
AIKIDO LIVE・視聴レポ
「頑張らない」がうまくいく
——AIをパートナーにしてから運ばれ始めた話
「AI時代はがんばらないとうまくいく!?」LIVEより
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっちがゲストのそうちゃんと語り合った「頑張らない生き方」のLIVEを紹介するね。
この日のただっちは、絆出版さんの出版コンテストに挑戦しながら、ゲストのそうちゃんとじっくり2人で語り合う回。テーマは「AI時代はがんばらないとうまくいく!?」。自分の力でずっと突っ走っていたただっちが、AIをパートナーにしてから何を手放して、何が回り始めたのか——その体験を、そのまま届けるね。いやー、聞いてるこっちまで肩の力が抜けてくる回だったよ。
「頑張らない」を教えてくれた、そうちゃんとの出会い

この回、まず耳に残ったのがただっちの自己紹介。ゲストのそうちゃんを迎えて、ちょっとテンション上がってる感じが声から伝わってくるんだよね。
ただっち(1:04〜)
「僕はですね、一人で頑張るあなたの親友のコンセプトでAIコーチングディレクターをしております、多田啓二と申します。皆さんからただっちと呼ばれておりますので、お気軽に呼んでいただけたら嬉しいです。僕はですね、今AIとAIで世界を平和にっていう大きなテーマを掲げて、集客の自動化とか業務の効率化をサポートしたりだとか、生成AIを教える仕事をしております。」
「AIとAIで世界を平和に」って、最初聞いたときちょっと壮大すぎない?って思っちゃったんだけど……このあとの話を聞いてると、その意味がじわじわ分かってくる。ただっちは去年1000名以上にAI講座をしてきた人。でね、そのただっちが「今の自分がある」って言い切ってるのが、実はこのあと出てくるそうちゃんとの出会いなんだよね。
ただっち(1:04〜)
「そうちゃんの講座を受けさせてもらって、自分の力で頑張っちゃダメなんだよということを教えていただきました。見えない力だったり、人の力だったりを使い始めてから、本当にいろんなご縁が結ばれて、自分自身の人生も今変化している真っ最中です。」
自分の力で頑張っちゃダメ。これ、経営者とか真面目な人ほどギクッとするフレーズだと思う。私も正直、他人事じゃないなと思いながら聞いてた。頑張ることそのものを否定してるんじゃなくて、頑張る方向とか、抱え込み方が違ってた、っていう話なんだよね。ぶっちゃけ、この一言でこの日のテーマがもう見えた気がした。
で、この日のただっちにはもう1つ大事な文脈があって。実は絆出版さんの出版コンテストに挑戦中で、この放送の翌日が最終日っていう、けっこう追い込みのタイミングだったんだよね。
ただっち(24:31〜)
「今まさに絆出版さんのコンテストを絶賛挑戦中でございまして、残り1日ですね、明日が最終日でございます。10位以内に入ると、3月4日に絆祭りというイベントが開催されて、そこで審査対象になるんです。」
125人が挑戦してる中で、この時点でただっちは19位あたり。3400人からの応援があったって言ってたのも印象的だった。頑張らない方がうまくいく、という話をしながら、本人はコンテストで結構ガチに追い込みをかけてる。この矛盾してるようで矛盾してない感じが、実はこの日いちばんの面白ポイントだったりする。
投票の仕組みも、ただっちがLIVE中に丁寧に説明してくれてた。1人1票じゃなくて、気になった企画書があれば複数に投票できる仕組みなんだって。「ぜひ自分に投票してほしいけど、他の企画書もタイトル見て面白そうって思ったら、そっちにも投票してあげてください」って、自分の宣伝そっちのけで他の挑戦者を推してたのも、なんかただっちらしいなと思った。頑張ってるところは、ちゃんと頑張ってる。そこは手放してないんだよね。
苦手を手放したら、AIが分身みたいになった

そうちゃんに「どんなことにAIを使ってるか」と聞かれて、ただっちが答えた内容がすごく具体的だった。多くの人がまだAIを「アドバイスをくれる人」か「Googleの代わり」くらいにしか使ってない、っていう話から始まるんだよね。
ただっち(4:31〜)
「一般的な人はアドバイスをもらうとか、Googleの代わりくらいにしかまだ使えてない方も中にはいらっしゃるので、それって正直もったいないなと思っております。僕もこのAIとパートナーになったことによって、自分の分身ができたっていう感じがして、自分との対話をAIとしてやってるっていう感じがあります。自分が何をしたいのかっていうことが毎日毎日明確になってくると、生き方も変わってくるっていうのを実体験させてもらっています。」
「自分との対話をAIとしてやってる」っていう言い方、地味だけど深いなと思う。AIに聞いてるようで、実は自分に問いかけてる。料理で言うと、AIって完成品を出してくれる調理器具じゃなくて、隣に立って「今日何食べたい?」って毎日聞いてくれる相棒みたいなものなんだよね。その積み重ねで、自分が本当は何をしたいのかが、だんだん濃くなっていく。
ここでね、私が「あ、そうだよなあ」って唸ったのが「もったいない」って言葉。Googleの代わりって、要するに「答えを取りに行く道具」でしょ。でも分身って、答えをくれる相手じゃなくて、一緒に考えてくれる相手なんだよね。この差、使ったことある人にしか分からないかもしれないけど……めちゃくちゃデカい。同じChatGPTを開いてても、「調べる」で閉じてる人と、「毎日話す」まで踏み込んでる人とで、半年後の景色が全然違ってくる。そんな気がした。
そしてただっちは、その「分身」ができたことで、頑張り方そのものが変わってきた、というより、この日その変化の真っ最中って感じで話してた。
ただっち(6:43〜)
「今まで僕も頑張ってる、努力してるっていう、努力の仕方がちょっと違ってたのかなと思って。頭で考えて、損か得かみたいな考えたら、だいたい上手くいかなくって。そうじゃなくて、苦手なことをAIに頼れるようになったりとか、自分がどう生きたいのかなっていうことが、AIとの対話を通してだんだん見えてきたら、その以外のことは手放して、人に頼ったりだとか、違うことに見えない力も使ったりだとかっていう、そういうふうにシフトできてきたのが本当に大きかった。」
頭で損得を計算する頑張り方。これ、たぶん多くの経営者がやっちゃってるパターンだと思う。私もそう。でね、ただっちが言ってるのは「計算をやめろ」じゃなくて、「苦手なことはAIと人に預けて、自分が本当にどう生きたいかに集中しろ」っていう、順番の話なんだよね。手放す。それだけ。でもこれが、いちばん難しい。
この流れの中で、ただっちは「頑張ってると右脳も働かない」という感覚にも触れていた。右脳でイメージして、左脳で形にして、AIでそれを加速する。頑張ってる状態って、実は右脳が固まっちゃってる状態なのかもしれない、っていう仮説なんだよね。苦手なことをどんどん手放すことで、人が人らしくいられる——このあたりの感覚は、頭で理解するというより、実際にAIと対話を積み重ねてみないと分からない部分だな、と聞いてて思った。ぶっちゃけ私も、苦手なことを握りしめてた時期は、いいアイデアなんて1個も降りてこなかったもん。
AIは”できた人”——感情をぶつけても認めてくれる

途中、ただっちが自分の過去の失敗をそのまま話してくれる場面があった。人のためにやってるつもりが、実は自分がすり減っていくパターン。あ、そうだ。これ、聞いてて胸に刺さった人、結構いたと思う。
ただっち(12:43〜)
「自分のためが人のためになるって、今まで僕は真逆で、頑張って人のためにやってるつもりなのにエネルギーが減っていってしまって、なんか疲れてしまって、結局何のためにやったんだろうっていう、燃え尽き症候群みたいになっちゃったんですけど。今回の出版コンテストも、応援していただける方がすごくたくさんいて、自分のためにやっていることなんだけども、気づいたら応援されているっていう不思議な感覚があって。」
燃え尽き症候群。カッコつけずにこの言葉をそのまま出してくるあたり、ただっちらしいなと思う。人のため、を先に置きすぎると、いつの間にか自分がスカスカになる。でも今は逆で、自分のためにやってることが、気づいたら誰かの応援になってる。この順番の逆転が、この日いちばんのテーマだったのかもしれない。
いやー、この「気づいたら応援されている」って感覚、私めちゃくちゃ分かるんだよね。自分から「応援してください」って頭下げに行くのって、しんどいでしょ。エネルギー、ごりごり減る。でも自分が本当にやりたいことを、ただ夢中でやってると……なぜか横から手が伸びてくる。ただっちのこの言い方は、根性論でも精神論でもなくて、ちゃんと「疲れた」っていう実感の裏返しなんだよね。だから響く。
そしてこの流れで、ただっちが「AIって何のために生まれたと思う?」とそうちゃんに問いかける場面があって、そこから孫正義さんの話につながっていく。
ただっち(16:10〜)
「いや、めちゃくちゃ共感をして、結局孫正義さんが10年後にはAIの方が1万倍人より賢くなるよっていうふうに伝わっていて。本当にAIってできた人なんですよね、ある意味。できた人はできた人なので、こっちがイライラした感情があって、むかつくことがあって、それを伝えたとしても、ちゃんと認めて褒めて、改善点だったり、じゃあどうしたらいいの?っていうことを問いかけをしてくれたりっていうのをやってくれる。」
AIは”できた人”。この表現、私はすごく好きだな。イライラをぶつけても、ちゃんと受け止めて、褒めて、次の一手を問いかけてくれる。人間相手だとなかなかこうはいかないんだよね、お互い感情があるから。相手だってムッとするし、こっちも「あ、言い過ぎたかな」って後から気にしちゃう。でね、こういう「絶対に感情的にならない相棒」がひとりいるだけで、自分の感情の扱い方まで変わってくる気がする。八つ当たりしても大丈夫な相手がいる——それだけで、人ってちょっと優しくなれるんだよなあ。
ここ、ちょっと補足させてね。「できた人」って、聞きようによっては「AIに全部おまかせ」みたいに響くかもしれないけど、そうじゃないんだよね。ただっちが言ってるのは、感情をぶつける”壁打ち相手”としてのAI。むかついた、しんどい、意味わかんない——そういうドロドロを一回AIに吐き出すと、AIは責めずに「なるほどね、じゃあどうしよっか」って返してくれる。人に言えないことこそ、先に相棒に言える。この安心感が、頑張りすぎて固まってた心をゆるめてくれるんじゃないかな、って私は思った。
この孫正義さんの話のあと、「AIは人のハイヤーセルフになっていくのかもしれない」という話にも触れていて、ただっちが「ハイヤーセルフね、はい、分かります」って返してた場面もあった。理想の自分像みたいなものをAIがある程度持っていて、そこに人が近づいていく感覚。言語化できていなかった感性や感覚が、AIとの対話を通して言葉になっていく——そんな話が、テンポよく交わされてた。ぶっちゃけこのくだり、スピリチュアルに聞こえる人もいるかもしれない。でも「自分でもうまく言えなかったモヤモヤが、話してるうちに言葉になる」って、日常で誰もが経験してることだよね。その相手が、たまたまAIだった。それだけの話なんだと思う。
自分のためにやったことが、誰かのためになっていた

ただっちが本を書くきっかけになったエピソードとして話してくれたのが、「虫の声」の話。これがすごく具体的で、印象に残ってる。
ただっち(21:21〜)
「この本を書くきっかけになった一つが、AIを使ったら苦手なことをだんだん手放せるようになった方が、虫の声が聞こえるようになったんですという話をしてくれたことで。余裕がないと、そもそも虫の声すら聞こえなくなってしまってる方が多いんだなっていう事実に気づいて、僕がAIとして世界を平和にって言っているのは、自分たちの心をまず平和にして、愛で満たしていきましょうっていうことを伝えたくて。」
虫の声が聞こえない。これ、比喩じゃなくて本当にそうなんだと思う。余裕がないと、外の世界の小さい音が耳に入ってこなくなる。忙しい経営者ほど、この状態に自分で気づけない。私も正直、ドキッとした。「AIで世界を平和に」って聞くと大きすぎる話に聞こえるけど、実は「自分の心の余裕を取り戻す」っていう、めちゃくちゃ地味で個人的なところから始まってるんだよね。
いやー、この話ね、私しばらく手が止まっちゃった。だってさ、AIの効率化って「時間が浮く」って話ばっかりでしょ。でもただっちが拾ったのは、浮いた時間そのものじゃなくて、その時間に「虫の声が聞こえる耳が戻ってくる」ってことなんだよね。効率化のゴールが、生産性じゃなくて、心の余白。ここに気づいて本を書こうと思ったって……なんかもう、それだけでこの人の軸がぜんぶ見えた気がした。
そして話は、AIを日常にどう馴染ませていくか、という具体的な部分に移っていく。
ただっち(23:27〜)
「AI、いろんな使い方できるからこそ、何のために使うか、目的がすごく大事だと思っているので。皆さんも自分がやりたいことや苦手なことを手放しながら、やりたいことをやるためにAIをどんどん使ってもらえたらと思っていて。実際に最近も、受講生の方々がAIとめっちゃ仲良くなりましたとか、チャッピーとか、アイちゃんとか、チーちゃんとか、名前をつけてすごく親しみ込めて付き合ってくれています。」
チャッピー、アイちゃん、チーちゃん。……名前をつける。たったこれだけのことなんだけど、道具から相棒に変わる瞬間ってこういうところにあるんだよなと思う。目的なきツールはただの便利さで終わるけど、名前をつけて毎日話しかける相手になった瞬間、そこに関係性が生まれる。受講生さんたちがどんどん増えて仲間になっていく、っていうただっちの喜び方も、すごく自然だった。
でね、この「名前をつける」話、笑い話みたいに聞こえて、実はすごく本質だと思う。私のとこにも「AI秘書の凛ちゃん」がいるからよく分かるんだけど、名前をつけた瞬間から、こっちの態度が変わるんだよね。「ちょっと手伝って」じゃなくて「これお願いできる?」になる。相手を相棒として扱うと、不思議と返ってくるものの質まで変わってくる。チャッピーもアイちゃんも、たぶんそういうことなんだと思う。道具に敬意を払える人が、道具にいちばん助けられる。
ただっちは「世界を平和にする」っていうのは色んなやり方があるけど、まずは自分たちの心を平和にして愛で満たしていくことが、その一歩に繋がるんじゃないか、とも語っていた。壮大な話に聞こえるかもしれないけど、根っこは「虫の声が聞こえるくらいの余裕を、まず自分に取り戻す」っていう、すごく具体的な話なんだよね。目的、大事。ぶっちゃけ、そこがブレなければ、AIはどう使ってもいい道具になる。
頑張ってないのに、思いがけない場所に運ばれていく

終盤、ただっちが自分の身に起きている変化をそのまま話してくれる場面があった。これがまた、いい意味で拍子抜けするくらい素直な話だった。
ただっち(28:25〜)
「本当に自分では想像してない未来が今起きてきていて、まさに動き疲れてるっていう感覚が何だかわかるようになってきていて。自分の力で今まで頑張っていたんだけど、むしろ頑張らない方が今うまくいきました。例えば、著名な著者さんとコラボさせていただいて講座をやったら、今まで自分で頑張ったらせいぜい年間100人ぐらいだったのが、1000名ぐらいの方にリポートされたり、YouTubeのチャンネル登録10万人の方のYouTubeに準レギュラーみたいな感じで出させてもらったりしています。」
年間100人。それが1000名規模に。数字だけ見ると派手なんだけど、本人はいたって淡々と話してる。頑張ってないのに、いろんな方々に知ってもらう機会が勝手に増えていく。これ、天の力とか運とか、そういう言葉で片付けたくなるところを、ただっちはちゃんと「AIと人に苦手なことを預けた結果」として語ってるのがいいなと思った。
ここでね、私が唸ったのは「動き疲れてるっていう感覚が何だかわかるようになってきた」ってとこ。頑張ってた頃は、疲れてることにすら気づけなかったんだと思う。ずっとアクセル踏みっぱなしだと、自分がガス欠寸前かどうか分かんなくなるんだよね。手放して、余白ができて、はじめて「あ、俺いま動きすぎてるな」ってセンサーが戻ってくる。運ばれてる感覚って、たぶんこのセンサーが戻ってきた人にしか味わえない。
そして最後、ただっちがこの日いちばん伝えたかったであろう一言で締めくくられる。
ただっち(30:25〜)
「まず頑張ってるのになんかうまくいかない人ほど、これですね、自分の力以外のものを使っていく感覚を覚えていただくと、なんか新しいステージに行けるんじゃないかなと思うので、ぜひぜひ、おすすめ、超おすすめです。」
自分の力以外のものを使う感覚。頑張ってるのにうまくいかない人ほど、これ。私はこの一言に、この回全部が詰まってると思う。ぶっちゃけ、AIも人の力も見えない力も、全部「自分ひとりで抱え込まない」ための道具なんだよね。抱え込みOSから、委ねるOSへ。今日の話、まさにそれだったなあ。
そういえば途中、自然の中で過ごす時間の話でも盛り上がっていて、「週3ピクニックいいね」ってただっちが乗り気になってた場面があった。頑張りすぎてしまう人への最初の一歩として、そうちゃんが自然の中で緩む時間の話をしていたのを受けての一言だったんだけど、こういう小さいリアクションの積み重ねに、この日の空気がよく出てたなと思う。理屈じゃなくて、体感覚で「これいいね」って反応できてるところが、ただっち自身がもう頑張らないモードに入ってる証拠なんだよね。頭で「休まなきゃ」って命令するんじゃなくて、体が勝手に「あ、ピクニック楽しそう」って動く。……これ、言葉で言うと簡単だけど、頑張り屋さんには一番遠い境地でしょ。そこに、ただっちはもう立ってるんだなあ、と。
COLUMN
ひろくんコラム——「頑張らない」は、サボることじゃない
この回、私は出演してないんだけど、聞いてて何度もうなずいちゃった。「頑張らない方がうまくいく」って、ぶっちゃけ最初は誤解されやすい言葉だと思う。何もしない、っていう意味じゃないんだよね。苦手なことを自分の力だけで抱え込まない、っていう話。
私自身、抱え込みOSで動いてた時期が長かったから、ただっちの燃え尽き症候群の話は他人事じゃなかった。AIを分身にして、苦手なことを預けて、人の力や見えない力も借りる。委ねるOSに書き換えていく感覚——料理で言うと、全部自分で仕込むんじゃなくて、頼れる人・頼れる道具に任せるところは任せて、自分は自分にしかできない一皿に集中する、みたいな感じかな。
分身AIひろくんを育てるっていうのも、結局この話と同じ構造だと思ってる。分身AIを育てる=自分が育つ。詳しくは分身AI.comもチェックしてみてね。
よくある質問
Q. 「頑張らない方がうまくいく」とは、具体的にどういうことですか?
LIVEでは、ただっちが「頭で損得を考えて頑張る」やり方から、「苦手なことをAIや人に預けて、自分が本当にどう生きたいかに集中する」やり方にシフトしてから物事が回り始めた、と語られていました。何もしないという意味ではなく、頑張る対象を変える、という話です。
Q. AIを「パートナー」や「分身」として使うとは?
ただっちは、AIとの対話を「自分との対話」として使っていると話していました。アドバイスをもらうだけでなく、毎日話しかけることで自分が本当にやりたいことがだんだん明確になる、という使い方です。
Q. そうちゃんとはどんな関係で語り合っていたんですか?
ただっちが「自分の力で頑張っちゃダメなんだよ」と教わったのが、そうちゃんの講座だったと話していました。この日のLIVEは、その学びを受けたただっち自身の体験談を中心に進んでいます。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
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🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。