
GPTs LABO MORNING LIVE
私にもできるの?Google AIでアプリが爆速で完成
友くんが実演したGoogle AI Studioの作り方|GPTs研究会朝LIVE
2026年6月13日(金)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、友くんが語ったアプリ作成のLIVEを紹介するね。
6月13日、金曜日の朝のGPTs研究会は、AI快適サポーターの友くん(田中智則さん)をゲストに迎えた回でした。テーマは「Google AI Studio」を使ったアプリ作り。進行のただっちいわく、この1時間で1〜2個アプリを完成させたい、という宣言つきのスタートです。コードを書いたことがない人でも、設計図さえ言葉で伝えられれば、AIが形にしてくれる——そんな現場を、私も画面のこちら側で思わず前のめりになりながら追いかけていました。この記事では、友くんとただっちのやり取りをそのまま辿りながら、アプリ作りの3ステップを一緒に覗いていくね。
友くんがぶつかっていた「コードが書けない」という壁の話
6月13日、金曜日の朝。この日のGPTs研究会は、友くん——AI快適サポーターの田中智則さん——をゲストに迎えて始まりました。進行のただっちが開口一番、「私にもできるの?Google AIでアプリが爆速で完成」というテーマを読み上げて、画面共有がスタートします。
友くんの自己紹介は、いつもの調子で軽やかでした。「あなたのジョブを快適に、AI快適サポーターの田中智則です」。ぶっちゃけ、この人の肩書きを聞くたび、私はちょっと羨ましくなるんですよね。仕事を快適にする専門家って、なんかいい響き。
でね。今日のテーマに入る前に、友くんが自分の過去をポロッとこぼしたんです。
友くん(1:55〜)
「アプリ作りたいっていうこんなお悩みというか、アプリ作ってたらいいなっていうのは僕もずっと昔から思っていたんですが、コード書けないしっていうこれが壁になっていて、ずっとできなかったんですよね。先月もうすぐ1ヶ月経つんですけどGoogle I/Oというのがあって、そこでGoogleがやってくれまして、AI Studioって言うちょっと開発者向けのやつなんですけど、そこのビルドっていうところで、Build with Geminiっていうこれがだいぶすごいことになってきました」
ただっち(14:57〜)
「ありますかそうだなぁイベント何がいいかなさっきAIとかそうねイベントとかセミナーの何だろうな何が」
友くん
「いいでしょうなこれって画像生成かな画像生成でも後ろにあれですよね走ってる」
壁。ずっとできなかった。この言葉を、AI快適サポーターを名乗る友くん本人の口から聞くと、なんだか安心するんですよね。教える側の人も、最初はちゃんと同じ場所でつまずいていたんだって。

私は今回このLIVEを見ながら、思わず身を乗り出しました。だって「アプリを作る」って、聞くだけでハードルが高そうじゃないですか。エンジニアの資格がいるとか、何年も勉強しないといけないとか——そういう思い込み、正直私にもありました。でも友くんは、その思い込みを実演でひとつずつ壊していきます。しかも今日は、たった1時間の中で1〜2個アプリを完成させる、とただっちが宣言してのスタートでした。
ただっちも、この日集まっている人たちの気持ちを代弁するように、こう続けました。
ただっち(3:39〜)
「皆さんにもやっぱり、なんて言うか、私なんか作れないと思ってらっしゃる方の方も大半だと思いますが、私ができるの?というところを、今日はですね、ぜひ一緒にやってください」
この一言に、こっちまで背中を押される気がするんですよね。ちなみにこの「私ができるの?」というタイトル、実は友くんが原案を出して、ただっちが磨き上げたものらしいです。友くんいわく「僕が一回こんなのどうですかっていうと、タダさんがいつも秀逸なタイトルを名乗ってくださる」とのこと。役割分担、ちゃんとできてるんだなあと思いながら見ていました。
コードが書けない。それでもアプリは作れる。この日の1時間は、その証明の実演でした。
Google AI Studioって何?開発者向けの無料ツールの正体
ここで友くんが、そもそも論から丁寧に説明を始めます。「Google AI Studio」って名前、聞いたことはあっても、実際に何なのかピンとこない人、多いんじゃないでしょうか。私も正直、最初はふわっとしか分かっていませんでした。
友くん(3:48〜)
「このGoogle AI Studioが皆さん聞き慣れない方がいたらもう一度おさらいなんですが、この一般用のChatGPT・ジェミニ・クロードっていうのと別個で、開発者向けのがありまして、このジェミニの開発者向けのやつをGoogle AI Studioって呼びます。これは無料で試せてしまうというところなので、ちょっと今日はこのGoogle AI Studioのことも少しお話をしたいと思います」
普段使っているチャット画面とは別に、開発者向けの入り口があるんだなあ、と私は素直に驚きました。友くんも「最初開いた時はとっつきにくさがあった」と正直に話していて、そこがまた親近感わくポイントなんですよね。全部覚えようとしなくていい、使いたいところから覚えればいい、という姿勢がいいなあと私は感じました。
で、その正体を知るうえで欠かせないのが「200万コンテキスト」という数字。これ、そのまま聞いてもピンとこないと思うので、友くんの説明を借ります。
友くん(9:07〜)
「200万トークンって多分本一冊は丸々余裕でっていう感じなので、僕も本当にこれが一番ジェミニとかAI Studioを使う一番の理由だし、最近そのモデルがすごい進化してきてるので、前まではなんか量だけかなと思ってたら、その精度まで上がってきたっていうのは、はい、というところです」
本一冊分。そのスケールに、私も素直に驚きます。ただっちも思わず「200万トークンってめちゃくちゃですよね」と声を漏らしていました。あ、そうだ。動画までアップロードできるっていうのも、地味にすごいポイントなんですよね。自分のホームページやブログをまるごと読み込ませて「自分専用のAI」を作ることもできる——この容量の大きさが、Google AI Studioの一番の武器なんだなと私も納得しました。

もちろん、いいことばかりじゃありません。友くんはちゃんと注意点も添えていました。1日の利用制限があって、翌日には復活すること。そして、入力した情報はモデルの学習に使われる可能性があること。だから社内の機密情報やお客さんの個人情報は入れない方がいい、と。無料で使える裏側には、こういう線引きがちゃんとあるんですよね。
ちなみにモデルごとに1日あたりのリクエスト数も違っていて、一番賢いモデルだと25回くらいでエラーが出てしまう一方、Flashというモデルは1500リクエストもできるらしい。ただっちが「500もやったら1日終わっちゃうね」とツッコんでいたのが、なんだか妙にリアルでした。
「PDCAはもう遅い」ただっちが語る遊びながら試す働き方
友くんの説明の途中、ただっちが割って入ってきて、この日いちばん印象に残った話をし始めます。テーマは「PDS」。PDCAではありません。
ただっち(5:16〜)
「PDSですね、これはプレイ、まずは遊んで。プランを立てて実行して検証して、そしてアクションを起こしていくという、そんなPDCAが今までは主流だったんですけども、AI時代はもうPDCAやってたら遅い。まずは遊んでみようと。計画立てる前にまずこんなのやってみようかなと思ったら遊んでみる」
計画してから動く、ではなく、遊びながら動く。……この順番の入れ替え、地味に効くんですよ。ただっちは、この考え方を自分のセミナーにも取り入れたら受講者が集まるようになった、とも話していました。AIの使い方も同じで、まずは遊んでみる、試してみる、そこから始めればいい。
あ、そうだ。ここ、ちょっとだけ立ち止まりたいんですよね。だってPDCAって、私たちが散々「これが正しい仕事の型ですよ」って教わってきたやつじゃないですか。計画して、実行して、検証して、改善する。ぐるぐる回す。真面目な人ほど、最初のPで止まるんです。……いや、止まるっていうか、Pを完璧にしようとして、そのまま何ヶ月も経っちゃう。正直、私も心当たりありまくりです。それを「もう遅い」って、ただっちはバッサリいったんですよ。遅い。それだけ。潔すぎでしょ。

この話に、友くんもすかさず同意します。
友くん(6:15〜)
「僕も今、田淵さんといろいろセミナーのサブ講師とかやらさせていただいてるんですが、早いんですよ、流れが。すごくもう、講座やるよって言うと、もう1週間ぐらい先にまでに資料っていうのはあったりするんですが、でもまずどんどん形にしていくっていう風にすると、このPDSって大事だなって毎日思わされております」
資料を完璧に作り込んでから動く時間なんて、もう残されていない。友くんの現場感がにじむ一言でした。「講座やるよって言うと、もう1週間ぐらい先にまでに資料っていうのはあったりする」——ここ、聞いてて背筋が伸びました。1週間ですよ。ひと昔前なら「え、無理でしょ」って断ってた締切が、今は普通に回ってる。しかもそれを、友くんは「毎日思わされております」って笑いながら言うんですよね。いやー、この温度感がいちばん怖い。作り込む前に、まず出す。動かす。壊れてたら直す。そのループの速さこそが、今のAIとの付き合い方なんだなと、私も画面のこちら側で頷いていました。まずやる。それだけ。この後の実演でも、友くんとただっちは、まさにこの「遊びながら試す」を地で行くことになります。
実は、この「遊んでみる」の姿勢がなかったら、この後の実演もきっと生まれなかったと思います。設計図を完璧に固めてから動くタイプなら、きっとこの日は「まだ準備中です」で終わっていたはず。ただっちのPDSも、友くんのGoogle AI Studioも、根っこは同じ。動かしながら考える、という一点で繋がっているんですよね。料理に例えると——レシピを完璧に清書してから台所に立つんじゃなくて、とりあえず冷蔵庫を開けて、あるもんで炒めてみる。味見して、足りなきゃ塩を足す。そういう作り方なんです。ここ、地味だけど大事なポイントだと思います。「まず遊んでみる」って言葉にすると軽く聞こえるかもしれませんが、実際にやっているのは、失敗を恐れずに手を動かし続けるという、けっこう骨の折れる話。でね。友くんもただっちも、それを飄々とやってのけているのが、なんだかカッコよかったです。
設計図からビルド、世界公開まで—3ステップの実演ライブ
ここからが本番。友くんが、今日の「快適ポイント」として、アプリ作りの手順を3つに整理して見せてくれました。
友くん(12:10〜)
「ここからちょっと快適ポイントをお伝えしていこうと思います。3ステップで分けてみました。まずステップ1がアプリの設計図をAIに書いてもらって、その後アプリAI、さっきのビルドのやつに設計図を提出して、アプリを世界で公開するというような感じで進めていこうと思います」
設計図を書いてもらう。提出する。公開する。……たった3行だけど、これができれば本当にアプリが1本できあがるんだから、すごい話ですよね。まずステップ1では、Gemini 2.5 Proという一番賢いモデルを使います。ここで友くんが、あまり知られていない小ワザを教えてくれました。
友くん(12:10〜)
「このテンパラチャーっていうあたりが創造性みたいな、その方のこうちょっとこう突飛なアイデアを出せるかどうかみたいなところなんですが、これをちょっと1よりも大きくした方が、なんか面白いアイデアを出してくれる感じがあったりですね。この下の2つが、これがグラウンディングウィズGoogle Searchっていうふうにオンにすると、ウェブ検索モードがオンになるんですよね」
面白いアイデアが欲しければ、あえて数値を暴れさせる——なるほどと思いました。

テンパラチャー(温度)を1より大きくする。ウェブ検索モードをオンにする。URLコンテキストをオンにすると、貼ったURLまで読みに行ってくれる。設定はこの3つだけ。あとは、わがままに「こんなアプリが欲しい」とお願いするだけでいいそうです。
で、実際に何を作るか、友くんがただっちに聞きます。ただっちが「イベントとかセミナーの何か」と考え込む場面もありつつ、最終的に選ばれたのは——占いっぽいアプリでした。占い。名前を入れるだけ。それだけで、アクションプランとアファメーション画像まで出してくれるって言うんだから、面白いですよね。
友くん(15:36〜)
「やってみたのは占い的なので、名前を入れるとちょっとこうあの、アクションプランをみたいなのを提示してくれたりみたいな、それでアファメーション画像を一緒に作るみたいなのを、やってみますか」
名前を入れると、アクションプランと、それに合わせたアファメーション画像が出てくるアプリ。友くんはこの要望を、目的・ゴールをはっきり伝えたうえで、5W1Hも意識してざっくり打ち込んでいきます。参考にしたい画像サイトのURLも一緒に貼り付けて、「これでプロっぽく仕上げてください」とお願いする——そんな一連の流れを、画面越しにライブでやってみせてくれました。この盛り上がりの中で、ただっちから月1でのアプリ作成講座の構想も飛び出すほどでした。

設計図ができたら、次はビルドに提出する番です。ここで友くんが、地味だけど効くコツを教えてくれました。英語で指示した方が精度が上がるらしく、日本語の要件定義を翻訳ツールでいったん英語にしてから貼り付ける、という一手間。いやー、翻訳サイトの調子がなぜか悪くて、日本語のまま返ってきてしまうトラブルが発生。友くんが「このライブあるあるですね」と苦笑いしながら、拡張機能からサイト版、Google翻訳と、あの手この手で乗り切ろうとする姿は、正直すごく人間らしくて好きでした。最終的には「上記の内容を英語に書き換えてください」とGeminiに直接お願いすれば済む話だったと、あとから気づく一幕もありました。
ただっちの超雑ペルソナと、乗りコーディングで迎えたまとめ
友くんが翻訳トラブルと格闘している裏で、ただっちも自分のペースでアプリ作りを進めていました。しかもそのやり方が、良い意味でめちゃくちゃ雑だったんです。
ただっち(22:21〜)
「僕はですね、このペルソナ設計作成フォームで超雑な作りをしています。日本語でも一応入りますね、日本語で入れただけで。最初、うまくいけなかったので動きませんって言ったら、動かしてくれました。ここに授業内容、生成AIを教える仕事、お客さんの悩みや課題等は集客・セールス・時間がない、めちゃ雑ですけど」
この数行の入力だけで、AIが「田中美咲さん、38歳、フリーランス」という具体的な人物像をポンと作り出してくる。超雑。それでも、ちゃんと動く。友くんも思わず「僕みたいに変に要件定義しない方がいいか」とつぶやいていました。もちろん、丁寧に要件を詰めた方がより精度は上がるはずですが……たった数行でも、ここまでできてしまうこと自体が、私にはちょっとした衝撃でした。

できあがったアプリを世界に公開する方法についても、友くんが手を動かしながら説明してくれました。画面右上のロケットのアイコンを押して、検索ボックスから「マイプロジェクト」を選ぶ。そこで初めて、Googleクラウド上にアカウントを持っておく必要があることに気づいて、「それは後ほど僕のほうでやります」と苦笑いする一幕もありました。ライブならではの、飾らないやり取りです。
そして終盤、この日のやり方に名前がついていたことが判明します。
友くん(27:05〜)
「僕が今言葉でやっていたやつが、どうやらライブコーディングっていう風に言うらしいんです。あのバイブっていうのは雰囲気とかノリっていう意味で、これがあのOpenAIのアンドレイ・カルパシーさんが今年の2月に言った言葉で、それが結構アメリカの方で流行ってるっぽいんですけど」
「バイブコーディング」。言葉にすると小難しく聞こえますが、要は雰囲気とノリで喋りながら作る、ということなんですよね。ただっちが「ミサさんのバイブコーディング超得意だと思う」と茶々を入れると、友くんも「僕も下の名前はとも乗りなので、乗りコーディングでいけたいと思います」と返して、スタジオがちょっと和みました。名前でオヤジギャグを言える距離感、いいなあと思います。
そして最後、友くんがこの1時間をこう締めくくります。
友くん(28:58〜)
「最後ちょっともういろいろちょっと難しいことは飛ばしてまとめなんですけど、僕がちょっとこれやってみて思ったのは、AIの進化で誰でもアプリが作れる時代になったので、想像力とワクワクっていうのを、あと正しい手順さえ知っておけば、新しい手順で形にしていくと、あのいいものが作れるなぁと。そういう時代になったので、本当にいい時代に生まれたなぁと思いました」
誰でもアプリが作れる時代。友くんの言葉を借りるなら、想像力とワクワクさえあれば、あとは正しい手順を知っておくだけでいい。ただっちも「本当ね」「アイディアとノリと勢いがあれば」と応じていて、この日のやり取りをそのまま体現するような締めくくりでした。料理に例えると、レシピ(設計図)さえ書ければ、あとはキッチン(Google AI Studio)が勝手に調理してくれる——そんな時代が、もう来ているんだなと私は感じました。
ひろくんコラム — 「作れる」が増えるほど、「何を作るか」が問われる

友くんとただっちのやり取りを見ながら、私がずっと考えていたのは「これ、分身AIとも同じ構造だな」ということでした。分身AIを作るとき、技術のハードルはどんどん下がっています。でも最後に問われるのは、結局「自分は何を任せたいのか」「自分は何をしたいのか」という、すごくシンプルな問い。Google AI Studioも同じで、設計図を書けば、あとはAIが勝手に組み立ててくれます。だからこそ、その設計図に何を書くかが、いちばんの腕の見せどころになる。
分身AIを育てる、というのも、結局は自分を育てることに繋がっていく。作れる道具が増えるほど、その道具に何を託すかという、自分自身への問いが増えていく——そんなことを、この放送を見ながら感じていました。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. Google AI Studioって無料で使えるんですか?
LIVEでは、友くんが「無料で試せてしまう」と話していて、最新モデルも無料枠の中で使えると紹介されていました。ただし1日の利用制限があり、翌日には回復するとのことでした。
Q. アプリを作るときの3ステップって何ですか?
LIVEで友くんが紹介していたのは「①アプリの設計図をAIに書いてもらう→②ビルドに設計図を提出する→③アプリを世界に公開する」という3ステップでした。
Q. 設計図は英語で書いた方がいいんですか?
LIVEでは友くんが「ここは英語で指示をした方が」と話していて、日本語の要件定義を翻訳ツールで英語にしてからビルドに貼り付ける場面がありました。この日は翻訳サイトの調子が悪く苦戦していましたが、最終的にはGeminiに直接「英語に書き換えて」とお願いする方法にたどり着いていました。
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友くん(28:58〜)
「AIの進化で誰でもアプリが作れる時代になったので、想像力とワクワクっていうのを、あと正しい手順さえ知っておけば、新しい手順で形にしていくと、あのいいものが作れるなぁと。そういう時代になったので、本当にいい時代に生まれたなぁと思いました」
想像力とワクワク、そして正しい手順。友くんが最後に置いていったこの言葉、実はGPTs研究会の他の回でも、形を変えて何度も顔を出してるんですよね。いやー、繋がってるなあと思います。あわせてどうぞ。
👋 KAITEK(AIカイテキサポーター)
元理学療法士→AIカイテキサポーター。Genspark インダストリーアンバサダー医療。「AIと愛で世界をカイテキに変えていく」。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。