AI共創コンサルタント始動|ゆるとんクラブ発表LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
20時になった瞬間、私はまず頭を下げました。今日はいつものAI雑談LIVEじゃなくて、大発表の夜なんですよね。ひろくんと呼んでもらいながら、50キロダイエットした主婦社長として自己紹介をして、文章生成から要約、多言語対応まで、AIでできることを一気に棚卸ししていく。そして最後は、新しいコミュニティへの招待までいく、ちょっと欲張りな1時間でした。緊張半分、ワクワク半分でスライドを開いた、その一部始終をお届けします。
「まさか2人でビジネスするなんて」新ビジネス発表LIVEが始まった

まず私は「皆さんお待たせしました」と頭を下げました。今日のライブは、いつもの雑談回とはちょっと違う。相方と2人で考えた新しいビジネスの、大発表の夜だったんです。コメントも気軽にどうぞ、こんばんはでもいいですし、と呼びかけながら、まずは簡単に自己紹介からスタートしました。いやー、大発表なんて言葉、自分で言っておいてちょっと照れくさい。でもね。この日は、どうしても最初にこれを言っておきたかったんですよ。
ひろくん(0:29〜)
「まさかこんな早く一緒にビジネスするなんてことも夢にも思わなかったんですけども、本当に波長が合うなっていう感じで、今日のライブもめちゃくちゃ楽しみにしてるので、今日もよろしくお願いします」
この波長、ほんとに不思議で。まさか自分がこんなに早く、誰かと一緒にビジネスを立ち上げることになるなんて、夢にも思わなかったんですよね。でも、話せば話すほど噛み合う。噛み合いすぎて、たまに怖いくらい。今日のライブも、朝からずっと楽しみにしてました……ぶっちゃけ、前の日からソワソワしてたレベルです。
で、自己紹介。いつも「50キロダイエットした主婦社長です」から始まります。今は家事と子育ての隙間で、AI共創コンサルタントという肩書きで動いていて——いや、この肩書き自体、数年前の自分には想像もつかなかったなあと思います。主婦。社長。コンサル。並べると、なんかもう属性の渋滞なんですよね。
ひろくん(12:53〜)
「24の時に会社を立ち上げまして、そこからECのネット通販の物販を始めて、そのネット集客が大当たりしたので、そのやり方を中小企業の方にコンサルするセミナーをするという活動をして、そこから今エリアのコンサルティングを、まさに家事と子育てしながら経営をする主婦社長をしております」
24歳で会社を立ち上げてから、ネット通販、集客コンサル、セミナー講師と、形を変えながらずっと「人に伝える仕事」をしてきました。ここに来て、家庭を大事にしながら経営する「主婦社長」というスタイルに、AIという新しい武器が加わった感じなんですよね。7人兄弟で妹が4人もいる大家族育ちで、板橋区出身、今は港区に住んでいます。中卒で、10年近くニート生活をしていた時期もある。……はい、けっこうな凸凹です。でも、そういう凸凹だらけの経歴だからこそ、今日みたいな発表の場に立てているのかもしれないなあ、と思いながらスライドを開きました。
あ、そうだ。ちなみに私、ウェルスダイナミクスでいうとトレーダー型。ストレングスファインダーは最上志向・着想・未来志向が並んでいて、なんかAIが好きそうな特性ばっかりなんですよね。自分でも笑っちゃう。お惣菜屋さんで腕を磨いた調理の技術も、今のダイエット指導や商品開発にちゃんと生きています。料理で言うと、バラバラだった食材が、やっと同じ鍋に入った感じ。そういう自分の凸凹全部を「隙間時間の経営」に注ぎ込んでいるのが、今の私のスタイルです。
ということで、大発表の前に——まずは自己紹介だけでも、けっこうな情報量になりました。しゃべりすぎ。ここからが、やっと本題です。
文章から要約、多言語対応までAIが得意なことを全部話した

自己紹介が終わったところで、いよいよ本題。AIツールの提供と改善って、実際何なのか。ここを一つずつ、ざっと棚卸ししていきました。まず一つ目は、文章が生成できるということです。本を書く、ブログ記事を書く、SNSに投稿する——結局この文章っていうのが、あらゆる発信の原点になっているんですよね。動画を作るときだって、台本の中身は文章。全部、文章。だからこそ「文章を極める」ってことが、集客からサポートまで、ビジネスのあらゆる場面で主役になっているんじゃないかなと、私は感じています。
で、逆に大きく広げる方も得意なんですけど、一番得意なのは要約するというところ。
ひろくん(25:16〜)
「一番得意なのはこの要約するってところですよね。ものすごいたくさんの情報がある中で、どの情報をどのように自分の中で分かりやすく噛み砕いてくれるのかというのもAIは得意なので、AIを使って要約してもらうというのも大きな学習効果が高まる」
ものすごい量の情報があるときに、どれをどう噛み砕いてくれるか——これ、地味なんですよ。地味だけど、めちゃくちゃ助かる。料理で言うと、山盛りの食材を、食べやすい一口サイズに切ってくれる係。新人さんに何かを伝えるときのジェネレーションギャップだったり、逆にご年配の方にわかりやすく伝えるときだったり。家庭の中でも、当然ビジネスの現場でも使えます。
あとはコメント対応。集客できたのはいいけど、いっぱいコメントが来てどう返そう……ってなったときも、AIがどんどん返してくれる。嬉しい悲鳴が、悲鳴のままで終わらない。アイデア出しだって、もう人間だけの仕事じゃないんですよね。AIに0→1のアイデアをどんどん出してもらって、そこから人間らしい発想でピックアップして、またAIに戻す——このキャッチボールを、私自身、最近よくやっています。
もう一つ、これは大きいなと思ったのが多言語対応の話です。
ひろくん(25:16〜)
「多言語の対応ですね。最近昨今はインバウンドの方も多ければ、本当に日本に暮らしたいとか日本に興味ある方、オンラインの取引も多くなりました。これを多言語対応してもらうっていうのがAIは得意なので、どうしてもただの翻訳じゃなくて、ニュアンス的な部分とか相手の文化とかに合わせた形でのかなり多角的な多言語対応っていうのも可能になるかなと思います」
ただの翻訳じゃない。ニュアンスや文化的な背景まで含めて対応してくれる——ここまで来たか、と。正直、話しながら自分でびっくりしてました。ターゲットを変えて、同じ商品を見せ方だけ変える、なんてこともできるし、SNS・ブログ・メルマガ・年賀状まで、あらゆる媒体のコンテンツ作成も一気に楽になる。得意な媒体を一つ極めれば、あとは住み心地のいい形に書き換えてくれるんですよ。だから、まずは一個。一個だけ、自分の得意な場所を作ればいい。これ、けっこう使い方の幅、広いんですよね。
新潟のAIスムージーと、分身AIが自分の代わりにライブする未来

ここからは実例トーク。机上の空論はナシ。まず紹介したのが、新潟のカフェでの取り組みです。
ひろくん(25:16〜)
「実際に新潟のカフェでやったんですけども、スムージーをAIが考える。そのAIが考えたレシピって人間が作って提供するっていうサービスを展開しました。これも大変好評でした。実際テレビにも番組にも取り上げられたということで」
AIが考えたレシピを、人間が手で作って提供する——スムージーの一杯に、AIのアイデアが乗っかってるんですよ。面白すぎでしょ。しかもテレビにまで取り上げられた。新潟の近くにお住まいの方は、ぜひ足を運んでみてほしいなあ、なんて話しながら、私も一杯飲みに行きたくなってました。
もう一つの実例が、長年やってきた工務店の集客コンサルです。ChatGPTでコンテンツを作って集客していく、メールの返信案を考える——このやり方が、社員数人で年商5億を売る工務店さんの現場にも入っているという話でした。でね。ここが肝で、職人さんに難しい入力作業をお願いするんじゃない。録音だけしておいてもらえばいいんです。喋るだけ。それだけ。AIと人間の役割分担がはっきりしていて、私自身「これだ」と思ったところです。
そして、この日いちばん未来を感じたのが、分身AIの話でした。
ひろくん(12:53〜)
「一番これメリットあるのは分身のAIが作れるということですね。見た目の分身もそうです、中身の分身も作れるし。これを例えば僕が今こうやってライブやってますけど、YouTubeに呼び出してYouTubeライブをさせることもできます。こんなのも今後流行ってくると思うんですけど」
見た目の分身も、中身の分身も作れる時代——自分がライブに出られないときでも、分身AIが自分の価値観やメッセージをちゃんと背負って、代わりに話してくれる。多言語対応も含めれば、100カ国近い言葉にも対応できるAIもあるという話でした。……いや、100カ国ですよ。忙しくてライブができないときこそ、この仕組みが効いてくるんだろうなあと思います。
画像生成の話もちょっとだけ出ました。ChatGPTだけじゃなくて、LINEやチャットワークを使って画像を作らせたり、インスタの投稿をチャットワークやLINE経由でやらせたりすることもできる、という話です。さらに、LINEやInstagramに自分の分身のチャットボットを載せておけば、コメントが来たら自動でDMが返っていって、そこでサービスの説明やオファー、決済までできてしまう——そんな仕組みが、もうInstagramの中で動かせる時代になっている、と紹介していました。集客したお客さんへの返信を、丸ごと分身に任せられるところまで来ているんですよね。正直、話を聞きながら「そこまでできるのか」と何度もつぶやいてしまいました。自分で話しながら、自分で驚いてるっていう。
匠かける仕組みで、私はAI競争の時代を仕掛けていく

実例の話は、まだ続きます。多摩地のローカルメディアで、超絶マニアックな地域の情報に何でも答えてくれるチャットボットを作った、という話も出ました。
ひろくん(12:53〜)
「今多摩地のローカルメディアで多摩地新聞をされてあるんですけども、これも去年の話ですけど、チャットボットを作ってですね、超絶マニアックな、ローカルな近所の話を聞いても何でも答えてくれるっていう、ローカルメディアの情報を全部AIに学習させたチャットボットを作ったんですね。これがめちゃくちゃ便利で」
近所のスーパーの情報とか、主婦の目線だとすごくありがたい情報って、意外とネットに落ちていなかったりするんですよね。それを地域メディアの情報ごとAIに学習させてしまう発想、正直「そこまでやるか」と思いましたし、いろんな街で作ったら面白いだろうなと感じています。
ここで出てきたのが、私がずっと大事にしている「匠かける仕組み」という考え方です。人間にしかできないことを極めるために、AIを仕組み化として使っていく。
ひろくん(12:53〜)
「人間しかできないことをやっぱり極めるためにAIを使っていこう、そしてAIがどんどん進化するんですけど人間も進化して、共進化して、匠かける仕組みで人間とAIの競争でこのAIケンタウロス化していくっていうね」
AIケンタウロスって、ちょっと聞き慣れない言葉かもしれないですけど——人間とAIがそれぞれ進化しながら競い合うことで、片方だけじゃ届かない場所まで行けるようになる、というイメージなんですよね。職人さんの技術、伝統、そういう人間にしかできない部分を、AIが横で支える。私はこのAI競争という時代を、これからも仕掛けていきたいと思っています。
オムロンさんが大阪万博の時に発表した「サイニック理論」という、何十年も前の未来予測の話も出ました。今は最適化社会、この先に自立社会、そして自然社会へと続いていく——その予測が、思った以上に当たってきている、という話です。自立社会になると、自分らしさの発揮と、他者との協調が両立していく。そこにAIがうまく噛み合ってくる、というんですよね。あわせて、ワントゥーワンマーケティングの話も出ました。90年代はテレビCMや新聞折込のようなマス向けの発信が当たり前で、2000年代に入るとSNSが出てきてターゲティングができるようになり、2010年代には「界隈」を絞ったセグメント配信まで来た。そして今は1対1へ。月齢1ヶ月半の子どもを持つ主婦社長に向けて、というくらいまでパーソナライズできる時代が、もう来ているという話でした。
相手の性格や才能、今までの経験や価値観にあったメッセージを、相手にあったタイミングで届けることもできるようになってくる——これがAI時代のマーケティングだ、と私は話しました。今までは物理的にも、お金の面でも、どうしても一人一人には寄り添えなかった。本当は助けたいけど、一対一でやるだけの余裕がない、というのが現実だったんですよね。そこにAIが入ることで、一対一で寄り添える、優しいAIの使い方が始まっていく。効率化や売上アップのためだけじゃなくて、その結果として人間らしさが磨かれる時代が来る——そう私は考えています。
競争じゃなく共創、そして「フローに入る」働き方の話

「競争」という言葉、私もこの日、何度も口にしました。でもね。狂ったように騒ぐ競争じゃなくて、もう一つの意味の競争を目指したい、という話をしたんです。
ひろくん(12:53〜)
「競い合う競争とか狂いで騒ぐような競争から、共に作っていこうっていう競争。そして共に協力して奏でていく、一緒に合奏していこうよみたいな競争になるよと」
字は同じ「きょうそう」でも、中身はまるで違うんですよ。蹴落とすのか、奏でるのか。私は、合奏したい。そういう意味での競争にしていきたいんですよね。AIで労働を手放して、苦手なことや嫌いなことはどんどんAIや、それが好きで得意な仲間に任せていく。自分の苦手は、誰かの得意。コミュニティの中で、そうやってお互いの凸凹を補い合えたらいいなと思っています。
で、その先にあるのが「フローに入る」という状態です。
ひろくん(12:53〜)
「もう働かない方がいいです。働くっていうのは、やりたくもない仕事をしなくていいですよって感じで、好きでワクワクしてどうしてもない仕事ばっかやってればいいですよ。そしていろんなことでフラフラしていると、もう夢中になることが見つかります。フローに入ります」
やりたくもない仕事をやり続けるくらいなら、いっそ働かない方がいい——なんて、ちょっと過激に聞こえるかもしれないですけど。好きでワクワクすることだけをやっていると、自然と夢中になる瞬間が見つかって、フローに入る。そうすると、人はあまり老けないんですよね。これ、けっこう本気で言ってます。ふらふら遊びながら探求する。スティーブ・ジョブズが大切にしていたという生き方にも、どこか重なる気がします。
デジタルとかDXって、身構えなくていいんですよ。判子でもファックスでも、今のままのアナログでいい。AIが横でそこをリープフロッグしてくれるから、皆さんは皆さんのまま、AIの進化に委ねていくのが、これからの正解の道だと思う——そんな話で、この日いちばん熱の入ったパートは締めくくられました。ここ、自分でもちょっと語気が強くなってたなあ。
私が好きな稲盛和夫さんの「成功は考え方と熱意と能力の掛け算」という話も、この日引用しました。これからの時代は、そこにAIとの向き合い方も掛け合わさっていく、と私は予測しています。最後に触れたのが、スティーブ・ジョブズの「遊べ、そして探求せよ」という話でした。本人が本当にそう言ったわけではないそうなんですが、日課にしていたと言われている生き方らしくて。いっぱい遊んで、いっぱい探求する——これが、私が一つ目指しているスタイルなんですよね。自動化することで、子どものころのワクワクを思い出して、また無邪気に遊べるようになる——そんな話もしました。自動化って聞くと、なんだか無機質な響きに聞こえるかもしれないんですけど、私にとってはむしろ逆で、面倒なことから解放されて、少年時代みたいに夢中になれる時間が増える、というイメージなんですよね。
ゆるとんクラブへようこそ、そしてLINE年齢確認の珍道中

大発表の後半は、実際にコミュニティへの招待タイムでした。ここが今日の本丸。
ひろくん(55:47〜)
「ユルトンファミリーは無料で、会員制のユルトンクラブは有料になるんですけど、そのご案内もユルトンファミリーに入ってからご案内する予定なので。まずは一旦このコミュニティに入っていただいて」
まずは無料の「ゆるとんファミリー」に入ってもらって、有料会員制の「ゆるとんクラブ」については、そのファミリーの中で改めてご案内していく、という流れです。順番、大事。いきなり全部見せるんじゃなくて、まず一緒の場所に集まるところから。翌週の金曜日にも8時からライブをやる予定で、そこで今日の話に加わったアップデートもお伝えします、と告知しました。
……ただ、この後がちょっとした珍道中で。
ひろくん(53:11〜)
「年齢確認ってどうやってやるんだろう。リンクQRから行く場合は年齢確認でないとできません、これなんかどうすると。QRコード招待リンクでグループに参加できるのは18歳以上のユーザーのみです。これ年齢確認をしてないのか、年齢確認してない人はどうやって入るのか、どうやってやるの。皆さんできますか、ぜひ見てる方入っていただいて、入れたら教えてください」
QRコードの招待リンクから参加しようとすると、年齢確認をしていないと弾かれてしまう。えー、待って。招待する側が入り口で詰まるって、どういうこと。皆さんできますか、できたらぜひ教えてください、なんてコメント欄に呼びかけながら、私自身も画面の前でずっと試行錯誤していました。楽天にログインしようとしてもうまくいかない、Chromeに保存されているパスワードを入れても弾かれる——なんてやり取りが続いて、いやー、これはこれで、なんともライブらしい時間になったなあと思います。ぶっちゃけ、私も特殊な設定をしてしまっているのかもしれない、なんて言いながら、笑って乗り切りました。
LINEのURLがそもそも見当たらない、なんて声も出て、私も「LINEって皆さんどうやって言ってるの?URLはないんですよね?」と戸惑う場面もありました。楽天のIDがなかなか見つからなくて四苦八苦しながらも、「パソコンだと入れる」という声にほっとしたり。まさに手探りのライブ実況、という感じです。大発表の中身そのものよりも、この年齢確認でわちゃわちゃした時間の方が、コメント欄は一番盛り上がっていたかもしれません。……ちょっと複雑。でもね。きれいに整った発表よりも、こういう生っぽいハプニングの方が、案外みんなの記憶に残るんだろうなあ、と話しながら感じています。最終的には年齢確認もなんとか通って、今日は本当に1時間があっという間で、また金曜日の8時に集まりましょう、という約束をして、この日のライブは締めくくりです。
ひろくんコラム — 匠と仕組み、そして分身AIという未来
今夜、一番自分の中に残っているのは「匠かける仕組み」という言葉です。職人さんの技術も、私の主婦社長としての経験も、AIに置き換えられるものじゃなくて、AIが横で支えるものなんですよね。分身のAIを育てることは、自分自身を育てることにもつながる——そんな感覚を、今日は改めて確認できた気がします。
年齢確認でバタバタしたのも含めて、ぶっちゃけ完璧な発表LIVEじゃなかったと思います。でも、そういう凸凹込みで届けるのが、私らしいのかなあ、とも思うんですよね。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね。
よくある質問
Q. ゆるとんクラブとはどんなコミュニティですか?
LIVEでは、まず無料の「ゆるとんファミリー」に参加してもらい、有料会員制の「ゆるとんクラブ」については、そのファミリーの中で改めて案内すると話されていました。
Q. この日発表された新しいビジネスは、どんな人に向けたものですか?
家事や子育ての隙間で経営する社長のように、家庭を大事にする社長さんを増やしたいという思いから、相方と2人で立ち上げた取り組みだと紹介されていました。
Q. AIが特に得意なこととして、どんな話が出ましたか?
文章の生成、大量の情報の要約、そして翻訳にとどまらない多言語対応が、AIの得意分野として紹介されていました。
Q. 新潟のカフェの事例はどんな内容でしたか?
AIが考えたレシピをもとに人間がスムージーを作って提供するサービスで、テレビ番組にも取り上げられたと話されていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。