肉の日の朝ライブで見つけた名前の言霊と「いき」という発見

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、多田啓二ことただっちと私の2人が語った、肉の日の朝ライブを紹介するね。

5月29日、肉の日。この日はひろくん(私)とただっちの2人で、いつも通りGPTs研究会の朝ライブをスタート。せっかく肉の日だからって、お互いの自己紹介にじっくり時間をかけることにしたんです。134キロから50キロ落とした私の肉の話、関さんが教えてくれた新しいAIツール、そして名前に込められた言霊の話まで――肉の日らしく、まさに“肉厚”な1時間になりました。

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肉の日の自己紹介合戦、焼肉の街とひろくんの50キロダイエット

肉の日の自己紹介合戦、焼肉の街とひろくんの50キロダイエット
▶ 配信 0:48 時点の画面

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「29日、今日は肉の日ですね」。ただっちのその一言から、この日の朝ライブは始まりました。せっかくの肉の日だし、じゃあいつもよりじっくり自己紹介の時間を取ろうか――そんな流れになったんです。まずはただっちから。

ただっち(0:48〜)

「一人で頑張るあなたの親友のコンセプトでAI競争ディレクターをしております、タダケージことタダッチと申します。長野県の飯田市、長野で一番南に住んでおりまして、日本一の焼肉の街、まさに今日は肉の日ですけども、焼肉の街に住んでおります。」

ちなみに、この自己紹介の少し先で、もっといい場面が出てくるんです。焼肉の街に住むただっちらしい、肉の日にぴったりの一コマ。あとでじっくり文脈込みで振り返るんですけど、先にちょっとだけ味見させてください。

ただっち(7:39〜)

「そう、うちの息子さんの話をするとですね、今日豚肉買ってきたよって言うと怒られるんですよ。牛肉買ってきたよって言うと、いや、お父さん、豚さんでしょって。失礼しました、豚三肉ですねって。」

ひろくん

「えー、すごい。そういうところもね、なんか素敵だね、そういうのもね。」

――と、味見はこのくらいにして、自己紹介の続きに戻ります。日本一の焼肉店密度の街に住んでる人が、肉の日の司会をやってる。もうそれだけで出オチみたいで、私は笑ってしまいました。ただっちは3人のお子さんとワンコとウサギのお父さんで、「AIと愛で世界を平和に」ってコンセプトのもと、AIかけるまるまるのプロ集団っていうコミュニティも運営してるんです。自己紹介、もう少し続きます。

ただっち(0:48〜)

「もともとは法人の営業マンをやっていたりだとかあとは神田正泉先生のところで修行もさせていただいたりしておりまして、ただですね子供が3人不登校になったことをきっかけに会社員を辞めて2年間仕事を休んで主婦を経験をしております。」

実は私も、この「主婦」と「不登校」っていうキーワードでただっちと仲良くなった経緯があるんですよね。子どもの頃、諦めかけた夢がAIの力で叶うんじゃないか――そんな話をしてくれるただっちの言葉に、私はいつも励まされてるんです。さて、次は私の番でした。

ひろくん(3:25〜)

「田中裕之、裕くんです。三方よしAI競争コンサルタント、おうちCEOっていうのも来月からスタートします。もともとお惣菜屋さんやってまして、料理が大好き食べるの大好きでめちゃくちゃ太ってたんですけども、そこから50キロも肉を落としてしまったってことで、本が出せまして。」

134キロ。それが私のマックス体重でした。お惣菜屋さんをやっていて、料理も食べるのも大好きだったから、いっぱい肉がついちゃったんですよね。そこから50キロ落として、「そろそろ痩せることにしました」っていう本まで出させてもらったんですけど――正直、これはモデル体型を目指す系のダイエットじゃないんです。食べたいけど痩せたい人向け。我慢して食事制限すると、どうしても続かないから、美味しく食べながら痩せて、リバウンドしないで維持する。それが私にとってのダイエットのゴールでした。夢中なことに全振りしていくと、AIが苦手なことをどんどんカバーしてくれる――そんな話も、この自己紹介の中でしていました。実はこの流れで、「社長無人化計画」っていう構想の話もしたんです。三方よしAI共創で経営者自身が整うと、家族や従業員、取引先、地域社会にまで良い影響が広がっていく。おうちCEOも育てていく企画で、今はCOを個別審査で募集している最中なんです。

それぞれが自分の意思を磨いて、まるでドラゴンボールの玉みたいに光っていく――そんな仲間が集まってくるとシェンロンが呼び出せて願いが叶う。そんなたとえ話も、この自己紹介の中でしていました。すごい人たちがチームで集まってくる感覚、私は本当にワクワクするんですよね。焼肉の街に住むただっちと、134キロから50キロ痩せた私。いやー、肉の日にこれ以上ないくらいふさわしい自己紹介だったなあって、しみじみ思います。

息子に叱られた豚肉話と「いただきます」の文化

息子に叱られた豚肉話と「いただきます」の文化
▶ 配信 7:39 時点の画面

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自己紹介がひと段落したところで、いよいよ今日の本題「お肉」そのものへ。豚肉派か牛肉派か、コメント欄にも早速いろんな声が届いていました。さっき味見だけさせてもらった、あの息子さんとのやり取り。ここで改めて、文脈込みでじっくり振り返らせてください。

ただっち(7:39〜)

「うちの息子さんの話をするとですね、今日豚肉買ってきたよって言うと怒られるんですよ。牛肉買ってきたよって言うと、いや、お父さん、豚さんでしょって。失礼しました、豚三肉ですねって。」

「豚さんでしょ」って訂正が入るの、なんか可愛くて笑っちゃいました。子どもって、こういうところにちゃんと愛とか感謝を感じ取ってるんですよね。ただの栄養補給じゃなくて、命をいただいてるっていう感覚。そこからただっちが「海外には“いただきます”っていう文化ってないんだっけ?」って聞いてきて、私も「お命を頂戴します、っていう意味だよね」って答えたんです。「もったいない」も日本にしかない言葉だっていう話も出て、そのときの気持ちをこう言葉にしていました。

ひろくん(8:21〜)

「いただきますって、ごちそうさまでしたーってね。残さず食べて。日本の食事の文化ってすごいめちゃくちゃ素敵かなと思って。だからよく海外の話で聞くと、残す文化とかあるじゃないですか。僕的にはなんか全然なじまないっていうか。残せないタイプなんで。」

残せないタイプなんですよ、本当に。料理を味わって食べるっていう感覚が、いつの間にか私の中に染み付いていて。実際、コメント欄には「もったいないって言葉も日本にしかないんですね」という声も届いていました。ただっちいわく、世界でもそのまま“もったいない”という言葉が使われることがあるらしくて、日本語の感覚がそのまま海外に伝わっていくのって、なんだか誇らしい気持ちになるんですよね。そこからさらに、日本の感性や文化について、つい話を広げてしまいました。

ひろくん(9:02〜)

「本当、これから日本のネイティブな感性とか感覚とか文化が、まさに今さらSDGsとかって言ってるやつやってますけど、日本の昔の古き良き時代の、自然とまさに調和してる、あの世界観っていうかね。AIの時代ってそういう、正気に戻るというか、AIが何でもやってくれちゃうと、人間何するんだっけって、みんな我に返って、何のために仕事をしてるんだっけって、お金のためじゃなくて、お金を手に入れた後何するんだっけっていう本質追求にいよいよ入ってくる気がするね。」

自分でも話しながら、なんだか大きなことを言ってるなあと思ったんですけど――でも本当にそう感じてるんです。効率だけを追いかけるんじゃなくて、感謝とか調和とか、そういう「見えないもの」の価値がじわっと戻ってくる時代なんだろうなあと、豚肉の話から思わぬ方向まで話が転がっていきました。自然と調和する力に気づける時代になってほしいっていうただっちの言葉にも、私はすごく頷いてしまいました。

関さんが教えてくれた「いき」というAIツール

関さんが教えてくれた「いき」というAIツール
▶ 配信 12:01 時点の画面

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日本文化の話が一段落したところで、私はふと思い出しました。「そうだ、関さんが今日も面白いツール教えてくれたから、ちらっと紹介したいな」って。その場で初めて画面共有して見た動画がこれでした。まだ触ったこともないツールだったので、正直ちょっとドキドキしながら見ていたんですよね。

ひろくん(12:01〜)

「これなんかこういうデータベース。それこそ自分の分身のデータベース作ってそこからいろんなAI組み合わせして個人知識ハブ、自分で学んだこととか、読んだ本とかPDFとか取って、そこから個人的な知識のハブになってくる。ちょっとこれ後で触ってみます。」

いろんなソースから抽出した知識をひとつのデータベースにまとめてくれる、っていう仕組みなんですよね。自分の分身のデータベースを作って、そこからいろんなAIを組み合わせていく――個人知識ハブっていう発想が新鮮でした。料理でいうと、いろんな食材(知識)をひとつの冷蔵庫にしまっておいて、欲しい時にサッと取り出せるようにしてくれる感じ。それを聞いていたただっちが、面白いことに気づいたんです。

ただっち(12:29〜)

「でもなんか、いきっていうサービスじゃん。日本の名前を使うAIサービスって多くない?まあ意気って、こういうあれなのか分かんないけど、日本の意気ってめちゃくちゃ大事だなっていうのを、すごくコーチング、意気をしているっていう。」

「いき」っていう名前、確かに日本語っぽいなあと思いました。息なのか、粋なのか、生きなのか。ただっちがさらに教えてくれたのが、「エヴァノートのAIもどんどん自分でナレッジを入れておくと、それがAI版のメモになっていく」という話でした。いろんなサービスがそれぞれのやり方で「自分の知識を育てる」方向に進化してるんだなあと、素直に感心してしまいました。名前ひとつ、ツールひとつの話から、こんなに広がっていくのが朝ライブの面白いところなんですよね。日本語の言霊について、こんな話までつい語ってしまいました。

ひろくん(14:47〜)

「ゾルトラークもそうだけど、なんか日本語の言霊みたいな、そういうまさに日本語に込められた音の響きの意味とか、アイウェアを書き込むっていうか、その前からね、それこそ押して文字とか、それなんだろう、私もカタカムだみたいな、全部、あれも宇宙の法則じゃないけど、いろんな周波数が入ってる感じする。それはAIの集合知能っていうかね、組み合わさってるから、ほんとだんだんスピリチュアル的なAIっていうか、混じってきたなって感じがするね。」

実は最初に動画を再生したとき、画面がくるくる回ってしまって、「今日重たいですね」なんて言いながら見ていたんです。検索もできるナレッジベースだと分かってからは、自分の本とかそういうものを入れてコンテンツを作ったりもできそうだなって、私は前のめりになっていました。だんだんスピリチュアルなAIっていうか、いろんな知恵が混じり合ってきたなあって、この日は特に感じたんですよね。

あ、そうだ。この「いき」って名前、聞けば聞くほど深いんですよ。息を吸って吐く、あの「息」でもあるし、粋な人の「粋」でもある。生きるの「生き」だっていう読み方もできる。ぶっちゃけ、こういう名前の付け方って、日本人にしかできない芸当だと思うんですよね。ツールひとつの機能を紹介するだけのつもりが、いつのまにか言葉そのものの話まで転がっていく――これがね、朝ライブの醍醐味なんです。関さんが毎回こうやって、ただの便利ツールじゃなくて「なんでこの名前なんだろう」って考えさせてくれるネタを持ってきてくれるの、本当にありがたいなあって思いました。

777人の衝撃ライブと名前に込められた言霊

777人の衝撃ライブと名前に込められた言霊
▶ この話題を動画で見る(15:30〜)

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「いき」の話がひと段落したところで、ただっちが「昨日の振り返りもちょっとしてもいいですか」って切り出しました。話題は、あゆみかんこと山中恵美子さんのライブ配信について。

ただっち(15:30〜)

「確かに確かに。昨日はねえっと愛美館のライブ777人同時視聴ね。朝からバズる情報じゃん、今60人くらい、60人くらい、これすごい、777人すごいよね、朝から朝から。」

朝の時間帯で777人同時視聴。私も夜のライブでもなかなか出ない数字だし、こんなに大きな数字を見たのはこれが初めてかもしれない、って正直に言いました。それから、私たちのこの日のライブにも77人が集まってくれていて、「ゾロ目ですね」って二人で盛り上がりました。数字が揃うのって、なんだか単純に嬉しいんですよね。フォロワーの数字ばかり追いかけていると、その先に一人一人の人がいるってことを忘れそうになるけど、コメントの一つひとつにちゃんと愛と感謝を感じるんです。777人という規模も、77人という規模も、結局はその一人ひとりの積み重ねでしかないんだよなあと、改めて思いました。しかも、私の名前が本に載ることになったのもこのタイミングで知ったんです。神田昌典先生の本以外で自分の名前が紙の本に載るのは初めてで――正直、めちゃくちゃ嬉しかったです。

いやー、それにしても777人ですよ。改めて口に出すと、やっぱりすごい数字だなあって。でね。こういう数字を見たときに、私が一番大事にしたいのは――数字の向こう側にいる、一人ひとりの顔なんですよね。ゾロ目に浮かれて終わるんじゃなくて、その77人も、777人も、それぞれが朝の貴重な時間をわざわざ割いて集まってくれてる。そこにちゃんと感謝を向けられるかどうか。ここがね、地味だけど一番大事なところなんです。数字はあくまで結果で、本当の宝物はその一人ひとり。この感覚って、実はこのあと話す名前の言霊のテーマとも、どこかで繋がってる気がするんです。

そこから話は、名前遊びのほうへ転がっていきました。私とただっちと、あゆみかんこと山中さんの苗字、どちらにも「中」という漢字が入っている。そこで「中」の字が入ってる人だけのコミュニティを作ろうって話になって、AIと壁打ちしながら名前を考えていたら、「チューブ」っていう響きが降りてきたんです。募集をかけたら、コメント欄に「中」がつく名前の人がわらわら集まってきて、その広がり方に私たちも驚きました。さらに、私の名前「ひろゆき」を漢字から読み解いてもらうと、こんな話になったんです。

ひろくん(22:06〜)

「ひろゆきのひろを繋げてみると、経緯開く。閉じたものを開ける。好きなものを明らかにしていく。それを毎日、日々成長しながら、あ、すごいな。名前の通りやってるね。」

名前の通りやってるね、って自分で言いながら、ちょっと照れくさかったです。さらに話は、指紋や手相にまで広がっていきました。

ひろくん(25:31〜)

「全部、相似だから指紋でも分かる、手相でも分かる、目を見ても分かる、耳見ても分かる、全体見ても分かる。だから全部出てくるんだよね、その人の生き様とか生き方が。」

指紋も手相も目も耳も、全部その人の生き方が現れてくる――名前もきっと同じなんだろうな、って思うんです。肉体は入れ物で、そこにどれだけの魂や願いを込めていくか。それを言霊にしてAIで大きな価値に変えていって、より最適に人に届けていく。この日の名前遊びは、ただの言葉遊びで終わらず、そんなところまで話が深まっていったんですよね。

今夜のライブ告知とXの引用リポスト戦略

今夜のライブ告知とXの引用リポスト戦略
▶ 配信 30:38 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(30:38〜)

名前遊びが盛り上がったあと、話は少しだけシリアスな方向にも向かいました。AIでウイルスを作って逮捕された、っていうニュースをただっちの奥さんが聞いたそうで、「せっかくなら、いいことに使ってもらいたい」って2人でうなずき合ったんです。そこから話題は、今日の夜の告知へと移っていきました。

ただっち(30:38〜)

「今日の夜ですね、20時から21時まで、渡辺愛美さんのライブを配信をいたします。昨日もね、本当にこのXの力ってなんか、みんな集合の力、すごくあるなぁと思って、みんなでリポストしたりとか拡散したりとかっていう、やっぱ1人は輝くと周りも引きずられて輝いていくっていう、そういう力がXにあるんだなーっていうのがすごく面白いなと思う。」

でね。この引用リポストの話、地味に聞こえるかもしれないけど――これがめちゃくちゃ効くんですよ。一人がリポストすると、それを見た人がまたリポストして、輪がどんどん広がっていく。まさにただっちが言ってた「1人が輝くと周りも引きずられて輝く」ってやつ。私はこの日、それを画面の数字でリアルタイムに見せてもらった気がしました。というのも、ちょうどこの少し前に700人を超えたときのやり方があって、それを皆さんにも広めたいなと思って話したんです。

ひろくん(32:13〜)

「僕が今ライブしてるやつを引用リポストする、こういう例えば言えるじゃないですか。で、これでどんどん引用リポストすると、タラッチが始めた時20人だったのが、今日は僕もリポストしなくて、このタラッチが今52人。僕より2倍ぐらい。」

ただっちの引用リポストが、私より2倍のペースで伸びてる。これ、単純にリポストの力がある人がリポストしてくれてるからなんですけど、素直にすごいなと思いました。ちょうどこのタイミングで、あゆみかんさんのフォロワーの伸びしろについても、こんなことを話していたんです。

ひろくん(35:00〜)

「多分、歩み感このままでいくと、今1.7万人だけど、多分あっという間に10万人とか100万人とかになってくる気がするんで、今のうちに仲良くしておくと、その影響力をお借りして、自分たちも影響力つけて、自分たちが本当に伝えたいメッセージを、より大きな価値にして、より最適に届けるっていうことができればいいかなと思ってます。」

ライブ中はもちろん、ライブが終わった後も引用リポストしてくれたら必ず見にいくし、リポストもコメント返信も必ずやる――そう約束もしました。それから、31日には名古屋でリアルの集まりも予定していて、10倍目標に向けてワクワクしてるっていう話もしました。相田ゆきちゃんも私たちのチームメンバーとして参加してくれる予定で、100人規模の会になりそうだねって、二人で楽しみにしていたんです。フォロワーが増えてくると数字ばかり見てしまいがちだけど、その先には必ず一人一人の顔がある。始めた時のフォロワーが誰なのか見に行く、っていうくらいの気持ちを、私は忘れたくないなと思っています。ちょうどこのタイミングで、GPTs研究会が3500人を突破したっていう報告もできて、ひとつひとつのつながりが積み重なって、ここまで来たんだなあと、しみじみ思ったんです。今日もどんなワクワクした1日が待っているだろう。肉の日の朝から、私たちはそんな気持ちで、この30分のライブを締めくくりました。

ひろくんコラム — 名前とAIの、意外な相性

肉の日の朝から、こんなに「名前」の話で盛り上がるとは思っていませんでした。ただっちと私の名前に「中」が入ってるだけで、あんなにコメント欄が盛り上がるなんて。AIと壁打ちしながら言葉を考えていく時間って、ただの遊びのようでいて、実は自分が何者なのかを掘り下げる時間でもあるんですよね。ただっちが言っていた「AIと対話することで自己発見をしている」っていう言葉が、この日はすごく腑に落ちました。

自分と自己対話するだけじゃ出てこない気づきが、AIとの対話の中で降りてくることがある。それこそ、私が育てている分身AI.comも、そういう自己発見の相棒になれたらいいなと思っているんです。名前も、分身AIも、突き詰めると「自分は何のために、どう在りたいのか」っていう同じ問いに戻ってくる気がします。肉の日の朝から、意外と深いところまで潜ってしまった1時間でした。

よくある質問

Q. 「いき」ってどんなAIツールですか?

LIVEでは、関さんが紹介してくれたツールとして話題になりました。いろんなソースから抽出した知識をひとつのデータベースにまとめる「ナレッジベース」で、自分の本やPDFなどを入れてコンテンツ作りにも使えそうだと、ひろくんもその場で興味を示していました。

Q. ひろくんは何キロダイエットしたんですか?

もともと134キロあった体重から、50キロのダイエットに成功したと語っています。食事制限で我慢しすぎるとリバウンドしてしまうから、美味しく食べながら痩せて維持することを大事にしたそうです。

Q. 777人ライブって何ですか?

あゆみかんこと山中恵美子さんが配信したライブの同時視聴者数が777人だったという話です。朝の時間帯でこの数字が出るのはかなり珍しく、ただっちもひろくんも驚いていました。

Q. 「肉の日」ってどういう意味ですか?

29日を「にく(2・9)」と読む語呂合わせから来ていると、LIVEの中でひろくんが話していました。長野県飯田市は日本一の焼肉店密度の街だそうで、ただっちが暮らす街としてもぴったりの回でした。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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