
GPTs研究会 特別コラボLIVE
AGI Cockpitで複数AIを同時に動かす開発者との対談
石川陽太さんと語る、Claude Code×Codexを1画面で指揮する話
2026年3月27日(木)13:00〜 LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。いやー、今日は特別編。GPTs研究会のコラボ回として、AGI Cockpitの開発者、AGIラボの石川陽太さんをお迎えしました。2年くらい前に一度コラボしたことがあって、それ以来の再会なんですよね。私、このAGI Cockpitというツールを普段からめちゃくちゃ使いまくってて、大腸がんで入院した経験もあって、トイレに頻繁に行く生活の中でどう仕事を回すかっていうのを、この1画面から複数のAIを動かすツールに賭けてきた側なんです。だから開発者本人に「これ、どうやって作ってるんですか」を聞ける今日は、私自身が一番楽しみにしてた回でした。
AGI Cockpitって何?複数AIを同時に動かす画面の正体
まずは自己紹介から。3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之です、ひろくんで呼んでくださいって、いつもの調子でご挨拶。今回は「社長無人化計画」の話の延長で、まさにAGI CockpitでAtoA、つまりAIがAIを動かす仕組みを使って、家事や子育ての隙間でも情報発信できてます、っていうところを紹介したくてお呼びしたんです。石川陽太さんは画面の向こうで、もう下手したら100個ぐらい同時にタスクを走らせてて、メモリが足んなくていつも飛んでしまうって笑ってました。私は230個ぐらいで限界にしてるんですけど、それでも十分すぎるくらい。……いやー、230個って言うと、たいてい「え、待って、多すぎん?」ってなるんですよ。でもね。1個ずつ手で回してたら絶対に無理な量が、この1画面の中で当たり前みたいに動いてる。そこがもう、今までのパソコンの使い方とは全然違う次元なんです。

ひろくん(2:26〜)
「このAGIコックピットっていうツールが、まさにクロードコードとかだけじゃなくって、Codexとかジェミニとか、もういろんなAIを同時並列で、まさにAtoAをするのに最適なツールだなって、僕はいろんなツール使って思ってるんです。あとは僕、あの病気で大腸がんになって入院して、今回復してまた復活したんですけど、トイレに要は頻繁に行くことが多いので」
ここ、実は結構本音なんですよね。大腸がんの入院を経て、パソコンの前にずっと座っていられない時期があった。トイレにも頻繁に行く。……そういう体で、どうやって仕事を止めずに回すか。私にとっては、けっこう切実な問題だったんです。だからこそ「スマホからめちゃくちゃ使いやすい」っていう一点が、私にとってAGI Cockpitを好んで使う一番の理由になってる。ベッドの上からでも、スマホをポチッと触れば230個のタスクの様子が全部見えて、止まってるやつだけ声かけて動かせる。地味に聞こえるかもだけど、これ、私の生活そのものを支えてくれてる機能なんですよ。とは言っても、全体像がまだ分からない人も多いと思うので——じゃあAGI Cockpitって結局何なのか、開発者の陽太さん目線で紹介してもらおうと、画面共有をお願いしました。

ひろくん(3:10〜)
「スマホからめちゃくちゃ使いやすいっていうのがあって、このツールを好んで使ったりしています。とは言っても、全体が分からないとあれなんで、じゃあAGI Cockpitって何なのかって思うと、この開発者の陽太さん目線で何か教えて紹介いただけたら嬉しいなと思うんです」
料理でいうと、包丁を作った職人本人に「これ、どうやって研いでるんですか」って聞くようなもの。作った人が一番、その道具の急所を知ってるでしょ。石川陽太さんが画面共有を始めてくれて、いよいよAGI Cockpitの中身に入っていきます。
マスターエージェントが仕事を仕切ってくれる感覚

画面に出てきたのは、AGI Cockpitのカンバンボード。稼働中のタスクがどのAIで動いているか、一目でパッと分かる作りになってる。私、クロードコードを普段使ってる人も、コーデックスを使ってる人も、このマスターエージェントっていう発想は本当に新しいなと感じてるんですよね。今までは、tmuxっていう黒い画面をいくつも分割して並列でやる、みたいな職人技もあったんですけど……あれ、正直しんどいんですよ。誰がどこで何やってるか、全部自分の頭で覚えとかなきゃいけない。それがマスターエージェントだと、一段高いところから全体を仕切ってくれる感覚なんです。
ひろくん(6:10〜)
「クロードコードをね、普段使ってる人とかコーデックスやってる人なんかもそうですけど、このマスターエージェントっていうところが、やっぱ僕新しいなと思ってて。今までこう、tmux使ってとか、こういろいろ並列でやるってこともありましたけど、それがすごくまさにAtoAで」
私自身はクロードコードを主体に使うことが多いんですけど、クロードとコーデックスを行ったり来たりしてレビュー合戦させる、なんて使い方もしてる。片方が書いて、もう片方が「ここ甘くない?」って突っ込む。……これ、料理でいうと味見係が2人いるみたいなもんで、仕上がりが全然変わるんですよ。結局は使い分けなんですよね。タスクの性質によって、開発をメインに使う場面もあれば、記事のライティングを任せる場面もある。あと、地味だけど効いてるのがオートラン。今までクロードコードにはオートランがなかったから、これがめちゃくちゃ便利で。ぶっちゃけ、もうこれ無しには戻れないです。

ひろくん(8:55〜)
「結構あります。最近アップデートがすごい早くて、バージョンアップ通知がいっぱい来るから毎日楽しみですけど。あとねオートランが、今でこそクロードコードもなかったから、オートランがめちゃくちゃ便利で」
あ、そうだ。パソコンを連結して使える感覚も、地味にすごいんですよ。1個のクロードコードとか端末から、複数のパソコンを操作できる。私も動画のレンダリングは、余ってるM1のパソコンでやらせたりしてる。朝起きたら勝手に定期実行が動いてて、朝5時にはこれが動いてる、寝る前にはあれが動いてる——ずっと何か自動で実行してくれてるイメージ。厨房のチームワークで、料理人が寝てる間にも下ごしらえが進んでる感じ、っていうとイメージしやすいかもしれません。あとちょっと踏み込むと、私、クロードコードのMaxプランを4本契約して使ってるくらいで、コンテンツ制作用にM4のマシンを1台、動画のレンダリング専用にM1のマシンをもう1台、っていう2台構成で動かしてます。動画とか情報発信系のチャンネルは、リモーションでの編集がメインで、画像も動画もそこから作っちゃう感じ。マスターエージェントがいることで、この2台をまたいだ役割分担が、すごく自然にできるようになった、っていうのが正直な実感です。
朝ライブが一晩で記事になるまでの全自動パイプライン

ここから、成果物を実際にお見せするコーナー。石川さんに「じゃあ実際にどう使ってるか見たいです」って言われて、私も待ってましたとばかりに画面を切り替えました。
ひろくん(13:06〜)
「僕のほうでメルマガを毎日発行してて、その前にこのGPTs研究会で毎朝ライブをやってるんですね。僕とただっちがどっちか出てて、365日毎朝やり続けてるんですけど、それが終わると、例えば昨日の朝ライブが終わりましたっていうと、YouTubeライブ動画をダウンロードして文字起こしして、それを使ってブログ記事を書いてくれるっていう話で、今動いていて」
365日、誰かが毎朝ライブに出て、それが終わった瞬間にAGI Cockpitの馬車部分が動き出す。誰が何をいつやったかに基づいて、図解の画像とブログ記事が出来上がってくる。ここまで、私はもうノータッチ。裏側の手順を聞かれて、私も改めて説明しながら「そうか、これ毎日勝手にやってくれてるんだよな」って実感し直したくらいです。

ひろくん(14:11〜)
「これどうやって作ってるかっていうと、動画ダウンロードして文字起こしして、話者分離もして文字起こしして、それをブログ記事を書いて、ブログ記事の見出し構成に合わせて、その見出しのこの図解画像を、ジェンスパークのAI画像で、無料どっきり無料とか使い放題だったんで、ジェンスパークの方にブラウザーユーズで入っていって画像を生成してダウンロードして、ワードプレスにアップロードしてっていうのを全部自動で」
文字化けしてたり、似てなかったりしたら、全部差し戻してリライトさせる。ここも人間がいちいち見張るんじゃなくて、仕組みが自分で「これ違うな」って判定して直しにいく。あと朝起きると勝手に出来上がってくるのが「合気道デイリー」っていうニュース記事。グロックとジェミニでその日のフレッシュな情報をリサーチして、私の偏見で好みそうなネタを勝手に選んで記事にしてくれる。……これ、地味にすごい話で。朝起きたらもう、記事が出来上がってる状態からスタートするんですよね。正直に言うと、私はこの自動生成された記事を読むたびに驚かされてるんですよね。自分で書くより仕上がりがいい、と思う瞬間が何度もある。依存度が高すぎて、AGI Cockpitが起動しなかったらどうしよう、って本気で不安になるくらい。それくらい、この朝ライブから記事化までの流れは、もう私の生活の一部になっています。この日も、コメント欄に「ブログの質が高すぎていつもそうね」って書き込みが届いてて、それを見ながら私も一緒にうんうんって頷いてました。誰かに書いてもらった原稿を、自分の名前で出してる、っていう後ろめたさは正直なくて。むしろ、朝ライブの現場で私自身が話したことが、その日のうちにちゃんと言葉として残る仕組みだからこそ、安心して任せられるんですよね。
本の原稿からLPまで作る、暮らしごと自動化する話

ブログのピラーページが束ねられていくと、そのピラーページからLPまで作る。全部、ストックコンテンツから自動生成していく。この動画はアバターと背景をジェンスパークで作って、台本もその記事から作って、ファクトチェックを受けて、音声はElevenLabsで作って、リモーションで編集して、YouTubeにアップロードするところまで、全自動で回ってる。画像生成は今、ナノバナナを使ってるんですよ。
ひろくん(16:32〜)
「ナノバナナですね、ナノバナナ2でジェンスパーク3使ってます。これが今やってることだったり。あとは、本をクライアントさんの前田香里子さんって方の本を出版するっていうので、本の原稿を預かって、それをコンテンツリパーパスするというのを使ったりもします」
これがなかなか面白くて。本の原稿を入れると、自動的にミッション・ビジョン・バリュー・パーパスみたいなものを全部言語化していく。その言語化したものに基づいて戦略フローを考えて、誰に何をどう提供したらいいのかっていう市場分析リサーチをして、ポジショニングマップに落とし込んで、カスタマージャーニーに認知・興味・検討・行動の段階ごとにどんなコンテンツを入れるかっていうコンテンツマップを書いて、LPを作る。本の原稿をポンと入れるだけで、ここまで全部できてしまう。

ひろくん(17:55〜)
「これをどうやって作ってるかって裏側の画面に行くと、AGI Cockpitでどうやって作ってるかって話になるんですけど、僕はAGI Cockpitでもう暮らし生活から何から全部、食事の管理、ダイエットまで全部やってるんで」
一個一個スキルを作り込んでいったものを、全部つないだだけなんですよね。それを積み重ねていったら、コンテンツの話だけじゃなく、食事の管理やダイエットみたいな暮らしそのものにまで、同じ仕組みが広がっていった。……これ、地味にすごい話でしょ。仕事のパイプラインと同じ発想で、自分の毎日のごはんや体調管理まで面倒を見てもらってる。仕事と生活の境目が、AGI Cockpitの中ではほとんど無くなってる感覚があるんですよ。本の原稿を預かってから戦略フローが出てくるまで、正直そこまで人の手を挟まなくていいのか、と何度も驚かされました。一個一個スキルを作り込んでいったものを、後から全部つないだだけ、っていうのが実感としてしっくりきていて。積み上げてきた小さな仕組みが、気づけば大きな一本のパイプラインになってる感覚があります。開発者目線だと、きっと私みたいなマニアックな使い方は想像してないはずなんですよね。それでも、本を書いた本人の想いを預かって、市場分析からLPまで一気通貫で形にできてしまう。前田香里子さんの本の中身が、こうやって次の入口に変わっていくのを見るのは、私にとってもすごく嬉しい瞬間でした。
AI秘書に電話するだけで仕事が終わる未来

ここで、私がずっとやりたかったデモに突入。AI秘書に電話する、というやつです。ElevenLabsで実際に電話にしてるんですけど、って言いながら、その場でスマホを取り出しました。
ひろくん(23:09〜)
「もうElevenLabsで、今電話にしてるんですけど、電話できますよ。ここで、もしもしって言って、今日の予定はとかっていうと、今日の予定とかっていうのとか、じゃあAGI Cockpitってどんな使い方できるかリサーチしておいてとかっていうと、ちょっとデモしましょうか」
実際に「もしもし」から始めて、今日の予定を聞いたり、AGI Cockpitの活用方法について新規タスクを作ってリサーチしておいてほしい、ディープリサーチしてからノートブックLMに保存して、スライド作って、出来上がったらチャットワークに送って、って一気に頼んでみた。……口で喋ってるだけですよ、私。キーボードも黒い画面も一切触ってない。それなのに数分後、本当にチャットワークに完成したスライドが届いてたんです。マジかって、自分でお願いしといて自分で驚くという。電話を切って、しばらくして通知が鳴って、開いたらもう出来てる。この感覚、一回味わうとちょっと戻れないんですよね。

ひろくん(25:31〜)
「できますよ、だからAIと電話するだけで仕事が終わる状態作ってるんですよ。マジか、それいいな、この使い方できるとアナログの社長さんとかも、とにかく秘書と電話だけできれば、このAGI Cockpit使って全部フルパワーのAtoAができるじゃないですか」
これ、私が地味に一番刺さった瞬間で。黒い画面もコマンドも触れない、パソコンの前に座る時間もないアナログの社長さんでも、電話一本で秘書に頼むのと同じ感覚で、AIのフルパワーを引き出せる。考えてみてほしいんですけど、世の中の社長さんって、ほとんどがそっち側でしょ。プログラミングなんてやったことない、でも現場はめちゃくちゃ回せる。そういう人が、秘書に「これ調べといて」って電話するのと同じ動きで、AtoAの全部を動かせちゃう。裏側で何が動いているか知らなくても、いいんですよね。知らなくていいっていうのが、実はいちばん優しい設計だなと思いました。
ひろくん(26:31〜)
「これでタスクを走らせて、スキルにディープリサーチスキルが入ってて、グロックとかいろいろやって、それをノートブックエルエムに保存して使います。このチャットワークに送るっていうのを全部もうスキルに入ってるんで、だからもう今ので電話すれば仕事が片付くっていう。これがいいなと思ってますよね」
電話一本の裏側に、ディープリサーチからノートブックLM保存、チャットワーク送信までのスキルが全部つながってる。声だけで、ここまでの工程が丸ごと動いてしまうんですよね。
要望と、広がっていくAGI Cockpitのこれから

ここからは、ちょっとリアルな使い倒し組の本音タイム。私、すぐタスクをてんこ盛りにしちゃう癖があって、入れすぎて壊れてくるのもしょっちゅう。だから毎日それを整備整頓するオートランまで別で入れてるくらいなんです。
ひろくん(27:26〜)
「あれ、でも減らしたんですけど、僕すぐてんこ盛りにしてくって、だいたい入れすぎて壊れてくるんですけど、だから毎日それを整備整頓するオートランも入ってて。そうなんで、ちょっとね逆に電話でできるし、オートランも複数のAtoAができるし」
要望も、この場でぶっちゃけました。ログインのリミットが来るたびに、閉じて1個だけ入り直して、あとは順次タスクを復活させていく。数が多いから、もうポチポチポチポチ押してるんですよ。

ひろくん(28:21〜)
「めんどくさいときはもう1回閉じて1個だけログインして、その後順次タスク復活させていく、セッションを復活していけばいいので、数が多いんでもうポチポチポチポチ押してるんです。あっそう、1個要望があるのが、ショートカットが今使っているショートカットをかぶってて、ショートカット変更機能が欲しいなって」
あと、スマホのアプリ絡みでも一個。いろんなインターフェースが入るようになってるんですけど、URLのリンクを選択しても開かない場面が私の環境だとあって。
ひろくん(30:16〜)
「やっぱそれこそさっきの電話じゃないですけど、インターフェースね、いろんなインターフェースが入るようになってるけど、やっぱスマホのアプリでうまく開きたいなっていうのは、URLとかね。あれはOSの仕様なのかね、URLをAGI Cockpitとかクロードコードのとこからリンクとか出てて、選択しても開かない、画面上のテキストに」
ここは石川さんも「本体側の課題もあるから」って受け止めてくれて、地味だけど確実に効く要望として持ち帰ってもらいました。4月からはクロードコード初心者向けの実践会も始まる予定で、AGI Cockpitのアスク機能——ボタンでクリックするだけの確認画面——は、黒い画面に慣れてない人にとってすごく心強い入り口になると思う。無料でも基本機能は試せて、フル機能は月3,980円。使ってみると、働き方というより生き方そのものが変わってくる、っていうのが正直な実感です。
COLUMN
ひろくんコラム — 個を最強の組織にする、っていうこと

今日、石川さんの画面を見ながら私が何度も思ったのは、AGI Cockpitって結局「1人の中に、小さなチームを持てる仕組みだな」ということでした。マスターエージェントが振り分けて、オートランが整備整頓して、電話一本でリサーチからスライド作成まで動く。これ、全部を私が手でやってたら、絶対に回らない量なんですよね。
私、大腸がんを経験してから、体が動く時間が限られてる。だからこそ「抱え込みOS」を書き換えるって発想が、他人事じゃなく自分の生活そのものになった。分身AIを育てるっていうのは、結局は自分自身の時間の使い方を育てることでもあるなあ、と改めて思います。詳しくは分身AI.comでも紹介してるので、気になった方はぜひ覗いてみてください。
石川さんとは2年ぶりの再会でしたけど、開発してる本人が一番マニアックに使い倒してるユーザーの声を聞ける、っていう距離感がすごくいいなと思いました。競争より共創、って言葉があるけど、今日はまさにそれを体感した30分でした。
よくある質問
Q. AGI Cockpitは無料で使えますか?
LIVEでは、登録しなくても普通の機能は使えると話されていました。フル機能(マスターエージェントやオートランなど)を使うにはAGIラボのメンバーシップ(月3,980円)が必要、という説明でした。
Q. AI秘書に電話するデモは何を使っていますか?
ElevenLabsで電話に対応させ、AGI Cockpitのタスクと連携させていました。「もしもし」から予定確認やリサーチ依頼までを電話越しに頼めるデモが披露されています。
Q. 朝ライブはどうやって記事になっていますか?
ライブ終了後、動画をダウンロードして文字起こし・話者分離をし、ブログ記事を作成、見出しに合わせた図解画像をジェンスパークで生成してワードプレスにアップロードするところまで、全自動で行われていると説明されていました。
Q. Windows版はありますか?
LIVEでは、Mac版だけでなくWindows版も出ている、という話がありました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。