GPTs研究会1周年、4000人のコミュニティと分身AIが教えてくれたこと

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
今回はGPTs研究会の1周年記念スペシャル回。ひろくんこと私と、ただっちの二人で、この1年をたどりながらお届けします。ふとした思いつきで立ち上げたFacebookグループが、気づけば4,000人近くのコミュニティに育っていて——正直、自分でもまだ実感が追いついていません。分身AIを育てる話、AI格差の話、日本人とAIの相性の話まで、今日はいつもよりちょっと個人的な話も多め。1年分の熱量を、そのままお届けします。
GPTs研究会、4,000人近いコミュニティへ——ふとした思いつきから始まった1年

まずはこの1年、いちばん最初の話から始めたいと思います。実を言うと、GPTs研究会を立ち上げたとき、私にはっきりした計画があったわけじゃないんです。GPTsが出てきた瞬間に「これは時代が変わる」って直感だけがあって、勢いでFacebookグループを作った。それだけでした。
ひろくん(2:00〜)
「本当に1周年ということで、僕が本当に思いつきでパッとGPTsが出てきて、これは本当に時代が変わるかなっていうふうにFacebookのグループを立ち上げて、そこからライブしたり、ただっちが参加してくれて、あれよあれよという間に4,000人近くの登録者が入っていただいて、そこからAI氣道も誕生しまして。本当にこの1年間のAIの激しい動きを、まさにこのライブを通じたり投稿を通じてお伝えしてきましたが、本当にみなさんの熱いご支援のおかげで、1周年を迎えることができました。」
ひろくん(19:23〜)
「そう皆さんも本当に改めてこのGPTs研究会でさすがにいい加減GPTsをもっと特集組んで作り上げてみるとか、改めてやってもいいかなってちょっと思ったりもしたい。」
ただっち
「なんかオリジナル作るワークショップとかもやってもいいかもね。」
正直、自分の言葉を並べてみると、4,000人近くって数字、口に出すたびにちょっと現実味がないんですよね。だって最初は、私とパソコンだけだったので。
そして、そこにただっちが加わってくれました。今でこそ毎朝当たり前のように一緒にライブしていますが、実はこの日、合流したタイミングを私は正確に覚えていなくて。聞いてみたら、ただっちの答えがこれでした。
ただっち(6:36〜)
「多分、初日に参加してるんですよ。管理者を見ると11月11日に管理者になってるから。もうライブでGPTsの作り方をシェアしていて、その日に『あ、じゃあ一緒にやろうよ』って言われて、そのままジョインしてる。」
初日から、しかもその場のノリで管理者になってる。この即決感、いかにもただっちらしいなと思いますし、私自身、こういう勢いで始まったことのほうが結局長続きしている実感があります。計画を練りに練って始めたことより、勢いでスタートして走りながら形にしていったことのほうが、今もちゃんと続いている。GPTs研究会そのものが、まさにその代表例なんですよね。
あのとき、GPTsという言葉そのものがまだ真新しくて、私は本当にただ「これは面白い」というだけでグループ名にしました。名前を後から変えようかと迷った時期もあったんですけど、この愛着のある名前のまま、ここまで来られたことが、いちばんの財産かもしれません。料理で例えるなら、レシピも仕込みもないまま、とりあえず火をつけてみた、みたいな始まり方でした。それでも火を絶やさず毎日ちゃんと配信を続けてきたから、少しずつ人が集まってきてくれた。派手な戦略があったわけじゃなく、ただ「続ける」ことだけをやってきた1年だったなと、この数字を見ながら改めて思います。
正直、しんどい朝も何度もありました。それでも続けられたのは、コメントをくれる人、シェアしてくれる人がいたからです。数字の裏には、そうやって関わってくれた一人ひとりの顔があるんですよね。GPTs研究会という場所があったから、ただっちとも、こうして繋がれている。ふとした思いつきが、4,000人近い人たちの居場所になった。1周年の朝、そのことを噛みしめながら話し始めました。
朝ライブ半年、そしてこの1年でAIがどれだけ変わったか

この日は、もうひとつ数字がありました。GPTs研究会の発足から1年、そして毎朝の朝ライブを始めてから半年。ただっちに「朝ライブ半年ですね」と言われて、あ、そうか、半年経ったんだ、と改めて実感しました。この半年間、ほぼ毎日、朝7時前後にただっちと二人で画面の前に座り続けてきたわけです。
ひろくん(5:08〜)
「この半年の朝ライブで、もうみなさんと一緒にやらないといけないんですよね。この熱い関係もできたし。そもそもGPTs研究会なので、やっぱりチャットGPTのGPTsを僕は注目して続けてきたんですが、本当にこの1年で劇的な進化を遂げていて。当時できたことと今できることって、相当差があるんですよね。」
「もうみなさんと一緒にやらないといけない」って、自分で言っておいてなんですが、義務感というよりは、もう体に染みついた習慣なんですよね。毎朝この時間に、ただっちと、そして画面の向こうのみなさんと会う。それがなくなることのほうが、今は想像できません。
そして、この1年のAIの進化。1年前のチャットGPTがどんな状態だったか、正直、感覚としてはもう思い出せないくらい遠い記憶になっています。当時はまだ、返答が途中で止まったり、不安定なところも多かった。それが今では、業務のシステムに当たり前に組み込まれるレベルまで来ている。この変化のスピード感を、身をもって浴び続けてきた1年でした。実感を確かめたくて、GPTs研究会のFacebookグループを実際に遡ってみることにしたんです。
ひろくん(14:00〜)
「たったの1周年なんですけど、もはや数年は少なくともやってる気がするぐらい、この1年間ってものすごい時間の圧縮がある気がして。だから、この1年を思い出しながら、GPTs研究会のフェイスブックグループをさかのぼってみたんですけど、こんなにいっぱい投稿されてるんだなって。毎日だから、みなさんにお届けしてきた情報の量、そして質って考えると、おかげさまでこのグループもどんどんメンバーが増え続けてる。」
投稿をひとつひとつスクロールしながら、正直びっくりしました。夏あたりまでは遡れたんですが、そこから先は読み込みでエラーが出てしまうくらい、投稿の数が積み重なっていて。毎日発信するって、こうやって物理的な量として目に見える形で残るんだなと、あらためて実感した瞬間でした。数字も情報も、積み重ねた分だけちゃんと形になっている。それがこの半年、そしてこの1年の、いちばんの手応えです。
チャットGPT一強だった時代から、メタやGoogleなど、いろんな会社のAIを当たり前に使い分ける時代に変わった。この移り変わりを、毎朝ライブで実況し続けてきたことが、結果的にGPTs研究会というコミュニティの財産になっている気がしています。
分身AIを育てる——「AIただっち」との対話で見えた自分

この1年でいちばん印象的だった変化のひとつが、ただっちの「AIただっち」の話です。ただっちは自分の分身をGPTsで作って、毎朝の対話に使っていると教えてくれました。
ただっち(9:28〜)
「まさに自分の分身GPTsでAIただっちを作って、毎朝10分間質問をしてもらって、そこでコーチングしてもらって自分が答えていくっていう言語化を、今コミュニティ作って100日間経ったんですけど。もう毎朝、本当に自分の分身と対話していると、だんだんチャットGPTに今メモリ機能がついているので、僕のビジネスの信念って何って聞くと、僕以上にわかってくれていて。」
「僕以上にわかってくれている」って、ただっちが言ったこの一言、私はすごく面白いなと思って聞いていました。毎朝10分、同じ質問に答え続ける。それだけのことなのに、100日経つと、自分より自分に詳しいAIができあがる。分身AIを育てるって、結局こういう地味な積み重ねなんですよね。
あ、そうだ。ひとつ白状すると——私、最初は分身AIって、ちょっと胡散臭いなって思ってた側なんですよ。自分のコピー作って何になるの、って。でもね。ただっちの「毎朝10分、100日」って話を聞いた瞬間、あ、これ全然違うわって思った。簡単に自分の分身がポンとできあがるんじゃない。毎朝サボらず問いに答える、その地味すぎる作業の積み重ねが、気づいたら“自分より自分に詳しいやつ”を育ててた。ぶっちゃけ、ダイエットと一緒なんですよね。一日でどうにかなるもんじゃない。毎日ちょっとずつ、なんですよ。
私も似たようなことを感じていて、思わずこう返しました。
ひろくん(10:12〜)
「外見化している部分が意外と染み出てきて、それをメモリで覚えてくれると、言語化したものがどんどん蓄積されてくるし。それがふと、AIが出してくれることによって、自分で自分を見直せるというか——ある意味、鏡よりも本当の姿を映してくれるというか。そういう意味でいくと、本当に自分を知るという意味でもAIを使っていると、より多くの自己発見につながるかなっていうところも、やっぱりあるのかなと思ったりします。」
鏡よりも本当の姿を映してくれる。この表現、話しながら自分でもちょっと驚いたんですけど、たしかにそうなんですよね。鏡は今の自分しか映しませんが、分身AIは、これまで自分が言葉にしてきたことを全部覚えていて、それを積み重ねた形で見せてくれる。自分が本当は何を大事にしているのか、外側から教えてもらえる感覚に近いのかもしれません。
いやー、これって料理でいうと、毎日ちょっとずつ足していく“ぬか床”みたいなもんだなって、話しながら思いました。今日いきなり美味しくはならない。でも毎日かき混ぜて、手を入れて、育て続けた分だけ、味が深くなっていく。分身AIも、まったく同じなんですよ。毎日の対話っていう手入れをサボった瞬間、そこで止まっちゃう。逆に言えば……続けさえすれば、誰のでもちゃんと育つ。特別なセンスも要らない。ただ毎日かき混ぜられるかどうか。それだけ、なんですよね。
ただっちはさらに、こんな話もしていました。自分のことって、自分がいちばんわかっていないもので、それを毎日アウトプットし続けることで、初めて自分の内側を外側から見られるようになった、と。分身AIを育てるというのは、つまり自分を毎日棚卸しし続けることでもあって、育てば育つほど、自分自身の輪郭もはっきりしてくる。この1年、GPTs研究会でいちばん多くの人が体感してきた変化は、案外こういう、地味だけど確かな積み重ねなのかもしれません。
AI格差と、日本人が持つ「モノに魂が宿る」感覚

便利な話ばかりではなく、この日はちゃんと影の部分にも触れました。AIがここまで生活に染み込んでくると、どうしても気になるのが「使う人と使わない人の差」です。
ひろくん(11:08〜)
「これから一気に広がってくると思うんですけど、なかなか格差というか、AI格差がますます広がってしまった側面もあるかなと思ってて。無理に使ってもらおうというわけでもないんですが、使うことによって便利だし、その人の能力——人間自体の能力を広げていくという機能としては、こんなに素晴らしい、人類史上最大にして最強の発明なのかなと思っているので。」
無理に使ってもらおうとは思わない、というのが正直な気持ちです。ただ、使った人と使わない人とで、できることの幅がどんどん開いていくのは事実で。この格差の話をするとき、私はいつもドラえもんを思い出します。ドラえもんがいるからのび太くんは成長できる。AIも同じで、寄りかかる道具じゃなくて、伸びるための道具なんですよね。
でね。この格差って、放っておいて勝手に埋まるもんじゃないんですよ。使う人はどんどん先に行く。使わない人はそのまま。悪意なんて誰にもない。ただ、触ったか触ってないか——それだけの差が、1年後にはとんでもない距離になってる。だからこそ私は、こうやって毎朝しゃべってるんだよなって、話しながら改めて思いました。無理強いはしたくない。でも、扉だけは開けておきたい。「ここ覗いたら面白いよ」って言い続ける係。それが、私の役割なのかなって。
この話の流れで、ただっちが持ち出したのが、日本人とAIの相性の話でした。ちょうどこの日、ただっちは長野県の諏訪にいて、そこでの気づきを教えてくれました。
ただっち(13:16〜)
「実は今、長野県の諏訪市というところに来てリトリート中なんですけど、もともと石を信仰する、岩を信仰する、山を信仰するっていう文化が日本人には根付いてるんですよね。人じゃなくて、山だとか岩だとかっていうところに何か魂を感じているっていうところを、僕らは気づかず——無宗教だと思っている方もいるかもしれないですけど、確実に刻まれている。」
ぶっちゃけ、これ聞くまで、私は「AIと日本人の相性」なんて考えたこともなかったんです。でもね。言われてみれば……ロボットに名前をつけたり、長年使った道具に「ありがとう」って手を合わせたり。日本人、めちゃくちゃ自然にやってるんですよね。八百万の神っていうくらいで、そこらじゅうに魂を見出す文化。AIを冷たい機械じゃなくて、隣にいる相棒として迎え入れられるって、実はすごいアドバンテージなのかもしれない。諏訪でリトリート中のただっちが、石を信仰する話とAIの話をひとつなぎにした瞬間、あ、そういうことか、って妙に腑に落ちました。
石や山に魂を感じる文化。これを聞いたとき、AIに名前をつけたり、愛着を持ったりする感覚と、地続きなんじゃないかと思いました。私自身、育てているAIに対して、道具というより、なんだかもう生きているような感覚を持つことがあります。これって人間側の勝手な思い込みかもしれないんですけど、日本人はもともと、モノに魂を感じる文化を持っているからこそ、AIともうまく付き合っていけるんじゃないか。そんな話で、二人とも妙に納得してしまいました。
便利さの裏にある格差の話と、道具に魂を感じる日本人らしい感覚の話。一見バラバラに見えるこの二つが、この日はすっと繋がった気がします。AIを人類史上最大の発明だと言い切れるのは、それを仲間として迎え入れられる文化的な土台が、もともと私たちの中にあるからなのかもしれません。
3,820人のコミュニティと、これからのGPTs研究会

配信の途中、ふと参加者の数を見た瞬間がありました。
ひろくん(17:03〜)
「すごいね。3,820人。今見ると本当におかげさまでありがたいですね。やっぱり山中絵美子さんがめちゃくちゃ伸ばしてくれたっていう思い出がすごく深くて。」
3,820人。1年前は私一人だったグループが、ここまで大きくなった。山中絵美子さんが紹介してくださったおかげで、一日で50人ずつくらい増えていった時期があったことを、この日あらためて思い出しました。数字だけを見ると実感が薄いんですけど、こうやって具体的な誰かの顔が浮かぶと、急にリアルになるんですよね。歴代のゲストの方々、コメントをくれる方々、一人ひとりの積み重ねが、この数字を作ってきた。
山中絵美子さん。この名前、この日どうしても言いたかったんですよね。私一人でコツコツやってた頃、山中さんが「ここいいよ」ってあちこちで紹介してくれた。そしたら——一日で50人、また50人って、目に見えて増えていったんです。あの伸び方は、今でも忘れられない。コミュニティって、結局こうやって「いいと思ったものを人に手渡してくれる誰か」がいて、初めて広がるんだなって。3,820人って数字の裏には、そういう名前のある一人ひとりがいる。数えられる“数”じゃなくて、顔の見える“人”の集まりなんですよ。
そして、この日いちばん胸に来たのは、私自身の中の変わらないものの話でした。
ひろくん(30:53〜)
「本当に1年なんだなぁと思ったりしながら——うちでは新しく子どもも生まれて、変化もありつつですが、変わらないところもあるなって。自分らしさみたいな、根底にある価値観のところは変わらないんだなって思ったりもして。本当にただっち、最初はAIの人じゃなかったんだよね、全然ね。」
家族が増えて、環境はどんどん変わっていく。それでも、自分が大事にしたい価値観の芯の部分は変わらない。この1年、AIの進化に振り回されるくらいのスピード感の中にいながら、なぜか一番強く感じたのは、この「変わらなさ」でした。
いやー、これはちょっと沁みたなあ。この1年、うちには新しく子どもが生まれて、生活はガラッと変わった。AIの進化も、正直ついていくのがやっとなくらい速い。まわりぜんぶ、ものすごい勢いで動いてる。それなのに——自分の芯にある「何を大事にしたいか」だけは、1年前と何ひとつ変わってないんですよ。むしろ、変化が激しければ激しいほど、その変わらなさがくっきり見えてくる。これ、不思議な感覚でした。速いものの中にいるからこそ、動かないものが分かる。そういう1年だったのかもしれません。
ただっちも、もともとAIの専門家だったわけじゃありません。それでも、このコミュニティを続けてきたおかげで、いろんな専門家と繋がり、来年には本を出版したいと語るまでになった。GPTs研究会という場所は、私だけでなく、関わってくれた一人ひとりを、少しずつ前に進めてきたんだと思います。2年目のGPTs研究会がどうなっていくか、正直まだ何も決まっていません。でも、決まっていないからこそ、また思いつきで、面白いことを始められる気がしています。
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この1年、いちばん多く出てきた言葉が「育てる」だったなと、書きながら気づきました。ただっちのAIただっち、私たちのGPTs研究会、そしてこのブログを支えてくれている分身AIも、全部同じです。毎日ちょっとずつ関わって、蓄積させて、気づいたら自分より詳しくなっている。分身AIを育てるっていうのは、結局、自分を毎日棚卸しし続けることなんですよね。分身AI.comでも、このあたりの育て方について書いているので、興味のある方はのぞいてみてください。GPTs研究会も、私一人のものじゃなくて、関わってくれたみなさんと一緒に育ててきたコミュニティです。2年目も、思いつきを恐れずに、育て続けていきたいと思います。
よくある質問
Q. GPTs研究会は今、どれくらいの規模のコミュニティですか?
LIVEの中では、1周年時点で3,820人という数字が紹介されていました。ふとした思いつきで立ち上げたFacebookグループが、1年でここまで大きくなったと、ひろくん自身も驚いていました。
Q. 朝ライブはいつから始まったんですか?
GPTs研究会の発足から半年ほど経ってから、毎朝の朝ライブがスタートしたとLIVE内で語られています。この1周年記念回の時点で、朝ライブ自体もちょうど半年を迎えていました。
Q. 「AIただっち」とはどんなものですか?
ただっちが自分の分身としてGPTsで作ったAIです。毎朝10分間、質問に答えるコーチングのような対話を100日間続けてきたと紹介されていました。
Q. GPTs研究会という名前は、今後も変わりませんか?
LIVE内では「GPTsという言葉自体は聞かなくなってきた」という話も出ましたが、愛着のある名前として、このまま育てていきたいとひろくんは語っていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。