子供の頃に夢中だったことが、今のAI経営に繋がってる話 – AI氣道でビジネスを変える

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
5月5日、子どもの日の朝LIVE。今日はただっちと二人で、子供の頃に夢中だったことを語り合う回にしました。レゴ、ゲームボーイ、スターソルジャーの16連射、そして中卒から50kgダイエットまで――思い出せば思い出すほど、今のAI活用とやってることがまるっきり同じだったんです。Difyで「AIただっち」を作ってみたデモもお届けします。
GPTs研究会もそろそろ3000名――子供の日の朝LIVE、まずは自己紹介から

5月5日、子供の日。GPTs研究会朝LIVEは、いつも通りただっちの元気なあいさつから始まりました。今日は特別、子供の日にちなんで「子供の頃に夢中だったこと」を語り合う回。ぶっちゃけ、私も朝から少しそわそわしていたのを覚えています。コメントの盛り上がりを受けながら、ただっちが自己紹介を始めます。長野県飯田市に住み、3人の子供の父であり、犬とうさぎも飼っている――そんな暮らしの中で、AIと愛で世界を平和にすることを目指していると話していました。
ただっち(0:19〜)
「GPTs研究会をもうそろそろ3000名ですね、になりますけれども。GPTs研究会でひろくんと一緒に立ち上げまして、素敵なAIの専門家だったりだとか、AIのこれから教育を変えていく方だったりだとか、面白いゲストの方々とお話しさせていただくというところを好きとしております。」
3000名。もうすぐ、そこまで来てるんです。私はこの数字を聞くたびに――ちょっとじんわりします。二人でゼロから始めた場が、ここまで育つとは思っていなかったので。
ただっちはさらに、子供3人が学校に行かなくなったことがきっかけで会社を辞めた、という経緯も話してくれました。「今日子供の日だけど、子供から逆に学ぶことがある」――そう感じて、今日のテーマを子供の頃の話に決めたんだそうです。日曜日は「マニアックなAIを紹介する回」にしようかな、という提案もこのタイミングで出ていました。
ここで私も自己紹介にバトンタッチ。
ひろくん(4:05〜)
「1980年5月2日生まれ、44歳。中卒で7人兄弟の3男です。板橋区出身で、今、港区に住んでるんですけども、今日は子供の日ということで、子供と実家の方の板橋の方の親戚のうちに遊びに行こうかなと思っています。」
今、私が住んでいるのは港区ですが、生まれ育ったのは板橋区。今日は子供と一緒に、板橋の親戚のうちに遊びに行く予定にしていました。あ、そうだ。中卒で7人兄弟の3男というのも、この日わりと素直に口にした自己紹介の一部でした。ふだんは肩書きの話ばかりしがちだけど、今日はちゃんと生い立ちから話す回なんだ――って、話しながら自分でも思っていたんですよね。朝4時起きで、昨日は夜中まで新しいAIツールにハマって寝坊してしまった話や、今日の午後はコンサルティングを受ける予定だという話も、この自己紹介の中でこぼれていました。「する側も、受ける側になった方がいい」――なんて、さらっと言っていたのが印象的でした。
自己紹介って、その人の「核」がにじみ出るんですよね。同じ「毎朝AIをやってる二人」でも、入り口はずいぶん違う。ただっちは造園業のお父さんの三人兄弟の末っ子で、「口下手だからお前は営業マンになれ」と言われて育った人。私は板橋の総菜屋の三代目で、好きなことしかやってこなかった人。並べてみると、こんな感じなんです。
ただっち(0:19〜)
「一人で頑張るあなたの親友、っていうコンセプトでAI共創のディレクターをやってます。目指してるのは、AIと愛で世界を平和に。遊ぶようにAIを探求してるんです。」
ひろくん
「三方よしAI共創コンサルタントの田中です。とにかく好きなこと全振りで生きてきて、料理とパソコン、インターネットに夢中になって中卒になった人間なんですよね。」
親友としてそばで支えたいただっちと、好きを全振りして突き抜けてきた私。入り口も育ちもぜんぜん違うのに、「楽しくやってたら、それがそのまま誰かの役に立つ」って信じてるところは、びっくりするくらい同じなんですよね。だからこの二人でGPTs研究会を続けてこられたんだと思います。
「脂肪は財宝」――中卒から50kgダイエット、そしてAIコンサルの姿勢まで

私が中卒になった理由、実はシンプルです。学校の勉強より、料理とパソコンとインターネットに夢中になってしまったから。中学生の頃からずっと、好きなことしかやってこなかった。逆に言うと、好きなものをいっぱい食べすぎて、太りすぎてしまった時期もありました。このまま行ったら死ぬんじゃないか、というレベルまで。
でね。そこから「好きなものを大盛りで、3食、おやつも、なんなら夜食も食べて、それでも痩せられる料理」を自分で開発し始めたんです。じわじわじわじわ……本当にそんな速度で、痩せていきました。結果、50キロのダイエットに成功。50キロ。丸ごと、変わりました。
ひろくん(5:49〜)
「本当に今、結果的にその、太ったおかげでメディアに出る本が出せたってこともあったり、本当に新聞で連載したりとかやっぱり集客に困ったことを自分で集客をするっていうことができるように学んでやった実践して実績を出して、それがまた財産になっていって、過去の課題とかっていうのはどんどんどんどん宝物になるんだなっていう体感をして、脂肪は財宝っていうふうに伝えています。」
「本が出せた」ってさらっと言っていますが、これ、太っていた頃の自分には想像もできなかったことなんですよね。過去の課題が、そのまま今の財産になっていく――そういう体感を持てたことが、今の私の土台になっています。この考え方は、AIコンサルの姿勢にもそのまま繋がっています。
ひろくん(5:49〜)
「AIコンサルもまさに今悩み課題がある方がたくさん駆け込みで来る時もあるんですけども、その人たちを本当に目の前の悩み課題をAIで解決してあげる、すぐ解決できる。でもその先に本当の本質的な課題があったりするので、ハードな課題、集客したいんです、売り上げ上げたいんです、っていうのはAIでサクッと解決して、もっとソフトな内面の部分、自分を磨きましょうねとかっていうところをより深掘ってもらうためにAIを入り口にして解決をして、そこから本当のあなたの人生にとって一番幸せなことは何なのかなっていうところを自分を知る、自分を磨くみたいなところのコンサルティングだったりサービスなんかも今後提供していきたいなと思っています。」
集客や売上といったハードな課題は、AIでサクッと解決してあげる。でも本当に向き合いたいのは、その先にある「自分を磨く」というソフトな部分――このAIコンサルタントとしてのスタンスは、今日この日も、私の中でまったくぶれていません。
いやー、こうやって話しながら思うんですけど……脂肪って、本当にただの脂肪じゃないんですよね。料理で言うと、捨てるはずだったアラや骨から、いちばんいい出汁が出る――あれと同じ。太った経験も、集客に困った経験も、そのときは「悪いこと」でしかなかった。でも、後から全部、財宝になっていく。ぶっちゃけ、渦中にいるときは絶対そう思えないんだけどね。
だからこそ、今こうして駆け込みで悩みを持ってきてくれる人にも、私は同じことを伝えたいんです。あなたの今の課題、それ、宝物になるよって。目の前の集客や売上はAIでサクッと片づけて、そこから先の「自分ってなんだろう」を一緒に掘っていく。悪いことこそ宝物。これは私自身が50キロぶんの体で証明してきたことだから、きれいごとじゃなく言えるんですよね。
レゴ・トランスフォーマー・スターソルジャー――「夢中」が今にそのまま活きている

子供の頃、何に夢中になったか――ただっちに聞かれて、まず飛び出したのはただっち自身の思い出でした。
ただっち(11:29〜)
「僕は子供の頃はあれだね、レゴでずっと、本当に保育園の頃とかは、レゴで本当に夢中になって時間忘れてずっと組み立てたりとかあと変形させたりとか。トランスフォーマーっていうアニメがあったので、トランスフォーマーのおもちゃそのものを買ってくれなかったから、レゴでそのトランスフォーマーを再現したりとかして子供の頃は遊んでてあとはゲームは周りがファミコン持ってたんだけど、うちゲームはダメみたいな最初はあったから。買ってくれなかったけど、ゲームボーイを3年生か4年生ぐらいに初めて買ってもらって。やったのが、Sagaっていうゲームで。」
いやー、聞いていて素直にすごいなと思いました。買ってもらえないなら、レゴで再現する。ないものは作る、という発想が、保育園の頃からもうただっちの中にあったんですよね。
サガの話も印象的でした。最初は倒せなかった敵が、レベルを上げていくうちにだんだん倒せるようになっていく――その成長そのものが好きだった、とただっちは話していました。AIも新しいことを覚えるたびに自分がパワーアップしていく感覚があって、それは仲間を少しずつ集めていく感覚とも近い、とただっちは続けます。今まさにGPTs研究会でやっていることと、地続きなんだそうです。
私からもひとつ、スターソルジャーの話をしました。16連射。あの伝説の、です。
ひろくん(13:37〜)
「スターソルジャー。シューティングゲーム。16連射ですごい流行ってた時に。それもそう、連打のスピードを子供たちのみんなで競い合ってた時代だったじゃん。連打力が足が速さと変わらないぐらいなんか、すげー、こいつ10連射いけるとか。それの新しい、早く打つ方法みたいなことをだね、公園で集まって研究してたことあったなと思って。」
連打の速さを、公園に集まって研究する子供たち――あれはもう立派なコミュニティ活動だったんですよね。連打専用のコントローラーを持ち寄って、みんなで試行錯誤していた。ビックリマンチョコのシール集めも、おじいちゃんに電車を見に連れて行ってもらった記憶も、全部ひとつながりで出てきました。
でね。ここで気づいたんです。ただっちのレゴも、私のスターソルジャーも、やってたことは結局おんなじだなって。ないものは自分で作る。うまくなる方法を、仲間と集まって研究する。……これ、今のAIとまるっきり同じでしょ。新しいツールが出たら、みんなで「こうやったら動く」「いや、こっちが早い」ってワイワイやってる。あの頃の公園が、そのままGPTs研究会になった感じ。
料理で言うと、子供の頃に覚えた包丁の握り方が、大人になっても身体から抜けないのと一緒なんですよね。夢中で覚えたことって、理屈じゃなく手が覚えてる。だからこそ、大人になってからのAIも、あの頃の「楽しくて時間を忘れる」感覚で触れると、するする入ってくる。いやー、子供の頃の夢中って、バカにできないんですよ。ほんとに。
料理・漫画・野球――好きなこと全振りだった子供時代、そして「全部一体になる」感覚へ

ただっちに聞かれて、まず私の口から出てきたのは料理とゲームでした。料理。ゲーム。漫画。全部、好きだった。
ひろくん(10:27〜)
「僕もさっき言ってましたけど、本当料理とゲーム。そのうちパソコンになったってだけで、やってることはもう料理かゲームかしかない。なんか作ること、食べることとかね。あと漫画かな。そう、漫画夢中に読んでる気がします。ジャンプサンデーマガジン、コロコロコミックボンボン、ゲームハミツーとか、ファミリーコンピューターマガジンとか、本屋さんに、本買うお金は出してくれたので。」
料理とゲーム……そのうちパソコンになっただけで、やってることは今も変わっていない気がします。本を買うお金は出してくれたので、本屋さんに入り浸って、料理漫画まで含めて読み漁っていた――そういう子供でした。今のAIツールを触っているときの感覚と、正直あまり変わっていない気がします。
野球の話も出ました。私は兄について野球を始めたものの、練習は好きじゃなくて試合だけ参加していたタイプ。それでも試合ではクリーンアップを任されていて、当時の監督は実力主義だったんだと思います。ただっちも野球少年でした。
ただっち(17:17〜)
「僕も野球3年、小学校3年生からね、高校野球の大学生だったから、野球ばっかりやってた。野球は好きだったけど。ね、本当に子供の頃の好きだったことのいろいろ、哲学とか。埋めていく力みたいなんてめちゃくちゃあります。」
子供の頃好きだったことのいろいろが、哲学というか、埋めていく力みたいなものとして、今の自分の中にちゃんと残っている――ただっちのこの一言に、私も深くうなずいてしまいました。
感情が動くことは、楽しかった記憶として残る。ワクワクしているから、夢中で新しいことに触れられる。AIも同じなんですよね。
ひろくん(18:17〜)
「遊びに見えて学びだし、かつまさにそのチャットボットサービスをね提供していくとか、AIのツールを遊んで触って学んでるのが仕事だし。もう全部一体になってる感じがするね。なんか好きなこと全振りでいいよって、多分これなんだろうなぁ。」
遊びに見えて学びで、学びに見えて仕事――この感覚、子供の頃のレゴやスターソルジャーと、今のAIツールをいじっている時間が、私の中ではもう完全に地続きになっています。
あ、そうだ。この「全部一体になってる」感覚、実はすごく大事だと思っていて。料理も、ゲームも、漫画も、野球も――ジャンルはバラバラに見えるけど、私の中では「好きだから夢中になれた」という一点で全部つながってるんですよね。ワクワクしてるから、時間を忘れる。時間を忘れるから、勝手に上達する。誰かに「勉強しろ」って言われてやったことは、正直ほとんど残ってない。でも、好きで全振りしたことは、44歳の今も身体に残ってる。
料理で言うと、無理やり食べさせられた苦手なものは味も覚えてないけど、大好物は何年経っても舌が覚えてる、みたいな。だから私は「好きなこと全振りでいい」って、本気で思ってるんです。子供の日に、子供みたいに夢中で遊んでいい。それがそのまま、仕事になり、価値になっていく。ぶっちゃけ、こんなに幸せな働き方ないよね。
DifyでAIただっちを作ってみた――「好き」をそのままAIに乗せる

ここからは、ただっちが「今、私が夢中になっている」と紹介してくれたツール、Dify(ディファイ)のデモです。マインドマップを描くみたいに、AIの仕組みをどんどんつなげていける――そんなツールなんだそうです。タダ。まだ一円も、払っていません。
ひろくん(20:59〜)
「そうですね、これはもう本当に超実用的なAIツールなんですけど、めちゃくちゃ簡単に作れちゃうっていうのがあって。しかも無料で、無料でも相当、まだ僕一回も課金してないですけども、既にチャットボックス作ったりとかできているので。」
無料。タダ。まだ一回も課金していないのに、もうチャットボットが作れてしまっている――このスピード感、正直自分でも驚いています。
画面を見せながら、実際に「AIただっち」というチャットボットをその場で作ってみました。新規作成からプロンプトを入れるだけで、もうチャットボットが動き出す。日本語にもちゃんと対応していて、GPTやコマンドとの連携もできる。ナレッジにレシピのデータを読み込ませておけば、「白菜の料理を教えて」と聞かれたときに、私のレシピをもとに答えてくれるAIただっちが完成する――そんな実演でした。
GoogleやOpenAIのAPIと接続する場合は設定が必要になりますが、それ以外は無料で使える範囲がかなり広い。ただ、注意点もあります。
ひろくん(26:00〜)
「これAPIの料金、僕もバカスカ使ってると50ドルくらい来てるとかっていうのがあったりするんで。60ドルですけどね。150円だからさ、結構来たりとかね。」
便利なぶん、気をつけないとクレジットがどんどん溶けていく――ここは正直、ちゃんと手綱を握っておかないと危ないなと思いました。まずはGPTsから慣れていって、よっぽど触りたい人だけDifyに手を伸ばす。それくらいの温度感でいいと、私は思っています。
それにしても、Difyでチャットボットがこんなに簡単に作れちゃうのは、正直ちょっと感動なんですよ。料理で言うと、これまではプロの厨房を借りないと作れなかった一皿が、自分の家のキッチンでポンとできちゃう感じ。しかも、まだタダ。……こういう時代になったんだなあ、って、画面を見ながらしみじみしてました。
「AIただっち」を作ってみて改めて思ったのは、結局これも「好き」を乗せるだけなんですよね。ただっちのレシピや人柄をナレッジに入れれば、ただっちらしく答えるAIができる。私のレシピを入れれば、私らしいAIになる。自分の「好き」や「積み重ね」が、そのままAIの中身になる――子供の頃から夢中でやってきたことが、こういう形で外に出せる時代なんだって思うと、なんかワクワクしません?分身AIを育てるって、結局そのまま自分を育てることなんだよね。
この後は、来週予定しているAI氣道のGPTs制作実践ワークショップの案内もありました。チャットGPT研究所の本を書かれた石川さんが、直接登壇して教えてくれる回。ぶっちゃけ、これは最初で最後かもしれない、貴重な機会なんですよね。
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▶ 無料モニターに申し込むひろくんコラム――子供の日に、家族の時間を選べる社長でいたい
今日は子供の日。放送を終えたら、子供と一緒に板橋の親戚のうちに遊びに行く予定にしています。実は妻とも、最近じっくり向き合う時間が取れていなくて。だから今日は、そこもしっかりやりたいなと思っています。
「社長の人格計画」という言い方をしていますが、家族の時間を選べる社長さんが、正直少なすぎるんですよね。稼いでいても家族関係がボロボロだったり、社員や取引先、地域から良く思われていない社長さんも、私の周りにはいます。そうじゃなくて、経営者自身が整っていくことで、家族にも従業員にも取引先にも、いい影響が広がっていく――三方よしAI経営で、そういう未来を一緒に作っていきたいんです。
好きなことしか入っていないのに、価値提供ができてしまっている――今日みたいに、子供みたいに夢中に遊びながら学べる。そんな生き方のロールモデルに、私自身がなれたらいいなと思っています。分身AIを育てることは、結局そのまま自分が育つことでもあるので、この辺りの話は分身AI.comでも詳しく紹介しています。子供の日、家族との時間、大事にしてくださいね。
よくある質問
Q. Difyとはどんなツールですか?無料で使えますか?
LIVEでは、マインドマップを描くようにAIの仕組みをつなげていける無料のノーコードツールとして紹介されていました。ひろくんも一度も課金せずにチャットボットを複数作れているそうです。GoogleやOpenAIのAPIと接続する場合は設定が必要、と話されています。
Q. 「脂肪は財宝」とはどういう意味ですか?
ひろくんが太りすぎた経験から、好きなものを食べても痩せられる料理を自分で開発し、50kgのダイエットに成功、本の出版にもつながった――その経験を指して、LIVE内で語られていた言葉です。過去の課題がそのまま財産になる、という体感から生まれた表現です。
Q. 子供の頃に夢中だったことは、本当にAI活用に活きるんですか?
LIVEでは、レゴやゲームのように「成長そのものを楽しむ感覚」「仲間を集めていく感覚」が、AIツールを覚えていく感覚と近い、と語られていました。ワクワクしながら覚えたことは身体に残りやすい、という話が繰り返されています。
Q. AI氣道のGPTs制作ワークショップとは何ですか?
来週予定されているワークショップで、チャットGPT研究所の本を書かれた石川さんが直接登壇して教えてくれる回だと紹介されていました。初心者向けのGPT制作ワークショップも別途開催予定とのことです。
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この日ずっと話していた「子供の頃の夢中が、今にそのまま繋がる」――この感覚、他のLIVE記事とあわせて読んでもらうと、もっと立体的に伝わると思うんですよね。でね。最後に、ただっちのこの一言をもう一度ここに置いておきます。
ただっち(17:17〜)
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。