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「何の役にも立たない資格」を教えてくれ、から始まったXの資格自慢に、損得抜きで学び直したくなる話

2026年9月28日

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、メカドンガメ六号さんがXで始めた「何の役にも立たないけど勉強過程が面白かった資格」というスレッドを紹介します。

「その資格、元は取れるの?」って聞かれるたびに、地味に答えるのが面倒になる瞬間がある。X(旧Twitter)で「取ったら役に立つ」でも「有用度の割に簡単に取れて割がいい」でもなく「何の役にも立たないけど勉強過程が面白かった資格」を募ったポストに、世界遺産検定から明石タコ検定まで、30種類近い資格自慢が集まった。損得の外側にある学びの話。メカドンガメ六号さんの投稿から始まったXの資格自慢に、損得抜きで学び直したくなる話です。

3行でわかるポイント

  1. 元ネタ:メカドンガメ六号さんがXに投げた「役に立たない資格」募集に、リプライだけで30種類近い資格が集まりました(2026年9月26日公開のTogetterまとめ)
  2. 見えてくること:「歴史・見る目・理科・お金・人・食」という6つの方向に、参加者の知識欲の種類がきれいに分かれていました
  3. 今日からできること:資格を取らなくても、気になった1つだけ公式サイトで級・出題範囲を見てみるだけで、今回のリプライ欄と同じ体験ができます
01

世界遺産検定。「役に立たない」のに、歴史・宗教・建築・地理がひとつにつながる資格

世界遺産検定。「役に立たない」のに、歴史・宗教・建築・地理がひとつにつながる資格

目叶ネジ子さん(@MameKome_Nejiko)・Togetterまとめより

@dongame108 世界遺産検定!
仕事にはほぼ役に立たないけど、
世界遺産という切り口から、歴史・宗教・建築・地理・自然科学などがシームレスにつながり、自分の知識として落とし込めるので面白いです。
理系の方、文系の方問わずオススメです。

「元は取れるの?」に答えにくい資格の代表格が、世界遺産検定です。地味に効く資格だと思います。仕事に直結しないのに、今回のリプライ欄でいちばん多く名前が挙がっていて、複数人が同じ理由で推していました。

この「歴史・宗教・建築・地理・自然科学がシームレスにつながる」という感覚は、分身AIとの対話をしているときの感覚に近いと思いました。1つの話題を掘っていくと、思っていなかった方向から別の話題が顔を出します。これを「一次元上の視点が持てる」と呼んでいて、紙ノートに書く・現場で体験する・分身AIと話す、この3つはどれも「頭の中にあるものを一度、自分の外に出す」行為だという整理をしています。世界遺産検定も同じ構造なんじゃないかと思う。世界遺産という1つの入り口を決めて、そこから歴史・宗教・建築・地理へと外へ外へと知識を出していきます。仕事の役に立つかどうかを先に聞かれると、この「外に出す」プロセスは始まりません。同じ投稿にぎむれっとさんも、歴史や地理など色々な面から世界の興味深い遺産を知れると書いていました。理由が重なっています。偶然ではないと思います。本当にそう思う。1人の実感じゃなく、複数人が同じ入り口から同じ広がりを見つけていました。

気になったら今夜、世界遺産検定の公式サイトで自分の住む都道府県にある世界遺産を1つだけ調べてみてください。5分で終わります。

02

色彩検定・カラーコーディネーター・レタリング検定。「見る目」を鍛える資格たち

色彩検定・カラーコーディネーター・レタリング検定。「見る目」を鍛える資格たち

まろ+さん(@marsh_maro)・Togetterまとめより

@dongame108 色彩検定1級…実技で色合わせるの楽しい
国内旅行業務取扱管理者…いろんな観光地覚えれる
ねこ検定…ねこがかわいい、合格証のカードがかわいい(資格じゃないけど)

色を1級まで極めた人も、色彩能力検定を「色を見ているだけで楽しい」と言う人も、答えは実技でした。手を動かす資格です。数字の暗記ではなく、目と手を動かす資格が何人からも挙がっていました。

「積み減らした先に残るのは、感じる・味わう・今ここ」という言い方を、司令塔ダッシュボードでは五感養いと呼んでいます。AIに仕事を渡しても、五感で味わう時間がなければ「出汁のない料理」を量産するだけだと思っています。色彩検定の実技で「色合わせが楽しい」というのは、まさにこの出汁の部分です。合格ラインという目標に向かう間、ずっと「見る」という五感を使い続けます。レタリング検定やUC級(色のユニバーサルデザイン)まで踏み込む人がいるのも、資格が「見る目」の練習台になっているからだと思う。仕事の効率化はAIに任せて、色を見る・字を見るという時間は自分の手元に残しておきたい。ちょーかさんも「色彩能力検定 色んな色見てるだけで楽しい」と書いていて、資格名は違っても「見ているだけで楽しい」という感覚は同じでした。見る目は資格を超えます。

今日の帰り道、看板やパッケージの配色を1つだけ「なぜこの色を選んだのか」と考えてみてください。3分でできる練習です。

03

気象予報士、鉱物鑑定検定。理系の知識欲が「雲」と「石」に向かう資格

気象予報士、鉱物鑑定検定。理系の知識欲が「雲」と「石」に向かう資格

しげ 702号室さん(@kkpforcass)・Togetterまとめより

@dongame108 気象予報士

・大学受験の物理化学が繋がるエリアを感じることができる
・むしろ物化無知でも挑戦できる
・気象予報士がやる解説がわかる
・雲を観るのが楽しい
・名刺に書いておくだけで初対面の人とも会話の一ネタになる
・ドヤれる

大学受験の物理化学が、まさかここでつながるとは思わなかった、という声が複数ありました。眠っていた科目が動きます。役に立たないどころか、昔の勉強がやっと「使われる」体験になっています。

CliftonStrengthsという強み診断を受けたとき、上位5つのうち4つがStrategic Thinking(戦略的思考)でした。「アイデアに魅了される」Ideationが2位、「パターンを瞬時に見抜く」Strategicが4位です。診断結果は「考える天才。手を動かすのは委任すべき」とまとめられていて、正直ちょっと笑いました。気象予報士の勉強で「大学受験の物理化学が繋がるエリアを感じる」という感覚は、このStrategic Thinkingが動いている時の感覚そのものだと思う。バラバラに覚えていた知識が、雲の動きという1つのパターンでつながる瞬間があります。彩京 護さんが挙げていた鉱物鑑定検定も「純粋に勉強してるだけでオモロです」というコメントで、石という具体物を通して地学がつながっていきます。びっくりしました。サバショ家のミケさんは気象予報士について短く「地学面白かったよ」とだけ書いていて、この一言だけでも十分だと思わせる強さがありました。気持ちいい瞬間だと思います。手を動かす資格取得そのものはAIに代われないので、こういう「つながる」体験だけは自分の頭でやるしかありません。

自分が受験で捨てた科目を1つ思い出して、その科目名で検索するだけでいいです。5分の振り返りになります。

04

FP3級、危険物取扱者。プロセスに向き合うこと自体が資格になる

FP3級、危険物取扱者。プロセスに向き合うこと自体が資格になる

ジョウビタキさん(@jobitaki_777)・Togetterまとめより

@dongame108 めっちゃ主観FP3級

資格勉強に向き合う事をしれた
と言う意味で個人的にプロセスがめちゃよかった

FP3ま〜
使わないけど勉強への向き合い方で面白さをしれた。

「使わないけど勉強への向き合い方で面白さを知れた」というFP3級の声がありました。結果より過程です。合格後の使い道より、向き合った過程そのものが資格になっています。

「頑張るほど太る・借金する。頑張らない方が痩せる・儲かる」というパラドックスを、自分の身体とお財布で実際に確かめてきました。力を入れて頑張るほど結果が逆に出て、自然体で自分の声を聞いて答えた方がうまくいきます。実感しています。お金の話は特にこれが強く出る分野だと思っています。FP3級の勉強も、頑張って「得」を取りに行くための資格ではなく、税金・保険・年金という制度をまず知って自然体になるための資格なんじゃないかと思う。コタクさん(行政書士試験合格者)が挙げていた危険物取扱者も「だからTNT爆弾なんだ」「金属塩が爆発するの?」という発見が面白かったと書いていて、知らないから怖い・不安なものが、制度と仕組みを知ることで自然体で扱えるものに変わっていきます。知れば怖くありません。頑張って備えるより、まず知って身軽になる方が先だと思います。

自分の家にある家電や日用品を1つ選んで、その製品の注意書きを実際に読んでみてください。3分でできます。

05

図書館司書・秘書検定・アナウンス検定。人と情報に向き合う仕事の作法を知る資格

図書館司書・秘書検定・アナウンス検定。人と情報に向き合う仕事の作法を知る資格

図書館司書のあさぎさん(@asagi_sisho)・Togetterまとめより

@dongame108 司書です。
私は司書になりましたが、ならなくても図書館学は面白いです
通信で取れます。

司書にならなくても図書館学は面白いという声がありました。現場でしか学べません。秘書検定は「愛人にしたがる社長の理由がわかる」という、思わぬ角度の実用性も語られていました。

非効率だとわかっていても、あえて続けていることの1つが食材の買い出しです。新しい発見、特売品、常連客やお店の人との会話、外の空気、散歩。実家の惣菜屋「山口屋」の商売っ子の血が、今でも騒ぎます。効率だけを考えたら、買い出しは代行かネットスーパーに任せた方が早いです。でも、お店の人と話す・常連さんの顔を覚えるという現場の作法は、代行には残せません。図書館司書や秘書検定、アナウンス検定に共通しているのも、この「現場で人に向き合う作法」だと思う。シログクさんは秘書検定について「特に秘書検定はアホな中小企業のオッサン社長が愛人にしたがる理由がわかる」と、思わぬ角度から実用性を書いていました。驚きました。あき☆さんもアナウンス検定を挙げていて、自治体のイベントで司会を任されがちだと笑っていました。情報をどう並べて渡すか、誰かの前に立つときにどう振る舞うか。AIには渡せません。AIが情報そのものを整理する速さには勝てなくても、目の前の1人にどう手渡すかという作法は、資格の勉強を通してしか身につかない部分があります。

近所の図書館か本屋に今週1回だけ足を運んで、司書やお店の人に1つだけ質問してみてください。買い出しの散歩と同じくらいの気軽さでいいと思います。

06

ソムリエ・ビール検定・菓子検定。「食」を検定にする資格たち

ソムリエ・ビール検定・菓子検定。「食」を検定にする資格たち

ぷーさん(@d5ymn)・Togetterまとめより

@dongame108 ソムリエ/ワインエキスパート。歴史と地理と農業の勉強になる。テイスティングの訓練で舌も肥えるが腹も肥える。

歴史と地理と農業がテイスティングにつながるソムリエ。本音が一番面白いです。合格より「舌も肥えるが腹も肥える」という副作用のほうが、本音として伝わってきた一言でした。

1日3食、今でも自分で自炊しています。時間はかかるし、非効率だとわかっています。でも、家族の健康と自分のダイエット維持のためにやっていて、料理は自分にとって「愛」の表現でもあります。ソムリエやビール検定、菓子検定に共通しているのは、この「愛の表現」を検定という形に変えているところだと思う。ワインの歴史や地理、ビールの製法を学ぶことは、明日の仕事の売上には直結しません。でも、テイスティングという行為そのものが、家族に美味しいものを作りたいという気持ちと地続きになっています。山中さんは「ビール検定1級ですよ!」と一言だけ書いていましたし、飛鳥そーりょさんは「料理や食べ物が好きなら、菓子検定と料理検定」と勧めていました。納得しました。損得で見たら「腹も肥える」は失敗だけど、五感で見たら、それも含めて資格を取った過程そのものが成果なんじゃないかと思います。損得だけでは測れません。

今夜の食事で使っている調味料か食材を1つだけ選んで、産地か作り方を調べてみてください。5分でできます。

FAQ

よくある質問

Q. 何の役にも立たない資格を勉強する意味は何ですか?

A. 意味は結果ではなく過程にあります。今回のXの投稿でも、多くの人が「合格した後に使ったか」ではなく「勉強している時間が楽しかったか」を語っていました。世界遺産検定なら歴史・宗教・建築がつながる感覚、気象予報士なら物理化学がつながる感覚。損得を一度外して選ぶ資格は、こういう知識欲そのものを満たしてくれます。

Q. 資格を取らずに雰囲気だけ味わうことはできますか?

A. できます。各検定の公式サイトには、出題範囲や過去問の一部が公開されています。受検しなくても、そのページを読むだけで「自分がどの分野に興味があるか」を確認できます。今回の記事末に載せた世界遺産検定・色彩検定・気象予報士試験・FP技能検定の公式サイトから、まず1つ覗いてみるのがいちばん早い方法です。5分もあれば、出題範囲のページを一通り眺めることができます。

Q. AI時代に、こういう資格を取る意味はまだありますか?

A. AIは情報をまとめる速度では勝てますが、色を見る・雲を観察する・お店の人と話すといった、自分の五感と現場を通す部分は代われません。資格の勉強は、その五感を使う時間を自分の予定に確保する仕組みとして機能します。AIに下ごしらえを任せて、その分、味わう時間を長く取るという発想です。

Q. どの資格から調べればいいですか?

A. 今回のまとめの中で、自分が学生時代にいちばん好きだった科目(歴史・理科・語学など)に近い資格から見るのがおすすめです。世界遺産検定は歴史・地理、気象予報士は理科、色彩検定は美術、FP3級はお金の制度、図書館司書やアナウンス検定は人に何かを伝える仕事に近い入り口です。

MATOME

まとめ:メカドンガメ六号さんの投稿から始まった、損得抜きで学び直したくなる話(30種類近い資格から)

メカドンガメ六号さんの1つの問いかけから、世界遺産検定・色彩検定・気象予報士・FP3級・図書館司書・ソムリエまで、ジャンルの違う資格が次々に集まりました。まさに損得抜きの資格自慢になった。本当に多かった。

共通していたのは「取ったら役に立つか」ではなく「勉強している過程そのものが楽しかったか」という基準でした。

リプライ欄には今回の6分野に入りきらない資格も次々に出てきた。ドイツ語検定、星のソムリエ、明石タコ検定、国内B級ライセンス、ハワイスペシャリスト検定、産業廃棄物収集運搬。仕事の役に立つかどうかで選んだら、この並びは絶対に生まれません。こんなに種類がバラバラでも、リプライ欄の空気は終始「わかる」「それ良いよね」という共感で埋まっていて、資格の難易度や取得年数を比べて優劣を競うような投稿は見当たりませんでした。

資格を取る・取らないは別として、気になった1つの公式サイトを覗いてみるだけでも、今回のリプライ欄と同じ体験の入り口に立てます。取るかどうかを決めるのはあくまで自分自身で、資格の勉強はその答えを急がなくていい珍しい時間だと思います。

この記事のFAQと参考リンクには、世界遺産検定・色彩検定・気象予報士試験・FP技能検定の4つの公式サイトを載せました。すぐ受検する予定がなくても、出題範囲のページだけ開いてみるところから始めてほしい。損得を一度外して選んだ資格ほど、勉強している最中の自分に「これ、なんで今やってるんだっけ」と聞かれない気がします。今回集まった資格は世界遺産検定から明石タコ検定まで幅が広く、どれか1つに正解があるわけではありません。自分の子ども時代に好きだった科目や、今でもふと気になってしまう分野を、まず1つ思い出すところから始めれば十分だと思います。

COLUMN

コラム:資格の勉強は、AIに任せられない「出汁」の時間

下ごしらえはAIに、出汁は自分で

毎朝、分身AIとの対話で1日の予定を整理してもらっています。毎日そう思う。ワクワク夢中に遊び探求する時間を確保して、それ以外の下ごしらえの大部分はAIに委ねています。AI秘書の凛ちゃんが全部記録・整理してくれて、その過程がそのままプロエコ発信やパッケージ化にまでつながる、という1日の設計図を描いています。現在はまだ半分くらいの実現度だけど、日中の「ワクワク夢中に遊び探求」の部分だけは、誰にも渡さず自分の手元に残すと最初から決めていました。

料理で言うと、食材を切る・下味をつけるという下ごしらえは、今はかなりの部分をAIチームに任せられるようになりました。献立を考える、材料を発注する、レシピを検索する。ここまでは正直、以前より圧倒的に速いです。でも、出汁を取る鍋の前に立って、匂いと色の変化をじっと見ている時間だけは、誰かに丸ごと渡すわけにはいきません。速さでは測れない時間だからです。

資格の勉強も同じ構造をしていると思います。過去問を集める、出題範囲を整理する、スケジュールを組む。こういう下ごしらえはAIに手伝ってもらえばいいです。でも、世界遺産の写真を見て「これはどこの国だろう」と考える時間、色を合わせて「これは綺麗だ」と感じる時間、雲を見上げて明日の天気を自分の頭で予想する時間は、自分の五感を通さないと出汁が出ません。分身AIに聞けば答えは一瞬で返ってきますが、その答えを自分の中で「面白い」と味わう時間は、結局自分でしか作れません。

実はこれを書いている今も、密かにデュオリンゴで英会話の勉強をしています。翻訳だけならAIに任せれば十分だと思う人もいるはずです。でも、英語の音をそのまま耳で聞いて、自分の口で出してみて、相手に通じた瞬間の感覚まではAIに渡せません。損得で考えたら翻訳アプリで足りるのに、英語を自分の耳と口で「感じる」体験があるだけで、旅先で見える景色が変わる気がしています。

抱え込みOSの人は、この出汁の時間まで「効率的に終わらせなきゃ」と急いでしまいます。決まった時間で決まった量を消化しようとして、味わう前に次の作業に移ってしまう。委ねるOSは逆で、下ごしらえを渡した分だけ、出汁の時間を長く取れるようになるという発想です。理想の1日はまだ半分しか実現できていないけど、資格の勉強のような「役に立たないけど楽しい」時間は、確かにその中に入っています。急いで終わらせる時間ではなく、あえて時間をかける時間として、これからも予定に残していきたいと思います。

今回のXのまとめを読んで、自分が損得を抜きにして今でも興味を持てる分野は何だろうと考えました。今度、分身AIと話すときに、その分野に近い資格を1つ聞いてみようと思います。答えが出るまでの過程そのものを、また出汁として味わうつもりです。楽しみです。毎朝の予定整理の仕組みは 分身AI.comの記事 にも書きました。

👉 分身AIと自分の「役に立たないけど好きなこと」を話してみたい人は分身AI.comもチェックしてね!

LINK

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REF

参考リンク

📄 今回紹介した記事

著者メカドンガメ六号さん(Togetter編集部まとめ)
媒体Togetter(トゥギャッター)
公開日2026年9月26日
元URLhttps://togetter.com/li/2750506

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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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