GPTs LABO MORNING LIVE

高崎さんが見せた、n8nでメールも返信も自動化する話
Gmail自動返信デモ&AIカンパニー構想|GPTs研究会朝LIVE

GPTs研究会 朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は高崎さんが語ったn8n自動化のLIVEを紹介するね。GPTs研究会の朝LIVEから、高崎さんがn8n(エヌエイトエヌ)を使って、Gmailの自動返信からカレンダー登録まで丸ごと自動化するデモを見せてくれた回だよ。

いやー、今回は私は出演してないんですけど、画面の向こうで見てても唸っちゃう回でした。ただっちとたくみくんが生徒役みたいな感じで、高崎さんが自分のGmailを実際に改造して見せてくれる。メールが来たら、AIが返信を考えて、下書きに勝手に保存しておいてくれる。そんな話が、終わってみればAIカンパニー構想にまで広がっていく、密度の濃い1時間でした。

01

高崎さんが「N8」と呼ぶ、n8nという自動化ツールの正体

▶ この話題を動画で見る(03:09〜)

n8nとは何か?AIエージェント自動化の最前線 - 動画キャプチャ

今日の主役は高崎さん。話が始まった瞬間から、たくみくんがもう食いついてました。

たくみくん(03:09〜)

「たくさきさんと同じく富士区で塾長やっております山崎たくみと申します。今日、今さっきそのお話を聞いて、どうにかして大学のシステム全部これにできねえかなっていうのを、今一緒に思い切ったちょっとこれで仕込んで。最近もジミニとかもアップデートすごいですし、ジンスパークとかもなんか多分アップデート来たとは言ってないですけど、中身の精度良くなったんじゃないですかね」

まだ何も始まってないのに、もう自分の大学のシステムに繋げられないか考えてる。この前のめりさ、たくみくんらしいなと思うんですよね。でね、肝心のn8nそのものについては、高崎さんがこう説明してくれました。

ブロックを繋げるだけ――n8nの基本構造 - 動画キャプチャ

高崎さん(05:49〜)

「例えばじゃあメール受信しましたってなったら、そのGメールとAIが繋がっていて、AIがメールきた、やべやべって言って返信、ありがとうございますって適当に考えて保存しといて、送っていいですかみたいな」

「やべやべ」。メールが来た瞬間のAIの反応、機械っぽくなくて地味に好きなんですよね。で、この後がすごくて、続きをこう話してくれました。

高崎さん(06:17〜)

「さらに送った内容に予定が入っていたら、予定もカレンダーから空いてるところを取得して、勝手に何日の何時よろしくお願いしますって送っちゃう。何でも、っていうのが全部、ITツールが全部繋がってて、何かをきっかけにして、最後まで全部突っ走っちゃう」

返信するだけじゃなく、日程調整までカレンダーを見て勝手にやる。「突っ走っちゃう」って高崎さん自身が言ってるのが、また面白くて。ここまで聞いて私が思ったのは、料理でいうと、注文を受けたら食材出しから盛り付け、配膳まで、1人のロボットが厨房を端から端まで走り回ってる状態だなあ、と。人間は最初の「注文」を決めるだけでいい。ただ、便利さの裏側で「どこまで人がやらせるか」の線引きも、正直気になるところで……そこは後半、高崎さん自身がちゃんとブレーキを踏む場面も出てきます。ちなみに「MCPって言うんですかね」っていう発言も出てきて、高崎さん自身もまだ言葉を手探りで選んでる感じが伝わってきました。呼び方すら固まりきってない、生まれたてのジャンルなんだと思います。

ここまで聞いた時点で、私はすでに前のめりになってました。「メールが来たら勝手に返信を考えてくれる」だけなら、これまでも似たような話は聞いたことがあります。でも高崎さんが説明してくれてるのは、返信して終わりじゃなくて、その後のカレンダー登録まで一気通貫でつながってるところなんですよね。トリガーが一つあれば、あとは最後まで自分で走り切る。この「最後まで」っていう部分が、n8nをただの便利ツールから一段引き上げてる気がします。

02

高崎さんの受信箱で見た、Gmail自動返信の実演デモ

▶ この話題を動画で見る(13:08〜)

実演デモ:メール自動返信からカレンダー登録まで - 動画キャプチャ

でね、百聞は一見にしかず、ということで、高崎さんが実際に自分のGmailを使ってデモを見せてくれました。

高崎さん(13:08〜)

「というところで、いろいろとつらつらと書いてありますが、とりあえずあれかな。まずは見てみたほうがいいかなと思うんで。今回はですね、テストでとりあえず僕のGメールが今、絶賛改造されてまして、とりあえずメールを受信したら、全部の返信を下書きにとりあえず書いちゃうっていうふうになってます」

自分のGmailを「絶賛改造されてまして」って言っちゃうノリの軽さ、いいなあと思うんですよね。私も自分のツールをこのくらい気軽にいじれる人でありたい。

あ、そうだ。これ見てて私、自分の毎朝を思い出したんですよ。メールチェックって、地味に消耗するでしょ。開いて、読んで、返信の文面を考えて……1通ずつは大したことなくても、積み重なると結構な時間になる。それが、受信した瞬間にもう下書きが用意されてる。自分は「送っていいか」だけ判断すればいい。——これ、朝のいちばん重い作業が、味見だけになるってことなんですよね。

高崎さんがただっちとたくみくんに「メールを送ってみてください」ってお願いして、実際にメールが届く様子をみんなで画面共有しながら見守る展開に。1分に1回くらいの頻度で自動更新されるらしくて、しばらくすると本当に下書きが出てくる。下書き、勝手に。それだけで結構、感動するんですよね。

高崎さん(15:44〜)

「メールの内容を見て、返信が必要なメールかそうじゃないかっていうのも、自動で判断するっていうのも、引き加えることができます。すごいシンプル構造なので、そこはまだやってないんですけど、そういう条件とかを追加していくっていうのも一つの作り方です」

今回のデモではそこまで作り込んでないのに、応用の余地がちゃんと見えてる。この「まだやってない」っていう正直さが、逆に信頼できるんですよね。ちなみに、宛先を入れ忘れて「あ、宛先を言わないといけないな」って高崎さん自身が気づいたり、たくみくんが「一番前に名前入れるとかっていうフォーマット決めるとか、できるんですか?」って聞いたり……現場感のあるやり取りがそのまま流れてました。作り込みすぎてない、動いてる途中のツールをそのまま見せてもらってる感じ。これはこれで貴重だなと思います。

ぶっちゃけ、最初は「下書きなんて、結局あとで全部手直しするんじゃないの?」って半分疑ってたんです。でもデモで出てきた文面を二人が代わる代わる声に出して読み上げるのを聞いてたら、そのまま送れそうな精度で。いやー、ここまで来たか、って素直に唸っちゃいました。台本なしのその場しのぎ感というか、リハーサルゼロで動いてる感じを、この読み上げのシーンがすごく伝えてくれたんですよね。ただっちが「僕の方も当然きているから」って自分の受信箱を確認しに行くくだりも、完全にライブならではのやり取りで。用意された完成品を眺めるのと、目の前で動いてる途中のものを見るのって、全然違う体験なんだなあと思いました。

私は横から画面を見てただけなんですけど、それでも十分ドキドキしたんですよね。自分の受信箱がリアルタイムで書き換わっていくのを他人に見せる、っていうこと自体、なかなか勇気がいることだと思うので。高崎さんのそのオープンさに、素直に「かっこいいなあ」って思いました。

03

月額いくら?n8nの料金とクレジットのリアルな話

▶ この話題を動画で見る(12:47〜)

n8nの料金とフリークレジットのリアルな話 - 動画キャプチャ

便利な話のあとは、やっぱり気になるお金の話。24時間ずっと動かし続けたら、費用はどうなるのか。高崎さんに聞いてみると、こう答えてくれました。

高崎さん(12:47〜)

「そこまでどんどんグイグイにやるとAPIの費用は多分かかってきますけど、とはいえです。ここまで人働かせたらいくらかかんねんっていうぐらいは働かせると思うんで」

「ここまで人働かせたらいくらかかんねん」っていう例え、笑っちゃいました。ぶっちゃけ、人を24時間働かせようと思ったら、その金額じゃ絶対に済まない。

でね、この「人件費と比べる」って発想、私はすごく高崎さんらしいなと思ったんですよ。API費用って聞くと、つい「高いのかな、怖いな」って身構えちゃうでしょ。でも、同じ仕事を人にお願いしたらいくらかかる?——そこを基準に置くと、見え方がガラッと変わる。24時間、文句も言わず、メールの下書きを作り続けてくれる。それを「高い」と思うか「安い」と思うかは、比べる相手次第なんですよね。

n8nには無料プランもあって、しばらくは何回か試せる範囲があるみたい。API側の仕組みについても、高崎さんがこう説明してくれました。

高崎さん(19:12〜)

「取得したやつをメールを取得してそれをチャットGPTに渡してチャットGPTにつなげるみたいな。ここでAPIのプランのクレジットがあるんですけど、N8フリープランみたいなフリークレジットみたいなのがついてます」

フリークレジットの範囲内なら、追加のAPI費用は発生しない。タダ。この「まずは無料の範囲で試せる」設計、始めるハードルを一段下げてくれてる気がします。

高崎さん(18:20〜)

「サービスだとザピアとかいろいろあるんですけど、ザピアとかだと各ブロックごとでAPIがいろいろ発生するみたいなのが結構一色多になっててかなり安くなってるみたいなことをYouTubeで読みましたね」

他社サービスと比べても安いらしい、って話まで自分で調べてる。この距離感が、n8nを触ってみようかなって思わせる一番の理由なんだろうなと思います。月額の話も出てきて、有料プランでも月に数千円くらいのレンジらしくて、API代としては安いほうだよね、っていう空気がありました。無料で試せて、有料でも人件費よりずっと安い。それだけ聞けば、まあ触ってみるか、って気持ちになりますよね。

ちなみに、ザピアとの比較の話も面白かった。高崎さんが「YouTubeで読みましたね」ってサラッと言うんですけど、これ、自分でちゃんと調べてるってことなんですよ。人から聞いた受け売りじゃなくて、自分の手と目で確かめてる。だからデモにも説得力がある。……こういう地味な下調べの積み重ねが、この人の話をいつも信用できる理由なんだろうな、と。

私が地味にいいなと思ったのは、今回のデモが「今無料でどこまでできるか」を隠さずに見せてくれてたところなんですよね。有料プランに誘導するためのデモじゃなくて、まず無料の範囲でどこまで遊べるかを見せる。この順番、すごく誠実だなと思います。ぶっちゃけ、こういう新しいツールって「まず課金しないと本当のところが分からない」ってケースも多いので、無料の枠だけでGmail連携から下書き生成までできちゃう、っていうのは触ってみるハードルをかなり下げてくれると思うんですよね。お金の話を隠さずオープンに出してくれる、っていう時点で、私はこの回、かなり信頼できるなと感じました。

04

「次回アクションも自分で決める」AIエージェントの進化とAIカンパニー構想

▶ この話題を動画で見る(07:01〜)

「AIカンパニー」構想――AI派遣という考え方 - 動画キャプチャ

n8nがすごいのは、単発のAIエージェントとは違うところ、っていう話も出ました。

高崎さん(07:01〜)

「今の段階でのAIエージェントってやっぱりまだ単発なんですよね。じゃあディープリサーチとかも一つAIエージェントですけど、あれはいろいろなことを確かに調べるっていうことをして、調べた情報を統合してくれます」

ディープリサーチも確かに便利だけど、あれは「調べて終わり」。次のアクションを自分で決めて、実際にそれをやっちゃうところまで行くのがn8n、っていう違いなんですよね。いやー、この一言に高崎さんの本音、出てるなあと思いました。

たくみくんが「超優秀な新入社員に教えるみたいな」って例えたのも、すごくしっくりきました。研修中。なのに、もう3年目みたいな顔してる。指示待ちだったAIが、だんだん自分で次を決められるようになっていく、そんな空気が確かにありました。

あ、そうだ。このたくみくんの「超優秀な新入社員」って例え、もうちょっと噛みしめたいんですよ。新入社員って、最初は一つひとつ指示しないと動けないでしょ。「これやって」「次これ」って。でも本当に優秀な子は、そのうち「次はこれをやっておきました」って先回りしてくる。n8nが目指してるのは、まさにそこなんですよね。指示待ちから、自分で次を決めるへ。——AIが、部下から同僚に変わっていく感じ。聞いてて、ちょっとゾクッとしました。

高崎さん(24:20〜)

「やっぱりもともと生田さんがAIカンパニーを作るということをすごくやっていらっしゃるので、たぶんそれでも世の中にAIカンパニーが満員したときに、僕はすごいそれのトップにはいたいなと思ってる」

でね、このAIカンパニーの話になったとき、私、ちょっと鳥肌立ったんです。だってこれ、料理でいうと、一人のシェフがついに厨房を丸ごと持つって話でしょ。仕込みも、調理も、盛り付けも、配膳も、全部AIのスタッフがやる。人間は「どんな店にするか」を決めるだけ。高崎さんが「そのトップにいたい」って言ったの、欲張りに聞こえるけど、私はむしろ健全だなと思いました。道具が強くなるほど、「で、お前は何をしたいの?」が問われる。その問いから逃げてないんですよ、この人。

高崎さん(09:58〜)

「この間そこで生田さんもおっしゃってたんですけど、こういうふうになってくると多分マーケティングとかそういうのが、今までは日本人は日本の中でマーケティングで手一杯って感じだったのが、とりあえずじゃあ、このさっきのAI舞台の中に翻訳舞台もつけて、中国にリリースしといてとか、韓国リリースしといて、ベトナムリリースしといて、アメリカリリースしといて、今世界中での世界情勢を見て外科が有利な国を10個挙げて」

翻訳までAIに任せて、世界中に一気にリリースする。……大風呂敷に聞こえるでしょ。でも、目の前でGmailとカレンダーが勝手につながるのを見た後だと、いやー、あながち冗談でもないんだよなあ、って思わされるんですよ。たくみくんも負けじと「大学自動システム作れないですかね」って乗っかってきて、話はどんどん膨らんでいきました。妄想が、手の届く距離まで下りてきてる。冗談っぽく笑いながらも、みんなの目が本気だった。そんな1時間だったんですよね。

05

つなげたら最強。次のAI使いに課せられたタスクという話

▶ この話題を動画で見る(38:14〜)

大学・教育機関への応用可能性 - 動画キャプチャ

1時間近く話して、最後に高崎さんがまとめてくれた言葉が、今日いちばん残りました。

高崎さん(38:14〜)

「ですね、やっぱりなんかそういうとこで、多分やっぱり次の、今までのAIって、どんなツールがあるのかなぁとか、どんなプロンプト打つのかなぁみたいな。なんかその1個1個で使って、画像できた、すごい、文章できた、すごい、いろいろ調べてくれてすごいだったんですけど。次の時代はもう、それらのやつをどうやってつなげて、これとこれとこれつなげたらもう完璧最強じゃね、みたいなことを考えていくっていうのが、次のAI使いに課せられたタスクなんですよね」

これとこれとこれ。最強。この感覚、まさにこの日のデモそのものだったなと思います。Gmail、カレンダー、チャットGPT……単体で見たらどれも知ってるツールなのに、繋げた瞬間に景色が変わる。

あ、それとね。この日いちばん私の胸に残ったのは、高崎さんが淡々と「次のAI使いに課せられたタスク」って言い切ったところなんですよ。課せられた、ですよ。もう選択肢じゃなくて、宿題。画像ができた、文章ができた、で一喜一憂してた時代は終わって、これからは「どう組み合わせるか」が腕の見せどころになる。——聞いてて、私も分身AIをそういう目で見直さなきゃな、って背筋が伸びました。

高崎さん(39:04〜)

「きっと多分生田さんが作ってくれてるのがすごい感じで実装されると思っているんですけど、そういうふうになってバンバンバンっていろんなそのつなげるツールが出た時に、それが出た時にはすでにすらすら使いこなせるぜサクサクっていう状態を今僕は目指してます。皆さんもねまずN8Nからちょっと触ってみて、こういうのやれたらいいんだっていうのをイメージ持っていただけたらいいかなと思います」

「皆さんもねまずN8Nからちょっと触ってみて」っていう呼びかけ、すごく高崎さんらしいなと思いました。難しい理屈より先に、まず触ってみる。そのフットワークの軽さこそが、この人がAIツールを追いかけ続けられる理由な気がします。

あ、そうだ。この回、AIが結婚するかもとか、AI嫁がどうとか、ゆるい雑談もたくさんあったんですよね。でも根っこにあるのは同じで、「つなげたらどうなるか」を、ふざけながらでも本気で試してみる空気。たくみくんが最後にお腹が痛くなって席を外すくだりまで含めて、生々しいライブそのものでした。私は見てるだけの立場でしたけど、n8n、正直めちゃくちゃ触ってみたくなりました。

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COLUMN

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今回、私は画面の外から見てただけなんですけど、正直かなり刺激を受けました。高崎さんが見せてくれたのは、Gmailとカレンダーとチャットの間を、AIが自分で行き来する姿。1個1個のツールはもう珍しくないのに、繋げた瞬間に急に「働いてる」感じに変わる。この感覚、私が分身AIひろくんを育てながらいつも思ってることと、実はすごく近いんですよね。

分身AIも同じで、単発で質問に答えるだけなら、それはただの便利な相談相手。でも、私の考え方や言葉のクセ、これまでの判断の積み重ねをちゃんとつなげて渡していくと、だんだん「もう一人の自分」みたいに動き始める。n8nでメールとカレンダーをつなげる話と、分身AIを育てる話、道具は全然違うのに、根っこの構造は同じだなあって、聞きながらニヤニヤしてました。

高崎さんが最後に言ってた「まずN8Nから触ってみて」っていう一言、これ、分身AIにもそのまま当てはまる気がします。理屈より先に、まず動かしてみる。動かしながら、自分が本当は何をしたいのか、逆に教えてもらう。つなげる係は結局、AIじゃなくて人間なんだよなあ、と思った朝でした。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてね。

FAQ

よくある質問

Q. n8nとは何ですか?

LIVEでは、高崎さんが「AIワークフローツール」と紹介していました。メールやカレンダーなど複数のツールをつなげて、何かをきっかけに最後まで自動で処理させる仕組み、と説明されています(高崎さん自身は「N8」と呼んでいました)。

Q. n8nの料金はどれくらいですか?

LIVEでは無料プランがあり、しばらくは何回か試せる範囲があると話されていました。有料プランは月額数千円程度のレンジで、API費用についても「ここまで人働かせたらいくらかかんねんっていうぐらい」動かせる、という高崎さんの発言がありました。

Q. Gmailの自動返信デモでは何ができていましたか?

高崎さん自身のGmailで、メールを受信するとAIが返信文を下書きとして自動生成する流れがデモされました。返信が必要かどうかを自動で判断する条件も追加できる、と話されています。

🎒 IF塾 / ゲタバコ倶楽部

IF塾 塾頭・ハグレ心理士の高崎さんと塾長たくみくん、NPO法人if(AI)理事が運営する学び場。「嫌いな物が極力ない世界」を目指す。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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