Suno AIで「おうちCEO」のテーマソング誕生|HeyGen&Create.xyzで広がる朝のクリエイティブ革命

Suno AI×おうちCEOテーマソング誕生 朝LIVE|ひろくん×ただっち(多田啓二さん)
GPTs研究会モーニングLIVE

Suno AIで「おうちCEO」のテーマソング誕生|HeyGen&Create.xyzで広がる朝のクリエイティブ革命

2024年7月15日(海の日)朝6:30 LIVE配信レポ

「家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタント」田中啓之(ひろくん)が、AI開花マーケター・多田啓二さん(ただっち)の44歳のお誕生日と一緒にお届けした朝LIVE。

Suno AIで「おうちCEO」テーマソングを即興で生み出し、HeyGenアバターに歌わせ、Create.xyzではWebサイトを言葉だけで立ち上げる――クリエイティブの民主化を体感した一本です。

今日の出演者

田中啓之(ひろくん)
AI共創コンサルタント/AI氣道.jp主宰
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタント。134kgから50kg超のダイエットに成功した中卒経営者。「おうちCEO」というコンセプトを掲げ、家庭と仕事を分けずにAIを活かす生き方を発信中。GPTs研究会の主宰として、毎朝6:30からの朝LIVEを通じて、AI初心者から実践者まで集まる学びの場を提供しています。

多田啓二(ただっち)
AI開花マーケター/HeyGenエキスパート
「1人で頑張るあなたの親友」として活動するAI開花マーケター。3人のお子さんを持つパパ。お子さんの不登校をきっかけに会社員を辞めて「主婦」を経験し、そこからAI開花マーケターへ転身した経歴を持ちます。HeyGenを使ったAIアバター動画やAI活用法のシェアを得意とし、2024年7月14日に44歳のお誕生日を迎えたばかり。

この朝LIVEの料理メニュー

  • 海の日の朝LIVE開幕|ただっち44歳のお誕生日プレゼントは「Suno AI課金」
  • Suno AIとは|音楽未経験でもプロ級の曲が生まれる仕組みと料金プラン
  • 「おうちCEO」テーマソングを即興で作ってみたデモ
  • HeyGen×Sunoで「歌うAIアバターただっち」が爆誕
  • Create.xyz×Claude 3.5 Sonnet|言葉だけからWebサイトが立ち上がる
  • 画像キャプチャだけで既存サイトを複製する衝撃のデモ
  • ひろくんコラム|クリエイティブの民主化と「魔法の調理器具」
  • ただっちが教えてくれた「リミックス」という考え方
  • 2024年7月の関連記事も合わせてどうぞ
  • よくある質問とまとめ

海の日の朝LIVE開幕|ただっち44歳のお誕生日プレゼントは「Suno AI課金」

2024年7月15日、海の日の朝6:30。皆さんはどんな休日の朝を過ごされましたか?

この日のオープニングは、とってもおめでたい話題からスタートしました。我らが多田啓二さん(ただっち)が、前日の7月14日に44歳のお誕生日を迎えたんです。

クッキーに数字を書いてもらって、「あ、本当に44歳になったんだ」って改めて実感したんですよ。でも私たち、「今が一番若い」って気持ちで毎日ワクワク夢中に生きていますからね。

— ただっち(多田啓二さん)

ただっちの自己紹介は、いつも温かさが伝わってきます。3人のお子さんを持つパパで、お子さんの不登校をきっかけに会社員を辞め、いったん「主婦」を経験してからAI開花マーケターへ転身した経歴の持ち主。家庭と仕事を分けずに歩いてきたからこそ、家族の「ごめんね」「ありがとう」がそのまま仕事の燃料になる――そんな共通点が、ひろくんとただっちのコンビの心地よさを生んでいます。

お誕生日のプレゼントといえば普通はモノを想像しますが、AI時代のプレゼントはひと味違います。

自分への誕生日プレゼントとして課金したのが、音楽生成AIの「Suno AI(スノ・エーアイ)」なんです。元々音楽が好きだったんですけど、楽器は弾けない。それでもAIなら、歌詞やテーマを入れるだけで一瞬で曲を作ってくれる。これは課金する価値があるって。

— ただっち(多田啓二さん)

ひろくん自身も、134kgから50kg超のダイエットに成功した経験や、中卒から経営者になった波乱万丈な人生を経て、今こうして同い年の仲間とAIについて語り合えることを「本当に幸せなことだなと感じている」と話しました。

波乱万丈な人生だけど、こうして同い年の仲間とAIについて語り合えるのは本当に幸せなことだな、と感じています。AIという新しい技術に出会って、まるで子供の頃のように目を輝かせて遊んでいる感覚なんだよね。

— ひろくん(田中啓之さん)

ひろくんが掲げる「おうちCEO」哲学|家庭こそが最初の経営の舞台

このLIVEで何度も登場する「おうちCEO」という言葉。ひろくんが掲げているコンセプトで、家庭そのものが最初の経営の舞台、家族こそが最初のチームメンバーだという考え方なんだ。

家庭は投資だよ、って私は思ってるんですよ。家事や子育てって、見方を変えれば毎日の経営判断の連続なんだ。誰がいつ何をやるか、リソース(時間・お金・気力)をどう配分するか、家族会議でビジョン共有もする。これってまさに会社経営と同じ構造だよね。

— ひろくん(田中啓之さん)

ひろくんは「家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタント」として活動していて、家庭を犠牲にしてビジネスを伸ばすのではなく、家庭の中にある営みそのものを経営として捉え直しています。

料理で言うと

毎日のごはんづくりも、見方を変えれば小さな経営会議。冷蔵庫の在庫(リソース)と家族の好みや体調(ニーズ)と時間(制約)を見ながら、その日のメニュー(戦略)を組み立てる。家事を担う側に立った人なら、この複雑な意思決定の積み重ねこそが本当の仕事だと感じるよね。

朝6:30からの「GPTs研究会モーニングLIVE」も、まさに「おうちCEO」の朝活そのもの。家族の朝の支度の前に、自分自身のビジネスマインドを整える時間として、毎朝同じ時間に仲間と集まる場をひろくんは大切にしています。

ただっちのキャリア弧|会社員→主婦→AI開花マーケターという稀有な経歴

ただっち(多田啓二さん)のキャリアも、なかなか他では聞けない弧を描いています。3人のお子さんを持つパパとして、会社員時代を過ごしていたところから、お子さんの不登校をきっかけに会社員を辞める決断をしたんだ。

そこからしばらく「主婦」として家庭を回す経験を経て、AI開花マーケターへと転身した経歴の持ち主。「1人で頑張るあなたの親友」というキャッチコピーには、孤独に頑張る親や個人事業主への深いまなざしが込められているのが伝わってきます。

主婦をやってみて、初めて「家にいる仕事」の大変さがわかったんですよ。同時に、家庭から発信できることってこんなにあるんだって気づけた。だからこそ、AIで個人の力を伸ばすお手伝いがしたいんだよね。

— ただっち(多田啓二さん)

そんなただっちが、44歳のお誕生日に「自分への課金」としてSuno AIを選んだのは、表現の手段が増えれば、伝えたい想いがもっと届けられるようになるから。HeyGenによるAIアバター活用と、Suno AIによる音楽生成。この2つを組み合わせれば、「顔出ししなくてもメッセージを届けられるパパ・ママ」がたくさん生まれるはずだ、というビジョンが見えてきます。

ひろくんとの共通点

家庭を仕事の中心に据える生き方、家族から学んだことをそのまま発信する姿勢――2人とも「家庭がブレない軸」になっているのが共通点だね。だからこそ朝LIVEの空気が温かくて、毎朝聞きに来る仲間が増えていくんだなと感じます。

Suno AIとは|音楽未経験でもプロ級の曲が生まれる仕組みと料金プラン

Suno AIは、まるで冷蔵庫にある余り物でパパッと絶品料理を作ってしまうシェフのようなツールです。歌詞のテーマやスタイル(ポップ/ロック/ラップなど)を入力するだけで、ボーカル付きの楽曲をまるごと生成してくれます。

料理で言うと

レシピ(歌詞テーマ)を伝えるだけで、下ごしらえから盛り付けまでシェフ(Suno AI)がやってくれる感覚です。楽器の練習という「包丁の修行」をしなくても、自分の想いをメロディに乗せられる時代になりました。

クリエイティブのハードルが一気に下がった瞬間です。

楽器が弾けなくても作曲ができる今の時代、本当にクリエイティブのハードルが下がったよね。誰でも「作る側」に回れる。これがAI時代の楽しみ方なんだと思いますよ。

— ひろくん(田中啓之さん)
Suno AIの料金プラン(2024年7月時点)

無料プランがあり、誰でもすぐに試すことができます。ただし無料プランで作った曲は商用利用に制限があるため、YouTubeでの収益化やビジネスでの活用を考えるなら有料プランがおすすめ。クレジット制で、1生成につきクレジットを消費し、複数バリエーションが自動で出てくる仕組みです。ただっちが「課金する価値あり」と語ったのは、まさにこの「自分の想いを曲にする」体験にお金を払う感覚でした。

操作の流れもシンプル。歌詞のテーマや雰囲気をテキストで指定し、ジャンル(ポップ/ロック/ラップなど)と曲名を入力。あとは生成ボタンを押すだけで、AIが曲を仕立ててくれます。

「おうちCEO」テーマソングを即興で作ってみたデモ

実際にライブ中、ひろくんが主宰する「おうちCEO」のコンセプトに合わせて、その場で曲を作るデモをお届けしました。料理番組でいう「3分クッキング」のようなスピード感です。

ひろくんがリクエストしたテーマはこちら。

  • タイトル:おうちCEO
  • コンセプト:家庭は投資だよ
  • 要素:家事と子育て、愛と感謝、お金の報酬
  • ターゲット:女性、主婦の方向け
  • スタイル:ポップ/ロック/ラップ/ピアノ入りラップ調などを試行

これらをSuno AIに入力して、スタイルを選ぶだけ。生成された歌詞がまた秀逸でした。

お家が会社、私の場所/洗濯、料理、掃除も全部/求められる強さと優しさ

— Suno AIが生成した「おうちCEO」歌詞より

ひろくんが思わず鳥肌を立てた瞬間でした。

これ、普通にヒットチャートに入っててもおかしくないよね?って正直思いました。私たちの想いが、AIというスパイスを通して素敵なメロディに変わる瞬間を体感できましたね。

— ひろくん(田中啓之さん)

📺 実際にSuno AIで作った曲のお披露目シーン
動画の[00:09:40] Suno AIで作った曲を披露

料理で言うと

「家庭は投資だよ」というレシピのキーフレーズを伝えただけで、AIが「お家が会社、私の場所」というメインディッシュに仕立て直してくれました。AIがすごいのではなく、想いを言葉にする力が、ちゃんと料理に変わる時代に来たということです。

HeyGen×Sunoで「歌うAIアバターただっち」が爆誕

音楽ができたら、次は映像も欲しくなりますよね。ここでもAIの掛け合わせが力を発揮します。

ただっちは「HeyGen(ヘイジェン)」という動画生成AIのエキスパートでもあります。HeyGenは、自分の顔写真や動画を読み込ませると、それをベースにしたAIアバターを作ってくれるツール。テキストや音声を入力すると、そのアバターが口を動かしてしゃべったり歌ったりしてくれます。

今回のLIVEでは、Suno AIで作った曲をHeyGenのアバターに歌わせるデモを披露してくれました。これがまた面白いんです。

「AIの未来にワクワク、夢中で生きてる」っていう歌詞に合わせて、私のAIアバター(AIただっち)が口を動かして歌うんです。顔出しせずにプロモーションビデオを作れたり、自分の想いを歌に乗せて世界中に届けたりすることが、誰でもできる時代なんですよ。

— ただっち(多田啓二さん)
料理で言うと

素材(Sunoで作った曲)と調理器具(HeyGenの動画生成AI)を組み合わせることで、新しいフルコース料理ができあがるような感覚です。1人のシェフ(ただっち)の手の中で、複数のAIが連携してメニューを完成させていきます。

HeyGenは日本語だけでなく英語の歌を歌わせることもできるので、世界中の人に向けて発信することも夢じゃありません。AI×AIのコラボレーション、これからもっと面白くなりそうですね。

Create.xyz×Claude 3.5 Sonnet|言葉だけからWebサイトが立ち上がる

音楽、動画ときて、次にご紹介したのはWebサイト制作の革命児「Create.xyz」です。この日はちょうど渋谷で「CREATE WEEK」というイベントが開催される日でもありました。

このツールがすごいのは、Suno AIで音楽を作るのと同じくらい簡単に、Webサイトやアプリの画面が作れてしまうところ。

たとえば「AI氣道の公式サイトを作って」って入力するだけで、AIが勝手にデザインを考えて、裏側のコード(プログラム)まで書いてくれるんです。これまで専門のエンジニアさんが何日もかけて作っていたものが、数秒で目の前に現れる。

— ひろくん(田中啓之さん)
料理で言うと

「今日の夕飯、イタリアンで!」と言ったら、目の前に完成したパスタが出てくるような魔法。レシピの相談から下ごしらえ、盛り付けまで全部AIシェフがやってくれます。

ポイント|裏側で動いているのは「Claude 3.5 Sonnet」

Create.xyzの内部で動いているのは、Anthropic社の高性能LLM「Claude 3.5 Sonnet」。デザインだけでなく、実際に動くコードまで生成してくれるので、プロトタイプ(試作品)どころかそのまま公開できる完成度になります。

「ノーコード」の枠を超えて、「自然言語そのものがコードを書く時代」に踏み込んだ感覚です。

画像キャプチャだけで既存サイトを複製する衝撃のデモ

Create.xyzのもう一つの驚きポイントが、既存のWebサイトの画像(スクリーンショット)を読み込ませて、「これと同じようなデザインで作って」と指示できる機能です。

主婦向けの雑誌サイトのキャプチャを読み込ませて、それをベースにサイトを作らせるデモをやってみました。デザイナーさんに「こんな雰囲気で」って伝えるためのラフ案を作るのにも最適だし、そのまま公開して使うこともできる。ビジネスのスピードが劇的に上がりそうですね。

— ひろくん(田中啓之さん)

📺 Create.xyzの実演デモシーン
動画の[00:20:50] Create.xyzの実演デモ

ドメインの設定なども柔軟にできるので、思いついたサービスのプロトタイプを朝のうちに立ち上げて、夕方にはもうフィードバックを集める――そんな世界が現実味を帯びてきています。

料理で言うと

美味しそうな料理写真をシェフに見せて、「これと同じものを作って」と頼んだら、その場で食材選び・下ごしらえ・盛り付けまでして出してくれる感覚です。レシピを言語化できなくても、「これっぽいもの」が伝われば動いてくれる懐の深さがあります。

ひろくんコラム|クリエイティブの民主化と「魔法の調理器具」

今日のLIVEを振り返ってみると、Suno AIでの作曲、HeyGenでの動画化、そしてCreate.xyzでのWeb制作と、本当に「クリエイティブの民主化」が進んでいるなと感じました。

昔は、音楽を作るには楽器の練習が必要でしたし、Webサイトを作るにはプログラミングの勉強が必要でした。技術を持つ少数の人だけが「作る側」に立てる時代だったんですね。

でも今は、AIという優秀な「魔法の調理器具」があります。技術ではなく、想いと言葉で勝負できる時代になってきました。

大切なのは、「何を作りたいか」「誰に届けたいか」という想い(レシピ)です。私たち「おうちCEO」のように、家事や子育てのスキマ時間でも、AIを使えばプロ顔負けの作品を生み出すことができますよ。

— ひろくん(田中啓之さん)

「おうちCEO」というコンセプトは、家庭こそが最初の経営の舞台、家族こそが最初のチームメンバー、というひろくんの考え方から生まれた言葉。家事も育児も、見方を変えれば毎日の「経営判断」の連続です。AIという調理器具を手にしたいま、そのコンセプトはより力強い味わいを増しています。

ただっちが教えてくれた「リミックス」という考え方

もう一つ、今日のLIVEで印象に残ったのが、ただっちが何度も口にした「リミックス」というキーワード。

誰かが作ったものをベースに、自分の色を加えて新しいものを作る。Suno AIで生成した曲をHeyGenのアバターに歌わせる。Create.xyzで他のサイトのデザインを参考にしながら自分のサイトを作る。これらすべてが「リミックス」の発想です。

ゼロから作ろうとすると、それだけで疲れちゃうじゃないですか。「これいいな」と思ったものを土台にして、自分の色を足していく。そのほうが楽しいし、続くんですよ。

— ただっち(多田啓二さん)
料理で言うと

「お母さんから受け継いだ味」に、自分のスパイスをひとふり。完全オリジナルの料理を発明しなくても、誰かのレシピを土台にしながら自分らしさを乗せていけば、それは立派なオリジナル料理になります。

食わず嫌いせずに、これらのAIツールを触ってみてください。きっと新しい自分に出会えるはずです。

FAQよくある質問

Q1. Suno AIは無料で使えますか?

無料プランが用意されています。ただし、無料プランで生成した楽曲の商用利用が制限される場合が多いので、YouTubeなどで収益化したい場合やビジネスで使う場合は、有料プランへの加入をおすすめします。ただっちも自分への誕生日プレゼントとして課金していましたね。

Q2. Create.xyzで作ったサイトは本当にそのまま使えるんですか?

使えます。生成されたコードは書き出すことができますし、Create.xyzのドメイン上でそのまま公開することも可能です。より本格的なサイトにするには微調整が必要な場合もありますが、プロトタイプ(試作品)としては十分すぎるクオリティが一瞬で出来上がります。

Q3. 音楽やWebの知識が全くなくても大丈夫ですか?

全く問題ありません。今回のライブで実演したように、「こんな感じにして」とチャットで会話するように指示するだけでAIが形にしてくれます。むしろ、専門知識がないからこそ、自由な発想でAIに指示を出せるというメリットもあります。

Q4. HeyGenとSuno AIを組み合わせるには何が必要ですか?

HeyGenの有料プラン(カスタムアバターを作成できるプラン)と、Suno AIで生成した楽曲ファイルがあれば組み合わせられます。歌詞付きのSuno生成曲を用意し、HeyGenのアバターにリップシンクさせる流れです。慣れれば30分ほどで「歌うAIアバター動画」を作ることができます。

まとめ|AIという「魔法の調理器具」でクリエイティブを楽しもう

2024年7月15日、海の日の朝LIVEは、ただっちの44歳のお誕生日と一緒に「Suno AI × HeyGen × Create.xyz」というクリエイティブ三段重ねの一本でした。

音楽が作れない人が、楽曲を作る。動画編集ができない人が、自分のアバターに歌わせる。プログラミングができない人が、Webサイトを公開する――AIという調理器具を持った今、私たちが「できないことリスト」はどんどん短くなっていきます。

大切なのは、想い(レシピ)と、最初の一歩(食材選び)です。今日のLIVEがその一歩のきっかけになれば嬉しいなと思います。

AIは「自分にはできない」を「自分でもできるかも」に変えてくれる。そんな朝LIVEでした。

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