AI着せ替えが「絶対着てる」に見えた朝|GPTs研究会モーニングライブ

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。11月27日水曜日のGPTs研究会モーニングライブは、ただっちと二人、AI着せ替えの実演から幕を開けました。写真を1枚アップロードするだけで、着てる服がまるごと入れ替わる——それがもう、合成にしか見えないレベルまで来てるんですよね。そこからビジネスの種、Luma(ルマ)の画像進化、そしてAIが空気みたいに暮らしに溶けていく話まで、30分があっという間に広がっていった回です。あのときの温度のまま、そのままお届けします。
AI着せ替えが「絶対着てる」レベルまで進化してた

今日、一品目としてまず見せたのがAI着せ替えでした。以前にもだいぶ前に試してお見せしたことがあるんですけど、それがかなり進化してるんですよ。使い方はシンプルで、自分の写真をアップロードして着替えたい服を選ぶ。あるいは自分で服の画像をアップロードして、欄を押すだけ。この日は、ある女性の画像を選んで、着ている服からTシャツ姿にチェンジするところを見せました。いやー、ほんと数クリックなんですよ。難しい設定も、専門知識もいらない。写真を放り込んで、着せたい服を指定して、あとは待つだけ。
ひろくん(03:07〜)
「自分の写真をアップロードしていただいて、それを自分の好きな服を着せ替えるってこともできるので、いわゆる試着をしたいなとか、自分この服似合うかなとか、そんなときにこれ使うと本当にリアリティある着替えた感が出てきますよね。これは結構面白いんじゃないかなと。こちらも試してみていただいて無料でご利用できますので楽しんでいただければと思います。」
ただっち(4:55〜)
「思いますはいちょっと僕も自分でちょっとやってみようかなと思ってちょっと僕の画像をですねちょっとアップロードしてどうなるのかここでランを押したわけですよね今生成してます」
ひろくん
「これを本当に自分でやり出すと自分の着せ替えが楽しいので結構ハマっちゃうしね。はい。」
これ、私が今回いちばん伝えたかったことなんですよね。昔だったら、合成してる感が満載だったんです。でも今は違う。絶対着てるよね、っていうレベルにAIがなってる。服のシワとか生地の落ち方とか——そこに全然違和感がないんですよ。写真1枚。それだけで、着てる自分がそこにいる。
でね。これ地味にすごいことなんですよ。今までの着せ替え系って、顔と服の境目がガタガタで、あー合成ね、ってすぐバレてた。それが今回は、首元も、肩のラインも、腕の見え方も、全部その人の体に馴染んでる。ぶっちゃけ「え、これ本物の写真じゃないの?」って二度見しちゃうレベルなんです。しかも無料。タダなんですよ。無料でここまで来たか、って正直しびれました。技術ってこうやって、気づいたら”当たり前”の顔してヌッと日常に入ってくるんだなあ、って。
そしたらただっちが「じゃあ僕も」って、その場で自分の画像をアップロードし始めたんです。あ、そうだ。ライブ中にその場でやってみせる、っていうのがGPTs研究会っぽいところで。
ただっち(04:55〜)
「ちょっと僕も自分でちょっとやってみようかなと思って、ちょっと僕の画像をですね、アップロードしてどうなるのか、ここでランを押したわけですよね。今、生成してます。」
生成中の、あのちょっとした間……何が出てくるかわからないドキドキ感。これがまたクセになるんですよね。しかもこのモデル、ハギングフェイスっていうプラットフォームで公開されてるものなんです。誰でも触れる。だから自分でやり出すと、結構ハマっちゃうんですよね。生成されたただっちの画像を二人で見て、ワイシャツの色が変わってるのに、なんかその人の着こなしそのものに見える。そこに、私は一番驚いたんです。
ただっち自身、自分が着せ替わった姿を見て「おお」ってなってましたね。自分でやると、やっぱり食いつき方が違うんですよ。人の実演を見るのと、自分の顔でやるのとじゃ、驚きの深さが全然ちがう。あ、そうだ。これ試着だけじゃなくて、遊びとしても普通に面白い。私も横で見ながら、次はこの服着せてみたら?なんて言っちゃって、二人で完全に沼ってました。無料でこれだけ遊べて、しかもビジネスの匂いまでする。朝からいいもの見たなあ、って感じでしたね。
着せ替えから広がる、ビジネスと暮らしのアイデア

ただっちの生成が終わって、二人で画面を見ながら出てきたのが、この一言でした。
ただっち(05:27〜)
「はい、これ、でもなんかこれはまだビジネスになってないかもしれないけど、ここで自分のこのなんか欲しい服とか変えたりとか試着して変えるみたいなのがあったらいいよね。」
でね、そうだよね、って私も返しました。このモデルはハギングフェイスっていうプラットフォームで公開されてるので、このシステムを自分たちのサービスに取り入れることもできるんです。たとえばLINEで自分の写真を送ると、AIが着せ替えた画像を作って届けてくれる——そんなサービスも作れる。1枚、30円。あるいは50円。課金モデルにすることだってできるんですよね。ただっちからは「ファッションコーディネーターの人とかもいいかも」という声も出ました。私からは、ユニクロみたいなお店の鏡に立つと、着せ替えた自分の姿がそのまま映る、っていう未来の話も出しました。
ここで面白かったのが、ただっちが自分の画像で実際に試した結果です。色合わせが少し変わってしまったのを気にしてたんですけど、私が見た印象は全然違いました。
ひろくん(06:42〜)
「いやでもすごい。ただっちが着てるっていう風に。確かに自然だよね。そう、これだからこの前もとあるファッション業界の方とこういったこれをまさに紹介したんですけど、何これっていうふうにやっぱりみんな驚くんですよね。やっぱりこういう服を合わせようと思ってるんです、ってお客さんに提案するらしいんですよ。」
これなんですよ。業界の人ほど驚く。高級ブランドの個別提案とか、まさにバッチリだなと思うんですよね。話はどんどん広がって、ランウェイに乗せて着替えたら動き出す、パリコレに出てみる、みたいな冗談まで飛び出しました。子どもがお姫様になりたいって言ったら、お姫様になった姿で歌ってる動画を見せてあげる——なんて使い方も出ました。大人の世界でいうと、ダイエットのビフォーアフター。痩せた後にこういう服を着て、こんな場面で活躍してます、っていう宝地図みたいな未来の想像図。ただっちからは「それを理想を引き出してあげると、コーチング業界の方々とかも」という声も出て、あなたが一番輝いてる姿を引き出した上で画像を作ってあげる、っていうアイデアに膨らんでいきました。
ただっち(09:40〜)
「そうだね。未来予測を、イメージを、イメージしたらかなうってよく引き寄せの法則とかでも聞きますけど、実際にイメージ、リアリティを持って視覚でイメージできると、もっと現実速度が速くなりそうですね。」
これ、私もすごく実感してるんですよね。自分の写真でやってみると、意外と似合うんだとか、似合うと思ったのに超ダサいなとか、結果が具体的に見える。歴史の偉人がもし今スーツを着てたらどうなるか、なんて話でも盛り上がりました。ただ一つだけ、私からブレーキも踏みました。ディープラーニングで自分の顔や体型を学習させれば、映画に出演するみたいな映像だっていくらでも作れてしまう。それが個人利用の範囲ならいいけど、その一線は、ちゃんと意識しておきたいなと思ったんです。
Luma(ルマ)のドリームマシンも、画像がだいぶ化けてた

ここでただっちから、もう一つ最新情報が飛び込んできました。
ただっち(11:28〜)
「そういえばルマ、ドリームマシンもだいぶ進化したみたいで、まだちょっとバグは起きやすいんですけど、ちょっとXで進化したよーっていうのがあったので、ちょっとご紹介します。画像生成もなんですけど、動画生成はねもともと強かったんですけど、画像が結構作れるようになってきてるみたいで。試してみたら、例えば今パンダさんっていうのが一つの画像があったとしたら、それを応用して他のバックを変えたりとか雰囲気を変えたりとかっていうのが、かなりできるようになって。」
ドリームマシンのもともとの特徴は、ビフォーとアフターの写真をつないで、その間の動きをAIが作ってくれるところなんですよね。私は思わず「いい感じのビフォーアフター、用意しなきゃいけないからなあ」ってつぶやいてました。
でね。その”間”をAIが勝手に補完してくれるっていうのが、地味にすごいとこなんですよ。パラパラ漫画でいう真ん中のコマを、全部AIが描いてくれる感じ。ビフォーとアフター、この2枚さえ用意すれば、その間の動きは全部おまかせ。昔はここ、アニメーターさんが一枚一枚描いてた部分ですからね。それがボタン一つ。すごい時代だなあ、って。
で、ただっちが実際に前の日に動かしてみた結果を見せてくれました。猫とワンちゃんが一緒に料理してる、っていう画像。バグあり。それでも、かわいい。途中でなんだか変なものが出てきそうにもなってたんですけど、それも含めて見てて楽しいんですよ。変なもの、っていうのはね、途中で手が3本になったり、鍋がぐにゃっとしたり——まあ、そういうやつ。でも不思議と、それが逆に味になってるんですよ。完璧じゃないから、逆に笑える。動物系はほんと強いなあって、見てて思いました。
ひろくん(13:33〜)
「どうぶつ系とかキャラクター系はいいよね。いいよね。もうショート動画でも普通になんか出始めてる感じ。だから、もう身近にAIが作った動画が楽しまれたっていうのが、出始めてるなーって思って。これがクリスマスのシーズン、年末年始ってのもあるので、年末年始の行事ごとにAIが使われてくるとか、イベントでAIを使えるようになりますよとか、そういうふうに、AIを使って何とかするみたいなのが街中にちょっと溢れつつあるので。」
ぶっちゃけ、これからだから、何が本体で何が本体じゃないか、ほんとわかんなくなってくるなって思うんですよね。バグってる部分は、怪しいところだけクリップしてカットしていけばいい、っていう現場的な工夫も出ました。あ、そうだ。ただっちからは「ソラもリークされたのかな、発表もすぐかな」っていう小さな一言も。もう驚かなくなってる自分がいるな、と思いつつ聞いてました。
いやー、それにしても、クリスマスも年末年始も、こういうAI動画で賑わうんだろうなあ。イベントごとにAIが当たり前に混ざってくる。街中に溢れてくる。ショート動画のタイムラインを眺めてても、あれ、これAIかな?ってやつがもう普通に流れてくるんですよ。そのど真ん中に、私たちはもう立っちゃってるんですよね。数年前だったら考えられなかった景色だなあ、と。
AIが「意識しない存在」になっていく、その手前にある差

着せ替えや画像生成の話で盛り上がった後、話題は少しだけ引いた視点に変わりました。AIに興味がない人だと、チャットGPTって名前は知ってても、触ったことがない。むしろ、見ないようにしてる——そんな人までいるよね、っていう話です。格差。もう、別世界になっちゃってるなあと感じるんですよね。分身AIの作り方講座でヘイジェンの使い方をお教えしてるんですけど、私からしたら半年前からやってるから、みんな知ってて使えるだろうって思い込んでたんです。でも実際にやってみると、こんなことできるんですね、って感動していただける。それぐらい、知ってる人と知らない人の距離があるんですよね。
ぶっちゃけ、この距離、私が思ってた10倍あったんですよ。使えて当たり前、なんて全然なくて。むしろ、触ったこともない人のほうが世の中には圧倒的に多い。ヘイジェンで自分の分身動画を作る、なんて話をすると、みんな目をまん丸にするんです。え、そんなことできるんですか?って。私にとっては半年前からの日常が、多くの人にとってはまだSFなんですよね。
ジェミニがGmailに入り込んでる話も出ました。あそこら辺からやっぱり溶け始めてきてる。マックにも、中身はGPTらしいAIが押し込まれてきてる。そういった意味で、AIっていう意識をしないで使い始めるっていうところが、これからのポイントなんだろうなと思ったんです。ちょうど、自分の着せ替えを誰も意識せずに使うようになる、っていうのと同じ感覚で。AIっていう言葉すら意識しないで、気づいたら使ってる。そこまで溶けきったときが、たぶん本当の普及なんだろうなあ、と。
ひろくん(20:09〜)
「AIを使うっていう、まだそのAIを使おうとしてる。確か、インターネットが初めてって時に、インターネットを使いたいみたいな。インターネットを使うって今言わないと思うんですよね、やっぱね。」
そうなんですよね。昔は「インターネットを買いたいんですけど」って家電量販店で言ってた時代があった。今はもう、そんなこと誰も言わない。今の「AI買いたいんです」も、いずれそうなる。
ひろくん(20:25〜)
「それこそ、家電量販店でインターネット買いたいんですけどみたいな感じで押してあげたっていう感じ。今も多分、AIどこで売ってるんですか?そんな感じだと思うんだよね、きっと。AI買いたいんです。家使いたいんです。何のAIですかってなるじゃん。そうだよね。AIって他に何かあるんですか?みたいな。解像度がすごいじゃないですか。解像度がファミコンみたいな8ビットな人たちから見たら、チャットGPの解像度とかっていう細かい差はない。」
それぐらい、まだAIに触れていない人が、経営者さんの周りにだって普通にいる。裏を返せば、そこにものすごいチャンスがあるということでもあって……教育の現場も、ビジネスの現場も、これから落とし込む人が必要なんだろうなと思いました。
でね。私たちが「もう当たり前でしょ」って流してることが、誰かにとっては「何それすごい!」の宝物なんですよ。悪いことこそ宝物、じゃないけど——知らない人が多いって、裏返せば、伝える価値がまだ山ほど残ってるってことなんですよね。経営者さんの周りにこそ、その”まだ触ってない人”がいる。だからこそ、そこに橋をかける人が、これからますます必要になってくる。そう思うんです。
AIが会社を丸ごとやる時代と、「問い」の力

終盤、私が今取り組んでる話をしました。今、AIのカンパニーを作ってるんです。
ひろくん(26:55〜)
「あとはもう溶けてくるとは思うんですけど、今やろうとしてるのはAIのカンパニーを今作ってるんですけども、AIが自分で考えて集客もするし、接客もするし、販売もするし、教育もするし、サポートもするし、っていうところを全部AIが自立してやっていくっていう。ビジネス一つをAIが全部やっていく。いわゆるビットコインの状態だよね。勝手にぐるぐる回ってると。」
今日ちょっと休むわって言っても、ビジネスは止まらない。人間は、どうしても自分が行かないといけない場面とか、行った方がいい部分とか、自分がやりたいところだけを選び取っていけばいい。そこにわくわく夢中で入っていけるのが、一番フローに入る状態なんだろうなと思うんです。
料理でいうとね、仕込みも火入れも盛り付けも、全部AIっていう厨房スタッフが回してくれる。私はそのとき一番おいしい瞬間だけ味見して、”よし、これ出そう”って言えばいい。そういう働き方に、本気で近づいてるんですよ。ビットコインみたいに、勝手にぐるぐる回り続ける自分のビジネス——想像すると、ちょっとワクワクしません?今日ちょっと体調悪いな、って日でも、集客も接客もサポートも止まらない。人間はやりたいところだけ、夢中になれるところだけ入っていく。それって、すごく自由な形だなあ、と。
これ、ただっちの話ともつながっていたんですよね。今、AIにコーチングしてもらってるんだそうです。
ただっち(28:21〜)
「今本当にAIにコーチングしてもらってるんですけど、これを広めていきたいなと思っていて、問いを作ってもらう。質問されると答えるっていう人は性質があるから、それをもっともっと質の高い問いを作れるようになかなかできないなっていうのがあって。」
お客さんが欲しいものを、本人も気づいていないところまで掘り起こしてあげる。時には「今は買わない方がいいですよ」って言えるくらいの提案になる。本当に必要な人に、必要なものが届く状態を作れたらいいな、って。私も思わず「確かにね。問いだよね」って返しました。問いを立てる力って、AIが賢くなればなるほど、逆に人間側に強く求められてくる気がするんです。
でね。ここ、すごく大事だと思ってて。AIが集客も販売も全部やってくれるようになったら、じゃあ人間の出番はどこか。私はそれが「問い」だと思うんですよ。何を聞くか、誰に何を届けたいか。そこだけは、人間が握っておかなきゃいけない。ただっちの言う”質の高い問い”って、まさにこれなんですよね。答えはAIが出せる時代でも、問いを立てるのは、まだ人間の仕事。いやー、深いなあ、って朝から唸っちゃいました。
いやー、って言ってるうちに、30分。もうあっという間でした。今日ももっと話したかったな、というのが正直なところです。この日の夜20時からは、コーリー・ミサさんとのZoom対談も予定されていて——AIが苦手だったという方が、実際に使い始めてどう変わったか、その話も楽しみにしてるところです。
ひろくんコラム — AIが会社を回す時代に、私が握っておきたい軸
今日、AIカンパニーの話をしながら、ふと思ったんです。AIが集客も接客も販売も全部やってくれる時代がもうそこまで来てる。だったら、人間の私は何を握っておけばいいんだろう、って。
答えは多分、シンプルで。自分が本当にやりたいこと、行きたい場面、そこだけを選び取ることだと思うんです。分身AIを育てるって、結局そういうことなんですよね。AIに任せられるところは思い切って任せて、自分は自分にしかできない、わくわく夢中になれる場所にだけ立つ。今回の着せ替えも、ルマの動画も、コーチングのAIも、全部「任せられる部分」を広げてくれる道具でした。詳しくは分身AI.comもチェックしてみてね。
よくある質問
Q. AI着せ替えは無料で使えますか?
LIVEでは、今回紹介した着せ替えの機能は無料で利用できると話されていました。ハギングフェイスというプラットフォームで公開されているモデルで、自分の写真をアップロードして服を選ぶだけで着せ替えができます。
Q. Luma(ルマ)のドリームマシンは何が進化したんですか?
LIVEでは、もともと動画生成が強みだったLumaが、画像生成のクオリティも上げてきていると紹介されていました。ビフォーとアフターの写真をつないで動きを作る、というドリームマシンの特徴も健在で、まだバグは出やすいものの、Xで話題になっていたそうです。
Q. AIコーチングの「問い」って何のことですか?
ただっちが取り組んでいる、AIに問いを作ってもらうコーチングの話です。人は質問されると答える性質があるので、質の高い問いを立ててもらうことで、お客さん自身も気づいていない本当に欲しいものを掘り起こせる、と語られていました。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。