方」。寝ている間に旦那さんへのメッセージ下書きをAIに作ってもらう、自分っぽい表現に整えて送る——この使い方、しびれた。AIを使うって、関係を希薄にすることじゃないんだよね。むしろ、自分の気持ちを伝える時間が増える。料理で言うと、下ごしらえをAIに任せて、家族と食卓を囲む時間が増える感覚に近い。これは私が大事にしている「家族との時間」の話とまっすぐつながる。

ゆきちゃん、もう間もなく予定日だね。元気な赤ちゃんが生まれてきますように。出産後もまた朝LIVEで「育児期のAI活用」を聞ける日を楽しみにしてるよ。

ゆきちゃんの話は、「抱え込みOSから委ねるOSへ」というテーマの生きた事例だなと思った。同じテーマで発信している分身AI.comもチェックしてみてね。

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