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元アイドルがバイブコーディングできるようになるまでを宮本佳林さんが解説。何を作るか決める側に残る方法

2026年8月19日

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、宮本佳林さんの『元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。』という記事を紹介します。

ラジオ収録へ向かう電車の中で、スマホのメモを開いている場面からこの記事は始まる。コードの画面じゃない。仕様の見出しです。「書けない人は作れない」と思っていた人が止まる場所は、だいたいそこ…。宮本佳林さんのアメブロを読むと、分岐は才能じゃなくて、何を自分の手元に残すかの分け方でした。

3行でわかるポイント

  1. 入口は全文やり直し——差分修正ができず、ChatGPTに全文を書き直させ続けたところから始まっています。
  2. 人に3時間教わった——一人で本を積んだ話ではなく、playground社の現場で Cursor+GitHub+Vercel を教わった。
  3. 手元に残すのはコードではない——決める・設計する・指示する・確認する、を自分の仕事として分けて書いています。

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01

「いや!全文書き直せ!」——宮本佳林さんのバイブコーディングは荒業から始まった

全文やり直しから動かす図解。部分修正ではなく鍋ごと作り直す

妄想が先だった、と宮本さんは書いている。こんな音楽アプリがあれば、みんな笑顔になれるのに、という空想です。

当時は ChatGPT とチャットばかりしていました。コードのここからここまで直して、と言われても無理だった。

宮本佳林さん — アメブロ『かりんの頭の中』。

コードのここからここまで直して!と言われても私には無理だったので、いや!全文書き直せ!と指示を出しまくり、ChatGPTごめんね!状態でした。

出典:元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。

全文やり直し、きれいな学習曲線じゃない。

でも Node.js で動くところまで行っている。入口が荒業でも、動いた、という事実は残るんだよね。

私はここで手が止まった。料理で言うと、レシピの一行だけ直せず、鍋ごと作り直している場面です。

私の本来の席は、ビジョンを描いて人を動かすシェフのほうだ。今の席は、現場で自分の手を動かすキッチンスタッフのほう。このギャップを、抱え込みOSから委ねるOSへ書き換える途中にいる。分身AIと凛ちゃんと AGI Cockpit は、その書き換えのために置いています。

宮本さんと私は、同じじゃない。彼女は差分が読めなくて全文をやり直した。私は読める側なのに、つい自分で厨房へ戻る。鍋の縁に顔を近づけて、塩を足してしまう。

いやー、ここが耳が痛い。

だからこの章で持ち帰るのは「最初から上手い指示を書け」じゃない。まず動くところまで、全文やり直しを許すことです。

安野貴博さんの国会議員向けバイブコーディング勉強会の視聴レポでも、予備知識ゼロから短い時間でアプリが生まれる話を置いた。入口の荒さは、才能の欠如じゃなくて順番の問題なんだよね。

全文やり直しメモ(10分) 対象は、今つまずいている画面を1つ、完了条件は、「ここからここまで直して」ではなく「全部作り直して」と書いた文が1つ残っていることです。

02

「え、めっっちゃおもろいやん」——資格より先に興味が立った

資格より先におもろいが立つ図解

え!?Amazonって流通だけじゃないの、と本人が書いている。そこから AWS SAA に興味が移ります。

資格は、まだ取っていない。その断りを先に置いているのが、この章の温度です。

宮本佳林さん — アメブロ『かりんの頭の中』。

資格を取得していないのに語るのがお恥ずかしいのですが、調べていくうちにクラウドサービスに興味を持ちました。

出典:元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。

Udemy に登録して、CloudFront と S3、リレーショナルと非リレーショナル、AZ のフェイルオーバー、でね。

宮本佳林さん — アメブロ『かりんの頭の中』。

え、めっっちゃおもろいやん、、大好きすぎる。

出典:元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。

「早く資格取ってね私」と自分にツッコミまで入れている。未完成を隠さない。

私は今、Claude Code のチームで委ねるOSを実践できつつある。未完成でも出す。作業を委任する。その第一歩を踏み出している、と自分の記録に残しています。

彼女は資格の前に『おもろい』を残した。私は完成の前に『出す』を残した。向きは近い。対象が違う。

資格がないと語ってはいけない、という空気は、厨房に立つ前に検定を取れと言ってるのに近い。出汁の匂いを嗅いだ瞬間を、先に残したほうがいいんだよね。

正直、私はこの『おもろい』を、仕事の正当化に使いすぎる癖がある。だから彼女の一文は、趣味の告白として読んだよ。

おもろい棚卸し(8分) 対象は、資格より先に面白いと思った用語を1つ、完了条件は、その用語と「どこがおもろいか」1行が同じメモに残っていることです。

03

「勇気を持ってお話しさせてもらった」——3時間で構成をもらった

3時間でCursorとGitHubとVercelの構成をもらった図解

顔認証が速すぎた。あ、これってどういう構成なんだろう、と知りたくなった、と本人は書いている。

多分この人に聞けば分かる、と声をかけた。そこでオフィスへ呼ばれ、3時間強みっちり教わった。

宮本佳林さん — アメブロ『かりんの頭の中』。

その時に教えていただいたのがCursor+GitHub+Vercel 構成での開発でした。

出典:元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。

最初に作ったのは、単純なメモアプリ。学びをまとめるノート。華やかな配信システムの前に、台所のメモ帳があります。

playgroundさんとの出会いがなければ今の宮本はいません、と本人が書いている。一人で本を積んだ話にしていません。

私はがん入院で、朝LIVEを強制的に中断した。ただっちが代わりに続けてくれた。病室からその光景を見た時、「居場所を奪われた」という複雑な感情もあった。ありがたさもあった。結果、ただっちも成長し、番組は良くなり、自分の負担も減った。手放したら全部良くなった、という生きた証拠です。

彼女は自分から聞きに行った。私は強制中断で手放した。同じ「人に渡す」でも、入口の主語が違います。

あ、そうだ、ここで美談にしない。3時間もらえる関係は、アイドル現場の近さでもあります。本人も「ずるい」と先に書いている。

持ち帰れるのは関係のずるさじゃなくて、「この構成で組んでるのかな」を、目の前の人へ一文にしたことです。

グッドパッチ土屋社長の、非エンジニア中心組織でClaude Codeを根付かせた号令は、非エンジニア中心の組織へ Claude Code を根付かせた号令の話だ。個人が勇気を出す話と、組織が号令を出す話は、層が違います。混ぜない。

3時間お願い文(12分) 対象は、今わからない構成を1つ、完了条件は、「この速さ/この画面は、何で組んでいますか」という一文が書けていることです。送るかどうかは、書いたあとで決める。

04

「AIに再現できないことを忘れない」——元アイドルが現場で受け取った助言

再現できない側と鍵と複数AIレビューの図解

川邊健太郎さんがハロプロの現場にいる。会うたび情報が来る。本人は「ほら羨ましくなったでしょう」と先に書いている。

教えてもらったうち、今も大切にしているのは3つです。

宮本佳林さん — アメブロ『かりんの頭の中』。

ひとつは AIに再現できないことを忘れない。

出典:元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。

根拠はインタビュー記事だよ。小田さくらさんへの弓桁さんのコメントは、AIには真似できない、という現場の話。ここを忘れるとAIに飲まれる、と本人は書いている。

もうひとつはセキュリティ、重要なキーをチャットに貼らない、作ったあともレビューさせる。

もうひとつは、ひとつの成果物を複数のAIにレビューさせる。ChatGPT と Claude が違うところを突く。でも両方正しい、と書いている。

人間は縦に掘る。AIは横に広げる。私が使い続けている分け方です。

田中啓之(ひろくん)

人間は縦に掘る。AIは横に広げる。

縦に掘る材料は、彼女なら現場の一言。私なら、自分のストーリーと判断軸——いわゆるカルピス原液だ。一次情報を読まず、平均的な人物像で穴を埋めるAIは、外側の「普通」で人を丸めるのと同じ構造をしている。やり切るとは、調べて、手を尽くして、本気で仕上げきることです。

ぶっちゃけ、複数AIレビューは便利さの話に見えやすい。でも核は、片方の正しさに酔わないことなんだよね。

安野貴博さんと上野山勝也さんの「地頭より欲望する力」で書いたのは、地頭より欲望する力だった。再現できない側は、欲望や現場の温度のほうに残ります。

再現できない側メモ(10分) 対象は、今AIに渡している仕事を1つ、完了条件は、「これは渡さない」と判断を1行残せていることです。

05

「移動中にスマホで仕様書を作り上げて」——時間がない側の手順

電車で見出しを固め帰宅後にAIへ渡す図解

Cursor のほうがコードは見やすい。Claude Code のほうが圧倒的に速い、本人比です。

時間がない、は言い訳だとも自分で書いている。そのうえで、今の手順を残しています。

宮本佳林さん — アメブロ『かりんの頭の中』。

移動中にスマホで鬼詳細まで固めた仕様書を作り上げて、.md形式のものを帰宅後PCでAIに読んでもらって開発する、を繰り返していました。

出典:元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。

電車の中、コードじゃない、見出しです。

私の委ねるOSの芯は、捨てることじゃない。分身AIに所有権を預けることだ。自分が持つのは、自分で選んだものだけ。残りは預けておけば、捨てていません。

委ねるAIの最低条件は、わからないことは憶測しないで聞く、わかることは2度聞かない。

彼女が移動中に固めるのは、所有権のうち「何を作るか」の側だ。帰宅後に渡すのは、「どう書くか」の側。で、私の家事と子育てのスキマも、同じ分離が要ります。家事と子育てのスキマに、仕様の見出しだけ残す。コードは次の空きへ渡す。

しかもね、仕様が薄いと、帰宅後のAIは平均的な穴埋めで走ってしまう。だから『鬼詳細』なんだよね。

GMO熊谷さんの、Claudeで2カ月10万行という現場の話は、量の話に見えやすい。でも持ち帰れるのは量じゃなくて、渡す前に何を固めたかです。

移動中の見出し5本 対象は、次に作りたいもの1つ、完了条件は、見出し5本がスマホに残り、帰宅後にそのうち1本だけをAIへ読ませたことです。送る前に、わからない箇所を自分で聞ける形にしておく。

06

「コードを書いているのはAIです」——ゼロからを宮本佳林さんが解説した内訳

決める設計指示確認とコードはAIの分け方の図解

記事の前半で、見せているシステムは本人がゼロから作っている、と書いてあります。後半で、その言葉を自分で分解する。

宮本佳林さん — アメブロ『かりんの頭の中』。

コードを書いているのはAIです、何を作るか決めて、設計して、指示を出して、確認しているのが私。

出典:元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。

芸術をAIで完全再現することには、大賛成ではない、とも書いている。AIで作ったものはAIだと伝えるべきだ、と。

このブログは手書き。ラジオ収録へ向かう電車で書いた。誤字脱字と矛盾だけ、AIに見てもらいました。

見本とカルピス原液をマージするのが最強だ、と私は残している。見本は型と到達水準。原液は本人のストーリーと判断軸。AIは原液を見本の型へ載せられる。でも本人の Why を変えてはいけない。

分身AIを育てることは、自分が育つことです。

彼女が分けた4つ——決める、設計する、指示する、確認する——は、原液を守る側の仕事だ。コードを書くのは、横に広げる側です。

「ゼロから」を分解しないと、読者は魔法を見に来る。分解すると、明日の手元が見えるんだよね。Why を足して本人を作り替えるのは、預けた原液を薄めることだ。そこだけは、やらない。

國光宏尚さんが語った「見抜く力」を「託す力」へ変える話で書いた「見抜く力」を「託す力」へ変える話は、この内訳の隣にある。見抜くのは決める側。託すのは書く側。

ゼロからの内訳カード(15分) 対象は、次に作りたいもの1つ、マスは決める/設計する/指示する/確認する/コードを書く、完了条件は、手元に残すマスが2つ以上決まっていることです。

07

「自分の能力はひよこ以下です」——未熟なまま本番を出す

未熟なまま本番を出す図解

Cloudflare の無料枠とコンソールの分かりやすさに、本人は感謝を書いている。アンケートには Bot 対策も入れています。

その直後に、自分の能力はひよこ以下だ、と置く。

宮本佳林さん — アメブロ『かりんの頭の中』。

私はまだまだ知識不足、自分の能力はひよこ以下です。

出典:元アイドルがバイブコーディングできるようになるまで。

本来は各工程にプロがいて、それぞれに責任があります。それをひとりでAIで、という時代の怖さも書いている。従量課金の暴走など、想定できないことがある、と。

まずは AWS SAA を取る、と宣言して閉じない。学びを絶やさない、と続けています。

私はプロセスを公開する。うまくいった話だけじゃない。「ここで躓きました」「AIがこんな変な回答をしました」と、泥臭い部分も見せる。カッコつけない。失敗も財宝。全部の途中経過が要るわけじゃありません。探求中の判断材料は見せる。ただの作業や文体は、できた結果で見ればいい。

未熟を隠して出すと、読者は完成品だけを真似しようとする。ひよこ以下を残すと、入口が見えます…。

彼女の『ひよこ以下』は、自虐のための一言じゃない。本番を出した人の、残っている未熟です。

私は失敗を財宝だと言いながら、見せる失敗を選びすぎることがある。彼女は資格未取得とひよこ以下を、同じ記事の中に置いた。

なんて、きれいな成長物語にしないでほしい、という注文にも読める。

ひよこ公開の1行(5分) 対象は、今出している仕事を1つ、完了条件は、「ここまでは未熟なまま出す」と1行書けていることです。公開の可否は、その1行を見たあとで人間が決めます。

FAQ

よくある質問

Q. 宮本佳林さんは、もともとエンジニアだったのですか。

A. 本人はこの記事で、2020年まで Juice=Juice で活動し、卒業後はソロで音楽活動をしていると書いている、エンジニア歴の自己申告はない、『元々知識あったのでは』という声への返答として、経路そのものを残した、と本文で宣言している。

Q. バイブコーディングとは、この記事では何を指していますか。

A. 本人が括弧書きで定義しています、AIに自然言語で指示してコードを書いてもらう開発手法、です、一般論の定義ではなく、この記事内の本人定義として読んでください。

Q. 今の開発手順は、どのツールですか。

A. 初期に教わった構成は Cursor+GitHub+Vercel、いまは Cursor より Claude Code のほうが速い、と本人比で書かれている、移動中に仕様書.mdを固め、帰宅後にPCのAIへ読ませる、が現在の繰り返しです。

Q. 『ゼロから作った』は、コードも自分で書いたという意味ですか。

A. 違います、本人が後半で分解しています、コードを書いているのはAI、何を作るか決めて、設計して、指示して、確認しているのが自分、と明記しています。

Q. この記事だけで、同じシステムを再現できますか。

A. できません、配信システムの中身は別記事2本へ誘導されています、この記事は経路と役割分担の話です、料金、運用体制、セキュリティ監査の第三者評価は、本文にありません。

MATOME

手元に残すのは、コードじゃなくて分け方

宮本佳林さんの記事を、アイドルがすごい、で閉じると、読者の明日は動かない。動くのは、全文やり直しを許したこと、資格の前に『おもろい』を残したこと、人に3時間教わったこと、再現できない側を忘れないこと、移動中に仕様だけを固めたこと、ゼロからを4つに分けたこと、ひよこ以下のまま本番を出したことです。

私はシェフの席に戻りきれていません。だからこの記事を、他人の成功譚として消費したくなかった。分け方の見本として読みました。

次の一手は、5マスの内訳カードを1枚だけ作ること。全部やらなくていい。手元に残すマスを2つ決めたら、今日は終わりです。

この記事で扱ったのは、2026年8月3日公開のアメブロ本文まで。HANAKIN配信システムの技術詳細、各サービスの料金、第三者によるセキュリティ監査、AWS SAAの合否は、本文の外にある。推測で埋めない。

COLUMN

寸胴は預ける。味見のスプーンだけ残す

寸胴を預けて味見のスプーンだけ残すコラム図解

大きな寸胴を、今も自分がかき回している夢を見る。レシピは渡したつもりなのに、蓋の隙間から湯気が出ると、塩が足りない気がして厨房へ戻る。宮本さんの記事を読んで、その夢を思い出した。電車の中で仕様だけを書いていた彼女は、火の前に立っていなかった。私は今も、寸胴の縁に顔を近づけてしまう。湯気を見た瞬間に、『まだ自分が見ないと失敗する』と思う。その思い込みが、お玉を離さない手です。

彼女は移動中に仕様だけを固めた。寸胴の中身、つまりコードは、帰宅後のAIへ預けました。私は同じことを、分身AIと凛ちゃんへ預けようとしています。預ける鍋が違うだけで、火から手を離す怖さは似ている。味見のスプーンを置く場所を決めないと、また自分がお玉を握る。火を預ける先と、味見する時刻を、先に紙へ書いておかないと、私は必ず厨房へ戻る。

体重は落とせた。借金は返せた。がんは乗り越えた。でも周りの目や評価を気にするだけは、まだ手放せてない。これが一番最後に残る呪いだ。厨房を預けたあとも、『ちゃんと回ってると思われてるか』を気にして、蓋を開けに戻る。その戻り方が、私の抱え込みだ。中学生の頃に刻まれた『普通じゃなきゃ』が、今は完成度の心配に姿を変えて残っている。

だから私は「解けました」と言う先生じゃなく、「一緒に解いていこう」と隣を歩く側でいたい。厨房の完成を宣言しない。味見のスプーンだけ、手元に残す。読者にも、同じスプーンを渡したい。完成した料理人の話じゃなくて、蓋を開けに戻りそうな人の話として。解けた顔で教えると、隣に立てなくなる。まだ解けてない手のひらを見せたまま、並んで立つ。

分け方を自分の言葉で置きたい人は、分身AI.comの入口から、いまの現場に近い扉を選べばいい。今日の寸胴を、全部一人で見なくていいです。火を預ける先と、味見する先を、先に書いておきます。入口を開いたら、最初の一皿は「何を手元に残すか」だけ決めればいい。

REF

参考リンク

📄 今回紹介した記事。

著者宮本佳林
媒体アメブロ『かりんの頭の中』(宮本佳林オフィシャルブログ)
公開日2026年8月3日 15:36(+09:00)
元URLhttps://ameblo.jp/miyamotokarin-official/entry-12974640519.html

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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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