おうちCEOという発想、家事も子育ても投資になる朝ライブ

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
月曜あさ6時半。今日もGPTs研究会の朝ライブが始まりました。相方のただっちとの掛け合いから始まる、いつものこの時間。……なんだけど今日はちょっと濃くて、私の134キロから50キロへのダイエット話、家事や子育てを投資として捉える「おうちCEO」という発想、そして渡辺あゆみさんの新刊発売日に飛び込んできたXの伸び体験まで、盛りだくさんの1時間になりました。いやー、月曜の朝からこの情報量、正直忙しいです。
ただっちの熱い自己紹介から始まった月曜あさ、GPTs研究会は3500人目前

月曜日の朝ライブは、いつもただっちの自己紹介から始まります。この自己紹介がまた毎回長いんですよ。長いんだけど、毎回ちゃんと熱があって、聞いてるこっちもシャキッとする。今日も「一人で頑張るあなたの親友」というコンセプトでAIディレクターをしていること、3人の子どもとワンコとウサギの父親であること、先週ソフトボールをやって筋肉痛で一日中寝ていたこと……朝から情報量が多い。多すぎる。でも、これがただっちのペースなんですよね。
そんな自己紹介の中で、ただっちがこのコミュニティの「今」を教えてくれました。
ただっち(0:32〜)
「そしてAI氣道.jpというプロジェクトを立ち上げまして、日本初、世界へAIを探求してより人にしかできない道を探求する道場を開いて、コミュニティを作っております。そしてGPTs研究会も今2700人になってますけどね、今3400人かな。これでもう間もなく3500人到達するというところをやらせていただいております」
3400人。もうすぐ3500人。数字だけ聞くとすごいコミュニティに聞こえるけど、実際の中身は「遊ぶようにAIを探求する」ってスタンスがずっと変わらないところが私は好きなんですよね。人数が増えても、空気が変わらない。これ、地味にすごいことだと思うんです。ふつう人が増えると、どこかピリッとしたり、マウントの取り合いみたいになったりする。でもここは、増えても「朝から一緒に遊ぼう」の温度のまま。だから私も毎朝、気負わずここに座れるんだよなあ。
で、ただっちがこの活動を始めた背景。ここがまた、呼びかけられたひろくんである私との接点でもあるんです。
ただっち(0:32〜)
「子供が3人いるんですけれども、3人とも学校に行かない不登校になったことをきっかけに主婦を経験しております。子供たちもですね、本当に好きなことをとことんやっている、本当にワクワクを夢中にやっている子供たちなので、僕も子供たちにも大人を楽しむ姿を見せていきたいなというふうに思って2021年に起業をしております」
3人の子どもが3人とも不登校。それをきっかけに家のことを引き受けるようになった——このくだり、聞くたびにグッとくるんですよね。私自身も似たような経験をしていて、だからこそただっちと出会って意気投合しました。1年前から一緒に活動を始めて、今ではほぼ毎日、この朝ライブで顔を合わせてる。実はこの2人、出会うべくして出会った感じがしていて。共通点は「不登校」と「家のことを担った経験」。普通に会社勤めしてたら絶対に交差しなかった人生が、AIというきっかけで交わった。そういう偶然、嫌いじゃないんですよね。
子どもが学校に行かなくなったこと、傍から見たら「問題」に見えるかもしれない。でも、そこから始まった生き方が、こうして誰かの朝を照らすコンテンツになっている。悪いことこそ宝物、ってやつです。今日の自己紹介、いつも以上に長かったけど、その分いつも以上に、ただっちの本気が伝わってきました。朝から届いたコメントの多さも、月曜日っていつも以上に賑やかなんですよね。「おはようございます」がずらっと並ぶあの感じ。あれ見るだけで、あ、今日も始まったなって、こっちのスイッチも入るんです。
134kgから50kg、そして「おうちCEO」という発想が生まれた朝

ただっちに促されて、私も自己紹介をしました。朝ごはん作って、お昼ごはん作って、夕飯作って、ご飯作る、パソコンする、子どもと遊ぶ。それしかしてないくらい、毎日ワクワク楽しい生活。……なんだけど、正直に言うと、そこに行き着くまでには「太った時期」がありました。
ひろくん(4:50〜)
「食べ過ぎて太ってしまった。134キロまで太ってしまったっていう経緯があってですね。これもやっぱり社会人になって、なんかキッチンが火力の弱いキッチンしかなくて料理できなくて、自炊を辞めたら更に太ってしまったですね」
134キロ。この数字、何度言っても自分でびっくりするんですよね。料理が好きなのに、キッチンの火力が弱いというだけの理由で自炊をやめてしまって、逆に太ってしまった。皮肉な話です。環境が変わると、こんなに簡単に生活のリズムって崩れるんだなあ、と話しながら自分でも思いました。
でね。笑い話みたいに話してるけど、当時は本気でしんどかったんですよ。火力の弱いキッチンって、それだけで料理する気が失せる。好きだったはずの料理から、どんどん足が遠のいていく。で、外食とかコンビニに頼るようになって……気づいたら体重計が134って表示してた。いやー、あの数字を初めて見たときの気持ち、今でも忘れられないです。環境のせいにするつもりはないけど、環境って本当にでかい。人の意志なんて、環境の前ではけっこう簡単に負けるんだなあ、って身をもって知りました。
そこから、コンロのあるちゃんとしたキッチンに引っ越して、大盛り食べても痩せるって決めて、毎月1キロ目標でコツコツ続けたら4年で50キロ痩せられた。この体験が、家事とか子育てへの見方をまるっと変えるきっかけになったんです。
毎月1キロ。たったそれだけ。派手なことは何ひとつしてないんですよ。大盛りもちゃんと食べる。我慢して痩せるんじゃなくて、ちゃんと作って、ちゃんと食べて、それで痩せる。この「毎月1キロ」を4年続けたら、気づいたら84キロ減ってた。ぶっちゃけ、劇的なダイエット法より、この地味な積み重ねのほうがずっと効くんだよなあ、って自分の体で証明しちゃった感じです。料理でいうと、強火で一気に焦がすんじゃなくて、弱火でコトコト。時間はかかるけど、そのぶん崩れない。私の体も、生活も、そうやって作り直しました。
ひろくん(4:50〜)
「こういうね、家事とか子育てっていうのをやっぱり僕は投資として捉えて、おうちCEOっていうのを始めたんですけども。本当に家事とか子育てっていうこと自体が学びもあり、そして家事とか子育てをすること自体が投資として対象としてやっていくと、実は稼げたりもするっていうね。そんな世界を今作っていこうとしています」
「おうちCEO」。家事や子育てを、こなすべき労働じゃなくて、投資として捉える。これだけ聞くと抽象的に聞こえるかもしれないんですけど、実際やってることはすごくシンプルなんです。毎朝ごはんを作る、子どもの話を聞く、家をちょっと整える。それを「消耗する作業」じゃなくて「積み立てていく行為」として見る、それだけなんですよね。毎朝料理を作ったものも全部コンテンツになるし、子どものためにオリジナルの絵本を作って読み聞かせするのもコンテンツになるし、趣味や旅行を楽しむほどまたコンテンツになってくる。料理でいうと、毎日の仕込みがそのまま「発信のネタ帳」になっていくような感覚です。ダイエット、家事、子育て——バラバラに見える経験が、朝この一つの言葉に全部つながった。そんな朝でした。
あ、そうだ。ここで言っておきたいのが、これって「家事も稼ぎに変えろ」って話じゃないんですよ。順番が逆で。家事や子育てを大事にすればするほど、そこに学びが溜まっていって、結果としてそれが誰かの役に立つコンテンツになって、めぐりめぐって稼ぎにもなる。だから無理に頑張らなくていい。むしろ、目の前の家族をちゃんと大事にすることが、いちばんの投資になる。……そういう世界を作りたいんだよね、って話を、134キロだった自分がしてるのが、我ながらいちばん不思議で、いちばん嬉しいところなんです。
渡辺あゆみさんの新刊発売日に起きたXの伸び体験

今日はちょうど、渡辺あゆみさん(あゆみかん)の新刊が発売になる日でした。あゆみさんにXの投稿コンサルを受けていて、その効果が、この朝ライブの直前にも出ていたんです。いやー、タイミングってあるんですよね。発売日の朝に、教わった本人の数字が動いてるって。
ひろくん(10:38〜)
「ちょっと僕のXの実績をね、今僕がXやってて、今2500フォローに対して6240ですっていう感じなんですけど。あやみかんにどうしたらいいかっていうコンサルを今してもらってですね、投稿も今日も朝この投稿作ったんですけども。この型がやっぱりあって、より伸びる型と投稿の時間、そして投稿した後にやることとやらないこと、それをやっぱり実践すると、やっぱりすごい伸びてくるんですよね」
2500フォローに対して6240。フォロワー数より伸びてるっていう、この数字のバランスがまず面白いんですよね。「型」「投稿の時間」「投稿後にやること・やらないこと」——この3つを実践するだけで伸びが変わるという話、朝から実例つきで聞けるのはやっぱり贅沢だなと思いました。
あ、そうだ。ここ大事なんだけど、フォロワーより表示回数のほうが多いって、普通はなかなか起きないんですよ。フォロワーの人にだけ届くんじゃなくて、その外側の、まだ私を知らない人にまで届いてるってこと。あゆみさんに教わった「型」を素直にやっただけで、この現象が起きてる。特別なことは何もしてない。ただ、教わった通りにやった。それだけ。……正直ちょっと感動しました。自己流であれこれ悩んでた時間って何だったんだろう、ってくらい、素直に真似るのが強いんだなあ。
この流れで、ただっちも自分の数字をシェアしてくれました。
ただっち(13:50〜)
「アカウントは全然少ないんですけども、少ない中でもこれだけ結果が出ますよっていうところをシェアさせてもらうと、僕今268人しかフォロワーいないんですけど、3000インプレッションしてまして。普段は全然、結構頑張っていろいろ考えて投稿しても50ぐらいしか伸びなかったんですよ」
50が3000ですよ。60倍。ただっちが「普段は50ぐらいしか伸びなかった」ってポロッと言ったの、あれ本音だと思うんです。発信してる人なら分かると思うけど、頑張って考えて投稿しても数字が動かないときって、ほんとに心が折れる。誰も見てないんじゃないか、って気持ちにもなる。……でも、そこに「型」が入るだけで、こんなに変わる。目の前でその変化を見せられたら、そりゃ「すごい」って声もハモります。
268人で3000インプレッション。フォロワー数の10倍以上、投稿が見られたということですよね。フォロワー数が少なくても、型と本質さえ押さえれば数字は動く——というのが、この日、身をもって証明された形になりました。あゆみさん自身も80日で1万フォロワーを超えて、他のSNSと合わせると27万フォロワーになっているそうで、そのノウハウが本にちゃんと詰まっているというのも、聞いていて説得力がありました。誰でも同じように伸びるとは言えないけれど、少なくとも「フォロワーが少ないから発信しても意味ない」は、今日ばかりは通用しない朝でしたね。むしろ、少ないうちから正しい型で回しておくのが、いちばん近道なのかもなあ、と思いました。
投稿を考えて評価して改善する、AIのフィードバックループ構想

あゆみさんの本の話で盛り上がった流れで、ちょっと面白いツールの話が出ました。関さんという方が見つけてきたツールだそうです。
ひろくん(22:11〜)
「関さんが今日面白いツールを紹介してくれたんで、ちらっとだけ紹介させてください。CustomMagicっていうツールなんですけど、AIワークフローっていうのを組めるみたいで。朝ライブして、それを例えば録音しておいて、それを使って何か他に転用するみたいなことができたりとか」
一つのコンテンツを2次利用、3次利用していく発想。私たちもライブしたらブログを書いて、メルマガを書いて、インスタに投稿して……って、まさに今この手でやっていることなんですよね。使えるツールはツールで使いたいし、いろんな連携もできそうで、これは試してみたい。
でね。うちがやってることって、まさにこれなんですよ。朝ライブを1本やる。それをブログにする。メルマガにする。インスタに載せる。1回喋った内容が、形を変えて何度もお客さんに届いていく。……これ手作業でやると、正直けっこう大変なんです。だからツールで自動化できるなら、それはめっちゃ助かる。「あ、これうちで自作しようとしてたやつだ」って画面見ながら思わず声が出ちゃいました。人間は縦に掘る。AIは横に広げる。まさにこの「横に広げる」ところを、こういうツールが引き受けてくれるんだなあ、と。
で、ここからさらに秘密の話に踏み込んでくれました。私たちが自作で作ろうとしている仕組みは、もう一段先を見ています。
ひろくん(23:18〜)
「投稿する内容を考えるAIと、それを評価するAI。それをもとにまた改善してそれを投稿して、その後のアナリティクスを分析して、それをもとに次の投稿をより改善していこうっていう、このフィードバックループもあるようなAIを今作っていて」
考えるAI、評価するAI、改善するAI、分析するAI。4つが役割分担して回っていく感じ、料理でいうと味見役と盛り付け役が別にいるようなものなんですよね。作る人がいて、味見して塩加減にダメ出しする人がいて、それを直す人がいて、出したあとお客さんの反応を見てくる人がいる。厨房のチームワークをAIでやる、みたいな。ただ、ここで私が絶対に外したくないのは、AIに全部お任せにしないってこと。ただっちも同じことを言ってくれました。「チャットGPTとかAIに作らせるんじゃなくて、自分が本当に話した言葉とか思いとかがそのままXに投稿されていく」——この感覚、私もめちゃくちゃ大事にしてるんです。
考えるAIに丸投げして、出てきた文章をそのまま垂れ流す。……それだと、たぶん伸びないんですよ。あゆみさんの話ともつながるんだけど、結局は「自分は何者で、誰に何を伝えたいのか」。そこが空っぽだと、どんなに優秀なAIを4つ並べても、中身のない投稿が量産されるだけ。だからAIを使う前に、自分を掘る。順番は絶対そっち。AIは量産と最適化を手伝ってくれる存在で、コンテンツの核となる「自分らしさ」はあくまで自分から出てくるもの。この感覚だけは、何があっても手放したくないなあ、と改めて思った朝でした。
家事も子育てもXも、夫婦で「主婦社長」になる未来

話が進むうちに、私の「おうちCEO」の話に戻ってきました。この日、あらためて自分の言葉でこう説明したんです。
ひろくん(32:09〜)
「お家用もある。ある意味、Xなのでは。自分の好きとか得意、家事とか子育てするほど報酬が増える仕組みな『お家』をやってますので、こちらも僕の固定ツイートから行けますので見てください」
Xの投稿も、おうちの家事育児も、実は同じ構造なんですよね。自分の「好き」「得意」を積み上げていくと、そのぶん報酬(お金だけじゃなくて、信頼とか笑顔とか)が増えていく。だから私は、家事育児をXと同じ土俵で語っちゃうんです。……ちょっと強引に聞こえるかもしれないけど、実際やってみると本当にそうなんですよね。毎日の積み立てが効いてくる、っていう一点で、両方まったく同じなんです。
この流れで、家事育児と男女の話にも広がっていきました。
ひろくん(34:00〜)
「一般的な主婦って言われている方たちの潜在能力を輝かせたら、多分日本相当変わるのだろうし。逆に男性が家事とか子育てやりたいのにできなかった人たちがAIを使ったら、家事とか子育てする時間が増えて、夫婦で主婦(主夫)やったらいいと思うんだよね。お互いビジネス持ってるって言ったら無敵だなと思ってる。そしたらかっこいいパパママの背中見て育つ子供たち」
主婦の潜在能力、男性の家事育児参加、夫婦それぞれがビジネスを持つ強さ——一気にスケールの大きい話になったけど、私の中では全部つながってるんです。134キロから50キロに痩せたことも、おうちCEOという発想も、Xの投稿も、根っこは同じ。「自分の日常を、誰かの何かのために使う」っていう、その一点なんですよね。夫婦でお互いにビジネスを持って、家事も子育ても分け合って、その背中を子どもが見て育つ。……いやー、これ想像するだけでワクワクするんです。かっこいいパパとママって、たぶん子どもにとって最高の教材なんですよ。
朝ライブの最後は、ただっちから明日以降の告知でした。明日は渡辺さんがゲストに来てくれること、あさっての夜はその渡辺さんのセミナーがあること、来週はAI×10Xの本を出した方をゲストに迎えること。私も「いやー楽しい」しか言葉が出てこないくらい、次から次へと予定が詰まっていく。ただっちは最後に、昨日買ったワンピースが届くのが楽しみだと笑っていました。何気ない日常の話で締めくくれるのも、この朝ライブのいいところだなと思います。壮大な未来の話をしたすぐ後に「服届くの楽しみ」で終わる。この落差、めっちゃ好きなんですよね。
ひろくんコラム
おうちが「投資先」になる日
今日、自分の口から「おうちCEO」って言葉を何度も説明しながら、あ、そうだ、これって結局、家事とか子育てを「我慢するもの」から「育てるもの」に変える話なんだよなあ、と思っていました。134キロまで太った時期も、正直かっこ悪い過去です。でも、そこから引っ越して、コンロのあるキッチンで、毎月1キロずつコツコツやり直した。あの地味な積み重ねがなかったら、今日こうやって「おうちCEO」なんて言葉、絶対に出てきてないんですよね。
あゆみさんのX運用の話も、ただっちの発信の仕組みの話も、私にとっては全部「おうち」の延長線上にあります。分身AIを育てる、っていうのも近い感覚で。分身AI.comで私たちがやろうとしているのも、自分が話した言葉や思いを、AIと一緒に育てていくこと。おうちも、Xも、分身AIも、放っておいたら育たない。毎日ちょっとずつ手をかけるから、育つ。今日の朝ライブも、その「ちょっとずつ」の一つだったなと思います。
月曜日の朝から、家事も子育ても投資になるって話を、こんなに楽しそうに話せる自分がいることが、正直いちばんの変化だなと思います。太っていた頃の私には、絶対に想像できなかった朝です。
よくある質問
Q. 「おうちCEO」ってどういう発想ですか?
LIVEでひろくんが語った発想で、家事や子育てを「こなすべき労働」ではなく「投資」として捉える考え方です。家庭を整えるほど、お金だけでなく愛や信頼といった報酬も増えていく、という話でした。
Q. ひろくんの134kgから50kgのダイエットはどうやって成功したんですか?
LIVEでは、キッチンの火力が弱い部屋に引っ越して自炊をやめたら太ってしまい、その後コンロのあるキッチンに引っ越して、毎月1kg目標でコツコツ続けたら4年で50kg痩せられた、と語られていました。
Q. 渡辺あゆみさんの新刊では、どんなX運用のコツが紹介されていますか?
LIVEでは「伸びる型」「投稿の時間」「投稿後にやること・やらないこと」の3つを実践すると伸びが変わる、という話が出ていました。あゆみさん自身は80日で1万フォロワーを達成したそうです。
Q. GPTs研究会には今どれくらいの人が参加していますか?
LIVEの時点で3400人、間もなく3500人に到達する見込みだとただっちが話していました。「遊ぶようにAIを探求する」スタンスが人数が増えても変わらないのが特徴です。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。