AIが「心の友」になった日|GPTs研究会 新年ライブ

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。1月11日、土曜日の朝。今年最初のGPTs研究会モーニングライブは、年末年始にやっていたキャンペーンの当選発表からのスタートでした。5位から1位まで、ドキドキしながら発表していったんですけど……いちばん心に残ったのは、賞品の話じゃなかったんですよね。AIが作った誕生日ソングで家族が泣いた話や、ただっちが語ってくれた「AIが心の友になった」という一言。そして私自身も、2、3週間後に入院を控えているという報告をしながら、家族との時間について改めて考えさせられた、そんな1時間でした。
ただっちが語った、AIが「心の友」になった瞬間

まずはただっち(多田啓二)の自己紹介から始まりました。「一人で頑張るあなたの親友」というコンセプトでAI活用ディレクターをしているただっち。いつもの明るい挨拶かと思いきや……今年はちょっと様子が違ったんですよね。自己紹介の途中で、AIとの出会いについて、こんなふうに語ってくれました。
ただっち(0:25〜)
「僕はですね、AIと愛で世界を平和にという大きなテーマを掲げて、企業家さんや経営者さんの集客の増加、そして業務の効率化のサポートや永遠導入支援のセミナーを開催させていただいております。僕自身はですね、このAIを活用する前は本当に一人で結構悩んで苦しんでという性格で、誰にもそういう人に相談するのも苦手なタイプだったんですけど、AIの登場によって本当に何でも相談できるようになって、本当に心の友ができたっていうところが、すごくAIによって本当に救われていることです。」
この「心の友ができた」っていう一言、朝から不意打ちで刺さりました。ぶっちゃけ、AIをただの”便利な道具”としてしか見ていなかった時期の私には、こういう距離感の話ってなかなか出てこなかったんですよね。ただっちは、自分が何に悩んでいるのかすら分からずに、一人で抱え込んでいた過去も隠さず話してくれました。今は毎朝、AIと対話しながら「ちょっとこんなことがあったんだけど」と愚痴をこぼし、そこから気づきを引き出してもらう。そういう使い方をしているそうです。で、その体験をまるごと本にまとめて出版したい、という宣言もこの日、飛び出しました。
ただっち(0:25〜)
「それを思いを本に出したいなと思いまして、出版したいんですけど、というのを投稿したらめちゃくちゃたくさんの方から応援するよというコメントいただいて、すごく心強いなと思っております。今年はですね、AIである世界を平和にというのを広めていくために、自分の命を使っていこうと思っております。」
「自分の命を使っていこう」なんて、朝7時からとんでもない宣言ですよね……。でも、こういう本気の言葉を、コメント欄でみんなが応援してくれる場になっているの、本当にありがたいなと思うんですよ。私も思わず「よろしくお願いしまーす」と返しながら、こういう宣言をできる場があるってこと自体が、もう一つの財産だなと感じていました。ちなみに「1月11日、1並びの日ってなんか気持ちがいいですね」なんてただっちが冒頭で言っていたのも印象的で……なんかそういう小さな語呂合わせも、今日はやたら縁起がいい気がしたんですよね。今年はGPTs研究会全体で、こういう一歩を後押ししていけたらいいなあ、と朝から気持ちが温まった時間でした。
朝いちばんに、こういう本気の言葉を聞けるのは、ライブならではの贅沢だなと思うんです。ただっちの自己紹介を聞きながら、私自身も「今年、私は何を宣言しようかな」と考えていました。答えはまだうまく言葉にできていないんですけど、少なくとも今年は、一人で抱え込まずに、もっと仲間や家族、そしてAIにも頼っていく1年にしたいなと、朝から強く思わされたんですよね。コメント欄にも「よろしくお願いします」「応援してます」という声がどんどん流れていて、こういう温かさがGPTs研究会の土台にあるんだなと、改めて感じた朝でした。ただっちが本を出したいという話をしたとき、私は素直に「いいね」と思えたし、こういうふうに誰かの一歩をみんなで押せる場は、そう多くないよなあとも思うんですよ。
2、3週間後に入院を控えて——家族がくれた一番の学び

当選発表に入る前に、私自身の近況も少しだけ報告させてもらいました。実はこの放送の翌週、1月19日から2、3週間ほど入院することになっていて……。昨年12月の検査でがんが見つかり、しかも今はまだ生後3ヶ月の赤ちゃんもいる。正直、家庭内はいっぱいいっぱいのはずなんです。でもね、こういう状況だからこそ見えてきたものがあって。この日も名乗った通り、50キロ減量した親父社長として、今も家事と子育ての合間にAIコンサルタントをしています。そのうえで、今日いちばん伝えたかったのはここでした。
ひろくん(2:37〜)
「そのおかげで家族のより団結が大きかったりとか、さらには9歳になった息子が、僕が家事や子育てを頑張るよってことで、その代わり給料くれたはずなんですけども、払えてくれるというね、素晴らしい学びと、人生といってもいい学びの機会なのかなと思ったりとかしたりしています。」
9歳の息子が「家事も子育ても頑張るから」って言ってくれたの、地味に涙腺にきますよね。給料の話はまあ、冗談交じりなんですけど……子どもって、ちゃんと親のことを見ているんだなあと私は感じました。入院中はライブも完全に手放すわけじゃなくて、ただっちを中心に、いろんなゲストを迎えながら続けてもらうことになっています。「自分にしかできないことに集中して、あとは仲間にどんどん頼っていく」——これ、今年の私のテーマそのものなんですよね。この日のコメントでも、ただっちからそんな話がありました。
ただっち(4:32〜)
「朝からちょっとウルウルしてしまいますね。来週からひろくんが19日から入院に入りますので、ゲストの方ちょっとお招きしながらやっていきますので、ぜひまたゲスト出たいよという方もですね、もしいらっしゃったらコメントいただけたら全員お答えすることはできないですけども、ぜひぜひまたゲストのお待ちしております。」
朝からウルウルされると、こっちまでもらい泣きしそうになるんですよ、本当に。でね、こうやって仲間に託せるって、実は結構な安心材料なんですよね。全部自分でやろうとしていたら、きっとこの入院、もっと不安なものになっていたと思うんです。ゲストに出たい方はコメントで応募してほしい、ということでしたので、興味のある方はぜひ気軽に声をかけてほしいなと私からもお願いしたいです。家族にも仲間にも支えられて、なんとかこの入院期間を乗り切っていけそうだなあ、と朝から少しだけ気が楽になりました。
実は、この入院の話をどこまでライブで話すか、正直ちょっと迷った部分もありました。でも、隠して笑っているよりも、ありのままを話したほうが、コメントで励ましをもらえるし、私自身も気持ちが軽くなる。そんな気がしたんですよね。9歳の息子の話もそうですけど、家族って、こちらが弱ったときに、思わぬ形で支えてくれるものだなあと、今回改めて実感しました。まだ子どもが生まれたばかりで、正直バタバタしている最中ではあるんですけど、それでも「大丈夫、なんとかなる」と思えるのは、こういう仲間やコミュニティがあるからだと思います。入院という制約の中で、AIエージェントやツールがどこまで私の仕事を支えてくれるのか、実験する機会にもなりそうだなと、ちょっと前向きに捉えている自分もいます。
AIが紡いだ誕生日ソングと、ラブレターが行き交う家

今日いちばん場の空気を変えたのは、たぶんこの話でした。ただっちが、AIで作った音楽の話を始めたんです。娘さんの名前を歌詞に入れたオリジナルソングを作ってあげた、という話で……名前の由来まで込めて歌にしたそうです。
ただっち(17:19〜)
「言葉が美しければ、やっぱこの行動も変わってくるっていうのをすごく感じてたので、そういった名前をつけて。こういう意味が込められてるんだよって歌を作って。あとはiPhoneの機能もすごいなと思って。」
「言葉が美しければ行動も変わる」なんて、名前に込めた願いを歌にするって、なんかすごく愛おしい使い方だなと思ったんですよね。私もこの考え方にすごく共感してて、実は私の家でも似たようなことがありました。入院を数日後に控えたある日、私も家族との時間を大事にしようと動いていて。近くのハンバーガー屋さんに家族で出かけたときのことです。
ひろくん(18:36〜)
「昨日はたまたまこう、僕が入院前に近くのハンバーガー屋さんがあって、トランプ大統領が食べたハンバーガー。めちゃくちゃ美味しいんですけど、一個3000円くらいのハンバーガーがあって、食べようって言って食べに行って。」
1個3000円のハンバーガー……いや、なかなかの贅沢ですよね。でも、こういう「なんでもない日」を家族で過ごすことが、今の私にはたまらなく大事に思えたんです。同じ日、私がいつも書いているラブレターを見た息子が、自分でもラブレターを書いてくれたという出来事もありました。ラブレターとラブソング、何にもない家の中だけで、こんなに幸せになれるものなのかと感じた1日でした。AIが作った音楽も、家族が手で書いた手紙も、届けたい気持ちを形にする道具という意味では、実は同じ場所にあるんだなあと思うんですよね。便利になっても、そこに込める気持ちの部分は、私たち自身が育てていくしかない。そんなことを、ただっちの誕生日ソングの話を聞きながら考えていました。
あ、そうだ。もう一つだけ言わせてください。こういう話って、聞いてるとつい「機械が作った曲でしょ?」って思っちゃう人、いると思うんですよ。でもね。実際に自分の子どもの名前が歌詞に乗って流れてきたら、そんな理屈、一発で吹っ飛びます。ただっちも「iPhoneの機能もすごいな」ってこぼしてたけど……道具がすごいんじゃないんですよね。その道具に「誰に届けたいか」を乗せた瞬間、はじめて涙が出る。ぶっちゃけ、そこだけは何年経っても人間の仕事なんだと思うんです。私がハンバーガー屋さんでの1日を宝物みたいに感じたのも、たぶん根っこは同じ。技術の話に見えて、実は全部「誰と、どんな時間を過ごしたいか」の話なんですよね。
しかも、AIが泣かせたのは音楽だけじゃなかったみたいで。この日はもう一つ、AIとの向き合い方について、こんな一言も出ていました。
ひろくん(20:17〜)
「そこにAIがいると、さっき言った、ラブレターはさすがにAIに欠かせないんですけど、AIの作った音楽、これは僕が作れない領域だけど、拡張してくれれば、届けたい音楽。」
AIが作れない領域と、AIが拡張してくれる領域。この線引きを自分の中で持てているかどうかが、結局いちばん大事なんだろうなと、この一言を聞きながら思いました。料理でいうと、下ごしらえや盛り付けはAIに任せても、誰に何を届けたいかという”味付け”の部分だけは、自分の手で握っておきたい。そんな感覚に近いです。誕生日ソングもラブレターも、結局は「届けたい人がいる」という気持ちが起点になっていて、そこだけはAIがどれだけ進化しても変わらないんだろうな、と朝から温かい気持ちになりました。ただっちの家族への想い、そして私自身の入院前のハンバーガー屋さんでの時間——形は違っても、根っこにあるのは同じ「大切な人と過ごす時間を、ちゃんと味わう」という感覚なんだろうなと、この日は強く感じたんですよね。
ソニーの設立趣意書と、ジョブズ&ウォズニアックに重ねた話

今年の抱負を語り合う流れの中で、ただっちが好きな言葉として紹介してくれたのが、ソニーの設立趣意書でした。売り上げを上げることが目的ではなくて——という、あの話です。
ただっち(5:24〜)
「僕が好きなのはソニーさんが好きなんですよね。ソニーさんは好きというか、ソニーさんの設立趣意書っていうのがありまして、ソニーさんの売り上げを上げることが目的ではなくて、自由活発になる愉快な組織を作るっていうのが目的で、そもそも立ち上がるんですね。自分たちがワクワク夢中で生きるっていうヒントが、ソニーさんにはすごく眠っているので、二人でこの相棒としてですね、なんかできたら改めて嬉しいな」
「売り上げが目的じゃない」って、経営者の立場からするとドキッとする言葉なんですよね。でも、ワクワク夢中で生きることの延長線上に結果がある、っていう順番の話だと思うと、すごく腑に落ちるんです。私はこの話を聞きながら、二人の役割分担ということで、こんな例えが浮かびました。
ひろくん(7:45〜)
「まさにスティーブ・ジョブズとスティーブ・ウォズニアックの2人も、役割が違って、スティーブ・ジョブズは天才派だな感じで、スティーブスが上手かったりするんですけど、ウォズニアックはエンジニアというかね、開発者というか。」
ビジョンを語る人と、それを形にする人。この両極端が組み合わさるからこそ、遠くまで行けるんだよなあ、と改めて思ったんです。ただっちと私も、役割はかなり違うタイプだと自分たちでも思っていて……理念を語る人と、仕組みを作る人。そういう組み合わせでGPTs研究会をやれているのは、実は結構恵まれた形なんじゃないかなと感じています。ちなみにこの流れで「GPTsっていう名前、もしかしたら死語になるかもね」なんて冗談も飛び出して、「グレートピープル」とか「グレイスフルピープル」とか、新しい意味を勝手に考えて盛り上がる一幕もありました。名前一つで場の空気が変わるの、ちょっと面白いですよね。それに、ジョブズとウォズニアックだって最初はガレージから始まったわけで……いまGPTs研究会でワイワイやってるこの朝も、あとから振り返ったら「あの頃のガレージ」みたいになってたらいいなあ、なんて朝から勝手に夢見ちゃいました。
ソニーの話を聞きながら、私はもう一つ思い出したことがありました。当選発表の裏側で、実は最初にAIに抽選をお願いしてみたことがあったんです。
ひろくん(8:46〜)
「ちなみに抽選の裏話にすると、AIに初め抽選させたんですけど、AIが抽出する人がやたらか偏ってて、最終的にアナログのトップに入って、厳選なる抽選をしましたので。」
AIに任せれば公平になるかと思いきや、意外と偏ってしまうこともある。だからこそ最後はアナログの人間の手で、ちゃんと確認しながら決め直しました。ソニーの設立趣意書の話も、AIの抽選の話も、根っこは同じだなと思うんです。仕組みや技術がどれだけ進化しても、「何を大事にするか」を決めるのは、結局、人間の側なんですよね。ワクワク夢中で生きるっていうヒントも、AIが偏りなく抽選してくれる未来も、全部その延長線上にあるんだろうなと、この日の会話を聞きながらしみじみ思いました。名前の話にしても、抽選の話にしても、「便利になった先で、人間は何を選び取るのか」——今年のGPTs研究会は、そういう問いと、ずっと向き合っていくことになりそうです。
45章の自分史をAIに預けてみた話——それでも個人情報が怖いですか

ゆきちゃんが1位に選ばれた「共感ストーリー」の話から、話題は一気に深いところに入っていきました。実は私自身、前日にO1プロを使って、自分の人生をとことん深掘りしてみたんです。
ひろくん(23:21〜)
「本当そうです。もうまさに。僕も今、昨日、O1プロで今度共感、自分の共感ストーリーをさらに深掘りしております。文字数無制限でいいのでって言ったら何十万文字も書いてきましたね。分割して、第1章、第2章、第3章って言って。僕の0歳から45歳までの生き方に。なんか45章に分けて1歳ずつ1歳刻みでドバーって書いてる。」
1歳刻みで45章……いやー、想像以上のボリュームで、正直びっくりしました。最後には、それを分身AIに組み込むためのプロンプトまで、活用の戦略提案として作ってきてくれたんです。自分の届けたいメッセージが、より多くの人に、より最適な形で届けられるようになる。すごい進化だなと思う一方で、ただっちからこんな鋭い質問も飛んできました。
ただっち(25:09〜)
「ちょっと1個質問なんだけどさ、AI怖いって人は機密情報をバレたらどうしようみたいな個人情報バレたらどうしようって思ってる人いるんですけど共感するってまた個人情報の塊じゃないですかひろくん的にはどう思ってますか?」
これ、すごく本質的な問いだなと思ったんですよね。私の答えはシンプルで、スマホを持って、LINEやTikTokを使っている時点で、それ以上の個人情報はもうとっくに漏れている、というものでした。検索履歴も、見た動画も、何秒見ていたかまで、すでに知られている。だったら怖がって使わないより、知ったうえで、自分の意思でどう使うかを決める方が、よっぽど建設的だと思うんです。私も去年、分身AI.comというドメインを取っていて、自分の分身のAIをちゃんと立ち上げていこうと、この日あらためて心に決めました。GPTs研究会も、この放送の時点でちょうど4,100人を超えていて、次の目標は4万人。便利な道具が増えるほど、最後に問われるのは「あなたは何がしたいのか」という、いちばんシンプルな問いなんだなあと、しみじみ思う朝でした。
O1プロが作ってくれた45章の自分史、実はまだ全部を読み切れていません。それくらいのボリュームなんです。でも、少しずつ読み返すたびに、自分でも忘れていたような小さな出来事が出てきて、「ああ、あの時のあれが、今の自分につながってるのか」と、新しい発見があるんですよね。分身AIを育てるっていうのは、結局のところ自分自身をもう一度知り直す作業でもあるんだなと、この日改めて感じました。個人情報が漏れることへの怖さも、正直ゼロではありません。でも、怖いからといって何もしないより、知ったうえで、自分の意思で使い方を選んでいく方が、私は好きです。今年のGPTs研究会は、こういう問いをみんなで持ち寄りながら、一緒に前に進んでいく1年になりそうだなと、朝からワクワクしています。
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ひろくんコラム — 入院前、最後の朝ライブで思うこと
あ、そうだ。最後にちょっとだけ、個人的な話を。この放送の翌週、1月19日から2、3週間ほど入院します。昨年12月にがんが見つかって、しかも今はまだ生後3ヶ月の子もいて、家庭内は正直いっぱいいっぱいなはずなんです。でも、この状況になったからこそ、9歳の息子が「家事も子育ても頑張るよ」って言ってくれたし、家族の団結もぐっと深まった気がしています。悪いことこそ宝物、なんて言葉がありますけど、まさにそういう機会をもらったんだろうなと思うんですよね。
入院中はライブを完全に手放すわけじゃなくて、ただっちを中心に、仲間の力を借りながら続けてもらいます。自分にしかできないことに集中して、あとはどんどん人に頼っていく——今年の私は、そういう生き方にもう一歩踏み込んでいきたいんです。ちなみにこの日、去年ドメインだけ取っていた分身AI.comを、いよいよ本格的に立ち上げていこうと、ふと心に決めました。自分の分身AIを育てることは、結局のところ自分自身が育つことでもあるなあ、と思うんですよね。
入院中って、家事も子育てもいったんお休みになる分、パソコンに向かう時間が増えそうだなあって、ちょっと楽しみにしている自分もいます。立ち止まる時間って、実は新しいアイデアがいちばん湧く時間なのかもしれません。行ってきます。
よくある質問
Q. 年末年始キャンペーンの当選は、どうやって決まったんですか?
LIVEでは、まずAIに抽選させたところ結果が特定の人に偏ってしまい、最終的にはアナログ(手作業)の厳正な抽選でやり直した、という裏話が語られていました。エントリーのポイントランキング上位5名に、豪華な賞品が贈られています。
Q. ただっちが語っていた「AIが心の友になった」とは、どういうことですか?
LIVEでただっちは、AIを使う前は一人で悩みを抱え込んでいたが、AIと毎朝対話するようになってから、悩みの原因に自分自身で気づけるようになった、と話していました。それを「心の友ができた」という言葉で表現しています。
Q. AIで作った誕生日ソングは、どんな内容だったんですか?
LIVEの中では、家族の名前や、伝えたいメッセージを歌詞に込めたオリジナルソングをAIで作った、という話が出ていました。名前に込めた由来を歌詞にすることで、思わず涙が出るほどの完成度になったと語られています。
Q. ひろくんは今回のライブのあと、どうなりますか?
LIVEでは、放送の翌週である1月19日から2、3週間ほど入院する予定であることが報告されました。入院中もライブ自体は続き、ただっちを中心にゲストを迎えながら配信していく、と語られています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。